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<title>【受験古文速読法】源氏物語イラスト訳</title>
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<description>古文の速読はイメージしなから読む訓練です。『源氏物語』イラスト訳では、受験古文に必要なイメージ速読が楽しく学べます。イラスト訳を読んで、古文の読解力をぐんぐん伸ばしていきましょう♪</description>
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<title>2025年度大学入学共通テスト古文：【文章Ⅰ：有明の別れ】【文章Ⅱ：源氏物語「若菜」】イラスト訳</title>
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大学入学共通テスト「国語」第４問の「古文」。まさかの『源氏物語』がテキストとして出題されました！NHK大河ドラマ「光る君へ」の影響かもしれませんね。例年、センター試験・共通テストで『源氏物語』が出ると、平均点が下がるものですが、今回は拍子抜けするほどカンタンだったという受験生も多かったようです。 大学入学共通テストの近年の傾向は、「国語力」というよりも、どちらかといえば「情報処理能力」。いかに速読で内容把握できるか、がポイントになります。ではさっそく、内容と解き方を見ていきましょう！【文章Ⅰ：有
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<title>源氏物語ｲﾗｽﾄ訳【紅葉賀188】その人なめり</title>
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「その人なめり」と見たまふに、いとをかしければ、太刀抜きたるかひなをとらへて、いといたうつみたまへれば、ねたきものから、え堪へで笑ひぬ。 【これまでのあらすじ】桐壺帝の第二皇子として生まれた光源氏でしたが、源氏姓を賜り、臣下に降ります。亡き母の面影を追い求め、恋に渇望した光源氏は、父帝の妃である藤壺宮と不義密通に及び、懐妊させてしまいます。光源氏１８歳冬。藤壺宮は、光源氏との不義密通の御子を出産しました。源氏は、年増にして色好みの源典侍（げんのないしのすけ）にちょっかいを出したのを、義兄の頭中将
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<title>源氏物語ｲﾗｽﾄ訳【紅葉賀187】あらぬさま</title>
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かうあらぬさまにもてひがめて、恐ろしげなるけしきを見すれど、なかなかしるく見つけたまひて、「我と知りて、ことさらにするなりけり」と、をこになりぬ。 【これまでのあらすじ】桐壺帝の第二皇子として生まれた光源氏でしたが、源氏姓を賜り、臣下に降ります。亡き母の面影を追い求め、恋に渇望した光源氏は、父帝の妃である藤壺宮と不義密通に及び、懐妊させてしまいます。光源氏１８歳冬。藤壺宮は、光源氏との不義密通の御子を出産しました。源氏は、年増にして色好みの源典侍（げんのないしのすけ）にちょっかいを出したのを、義
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<title>源氏物語ｲﾗｽﾄ訳【紅葉賀186】好ましう</title>
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好ましう若やぎてもてなしたるうはべこそ、さりもありけれ、五十七、八の人の、うちとけてもの言ひ騒げるけはひ、えならぬ二十の若人たちの御なかにてもの怖ぢしたる、いとつきなし。 【これまでのあらすじ】桐壺帝の第二皇子として生まれた光源氏でしたが、源氏姓を賜り、臣下に降ります。亡き母の面影を追い求め、恋に渇望した光源氏は、父帝の妃である藤壺宮と不義密通に及び、懐妊させてしまいます。光源氏１８歳冬。藤壺宮は、光源氏との不義密通の御子を出産しました。源氏は、年増にして色好みの源典侍（げんのないしのすけ）にち
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<title>源氏物語ｲﾗｽﾄ訳【紅葉賀185】あが君</title>
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女、「あが君、あが君」と、向ひて手をするに、ほとほと笑ひぬべし。 【これまでのあらすじ】桐壺帝の第二皇子として生まれた光源氏でしたが、源氏姓を賜り、臣下に降ります。亡き母の面影を追い求め、恋に渇望した光源氏は、父帝の妃である藤壺宮と不義密通に及び、懐妊させてしまいます。光源氏１８歳冬。藤壺宮は、光源氏との不義密通の御子を出産しました。源氏は、年増にして色好みの源典侍（げんのないしのすけ）にちょっかいを出したのを、義兄の頭中将に気づかれ、密会中に乗り込まれてしまいます。  源氏物語イラスト訳   
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<title>源氏物語ｲﾗｽﾄ訳【紅葉賀184】いかで我と</title>
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中将、「いかで我と知られきこえじ」と思ひて、ものも言はず、ただいみじう怒れるけしきにもてなして、太刀を引き抜けば、 【これまでのあらすじ】桐壺帝の第二皇子として生まれた光源氏でしたが、源氏姓を賜り、臣下に降ります。亡き母の面影を追い求め、恋に渇望した光源氏は、父帝の妃である藤壺宮と不義密通に及び、懐妊させてしまいます。光源氏１８歳冬。藤壺宮は、光源氏との不義密通の御子を出産しました。源氏は、年増にして色好みの源典侍（げんのないしのすけ）にちょっかいを出したのを、義兄の頭中将に気づかれ、密会中に乗
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<title>源氏物語ｲﾗｽﾄ訳【紅葉賀183】たれと知られで</title>
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「誰れと知られで出でなばや」と思せど、しどけなき姿にて、冠などうちゆがめて走らむうしろで思ふに、「いとをこなるべし」と、思しやすらふ。 【これまでのあらすじ】桐壺帝の第二皇子として生まれた光源氏でしたが、源氏姓を賜り、臣下に降ります。亡き母の面影を追い求め、恋に渇望した光源氏は、父帝の妃である藤壺宮と不義密通に及び、懐妊させてしまいます。光源氏１８歳冬。藤壺宮は、光源氏との不義密通の御子を出産しました。源氏は、年増にして色好みの源典侍（げんのないしのすけ）にちょっかいを出したのを、義兄の頭中将に
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<title>源氏物語ｲﾗｽﾄ訳【紅葉賀182】ならひて</title>
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ならひて、いみじく心あわたたしきにも、「この君をいかにしきこえぬるか」とわびしさに、ふるふふるふ、つとひかへたり。「誰れと知られで出でなばや」と思せど、しどけなき姿にて、冠などうちゆがめて走らむうしろで思ふに、「いとをこなるべし」と、思しやすらふ。 【これまでのあらすじ】桐壺帝の第二皇子として生まれた光源氏でしたが、源氏姓を賜り、臣下に降ります。亡き母の面影を追い求め、恋に渇望した光源氏は、父帝の妃である藤壺宮と不義密通に及び、懐妊させてしまいます。光源氏１８歳冬。藤壺宮は、光源氏との不義密通の
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<title>源氏物語ｲﾗｽﾄ訳【紅葉賀181】ねびたれど</title>
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内侍は、ねびたれど、いたくよしばみなよびたる人の、先々もかやうにて、心動かす折々ありければ、 【これまでのあらすじ】桐壺帝の第二皇子として生まれた光源氏でしたが、源氏姓を賜り、臣下に降ります。亡き母の面影を追い求め、恋に渇望した光源氏は、父帝の妃である藤壺宮と不義密通に及び、懐妊させてしまいます。光源氏１８歳冬。藤壺宮は、光源氏との不義密通の御子を出産しました。源氏は、年増にして色好みの源典侍（げんのないしのすけ）にちょっかいを出したのを、義兄の頭中将に気づかれ、密会中に乗り込まれてしまいます。
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<title>源氏物語ｲﾗｽﾄ訳【紅葉賀180】中将の策略</title>
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中将、をかしきを念じて、引きたてまつる屏風のもとに寄りて、ごほごほとたたみ寄せて、おどろおどろしく騒がすに、 【これまでのあらすじ】桐壺帝の第二皇子として生まれた光源氏でしたが、源氏姓を賜り、臣下に降ります。亡き母の面影を追い求め、恋に渇望した光源氏は、父帝の妃である藤壺宮と不義密通に及び、懐妊させてしまいます。光源氏１８歳冬。藤壺宮は、光源氏との不義密通の御子を出産しました。源氏は、年増にして色好みの源典侍（げんのないしのすけ）にちょっかいを出したのを義兄の頭中将に知られてしまいました。  源
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