<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>IALACのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/aialack/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aialack/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ワタクシ達にしてみたら今さらなんですけどね。</title>
<description>
<![CDATA[ 新たに判明！売れに売れているあの薬の「ヤバい副作用」　厚労省が発表した衝撃の最新情報<br><br><br> 現代ビジネス<br>新たに判明！売れに売れているあの薬の「ヤバい副作用」　厚労省が発表した衝撃の最新情報<br>写真：現代ビジネス拡大写真<br>　「今年4月18日に厚生労働省が発表した『医薬品・医療機器等安全性情報』の内容は衝撃的なものでした」<br><br>　こう語るのは、都内の総合病院で働く精神科医。<br><br>　「この文書はほぼ毎月のペースで発表されるもので、処方薬や市販薬の新しい『使用上の注意』や『重要な副作用等』が記されています。<br><br>　4月の文書には通常より大幅に数の多い薬の副作用について改訂がありました。そしてそのほとんどが、催眠鎮静剤や抗不安剤だったのです」<br><br>　たとえば睡眠薬として非常によく処方されているハルシオン。この薬には以下のような注意喚起がなされている。<br><br>　「連用により薬物依存を生じることがあるので、漫然とした継続投与による長期使用を避けること。本剤の投与を継続する場合には、治療上の必要性を十分に検討すること」<br><br>　同様の注意書きが、コンスタン、ルネスタ、アモバン、マイスリー、サイレース、リスミー、デパスといった38種類の薬に追加されている。<br><br>　薬の種類は催眠鎮静剤、抗不安剤、抗てんかん剤、精神神経用剤などだ。とりわけ目立つのがベンゾジアゼピン系(ハルシオン、コンスタン、デパスなど)と呼ばれる向精神薬。<br><br>　松田医院和漢堂の松田史彦氏が語る。<br><br>　「ベンゾジアゼピン系の薬は、欧米では'70年代から'80年代にかけて依存性が問題になり、慎重に使われるようになりました。<br><br>　ところが、日本ではそうした弊害についての情報が出回らず、患者も医者も危険性について認識していなかった。その結果、ベンゾジアゼピンの処方量は日本が世界トップクラスであるという異常な事態になっていたのです。<br><br>　今回、ようやく厚労省が38種類の向精神薬について注意喚起しましたが、欧米に比べて30～40年遅れという印象ですね」<br><br>　これまで野放し状態にあった薬の副作用が、現在になって改めて注目されているのはなぜだろうか。前出の精神科医が語る。<br><br>　「高齢の患者が長期的に飲んでいるケースが増えているからです。<br><br>　とりわけデパスは昨年10月に取り扱いの厳しい第三種向精神薬に指定されるまでは、非常に気軽に処方されていた薬です。<br><br>　ちょっと気分が優れない、元気が出ないというだけで惰性的に出してもらう患者も多かった。なかには肩こりに効くといって出している医者もいたくらいです」<br><br>　ベンゾジアゼピン系の薬には依存性があり、習慣化すると飲むのをやめるのが難しい。埼玉医科大学病院の上條吉人教授が語る。<br><br>　「薬を急にやめると不安になる、胸がドキドキする、手が震える、痙攣、せん妄などの離脱症状(禁断症状)が出ます。<br><br>　この薬には神経細胞の活動を抑制する脳内物質の作用を増強させる働きがあります。高齢者の場合は、認知機能の低下や譫妄にもつながり、長期的に服用すると認知症の発症率も高くなることがわかっているのです。<br><br>　さらに筋弛緩作用もあるので、ふらついて転倒・骨折し、そのまま寝たきりになってしまうケースもあります」<br><br>　精神科の医者であれば、依存性などに関する情報も把握している場合が多い。しかし、これらの薬は内科や整形外科でもしばしば処方されるため、最新の情報に触れる機会のない医者たちが依存性などを軽く見て、漫然と処方してきたという問題もある。<br><br>　「うがった見方をすれば、患者さんが催眠鎮静剤によって依存状態になれば、一生医療機関に通い続けることになる。これが、医者にとっての『固定資産』になっている面も否めません。<br><br>　実際、私が催眠鎮静剤の危険性をテーマに講演をしても、『依存して何が悪い』という態度の医者もいます」(上條氏)<br><br>　遅すぎた対応かもしれないが、これだけの薬に厚労省の注意喚起が行われるのは異例のこと。自分の飲んでいる薬が含まれていないか、確かめたほうがいい。<br><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170603/08/aialack/a5/85/j/o0320030613951989046.jpg"><img width="320" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170603/08/aialack/a5/85/j/o0320030613951989046.jpg"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aialack/entry-12280339492.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2017 08:33:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しごく全うなお話</title>
<description>
<![CDATA[ 某精神科医の記事より拝借致しました。<br><br>こお方、両極端の二極論者？社会との整合性（バランス）など微塵も感じませんが、言っていることは素晴らしく当たり前で痛快な時さえあります。<br>陰謀論やケムケム（飛行機雲）の話まで飛躍すると白けてしまいますが、、、<br>何を信じようが自由であり、自らの頭で考えどうチョイスし人生を送るかも自由なんです。<br>問題なのは他人を許容出来ないこと、尊重出来ないことではないでしょうか。<br>他人を批判したり許せない人は、自分自身と真剣に向き合う必要があるのでしょう。<br><br>自らに向き合い自身を大切にする人は、他人に寛容であり愛情豊かな人生を送れることでしょう。<br><br><br><br>〉<br>当院や合宿に来てクスリをうまくやめれた人は沢山いるわけですが、その一方で当院から逃げたりいったんクスリはやめたものの、また再開してしまう人たちが一定数います。これは将来も絶対に減らないだろうと確信していますが、それこそがこの世界で医者などしていてもムダだという、私の医者を辞めたい願望ともかかわっているかもしれません。<br><br>そのような人たちはクスリをやめたいとか、治りたいとか口では言っていますが全くの嘘であり、常にちやほやしてもらったり病気でいることに意味がある人たちです。そしてそれ以上に彼らがクスリをやめれなかったり、すぐに病院に行ってしまう理由は、医者の嘘の脅しにすぐに引っかかることもさることながら、症状というものに対していつまでも理解できないという点にあります。<br><br>常に述べていることですが、症状はすべて理由があって出ていることであって、それがどんな形で出ていようが根本は同じです。それ以上に症状は身体を治すためだったり、深層心理や生活の崩れからのサインであって、その症状は消してはいけないものなのです。風邪の熱はウイルスを殺すためのものですが、解熱薬や風邪薬はその熱を下げますから、死亡率をあげ治癒期間を延ばし別の病気を誘発します。<br><br>これはあらゆる古典医学の基本中の基本ですが、このような逃げる人々、その場のことしか考えていない人々には、何度言っても伝わることはないでしょう。そのような人々の性根は心底依存症であって、目先のことしか考えず、目先の症状にとらわれ、その症状が消えるか消えないかしか考えません。その結果、症状が出たらすぐに病院に行くを繰り返して、自分がかわいそうとふるまうのです。もちろんこれは少々症状が重くても適応できます。<br><br>精神薬を飲んでまた精神症状が出たからと麻薬＝精神薬を飲むのも、ただ気持ちよくなりたいとか楽になりたいから。これはステロイドを使う病気も、ホルモン剤を使う病気も、鎮痛薬を使う病気もみな同じです。私の仕事が断薬クリニックなので、やめてクスリのない生活を歩んでいる一方で、必ずそのようなジャンキーたちがいるのは、この世界の必然なのかもしれません。私はそのような人の相手をする時間がムダだといつも思っています。<br><br>先ほどは症状の意味について書きましたが、症状の無理解だけでなく治らない人たち＝治りたくない人たちには、いくつかの特徴があります。このウォールを見ている人なら周りにいると思うのですが、そのような人たちはいつも同じ行動パターンをとります。助言してもうんざりという経験をしたことがある人も多いでしょうが、その内容を言語化してみましょう。<br><br>症状が体を治すためであったりサインで合ったりするのを、彼らが考えず目先で病院に行くのは当たり前です。それはそうとして一番の問題は、彼らには「治る気がないという自覚」がないことです。こうしたほうがいいと助言するだけでキレる、症状の意味を少し話すだけで、「つらい」とか「苦しい」とか「あなたにはわからない」しかいわない、こういう人たちは結局ヤク中なのです。<br><br>また、治る人はどうすれば根本的に治るかとか、人生がどうやれば根本的に豊かになるかを考えますが、治らない人はそのような発想がないため、質問内容がいつも同じになります。たとえば○○病なんですがどうすればいいですか？とか○○飲んでるけどどうすればいいですか？とか、医者に○○言われてるけどどうすればいいですか？とかいいますが、自分で考える気がありません。<br><br>しかも自分では考えているつもりですが、長いものや御用知識にしかなびかないのも特徴です。彼ら治らない人たちというのは、自分にとって不都合な知識や情報には決して耳を傾けません。治らない人たちは常に自分のプライド優先であり、自分の過去が優先だったりします。だからそのような人々に助言をするより、この世界では見捨てたほうがよほど早いと思います。<br><br>量子医学の世界では自分の病気は自分が作り出したものなので、治せるのも自分だけなのです。よって周りがどれほどにおせっかいしようが説得しようが、治らない人は治りません。食事などで治る人というのは我々の世界では簡単な部類であって、治るためには食事療法や〇〇療法などというよりも、もっと重要なものがあります。それは当人の真の意味での心がけなのです。<br>〉<br><br>おっしゃるとおり～<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aialack/entry-12242464778.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 05:56:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>華原朋美さんが休養</title>
<description>
<![CDATA[ 急性ストレスなんちゃらで休養とのこと、<br><br>完全復活し各方面でご活躍されていただけに残念です。<br><br>精神医療批判も成されていて、物事の本質と道理を理解しているものと思っておりました。<br>（彼女の場合はご親族が携わるフィリピンでの施設体験が鍵だったのでしょう）<br><br>アステル金山へ応援にも行きました。<br>アルバムも買いました。<br><br>アーティストとして人として成熟し、歌声も研ぎ澄まされて、、、<br><br>もちろんサバイバーとしては失格ですがw<br><br>いっまでも応援してますよ。(^^)<br><br>命の続く限り勉強です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161119/07/aialack/b9/57/j/o0250026713801352299.jpg"><img width="250" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161119/07/aialack/b9/57/j/o0250026713801352299.jpg"></a><br>逃避することなく現実の自分と向き合って下さいね。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aialack/entry-12220827461.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2016 06:43:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>相模原殺傷事件</title>
<description>
<![CDATA[ とても悲しくて気難しい事件なので、なかなか投稿する気になれませんでしたが、専門家の論評が略出揃った感じですので、現時点での考えを記したいと思います。<br><br>始めに、亡くなられた方、ご家族、関係者さまへ<br>お悔やみとご冥福、心の平穏が訪れますよう<br>お祈り申し上げます。<br><br><br><br>犯人はキチガイだから死刑で片付けてしまっては何の検証も予防にも成りません。<br><br>問題点1.薬物の影響<br>合法違法に関わらず多分に影響があったと思われる。<br>友人の証言として、措置入院後別人の様になってしまったのが特に気になる。<br>また、入院生活が辛かったらしく、耐えること我慢することに対して脆弱であったと推測される。<br><br>問題点2.思想の歪み<br>自らの考えが全てであり、他人の意見も聞き入れず<br>まるで救世主にでもなったかの様な思い違いはどこからくるのか。<br>仕事によるストレスとその現実から逃れるための薬物による脳の変異か。<br>友人も多く、幼少期や生育歴に特別な問題があったようには見受けられない。<br><br>問題点3.措置入院の限界？<br>そもそも精神病院は強制収容所ではない。治療の場でなければならない。<br>歴史的にはその役割も多分に含まれるが、世界的に見ても日本の精神医療の異常さは有名であり、この事件により更に逆行するのは避けたい。<br>また、犯人に治療が可能だったのか。<br>サイコパスに対して治療と称しても、脳機能を抑制すること位で思想操作など現代の医学でできるはずはない。<br>スパイに対する拷問は精神医療であったとされる。<br><br>問題点4.優生思考と強行<br>世界の流れとして、原理主義による両極端な思想の元、社会に寛容さが失われ悲劇が引き起こるのではないかと推測される。<br><br>問題点5.犯罪の抑制<br>犯人は犯行予告をしており監視は可能であった？じゃなくてこの場合逮捕立件しておかなくてはなりません。<br>その後の監視？収容？強制？<br><br>なんだか旧帝国思想になってしまいますので、新自由主義の方も合わせてご遠慮ください。<br><br><br><br>NEXT<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aialack/entry-12188511469.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Aug 2016 18:06:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お引っ越しオフ</title>
<description>
<![CDATA[ 本日はメンバーさんのお引っ越しのお手伝いです。<br>総移動距離120㎞　豊田市から某市へ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160710/19/aialack/bb/d2/j/o0800045013694084179.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160710/19/aialack/bb/d2/j/o0800045013694084179.jpg"></a><br><br>お写真は帰りのスーパー銭湯にて記念撮影。<br>お風呂で汗を流し、美味しいお料理をゴチになりました。ありがとうございます。(__)<br><br>因みに、引っ越し業者の半値以下の経費で済ませられました。<br>参考：2tトラックのレンタル料金は半日で1.2諭吉です。<br><br>皆さん暑い中手際よく進められ、素晴らしいスキルを発揮出来たのではないでしょうか。<br>これも単に普段の活動の賜物ですね。<br><br>どなた様もお疲れ様でした。(^-^ゞ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aialack/entry-12179231372.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2016 19:07:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最強の講師、桃子先生♥</title>
<description>
<![CDATA[ 本日、隣接する刈谷市へ菊地桃子先生の講演会にメンバー3人で伺いました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160626/21/aialack/ed/a2/j/o0800142213682695685.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160626/21/aialack/ed/a2/j/o0800142213682695685.jpg"></a><br><br>めちゃんこ綺麗で～☆清楚で～☆<br>お洋服も素敵だったな～☆<br><br>またあの声がたまりません！<br><br>最強です！<br><br>難しい話が難しくない！<br>しかも楽しい(^-^ゞ<br><br><br><br>正直、、、<br>選挙にぽっと出で出馬しちゃう様な有名人と同類？なんて大変失礼なことも思っておりましたが、、、ごめんなさい。(__)<br><br>凄いお方さまでした。<br><br>人生のバックボーン、根底に有るものがしっかりして見える方のお言葉は一味違いますね。<br>ありがたいです。<br><br>大変勉強になりました。<br>ありがとうございました。<br><br>娘さんから自身の失敗談を同様の方へ「情報を共有しお伝えしたい」と表現なされてたのには更に驚きました。<br><br>すでに論理的思考者の片鱗が！www<br><br><br>頑張って少しでも教養を身に付けたいと思ったポテサラ王子でした。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aialack/entry-12174685977.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2016 20:57:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お花見オフ</title>
<description>
<![CDATA[ 昨年に引続き今年もお花見会を開催致しました。<br><br>定例会終了後、豊田市駅周辺の公園まで行ってきました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160403/07/aialack/b5/80/j/o0800142213609808666.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160403/07/aialack/b5/80/j/o0800142213609808666.jpg"></a><br><br><br>心和みますな～～🌸🌸～🌸<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aialack/entry-12146126788.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2016 07:39:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【むかしMattoの町があった】 上映会</title>
<description>
<![CDATA[ 本日、豊田市福祉センターにて上映会が執り行われました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151206/19/aialack/c3/6e/j/o0320021313504358664.jpg"><img width="320" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151206/19/aialack/c3/6e/j/o0320021313504358664.jpg"></a><br><br>映画の内容は、、、イタリアでの精神医療解体の歴史になります。<br><br>事前の情報では過激なシーンも多く、刺激が強いので一部の当事者には向かないのでは？<br>と問題視もされていましたが、とても良質な名作だったと思います。<br><br>本作は、ハリウッド映画に代表されるような過剰な演出や臨場感もなく、一定のリズムと法則で流れながらストーリーが進む感じがしました。<br><br>独特なイタリア映画の世界観だと思います。<br><br>  <br>  参考までに、お薦めイタリア映画のご紹介<br>   ジュゼッペ・トルナトーレ監督作品<br><br>マレーナ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151206/20/aialack/08/a6/j/o0511028813504392580.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151206/20/aialack/08/a6/j/o0511028813504392580.jpg"></a><br><br>ニューシネマパラダイス<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151206/20/aialack/8c/5c/j/o0512028713504393744.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151206/20/aialack/8c/5c/j/o0512028713504393744.jpg"></a><br><br><br>本題に戻り感想なんですが、一言で表すなら<br>人間の尊厳とは！<br><br>全編に渡り尊厳と言うコトバヲ意識し考えさせられました。<br><br>また、この作品は俗に言う反精神医療に分類される安っぽい偏った内容では無いので、どなたでも安心してご鑑賞出来ると思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151206/20/aialack/67/18/j/o0320021313504413673.jpg"><img width="320" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151206/20/aialack/67/18/j/o0320021313504413673.jpg"></a><br><br><br><br><br>番外？自治体と医師会は作品の内容からオヌヌメできないと協賛を却下なされたとか？<br><br>これをキーさん的に翻訳しますと、被害妄想かと思われます。<br><br>お後が宜し、、、笑<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aialack/entry-12103448310.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 19:43:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ローゼルケナフの収穫</title>
<description>
<![CDATA[ みよし市で先進的な事業に（地域活性化）携わる小山さんの計らいで収穫のお手伝をしてきました。<br>（中日新聞を始めメディアの取材も多数）<br><br>短時間では御座いましたが、3キロの収穫と種剥きと洗浄のお手伝いをさせて頂きました。<br><br>まあ～ちょっと動いただけでお茶の間ですと(￣□￣;)!!<br><br>贅沢にもローゼルのソーダ割とクラッカーにローゼルジャムをトッピングして頂きました。<br><br>お天気もロケも良くて最高でございます。(&gt;_&lt;)<br>ご馳走さまでした。<br><br>それにしてもこのケナフさん、、、<br>かなりヤバイ、、、？<br><br>不老不死の秘薬か？抗酸化作用にデトックス、、、ペーパーや自動車の内張り、しかもリサイクルできますから環境に優しいと、、、<br><br>無無無、流行たらヤバそうでございます。<br><br>できれば心ある人だけに広まって欲しい、、、そんなことを思いながらの１日で御座いました。<br><br><br><br>お写真は後程<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aialack/entry-12086440016.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 20:31:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうすれば治るの？心の病「うつ病からの復帰」</title>
<description>
<![CDATA[ シルバーウィークの最中9/20に、表題の講演会をとよた市民活動センターにて執り行いました。<br><br>昨年より参加者さまが少ないのは？連休のため？講演後のグループワークが煩わしいから？、、、<br><br>色々あるとは思いますが、<br>昨年医療批判し過ぎたためか？爆<br><br>どちらにせよ当たり障りない内容なら意味ないですからね。<br><br>とはいっても、前回の反省を踏まえてです。<br><br>今回初めてグループワークを取り入れたのもその為で、先ずはご自身で考え判断して頂くことが何より大切であるとの思いからです。<br><br>今回は実際に復職されたメンバーより大変素晴らしい内容の発表ができました。<br><br>この方とは数年来のお付き合いをさせて頂いているのですが、１年前とは大違いの前向きさに驚くばかりです。ありがとう。(^^)<br><br>現在は薬を飲むこともなく、大きな気持ちの波も解消されて元気に過ごされております。<br><br>それでも悩みは尽きませんよね？当たり前か、<br>薬を飲んで仕事や家族の問題が勝手に解決してくれると便利なんですが、www<br><br>ふぉいざーさん！新薬おねげぇしますだ。(´ω｀)<br><br>この方の素晴らしいところは、行動力。<br>薬で意欲や思考が低下している中、宣伝もしていない以前の当事者グループを探して来て頂いたこともその一例です。<br><br>色んな人との出会い、身体に良さそうな講演会、本やネットを参考にし、他愛ない話しに笑い、<br>その全てが良くなりた家族を失いたくない、、、その必死な思いが実を結んだと思います。<br><br>本当に企業の担当者に聴かせてやりたいわ！<br><br><br><br><br>今回も回復する答えだけ聴きたいところでしょうが、、、、そうじゃないのよ？<br><br>減薬方法？ダメダメ、テクニックに頼っても意味ないですし、良い医者なんか探してたらまだまだ先は長いです。<br><br>それとやたら精神医療を目の敵にして、他意他者を批判するのもどうかと思います。他人さまをどうこうなんておこがましいですからね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/18/aialack/a4/da/p/o0800045013442176351.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/18/aialack/a4/da/p/o0800045013442176351.png"></a><br>真に自立した成熟した大人に成るために、自らの判断と行動こそが全てである。<br><br>なんて？^^;羞恥<br><br><br><br>あいあらっく ポテサラ王子<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aialack/entry-12079756542.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2015 16:54:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
