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<title>ありがたいお仏壇のお手入れやクリーニングなど</title>
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<description>お仏壇にはご先祖様への大切な気持ちがいっぱいつまっています。お参りやお手入れなど皆さん、どうされていますか？</description>
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<title>仏壇のお洗濯は専門技術をもった会社に依頼しましょう</title>
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<![CDATA[ お仏壇のクリーニングは意外に難しいものですよね。<br><br>毎日、お線香をあげるときに、目にみえるところのほこりをはらったり拭き取ったりしてるのですが、細かいところまでは掃除が行き届きませんよね。<br><br>また、素人には仏壇や仏具の洗い方はよくわかりません。<br><br>自己流でやってしまって痛めてしまってはご先祖様に申し訳ないですよね。<br><br>でも、くすんできた仏具をまたぴかぴかにしてあげられたら、ご先祖様たちもきっと天国で喜んでくれるだろうなぁという気持ちもあります。<br><br>そんなときにおすすめなのが仏壇専門のクリーニングです。<br><br>注意するべきことはきちんとした専門家（会社）にお願いすることです。<br><br>大事なお仏壇ですから、クリーニングや修理の方法にも特別な技術が必要なのです。<br>いわゆる職人技ですから、実績のある信頼できる会社であるかきちんと見極めて依頼することが大切だと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 12:05:11 +0900</pubDate>
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<title>平時の仏壇の購入はNGなのでしょうか？</title>
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<![CDATA[ 平時に仏壇を購入すると不吉なことが起きるという迷信があります。<br><br>今でもお年寄りを中心に気にする方が居られるようですが、    実はこれ、仏壇が死者を祀るという誤解から生じたものです。<br><br>つまり、死者を祀るための仏壇であるため、そこには祀られるべき死者が存在しないと困るという理屈です。<br><br>そこから、話が拡大解釈されていって、仏壇を平時に買うと、そこへ入るべき死人が出るという話になっていたのだと思われます。<br><br>つい最近も、お寺の集まりでこの誤解について何人かにお聞きしたところ、お年寄りは大概の方が御存知で、「仏壇を普段に買っちゃったもんだから、その途端に○○さんが死んじゃったじゃないか」と真顔で言い出したので、こちらも「亡くなる前に買えて良かったですね」とお話ししてきました。<br><br>この返答は嘘ではなく、実際に仏壇を生前に買わなかったために、後になって後悔されている方も居られるのです。<br><br>人生は無常。    誰しも、いつ死が急に訪れるかわかりません。    普段に仏壇を買ったからと、そのために亡くなるわけはありませんので、まだ元気で相談できる内に買うことは決して悪いことではありません。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 24 Feb 2014 19:15:37 +0900</pubDate>
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<title>マンションサイズの仏壇購入</title>
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<![CDATA[ <div>母方の祖母が亡くなった時、母は1人っ子そして祖母は母が小さい時に離婚していてその後再婚したのですが、その再婚相手も祖母よりも15年前に他界していました。祖母には母しかいませんでした。</div><div><br></div><div>祖母が他界した時、もちろん我が家にお仏壇を置く事に決めました。</div><div>しかし、我が家の住まいはマンションなので、そんな大きな仏壇はおけません。それに祖母1人の為のお仏壇です。</div><div>それで、どうしようかと考えたのですが、マンションサイズの小さいお仏壇を買う事に決めました。</div><div><br></div><div>お仏壇のお店に行き色々みてヒノキのお仏壇を買いました。</div><div><br></div><div>マンションサイズで小さいのですが大きな仏壇もよりも値段は高かったです。母はやはり木の良いやつが買いたいと言ったのでそれでマンションサイズの小さい仏壇と言えど値段は大きな仏壇よりも高かったです。マンションにはすごく良いサイズで祖母もきっと喜んでいると思います。<br><br>見た目もすごく高級に見えるそんな仏壇でいつも母が綺麗に掃除をしています。<br><br><br></div>
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<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 09:12:31 +0900</pubDate>
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<title>祖父母が大事にしていた実家の仏壇</title>
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<![CDATA[ 私の実家には、亡くなった祖父が生前購入した仏壇があります。<br>もう40年以上も前に買ったそうです。<br><br>祖父や祖母は毎日の朝夕になると、二人揃って仏壇の前に座り、お経を唱えていました。<br><br>私はまだ小学生ぐらいだった頃、このお経を読む際のお線香の臭いが、部屋干しされた衣服に付くのが嫌だったのですが、祖父母には何もいえず、母にばかり八つ当たりしていました。<br><br>今思えば、夫婦で毎日1日2回欠かさずお経をあげるというのは、本当にすごいことだと思います。<br><br>そんな実家の仏壇なのですが、40年も経つと、ところどころ色あせしているので、仏壇クリーニングに近々出したいと思っています。<br><br>今、実家には私の父母しか住んでいず、私は実家から離れた場所に住んでいるのですが、実家を建て替えなどで壊す日が来たとしても、この仏壇は我が家で守っていこうと思っています。<br><br>祖父母のようにお経を毎日読み上げることはできないかもしれませんが、信仰心や文化は子どもに見せることも大切なので、いつまでも大事にしていきたく思います。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 10:13:07 +0900</pubDate>
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<title>我が家に初めてのお仏壇が</title>
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<![CDATA[ <div>先日我が家に初めてのお仏壇がきました。</div><div><span style="line-height: 1.5;">喜ばしいことでも嫌なことでもないですが、初めてのことで色々とわからないことがいっぱいです。</span><br></div><div><br></div><div>それまで和室は、お客様用の寝室や、物置としてしか使われていませんでした。</div><div><span style="line-height: 1.5;">お仏壇を置いた途端、和室は急に使命にその目覚めたようです。</span><br></div><div><br></div><div>扉の付いたお仏壇置き場に収めたのは良いのですが、妙に後ろがスカスカして、どうもしっくりこないのです。<span style="line-height: 1.5;">もっと大きなお仏壇にすればよかったのか、昭和のお仏壇なので、</span><span style="line-height: 1.5;">今の家には小さすぎたのか・・・。</span></div><div><br></div><div>とりあえず、壁がむき出しに見えてしまうのも嫌なので、<span style="line-height: 1.5;">落ち着いた色の布を突っ張り棒を張って、お仏壇の後ろにのれんのようにかけています。</span></div><div><br></div><div>昔のお仏壇って、押し入れの一部の狭い空間に入っていたりしましたからね。</div><div><br></div><div>大掃除の際、どうやってお手入れを良いのかも悩みました。</div><div><span style="line-height: 1.5;">羽ぼうきでホコリをはらって、柔らかい布で乾拭きしてみました。</span><br></div><div><br></div><div>ただ細かい細工のしてある部分はどうしても汚れを取り切れませんでした。</div><div><span style="line-height: 1.5;">お仏壇のお手入れの仕方をもっと教わればよかったです。<br></span><br><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 07:58:02 +0900</pubDate>
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<title>現代の生活にマッチしたお仏壇</title>
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<![CDATA[ お仏壇というと、和室の仏間に設置されていて、大きな観音扉をかけると中に位牌が何個も並んでいる黒くて仰々しいものを想像しがちです。<br><br>こういった、所謂古式ゆかしいお仏壇は現代の生活には必ずしもマッチするとは言えません。<br>今は畳の部屋が無く、全てフロールングという住宅も少なくないですし、仏間がない家も多いです。<br><br>しかし、ご先祖様の位牌が無くなる訳ではありませんし、ご先祖様の供養も疎かにして良いわけがありません。<br><br>では、現代の家にはどのようなお仏壇が良いのでしょうか？<br><br>今は洋間にも合うようなアンティーク家具調のお仏壇もありますし、狭いマンションでも邪魔にならない小型のお仏壇もあります。    <br><br>一見するとお仏壇とは分からない、ちょっとおしゃれな小箱のようなお仏壇もありますので、そうしたものを購入してご先祖様の位牌を大切に収めてはいかがでしょうか。<br><br>大きくて仰々しいお仏壇をあまり人の出入りのない仏間に入れておくよりは、家族の揃うことの多いリビングにマッチした現代風のお仏壇を置き、ご先祖様を常に身近に感じるようにする方がご供養になると考えても良いのではないでしょうか。<br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 16:08:27 +0900</pubDate>
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<title>こじんまりとしたお仏壇も、ちょうどいい</title>
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<![CDATA[ 小さいお仏壇が我が家にあった。<br><br>しかも転勤族のため、一緒に持って歩くのだが毎回頭を悩ますのがお仏壇の設置場所。<br><br>コインロッカーと言えば分かりやすいだろうか？<br>だから、仏間が必要なほど巨大でもない。     <br><br>かつては子供用にチェストの上に設置させて頂いたり、カラーボックスの上だったり、二段ベッドの枕元まである高さのタンスの上ってこともあった。<br><br>それが無印良品の手に掛かると、ちょうどいい高さ、そしてお供えの場所まで作る事が可能！しかも、DIY。<br><br>どこに引越しても頭を悩ませていた流浪のお仏壇が、不動の位置を手に入れた瞬間だった。<br><br>やはりしっくりと来る居心地のいい場所に収めてあげたい。<br>敬う気持はあるけれど、転勤族は仮の住処を流れて行く。<br><br>そして、お仏壇も必要に応じて大きくなっていくだろう。<br>その都度都度でカスタマイズして一緒に暮らして行くのが、日本の手狭な住まいを移って行く転勤族とお仏壇の関係だろう。<br><br>お仏壇体験談<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131118/20/aichibutudan/f6/d4/j/o0450029412753523058.jpg"><img ratio="1.5277777777777777" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131118/20/aichibutudan/f6/d4/j/t02200144_0450029412753523058.jpg" style="width:220px; height:144px; border:none;"></a></p><p><br></p><br><br>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/aichibutudan/entry-11757005205.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 07:15:55 +0900</pubDate>
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<title>お仏壇にまつってあるもの</title>
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<![CDATA[ うちのお仏壇は祖父が亡くなったときより前からあったものらしく、もう５０年以上はたっているはずです。<br><br>毎日ご飯を炊いた時にお供えしていますが、お仏壇に色々なものがおいてあるのが気になります。<br><br>     お仏壇には本来お釈迦様の像やお位牌、お香、花、灯明、お水、お菓子などをお供えするものだそうですが、そのほかにもお坊さんの像や、狩衣を着た男性の像などが置いてあります。<br><br>    不思議に思って調べてみたところ日蓮宗は鬼子母神像や大黒天像もお仏壇に置いておまつりするそうです。<br><br>男性の像は大黒天の像なのかもしれません。仏教は現世利益のためにあるのではないと聞いたことがありますが、大黒天も鬼子母神も現世利益って感じですね。<br><br>自分の家の宗派とはいえ、なんとなく仏壇は家にあって先祖をまつっているもの思っているので、知らないことが多々あります。もう少し日蓮宗についてもきちんと知っておきたいものだと思いました。<br><br>体験談　<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131119/19/aichibutudan/02/38/j/o0295043312754533445.jpg"><img ratio="0.6811145510835913" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131119/19/aichibutudan/02/38/j/t02200323_0295043312754533445.jpg" style="width:220px; height:323px; border:none;"></a></p><p><br></p><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Jan 2014 20:13:51 +0900</pubDate>
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<title>都会の暮らしにも合うモダンな仏壇</title>
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<![CDATA[ 昔はどこの家にも仏間がありましたが、今は、仏間どころか仏壇のない家も多くなりました。<br><br>仏壇を安置する場所は、南面北座が良いとされています。<br><br>宗派により多少の違いはありますが、ご本尊を南向きに安置し、北向きに礼拝するというのが一般的です。<br><br>東に安置し、西方浄土の方向を向いて礼拝する場合もあります。<br>しかし都会の家では、このような場所に安置することは難しい場合があります。<br><br>そんな現代の住宅事情を反映して、リビングルームにも置けるモダンな仏壇が造られています。<br><br>一見仏壇とはわからないので、テレビの横に安置しても違和感がありません。<br><br>中には、ヨーロッパのアンティーク家具のような仏壇もあります。<br>いろいろな形のものが造られているので、インテリアのスタイルに合わせて選ぶと良いでしょう。<br><br>形も方角も伝統にだわらず、リビングにも安置できる仏壇にして、家族が毎日礼拝できるほうが、ずっといいかもしれません。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140116/09/aichibutudan/fb/74/j/o0246017512815491530.jpg"><br><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 157px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140116/09/aichibutudan/fb/74/j/t02200157_0246017512815491530.jpg" ratio="1.40127388535032"></a>
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<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 09:52:10 +0900</pubDate>
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<title>人が集まるのは、仏壇があるから</title>
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<![CDATA[ <p>お盆、正月、ゴールデンウィーク、これが親戚が集まりやすい長期休暇でしょう。<br><br>親が早くなくなっていると、仏壇のある、最も上の兄弟のところに、親戚が集まってきます。<br><br>お供え物も、いつもは、私が、和菓子屋さんで購入した物をのせていたりするのですが、時期も考え、その時々で違いはするものの、やはり、果物を供えておきます。<br><br>ご飯も朝一番、炊きたてを供えます。</p><p>いつもより、念入りに掃除もして、いつもは開けない扉の中まで、開けて、チェック、漆に剥がれや、傷は無いか、黴は来ていないか、経本はあったか、台は綺麗か、線香、蝋燭は、マッチもしくは、着火アイテムの準備など、人が来るともなれば、大変です。<br><br>しかし、<strong>ご先祖様は、喜んで、子孫を見ていることでしょう</strong>。<br><br>お土産だと親戚が持ってくると、それはご先祖様に、まず、お供えします。お参りしていただいて、そこから、仏間で、食事の用意です。</p><p>仏壇があるおかげで、皆が集まれます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131126/11/aichibutudan/62/61/j/o0435029512761517487.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 149px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="お仏壇のお参り" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131126/11/aichibutudan/62/61/j/t02200149_0435029512761517487.jpg" ratio="1.47651006711409"></a></p>
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<pubDate>Tue, 14 Jan 2014 10:10:45 +0900</pubDate>
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