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<title>ＪＡＦ準加盟クラブ　ランナバウトスポーツチーム</title>
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<description>モータースポーツクラブ活動公開ブログ</description>
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<title>2022年JAF近畿ダートトライアル選手権第2戦　JAFスポーツ掲載分</title>
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<![CDATA[ <p><strong>2022年のJAF近畿ダートトライアル選手権第2戦が、5月15日に京都府のコスモスパークで開催された。</strong></p><p><strong>&nbsp;<br>2022年JMRC全国オールスターダートトライアル選抜第2戦<br>2022年JMRC近畿ダートトライアルチャンピオンシリーズ第2戦<br>2022年JMRC近畿ダートトライアルジュニアシリーズ第2戦<br>AGSCハイスピードダートトライアル</strong><br>開催日：2022年5月15日<br>開催場所：京都コスモスパーク（京都市右京区）<br>主催：AGSC</p><p> 第1戦は福井県のオートパーク今庄での開催だったため、今回の一戦は近畿地区でのダートトライアルの今年のシーズンの幕開けを告げる大会になった。今年も、近畿地区戦と同時にJMRC近畿のジュニアシリーズも毎戦併催されているが、こちらのシリーズには今回は18名がエントリー。地区戦と合わせてトータル73名が、今回の“近畿開幕戦”にエントリーした。</p><p> 今回の主催は大阪のJAF加盟クラブである、オートヂーニアススポーツクラブ（AGSC）。AGSCのダートラの名物は、コスモスパークの直線を目いっぱい使ったハイスピードコースだ。その直線ではスピードガンによる最高速計測が行われ、各クラスの最高速度をマークした選手は競技の結果とは別に表彰されるとあって、思わず右足に力が入るのが特徴となっている。</p><p> ただ、最高速を狙うとブレーキが遅れたり、ミスもしやすくなるため、競技の順位に影響することになる。だからこの大会に関しては、最高速度は“おまけ”として考え、クレバーに走ることが重要な課題だろう。今回は最高速をマークした選手も併せてレポートしてみよう。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/su67tsO6zIN7.jpg?la=ja-JP"><figcaption>3月に開催された全日本ダートトライアル選手権の開幕戦の舞台も担った京都コスモスパーク。近畿地区のダートトライアルのメッカとして知られる。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/Md8ZzKBobz20.jpg?la=ja-JP"><figcaption>今回のコース図。コース中央に置かれた2本の直線部分をフルに使い切った、全開率の高い設定となった。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/jRrjJ5WXwgus.jpg?la=ja-JP"><figcaption>AGSCのダートトライアルと言えば最高速、と言われる程、お馴染みとなったハイスピードチャレンジが今年も行われた。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/90LiXeAqhzVZ.jpg?la=ja-JP"><figcaption>今回の一戦では今年2月に急逝された畑中博氏の追悼コーナーが会場内に設けられた。JAF加盟クラブ、ラリーメイトナニワ（RMN）事務局長として活躍された畑中氏は、その傍ら工業デザイナーという本業を生かして、モータースポーツに関する数多くの製作物を残され、その暖かみのあるタッチのイラストで多くの人々に親しまれた。畑中氏自らが描いた写真のランクルは、全日本選手権や近畿地区戦でレスキューカーとして長く活躍し、畑中氏の代名詞として知られた一台だ。当日は、このランクルのイラストのステッカーが参加者に配られた。</figcaption></figure><p> まずジュニアシリーズのJ1500クラスは、大阪大学体育会自動車部の岩田直也選手が開幕2連勝を決め、最高速もマークした。ダートラ歴はまだ9か月だが、第2ヒート前の慣熟歩行で掴んだイメージ通りに走れたのが、優勝に繋がったようだ。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/MqEhNiOTT7wn.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1500クラスは両ヒートともベストタイムをマークした岩田直也選手が優勝。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/mEloWzwLQhLd.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1500クラス優勝の岩田選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/WRx2LjOahPM8.jpg?la=ja-JP"><figcaption>藤原尚哉選手は2位に入賞。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/GLtO4RCzb3ZF.jpg?la=ja-JP"><figcaption>アクアをドライブする福田彩希選手が3位に入った。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/qL08YclmIEie.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1500クラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> J1クラスも大学生の倉持陣之介選手が、第2ヒートで第1ヒート、トップだった能塚義豊選手を逆転し、優勝を決めた。両者は京都大学の学生で倉持選手が3回生。能塚選手は4回生で一学年、先輩になる。それだけに能塚選手は、「後輩の倉持に負けたのが悔しい。最高速は取ったけど、大きな岩があったので、そこでミスしてしまいました」と無念の表情だ。</p><p> 一方、優勝の倉持選手は、「アクセルは踏み切れたので自分の走りはできたと思います。目標にしているインテグラのドライバーさん達に負けないように次も頑張ります」と、ダートラ歴1年半の若武者は頼もしいコメントを残してくれた。</p><p> 開幕戦で2位に入ったインテグラの三島真太郎選手が今回は4位に入賞したが、今回3位の後藤颯介選手と同じく、三島選手は大阪大学の学生。J1500の岩田選手も含め、今年のジュニアシリーズは大学生が上位を占めている。能塚選手が、「皆で車載動画を見せ合ったりして、勉強しています」と語る通り、違う大学だからこそ、お互いが切磋琢磨するライバル関係にあることが好成績に繋がっているようだ。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/As29AJ01flRi.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1クラスは、倉持陣之介選手が第1ヒートの2位から見事な逆転優勝を決めた。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/UzfUWaE1Qgz1.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1クラス優勝の倉持選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/FtbFfItrKuMy.jpg?la=ja-JP"><figcaption>2位入賞の能塚義豊選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/ygAPMobvs29U.jpg?la=ja-JP"><figcaption>後藤颯介選手は3位を守り切った。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/322ei6W202Pk.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1クラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> J2クラスは開幕戦のウイナー、上土井康朗選手を抑えて山本裕子選手が優勝。「いつもより頑張って踏みました。上土井選手に勝てるとは思っていなかったので、勝てて嬉しいです」と山本選手には格別の優勝だったようだ。最高速はマークしたものの、2位に敗れた上土井選手はシフトミスを悔やんでいた。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/FPCF5MBK42EE.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J2クラスは、第2ヒートで大きくタイムを上げた山本裕子選手が優勝した。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/usindbdGDMWn.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J2クラス優勝の山本選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/r48AdlSydmeX.jpg?la=ja-JP"><figcaption>上土井康朗選手は、GRヤリス勢最上位の2位を獲得。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/p2ga8gGL3IHX.jpg?la=ja-JP"><figcaption>村田康貴選手は3位に入賞。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/4XjYKxvilebf.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J2クラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> 地区戦のAE・PNクラスは、マシンをスイッチしてまだ2戦目という執行信児選手が第1ヒートでベストタイムを出していた。今年、全日本ダートトライアル選手権のJD11クラスで開幕から2連勝を果たした則信重雄選手の走りに注目が集まったが、何とミスコースに終わってしまう。</p><p> しかし第2ヒートの則信選手は起死回生の走りを見せて、最高速賞と合わせて逆転で優勝もゲット。「2本目の前の慣熟でコースを見返してみて、奥での車速感を出すイメージで、アクセルを全開にする時間を長く取る走りをしてみたのが、メリットになったみたいです」と則信選手はしてやったりの表情。2位に敗れた執行選手は、「AT車に負けて悔しいですね。何とか乗れてきたけど、全日本ドライバーはさすがです」と一枚上手の相手を称えていた。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/tS0xSdNTqgZz.jpg?la=ja-JP"><figcaption>AE・PNクラスは、今季の全日本戦でも優勝を飾っている則信重雄選手が貫禄勝ちを見せた。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/cfi262AK7W3h.jpg?la=ja-JP"><figcaption>AE・PNクラス優勝の則信選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/6LbVqprCy7VR.jpg?la=ja-JP"><figcaption>執行信児選手は0.3秒及ばず2番手となった。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/0Y2vmG4tEQ3H.jpg?la=ja-JP"><figcaption>坂田智選手が3位を獲得した。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/63vqOu1njpUU.jpg?la=ja-JP"><figcaption>AE・PNクラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> RWDクラスも全日本選手が大活躍。すでに手放した昨年までのマシンでWエントリーしてきたのが岡翔太選手だ。両ヒートともベストタイムでの完璧な優勝だったが、「半年ぶりに乗って緊張しました。イメージ通りの走りができなかったけど、結果的に勝てて良かったです」とホッとした表情。最高速はゲットしたが、2位に終わった千賀達也選手は、「限界の走りをしましたが、負けたのは悔しいです。岡選手の走行動画を見て研究します」と語っていた。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/NQp85nqWoDae.jpg?la=ja-JP"><figcaption>RWDクラスは全日本ドライバーの岡翔太選手が順当勝ちを収めた。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/C5oLkm4VSDzP.jpg?la=ja-JP"><figcaption>RWDクラスを制した岡選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/I2c2Kj1iPvsX.jpg?la=ja-JP"><figcaption>SW20で孤軍奮闘している千賀達也選手が2位を獲得。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/7fWoPSFGKQS0.jpg?la=ja-JP"><figcaption>3位入賞は福田剛選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/aJ2wjKfhNXUO.jpg?la=ja-JP"><figcaption>RWDクラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> Nクラスは参加4台と寂しかったが、木村剛士選手が開幕から2連勝を飾った。「1本目、ダメだった所をうまく修正できたのが、優勝に繋がりました」と、木村選手の第2ヒートは会心の走りだったようだ。最高速賞は今季初出場の藤島義孝選手がゲットした。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/PE5kV14O6so6.jpg?la=ja-JP"><figcaption>ブーンが1-2を飾ったNクラスは、木村剛士選手が優勝した。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/F2vQqNLQj9BI.jpg?la=ja-JP"><figcaption>Nクラス優勝の木村選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/wTjzqDy7O6xt.jpg?la=ja-JP"><figcaption>藤嶋義孝選手は2位に甘んじた。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/WqPeibY0U5RX.jpg?la=ja-JP"><figcaption>ストーリアで奮闘する山本浩司選手が3位に入賞。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/4rmnEwKsGzKu.jpg?la=ja-JP"><figcaption>Nクラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> S1クラスは、第1ヒートでは前戦4位の眞砂徳亮選手がベストタイム。前回2位の今村太亮選手は、シャフトトラブルから途中リタイヤとなってしまう。第2ヒートに入り、眞砂選手はさらにタイムを上げてベストタイムをマーク。今村選手は第2ヒートまでに修理を終え、そのタイムを聞いて走り出したが、僅か4/100秒届かず、2位となった。</p><p>「1本目を走っていないので、コーナーとコーナーの間の感じが掴み切れていない所があり、攻め切れなかった。もうちょっとだっただけに悔しいです」と今村選手はさすがにガックリの表情。一方の眞砂選手は、「1本目をクリーンに走れて感じが掴めて、攻め所が見えました。2本目でそこをうまく攻め切れたので良かったです。タイヤもウェット用の74Rでしたが、路面との相性も良かったと思います」と勝因を振り返った。最高速は4位に入った正木宏和選手がゲットした。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/STbtBtvHGEwv.jpg?la=ja-JP"><figcaption>トップ3台が0.1秒の間にひしめいたS1クラスは、眞砂徳亮選手が優勝。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/CHTVE65AhFtJ.jpg?la=ja-JP"><figcaption>S1クラスの大接戦を制した眞砂選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/h5R8pI7BY85r.jpg?la=ja-JP"><figcaption>今村太亮選手は僅かに届かず2位に終わった。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/draCAMMvMx1h.jpg?la=ja-JP"><figcaption>北野匡佑選手は3位にとどまった。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/8iiC4QjDiHo2.jpg?la=ja-JP"><figcaption>S1クラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> S2クラスは、先月の全日本丸和ラウンドで優勝している矢本裕之選手がきっちり決めて優勝。「ハイスピードのレイアウトは走っていてやっぱり楽しい。路面のうねりが大きい所もあったけど、そこを迷いなく攻められたのが、良かったですね」と優勝のコメントを残した。</p><p> 2位は前回の3位からジャンプアップの宇野研三選手。「結構頑張ったつもりですけど、ギャップをうまく走れませんでした。残念です」と悔やんでいた。前回のウイナーで昨年のチャンピオン、藤本隆選手は、「今日はミスが多くて、慣熟歩行はやっぱりしっかりやらないといけないな、と痛感しました。進入のメリハリもダメダメでした」と反省していた。</p><p> 最高速賞は6位に入った大ベテランの伊藤益弘選手。「狙ってはいなかったけど、丁寧に走ったことが賞に繋がったんでしょう。でも2本目は、行けると思って、がめつく行ったのが失敗で、タイムを落としてしまいました」と苦笑いだった。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/zMmX9sYwZb0K.jpg?la=ja-JP"><figcaption>S2クラスは全日本を制して波に乗る矢本裕之選手が快勝した。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/aNdAAKz8pfUb.jpg?la=ja-JP"><figcaption>参加14台と今回一番の激戦区となったS2クラスで優勝の矢本選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/LP3e03aJPkOC.jpg?la=ja-JP"><figcaption>宇野研三選手は第1ヒートの順位を守って2位。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/3aATn0mstU9F.jpg?la=ja-JP"><figcaption>連覇を狙う藤本隆選手は3位を確保した。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/iKlERXPBms1G.jpg?la=ja-JP"><figcaption>S2クラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> Dクラスは、第2ヒートの途中でマシントラブルが起きてしまった全日本選手の上村智也選手が、第1ヒートのタイムで2位の小川浩幸選手を1秒弱引き離して優勝した。「ハイスピードコースの練習になるので、出てきました。全日本に向けて収穫がありました」と振り返った上村選手は2連勝に加え、最高速賞もゲットしたが、「近畿の地区戦に出られるのは、あと1回かな」とのこと。このクラスは、今後のシリーズポイント争いが面白くなりそうだ。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/17D95MBt385o.jpg?la=ja-JP"><figcaption>Dクラスは全日本ドライバーの上村智也選手が第1ヒートのタイムで逃げ切った。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/1G7R3PggUEHB.jpg?la=ja-JP"><figcaption>Dクラス優勝の上村選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/zKTgzA2keOzH.jpg?la=ja-JP"><figcaption>小川浩幸選手が2位を獲得。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/SNn9YDSf26h2.jpg?la=ja-JP"><figcaption>金井宏文選手が3位に入賞した。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/5kSQTVp60mKn.jpg?la=ja-JP"><figcaption>Dクラス表彰の各選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4042/mfVQ3bdY4YFI.jpg?la=ja-JP"><figcaption>各クラスで最高速賞を獲得したドライバーが一堂に勢揃いした。</figcaption></figure><p>フォト＆レポート/山口貴利</p>
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<link>https://ameblo.jp/aichinohiro/entry-12771610480.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2022 11:50:10 +0900</pubDate>
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<title>2022年JAF近畿ダートトライアル選手権第6戦　JAFスポーツ掲載</title>
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<![CDATA[ <p>近畿のダートトライアル地区戦の最終戦が、9月18日、シリーズの主戦場である京都コスモスパークで開催された。</p><p>2022年JAF近畿ダートトライアル選手権第6戦<br>2022年JMRC近畿ダートトライアルチャンピオンシリーズ第6戦<br>2022年全国オールスターダートトライアル選抜第6戦<br>2022年JMRC近畿ダートトライアルジュニアシリーズ第6戦<br>2022ホワイトダートトライアルinコスモス<br>開催日：2022年9月18日<br>開催場所：京都コスモスパーク（京都府京都市）<br>主催：WHITE</p><p> 全6戦で争われる近畿地区のダートトライアルは、JAF地方選手権のクラスが6クラス、JMRC近畿ジュニアシリーズとして3クラスが設けられ、全9クラスが設定されている。全6戦とも併催となっており、コースも同じ。走行順による条件は違うものの、ジュニアの選手にとっては地区戦選手とのタイム比較ができ、走りも見られることから有意義な大会となっている。</p><p> その近畿地区の最終戦となる第6戦が、9月18日に京都コスモスパークで開催された。当日は台風14号の接近に伴い、荒れた天候が予想されたが、予想より遅い台風の動きもあって、雨は降らず。風も時折きつく吹く程度だったため、最後までドライ路面が保たれ、結果、第2ヒートのタイムで勝負が決まるという盛り上がった大会となった。</p><p> 今回のコースレイアウトは走路がクロスすることがない、ワンウエイの流れるようなレイアウト。一見すると気持ちよく走れるように思われるが、うまくスピードをコントロールし、立ち上がり重視の走りをしないとタイムが上がらないテクニカルな設定だ。ジュニアシリーズと地方選手権併せて6クラスでチャンピオンがまだ決まっておらず、この最終戦で決定する。そんな2022年の集大成にふさわしいコースに74台が挑戦した。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/QyH5s2aNa76k.jpg?la=ja-JP"><figcaption>アベレージスピードは高めながら、テクニカルな要素の強いコースレイアウトとなった。</figcaption></figure><p> ジュニアシリーズのJ1500クラスは、すでに岩田直也選手がチャンピオンを決めており、今回勝てば有効4戦すべて優勝の満点チャンピオンが飛び込んでくる。そんな中、岩田選手は第1ヒート、第2ヒートともベストタイムで走り、あっさりと優勝をもぎ取って、見事、満点チャンプに輝いた。岩田選手は大阪大学の学生。今後が期待のできる若きチャンピオンが誕生した。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/nE5IRU3ojo1t.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1500クラスは岩田直也選手が4戦全勝でシリーズを締め括った。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/AdUXZyF8nCpr.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1500クラスで優勝し、チャンピオンも確定の岩田選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/6mVvIQqiUzto.jpg?la=ja-JP"><figcaption>ミラをドライブした長瀬章選手が2位をゲット（左）。藤原尚哉選手が3位を獲得（右）。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/RdubxrQcPtWx.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1500クラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> J1クラスは11台の争い。このクラスは京都大学の学生、倉持陣之介選手がシリーズリーダーで、2番手には同じく京大生の能塚義豊選手がつけており、今回の結果で、どちらかがチャンピオンになる。第1ヒートはまず倉持選手がベストタイム。能塚選手は、大阪大学の後藤颯介選手に続く3番手につけた。</p><p> 第2ヒートに入り、各車タイムアップする中、能塚選手はよもやのタイムダウンで7位に順位を落とす。一方、倉持選手はこのヒートで2番手に上がった山本祐己選手に2秒以上の差をつけて優勝。チャンピオンに輝いた。</p><p> 京大生の速さの秘訣として挙げられるのが、TOYOTA GAZOO Racing WRCチャレンジプログラムの2期生として、現在フィンランドで修業を積む山本雄紀選手の存在だ。彼も京大自動車部に籍を置いていたドライバーで、当時から頭角を現し、後輩に大きな刺激を与えていた。倉持選手は今後ラリーにも挑戦するとのこと。また一人、近畿から期待の星が生まれた一戦となった。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/7NF2aOaI3WgT.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1クラスは倉持陣之介選手が3勝目を飾ってタイトルも確定。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/k2TY4UJDXwgo.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1クラスを制した倉持選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/1JRXcyjXsnPW.jpg?la=ja-JP"><figcaption>山本祐己選手は今季最上位の2位を獲得（左）。笠井敏行選手が3位に入った（右）。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/9vrRcDIH4tRJ.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J1クラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> J2クラスは、すでにチャンピオンを決めている上土井康朗選手が、今回もきっちり優勝を果たして満点チャンプを決めた。「2本目は、1本目でミスした所を無理しないで走るという作戦が当たって優勝することができました」と上土井選手。2位には5L-YAGGIINO選手が入賞し、シリーズでも山本裕子選手を逆転して2位をゲットした。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/XALh1cj97aVx.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J2クラスは上土井康朗選手がシーズン4勝目をマーク。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/vEMwOfrM1Iap.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J2クラスを制した上土井選手。「2020年にミラージュを転倒させて暫くお休みしていましたが、去年の末にヤリスで復活できました。今年はヤリスに慣れる目的でJ2に参戦しましたが、まさかのシリーズチャンピオンが取れて嬉しいです」と笑顔を見せた。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/iWXtY0GxBMPp.jpg?la=ja-JP"><figcaption>連勝を狙った5L-YAGGIINO選手だったが、2位（左）。山本裕子選手が3位を獲得（右）。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/WXPCO7hZ6MyI.jpg?la=ja-JP"><figcaption>J2クラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> 地方選手権クラスのAE・PNクラスは7台の出走。チャンピオンの可能性は執行信児選手と坂田智選手に絞られていた。結果は両ヒートともベストタイムで走った執行選手が優勝で、チャンピオンも確定させた。</p><p> 執行選手は、「2本目の路面が微妙で、タイヤがウェットかドライかで悩む中、自信のあるウェットを選択しましたが、細かなターンでロスをしないよう、きっちり抑えて33スイフトの立ち上がりを生かす走りができました」と勝因を振り返った。2位には久しぶりの銀メダルとなる坂本英彦選手が入賞。坂田選手は4位に甘んじた。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/FXBNZJmmdLf3.jpg?la=ja-JP"><figcaption>AE･PNクラスは執行信児選手が第4戦以来となる2勝目を獲得してタイトルも確定。「今年からスイフトに乗り替えましたが、初戦は全く乗れず悔しさだけが残りました。でも自分の走りについて、田中自動車の田中社長はじめ沢山の方々にアドバイスを頂いたお陰で、何とかシリーズチャンピオンを獲得できました」と、執行選手は支えてくれた人々とともに勝ち取ったチャンピオンと語った。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/sLphn5Y8gMYL.jpg?la=ja-JP"><figcaption>坂本英彦選手は2位に入り、今季初表彰台をゲット（左）。西岡章夫選手が3位に入賞（右）。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/ti5qnh2RmGV2.jpg?la=ja-JP"><figcaption>AE･PNクラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> RWDクラスもチャンピオンがまだ決まっていない。ダートラ歴4年の福田剛選手と、2年連続チャンピオンの千賀達也選手の一騎打ちだ。勝負の第2ヒートでは、福田選手がシフトミスやゴール手前で土手にヒットと大きなミスがあったものの、前半区間の貯金で千賀選手を僅か0.4秒かわして優勝し、チャンピオンも手にした。「ミスもあったのでダメかと思いましたが、勝てて良かった。4年目にしてやっとタイトルが獲れました。でも、これで満足することなく次を目指したいと思います」と、福田選手は喜びの表情を見せながらも、決意を新たにしていた。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/0dhfWQ3IjROq.jpg?la=ja-JP"><figcaption>混戦のRWDクラスは福田剛選手が開幕戦以来となる勝利を挙げた。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/PbHxxtLnsbRe.jpg?la=ja-JP"><figcaption>RWDクラスを制してチャンピオンも確定の福田選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/tJsz6JwQWdu6.jpg?la=ja-JP"><figcaption>MR2で孤軍奮闘の千賀達也選手が2位を獲得（左）。イデブロック選手が3位をゲットした（右）。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/gOdhgU2yRt3j.jpg?la=ja-JP"><figcaption>RWDクラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> Nクラスは、ダイハツ工業のお膝元の近畿地区とあって、ブーンとストーリアが集うクラスになっている。木村剛士、清水孝憲の2選手がタイトル獲得の権利を持って最終戦に臨んだ。第1ヒートはシリーズリーダーの木村選手がベストをマークして、チャンピオンに王手をかけたが、第2ヒートで清水選手が逆転。最終出走の木村選手は僅かに届かず、清水選手の優勝となり、両選手とも有効ポイントが全くの同点でシリーズを終えた。</p><p>「昨年の最終戦からブーンに乗り換えましたが、少しずつ慣れてきた結果が3連勝に繋がったと思います」と清水選手。一方の木村選手は、「最後は勝って気持ちよくチャンピオンになりたかったのですが…。自分的にはそれほどミスはしていなかったので、これが現実と受け止め、もっとレベルアップして来年もチャンピオン争いができるよう頑張ります」と、大一番を振り返っていた。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/IEQlBGbQqShx.jpg?la=ja-JP"><figcaption>Nクラスは清水孝憲選手が第4戦から3連勝でシリーズを締め括った。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/UtAAi5mVKtSk.jpg?la=ja-JP"><figcaption>木村剛士選手は逆転を許して悔しい2位（左）。藤嶋義孝選手は3位に入り、今季参戦した4戦全てで表彰台を獲得（右）。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/9g2tdEDT3fnh.jpg?la=ja-JP"><figcaption>Nクラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> S1クラスも今村太亮選手と眞砂徳亮選手が同ポイントで並び、勝った方がチャンピオン確定というシビれる展開。そんな中、今村選手が両ヒートとも制して完全優勝を飾り、念願のチャンピオンも手にした。</p><p>「今シーズンを通して同じドライタイヤを履いたのですが、それが私の走らせ方とマッチしたことが、より良いタイムをコンスタントに出せる結果に繋がったと思います。グリップ力が高いので、特に高速コーナーでのコーナーリングスピードを上げられたことが大きかったと思います」と今村選手。一方の眞砂選手は8位に終わり、がっくりと肩を落としていた。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/qyLvvpBVai8K.jpg?la=ja-JP"><figcaption>S1クラスは今村太亮選手が第3戦以来となる2勝目を獲得。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/f24vikE3F5Gc.jpg?la=ja-JP"><figcaption>最終戦を制した今村選手はチャンピオンも確定。「モータースポーツ経験がまったくない中、27才で義父とダートラを始めて、約10年を経て地区戦のチャンピオンが獲れました。ここまで一緒に競技に参加して支援を頂いた義父に感謝です」。この日もJ1クラスに参加していた義父、川口晴彦選手の喜んでいた姿も印象的だった。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/BXD7xOuhrhtm.jpg?la=ja-JP"><figcaption>2位に入った田口都一選手は優勝した開幕戦以来となる表彰台を獲得（左）。人見真弘選手は僅差の3位争いを制した（右）。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/sjoLpyMaPNcY.jpg?la=ja-JP"><figcaption>S1クラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> S2クラスはすでに矢本裕之選手がチャンピオンを確定させ、今回は欠場したが、参加台数は14台と最多を数えた。第1ヒートは、2年連続でチャンピオンの座についていた藤本隆選手がベストタイムをマーク。シリーズ2位に躍り出るかと思われたが、第2ヒートで寺岡知展選手が大逆転で勝利を収めることに。</p><p> 優勝の寺岡選手は、「3月のコスモスの全日本で結果が良かったので、セッティングを変えずに今年は走っていましたが、地区戦の路面になるとトラクションが掛かってなかったので、今回はショックのセッティングを大きく変えたのが、良い方向に行きましたね」と勝因をひとこと。</p><p>「1本目は大きなシフトミスがありましたが、フィーリングは良かったので、そのミスだけをしないように2本目を走ったら、オーバーオールウィンのタイムで優勝できました。このクルマは元々は“人見お母さん号”（故人見雅子選手の競技車）なんですが、最後にお母さんがクルマを押してくれたと思います」と、喜びを語ってくれた。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/yF0yUCvmp6nH.jpg?la=ja-JP"><figcaption>S2クラスは寺岡知展選手が最終戦で今季初優勝を飾った。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/e7ExayijPQ8M.jpg?la=ja-JP"><figcaption>今季2勝目を狙った藤本隆選手は2位にとどまった（左）。宇野研三選手は3位に入り、今季は全戦表彰台を確保（右）。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/dMKOJnSukIR2.jpg?la=ja-JP"><figcaption>S2クラス表彰の各選手。</figcaption></figure><p> Dクラスはチャンピオンの可能性を残していた上村智也選手のエントリーがなかったことから、出走前にシリーズリーダーの金井宏文選手がタイトルを確定。しかし、うまくはいかず、金井選手は第2ヒートでミッショントラブルからタイムダウン。小川浩幸選手が今季初優勝を飾った。</p><p>「今日は正直、路面に助けられました。今年は去年と違い、苦手にしている荒れた路面が多かったのですが、今回は整備されて良い路面だったと思います。1本目に3秒半も金井選手に離されましたが、2本目は、寺岡選手に路面のうねり対策でアドバイスを頂き、減衰を見直して走ったら、数か所シフトミスはありましたが、何とか逆転できました」と、小川選手は寺岡選手に感謝しきりだった。</p><p> 2位に甘んじたもののチャンピオンを確定した金井選手は、「悔しいですが、2位で終えて良かったです。昨年はシリーズ途中の転倒で戦線離脱となり、心機一転、ニューマシンで挑んだ今年の序盤は2戦とも3位が続きましたが、その後は2戦連続の優勝と上位入賞で初のチャンピオンを獲ることができました。アドバイスをくれた親父は勿論ですが、応援して頂いた方々に改めて感謝の気持ちとお礼を伝えたいです」と、激動の一年を振り返っていた。</p><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/EEZ348o50gWB.jpg?la=ja-JP"><figcaption>Dクラスでは小川浩幸選手が最終戦で今季初の1勝をゲット。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/2sV0wUvRTXNP.jpg?la=ja-JP"><figcaption>金井宏文選手は逆転を許し、悔しい2位（左）。岡田誠選手が3位に入賞した（右）。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/A27mhfJUT7lL.jpg?la=ja-JP"><figcaption>Dクラス表彰の各選手。</figcaption></figure><figure><img alt="" src="https://motorsports.jaf.or.jp/-/media/1/3375/3380/3415/4006/4088/NRlq0UmOWXru.jpg?la=ja-JP"><figcaption>クローズドクラスには3台が挑戦。ハイパワーなランサーを抑えてストーリアの山内笙平選手が第1ヒートのタイムで優勝した。</figcaption></figure><p>フォト＆レポート/山口貴利</p>
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<link>https://ameblo.jp/aichinohiro/entry-12771608655.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Oct 2022 11:35:50 +0900</pubDate>
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<title>ＪＡＦ近畿ダートトライアル選手権　第3戦　サファリダートトライアル</title>
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<![CDATA[ ＪＡＦ近畿ダートトライアル選手権　第3戦<br>サファリダートトライアイル<br><br><p></p><p><iframe class="youtube_iframe" width="488" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/tnKl-geJ2U0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/aichinohiro/entry-12748612378.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jun 2022 18:10:31 +0900</pubDate>
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<title>ＪＡＦ近畿ダートトライアル選手権　第2戦　延期分</title>
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<![CDATA[ <p>ＪＡＦ近畿ダートトライアル選手権の第2戦が10月3日コスモスパークで開催されました。</p><p>近畿枠、MICROより事務局がエントリー。</p><p>コースはジュニアシリーズと同じです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/30/51/j/o1504201515012326454.jpg"><img alt="" height="563" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/30/51/j/o1504201515012326454.jpg" width="420"></a></p><p>京都コスモスパークはもう秋です。</p><p>トンボ天国。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/c0/35/j/o1504201515012334727.jpg"><img alt="" height="563" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/c0/35/j/o1504201515012334727.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>途中の散水のおかげで、路面はかなり難しい状況。</p><p>ヨコハマ勢は苦戦。</p><p>路面的にはＤＬの74路面、ＹＨのA053では、赤土のヌタヌタとオンコース上のフカフカの対応が・・・</p><p>1本目は赤土部分でヌヌルヌでグリップ感なし。</p><p>慣熟でよさそうに見えた路面も、下からボロボロ出てきてフカフカに。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/34/8c/j/o0480025015012334724.jpg"><img alt="" height="219" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/34/8c/j/o0480025015012334724.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/13/d1/j/o0960072015012334720.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/13/d1/j/o0960072015012334720.jpg" width="420"></a></p><p>1本目・2本目ともに1位でしたが、タイム的にはダメでした。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/23/3c/j/o2040153015012334722.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/23/3c/j/o2040153015012334722.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/ac/04/j/o1440108015012334726.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/ac/04/j/o1440108015012334726.jpg" width="420"></a></p><p>クラス優勝できました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aichinohiro/entry-12702372450.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Oct 2021 17:38:59 +0900</pubDate>
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<title>近畿ジュニアシリーズ第２戦　延期分　10月3日開催　</title>
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<![CDATA[ <p>近畿ジュニアシリーズ第2戦が10月3日　京都コスモスパークにて開催されました。</p><p>ランナバウトスポーツチームからはJMRC近畿登録のMICROよりエントリーです。</p><p>&nbsp;</p><p>ジュニアシリーズ、現時点でポイントリーダーで、チャンピオンを狙う矢木野選手がエントリー。</p><p>今回のコースは近畿ではおなじみのハイスピード設定です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/30/51/j/o1504201515012326454.jpg"><img alt="" height="563" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/30/51/j/o1504201515012326454.jpg" width="420"></a></p><p>ゴール手前で最高速の測定をして各クラスごとにハイスピード賞がもらえます。</p><p>コースは土埃防止のため、やや多めの散水。</p><p>そして途中でも散水がはいりました。</p><p>1本目</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/3e/0d/j/o2679200915012325850.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/3e/0d/j/o2679200915012325850.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/ae/c0/j/o2262169615012325855.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/ae/c0/j/o2262169615012325855.jpg" width="420"></a></p><p>矢木野選手は1本目でハイスピードでトップ、タイムはクラス2位につける。</p><p>&nbsp;</p><p>2本目</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/04/f2/j/o2561192015012325858.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/04/f2/j/o2561192015012325858.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/e0/0b/j/o1452108915012325860.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/e0/0b/j/o1452108915012325860.jpg" width="420"></a></p><p>残念ながらあと一歩及ばず2位！</p><p>準優勝でした。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/b0/9d/j/o3264244815012325862.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/b0/9d/j/o3264244815012325862.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>矢木野選手、おめでとうございます。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/1e/84/j/o3264244815012325863.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211007/17/aichinohiro/1e/84/j/o3264244815012325863.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 07 Oct 2021 17:23:49 +0900</pubDate>
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<title>近畿チャンピオンシリーズ第7戦</title>
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<![CDATA[ <p>9月19日　オートパーク今庄にて近畿チャンピオンシリーズ第7戦が開催されました。</p><p>コースは先日の全日本と同じと言う事で予習済み。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/81/50/j/o1440108015004768161.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/81/50/j/o1440108015004768161.jpg" width="420"></a></p><p>コロナウイルスの感染拡大防止のため第2パドックでのんびり。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/df/f9/j/o0960072015004776494.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/df/f9/j/o0960072015004776494.jpg" width="420"></a></p><p>走行画像は佐藤選手と南選手にいただきました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/42/45/j/o2048136515004776497.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/42/45/j/o2048136515004776497.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/9f/95/j/o0960072015004776489.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/9f/95/j/o0960072015004776489.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/ba/79/j/o0960072015004776491.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/ba/79/j/o0960072015004776491.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/f6/20/j/o0960072015004776492.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/f6/20/j/o0960072015004776492.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>1本目終了時で、1位。</p><p>&nbsp;</p><p>2本目は残念な南風が吹き、地域住宅地方面に埃が行くため、やや多めの散水で</p><p>タイムアップできず。</p><p>矢木野選手撮影の動画　1本目</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/lbVqtfZTGLQ" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>1本目のドラレコ動画</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/1KAQVn24s1I" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/2a/ab/j/o3264244815004776486.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/13/aichinohiro/2a/ab/j/o3264244815004776486.jpg" width="420"></a></p><p>金メダルいただきました。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 13:33:37 +0900</pubDate>
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<title>近畿ジュニアシリーズ第7戦　</title>
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<![CDATA[ <p>9月19日　オートパーク今庄で開催されました、近畿シリーズ第7戦に</p><p>矢木野選手がエントリー</p><p>今回のお品書きは先日の全日本ダートトライアル選手権第7戦と同じコースとなります。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/81/50/j/o1440108015004768161.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/81/50/j/o1440108015004768161.jpg" width="420"></a></p><p>1本目の画像</p><p>スタート</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/95/fc/j/o2040153015004768169.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/95/fc/j/o2040153015004768169.jpg" width="420"></a></p><p>ゴール前の島回り出口</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/62/0b/j/o2040153015004768174.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/62/0b/j/o2040153015004768174.jpg" width="420"></a></p><p>路面が前日の雨でウエットだったせいか、あまりタイムが伸びず2番手。</p><p>&nbsp;</p><p>2本目</p><p>2本目の前半ゼッケンは散水少な目で始まりました。</p><p>内周から島回りへのアプローチ</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/f2/27/j/o2040153015004768162.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/f2/27/j/o2040153015004768162.jpg" width="420"></a></p><p>島回り出口</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/ad/16/j/o2040153015004768165.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/ad/16/j/o2040153015004768165.jpg" width="420"></a></p><p>タイムアップするも、あと一歩及ばず2位！</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/8c/2d/j/o2040153015004768182.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210922/12/aichinohiro/8c/2d/j/o2040153015004768182.jpg" width="420"></a></p><p>矢木野選手おめでとうございます。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aichinohiro/entry-12699451734.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 13:09:20 +0900</pubDate>
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<title>20210905JDC7 2本目</title>
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<![CDATA[ <p></p><p><iframe class="youtube_iframe" width="488" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/VFnV3qqOhCQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p></p><br><br>大失敗！
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<link>https://ameblo.jp/aichinohiro/entry-12696452080.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2021 20:10:34 +0900</pubDate>
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<title>20210905JDC7　1本目</title>
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<![CDATA[ <p></p><p><iframe class="youtube_iframe" width="488" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/6eUGapuctzc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p></p>
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<pubDate>Mon, 06 Sep 2021 20:01:55 +0900</pubDate>
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<title>202108111　今庄フリー④車載　</title>
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<![CDATA[ 20210811　オートパーク今庄　フリー走行<br>事務局小川　ベストラップ　<br><br><p></p><p><iframe class="youtube_iframe" width="488" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/FM-n5zp7BL0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p><p></p>
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<pubDate>Thu, 12 Aug 2021 18:12:56 +0900</pubDate>
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