<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Dr.しげちゃんの健康報告所</title>
<link>https://ameblo.jp/aiclinic/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aiclinic/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日常生活の落とし穴・・・健康の常識って本当に常識？！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>携帯電話で自分が壊れる！？（４）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この「何か」を取り除けば、急速に症状が改善して、治療がスムーズに進みます。問題は、この「何か」がなかなかわからないことが多いことです。</p><br><br><p>とりあえず、自分が一番長く居るところから、半径２ｍ以内にある物を疑いましょう。特に寝室に関しては注意しましょう。新しく置いたものだけでなく、今まで置いてあったものも疑ってかかりましょう。</p><br><br><p>最近、とても困った問題に気がつきました。それは、自分が今使っている携帯電話です。</p><br><br><p>正確には、自分が使っている携帯電話の電波を、自分の歯でキャッチしてしまう時です。すなわち、<strong><font size="2">自分の歯が、自分の携帯電話のアンテナになった場合</font></strong>です。</p><br><br><p>携帯電話は電源を入れると、その電話機だけの周波数の電波を出します。電波を出すことで、自分にかかってきた電話の電波をキャッチすることができ、電話がつながります。</p><br><p><br>一つの携帯電話機で、一つの周波数です。ですから、自分以外の電波をとらえることなく、他人の電話と混線しません。そのため、世の中には、携帯電話機の数だけ、電波の数があります。</p><br><br><p>数ある電波の中、運悪く自分のもっている携帯電話機の電波の周波数が、虫歯治療後の詰め物の周波数と一致してしまうと、アンテナ現象が起きてしまいます。</p><br><p>そうなると、<strong><font size="2">自分の携帯の電源を入れたとたんに、自分の歯が電波をとらえてしまい、そこで強い電磁波が発生してしまいます</font></strong>。</p><br><br><p>強い電磁波が生じてしまうと、その結果は前述したように、治療の効果が大変悪くなってしまいます。</p><br><br><p>虫歯治療後の詰め物は、いろいろなデジタル電波をひろってしまいますが、自分の携帯電話の電波をひろってしまったときが、一番強い電磁波が発生するようです。</p><br><br><p>対策としては、とりあえずできるだけ携帯電話の電源を切っておくことです。これが一番効果があります。</p><br><br><p>現在、<br>・アナログ電波による電磁波障害をもっとしっかり取り除く方法<br>・デジタル電波による電磁波障害を取り除く方法<br>・電磁波障害に負けないくらい強力なデトックス剤<br>を研究中です。</p><br><br><p>もうすぐ完成できるところまで来ています。</p><p>・アナログ電波による電磁波障害には、既存の「炭っ子」を改良します。<br>・デジタル電波による電磁波障害は、全く新しいタイプの炭っ子を製作しています。<br>・電磁波障害に負けないくらい強力なデトックス剤には、飲用できるアロマオイルを使います。ひとりひとり最適なアロマオイルのブレンドを、独自の技術力を用いて選び出します。   <br></p><br><p>これらについては、もう少しお待ちください。</p><br><br><p>デジタル電波による電磁波障害を受ける時代に突入しました。わからないでいると、いつの間にか体調を壊してしまいます。こうなると、一般的な治療方法では通用しなくなるか、薬を止められなくなる状況になることが予想されます。</p><br><br><p>自分の身体は、自分で守る時代に入りました。国に頼っていると、取り返しのつかない状態になります。ぜひ、ご自分で対策を練ってください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aiclinic/entry-10221636695.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2009 10:32:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>携帯電話で自分が壊れる！？（３）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>治療がうまくいくかどうかは、</p><br><p>・歯の詰め物がアンテナになっていない<br>・歯の詰め物の電磁波による吸引力　＜　漢方・サプリの排泄力<br>　この場合は、治療がうまく進みます。</p><br><br><p>・歯の詰め物の電磁波による吸引力　＝　漢方・サプリの排泄力<br>　この場合は、症状が現状維持</p><br><br><p>・歯の詰め物の電磁波による吸引力　＞　漢方・サプリの排泄力<br>　この場合は、治療をしても徐々に悪化してしまう・・・・</p><br><br><p>ところが、もっと厄介な問題があることがわかりました。それは・・・</p><p><strong><font size="2">身の回りにある思いもかけないものが、デジタル電波のアンテナになっている時です。</font></strong>特に寝室に置いてあるものが注意です。</p><br><br><p>例えば、写真や書、置物、ベットのマットレス、カーテン、化学繊維の寝具、カーペットなど・・・</p><br><p>私個人のケースをお話ししてみます。<br>　<br>１０年以上前に治療した虫歯のところが、時々食事をしている時にしみることがありました。この歯には、合成樹脂（プラスチック）の詰め物がしてあります。</p><br><br><p>この歯の部分が、ある日の深夜から、突然もの凄い激痛を起こすようになりました。あまりの激痛で目が覚めてしまうのです。<br></p><br><p>目が醒めるたびに、強力なデトックス剤（まだ試作段階なので、販売はしておりません。）を飲んで痛みを取り除いていましたが、１時間位するとまた激痛が走って、目が覚めてしまいます。<br></p><br><p>このため、毎晩３～４回目を覚まして、デトックス剤を飲んでいました。</p><p>日中には、この様な激痛が走ることはありませんでした。</p><br><br><p>毎晩激痛で目を覚ましていましたが、さすがに４日目の深夜には、これはやっぱりおかしい！とはたと気がつき、深夜にしか激痛が起きないことから、寝室が原因だろうと考えました。</p><br><br><p>そこで深夜にもかかわらず、ガサゴソ探索したところ、ベットの下にしまっていた真空パックのビニール袋（掃除機で空気を抜いて、布団などをぺったんこにして収納する時に使うもの）が、強烈に電磁波を出していることを突き止めました。</p><br><br><p>このビニール袋を捨てたところ、翌日からぐっすり眠ることができるようになりました。やはり、この真空パックのビニール袋が原因だったようです。</p><br><br><p>実は、歯の激痛を起こす１週間前に、寝室をチェックしておかしな電磁波が出ていないかどうか、調べたばかりでした。その時は、おかしな電磁波は出ていませんでした。</p><br><br><p>ですから、真空パックからは、激痛が走ったその日から、強烈な電磁波が出てきたものと考えられるのです。おそらく、真空パックと周波数が一致したデジタル電波が、その日から発射されたのだと思います。</p><br><br><p>治療に際しては、このケースが一番厄介です。ある日突然身近にある「何か」が、デジタル電波のアンテナになって強烈な電磁波を発射した場合、突然症状が悪化します。あるいは、治療効果がそこでストップしてしまいます。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aiclinic/entry-10219340483.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 10:25:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>携帯電話で自分が壊れる！？（２）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ここからは、全て私の推測ですので、科学的な証明はされていません。</p><br><br><p>億～兆単位の周波数の電波は、思わぬ物と周波数が一致してきたようです。周波数が一致するということは、その物がアンテナになるということです。</p><br><br><p><strong><font size="2">アンテナになってしまうと、放送局でその周波数のデジタル電波を発信している限り、２４時間・３６５日、その電波を受信し続けます。</font></strong>電波を受信してしまうと、そこから特殊な電磁波が発生します。かなり強めの電磁波です。</p><br><br><p>まず一番最初に気がついたのが、化学繊維です。以前は診察時の着衣は、何を着ていても波動測定に支障がありませんでした。ところが現在は、少しでも化学繊維が着衣に含まれていると、波動測定ができません。</p><br><br><p>これは、化学繊維がアンテナになってしまって、常時、強い電磁波を出しているために起こっているものと判断できます。</p><br><p>その後、アンテナになってしまうものは、予想もしないいろいろなものがあるようだと気がつきました。</p><br><br><p><strong><font size="2">治療の際、一番困ってしまうのが、歯の治療で詰め物をした所です。</font></strong>ここがアンテナになると、歯から常時、強い電磁波が出てしまうことになります。</p><br><br><p>この電磁波は、その歯がつながっている経絡（指圧や鍼で使うツボのラインのこと）に沿って、身体にダメージを与えます。</p><br><br><p>波動測定で直接わかるのは、その経絡に沿って、一部の有害な化学物質が極端に排泄できなくなる、むしろどんどんたまってきてしまうということです。</p><br><br><p>有害な化学物質は、免疫力を悪くさせて、悪玉バクテリアを退治できなくします。悪玉バクテリアが増えすぎると、いろいろな症状が出てきます。</p><br><p><br>症状は、悪玉バクテリアの種類によって違ってきます。</p><br><p>　・乾癬　　　　　 　　 マイコプラズマ<br>　・アトピー　　　　　  トキソプラズマ<br>　・ニキビ　　　　　　  ピロリ菌・トキソプラズマ<br>　・喘息　　　　　 　　 カビ・マイコプラズマ・カリニ肺炎菌・結核菌<br>　・偏頭痛　　　　　　 ピロリ菌<br>　・肩こり、腰痛　　　 ピロリ菌<br>　・リウマチ　　　　　　ピロリ菌・カビ・結核菌<br>　・うつ病　　　　　　　クラミジア<br>　・生理痛、生理不順  　ピロリ菌・クラミジア</p><br><p>などです。</p><br><br><p>現在あいクリニックでは、サプリメントと漢方薬を使って、身体にたまっている有害な化学物質を徹底的に排泄させることで、身体が本来持っている免疫力を回復させ、悪玉バクテリアを自力で退治してしまう治療法をとっています。</p><br><br><p>ですから、デジタル電波によって発生する電磁波は、治療に大変影響します。</p><br><br><p>波動測定上ですが、電磁波は有害な化学物質を磁石のように引きつけてしまい、身体から排泄できないように働きます。</p><br><br><p>歯の詰め物がアンテナになると、２４時間・３６５日　経絡を通して身体に電磁波が流れます。そうなると、一部の有害な化学物質が２４時間・３６５日身体に引きつけられることになります。そのため、漢方・サプリメントが効きにくくなります。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aiclinic/entry-10217706720.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2009 15:44:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>携帯電話で自分が壊れる！？（１）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3"><strong>緊急報告です。</strong></font></p><p>　</p><p><strong><font size="3">デジタル電波が、治療を妨げる？！</font></strong></p><br><p>現在、携帯電話を始め、デジタルテレビ放送、デジタル衛星放送など、デジタル電波の需要が急速に増えてきています。</p><br><br><p>以前は、アナログ電波が主に使われていました。時代の流れと共に、携帯電話でインターネットができたり、動画が見ることができるようになったり、ハイビジョン放送できれいな画面のテレビが見ることができるようになったりと、どんどん便利な世の中になりました。</p><br><br><p>この便利さを可能にしている一つが、デジタル電波です。</p><br><p>アナログ電波とデジタル電波の大きな違いは、電波の周波数です。<br><strong>・アナログ電波　ｋＨｚ（キロヘルツ）<br>・デジタル電波　ＧＨｚ～ＴＨｚ（ギガヘルツ～テラヘルツ）</strong></p><br><br><p><strong>アナログ電波の周波数は、キロヘルツ　すなわち　千～万単位の周波数です。</strong>これに対し<strong>デジタル電波の周波数は、ギガヘルツ～テラヘルツ　これは億～兆単位の周波数です。</strong>デジタル電波は、超高周波なのです。</p><br><br><p>周波数とは、１秒間に振動する回数です。アナログ電波とデジタル電波、周波数の桁が、全く違います。電波は周波数が多いほど、たくさん情報が運べます。情報がたくさん運べるからこそ、携帯電話で動画が観れたり、ハイビジョンというとてもきれいな画面のテレビを見ることができるのです。</p><br><br><p>アナログ時代が終わって、デジタル時代になりました。<strong>デジタル電波は、その必要性に伴い、毎日毎日新しい周波数のものがどんどん発射されています。</strong></p><br><p>ところが、便利な世の中をもたらしたこのデジタル電波、思わぬ落とし穴があったようです。</p><br><br><p>あくまで波動診察をしていての推測ではありますが、デジタル電波の影響で、治療が大きく妨害され出してきたのです。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aiclinic/entry-10216457655.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 09:27:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>緊急のお知らせ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>波動診察を行っていて、最近新たに、とても重要なことに気がつきました。治療効果に大きく影響する要因になりますので、お知らせします。それは、</p><br><br><p><font size="3"><strong>デジタル電波によって発生する電磁波です。</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p>長ったらしいので、便宜上<font size="3"><strong>「デジタル電磁波」</strong></font>と呼びます。</p><br><p>携帯電話の機能拡大（映画やインターネットが携帯電話で見ることができる、等々）やデジタル放送、カーナビなど、デジタル電波の需要が、急速に拡大してきました。それに伴い、使用するデジタル電波の周波数も、大きく増えてきています。</p><br><p>この様な状況の中、この<font size="3"><strong>デジタル電波の周波数が、どうやら化学繊維の出す波動の周波数と一致してきた</strong></font>ようです。（あくまで波動的な推測ですが・・・）</p><br><br><p>周波数が一致すると、<font size="3"><strong>化学繊維がアンテナ</strong></font>になり出します。２４時間３６５日、そのデジタル電波をキャッチし続けます。デジタル電波をキャッチしてしまうと、そこでかなり強い電磁波が発生します。これが、「<strong><font size="3">デジタル電磁波」</font></strong>です。</p><br><br><p>以前は診察の時、洋服はどのような材質のものを着ていても、波動測定には全く支障がありませんでした。ところが現在は、<font size="3"><strong>５％でもナイロンが含まれていると、着衣からデジタル電磁波が発生して、全く波動測定ができなくなってしまいました。</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p>この傾向が、ますます強くなってきたので、皆さまにご報告することにいたしました。</p><br><br><p>デジタル電磁波は、従来のアナログ電波によって発生する電磁波（アナログ電磁波と呼びます）とは、全く性質が違います。</p><br><br><p>アナログ電磁波は、「炭っ子」で簡単に除去できますので、今までそれ程電磁波に関しては、注意していませんでした。ところが、<font size="3"><strong>デジタル電磁波は、炭っ子では対応できません。</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p>波動的に調べたところ、<font size="3"><strong>デジタル電磁波は、ある特定種類の有毒な化学物質を引きつける傾向にある</strong></font>ようです。デジタル電波の周波数で違ってきます。この引きつける力は、かなり強いです。</p><br><br><p>現在の当クリニックの治療方法は、有毒な化学物質を身体の外に排泄させることで、病気の回復を行うという方法を採っています。</p><br><br><p>ですから、このデジタル電磁波は治療に大変支障をきたします。<br>最近気がついた中で、一番治療に支障が出る場合がわかりました。それは、<strong><font size="3">歯の治療で使用された詰め物が、デジタル電波のアンテナとなってしまった場合</font></strong>です。</p><br><br><p>この場合のデジタル電磁波の強さは、強烈です。この電磁波は、<strong><font size="3">経絡（鍼灸のツボのラインのこと）を通って、そのラインに沿って化学物質の排泄を妨害</font></strong>します。歯の位置によって、経絡のラインが違います。そして、妨害の強さは、お出しした漢方・サプリメントの排泄力を上回ります。</p><br><br><p>このため残念ながら、<strong><font size="3">歯のデジタル電磁波が発生した場合、現在の治療技術では、それ以上の病状回復が見込めません。今の状態を悪化させない段階で、足踏みしてしまうと思われます。</font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p>金属の材質のものは、ほぼ間違いなくアンテナになっているでしょう。合成樹脂も、既にアンテナになってきています。</p><br><br><p><font size="3"><strong>根本的解決法は、歯の詰め物の材質を変えてしまうこと</strong></font>です。デジタル電波のアンテナになりにくい材質のものに交換することが、ベストと思われます。現在の段階では、<font size="3"><strong>「セラミック」</strong></font>が一番アンテナになりにくいでしょう。</p><br><br><p>現在、治療効果を上げるために、<br><font size="3"><strong>①デジタル電磁波を弱める方法<br>②体内の有害化学物質の排泄力を、今まで以上に強める方法</strong></font></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p><strong><font size="3"><br></font></strong></p><p>のそれぞれを研究しています。<br>効果的な方法がわかり次第、皆さまにお知らせいたします。</p><br><p><strong><font color="#ff0000" size="4">皆さまへのお願い</font></strong></p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong><p><br>デジタル電波の影響で、化学繊維の着衣を身につけていらっしゃいますと、波動測定ができなくなりました。</p><p><br>そこで、<font color="#ff0000" size="3"><strong><u>診察の際は、できるだけ綿１００％、あるいは毛１００％の材質でできた服でご来院願います。<br>女性の方は、下着にもご注意ください。</u></strong></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aiclinic/entry-10206083641.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 16:52:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>またひとり、乾癬が治りました！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>乾癬治療で通院していただいている方ですが、本日拝見させていただきましたところ、完全に乾癬が消えていました！</p><br><br><p>写真はこちら→<a href="http://ameblo.jp/aiclinic/entry-10173931664.html" target="_blank">http://ameblo.jp/aiclinic/entry-10173931664.html</a></p><br><br><p>「うれしいです！」と、おっしゃっていただけまして、私もうれしいです。</p><br><p>食事療法をしっかり守っていただき、波動診察で、毎回サプリメントと漢方薬を選び出して、お飲みいただいておりました。</p><br><p>デトックストリートメントという、より速く改善させる方法を使わなかったにもかかわらず、結構短期間で、乾癬が消えてくれました。</p><br><p>もちろん、ステロイドや免疫抑制剤のようなお薬は、全く使っておりません。</p><br><p>今年の８月に当クリニックで治療を始めましたから、約４ヶ月で治りました。私も実は、あまりにスピーディに治りましたので、ビックリしています。</p><br><p>この方は、１０年前から乾癬が出はじめ、ずっと現代医学的治療を続けてきましたが、全然治らないので、当クリニックにいらっしゃいました。</p><br><p>時々この方のように、とても短期間で乾癬が消えていく方がいらっしゃいます。うれしい誤算です。</p><br><p>普通は、乾癬が消え始めるまでには、もっと時間がかかります。時には、逆の誤算もあります。予想したよりも、乾癬がなかなか消えてくれない時もあります。</p><br><p>現在、予想よりも早く乾癬が消える方と、予想よりも消えてこない方と、どこがどのように違うのか、波動的に一生懸命、調べています。</p><br><br><p>その手がかりとなる、新しい波動測定方法も見つけました。</p><br><br><p>今のところ、この方法を使ってわかったことは、どうも甲状腺にたくさん有毒な化学物質がたまっている方が、治りが遅いかもしれないということです。</p><br><p>とても早く改善してくる方は、甲状腺にあまり化学物質がたまっていないようです。</p><br><p>新しい波動測定法は、この辺りのところが、はっきりわかります。</p><br><p>まだ、新しい方法を使って測定をした人数が少ないので、これが正しいかどうかわかりません。</p><br><p>甲状腺にたまっている化学物質を、スピーディに排泄できるサプリメントと漢方薬をお使いいただいて、乾癬がいつもより早く改善してくれるかどうか、調べてまいります。</p><br><p>もしこの予測が正しいとわかりましたら、乾癬治療のスピードが、また更に速くできると思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aiclinic/entry-10177984737.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 17:33:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔、私は極度の腰痛もちだった。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>７～８年ほど前、私はしばしば「ギックリ腰」を起こしていました。朝、歯を磨いている時、何気なくうつむいた時など、とにかくほんの少しの動作でギックリ腰を起こしてしまう時は起こしてしまいました。</p><br><p>ひどい時は、夜中、寝返りをうとうとした瞬間にギックリ腰を起こして、激痛で目が醒めることもありました。</p><br><p>ギックリ腰を起こした時は、１週間くらいは、ベットの上で呻きながら着替えをして、何とか這いつくばって仕事に出かけていました。</p><br><p>普通ギックリ腰の時は、痛み止めと筋肉を和らげるお薬を飲みます。が、私は一度たりとも、この教科書的な飲み薬で効いてくれたことはありませんでした。</p><br><p>いつもひたすら耐えて、何とか自力回復するのを待っていました。通勤や仕事は、もう大変でした。</p><br><p>波動を勉強するようになってから、ギックリ腰の原因は、ピロリ菌だということがわかりました。</p><br><p>ピロリ菌が大量に腰にくっつくと、ギックリ腰を起こします。</p><br><p>ピロリ菌は、ご存じの方も多いと思いますが、胃炎・胃潰瘍・胃ガンの原因となる菌と言われています。</p><br><p>現代医学では、今だピロリ菌がどこから入ってくるのか、わかっていません。</p><br><p>ですが、波動的には、魚貝類・肉類・乳製品・野菜・果物・穀物など、ほぼ全ての食べ物に、ピロリ菌は入り込んでいることがわかっています。</p><br><p>私達は、ほとんど毎日、知らないでピロリ菌を取り込んでいるのです。</p><br><p>胃腸が元気ですと、ピロリ菌は、胃腸で全て退治されます。しかし、胃腸が弱っていると、ピロリ菌は退治しきれず、腸から吸収されて血液に乗って流れ、腰にくっつきます。</p><br><p>腰と言っても、おそらく腰の筋肉にくっつくのだと思うのですが、ピロリ菌がくっつくと筋肉はギュッと収縮して、硬くなります。</p><br><p>いわゆる凝った状態です。</p><br><p>ピロリ菌がたくさん筋肉にくっつくと、筋肉はカチンカチンに硬くなります。このカチンカチンの状態で、筋肉を伸ばそうとする動作が行われると、筋肉の繊維がブチッと切れて、いわゆる「ギックリ腰」の激痛が一瞬で起きます。</p><br><br><p>波動的なギックリ腰の解釈です。</p><br><br><p>腰痛を起こしやすい方は、一年中腰にピロリ菌がくっついている方です。</p><br><p>そのような方は、私も含めてそうですが、ピロリ菌に弱い！胃腸で自力で退治できないのです。</p><br><p>波動的には、ピロリ菌は４種類います。私は、３種類自力で退治できませんでした。自力で退治できたのは、１種類しかなかったということです。</p><br><p>ピロリ菌は毎日食べていますから、胃腸の中は、毎日ピロリ菌でいっぱいだったはずです。これでは、ギックリ腰起こしても仕方がありません。</p><br><p>その後、自分でサプリメントと漢方薬を飲み続けて、今では、胃のごく一部でだけ、１種類のピロリ菌が退治できない状態に改善しています。３種類は、自力で退治できるようになりました。</p><br><p>その甲斐あって、今ではギックリ腰を起こすことは、まずありません。</p><br><p>整形外科的なギックリ腰の治療、すなわち痛み止めの内服と筋肉を弛める内服、湿布などは、ピロリ菌の面から見ると、非常に非効率的な治療法です。</p><br><p>波動的には、腰にくっついたピロリ菌を退治することが、即効性のある効率的な治療と言えます。その上で、痛み止めを使えばよいのです。</p><br><p>私が以前ギックリ腰になった時に、教科書的な治療法が全く効かなかったのは、無理もないことでした。</p><br><p>現在行われている保険治療は、波動的立場から見ると、非効率的な治療法がたくさんあります。</p><br><p>腰痛を頻繁に起こす方に、痛み止めや筋肉を弛める飲み薬を使っても、あまり意味がありません。ピロリ菌が全く退治できていませんから。</p><br><p>保険治療は、費用が少なくて受けやすいのですが、ドツボると、何を治療しているのかわからなくなります。何も治療していないのと同じではないか、ということになりかねません。お金だけ払っているようなものです。</p><br><br><p>医療費が年々高騰している原因の一つは、この非効率的な治療法も関係していると思います。</p><br><p>５年位前、アメリカは、現代医学の技術では、将来医療費がかかりすぎて、国が破産すると予測しました。それくらい、現代医学の治療法は、非効率的と言うことです。つまり、<strong>なかなか治らないということなんです</strong>。</p><br><p>ほとんどの方は、現在病院で受けている治療が、最高のものだと思っているでしょうが、実はそうではない部分もたくさんあります。</p><br><p>アメリカがそのことを教えてくれました。<u>現代医学を発展させてきたアメリカが</u>です。</p><br><p>アメリカは、もう何年も前から、代替医療や東洋医学に積極的に予算を投入して、研究を行っています。現代医学以外での医療を、積極的に取り入れようとしています。</p><br><p>日本はというと、全然ですね。いつもながら、対応がのろい国です。</p><br><p>いつものことですが、国をあてにしていると、結局貧乏くじを引いてしまいます。</p><br><p>これからの時代、７０歳・８０歳になっても、元気で働くことができるような身体が必要とされてくるでしょう。</p><br><p>このためには、積極的に自分で行動を起こさなくてないけません。</p><br><p>その行動とは、有害化学物質をできるだけ取り込まない、有害化学物質をできるだけ排泄させる、ということが、一番効率的だと思われます。</p><br><p>波動を使って診療をしていますと、ぎっくり腰や腰痛以外のたくさんの病気で、もっと効率的な治療ができることがわかっています。</p><br><p><br>有害化学物質は、ほとんどが食事から体内に入ってきます。ですから、毎日の食生活が非常に大事です。</p><br><br><p>食事については、またお話ししたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aiclinic/entry-10177041129.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 14:56:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうなる、毒カビ！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>毒カビの猛威は、まだ続いております。</p><br><p>最初から自力でこの毒カビに対抗できる方も、やはりいらっしゃるようです。毒カビの反応はあるけれど、たいした大きさではなく、それ故作り出されるカビ毒の量もたいしたことはありません。</p><br><br><p>このような方は、ほとんど自覚症状がないまま、毒カビに対してしっかり免疫ができあがっていくのでしょうね。</p><br><p>この毒カビに対抗できない方は、何らかの症状が出てきます。その症状は、たいていは今まで自分に起きやすかった症状です。</p><br><br><p>痒みだったり、痛みだったり、だるさだったり、やる気だったり、不安感だったりと様々です。</p><br><br><p>当クリニックでの治療で、全体的な毒カビ退治は、かなり短期間でできます。</p><br><p>ただ、先日の日記でもお伝えしたように、どうもこの毒カビ、細胞の奥に潜り込む時があるようです。潜り込まれると厄介です。</p><br><br><p>最近、また新しいことに気がつきました。毒カビの反応が消えても、しつこく症状が残る方がいらっしゃいます。そのような方は、たいてい、毒カビがくっついていた部分に、結核菌の反応が強く出ます。</p><br><p>毒カビの反応が消えても、結核菌の反応だけはしっかり残ります。毒カビの退治と共に症状が消える方は、結核菌の反応がありません。</p><br><p>どうも毒カビと結核菌は、いっしょに考えておかないといけないことがわかりました。</p><br><p>この他にも、おもしろいことがわかりました。まだ毒カビ退治をしていない方で、結核菌の反応も出る方でわかりました。波動的にですが、先に毒カビ退治をしないと治療がうまくいかないようだ、ということです。</p><br><br><p>先に結核菌退治を行おうとすると、波動的には治療がうまくいかない反応が出ます。</p><br><p>まずは毒カビに合わせて使うサプリと漢方を選び、次に結核菌に合わせてサプリと漢方を選ぶという、２段階の治療が必要なようです。</p><br><br><p>結核菌退治も、治療方法はしっかりわかりました。</p><br><br><p>わかっていはいますが、全くもって治療の邪魔ですね。毒カビと結核菌の対応の間、あまり症状が改善してくれません。時間的ロスです。もったいないです。</p><br><p>元はといえば、温暖化現象が原因ですから、どうしようもないことなのですけれども・・・・。</p><br><p>とにかく、今後は特に風邪には注意した方がよいですね。毒カビの他に、結核菌も肺にくっつくことが判明しましたので、肺炎になりやすいです。肺炎にならなくても、咳が止まりにくくなるかもしれません。</p><br><p>風邪をひいたら、とにかく充分に休んだ方がよいでしょう。体力の消耗が激しいはずです。身体は、毒カビとカビの作った猛毒と、それに加えて結核菌にも対応しますから、かなりきついはずです。</p><br><br><br><p>今までと同じ対応をすると、思わぬしっぺ返しが来るかも・・・・です。</p><br><br><p><br>また新しいことがわかりましたら、お知らせいたします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aiclinic/entry-10174816383.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 14:45:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾癬治療</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4a/d9/10116888757.jpg"><img height="293" alt="Dr.しげちゃんの健康報告所-20080820-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/4a/d9/10116888757_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/fd/e5/10116888756.jpg"><img height="293" alt="Dr.しげちゃんの健康報告所-20080820-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/fd/e5/10116888756_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br>初診日：平成２０年８月２０日</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/74/f1/10116888760.jpg"><img height="293" alt="Dr.しげちゃんの健康報告所-20081112-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/74/f1/10116888760_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e4/16/10116888759.jpg"><img height="293" alt="Dr.しげちゃんの健康報告所-20081112-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e4/16/10116888759_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br>平成２０年１１月１２日　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aiclinic/entry-10173931664.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 16:25:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>乾癬治療</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d6/5d/10116831035.jpg"><img height="165" alt="Dr.しげちゃんの健康報告所-20080702-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d6/5d/10116831035_s.jpg" width="220" border="0"></a> 　</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/13/34/10116831033.jpg"><img height="165" alt="Dr.しげちゃんの健康報告所-20080702-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/13/34/10116831033_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p>初診日：平成２０年７月２日<br><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/82/a3/10116831036.jpg"><img height="293" alt="Dr.しげちゃんの健康報告所-20080928-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/82/a3/10116831036_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b3/ef/10116831038.jpg"><img height="293" alt="Dr.しげちゃんの健康報告所-20080928" src="https://stat.ameba.jp/user_images/b3/ef/10116831038_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><p>平成２０年９月２８日　色素沈着化して治っている。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aiclinic/entry-10173846534.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 11:13:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
