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<title>aidasttcのブログ</title>
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<title>予定表</title>
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<pubDate>Sun, 17 May 2026 12:32:06 +0900</pubDate>
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<title>テレビ取材</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://www.youtube.com/watch?v=bka0PTNnHk8" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">- YouTube</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">YouTube ケーブルテレビ取材時の動画です。2017年頃。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.youtube.com</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 06 May 2026 17:07:53 +0900</pubDate>
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<title>懐かしい写真が・・・</title>
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<![CDATA[ <div style="text-align:center"><strong>懐かしい写真が出てきました<img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/11/aidasttc/6d/76/j/o0500037515787591400.jpg" width="420"></strong><p><strong>&nbsp;</strong></p><strong>確か？　クラブ・アイダス結成して2年目のこと 私が長野に転勤する直前に、社会人リーグ一部の優勝報告を受けた</strong><strong>時のものですね <strong>クラブチーム・アイダスの結成秘話も記録に留めておきましょう あれは、３．１１の年のことです・・・ <span style="font-size:13pt;">アイダス夜明け前（藤スポ・アイダスのできるまで） 最後の団長　　菅沼　豊　作</span> このチーム「藤枝卓球スポーツクラブ・アイダス（略称：藤スポ・アイダス）」の前身である 「藤枝卓球スポーツ少年団」は、1980年4月に私の父を含む数人で作られ、 これまでに700名近い子供が卓球に親しんできた。 かくいう私も、小学4年でこのチームの</strong><strong>設立と同時に卓球を始めて以来、 現在も続けていられるのは、このチームあってこそだ。 チーム設立42年目となる今年2021年4月、 スポーツ少年団組織から脱退するのに伴って、名称変更したのだが、 そもそもの「藤スポ・アイダス」とは、ちょうど10年前に、 当時のスポ少のコーチ・保護者・ＯＢ・ＯＧのクラブチームとして 私が立ち上げたものだった。 （※当時の正式名称は「藤枝卓球スポーツ少年団クラブチーム・</strong><strong>アイダス」） 　そして今回、改編統合とともに新代表をお願いした英田さんから、 そのころのことを形にしてほしいと依頼を受けたので、こうして、 半分あやしくなった記憶を頼りに、アイダスの成り立ちを書く運びとなった。 さて。10年前の2011年3月といえば、誰も忘れられない東日本大震災があって、 英田さんの静岡から長野への転勤が、その影響で突然の延期となった。 しかしながら、かねてより打ち合わせていた、英田さんの所属チームの解体に併せて、 地元の社会人リーグのポジションを、別のチームで引き継ぐという話は、 翌4月の</strong><strong>新年度から予定通り行われた。これが、「藤スポ・アイダス」のはじまりだ。 そもそもしばらく前から、スポ少関係者のチームを作りたいと考えてはいた。 スポ少のかつての教え子たちが就職で戻ってきて、 チームを探していたり、まわりのコーチからもリーグ参加の要望があったり、 なにより自分としてもどこまで出来るか腕試ししたかった。 いろんなタイミングがちょうど重なったのだ。 チーム名は私が決めた。 もちろん、尊敬する英田（あいだ）さんからチームを引き継ぐ意味が大きかった。 いろいろな面で受けた影響を忘れないように、 また「定期戦」と称して何十、何百？と2人で試合をする中で、 常に真摯に勝ちにこだわる姿勢を見習いたかった。 まさか引き継いだ後も本人が静岡に残るとは思わなかったので、 生きてるうちに銅像作るみたいな変な感じになってしまった（笑）。 今や全日本ランカーにしてＴリーガーの、 英田さんの息子のサトシに、当時新チームの名を伝えたところ、 「いやー、恥ずかしいからやめ</strong><strong>ましょーよー」 なんて言ってたのも、今となっては良い思い出だ。 実際、彼がさらに活躍してくれたなら、この名に箔がつくってものだ。 実は「アイダス」には、もう一つ意味がある。 たまたまテレビで見た、巨人の原監督の言葉。 当時低迷していた巨人軍に2度目の監督就任した彼は声高に謳っていた、 「ジャイアンツ愛」と。私は特に野球好きでも、巨人好きでもないが、 その時の話は深く心に残った。 強いとか、弱いとかではなく、まずチームを愛そう、愛してほしい。 そう、アイダスとは「愛出す」なんだ。 私は、このチームが大好きだ。 強いとか　弱いとか、人数が多いとか少ないとか、 スポ少か　スポ少じゃないかとか、そんなのどうでもいい。 このチームしか知らないが、それで構わない。 一度離れた卓球にまた戻ってき</strong><strong>て25年もコーチをしてきたのも、 この「藤スポ」だったからだ。ただそれだけだ。 2年後の2013年、英田さんは長野へ今度こそ転勤することになった。 （※その後2020年の3月にお仕事引退され、再び静岡に戻られた） その間アイダスは社会人リーグで、トップの一部リーグ上位にこそ名を連ねていたが、 未だ優勝は果たしていなかった。 英田さんへのはなむけに、 優勝カップを渡したい！それには年度末、2・3月の後期リーグが最後のチャンスだ。 私は当時絶対王者だったチームとの優勝決定戦の前日、 仕事も手につかないぐらいオーダーを考え続けた。 オーダーは当たった。 しかしそれで喜んでし</strong><strong>まった私をあざ笑うかのように、チームは大逆転負けを喫した。 優勝の望みが消え意気消沈した私は、別会場のスポ少の練習にひとまず顔を出したあと、 英田さんの送別会を兼ねた打ち上げに向かった。 表彰式に出たメンバーたちがすでに集まっている（冒頭の写真参照）。 なぜかみなニヤニヤしている。 お調子者の元教え子が立ち上がり、隠してあった優勝カップを差し出した！ 実はその後の集計の結果、同率の得失点差でギリギリ1位になっていたのだった。 ↓　これはその時の泣き笑いの証拠写真 ヽ^^;　<img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/11/aidasttc/e8/26/j/o0500037515787591476.jpg" width="420"><strong> （おしまい　　2021.6.5　梅雨の晴れ間に）</strong></strong></strong></div>
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<pubDate>Wed, 06 May 2026 08:51:45 +0900</pubDate>
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<title>連載　技術指導１（はじめに）</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><font color="　" size="4">技術の基本と捉える「カマキリか」を　東京の友人が 下記のように　見える化してくれました <img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/11/aidasttc/e6/49/p/o0500070915787597921.png"><br><img alt="icon01" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F011.gif" style="letter-spacing: 0px; font-size: 12px;" title="icon01"> <font color="　" size="3"> 少年部で行っている実際の技術指導を 連載にして記録しようと思い立ちました この連載で　これから卓球を始めようとする方や 少年部に通わせている御両親方の理解に 参考になればと思う次第です （巷には　たくさんの動画や雑誌が出ている中で恐縮ですが） そんな中 月刊誌・卓球王国の　2021.6から始まった 連載「ビギナーのための卓球ゼミ」は参考になりますね <img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg01.eshizuoka.jp%2Fusr%2Ff%2Fu%2Fj%2Ffujisupo%2Frb_r.gif" title=""> <font color="　" size="4"> 今回は　強くなるために必要なことを紹介します ため（Aki）さんが　ツイートした一口漫画です 強くなるために　必要なことですね <img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg01.eshizuoka.jp%2Fusr%2Ff%2Fu%2Fj%2Ffujisupo%2FS__204374021.jpg"><br><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg01.eshizuoka.jp%2Fusr%2Ff%2Fu%2Fj%2Ffujisupo%2FS__204374023.jpg"><br><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg01.eshizuoka.jp%2Fusr%2Ff%2Fu%2Fj%2Ffujisupo%2FS__204374024.jpg"><br><img alt="icon01" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F011.gif" style="letter-spacing: 0px; font-size: 12px;" title="icon01"></font></font></font></p>
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<pubDate>Wed, 06 May 2026 08:49:56 +0900</pubDate>
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<title>連載　技術指導２（練習日メニュー）</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><font color="　" size="4">アイダス・少年部は　週に3回 水曜日、そして土・日の週末の夜に 2時間程度集まって練習をしています 各曜日の練習課題を 水曜日：　　　規定練習 土曜日：　　　ゲーム練習 日曜日：　　　課題練習 としています<br>規定練習日には クロス打ち ストレート打ち 回転を変えてクロス打ちを 各5分、合計30分 ミスしないように、上達を目指して練習しています 新しく入った部員にも　3か月目には このメニューをこなせるように目標を設定しています 休憩をはさんで　後半は新しいことに挑戦します 現在は、フットワークを鍛えています <img alt="icon01" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F011.gif" style="letter-spacing: 0px; font-size: 12px;" title="icon01"> ゲーム練習日は クラブアイダスや一般の方々に台を開放しています ゲームを楽しむこと　今までの練習の成果を図るために 部員同士、またシニアの方々と試合をして 卓球を通して　交流を行っています <img alt="icon01" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F011.gif" style="letter-spacing: 0px; font-size: 12px;" title="icon01"> 課題練習日 基本的には フォア打ちとバック打ち　を各2回ずつ、打ち続けます フォア・フォア・バック・バック・フォア・・・・・ 色々と工夫を凝らして行います 練習メニューを考える上で 5月から始まったRallysの連載記事 <a href="https://rallys.online/featured/reve-harada/">原田隆雅の「目指せ！遅咲き全国デビュー」</a>は参考になりますね <img alt="icon01" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F011.gif" style="letter-spacing: 0px; font-size: 12px;" title="icon01"> <font color="　" size="5"> 全国を目指すなら　もう一日 練習日が必要な気もします <img alt="icon01" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F011.gif" style="letter-spacing: 0px; font-size: 12px;" title="icon01"></font></font></p>
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<pubDate>Wed, 06 May 2026 08:49:07 +0900</pubDate>
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<title>連載　技術指導３（初心者指導）</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><font color="　" size="4">これから卓球を始めようとする 初めてラケットを握る子どもたちに どのように指導するか？ <font color="red" size="4">合言葉　「根気よく　時間をかけて　飽きさせずに」</font> <font color="　" size="3">（色々　工夫をこらして行いましょう） 4月から新しい年度になり 6月の終わりには、この少年部にも新しい子が5人集まって来ました お試し期間（正式に入部をするまでの期間）には ボール感覚を身に付けさせることに力を入れます 上達の基礎は、ボール感覚と捉えるからです ただ飽きさせないように、楽しいと感じるように顔を見て指導します</font> <b>①まずは　ボール感覚を　学習（身につけ）させる</b></font> <font color="　" size="3"><b>（たくさんやることに　損はありません）</b> 　　下記の玉遊びを体験する</font></p><div style="text-align: center;"><font color="　" size="3">　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=Nx_L1Elx0Uc"><img alt="" src="//img01.eshizuoka.jp/usr/f/u/j/fujisupo/玉つき.PNG" title=""></a> 　　<a href="https://www.youtube."><img alt="" src="//img01.eshizuoka.jp/usr/f/u/j/fujisupo/ケン玉.PNG" title=""></a> 　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=SpUPSLQ4GJc"><img alt="" src="//img01.eshizuoka.jp/usr/f/u/j/fujisupo/玉転がし.PNG" title=""></a> 　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=sKFpRSmGsZs"><img alt="" src="//img01.eshizuoka.jp/usr/f/u/j/fujisupo/壁打ち.PNG" title=""></a> 　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=e3iJPYyt4Uk"><img alt="" src="//img01.eshizuoka.jp/usr/f/u/j/fujisupo/ピンポン.PNG" title=""></a> ※個人の能力（習得）に応じて指導する <font color="red" size="2">始める前に ラケットの握り方や打球に対する構えなどは　決して教えない ふさわしい時（必要になった時）に指導する</font> ※時には　先に始めた子どもたちにも教えさせ　自由に相手をさせる　 <font color="red" size="2">大人になると 固定観念に捕らわれて　こうでなければならないと 自由な発想がもてなくなる</font> <font color="　" size="4"><b>②卓球の特徴である回転を　学習（身につけ）させる</b></font> <b>（回転の理解は早ければ　早い方が良いと　思います）</b> 　　具体的には、下記の玉遊びを体験する 　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=xCVdgngsOMY"><img alt="" src="//img01.eshizuoka.jp/usr/f/u/j/fujisupo/リフティング.PNG" title=""></a> <font color="　" size="4"><b>③壁打ちをバカにしてはいけない</b></font> カットマンの英田理志選手は、小学6年で本格的に卓球を始めました それまでは、父の後について　練習や試合でそのプレーを見ていました そして教えてもらった壁打ちを　一人で黙々とやっていました 本格的に始めた時　既にカットはできるようになっていました （充分に教えられたこともなかったのに） 壁は　色々なことを教えてくれる最良のコーチです 　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=Q6I6bSKZGwk"><img alt="" src="//img01.eshizuoka.jp/usr/f/u/j/fujisupo/理志選手の答え.PNG" title=""></a> 　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=q1yf7iOlra8"><img alt="" src="//img01.eshizuoka.jp/usr/f/u/j/fujisupo/カット.PNG" title=""></a> 　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=kbyeppGVn0Q"><img alt="" src="//img01.eshizuoka.jp/usr/f/u/j/fujisupo/ロング.PNG" title=""></a> 　　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=RXrio5wVTYg"><img alt="" src="//img01.eshizuoka.jp/usr/f/u/j/fujisupo/玉突きボーイ.PNG" title=""> 玉遊び・壁打ちをたくさんしている子の 始めての卓球体験　　（クニヒロ卓球場にて）</a> <img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg01.eshizuoka.jp%2Fusr%2Ff%2Fu%2Fj%2Ffujisupo%2Frb_r.gif" title=""> 参考になるYouTube動画です <a href="https://www.youtube.com/watch?v=xZiXikZZeqA">初心者が一番最初にやるべき練習メニュー</a> <a href="https://www.youtube.com/watch?v=wD637sH-5h4">超初心者練習法</a></font></div><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 06 May 2026 08:48:22 +0900</pubDate>
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<title>上達の秘訣（指導のポイント）</title>
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<![CDATA[ <p align="left"><font size="4" color="　">私の指導のポイントを詩（うた）にしてみました。<br><br><font size="5" color="red">カマキリか？<br>上手くなるコツ　ここにあり！<br>さらに二つを　加えれば<br>向かうに敵なし！<br><br><font size="4" color="　">　カは、角度のカ！<br>入るか入らないかはラケットの角度で決まる。だから・・・<br><br>　マは、間（打球のタイミングを合わせる）<br>間の取り方が悪いのはマヌケ。反射をコントロールすることが肝要。スポーツは反射との戦いと言ってもいいでしょう。<br><br>　キは、軌道（弾道）のキ！<br>卓球はネットがある競技なので、ネットを越えて相手コートに入るような軌道（弾道）を描くボールを打つことに心がける。<br><br>以上の三つは、基本中の基本。<br><br>　リは、ボールコントロールを養うリフティングのリ！上級者もサービスを出す前にしている、あれ （ボール遊び）。ラバーを使用する卓球の重要な要素でもある。（このことを多くの指導者は、「持つ」とか「掴む」と表現する）<br><br>　かは、構えのか！<br>レシーブの構えや打球する時の良い姿勢を意識する。また心の構えも大切だよね。<br><br>カマキリか？　これで上手くなれる？　試してごらん、上手くなるよ！<br><br></font></font></font></p>
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<pubDate>Wed, 06 May 2026 08:46:26 +0900</pubDate>
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<title>アドバイス</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/11/aidasttc/1e/a1/j/o0618020015787594891.jpg"> <strong><span style="font-size:150%;line-height:150%;"><span style="color:#0000ff">初めてのラケット購入に際しての参考</span></span></strong> <strong>★これから長く卓球をやるつもりなら、 　　　　　　　　初めからラバーが貼ってあるラケットはくれぐれも避けましょう </strong> 　 ※　シェークにしろペンにしろ、ラケットは基本的にグリップなどが気に入ったものを 　　選びましょう。初心者はオールラウンドタイプがコントロールも良く使い 　　やすいと思います。攻撃タイプでもOK（初めは高価なものでなくて良いです） ※　<strong><span style="color:#ff0000">ラバーは裏ソフトのスポンジの厚さが中</span></strong>のものがお薦めです。 　　弾みすぎず、球を打ち返す基本が身に付きます。 　　（ラバーも高価な物でなくて良いです） 　　（厚では弾みすぎ振り抜く感覚が練習しにくく、薄だと弾まず疲れます） 　　価格的には、定価でラケット約５０００円、ラバー１枚３０００円 　　 （シェークは赤・黒の２枚必要）が目安です。　高価な物はきりがありません。 　 <span style="color:#ff0000">１、ラケットの種類</span> 　<img alt="154" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F154.gif">シェーク　※攻撃　※オールラウンド　※守備（カットマン）　の大きく３種類 　<img alt="154" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F154.gif">ペン　※ほとんど攻撃（攻撃かオールラウンド） <span style="color:#ff0000">２、グリップの種類など</span> 　<img alt="154" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F154.gif">シェーク　※ストレート　※フレア　の２種類が主流（好みでOK） 　<img alt="154" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F154.gif">ペン　※いわゆる普通のグリップ　※中国式など（これも好み）　 <span style="color:#ff0000">３、板の種類</span> 　<img alt="154" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F154.gif">単板（基本的に重く弾む）　※合板（軽量で様々、カーボン入りもある） <span style="color:#ff0000">４、ラバー</span>　 <img alt="154" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F154.gif">裏ソフト（表面が滑らかなもの）　※表ソフト（表面がイボでイボの低いもの） 　<img alt="154" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F154.gif">粒高（表面がイボでイボが高いもの・・・特殊ラバーで初心者に不向き） <span style="color:#ff0000">５、スポンジ</span> 　<img alt="154" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww2.eshizuoka.jp%2Fimg%2Fface%2F154.gif">厚さの種類（特厚、厚、中、薄、極薄など）　※堅さの種類もある 　 <strong><span style="font-size:150%;line-height:150%;"><span style="color:#0000ff">これはあくまでも参考です。コーチに遠慮無く相談して下さい。</span></span></strong></p>
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<pubDate>Wed, 06 May 2026 08:45:07 +0900</pubDate>
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<title>Q&amp;A</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/11/aidasttc/1e/a1/j/o0618020015787594891.jpg"> <strong><span style="font-size:150%;line-height:150%;"><span style="color:#0000ff">今まで育成会や掲示板などで問い合わせのあった事項についてお答えします！　　（少年団からクラブ・アイダスに移行したため、一部内容を更新しています 令和3年）</span></span></strong></p><hr><p>　 <span style="color:#ff0000">Ｑ：何年生から入団できますか？</span> Ａ：原則は小学１年生から中学生まで入団できます。 　　幼稚園児も相談に応じます。</p><hr><p><span style="color:#ff0000">Ｑ：藤枝卓球スポーツクラブ・アイダスの特徴はどんなものですか？</span> Ａ：一番に言えるのは、学区、狭い地区にとらわれていない団で 　　あるということです。 　　目標は、家族みんなで卓球を愉しむことが出来るように！ 　　　　　　　　勿論、全国大会出場も目指しています　　 　　また、部員の自主性（自分で考え行動できる）を 　　　養うことに心がけています 　　静岡県内の単位（卓球）中でも貴重な存在で 　　　あると思います。</p><hr><p><span style="color:#ff0000">Ｑ：初心者は、いつ頃から試合に出られますか？</span> Ａ：初心者は、概ね６ヶ月すると試合ができるようになります。 　　どの試合に出るかは、コーチと相談して決めます。（小学生）</p><hr><p><span style="color:#ff0000">Ｑ：どのような大会がありますか？</span> Ａ：小さな大会は、藤枝市内の大会からあります。 　　西部方面の交流大会にも参加しています。 　　大きな大会は、全国、東海、中部などにつながる大会もあります。 　　当団からも毎年のように静岡県代表選手として出場しています。</p><hr><p><span style="color:#ff0000">Ｑ：ラットはどのようなものが良いですか？</span> Ａ：市販されているラバーがはじめから貼られているラケット以外で、 　　ＪＴＴＡＡの刻印のある物ならＯＫです。 　　ただし、攻撃用、守備用とシェーク、ペンなど種類がありますので 　　好みで選んでください。わからない場合はコーチに相談してください。 　　（始めは、クラブで用意したラケットを使用します） 　</p><hr><p><span style="color:#ff0000">Ｑ：練習を見学するにはどうすれば良いですか？</span> Ａ：毎週土日の１８時から市民体育館で準備～練習を行っております 　　ので、１８時過ぎに父母同伴で連絡なしで来られてもかまいません。 　　（活動日（場所）については、ブログ「少年部活動について/月ごとの練習予定など」で 　　確認してください。クラブに知り合いがいれば取り次いでもらうと良いかもしれません。） 　　来られる時は、運動のできる服装と、体育館シューズ（上履き）を 　　持参してください。 　　その場で練習に参加可能です。ただし、お試し練習ですので、 　　他の団員との兼ね合いでフルに参加できないかもしれません。 　　現在、お試し期間を定めて入団するか決めていただいています。 　　<span style="color:#0000ff">水曜日のお試しは、基本的に受け付けていません。</span></p><hr><p><span style="color:#ff0000">Ｑ：入団するにはどうすれば良いですか？</span> Ａ：「入部について」の他のブログもご覧ください。 　　お気軽にコーチ、父母に相談してくださって、所定の手続きを行ってください。 　　当番については、月に1回程度協力してもらいます 　　当番の内容については父母役員に（bandの　#当番の仕事）確認してください。</p><hr><p><span style="color:#ff0000">Ｑ：指導体制はどのようになっていますか？</span> Ａ：コーチは、原則、スポーツ少年団・指導者認定員以上の資格を持った者が正コーチとして 　　指導しています。（指導者認定員は取得していなくても、それ以上の 　　教育受講者も含まれます。） 　　試合の引率も、原則、正コーチが引率します。 　　当団のコーチ陣は、長年、子どもの指導に従事している者が中心です。 　　若いコーチの育成にも力を入れています。（卒団生など） 　　当団は、藤枝市のみでなく、広く子どもを受け入れている関係から 　　長期指導ができ、こどもの模範となる人材であることを大枠の条件と 　　しています。（卓球の技術のみでは指導者にはなれません。） 　　</p><hr><p><span style="color:#ff0000">Ｑ：保険はどうなっていますか？</span> Ａ：全団員はスポーツ保険に加入します。 　　卓球は比較的怪我の少ないスポーツですが加入します。 　　保険には、団活動のみのものと、団外活動での練習でも保障される 　　保険がありますので、確認してください。 　</p><hr><p><span style="color:#ff0000">Ｑ：水曜日にも練習がありますが、参加できますか？</span> Ａ：はい、参加できます。 　　水曜日は、練習についていけるだけの技術を得た子どもを 　　基本的に指導していますので、わからない場合は、コーチと 　　相談してください。 　</p><hr><p><span style="color:#ff0000">Ｑ：ラバーの接着はどうすればいいですか？</span> Ａ：現在は、揮発性接着剤は禁止です。認可を受けた水溶性接着剤を 　　使用してください。（大会によって検査があります。） 　　違反すると、出場停止になりますので、注意してください。 　　ラバーの貼りかたがわからない方は、コーチが貼りますので 　　申し出てください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aidasttc/entry-12965252715.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2026 08:44:27 +0900</pubDate>
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<title>アイダス・少年部　活動内容</title>
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<![CDATA[ <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg01.eshizuoka.jp%2Fusr%2Ff%2Fu%2Fj%2Ffujisupo%2Fsupo01.jpg" alt=""><strong><span style="font-size:150%;line-height:150%;"><span style="color:#0000ff">少年部活動内容について(父兄はよく読んでから入部を申し込んでください)</span></span></strong>１、練習日は、　　藤枝市民体育館《土曜日と日曜日》ＰＭ６：３０～ＰＭ８：３０（6:00から準備をします）　　青島中学校（自由参加）《水曜日》ＰＭ７：１５～ＰＭ８：４５（6:45から準備をします）　　ただし、やむを得ず変更する時もあるので毎月の予定表「少年部活動について」の欄にて　　確認をすること２、団費月３,０００円（入団には別途１,０００円が必要）は、釣りのいらないように　　必ず第１土曜日（会計の当番日）に納める。　　無理な場合は翌日の日曜日に子どもが練習に参加しなくても持ってくる。３、練習日・行事については藤枝卓球スポーツクラブ・アイダスの「hp」「band」にアップするので　　それを参考 にすること。４、大会等は、随時「大会要項/結果」の欄にアップします。　　 尚、会場が志太地区の場合は現地集合及び現地解散とし、遠い場合は電車　　若しくは有志で車を提供して頂くことがあるが、万一事故の場合はスポーツ障害　　保険以外の保証はできない。５、卓球用具については、各自用意する。　　ラケット・ラバーについては、コーチなどの意見を聞くこと。特に小学生の　　新部員の場合は、最初の２～３ヶ月は少年部のラケットを試してから適当な物を購入　　する。靴は滑る物だと怪我をしやすいので、専用の卓球シューズ かゴム底の　　体育館シューズを履かせる。６、不定期に、レクレーションをします。内容は父母会とコーチで相談します。
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<link>https://ameblo.jp/aidasttc/entry-12965252626.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2026 08:43:30 +0900</pubDate>
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