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<title>Autodesk Inventor（オートディスク　インベンター）なんて本当につかえるのかぁ？</title>
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<description>Autodesk Inventor（オートディスク　インベンター）の超超超入門マニュアルです。一緒に立派なInventor使いになりましょう。※.ブログという性質上、1ページ目が一番古いモノになっています。初めての方は、2月15日の「はじめに」からお読みください。</description>
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<title>じゃ、スクリューなんか作ってみる？。</title>
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うちの会社では、角パイプや、アングル、チャンネルなどでこしらえるフレーム。いわゆる、ホネモノが多いので、フレームジェネレータを多用します。使いこなせるようになると、とても便利です。しかし、当社のように、ホネモノばかりを扱っている会社さんばかりとは、限りませんよね。それに、そんなに同じようなモノを作ってる会社ばかりだと、競争が激しくて、やってられない！なんて、なってるかもしれません。まあ、ホネモノの間に、チョコチョコと板金ものや、変わりダネ的に、「スクリューの羽根を、レーザーで切って曲げとくれ」と
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<dc:date>2012-04-11T15:03:16+09:00</dc:date>
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<title>な、ナンカ、作業平面が　ひっくり返るンスけど？の巻</title>
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さて、またまたうち（当社）の若手くんが、イライラしながらやってきました。「作業平面にスケッチしようとして、作業平面の上でダブルクリックしたら、　いちいち裏向くンスけど？！。」あァ、確かに。。。相変わらず　Inventorって、こんなモンだと思って使っていましたが確かに「この視点から、この面にスケッチしよう！」と、思って作業平面を選択したはずなのに「思った方向の真裏に向いてしまう」ので、いちいち、くるりと回して、向きを変えるのって、面倒。自分が、どの位置にいるのかが解りづらくなって、間違いの元です
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<dc:date>2011-12-12T16:28:16+09:00</dc:date>
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<title>な、ナンカ、拡大・縮小のマウスホイールの回転方向、逆なんスけど？の巻</title>
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いやはや、コレ今まで四角描けだの、円柱作れだの、階段作るだのいろいろさせて来て、今さらっスか？ってカンジなんですけどマウス、マウスホイールを回転させて、拡大・縮小させたときなーんか、気持ちワルって、なりませんでした？。大抵のCADって、ホイールを、手前に引っ張るようにマワスと縮小で向こうに側に回すと拡大するようになっているはず。しかしInventorは、逆！なんですよね。わたしの場合、素直と云うか、応用が利かないと云うのか「Inventorって、こんなモンなんだ」って思って、なんの疑問もなく使っ
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<dc:date>2011-10-07T14:37:02+09:00</dc:date>
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<title>バージョンアップしたら、旧バージョンのコンテンツセンターがなくなったンすけど？</title>
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2010年の春ごろから、オートディスク社のCADの販売パッケージ形態が変わったとのコトで、ディーラーさんから、バージョンアップを奨められたって人も、多いんじゃないっスか？。うちの会社も、某ツカ商会さんの奨めで、Inventor2010から2012へのバージョンアップをしました。しかし、バージョンアップしたはイイけれど、さてコンテンツセンターを開いて「そっかぁ？旧バージョンのコンテンツセンターと連動して、バージョンアップしてくれなにのね。」、「じゃあ、しゃぁねえ」てことで、あきらめて取り合えず旧バ
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<dc:date>2011-09-08T13:25:25+09:00</dc:date>
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<title>たとえば、Excelとこんな風に連動させてみた。</title>
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9個の円弧が、それぞれ接円で繋がっています。半径Rの大きさと、円弧長だけが、それぞれ指示されています。とりあえず、9個の円弧を描いて、接線拘束をしていきます。半径の寸法拘束をして、円弧の寸法を…と考えます。ところが、Inventorには、円弧の長さを拘束するコマンドが無いのです！！。なので弦の長さを拘束してやろう。と考えました。そこで、Excelの出番です。半径/円弧/全周/角度/弦長と表題名をつけます。そして、全周/角度/弦長の関数を入力して、値を求めます。この表を、9個作って保存していきます
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<dc:date>2011-05-18T16:31:55+09:00</dc:date>
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<title>寸法値をExcelと連動させてみたいんスけど？。～Excel連動編～</title>
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こうして、Excelの表を連動させられるということは、Excelの表に、関数を組み込んでその計算式の値を、Inventorに持ってこれるということです。使っているうちに、「これはExcelと連動させると便利」という場面にいつか出会うと思うのでそのときのために、ざっと「こんな感じ」って言うことをつかんでおくとイイと思います。
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<dc:date>2011-05-16T13:15:01+09:00</dc:date>
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<title>寸法値をExcelと連動させてみたいんスけど？。～パラメーターって何なのさ？編～</title>
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Inventorユーザーさんは一度は「Inventorの寸法値は、Excelと連動することができるらしい。」という、噂を耳にしたことがあるはずです。「もちろん、「そんなことは、知っています。」と、ガンガンExcelとInventorの間を行き来している人も、たくさんおられることでしょう。今回は、「噂は知っていますが、実際はどぉするの？。」という人のために、ご説明させていただきます。でも、その前に「パラメータって、何なのさ。」っと言うことについて触れなければなりません。なぜなら、パラメータから、E
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<dc:date>2011-05-11T11:07:21+09:00</dc:date>
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<title>じゃあ、ダウンロードしたデータをInventorに呼びたいんスけど。</title>
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ではでは、ダウンロードした部品を、実際にアセンブリ空間に配置させてみましょう。　『ライブラリ』のフォルダから、配置してあげるだけのことで、とても簡単です。あとは、拘束してあげればいいだけです。
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<dc:date>2011-04-19T16:11:08+09:00</dc:date>
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<title>ちょっと、外部の3次元データをいただきたいんスけど？。</title>
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たとえば、キャスターや、ハンドル、蝶番なんか、既成部品を　CADデータに取り込むことって2次元CADでも、よくありますよね？。最近は、部品メーカーさんでも、3Dデータを配布してくれたり私が、よく利用させていただいている　Web2CAD(http://www.web2cad.co.jp)さんみたいに、ユーザー登録すれば、いつでもデータを無料でダウンロードさせてくれる親切なサイトもあります。じゃあ、ダウンロードしてInventorで使えるようにしたいですよね？。ダウンロードしたいデータが、.ipt形
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<title>逆に、Inventorの図面を、他のCAD（2D）に渡してみる。</title>
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じゃあ、今度は、Inventorの図面（idw）を、他のCAD（2D）に渡してみよう。ここで普通に考えると、拡張子.idwを、AUTOCADに渡すなら.dwg形式に、その他なら.dxf形式にして、保存すればいいのでは？。ということになりますよね。そうなんです、まったくのその通り。その手順に、ちょっとした手間が隠されているのです。
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<dc:date>2011-04-08T14:22:09+09:00</dc:date>
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