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<title>未鬼のブログ</title>
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<title>姿なき犯罪はどう裁かれるか　民主の真価を問う</title>
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<![CDATA[ これは実際に起きた事。現在の日本で。本来は、思い出したくもないが。<br><br><br>あれは6月21日だった。雨の日。私は子どもを連れて千葉西総合病院へ行った、道を訪ねながら。そこで廣瀬一浩が私を待っていた。<br><br><br>新宿のヨドバシカメラでの出来事。<br><br>夫の海外勤務が終わって松戸に引っ越したのが6月の中旬。7月23日、掃除機を買うために新宿に出掛けていた。掃除機コーナーでいろいろと商品を試した。その後、何があったのかははっきり覚えていなかった。気がついたら、自分の足が勝手に動き出したのを見ていた。非常にビックリしていた。まっすぐに歩き出した。突然、パットと止まって、体が左に回った。大きなお腹が目に飛び込んできた。東京には妊娠する友達がいないはずだと、思いながら顔を見た。全く知らないひとだった。再び目線を下ろして右へと移った。今度男性の腰部分が見えてスラックスとポロシャツだった。茶色だった。ゆっくりと、目線が上部へと上げていた。舐めるように。途中で一度瞼を閉じてから再び開けてたのを覚えてる。映画のスローモンションのように。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130417/12/aigis-saino/a7/5c/j/o0428024012503650251.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130417/12/aigis-saino/a7/5c/j/t02200123_0428024012503650251.jpg" alt="未鬼のブログ-千葉西総合病院の新顔" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 18:52:56 +0900</pubDate>
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