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<title>aigo-grandeのブログ</title>
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<title>不自由</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">アメリカ製の携帯音楽プレーヤーで韓国の音楽を聴きながら、アフリカを舞台にした小説を読む。<br></div><br><div class="wiki">ここは、世界中の豊かさを享受できる恵まれた国なのだろう。<br></div><br><div class="wiki">しかし、グローバリゼーションという言葉の陰には巧妙な罠があった。<br></div><br><div class="wiki">日本の日常は、人類のスタンダードではない。<br></div><br><div class="wiki">この国のユニークさは、先進国の中でも特異なアメリカというフィルターで世界を見ることだろう。<br></div><br><br><div class="wiki">経済後退の嵐の中で、先進国の多くが消費喚起を促すために減税や給付といった施策を展開する。<br></div><br><div class="wiki">日本では、不自然なほど「定額給付金＝稀代の悪法」が喧伝されている。<br></div><br><div class="wiki">反対派たちは具体的な論拠を持たず、官制の騙しの言葉を重ねるのみ。<br></div><br><div class="wiki">横文字職業のタレントたちが電波を使って垂れ流す害毒が世論を統制する。<br></div><br><br><div class="wiki">貯蓄を切り崩して生活をする人々は、この国に存在しないかのように。<br></div><br><div class="wiki">そんな感情的な雰囲気作りが、不健康な本音と建前を国民に広げている。<br></div><br><div class="wiki">ひと頃の金融機関への公的資金投入反対の大合唱を覚えている人たちは消え、<br></div><br><div class="wiki">バブル崩壊後の破綻を救った手法は、今や世界のお手本ともてはやされている。<br></div><br><br><div class="wiki">ロジックではないのだろう、多くの人たちを突き動かすものは。<br></div><br><div class="wiki">閉鎖的な社会の牢獄に暮らし、管理されていることすら気付かない。<br></div><br><div class="wiki">北朝鮮に自由がないと発言する人々が、本当に自由な意思を持ち得ているのかどうか。<br></div><br><div class="wiki">「王様は裸だ」と言えない臆病な確信犯はマシで、自由を信じて疑わない低能どもが世論をリードする。<br></div>
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<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 22:27:56 +0900</pubDate>
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<title>自分</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">もし自分が、この国に生まれ育っていなければ、どんな人間だったろう？<br></div><br><div class="wiki">世界でも希なこの国の人間に生まれなければ、反政府運動に身を投じて若くして死んでいただろう。<br></div><br><div class="wiki">仮に生き残っていたとしても、それなりの責任に耐えながら身を粉に働いていたに違いない。<br></div><br><div class="wiki">長い内戦のなかで生まれ、止まない戦いの中で長じていれば…<br></div><br><br><br><div class="wiki">本当にそうだろうか。<br></div><br><div class="wiki">そんな精神性や思想性を培ったのは、他のどこでもないこの国。<br></div><br><div class="wiki">そして、他の誰でもない父と母の間に生を受けなければ、自分はいない。<br></div><br><div class="wiki">家族や時代を大きく吸って今の自分がある。<br></div><br><br><br><div class="wiki">歴史と同様に人生にも「イフ」はないのだ。<br></div><br><div class="wiki">すぐ隣にいる同僚と自分はまったく違う。まして先輩や後輩とは余りにもかけ離れている。<br></div><br><div class="wiki">他の国、他の時代の人間であろうはずはないのだ。<br></div><br><div class="wiki">反政府運動で殺されであろう「自分」は、やはり全く違う人間なのだ。<br></div><br><br><br><div class="wiki">現実の自分はどんな人間か。<br></div><br><div class="wiki">それは「やる」か「やらないか」で決まる。<br></div><br><div class="wiki">何を？　<br></div><br><div class="wiki">それこそが、今の自分を自分たらしめる。<br></div>
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<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 11:52:24 +0900</pubDate>
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<title>賀状御礼</title>
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<![CDATA[ ●●先生<br><br>先生、新年明けましておめでとうございます。早速のメールの賀状をありがとうございました。<br><br>それにつけても時の流れは毎年毎年勢いを増しているものだと、実感しています。<br><br>加えて先生のおられる土地は、さらに加速度が加わり目まぐるしいほどの変化、変化の連続なのだと、先生のお手紙を拝見して感じました。<br><br>日本の政治情勢も、この１年間はまさに激流のごときものでした。つくづく実感したのは、この国も米英並みにマスコミが政治のプロパガンダの走狗となっていることでした。<br><br>戦前の「大本営発表」と同様に。しかし、さらに悪いのは、その方向がより狡猾となっていることです。ある意味、戦前のそれは事実を知ってしまえば、悪は非常に単純に顕現化されてしまうのに対して、現在のそれは真実がどこにあるのか見極めるのがとても難しくなっています。<br><br>所謂テレビ局や報道機関のお抱え文化人（評論家や学者、ジャーナリストまで！）たちが、したり顔で語るステレオタイプの陳腐なコメントに大多数の人が簡単にくみしてしまうといった世論誘導が行われています。その中で、多くの国民たちは自らの思考力や判断力を奪われ、真実の見極めることをあえて避けるようになり、ワイドショーや報道番組の体裁をしたニュースショーに登場するエセ・インテリたちの幼稚な言葉を愚直なまでに受け入れてしまい、人々はまるで言論統制に飲み込まれてしまったような有り様です。<br><br>逆説的な言い方が許されるなら、むしろ国家による言論統制が既成事実として認識されている国々の人々には、新聞やテレビで流されるニュースの中から必死で真実を見いだす感性が自然に培われるのではないかと思うほど。民主主義や自由主義を掲げる国であるからこそ、ここで行われる言論は巧妙な意図とそのやり口で見事に統制されているように見えます。商業広告業がＣＭやキャンペーンだけでなく、新しいタレントを世に送り出したり、口コミ（今ではネット）を用いたブームを作り出すように、政治（戦争さえ！）は、つくられていくようです。<br><br>支持政党や選挙動向も、そんなメディアへの依存心を通して、お茶の間や井戸端、居酒屋で拡大再生産され続けています。その国の政治レベルと人々のレベルは同値であることは疑いありませんが、ジャーナリズムや教育・研究機関がマスメディアとともにその無自覚な横暴さで民衆を愚弄し続ける姿は目を覆うばかりです。<br><br>これらの無責任な権力（マスコミや研究機関）による衆愚化への転落を食い止めるものは、国民の一人ひとりが政治的に覚醒し、自らの判断力を磨く以外にありません。権力闘争や制度改変は政治の最重要なタスクですが、単に既成政党レベル（先進国といわれる国々の政治同様）の民衆愚弄のイタチ「ごっこ」にから果たして脱することができるでしょうか。<br><br>既成政党間の闘争と同時進行で、つぶされようとしている人々の目を守り見開かせる運動が表裏一体で展開されなければ、民衆のための政治も生活者に軸足を置いた政治実現といっても、単なるアリバイ的スローガンとなってしまいます。政治はどこまでも一部の特権階級や、選挙民を手段化するだけの卑しい政治家たちの物にしてはならないからです。<br><br>新年早々、めんどくさい話を長々と申し訳ありません。先生の温かなお心遣いに接して思わず日頃の鬱憤をはき出してしまい恥ずかしい限りです。<br><br>どうぞ先生の開かれた目と心で、この国を見守り続けてください。今年は勝負の年。まさに自分の外も内も大勝利の報告ができるようしっかりと闘ってまいります。本年もご指導のほど、何卒宜しくお願い申し上げます。<br><br>あいご～拝
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<pubDate>Sat, 03 Jan 2009 13:16:20 +0900</pubDate>
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<title>２００９年</title>
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<![CDATA[ 明けましておめでとうございます。<br><br>明けてみれば、更新を３カ月間もサボってしまいました。<br><br>反省すべきことも多かった昨年１年間でした。<br><br>とはいえ、今日一日は明けても暮れて元旦。<br><br>こちらは、少し前に日の出を仰いだばかり。<br><br>（この季節、周りにある唯一の高いビルに阻まれて少し遅い）<br><br>さて、この１年、どんな年になりますことか。<br><br>いやいや、新年早々、いかんいかん。<br><br>どんな年にするかは己（おのれ）次第。<br><br>どうするか自分で決めてこその初めの第一歩でした。<br><br>密かに秘めた思いは…<br><br>はははは、こんな所にはかけませぬ。<br><br>来年の昨日、結果をご覧じろです。<br><br>わははははは。<br><br>　　　　・<br><br>　　　　・<br><br>　　　　・<br><br>　　　　・<br><br>快進の始まりです。
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<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 07:55:51 +0900</pubDate>
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<title>King of Fruts</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/aigo-grande/b7/d6/j/o0288035214670842815.jpg" alt="イメージ 1" width="288" border="0"></p><p></p>左がチョコで右はキャンディー。あの芳しいDURIAN. 昔々、モノホンを某国からそっと持ち帰ったことがあります。冷凍庫でシャーベにし楽しみました。荷物に染みたニオイはすっかり食べ終えた後も数日も残ってました。
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<pubDate>Mon, 08 Sep 2008 22:24:42 +0900</pubDate>
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<title>足湯</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/aigo-grande/54/c8/j/o0288035214670842792.jpg" alt="イメージ 1" width="288" border="0"></p><p></p>東伊豆の雛の足湯です。町商工会の雛のつるし飾りの里づくり委員会が運営するここは最高です。もう汗ぼとぼと。でも爽やか。
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<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 16:03:08 +0900</pubDate>
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<title>カルト</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">国家のために？　<br></div><br><div class="wiki">案外そういった思いって、否定しがたかったりする。<br></div><br><div class="wiki">スポーツの祭典で、優勝者の国旗が掲げられ、国歌が演奏される時。<br></div><br><div class="wiki">マスコミは、お茶の間をマインドコントロールする優れた装置になっている。<br></div><br><div class="wiki">決勝レースの興奮したアナウンサーの中継放送や、そこに至る選手の頑張りを何度も何度も流す。<br></div><br><div class="wiki">政治（政局でなくて政策の方）はまるで“悪”で、“善玉”の運動交流は、ちゃっかり国威発揚の役割を担う。<br></div><br><div class="wiki">政治的に去勢された“国民”たちは、“国”の為政者や権力者の従順な羊として飼い慣らされていく。<br></div><br><div class="wiki">音楽家や運動の世界で隠然たる力を誇る業界団体のリーダーたちは国旗を愛する人たちがなんだか多そう。<br></div><br><div class="wiki">かくいう私。<br></div><br><div class="wiki">日の丸の君が代も、ある種の狂信的な人々のようには悪いとも嫌いだとも思っていない。<br></div><br><div class="wiki">それ（日本を誇りある主権国家として認める）には、ある前提条件が必要だ。<br></div><br><div class="wiki">チョムスキーのような存在が担保される社会。<br></div><br><div class="wiki">それがなければ、国家（特に先進国！）は体裁のいいカルト集団以外のなにものでもない。<br></div><br><div class="wiki">多くの人々がいとも簡単にコントロールされる。<br></div><br><br><br><div class="wiki">【おまけ】<br></div><br><div class="wiki">陪審制度って、定着するのかな？　<br></div><br><div class="wiki">これまでの裁判制度は、負の日本的文化風土にジャストフィットしてた……こんな感じで。<br></div><br><div class="wiki">①浮世離れした裁判官が善悪判断の絶対的基準になるなんて許せない。<br></div><br><div class="wiki">②でも、自分自身は責任の外にいて、こうやって元気いっぱいに裁判長らを批判できる。だからとっても安心。<br></div><br><div class="wiki">このメンタリティ、ポイントは誰かに責任を押しつけること。<br></div><br><div class="wiki">そして、誰かを批判することで鬱憤を合理化すること。<br></div><br><div class="wiki">自立した市民になることは、「変わり者」の批判を享受すること。<br></div><br><div class="wiki">その中で耐えきれずにセンチメンタルに陥る人は、闇から闇えと消されていく。<br></div><br><div class="wiki">でも、大多数の人々は、そんな日常茶飯に気づきもしない。<br></div><br><div class="wiki">（傍観しているのでなく、本当に知る術をもっていない）<br></div><br><div class="wiki">自分の周囲（だけ）の多数派に迎合することこそが、賢い生き方だと思い込んでしまっているから。<br></div><br><div class="wiki">あ～あ、<br></div><br><div class="wiki">とってもあいご～、です。<br></div>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2008 11:36:23 +0900</pubDate>
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<title>ライトダウンです</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki">とらがたばこをすっていたころのむかしむかしのそのむかし、わんすあぽんなたいむ。<br></div><br><div class="wiki">真っ暗な地球全体を上空高から写した衛星写真に見とれてしまったことがありました。<br></div><br><div class="wiki"><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/parsazttashinil/2985689.html" target="_blank">http://blogs.yahoo.co.jp/parsazttashinil/2985689.html</a><br></div><br><div class="wiki">あれから３年たったのですね。<br></div><br><div class="wiki">世の中も変わりました。<br></div><br><div class="wiki">つーか、自分が変わったのかもしれません。<br></div><br><div class="wiki">(相も変わらず自分本位。「ぜんぜん変わってへんやんか＝全然成長してないやん」って声が聞こえてきます)<br></div><br><div class="wiki">まあ、ええ。<br></div><br><div class="wiki">とにかく、こうやって書き記すこと。<br></div><br><div class="wiki">これが大事やおまへんか。<br></div><br><div class="wiki">とにもかくにも時間の流れは、むっさ速い。<br></div><br><div class="wiki">追いついていくのにもあくせく、あくせく。<br></div><br><div class="wiki">あくせすしてくれて、ありがとう。<br></div><br><div class="wiki">一斉消灯してたと思ったら、もうサミットなんて何年も前のお話になってしまう。<br></div><br><div class="wiki">これって日本人の民族性？<br></div><br><div class="wiki">大きいものには巻かれても、自分でなにかを蒔こうなんて思わない。<br></div><br><div class="wiki">ああ日本、されど日本。<br></div><br><div class="wiki">しかし、よりによって私は何でこの国に生まれ、この国の人としていくのでしょう。<br></div><br><div class="wiki">それほどの執着もなかったこの国が、他の国の人と交われば交わるほどに無視しがたい存在になってゆく。<br></div><br><div class="wiki">結局、世の中まだまだ地球規模でしかないのだから、仕方ないか。<br></div><br><div class="wiki">ってなことで、７月もようやく更新です。<br></div>
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<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 22:47:21 +0900</pubDate>
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<title>ノビてます</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/aigo-grande/79/d6/j/o0288035214670842756.jpg" alt="イメージ 1" width="288" border="0"></p><p></p>毎日大変。でも、だからって目標を決めないまま走りだす訳にはいきません。第一、息を吸って吐くので精一杯。そんな時に自分を失わないためにも、哲学ってのがあるわけ。ま、猫様には関係無いけどね
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<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 00:38:37 +0900</pubDate>
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<title>焼酎</title>
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<![CDATA[ <p class="img"></p><p align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191212/16/aigo-grande/79/3c/j/o0288035214670842735.jpg" alt="イメージ 1" width="288" border="0"></p><p></p>ということで、今お友達が来てくださいって、おいしいお酒を持ってきてくれました。では、いただきます。
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<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 20:11:48 +0900</pubDate>
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