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<title>夢を見る</title>
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<description>無変換夢小説置き場</description>
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<title>成人式</title>
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<![CDATA[ こんばんは、昨日ぶりです。<br>さて、本日は成人式でした。着付けのために早起きして、祖父の家に行き祖母にあいさつして、<br><font size="4">問　題　発　生</font><br>襦袢の袖が出てくる。<br>なんか、着物二枚きているみたいな状態に・・・<br>母が処置してくれたおかげで何とかなりましたが、冷や冷やでしたね～<br>それで、式典の後、職場行って、お墓参りして、弁天様にお参りに行きました。<br>正直、超疲れた。<br>ちなみに着てから脱ぐまで5時間でした。それ以上無理です。<br>ちなみに、仕上がりはこちら<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120109/23/aikaoto/f4/c8/j/o0800201211726225855.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120109/23/aikaoto/f4/c8/j/t02200553_0800201211726225855.jpg" alt="夢を見る" border="0"></a><br><br>顔はペイントにて塗りつぶしました。人生初メイクは周りが騒ぐだけで、自分ではよくわからなかったです。<br>たぶん、まだまだ自分には必要ないと思っているんだよな～<br><br>まあ、明日からまた日常です。<br>この日までで7キロ体重落とせたし、信頼できる美容師さんにセットしてもらえたし、満足です。<br>ついでに、写真ではよく見えないですが爪も塗ってます。でも、職場が禁止だからもう落ちているという悲しい事実。<br>転職するならネイルＯＫのところ探そうと思います。<br>まあ、まだ続けようと思いますが・・・だって、就職難しいって聞くし。<br>職があるだけありがたいんですよね～労働がすっごく大変でも。<br>では、明日に備えて、お休みなさい。
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<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 23:06:34 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ こんばんは。久しぶりにブログ更新です。<br>何のためにアメーバ登録してるんだ！と、つっこまれてもおかしくないぐらいアメーバに来るのが久しぶりです。<br>さて、そんな生存確認出来る確率が低い私ですが、明日、成人式に参列します。<br>明日を迎えるにあたり、色々あったことをだらだら書きたいと思います。<br>なので、<br><font size="7">注意事項<br>文脈が色々あちこち移動します。<br>同じことをたぶん何回も書きます。<br>そんなうざいの読みたくないという方は読まないほうが無難かと思います。<br>以上</font><br><br><br><br><br>ここ1年ぐらいを振り返ってまず思いつくことは、嫌なことに気づいてしまったことです。<br>その嫌なこととは、「自分は死んだ方が幸せになれる人間である」ということ。<br>何故そのような結果になったかというと、私は考えるのが嫌いである。<br>無駄にだらだら変に考えるから疲れるしいやな考えがなかなか消えない。<br>何にも考えない状態ということは、死んでいる時ではないか。<br>だって、死んでしまったら「私」と言う意識はこの世から永遠に消え去るのだ。<br>それと同時に私は死んでもなりたくないものがある「親不孝者」である。<br>私は母が大好きだ。<br>自分の母親が言葉にはできないが、凄い人だからでもあるし、私に愛情を惜しみなく注ぎ育ててくれた。<br>そんな母が家で祖母との会話が今も頭の中にある「親不孝者とは親よりも先に逝くことである」その思考が私の中にこびりつき、離れない。<br>さて、ここで無人が生じる。<br>死んだ方が幸せになれる自分。<br>死んでも親不孝者になりたくない自分。<br>これを結び付けたら、自分は親不孝者になることで幸せになれるということである。<br>そうそれは、自分の中の最上級に愛する人を悲しませることが自分の幸せだということ。<br>そのことに気づいたのは去年の夏。<br>私のここ１年ぐらいであった中では一番の衝撃であり、一番鬱になりやすい思考回路だった。<br>しかも仕事で疲れると死んだ後のことなどどうでもいい、となるのだ。<br>そして、夏が終わり、秋が過ぎ、冬の師走に入った。<br>その頃は会社の中枢に近い仕事を引き継いでいる時で、私みたいな死にたい人間がこんな仕事をしていいのかという悩みと夏からずっと消えない思考回路に悩んでいた。<br>そんな時に朝の9時から夜の10時近くまでの仕事を毎日していたら、鬱になった。<br>病院に行っていないが、たぶんあの時私は鬱だったと思う。<br>そして、限界がきた。<br>難しい仕事を押し付けないでほしい、自分には出来ないんだ、死にたがりのでも死ねない臆病な自分に、など、思考が回るまわる。<br>そして確か、夜8時から10時まで泣き続けたのだ。<br>もちろん泣き始めに仕事は帰らされた。<br>そして、私は母に泣きついたのだ。30分ぐらいは母の寝ている布団の隣で泣き続けた。<br>この時はまだ母への後ろめたさで、自分は母を悲しませることが幸せになるということを伝えて無かった。<br>これも昔のことがある。<br>たぶん私は小学生で、何か、生きるのが嫌になった時ほとんど意識しずに母の前で「死にたいな」と口にしてしまった。<br>その時の母の反応は今でもある意味トラウマだろう。<br>「それなら死ぬか！！」といつも私に美味しい料理を作るために使う包丁をまっすぐ私に向けてそう言った母。<br>その時は恐怖から撤回した。<br>それがあったからなおさら、私はこのだれにも相談できないこの悩みを、ざっと5ヶ月間自分の中にしまっていたが、鬱状態の自分は限界だった。<br>そして、泣き続けた30分後私はこの思考回路を母にぶちまけた。<br>だが母は「今の状態から脱したいからそういう思考回路になる。自殺する人はたぶんみんなそうだ。今よりも幸せになりたくて、そうするんだ。だけど、思うことは罪ではない」<br>昔の包丁事件を言うと「それはお母さんが悪かったなーずっとつらかったなー」<br>と、言ってくれたのだ。文面だけなら軽い返事だが、実際に聞いた私は母の後悔を聞いたのだ。<br>それからは何度も確認した。<br>死にたいと思っている。思うことは罪じゃない。歩惟は真面目だから思うこと自体許せないだね。<br>そして、フェイスタオル1枚が涙と鼻水でべっとり濡れる頃、ようやく涙が止まった。<br>仕事場から帰り道、そして、母の隣に行くまで止まらなかった涙が2時間という時間をかけてようやく止まったあの夜が一番の出来事だと思う。<br>さて、明日は着付けで早起きをしなければならないので、今日はここまで。<br>それでは、明日は頑張ってなうに出没しようと思います。<br>藍さんと振袖姿見せ合う約束もあるので！！<br>では。
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<link>https://ameblo.jp/aikaoto/entry-11130569396.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 23:08:34 +0900</pubDate>
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<title>プリパン続編～性転換をもどそう～</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 22 May 2011 22:50:27 +0900</pubDate>
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<title>妄想途切れた白綱、ツナツナ、リボツナ小説＋設定の乱雑書き</title>
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<![CDATA[ <font size="3">この下にはなうで言った尻尾切れトンボ状態の設定＋部分的セリフ小説でず。<br>注意一、完結してないなんてありえない！<br>注意二、完結させて下さい<br>注意三、こんなもの読みたくねーよ!<br><br>以上に当てはまる方、ブラウザバックして下さいませ。<br>それでもおｋという心広い方のみご覧ください。<br>さらに、心優しい方で「しょうがないから書いてやるよ！！」という方、私が非常に喜びます。一言あったらハグしに全力で向かいます。<br><br>では、心の準備ができた方のみどうぞ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>暗い暗い部屋の中。一人の男が何かを造っていた。男の髪は老人かと思うほど白かったが、彼ままだ２０代の青年だった。その年頃の青年は仕事に精を出し、太陽の下で働いているものだと思うが、彼は暗い暗い地下の部屋で黙々と作業を続ける。そして、その造る手が止まって、<br>「待っててね、ーー君」<br>白の青年はワラった。<br><br><br><br>場所は変わり、イタリアとある豪邸。とてつもない豪邸だが、それはお金持ちなどではなく、マフィアの本部だからである。その執務室に、一人の青年が窓から差し込む太陽の光で満ちた部屋で、作業に追われていた。青年の顔はよく見ると１０代にも見えてしまいそうだが、彼は数年前に成人している。青年の隣にいるもう一人の青年のせいでさらに童顔に見えてしまっている。だが誰もそのことを言うことなく、作業をしている青年は終わらない作業に半泣きになっていた。<br>「十代目・・・」<br>「うぅぅ～～～・・・」<br>作業をしていた青年の名前は沢田ツナヨシ。隣にいる青年は獄寺隼人。それぞれ、マフィアのドンとその守護者である。そして、獄寺隼人は十代目と慕う彼に何が起きてるのか、正確に（とてもいい頭脳を使わなくても）理解していた。<br>「うぅぅうぅううう・・・綱吉ーーーーーーー！！！！！！」<br>それはツナヨシの双子の兄の名前だった。そう現在綱吉欠損症を発症している。そんな彼になれたように接するのが右腕だとばかりに獄寺は綱吉の写真をとりだした。だが、<br>「俺は！綱吉に会いたいのっ！！写真じゃないのーーーー！！！！！」<br>前にも同じことがあり、ツナヨシは騙されなかった。獄寺はさらに行動するが、机に突っ伏しているツナヨシは気づかなかった。<br>「十代目、こちらを」<br>そう言って差し出したのはどこかに繋がってる電話だった。それにツナヨシはパッと顔色を変え、電話に出る。<br><br><br>ストーリー<br>ツナ綱、白は同じ年<br>白は綱を手に入れるため、ツナを落とすことにする<br>それには超直感が邪魔→じゃあ、封じるｏｒ消すことに<br>調べていくうちに、超直感が人間の第六感を突飛したものと仮定、それは感受性でもあり、その感受性を鈍くすれば、超直感も鈍る。<br>＝ツナは綱吉に守られていて、それでいいと思っていて、何もやらなかった分考える力が衰え、逆に超直感がカツドウするキャパシティーが多いから鋭い<br>＝綱吉はツナを守る、ツナの隣にいるだけの秀才であろうとし、様々なことを学び、感覚より知識で答えを出そうとしてきたため、超直感が鈍い<br>以上仮定<br><br>そしてこれは本能ともいえる感覚である。外部からの刺激を受け、その答えに達するのはもう感覚の一部である。脳の活動を押さえる。これが超直感を封じる手段である。<br>つまり結論として、触覚機能を極端に鈍くすれば、超直感も鈍るのでは？それか、脳までの神経回路を鈍くする。<br>だが、日常生活で邪魔にならない程度でなければいけない。<br>それを考えると、ボンゴレの身体は一般人とは異なる可能性が出てくる。<br>綱吉が超直感に恵まれていないのは、時代と交配により、ボンゴレの血がうすくなったとも考えられる。<br>つまり、ツナにあり綱吉にない脳の部分の働きを止めれば、人体に影響もない、超直感が封じれることになる。<br><br>「何でだっ！！！」<br>ダンッと机を強くたたくツナ。その周りにいるのは彼らの守護者で、今は嵐と雨が控えている。<br><br>「綱吉君♪」<br>「・・・白蘭か」<br>ツナを探して町に出ていた綱吉は、<br>「ごめんっ今はーー」<br>「ツナ君を探してるんでしょ」<br>疑問系ではない話し方。<br>「ツナはどこだ」<br>「まぁ、まぁ、落ち着いて～♪」<br>「これが落ち着いていられるかっ！」<br>「あはははは～ツナ君は元気だよ。だから落ち着いて～」<br>「・・・」<br>「あれ？信用できない？」<br>じゃあ証拠～♪と出された写真には<br><br><br><br><br>ここまでです。とりあえず、記憶の片隅に残ってたこの後の展開は、綱吉は白について行きます。自分が連れて帰ればいいと思って。だけど、ツナはもう綱吉と離れた生活は嫌だと駄々を言い、結局綱吉も白のもとにいることに。ボンゴレは全員で取り戻そうとするけど、綱吉がいないボンゴレなんて白にとって無価値。酷い手を使ってボンゴレ狩り決行。そんな中、家庭教師リボーンが教え子を引っ叩きに向かいますが、ツナと綱吉の互いがいれば幸せオーラにあてられる。そしてそこで白が残酷な言葉を言う予定。例「君が綱吉君達の幸せを最初に奪ったんだよ。僕はそれを戻しただけだ。懐かしいだろ？綱吉君達があんな風に笑ってるなんて。君は最初しか見てないもんね。なぜなら、キ　ミ　ガ　カ　レ　ラ　ノ　シ　ア　ワ　セ　ヲ　コ　ワ　シ　タ　カ　ラ」<br>そんで、心を折られたリボ様。そのあと白はさらに救うような言葉を言うんだ。例「あ、そうだ。僕ね綱吉君が好きなんだ」「そんなこと知ってる」「うん。でね。ツナ君が邪魔なんだよね～綱吉君とイチャイチャしたいのに」「・・・」「どこかにいないかな～ツナ君を好きで、ツナ君も警戒しないで、ツナ君とイチャイチャしたい、僕と綱吉君の邪魔をしない人～」<br>これで、ツナツナ前提（？）白綱、リボツナが完成？の予定だったんだよな～<br>はい。以上です。昔の私は痛い、痛すぎる人間だよねｏｒｚ<br>書いて下さる方がいたら一報下さると嬉しいです。では</font>
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<pubDate>Sun, 15 May 2011 19:43:54 +0900</pubDate>
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<title>プリパン小説　～カオスなキャストでお送りしております。詳細はとある方のブログに～</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 09 Jul 2010 22:19:08 +0900</pubDate>
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<title>某宅なうで話題になったこと</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 23:11:12 +0900</pubDate>
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<title>罰ゲームツナツナ絵！！（お眼直しはケーキ二種類でございます）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 04 Apr 2010 14:24:13 +0900</pubDate>
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<title>バトン</title>
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<![CDATA[ 羽伊那符瑠さんから回ってきました。<br>サクッと答えさせていただきます～<br><br>☆ルール☆<br><br>*バトンを回したらその人に伝える。<br>*五日以内に回す。回さないと罰ゲーム<br>*回した人はその人がルールを守っているか見てください。<br>*これからずっと、親（心）友でいたい人の名前を１０人どうぞ<br>*10人以上書いたり、スルーは駄目。<br><br>・・・友達少ないから（アメーバ内）回す人いないｏｒｚ<br>瓜つなさんには羽伊那符瑠さんから回ってるし。<br><br><br>☆回してくれた人に一言☆<br><br>親友でいたいと言ってくれてありがとうござますｗ<br>私も言います。羽伊那符瑠さん親友として<font size="5">愛してるーーーーーーーーー！！！！！！</font><br>回す人答えなかったんで、がんばってツナの絵書きます～<br>スキャナーがないため古い携帯で撮ったの、いつか載せます。<br><br><br>☆罰ゲーム☆<br><br>罰ゲーム、何にしよう。<br>ってか、回す人いないんじゃあ、決める意味ないんじゃないかな？<br>でも一応強奪してくれる人用に決めておきます。<br><br>誰でもいいのでスレツナピグ、ツナピグ、綱吉ピグと写真を取ること。で<br><br>んで、強奪して行ったら強奪したよと教えてください。見守りに行きます。<br><br><br>☆『』の中に指定された人物名を入れましょう☆<br><br>『白蘭』<br><br>うん、私宣言します。<br><font size="3">白蘭好きな人は去って下さい。私、そこまで白蘭好きじゃないｗ</font><br>酷いこと言う確率、ほぼ100％です。<br><br><br>１，.あなたは『白蘭』と同じクラスになりました。<br><br>同じクラスになったからって、結局他人です（キッパリ）<br><br><br>２，あなたは『白蘭』と隣の席になりました。どうやって挨拶をする？<br><br>営業スマイル全開で<br>「（少しの間だけにしてほしいけど）よろしくね」<br>もちろん（）内は口に出しませんｗ<br><br><br>３，『白蘭』が教科書を忘れて困っています。どうする？<br><br>どうもしません。<br>ただ、「見せて下さい。お願いします」<br>って言ってきたら見せるかもしれないです。<br><br><br>４，文化祭です。『白蘭』は劇に出ることになりました。何の劇で何の役？<br><br>白雪姫で<font size="4">継母</font><br>自分のことを「新世界の～」って言ってるナルシ―にはもってこいの役だと思ってます（満面の笑み）<br><br><br>５，文化祭、『白蘭』に一緒に回ろうと誘われました。どんなコースで回る？<br><br>甘味系制覇しに行きます。もちろん言いくるめて代金は白ウニ持ちｗ<br><br><br>６，文化祭、あなたと『白蘭』のクラスは一体どんな出し物をする？<br><br><font size="2">ホスト喫茶</font><br>押しの強いお姉さま方に食われてしまえｗ<br>私？もちろん裏方で料理の菓子部門担当です<br><br><br>７、服装検査、『白蘭』は何かに引っかかったようです。一体どこがひっかかった？<br><br><font size="5">白髪以外に何がある？</font><br><br><br>８，修学旅行です。『白蘭』と同じグループになったあなた、どこに行ってどんなコースで回る？<br><br>え～、行く場所によるな～。<br>東京だったらネズミの王国見たい。行ったことないし。<br>んで、<font size="3">グロッキー状態になるまで絶叫系フルコースｗ</font><br>私？それを笑って見守ってると思いますｗ絶叫系大好きだからｗｗ<br><br><br>９，修学旅行中、『白蘭』の部屋に遊びに行ったあなた。『白蘭』は一体何をしていた？<br><br>密かに持ってきていたお菓子類を先生に見つかって取られて、泣いていればいい。<br><br><br>１０，『白蘭』はクラスでどんな存在？どんな人と仲がいい？<br><br><font size="7">変人、もしくは変態</font><br>仲のいい人？グロ・キシニアとクラスの二大変態とされていればいいと思う。<br><br><br>１１，『白蘭』が先生に叱られていました。一体何をしたと思う？<br><br>マシュマロを含めた菓子類の持ち込み。<br><br><br>１２，『白蘭』と一緒に下校することにしました。一体何の話をする？<br><br>無言。<br>もしくは、スイーツ系の話かな～<br><br><br>１３，『白蘭』と二人で下校中、寄り道をしようと言われました。どこに行って何をする？<br><br>甘いものが売っている所。もしくはデザートバイキング。<br>で、甘いものを周りの人がドン引きするぐらい食べてると思われる。<br><br><br>１４，お疲れ様でした。このバトンを１０人に回してください。『』の指定も忘れずに！！<br><br>フリーで！！<br>強奪していく優しい方は最初の方に書いたように教えてください。<br><br>指定は<br><br>『セバスチャン・ミカエリス』<br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 22:43:57 +0900</pubDate>
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<title>朝、昼、夜、もっと長ければいいと思うもの</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daikaoto%26ENTRY_ID%3D10492601085%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F04%2F07"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="朝、昼、夜、もっと長ければいいと思うのは？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5411">朝、昼、夜、もっと長ければいいと思うのは？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5411">夜</a>派！</p><div><br>私は夜派です。最近就職できて、朝から昼間、夕方ん掛けては仕事で、ゆっくり自分の時間が持てるのが夜だけになってしまいました。もちろん、仕事はやりがいのある、自分に合っているものですが、自分の時間がゆっくりとりたいのと、睡眠時間が短いとすぐ体調を崩すので、自分の好きなことをやる時間と睡眠時間が長くなってほしいの二つの理由で夜を選びました。でも、昼でも長くなってほしいな～と思うことがあります。仕事は事務系なのですが、その作業にまだ慣れていないため、仕事の書類がどんどん溜まってしまってｏｒｚ　その作業の合間に他のこともやらなければいけないので、本当に仕事が溜まって、何をやったらいいのか分らなくなってしまったほどです。朝も朝で長くなって欲しいです。やっぱり一日の活力を担う栄養を取る時間はのんびり取った方が身体に優しい感じがしません？<br>それぞれ長くなってほしい理由はありますが、やはり、基本はのんびりできる時間が欲しいんですよね。<br><br><br><br><br><br></div><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:316px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">朝、昼、夜、もっと長ければいいと思うのは？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">朝</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">昼</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">夜</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">どれでもない</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">全部長くなってほしい</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:316px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5411"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/aikaoto/entry-10492601085.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 13:49:11 +0900</pubDate>
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<title>「あーん」も書いてみた</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/aikaoto/amemberentry-10486834951.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 19:46:14 +0900</pubDate>
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