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<title>aiko12-21のブログ</title>
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<title>子供の扁桃腺・アデノイド摘出術　決まるまで</title>
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<![CDATA[ <p>紹介状を持って国立病院を受診した結果</p><p><br></p><p>見た目だけでいうと、扁桃腺やアデノイドが手術が必要な程大きいと言う訳ではありませんが、夜間無呼吸がどの程度あるかという事が問題です。</p><p>と言われました。</p><p><br></p><p>そこで夜間の呼吸状態を調べる検査をすることになりました。</p><p>この検査は、病院で機械を借りて家に持ち帰り、就寝時装着して一晩寝て、また機械を病院に返却するという流れでした。</p><p><br></p><p>検査する日の夜は、経鼻カニューレをテープで固定し、指には酸素飽和度を調べるセンサーをテープで固定、胴体に手のひら程の大きさの機械をバンドで巻いて固定し寝てもらいます。</p><p>寝ている最中に外れたりするとうまく検査ができなくなるので、病院で借りたテープやネットを使いしっかりと固定しました。</p><p><br></p><p>※仕事がらこの様な作業は経験しているのでスムーズにできましたが、馴染みのない方は大変かもしれません。</p><p><br></p><p>※あと、検査用の機械を貸し出す曜日が決まっていて、平日の仕事終わり病院に機械を取りに行き、その翌日返却しに行くのが意外と負担でした。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/aiko12-21/entry-12751619317.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 23:01:54 +0900</pubDate>
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<title>子供の扁桃腺・アデノイド摘出術　きっかけ</title>
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<![CDATA[ 4歳の子供が全身麻酔で扁桃腺・アデノイド摘出術を受けました。<br>手術前日から入院し、1週間の入院生活を送って退院しました。<br><br>入院前に必要物品などネットで調べたりしましたが、具体的な入院生活が想像できませんでした。<br>これから同じ手術を受けるお子さんやその親御さんのために、少しでも参考になればと思い入院生活をブログに残したいと思います。<br><br><br><br>①手術を受けることになったきっかけ<br><br>保育所から「鼻の奥が痛いと言って大泣きされています。普段保育所でこんなに激しく泣くことはないのですが、、、、お迎えお願いします。」<br>という連絡でした。<br>仕事を早退し迎えにいくと、泣き止んでケロっとした顔をしていました。給食も食べたとのこと。<br><br>その姿を見た瞬間は呆気に取られてしまいました。<br>内心「えっ⁉︎大丈夫そうじゃん⁉︎」と思ってしまいました。<br><br>コロナ禍ということもあり保育所の先生も普段と違う様子だったので大事をとり連絡しましたとのことでした。<br>保育所でもコロナ陽性の子供がちらほら出ていたので、仕方ないよなと思い、その足で耳鼻科を受診。<br><br>コロナ核酸検査を受け陰性だったため、ファイバースコープで鼻の奥を診察してもらいました。<br><br>結果、特に異常はないとのこと。<br>ただ扁桃腺とアデノイドが大きいですねとの指摘がありました。<br>そこで、夜寝ている時イビキが気になると伝えると夜間無呼吸があるかもしれないので紹介状書きます、国立病院を受診してくださいと言われました。<br><br>そこで初めて、扁桃腺肥大・アデノイド肥大による子供への影響について知りました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aiko12-21/entry-12749435645.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2022 11:25:59 +0900</pubDate>
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