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<title>しゃららん☆彡</title>
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<description>携帯乙女アプリや日常のこと・aikoネタなどなど</description>
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<title>【VitaminZ】絶賛お勧め中～ちょっぴりＧＳ３話～</title>
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<![CDATA[ <p>さりげなくね、現在うちのスタッフ達に乙女ゲーム絶賛お勧め中なわけですよ</p><br><p>１人の子はDS持ってないっていうんでDS貸してまで</p><p>ときメモGSやらせたり</p><br><p>もう１人はVitaminZ　ｒｅｖｏｌｕｔｉｏｎ貸し出し中なわけですよ</p><br><p>前店舗のときは男性スタッフも半分ぐらいいたし</p><p>本当にコソコソ携帯アプリやってるぐらいでしたが</p><p>今じゃあ店の受付でがんがん話しちゃってるわけですよ←慎めそして恥らえ</p><br><p>いやあ　いーねーこの環境</p><br><p>この間Ｖｉｔａｍｉｎ貸した子</p><p>全然そういったゲームやったことない子だったんですが</p><p>同い年の子でね</p><p>なんだかんだで一番話があう子で</p><br><p>今日も店に顔出すなり、走って駆け寄ってきたから何事かと思いきや</p><p>『この間、天ちゃん攻略して、今不和君やってるけど</p><p>恋愛に持ち込みたいけどどうやるの？？』なんて</p><p>なんだか・・・</p><br><p>にまにましちゃうわけですよ<img alt="きゃー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/bi/bitter-honey/7906.gif"></p><p>私の今いる店舗、昨年の１１月まで夫が働いてた店なんですが</p><p>その子の話をするたびに</p><p>『○○チャンを変な道へとそそのかさないでーー』と毎度叫ばれます（汗</p><p>そんな私が変な道まっしぐらみたいな言い方しやがって</p><br><p>うーーー<img alt="ぼー" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/920.gif"></p><br><p>ときメモＧＳはなんだかんでめんどくさいですよね</p><p>長いし・・・</p><p>そこが魅力なんでしょうけど</p><p>攻略サイトお供しないでやったことないし（ぉぃ</p><p>なんで今月発売のＧＳ３はちょっと不安・・・</p><p>やりこみ要素沢山だし・・・</p><br><p>私、初めてやった乙女ゲームがときメモＧＳだったんです</p><p>だから他のやつをやってみて</p><p>ものによっては結構短時間でできちゃうものとかもあって</p><p>ある意味衝撃でした</p><p>まあ飽きっぽい私にはちょうどいいのかもだけど</p><br><p>普通に恋愛エンドだけやって満足しちゃいそう・・・</p><p>なんか三角関係のもつれみたいのも今回新しいエンドでできたんですよね</p><p>ＧＳ２も友達エンドとかやってなかったり・・・</p><p>なんだっけ、誰かを当て馬にしてどうのとか</p><p>親友エンドとか？</p><p>そういったものは</p><br><p>ってか、今後も続々新しいの発売されるんで・・・</p><p>ねぇ・・・</p><br><p>ＧＳ３は店舗特典とかないんですよね</p><p>あったらあったで文句つけたくなるのに</p><p>ないならないでなんとなく寂しかったり・・・</p><br><p>行きつけのアニメイト、予約表すらおいてなかったですしね</p><p>まあ口頭で予約したんで問題はないんですが</p><p>やっぱりなんとなしに気恥ずかしいじゃないですか</p><p>できれば予約表もってってささっと済ませたいじゃないですか</p><br><p>略すと恥ずかしい？略さないとばればれで恥ずかしい？とか</p><p>いろいろ悶々しなくてすむじゃないですか</p><br><br><br><p>って、脱線しましたね</p><p>ＶｉｔａｍｉｎシリーズはＺから入ったのでＸはまだ未プレイだったり</p><p>小野Ｄや鳥海さんが声やってるんですごく惹かれてはいるんですよね</p><p>Ｚでは大人になったＢ６が先生役として出てて</p><p>めちゃくちゃ心奪われてたり・・・</p><br><p>ＶｉｔａｍｉｎＺ普通に面白かったんですが</p><p>どのキャラがお気に入りかって言うと</p><p>特にどれってのはないなーと</p><p>みんな好きです</p><br><p>強いて言うならＢ６の七瀬と草薙と真壁とトゲー（ぇ</p><p>だったらＸやるっきゃないじゃん？？みたいなねｗｗｗ</p><br><p>ここ数ヶ月はスタッフちゃんに貸してるってのもあってＤＳできなかったんですよね</p><p>ＧＳ３購入時にＤＳ返してもらうことになってるんで</p><p>そしたらＸも買っちゃおうかな</p><p>って・・・</p><p>今月夫の誕生日もあるのに・・・お金が続かない</p><p>おお振りのＤＶＤ一巻も出ますしね</p><br><p>あうあう・・・</p><p>夫の誕生日はボーナス支給後に回すか・・・←ダメ嫁</p><br><br><p>【追記】</p><p>お気に入りのブロガーさんの記事見てたら</p><p>ＶｉｔａｍｉｎＸ、９月にＰＳＰに移植されるみたいですね！！</p><p>こりゃあ絶対買いですわ<img alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif" width="16" height="16"></p><br><p>まだ予約とかは受付していないんですかね</p><p>明日出勤前にアニメイト覗いてきたいと思います</p><br><br><p>９月だからストームラバー購入からも少し落ち着いていることだし・・・</p><p>って、薄桜鬼　随想録　ポータブルが８月末ですよね</p><p>ＶｉｔａｍｉｎＸは９月末にしてほしいなぁ・・・</p><p>やっぱりひと月に二本ゲーム買うのはきつい・・・</p><br><p>随想録の予約もしてこないとだし←すでに買う気満々←昨日までは散々迷ってた奴</p><p>遊戯録で失敗したばかりなのに</p><p>すでに買う気満々の私って(汗</p>
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<link>https://ameblo.jp/aiko1225/entry-10560667270.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 02:21:36 +0900</pubDate>
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<title>なんとなしに気まずい　～CSマネジメント研修～</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、お休みだったんですが午後からセミナーが入ってて</p><p>２時間ばかし出席してきました。</p><br><p>うちの店が入ってるディベロッパー主催のセミナーで数ヶ月ごとにあるものなんだけど</p><p>他スタッフとの休みの都合が合わず・・・<img alt="さげ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/00/00namihey00/2355867.gif"></p><br><p>店着いて、時間調整してたら隣の店の同業者スタッフが一緒に行こうと誘いに来て</p><p>進んで一番前に席に座りやがり<img alt="怒" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1517.gif"></p><p>当たり前のように彼とグループも同じで</p><p>何度か握手をしたり会話したり・・・</p><br><p>なんとなく気恥ずかしい・・・<img alt="ムンクの叫び" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ny/nyuu-nyuu/1500.gif"></p><br><p>うちの店には何人かタバコを吸う人がいて</p><p>その彼もタバコを吸う人で仲良くしてて</p><p>私は吸わないし、２月からの着任でそこまで話もしたことないし</p><br><p>だからなんとなしに気恥ずかしい・・・</p><br><p>スタッフの１人から、その人から告られたとかなんて話も聞いちゃったりしてるし・・・</p><br><p>せっかくのセミナーだし</p><p>せっかくの知らない人と知り合えるチャンスだし</p><p>せっかくだったら知らない人と知り合いたいですよ</p><p>わたしゃ・・・</p><br><p>前回のときも遅ればせながら行ったら</p><p>『てんちょーーーー』ってブンブン手を振られて呼ばれて</p><p>なんとなく気まずさ全開で参加して・・・</p><br><p>まぁ、マイナス思考の私としては</p><p>そうやってちょこちょこ声をかけてくれるのは</p><p>うちのスタッフが私についてやたら愚痴をこぼしてるわけではない証と</p><p>おもって　受け流しときますｗｗｗ</p><br><p>だって・・・　なんか悪いイメージの人だったら</p><p>あえて近寄っていかないですよね？？</p><p>だから・・・</p><br><p>最近のセミナーって席近くの人と意見交換しあってください</p><p>みたいなのって結構よくあるんですよね</p><p>で、せめて他業種だったりするとまた違う話も聞けたりするんでしょうが</p><p>隣店舗だから様子とかも丸わかりだし</p><p>逆にこっちのことも駄々漏れだったりとかで・・・</p><br><p>うちのバックヤードで以前スタッフが前店長とバトルしたときに</p><p>となり店舗に話が駄々漏れで</p><p>かえってうちの店の受付にいたほうが話は聞こえないような距離感で</p><p>隣店舗スタッフから受付にいたスタッフに</p><p>『なんか大変そうですね』とか声かけられて</p><p>意味わかんないわむしろ自分のほうが知らないわで</p><p>なんとなくなんとなしだったとか・・・ｗｗｗ</p><br><p>あ、意味伝わってますかね・・・（汗</p><br><p>だからね・・・　なんとなしに気恥ずかしいというか・・・</p><p>もうちょっと私も飲みに行ったりなんだりしてれば</p><p>違うんでしょうけどね・・・</p><br><p>向こうは男所帯、うちは女所帯だから</p><p>なんか色々色恋沙汰のもつれなんかもあったりで</p><p>乙女ゲームにうつつを抜かしてる場合じゃないらしいですよ</p><p>まあ、私はてんで蚊帳の外ですけどね←そりゃそうだろ</p><br><p>いやあね、年頃の男女が一堂に会してるわけですし？</p><p>わからないこともあるけどさっっ</p><p>ってなんかすごいグダグダな日記ですな・・・</p><br><br><p>セミナー自体は、有意義なもんでしたよ</p><p>自分なりに整理して活用していきたいと思います←副題にしてた割りにぞんざいな扱い</p><br><p>これまでは異動してきたばかりで</p><p>端から押さえつけたりせずやりたいようにやらせてましたが</p><p>ちょっと色々細かく指示して行こうかなと</p><br><p>皆のこと守って行きたいし</p><p>生活とか色々</p><br><p>そんな気持ちを新たにしました</p><br><p>(°∀°)b てへ</p>
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<link>https://ameblo.jp/aiko1225/entry-10560645903.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jun 2010 00:22:37 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰です！！</title>
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<![CDATA[ <p>ご無沙汰です！！<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><br></p><br><p>ここのところの近況をば…</p><br><p>こんなめっさ放置プレイの私に声をかけてくださったり<br></p><p>こんなめっさ放置プレイのページにペタを残してくださったり<br></p><p>本当にありがとうございます！！</p><br><br><p>もともとは仕事がらみで気持ちがいっぱいいっぱいで<br></p><p>アプリとかアメーバから離れていたんですが、<br></p><p>なんか落ち着いてみたら、アプリそのものに<br></p><p>あまり興味がもてなくなっちゃって(汗)</p><br><br><p>先月で4つほど解約しちゃいました…<br>ルムカレ・イケ学・SP・不良学園</p><br><p>社内恋愛はやるときはレポで！とも思ってたんですが<br></p><p>そうするとなかなかやる気が起きず(汗)<br></p><p>桜澤先輩二日目終了したところでしたが、<br></p><p>６月に入り登録当初、気になってた甲斐さんの攻略が<br></p><p>できるようになって、はじめました♪</p><br><br><p>ちなみに攻略メモは取ってません…<br>攻略記事だとどうしても負担になってしまうので</p><br><br><br><p>最近は…<br></p><p>PSPの乙女ゲームにがっつりはまってたり…<br>今は金色のコルダ３やってます♪<br></p><p>ビタミンZとか薄桜鬼とかやってたり…<br>あ、これはもうとりあえず全攻略したので<br>今は金色のコルダ３だけですね</p><br><p>WEBラジオ聞いたり、ドラマCD聞き込んだり…<br>これは後記事で書きます♪</p><br><p>引き続き登録してる携帯アプリは<br>海賊王・幕末想伝・社内恋愛・学園祭・修学旅行</p><br><p>あと、久しぶりにエミックの三国志LOVERS登録しちゃいました♪<br>絵が猛々しくて、あんまり好きではないけどwww<br>でも三国志なんで♪</p><br><p>そんな感じです<br>どんな感じだwww</p><br><p>攻略記事とかは、読み専門にして<br>気になったこととか書いていこうかなぁと…<br>これからぼちぼち再開していこうかと思います</p><br><p>そんでもって今から目見知り←顔見知りじゃなくて名前に記憶のある方の目見知りｗｗｗ</p><p>ペタ様のペタ返し周りに行ってまいります！！</p><br><p>今後とも宜しくです！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/aiko1225/entry-10558840342.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 01:06:20 +0900</pubDate>
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<title>社内恋愛二人の秘密　桜澤純哉　2日目</title>
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<![CDATA[ <p>ここ最近は完レポ気味でしたが、なるべくさっくりと・・・</p><p>でも意味不明な感じにならないようにレポって行きたいと思ってます！！(・ω・)/</p><p>いや・・・、悶えなかったらさくさくいくかもです・・・(汗)</p><br><br><p>きっと、ネタばれ満載です</p><p>見たくない方は戻るボタンを押していただくことをお勧めいたします</p><br><br><br><p>選んだ選択肢</p><p>これを選んだからといってハピエンになれるとは限りません</p><p>１．Ａ：真剣に仕事してください</p><p>２．Ｂ：うなずく</p><br><br><br><p>外部の人と打ち合わせのために外回りをする二人</p><br><p>訪問先の式場でブライダルコーディネーター二人に話を聞く</p><p>ベテランコーディネーターが席を外した隙に</p><p>新人コーディネーターと連絡先の交換をしているっぽい先輩</p><p>憤慨するヒロイン</p><br><p>桜澤先輩にたてつく<br></p><p>新人スタッフとと桜澤先輩は互いに自分のせいだと言い張る</p><br><p>本当にリーダーとして仕事できる人なの?と疑い始める</p><br><br><p>そこで席を外していたベテランスタッフが戻ってくる</p><br><p>なんでもモデルが模擬挙式に急遽出れなくなったとのこと</p><br><p>二人に代役を頼めないかと頼まれる</p><br><br><p>神父に誓いのキスをといわれ</p><p>本当にキスをしてきた桜澤先輩</p><br><br><p>またも憤慨するヒロイン</p><br><p>そこに新人スタッフが話しかけてきた</p><br><p>桜澤先輩に借りたキラキラ万年筆のおかげで</p><p>初の商談に成功したらしい</p><br><p>電話番号のやり取りかと思えた場面は、</p><p>万年筆の使い方を説明してただけだった</p><br><p>疑って悪かったなと反省するヒロイン</p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="56" height="70"></a>　　「ちょっとは僕のこと、見直した？」</p><p>(・ω・)/　　えぇ・・・正直やや引きでした←真に受けやすい</p><br><p>妬いちゃったと問われ、必死で否定するヒロイン</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="56" height="70"></a>　　「さっきのウェディングドレス姿、本当に綺麗だったよ」</p><p>　　　　　　　　　「僕のほうが妬いちゃうかもな、あかねんちゃんと結婚する男に」</p><br><p>ふっと笑う先輩</p><br><p>でも、微笑んでいるのは口元だけで、眼は違って見えた</p><br><p>ふと前にもそんな表情をしていたことを思い出す</p><p>気になりだすヒロイン</p><br><br><p>次回へ続く</p><br><p>おおおおおおお</p><p>ほぼ完レポしないとこんなに早く終わるのねｗｗｗ</p><br><p>久しぶりのことですごく新鮮ｗｗｗ</p><br><br><br><p>メール</p><br><p>件名：お疲れ様です。桜澤です。</p><br><p>今日はお疲れ様でした。</p><p>それにしても模擬挙式はサプライズだったね。</p><p>でもお客様には好評だったとブライダルコーディネーターさんから</p><p>連絡が来たよ。</p><p>商談もかなりの数がまとまったとか。</p><p>きっとあかねんちゃんのドレス姿に憧れたんだろうな。</p><p>またも出るやってほしいともいわれたよ。</p><p>僕はあかねんちゃんが相手ならいつでも大歓迎なんだけど。</p><p>あ、今、“冗談言わないでください!”って言いそうになった?</p><p>また明日ね。桜澤</p><br><br><p>次回予告</p><p>真剣に仕事してたら、絶対に譲れないものって出てくると思うんだよね</p><p>・・・僕の考え解ってもらえるかな?</p><br><br><p>次回あたりから少しずつ、桜澤先輩のことを見直していくんでしょうか・・・</p><br><br><p>ではまた<img alt="パー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/aiko1225/entry-10519771559.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 02:57:02 +0900</pubDate>
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<title>なんだかやや・・・</title>
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<![CDATA[ <p>んー！！！！</p><p>時の流れは速い！！</p><br><p>ブログお休みして１・2日？？って思ってたら</p><p>すでに５日も経過してたとは（ぇ）</p><br><p>うちの職場?というか今の仕事？</p><p>基本的には接客業なんで現場での仕事なんですが</p><p>ちょいちょい自宅持込仕事ってのがあって</p><p>ＰＯＰつくりとか日々のレポートとかイベント考えたりとかシフトつくりとかぶじ</p><p>なんかそういった雑務的なこと</p><br><p>ちょいちょいＰＣでやらないとできないことがあって</p><p>それを課長のレポ中はやんなきゃなあと思いつつ</p><p>先延ばしにしてて</p><p>がっつりたまってえらいことに（;´▽｀A``</p><br><p>とりあえずそれの処理に追われてました</p><p>月末まではちょっとバタバタしてるから、更新もままならないかも・・・</p><p>まだ、なんだかんでたまってたりするので・・・</p><p>さっき半月分入力したやつ、保存しないで席離れてたら</p><p>夫に強制終了敢行され、消されてました</p><p>(ノ◇≦。)</p><br><p>いやいや責めたところで自分が悪いと一蹴されるだけなんで</p><p>言いませんが・・・</p><p>ひたすら</p><p>め　　ん　　ど　　く　　さ　　い　　(・∀・)</p><br><br><p>で、不器用なもんでアメブロに繋いだりペタペタする余裕もとれず</p><p>現状に至る・・・というか・・・なんというか・・・</p><br><p>記事書かなくたって、ペタ周りぐらいすればいいのにーなんて</p><p>突っ込む自分もいる片側</p><p>なんとなしになんもしなかったりで・・・</p><br><p>ご心配おかけしましたぁ</p><p>(ﾉ_-｡)あうあう</p><br><p>って、心配してないって？？</p><p>(〃∇〃)やん♪</p><br><br><p>一応社恋以外のアプリはさくさく進めていて</p><p>シン様も龍馬も凛太郎も祐も無事スチルエンド(ハピエンもスパハピも混合なので)</p><p>迎えて・・・</p><br><p>海賊王→ナギ</p><p>幕末→勝海舟(これの話し夫にしてたら、思わず『いまねぇ、</p><p>勝新太郎攻略してるの』と言ってしまい残念なものを見る目で見られましたｗｗｗ)</p><p>イケ学→零(今日から)</p><p>不良→藤瀬セカンドシーズン</p><br><p>学園祭は棗先輩ルートおさらいして、それついでにレポをと思ってましたが</p><p>まったく時間もとれず・・・</p><p>結局３０日の雪と先輩配信待ちです</p><br><p>修学旅行・ＳＰ・ルムカレは一応番外編をやったりやらなかったり？</p><p>いや、ほとんどやってなかったり・・・？</p><br><p>なんで、そのうち解約・・・</p><p>って、ちょい前にこんな話したような・・・</p><p>かといって今月末できるのもなんだか何で</p><p>来月決めます</p><br><p>修学旅行は誉さんがいるとして</p><p>ＳＰとルムカレはそこまでモダモダするキャラがいないんですよね・・・</p><p>だからちょっと候補ではあります</p><br><br><p>ではでは、余談はさておき、桜澤純哉２日目プレイしてきます</p><p>なんかヒロインのキャラが嫌で</p><p>なんとなく乗り気しないんですよね・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/aiko1225/entry-10519749678.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 01:13:53 +0900</pubDate>
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<title>【社内恋愛２人の秘密】　桜澤純哉　1日目</title>
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<![CDATA[ <p>出社時間にはなっていましたが、モタモタしていているうちにこんな時間・・・</p><p>さっそくに出社してまいります</p><br><p>一応今日から攻略予定なのが　桜澤純哉先輩</p><br><p><font size="2">『桜澤純哉（さくらざわじゅんや）　２５歳</font></p><p><font size="2">有名私立校を幼稚舎からエスカレーターで卒業</font></p><p><font size="2">要領がいい　接待の名手　愛され上手』</font></p><p>ヒロインのお勤めの会社の会長の孫だそうです</p><br><p>こんなお姿</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/59/03/j/o0144017610492680050.jpg"><img style="WIDTH: 55px; HEIGHT: 67px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120012000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/59/03/j/t01440176_0144017610492680050.jpg" width="55" height="67"></a> 　　<br></p><p>で、能面だった課長が、萌どころがなくて困らせた課長が</p><p>最後あれだけ化けてくれましたがｗｗ</p><p>彼は女の子に手が早くて有名だとか・・・でもそういう人ことこそ本編のとき</p><p>たいしたことなかったりするときもあるけどまあそんなのも←どんなのだよ</p><p>楽しみにやってみたいと思います！！！！</p><br><p>私、ちょっと勘違いしてました</p><p>桜澤先輩狙いだと、甲斐さんのいる第2課には入れるのかと（汗）</p><p>あくまでヒロインは第1課のチームなんですよね</p><p>プロローグの段階でチーム分けってされてましたから</p><p>今自分のレポ見て思い出しましたΣ(･ω･ﾉ)ﾉ！</p><br><p>例のごとく盛大にネタばれ中です</p><p>今回からは細かい立ち絵も載せたりするかも・・・</p><p>なんで、見たくない方は戻るボタンを押していただくことをお勧めいたします</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>選んだ選択肢</p><p>これを選んだからといって、ハピエンになるとは限りません</p><p>１．Ｂ：冗談を言う</p><p>２．Ｂ：「週末に会社の外で会うのはだめ」</p><br><br><br><p>初のプロローグをすっ飛ばしてキャラ選択というのをしてみました</p><p>そんなときの純哉さんの言葉</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a>　　「やっぱり僕だよねー」</p><p>　　　　　　　　　「楽しく過ごそうよ。大切にするよ。川野ちゃんのこと」</p><br><p>んー初っ端からたらしの片鱗を見せてます</p><p>まだ私も悶えてないしね・・・ｗｗｗ</p><br><p>あまり得意でないタイプ・・・</p><br><p>思わず斜に構えて見てしまうけど、悶えられるのかしら・・・ｗｗｗ</p><br><br><br><p>異動二日目の朝</p><br><p>ふーっ</p><br><p>エレベーターを待ちながら小さくため息をつく</p><br><p>（私、本当に新規事業部でやっていけるのかな。周りは優秀な人ばかりだし）</p><br><br><br><p>部署につくと、白鷺課長と創先輩がすでに出社していた</p><br><p>゜*。(*´Д`)。*° 昨日までの旦那タマ・・・　(*´Д｀)=зはぁはぁはぁ←モチツケ</p><br><br><p>「おはようございます」</p><br><p>課長　　「おはようございます」</p><br><p>白鷺課長は会釈してくれたけれど、創先輩ときたら・・・</p><br><p>創　　「ん」</p><br><p>一瞬目を合わせただけですぐに逸らされた</p><br><p>（つくづく感じ悪いな、この人。隣の席じゃなくて本当によかった）</p><br><br><p>自分の席についてパソコンを立ち上げ、メールをチェックする</p><br><p>同期の子達から励ましのメールがたくさん</p><br><p>“精鋭の集まりといわれる新規部署にいけるなんて、すごい！がんばって！”</p><br><p>“新規事業部ってカッコいい人多いんだよね？色々話聞かせてね”</p><br><p>次のメールを開いて読みながら、思わず息をのんだ</p><br><br><p>“桜澤さんと同じ部署なんでしょ？</p><p>あの人すごくかっこいいけど、すぐ女性に手を出すから気をつけてね</p><p>元彼女が社内にたくさんいるって噂だし！”</p><br><p>(・ω・)/　　火のないところに煙はたたない　だがしかしきっとこれは噂に過ぎないと信じたい</p><p>ほら　そういうイメージで見られてたけど実はって言うのに期待したい</p><br><p>(そうだった。桜澤先輩ってめちゃくちゃ手が早くて有名なんだった)</p><br><p>(よりによってその桜澤先輩の隣の席・・・)</p><br><p>何気に隣を見ると、桜澤先輩がちょうど出社したところだった</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> <br></p><p>「！！」</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「あかねんちゃん、おはよう」</p><p>　　　　　　　　　初っ端から名前ですｗｗｗ</p><br><p>「お、お、おはようございます」</p><br><p>焦りをごまかそうと笑みを浮かべると、先輩が首をかしげた</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e9/4d/j/o0144017610506745380.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000333.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e9/4d/j/t01440176_0144017610506745380.jpg" width="52" height="69"></a> 　　「なに？どうかしたの？」</p><br><p>「なんでもありません！」</p><br><p>何度も首を横に振ってこたえる</p><p>あやすぃｗｗｗ</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「ねぇねぇ、なんか真剣にパソコン見てたけど、何見てたの？」</p><br><p>そういって私のパソコンを覗こうとした</p><br><p>「わっ、見ないでくださいっ！」</p><br><p>慌ててパソコンにかぶさるようにしてメールを両手で隠した</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「あー、もしかして見られちゃまずいようなメールとか？」</p><br><p>「あ、あの、その、まずいってゆーか、やっぱりその・・・」</p><br><p>桜澤先輩はからかうようにわざとにやっとしてみせた</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e4/4f/j/o0144017610506745381.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000334.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e4/4f/j/t01440176_0144017610506745381.jpg" width="51" height="65"></a> 　　「わかった。彼氏からでしょ」</p><br><p>「違います！彼氏なんていませんから！」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「そう、あかねんちゃん、今フリーなんだ」</p><br><p>「・・・・・」</p><br><p>(べ、別にいいじゃない！)</p><p>気の強い子ｗｗｗ</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「でも、あかねんちゃんみたいにカワイイ子、男が放っておくわけないよ」</p><br><p>「思い切り放っておかれてますけど・・・」</p><p>ｗｗｗ</p><br><p>(あれ、私なに言っちゃってるの？)</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「だったら余計にあかねんちゃんに悪い虫がつかないか心配だな」</p><p>悪い虫はむしろあなたですからｗｗｗ</p><br><p>やさしいまなざしを向けられて、胸がドキッとしてしまった</p><br><p>(どうしてそんなに私を見つめるの！？)</p><br><br><p>とそのとき、誰かがプッとふき出した</p><br><p>創　　「こら、桜澤」</p><br><p>桜澤　　「なに？」</p><br><p>創先輩は笑いをこらえたような顔をしている</p><br><p>創　　「悪い虫ってお前みてーなやつの子というんじゃね？」</p><p>ｗｗｗ</p><br><p>桜澤　　「ひどいなー、創」</p><br><p>創　　「異動二日目で隣の席の女、口説くな。ばーか」</p><p>あ、なんかこういう口調、大好き(〃∇〃)</p><br><p>(く、口説く！！？？)</p><br><p>桜澤　　「もう、人聞きの悪いこと言わないでよ。ねえ、あかねんちゃん？」</p><br><p>「え・・・」</p><br><p>(どうしよう、こんなとき？)</p><br><p><br><br></p><p>ここで選択肢</p><br><p><br><br><br></p><p>「桜澤先輩はいつもこうやって女の子を口説くんですか？」</p><br><p>桜澤　　「ええっ！？あかねんちゃんまでそんなこと言うの？」</p><br><p>創　　「あはは。川野、なかなかわかってるじゃねーか」</p><br><p>桜澤　　「あのさ、ふたりともそんなにいじめないでくれる？」</p><br><p>創先輩も桜澤先輩も楽しそうに笑っている</p><br><p>（よかった、冗談言ってみて）</p><br><p>桜澤　　「とにかく、さすがに僕も人前で口説いたりしないって」</p><p>なんでかわからんけどここでキュンてきた←なぞ</p><br><p>創　　「頼むからそうしてくれよな。とくにこの部署内ではな」</p><br><p>そういえって、創先輩はニヤリと私のほうを見た</p><br><p>「な、なんですかー！？」</p><br><p>創　　「別に」</p><br><p>プイっとそっぽを向いて、創先輩はパソコンを打ち始めた</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「さてと、あかねんちゃん、お隣同士、今日からよろしく」</p><br><p>「こちらこそ宜しくお願いします」</p><br><p>桜澤先輩はやわらかく微笑んで見せると、自分のパソコンを立ち上げた</p><br><p>(こんな風に微笑まれたら、ころっといっちゃう女の子もいるんだろうな)</p><br><br><p>続々と他のメンバーが出社</p><br><p>最後の9時を少し回って郷田部長が出社した</p><p>甲斐さん、立ち絵すっ飛ばされた(ﾉДT)</p><br><p>部長　　「みんな揃ってるな。じゃあミーティング始めるぞ」</p><br><p>みんなが部長に視線を向けた</p><br><p>部長　　「今日からこの新規事業部は、ブライダル事業への進出に全力をかけることになった」</p><p>おお！！子供服ではないんですね！！</p><br><p>久留巳　　「ブライダル？楽しそうっすね！で、何やるんですか？」</p><br><p>部長　　「新郎新婦の衣装を手がける」</p><br><p>創　　「ドレスやタキシードですか？」</p><br><p>部長　　「そうだ。ブライダル事業を手がけるジューンウェディング社との提携がすでに決まっている」</p><br><p>南雲　　「ジューンウェディング社といったら今、拡大急成長してる企業ですよね」</p><br><p>課長　　「確か、国内に限らず、海外挙式にも積極的に事業を広げていたかと思いますが」</p><br><p>部長　　「その通り。今非常に注目されている企業だ」</p><p>　　　　　「それで、ジューンウェディング社にブライダルの相談に来たユーザーに</p><p>　　　　　我が社のドレスを着ていただこうと思う」</p><br><p>佐久間　　「まさに幸せを売る仕事でね！」</p><br><p>(ステキ！私、この部署に来てやっぱりよかったかも！)</p><br><p>部長　　「それでだ。第一企画課はドレス衣装のプロデュースを担当してもらう」</p><br><p>部長は白鷺課長、創先輩、久留巳君、私の顔をひとりずつ見た</p><br><p>部長　　「第2企画課はそのプロモーションを手がける」</p><br><p>そういって、佐久間課長、桜澤先輩、南雲君、甲斐さんを見た</p><br><p>部長　　「実はこの事業には社運がかかっている。つまり、大プロジェクトだ」</p><br><p>みんなの表情が引き締まった気がした</p><br><p>部長　　「必ず成功させないとならない。そのために選ばれたのがお前たちだ」</p><br><p>(選ばれたとかいわれるとプレッシャーなんですけど・・・)</p><br><p>部長　　「それでプロジェクトリーダーとサブリーダーを決めた。“さくざわ”」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「はい」</p><br><p>部長　　「お前リーダーな」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「あ、はい」</p><br><p>桜澤先輩はまったく動揺した様子を見せない</p><br><p>（リーダーも選ばれて緊張とかしないのかな、桜澤先輩）</p><br><p>（でも精鋭だから、自信があるってことなのかな）</p><br><p>部長　　「で、サブリーダーなんだが」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「あの、部長、よろしいでしょうか」</p><br><p>桜澤先輩が部長の言葉を遮った</p><br><p>部長　　「なんだ、さくざわ」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「私がサブを決めたいのですが。仕事を組む以上、息の合う人がいいなと」</p><br><p>部長　　「ま、それもそうだな。だったらさくざわ、お前が決めろ」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「ありがとうございます。では指名させていただきます」</p><br><p>桜澤先輩はメンバーを見渡した</p><br><p>（私は選ばれるはずないもん）</p><br><p>(サブ、誰になるのかなー。創先輩か南雲君ってとこかなぁ)</p><br><p>安心していると桜澤先輩と目が合ってニコッとされた</p><br><p>(わっ！目が合っちゃった)</p><br><p>私も慌てて微笑み返す。すると・・・</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「川野さんをサブリーダーに指名します」</p><br><p>「え？」</p><br><p>(桜澤先輩、今なんて言った？)</p><br><p>部長　　「なるほど。ブライダル事業には女性ならではの感性が必要だしな」</p><p>　　　　　「川野が適任だろう」</p><br><p>(えっ、部長まで何言ってるの？)</p><br><p>きょとんとしていると、桜澤先輩がまた言葉を続ける</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「川野さん、サブリーダーとしてお願いします」</p><br><p>「サブリーダー？え？え？」</p><br><p>創　　「お前、何回も同じこと桜澤に言わせるんじゃねーよ」</p><br><p>「え、だってサブリーダーって」</p><p><br>創　　「だからお前がサブリーダーに指名されてんだよ」</p><br><p>「じょ、冗談！」</p><br><p>課長　　「こんなときに冗談を言うはずがないでしょう？」</p><p>(・ω・)/　　そうだそうだぁ！とっとと観念しろー</p><br><p>「本当に私がサブリーダー！？」</p><br><p>(そんな、サブリーダーなんか絶対できないよー！)</p><p>(・ω・)/　　なんか無性にイラっとしてきました</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「僕がフォローしますんで」</p><br><p>「だめです！辞退させてください。私にそんな大役こなせるはずがありません」</p><br><p>部長　　「だめだ。“若手に重責を与える”。それが俺のやり方だ」</p><p>　　　　　「頼んだぞ、川野。ミーティングは以上だ」</p><br><p>「そんなあ！！！」</p><br><p>佐久間　　「川野さん、期待の星だね。頑張って！」</p><br><p>南雲　　「川野さん、頑張ってね」</p><br><p>絶望する私をよそに、みんなそれぞれの仕事に取り掛かり始めた</p><br><p>(どうしよう、どうしよう、どうしよう！)</p><br><p>(こんな責任ある仕事私に！？)</p><br><p>憂鬱な気持ちで仕事をしていたら、いつの間にかランチタイムになった</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「あかねんちゃん、打ち合わせも兼ねて、お昼一緒にどう？」</p><br><p>「あ、はい」</p><br><p>(桜澤さんに自信がないって言わなきゃ・・・)</p><p>(・ω・)/　　マダイウカ</p><br><br><p>やってきたのは会社の近くにあるなじみの定食屋「大森亭」</p><p>(・ω・)/　　マーサーちゃん！マーサーちゃん！←落ち着け</p><br><br><p>店主　　「いらっしゃい。あれ、お揃いで。二人とも知り合い？」</p><br><p>「昨日から同じ部署になったんです」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「席も隣」</p><br><p>店主　　「そうなんだ。じゃあ、みんなで夜の居酒屋タイムに飲みに来てよ」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「はい、是非」</p><br><p>店主　　「で、今日は何にする？」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「僕は本日のお勧め定食」</p><br><p>「私も同じのください」</p><br><p>店主　　「あいよー」</p><br><p>店長が店の奥に入っていった</p><br><p>プロジェクトの話をしているうちに、定食が運ばれてきた</p><br><p>「いただきます」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「いただきます」</p><br><p>おいしそうに食べる桜澤先輩に対して、私はなかなか箸が進まない</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e9/4d/j/o0144017610506745380.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000333.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e9/4d/j/t01440176_0144017610506745380.jpg" width="52" height="69"></a> 　　「あかねんちゃん、どうかした？あまり食べてないみたいだけど」</p><br><p>「なんか胃が痛くて」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「具合でも悪い？」</p><br><p>「ストレスです」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「なんの？」</p><br><p>「私、やっぱりサブリーダーなんて重責のある仕事できません」</p><p>「桜澤先輩はストレスじゃないですか？リーダーなんて・・・」</p><p>(・ω・)/　　なんか無性にひっぱたきたいのは私だけでしょうか</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「全然、ストレスじゃないけど」</p><br><p>「だって、絶対成功させなきゃならないプロジェクトなんですよ？」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「そうみたいだね。でもなんとかなりんじゃない？」</p><br><p>飄々と言ってのける桜澤先輩</p><br><p>「桜澤先輩はどうして私をサブにしたんですか？」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「女の子だから」</p><br><p>「お、女の子？」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「そう、女の子なら誰でもよかったんだ」</p><br><p>（なにそれ・・・）</p><p>(・ω・)/　　イヤその通りだろ、ナニ期待してんだお前</p><br><p>「理由って、それだけですか・・・？」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「うん」</p><br><p>「・・・・・」</p><br><p>(いくらなんでもそんな理由ひどいよ)</p><p>(・ω・)/　　おいコラ　じゃあなんていって欲しいのだ</p><br><p>私は余計に食が進まなくなり、箸をおいた</p><p>(・ω・)/　　おいコラ　せっかく作ってくれたマサちゃんに申し訳ないだろ</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「嫌だなと思って仕事していたら、嫌なことしか起こらないと思うんだよね」</p><br><p>「・・・・・」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「逆に、楽しんでやってみようと思えば、何でも楽しくめるようになるんじゃない？」</p><br><p>「・・・・・」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「あかねんちゃん、ひとりじゃないから」</p><p>　　　　　　　　「僕だっているし。僕のこと頼ってくれて全然いいんだからさ」</p><br><p>「・・・・・ありがとうございます」</p><br><p>(女の子だったら誰でもよかったというのがどうしても気になる・・・)</p><br><p>一応お礼は言ったものの、不快さは直らず</p><p>それでも私はぐっと飲み込んだ</p><p>(・ω・)/　　いやいや、そんな対面して間もない人をべた褒めする人のほうが気持ち悪い</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「それはそうと、あかねんちゃんってスイーツ好き？」</p><br><p>「はい、大好きです。スイーツ巡りとかしますよ」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「だったら週末、付き合ってよ」</p><br><p>「えっ」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「ケーキから何かプロジェクトに使える情報がつかめるかと思ってさ」</p><p>　　　　　　　　「それには男一人で店に行くのもどうかなーと思って。一緒に行こうよ？」</p><br><p>(週末に桜澤先輩とスイーツショップなんて、会社の人に見られたらまずいでしょー)</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>（どうやって断ろう？）</p><br><p>ここで選択肢</p><br><p>「週末に会社の人と会社の外で会うのって、危険だと思うんです」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「危険って？」</p><br><p>「誰に見られてるかわからないし、、噂立てられたりでもしたら困るじゃないですか？」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「困らないよ。仕事だって言えばいいじゃん」</p><br><p>「そんな・・・」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「あかねんちゃんみたいに真剣に考える子、新鮮だな」</p><p>　　　　　　「でもそんなにまじめに考えることじゃないと思うけどな」</p><br><p>桜澤先輩は斜に構えたような顔でまじまじと私を見つめた</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「で、先約あり？」</p><br><p>「・・・いえ」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「だったら決まりね」</p><br><p><font size="3">「だめです、週末は絶対だめです！」</font></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e9/4d/j/o0144017610506745380.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000333.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e9/4d/j/t01440176_0144017610506745380.jpg" width="52" height="69"></a> 　　「どうして？」</p><br><p><font size="3">「どうしてって、当然のことじゃないですか！」</font></p><p>(・ω・)/　　なんか色々意識しすぎ・・・　純哉さんはどうしても成功させたいから誘ってるだけだー</p><p>　　　　　　　なんか・・・このヒロインには本当共感もてないＯＴＺ←苦手といってたのに全力フォロー</p><p>∑(ﾟДﾟ)　　はっ！！これがボルの作戦か！？</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「もしかして朝、創がぼくのこと悪い虫だって言ったのを真に受けてる？」</p><br><p>「そういうわけじゃ・・・」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「まったく創は余計なこというからなー」</p><br><p>「お二人は確か同期でしたよね？」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e4/4f/j/o0144017610506745381.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000334.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e4/4f/j/t01440176_0144017610506745381.jpg" width="51" height="65"></a> 　　「そう。創はいつも僕のことナンパ師扱いしてからかうんだ。ひどいよなー」</p><br><p>(創先輩の言ってることもあながち間違っていないような気もするけど)</p><br><p>桜澤先輩はお茶を飲みながら笑っていたけれど</p><br><p>空になった湯飲みをテーブルに置く一瞬、表情がかげったように見えた</p><br><p>(あれ、今の表情なんだろう・・・)</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「で、話しそれちゃったけど週末のこと。リサーチは仕事だよ」</p><br><p>桜澤さんはまた笑顔に戻り言った</p><br><p>「仕事と言われても・・・それでもだめです」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「スイーツすきなんでしょ？」</p><br><p><font size="3">「それとこれとは別物です！」</font></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「ふうん・・・つまんないな」</p><br><p>トーンの落ちが声でそういうと、ぷいとそっぽを向いた</p><br><p>(この人、公私混同しすぎ)</p><br><p>(今まではその手を使って女の子を誘ってきたかもしれないけど)</p><br><p><font size="3">(私はその手には乗らないんだから！)</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p>桜澤先輩は店内をきょろきょろしてから手を上げた</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「お茶ください」</p><br><p>店主　　「あいよ」</p><br><p>店長が湯飲みにいお茶を注いでくれた</p><br><p>桜澤先輩はお茶を飲もうとして湯飲みを取ったとき、手が止まった</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e9/4d/j/o0144017610506745380.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000333.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e9/4d/j/t01440176_0144017610506745380.jpg" width="52" height="69"></a> 　　「あ・・・。あかねんちゃん、これを見て？」</p><br><p>「え？」</p><br><p>湯飲みを覗いてみるとそこには・・・</p><br><p>「茶柱が立ってる！」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e4/4f/j/o0144017610506745381.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000334.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e4/4f/j/t01440176_0144017610506745381.jpg" width="51" height="65"></a> 　　「これってきっとサブリーダーとしてうまくやっていけるってことだよ」</p><p>ＯＴＺ・・・　かわいい・・・</p><br><p>「え？でもこのお茶、桜澤先輩のだし・・・」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「僕に演技のいいことがあると、それを他の人あげたり分けたりすることにしてるんだ」</p><br><p>「どうしてですか？」</p><p>(・ω・)/　　あなたみたいにネガティブ思考じゃないからです</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「そうすると、僕にもその人にもなぜかいいことがあるんだよね」</p><p>　　　　　　　　「僕にはそういうジンクスがあるみたい」</p><br><p>「じゃあ、私にも良いことがありますかね・・・」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e4/4f/j/o0144017610506745381.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000334.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e4/4f/j/t01440176_0144017610506745381.jpg" width="51" height="65"></a> 　　「あかねんちゃん、仕事もどうせやるなら笑いながら楽しくやろう？」</p><p>　　　　　　　　「そのほうがきっとうまくいくって」</p><br><p>「・・・そうですね」</p><br><p>茶柱を眺めていたら、頬が緩んできた</p><p>∑(ﾟДﾟ)　　単純かよ</p><br><p>(サブリーダーの仕事もプロジェクトもうまくいくかも・・・)</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「あかねんちゃんって笑顔がかわいいね」</p><br><p>「え？」</p><br><p>茶柱から顔を上げると、頬杖ついてにっこりしている先輩と目が合った</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e4/4f/j/o0144017610506745381.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000334.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/e4/4f/j/t01440176_0144017610506745381.jpg" width="51" height="65"></a> 　　「かわいい」</p><br><p>「じょ、冗談よしてください」</p><br><p>とっさにまた湯飲みに視線を落とすと、桜澤先輩が小さく笑うのが聞こえた</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/o0144017610506745377.jpg"><img style="WIDTH: 54px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000331.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/38/97/j/t01440176_0144017610506745377.jpg" width="54" height="65"></a> 　　「冗談でそんなこと言わないよ」</p><br><p>「・・・・・・」</p><br><p>(ほんと、油断も隙もあったもんじゃない・・・)</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/o0144017610506745378.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 68px" border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000332.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/12/aiko1225/eb/4e/j/t01440176_0144017610506745378.jpg" width="56" height="68"></a> 　　「それで早速だけど、明日、式場に行こう」</p><br><p>「え？」</p><br><br><p>次回へ続く</p><br><br><p>次回予告</p><p>明日は早速だけど結婚式場に下見に行くよ。大丈夫だよ、僕たちが挙式するわけじゃないんだから。</p><p>間違っても誓いのキスなんてしないよ。</p><br><br><p>これって・・・、急遽モデルをやらされてちぅしちゃうフラグですかね？？？</p><p>ってか、拾い過ぎましたかね？？（汗）</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aiko1225/entry-10514681312.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 12:22:19 +0900</pubDate>
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<title>【社内恋愛2人の秘密】　白鷺涼真　ＨＡＰＰＹ　ＥＮＤ　～ハピエン～　攻略</title>
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<![CDATA[ <p>社内恋愛<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">2人の秘密</p><p>白鷺涼真課長の攻略ルートです</p><br><p>これを選んだからといって、必ずしもハピエンになるとは限りません</p><p>それを踏まえた上でのご参考でお願いいたします</p><br><br><p>&lt;1日目&gt;</p><p>１．A：コミュニケーション能力が高い<br>２．A：受けて立ちます</p><p><br></p><p>&lt;2日目&gt;</p><p>１．B：直接呼びに行く</p><p>２．A：無駄だと思う</p><br><br><p>&lt;3日目&gt;</p><p>１．A：徹夜でまとめた資料を見てもらう</p><p>２．B：悔しかった</p><br><br><p>&lt;4日目&gt;</p><p>１．Ｂ：包容力</p><p>２．Ｂ：子ども扱いは得意</p><br><br><p>&lt;5日目&gt;</p><p>１．B：課長は人間的に魅力がありますから</p><p>２．A：初めて褒めてくれましたね</p><br><br><p>&lt;6日目&gt;</p><p>１．B：昨夜のみんなの頑張りがあったから</p><p>２．A：お友達みたいな関係</p><br><br><p>&lt;7日目&gt;</p><p>１．B：評価していただけて嬉しいです</p><p>２．A：自分の意見を言う</p><br><br><p>&lt;8日目&gt;</p><p>１．Ｂ：もう帰ります</p><p>２．Ｂ：「近いです」と言う</p><br><br><p>&lt;9日目&gt;</p><p>１．Ａ：ひたすら謝罪する</p><p>２．Ａ：素直に従って帰る</p><br><br><p>&lt;10日目&gt;</p><p>１．Ａ：「ひどい！」と抗議する</p><p>２．Ｂ：「付いてますよ」と教えてあげる</p><br><br><p>&lt;11日目&gt;</p><p>１．A：正直に戸惑っているという</p><p>２．A：お酒を注文する</p><br><br><p>&lt;12日目&gt;</p><p>１．B：昨夜の話題はとことん避ける</p><p>２．A：成功間違いないです！</p><br><br><p>&lt;13日目&gt;</p><p>１．B：「そんなことない」とごまかす</p><p>２．A：行く</p><br><br><p>&lt;14日目&gt;</p><p>１．A：「課長こそ何を？」と問い返す</p><p>２．A：一度席を立つ</p><br><br><p>&lt;最終日&gt;</p><p>ＨＡＰＰＹ　ＥＮＤ</p>
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<link>https://ameblo.jp/aiko1225/entry-10513794356.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 01:30:26 +0900</pubDate>
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<title>【社内恋愛2人の秘密】　白鷺涼真　最終日パート２</title>
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<![CDATA[ <p>長すぎて、投稿が出来なかったため（汗）</p><p>後編です・・・</p><br><br><p>課長の熱い唇が、私のそれに重なった</p><br><br><p>私の名前をつぶやいてくれたあの唇が・・・</p><br><br><p>私は静かに目を閉じた・・・</p><br><br><p>（ん、んん・・・）</p><br><br><p>課長のキスは、意外にも熱く激しい</p><br><br><p>(*´Д｀)=зはぁはぁはぁ</p><br><br><p>ぐっと体を引き寄せ強く唇を押し付けてくる</p><br><br><p>押さえ込もうとしていた感情を思い切り開放するように・・・</p><br><br><br><p>（課長・・・あなたを好きになってもいいんですね・・・）</p><br><br><p>私もずっと抑えていた</p><br><br><p>自分の気持ちを抑えようと必死だった</p><br><br><p>（でも、もう自分の気持ちに正直になっていいんだよね・・・）</p><br><br><p>涙がポロポロとこぼれていく</p><br><br><p>課長のキスが、私の心を溶かしていくように・・・</p><br><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「どうして泣くのです？」</p><br><br><p>私の涙に気づき、ふっと唇を離した課長</p><br><br><p>課長はそっと親指で私の涙を拭った</p><br><br><p>「・・・嬉しくて、幸せで、信じられなくて・・・・」</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　<font size="5">「もういい」</font></p><br><br><p>課長はふっと微笑むと、私の唇に人差し指を当てた</p><br><br><p>唇の自由を奪われ、溢れる思いを告げることができなくなる</p><br><br><p>（もっともっとたくさん、この胸にわきあがる思いを伝えたいのに・・・）</p><br><br><p>そんな私のジレンマを楽しむように、課長はしなやかな指を私の唇にすべらせる</p><br><br><p>そっとなぞるように、形を確かめるように・・・</p><br><br><p>（・・・そ、そんなことされたら・・・私・・・）</p><br><br><p>課長の指は、私の唇にそっと触れている程度</p><br><br><p>それなのに、全身がしびれてしまったかのように動けない</p><br><br><p>言葉を口にすることも、声を出すこともできない</p><br><br><p>（こうやってまた私の言葉を制してしまうんだ・・・）</p><br><br><br><p>言葉で制され、キスで制され、指で制され</p><br><br><p>(*´Д｀)=зムハー（黙</p><br><br><p>課長はいつだって簡単に私の溢れる思いを留めてしまう</p><br><br><p>（課長の・・・意地悪・・・）</p><br><br><p>(〃∇〃)もっといじめて・・・・</p><br><br><br><br><p>私は瞳で訴えかけた</p><br><br><p>今の私に残された唯一の感情伝達ツールで・・・</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「私を非難しているつもりですか？」</p><br><br><p>（伝わった・・・？）</p><br><br><p>力をこめて課長を見つめる私</p><br><br><p>その瞳をまっすぐに見つめ返す課長</p><br><br><p>そのまなざしに負けないように、さらにじっと見つめ返す私・・・</p><br><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　<font size="5">　「その負けず嫌いな態度・・・、嫌いじゃない」</font></p><br><br><p>(・ω・)/　　歯向かうから余計に征服したくなるんでつね</p><br><p>(・∀・)にやにや</p><br><br><br><p>「え・・・？」</p><br><br><p>私の唇に触れていた指をスッと離すと、課長はぐいっと私の腰を抱き寄せた</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「好きなのだから、嫌いじゃないのは当然か・・・」</p><br><br><p>(///∇//)かーーーーーー</p><br><br><br><p>課長は、おどけたような笑顔を見せた</p><br><br><p>課長らしくない言動に、私の胸は混乱したように鼓動を速める</p><br><br><p>（これって、もしかして私を困らせて楽しんでる・・・？）</p><br><br><p>抱き寄せられた腕の中から、改めて課長を見上げた</p><br><br><p>その視線に答えるようにおどけた表情を真顔に戻す課長</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「念にために確認ですが・・・」</p><br><br><p>課長は、いつものような落ち着いた警護口調に戻した</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「他言無用という言葉は知っていますね？」</p><br><br><p>「・・・え？」</p><br><br><p>課長らしい丁寧な、それで居て少し脅迫的な言い方・・・</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「今夜のことは全て２人だけの秘密に・・・」</p><br><br><p>「あ・・・。はい・・・」</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「もちろん、これからのことも」</p><br><br><p>「これから・・・？」</p><br><br><br><p><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65">　<font size="4">　「私とあなたが付き合うことです」</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p>(///∇//)<font size="4">かーーーーー</font></p><p><font size="4"><br></font></p><br><p>（・・・付き合う・・・そういってくれたの・・・？）</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「これは社内の最高機密気候であるという認識を・・・」</p><br><br><p>その堅苦しい言い方が、いかにも課長らしい</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「いいですね？」</p><br><br><p>「はい・・・」</p><br><br><p>ほんの少し威圧的に念を押され、私は小さく、でもはっきりとうなずいた</p><br><br><p>改めて『付き合う』といってくれたことが、すごくすごく嬉しかった</p><br><br><p>また涙がこぼれそうなくらい</p><br><br><p>（課長と、誰にもいえない最高機密恋愛が始まる・・・）</p><br><br><p>そう思っただけでわくわくした</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「何をニヤニヤしているのです？」</p><br><br><p>「またひとつ秘密ができちゃったなぁ・・・って思って」</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「また？」</p><br><br><br><br><p>「だって、課長のスイーツ好きも誰にも言っちゃいけないんですよね？」</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/01/aiko1225/03/03/j/o0144017610492776078.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 72px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120138000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/01/aiko1225/03/03/j/t01440176_0144017610492776078.jpg" width="56" height="72"></a> 　　「・・・・・」</p><br><br><p>課長がカッと顔を赤くした</p><br><br><p>「ご安心ください。決して誰にもいいませんから」</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「・・・私を脅しているつもりですか？」</p><br><br><p>一瞬を顔を赤らめた課長だけど、すぐに冷静に切り返してきた</p><br><br><p>「・・・ちょっと、課長の真似をしてみました」</p><br><br><p>すっぽりと包まれた腕の仲で、遠慮がちに舌を出す私・・・</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「・・・まったく」</p><br><br><p>呆れたように言い捨てる課長</p><br><br><p>でも、その口調はとても柔らかい・・・</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「まったく、とんでもなく出来の悪いアシスタントです」</p><br><br><p>orz　なにこのいちゃいちゃ会話・・・ｗｗｗ</p><br><br><p>「上司ならきちんと教育してください」</p><br><br><p>２人とも目が笑っている</p><br><br><p>こんな風に微笑みあうことが出来るなんて思ってもみなかった</p><br><br><p>（上司と部下であることを冗談のように言い合えるなんて・・・）</p><br><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「生意気な部下だ・・・」</p><br><br><br><p>「あ・・・、んんっ・・・！」</p><br><br><br><p>課長はいきなりまたキスをした</p><br><br><p>ふざけるようにぐいぐいと唇を押し付けてくる</p><br><br><p>(*´Д｀)=з　はぁはぁはぁ</p><br><br><p>「・・・ん、く、苦しいです・・・」</p><br><br><p>何とか不意打ちのキスから逃れた</p><br><br><p>けど・・・</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　<font size="4">「あなたのような生意気な部下には、お仕置きが必要です」</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">凹○ｺﾃｯ </font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4"><strike>たくさんお仕置きしてください</strike></font> </p><br><br><p>「あっ・・・」</p><br><br><p>課長はにやりと微笑むと、あっという間にまた私の唇を奪った</p><br><br><p>（もう～、いつもの嫌味な上司に戻ってるよ・・・）</p><br><br><p>そう思いながらも、片頬だけで微笑むあの意地悪な笑みにぞくっとした</p><br><br><p>ゾクッとして、ドキッとして、胸が苦しい・・・</p><br><br><p>（んん・・・、苦しいのは、キスのせい？）</p><br><br><p>もう逃がさないとばかりに、また強く唇を押し当ててくる課長</p><br><br><p>そうかと思えば、急に優しく包み込むようなキス・・・</p><br><br><p>（課長・・・、そんな・・・ダメ・・・）</p><br><br><br><p>強く激しいキスと、熱く甘いキス</p><br><br><p>交互に襲ってくる別の快感が、私の思考を奪っていく・・・</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「あかねん・・・」</p><br><br><p>一瞬はなれた課長の唇が、小さく私の名前をささやいた</p><br><br><p>反射的に開いた瞳が、課長の視線をとらえる</p><br><br><p>無言のまま見つめあう課長と私</p><br><br><p>そしてまた、どちらからともなく唇を寄せ合った・・・</p><br><br><br><br><br><p>－－－－ＨＡＰＰＹ　ＥＮＤ－－－－</p><br><br><p>課長からのメール</p><br><br><br><p>件名：お疲れ様です</p><br><br><p>あかねん・・・。</p><p>発表会の会場でこの名を口にしたときから、私の心は決まっていました。</p><p>この発表会が終わったら、この思いを全てあなたに打ち明けよう。</p><p>『家』という重圧に負けず、見合いを断り、自分の思いに素直に正直に生きようと。</p><p>私はあなたを選んだのです。</p><p>いつの間にか愛してしまったあなたを・・・。</p><p>自分の隣には、あなたがいることが自然だと思えたのです。</p><p>私を喜ばせるのも、困らせるのも、あかねん、あなたでなければならない。</p><p>他の誰でもないのです・・・。</p><p>白鷺涼真</p><br><br><br><br><br><br><br><p>無事ハピエン迎えました♪</p><br><br><p>いやあ・・・さすが最終話・・・</p><br><p>長い・・・</p><br><p>エピなどは当然まだ配信されませんが</p><br><p>番外編とかが楽しみです♪</p><br><p>いやあ・・・、大人の恋はいーやねー♪</p><br><br><p>きっとこのあとは眠れない夜を過ごしたことでしょう</p><p>(・∀・)にやにや</p><br><br><br><p>最後までお付き合いありがとうございました♪</p><br><br><p>明日からは予告どおり、甲斐さん見たさに</p><br><p>桜澤先輩に行こうかと思います♪</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aiko1225/entry-10513739903.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 00:05:21 +0900</pubDate>
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<title>【社内恋愛2人の秘密】　白鷺涼真　最終日</title>
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<![CDATA[ <p>課長のエンディングがあまりにも気になり早退したのにもかかわらず（ぇ</p><p>通勤電車で人身事故　ＯＴＺ</p><p>最寄り駅の一個手前で一時間待ちぼうけ</p><br><p>いやぁ・・・アナウンスも悪いし雨も降ってるしで</p><p>歩いて帰る判断がなかなかつかなくって・・・微妙に距離あるしね・・・</p><p>でも待ってるよりさっさか見切ってたほうが早く帰れてたって噂・・・</p><p>さっそく撥があたったのか・・・（汗）</p><br><p>そんなときは・・・</p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=MT_pXFcOxSs">http://www.youtube.com/watch?v=MT_pXFcOxSs</a> </p><p>『ＢＡＢＹ』　ａｉｋｏ　【鏡】</p><br><p>やん♪(/ω＼)</p><br><p>なのでちょっと毒モードになっております　えへ♪</p><p>課長！！今日こそは特上のムハムハでこの毒を一掃してくださることを</p><p>切に願ってます！！！</p><br><p>ではでは、出社時間にもなりましたので出社してまいります！！！</p><br><br><p>今回も例のごとく激しくネタばれ兼ムハムハをしています</p><p>見たくない方は戻るボタンを押していただくことをお勧めいたします</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「あなたに、話があります」</p><br><p>新ブランドの発表会の打ち上げ中、外の風に当たろうと非常階段へ出た</p><br><p>そこに白鷺課長も現れて・・・。</p><br><p>「は、話って、なんですか・・・？」ドモルヒロインｗｗｗ</p><br><br><p>課長のお見合い現場に駆けつけた私は、課長に想いを告げようとした</p><br><p>でも、さりげなく制されてしまい、何も言えなくなった</p><br><p>（課長は私と距離を置こうとしているんだよね？）</p><p>(・ω・)/　　つうかさぁ・・・、距離を置こうとしてる人と見合いの前々日に</p><p>　　　　　　　激しい夜は共にしないだろ・・・←話、膨らませすぎ</p><br><br><p>合流した打ち上げ会場でも、一切言葉を交わすことはなくて・・・。</p><p>(・ω・)/　　そりゃあ、いちゃいちゃラブラブしたら色々ねぇ・・・？</p><br><br><p>言葉どころか、目があうことさえなかった。</p><p>(・ω・)/　　あ、ちょうどこのガン見ヒロインがａｉｋｏの鏡とリンクしてますなｗｗｗ</p><br><br><br><p>その課長が、今、目の前に・・・</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「あなたに・・・、きちんと伝えておかなければいけないことが・・・」</p><br><p>課長はまっすぐに私を見つめたまま、目をそらそうとしない</p><br><p>(*´Д｀)=зはぁはぁはぁ</p><br><p>「も、もしかして、私がお見合いの場に押しかけたりしたから、そのことを怒って・・・」</p><p>どんだけネガティブｗｗｗ</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「怒ってなどいません」</p><p>　　　　　　　　「窓ガラスにあなたの姿を見つけたときは、心臓が飛び出るかと思うほど驚きましたが」</p><br><p>えぇ、きっと能面顔のまま驚いていたんでしょねｗｗｗ　</p><p>みたい・・・ｗｗｗ</p><br><p>（・・・え、気づいてたんだ、私に・・・）</p><br><p>私はあの時、無意識のうちに涙を流していた・・・</p><br><p>そんな姿を課長に見られていたなんて。</p><p>(・ω・)/　　それこそおそらく鏡越しでヒロインの涙なんて見えてなかったかと思われます</p><br><p>「・・・まさか、私のせいで破談になったなんてことは・・・」</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「あのお話は最初からお断りするつもりでした」</p><br><p>(〃∇〃)きゃ</p><br><p>「で、でも、今回は断ることは許されない話だって・・・」</p><p>いいから、課長に語らせてあげてください・・・</p><p>早くムハムハしたい・・・←禁断症状</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「・・・そのようなことをダレに？」</p><br><p>「あ・・・、えっと・・・、定食屋の」</p><p>(°∀°)b 　　まさちゃんですねｗｗｗ</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/01/aiko1225/03/03/j/o0144017610492776078.jpg"><img style="WIDTH: 56px; HEIGHT: 72px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120138000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/01/aiko1225/03/03/j/t01440176_0144017610492776078.jpg" width="56" height="72"></a> 　　「マサちゃんか・・・。余計なことを・・・」</p><p>(・ω・)/　　見方を変えれば、それがなかったらにぶちんヒロインは</p><p>自分の気持ちにいまだ気づいていない可能性がｗｗ</p><p><br>呆れたように言う課長だけど、その目は親しみのこもった優しい目だった</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「とにかく、もう終わった話です」</p><br><p>課長は改めてきっぱりと今回の縁談を断ったことを私に告げた</p><br><p>（それは嬉しいと思えることなんだけど・・・）</p><p>(・ω・)／　　そうじゃなくて直接的な(*´Д｀)=зはぁはぁネタを早くください（ﾏﾃ</p><br><p>ホテルでそれを知ったときも、驚きと同時に喜びを感じた</p><br><br><p>でも、それだけになぜ言葉をさえぎられたのかが気になる</p><br><p>まるで『バカなことは考えるな』とでもいうように・・・</p><br><p>『私とあなたは上司と部下ですよ』と言われている気がした</p><br><p>（あ・・・、話って、そういうことをきちんとさせたいってこと・・・？）</p><p>(・ω・)/　　そんな南雲君にあなたがやったように傷口に塩を塗るようなマネを課長はしませんｗｗ</p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　<font size="7">「このまま消えましょう」</font></p><br><p><font size="5">ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!</font></p><br><p>ランデヴーなんでつね！？　ランデヴー！！！（黙れ</p><br><p>「え？」</p><br><br><p>課長はサッと私の手を取った</p><br><p>凹○ｺﾃｯ </p><br><br><p>大きくて温かい課長の手が、しっかりと私の手を握った</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　<font size="4">「さあ」</font></p><br><br><p>「で、でも・・・」　おい(°д°；)　<strike>クウキヨメコノヤロウ</strike></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　<font size="4">「非常階段は非常時に使うものです」</font></p><br><p>凹○ｺﾃｯ </p><br><br><p>「あ・・・」</p><br><p>課長は一瞬ふわりと微笑むと、私の手を引いて階段を下り始めた</p><br><p>（非常時って・・・どういうこと？打ち上げだってまだ途中なのに）</p><p>(°д°；)マダイウカ</p><br><p>わけもわからず手を引かれて階段を下りていった</p><br><p>雑居ビルの古びた外階段</p><br><br><p>カンカンカンと、二人の足音が金属音になって響いている</p><br><p>（打ち上げの会場って何階だったんだっけ？）</p><br><p>そんなことを思いながら、地上に向かって駆け下りていく</p><br><p>課長としっかり手を繋いで・・・</p><br><p>（なんだか、楽しい・・・）</p><br><p>リズミカルな足音と、近づいてくる地上の雑踏</p><br><p>課長と二人で、夜空から舞い降りていくような気分だった</p><br><br><p>「はぁはぁ・・・」</p><br><p>地上に降り立ち、肩で息をした</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「・・・大丈夫ですか？」</p><br><p>「は、はい・・・」</p><br><p>課長も少しだけ息が乱れていた</p><p>(・ω・)/　　もっと息を乱れさせてください（ぉぃ</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「少し歩きましょう」</p><br><p>「はい・・・」</p><br><p>乱れた息を整えるように、ゆっくりと歩き出した</p><br><p>手は、繋いだままだった・・・</p><br><p>（話ってなんだろう・・・？）</p><br><p>（上司と部下という関係を改めて認識させるためなら、こんなこと・・・）</p><br><p>繋いだままの手をチラリと見た</p><br><p>課長の大きな手が、しっかりと私の手を包んでいる・・・</p><br><p>（どうして？こんなに優しく包み込んでくれるのに、どうして私の告白を止めたりしたの？）</p><br><p>課長の考えていることが、やっぱりわからない</p><p>(・ω・)/　　少しは黙ってついていきなさいｗｗｗ</p><br><p>（課長・・・？話があるなら早く言って・・・）</p><br><p>課長は、何も言わずただ歩いている</p><br><p>もくもくと、淡々と、夜の街の歩道を踏みしめている</p><br><p>（どうして黙っているの？）</p><br><p>　　　・</p><p>　　　・</p><p>　　　・←ずっとこんな描写が続くので自主規制ｗｗ</p><br><p>「あ、あの」</p><br><p>しびれを切らした私は、自分から沈黙を破った</p><br><p>返事はなく、顔だけをこちらに向ける課長</p><br><p>目が合い、ドキッとしてしまう</p><br><p>「どこへ向かっているんですか？」</p><br><p>『話ってなんですか』と聞くつもりだった</p><br><p>でも、なんだか怖くて聞けなかった</p><br><p>（もし決定的な拒絶の言葉を聞かされたら、立ち直れない・・・）</p><br><p>　　　　・</p><p>　　　　・</p><p>　　　　・←ずっとこんな描写が続くので自主規制　パート２</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「どこへ向かっているのか、私にもわかりません」</p><br><p>「え・・・？」</p><br><p>課長がようやく口を開いた</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「自分の気持ちがどこへ向かうのか・・・」</p><br><p>(・ω・)/　　きっと、しかるべきところへですね（ぉぃ</p><br><p>課長は、独り言のようにつぶやいて前を向いた</p><br><p>そしてまた、黙りこくった</p><br><p>黙ったまま、ただ歩き続けた</p><br><br><p>絵が路地裏に変わりました</p><p>（・・・今、何時だろう。人通りが少なくなってきたな・・・）</p><br><p>当てもなく延々と歩いて、人通りの少ない細い道に入っていた</p><br><p>（やっぱり聞こう・・・、自分から・・・）</p><br><p>いつまでもモヤモヤとした気持ちを抱えているのはイヤ</p><br><p>たとえ辛い言葉を聞かされたとしても、はっきりさせたい・・・</p><br><br><p>「課長・・・」</p><br><p>（え？）</p><br><p>『お話ってなんですか？』と聞こうとしたその時、課長が足を止めた</p><p><font size="1">くるかくるかくるかくるか</font></p><br><p>（きゅ、急に、なに？）</p><br><p>ぴたりと足を止めた課長が、私の目をまっすぐに見つめた</p><br><p>とたんにドキドキと鼓動が早くなる</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「川野さん・・・」</p><br><p>「は、はい・・・」</p><br><p>絡み合うような視線・・・</p><br><p>お互いの姿を瞳に映し、誰もいない路地で見つめ合った</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　<font size="5">「あなたが好きです」</font></p><br><p>おもってたより直球入りました！！！ｗｗｗ</p><br><p>「・・・・」</p><br><p>課長らしい、はっきりとした口調だった</p><br><p>落ち着いているのに潔い声・・・</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　<font size="5">「私は、あなたが好きです」</font></p><br><p>教科書のようにきちんとした言葉での告白</p><br><p>どこか人ごとのように感じ、ぼんやりとしてしまう・・・（ぇ</p><br><p>（あ・・・）</p><br><p>課長はそんな私をぐいっと抱き寄せた</p><br><p>(*´Д｀)=зはぁはぁはぁ</p><br><br><p>いつか残業中にチョコレートをくれた、あの日のように・・・</p><br><p>（課長が、私のことを？本当に・・？）</p><br><p>抱き寄せられたことよりも、そのことのほうが信じられない</p><br><br><p>（だって・・・、課長は私の言おうとした言葉を制したはずじゃ・・・）</p><p>イ　ツ　マ　デ　イ　ウ　カ</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　<font size="5">　「この想いは、絶対に自分から伝えたかった・・・」</font></p><br><br><p>「え・・・？」</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「あなたの口からではなく・・・」</p><br><p>「そ、それであの時、私の言葉をさえぎったんですか？」</p><br><p>抱きしめられた腕の中から、ゆっくりと課長を見上げた</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　<font size="4">「先に言われたくなかったのです・・・。</font></p><p><font size="4">どうしても、私から伝えたかった・・・。」</font></p><br><p>かわいすぎる・・・　凹○ｺﾃｯ </p><br><br><p>課長は私を抱く腕にぎゅっと力をこめた</p><br><p>（・・・・・そうだったんだ・・・）</p><br><p>大きな安堵と、あたたかな喜びが胸に広がっていく</p><br><p>「私・・・、てっきり拒否されたのかと・・・」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「申し訳ない・・・。でも、そこだけはなんとしても絶対に譲れなかったのです」</p><br><p>真剣な顔で、頑固なまでに主張する課長</p><br><p>「ふふ・・」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「な、なにがおかしいのです・・・」</p><br><p>「どんなときも妥協を許さない課長らしいなって思って」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「そうです。私は何事にも妥協は許しません・・・」</p><p>(・ω・)/　　もちろんあっちのほうもそうなんでつね♪（ぉぃ</p><br><p>課長が真剣な目で私を見つめた</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「人を愛するということにおいても」</p><br><p>「課長・・・」</p><br><p>課長の顔が静かに近づいてきた</p><br><p>（あ・・・うそ・・・ダメ・・・こんな道の真ん中で・・・）</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「だからこそ苦悩しました・・・」</p><br><p>（え・・・？）</p><br><p>目を閉じようかどうしようか迷っていると、課長は動きを止めた</p><p>今度は先走るヒロインｗｗｗ</p><br><p>でも、すごい至近距離で私を見つめている</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「あなたは私の部下です・・・」</p><br><p>「・・・・！」</p><br><p>“部下”という言葉に、ビクッと体が反応した</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「上司が部下に特別な感情抱くなんて・・・あり得ません・・・」</p><br><p>（やっぱり・・・そういうことなの・・・？）</p><br><p>（好きだけど、あきらめろっていう話がしたいの？）</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「でも、そのあり得ない状況に陥ってた・・・この私が・・・」</p><br><p>課長は、本当に信じられないという顔で言った</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　<font size="4">「まさに非常事態です」</font></p><p>ここに重ねてきたかｗｗｗ</p><br><p>（・・・非常時って、そういうこと？）</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「自分の気持ちがどこへ向こうとしているのか、わからなかった・・・」</p><br><p>（さっきつぶやいていた独り言・・・）</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「戸惑う私の心に、あなたはどんどん踏み込んでくる・・・」</p><br><p>課長はそっと私の髪に手を触れた</p><br><p>静かに指を通し、時々指に絡ませながら、もてあそぶように・・・</p><p>(・ω・)/　　色々ともてあそんでくれればいいと思います</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「無邪気に、時に、無神経にね」</p><br><p>課長はほんの少し意地悪そうに笑った</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「気づいたときには私の心の中に住み着いていたのです、あかねん、あなたが・・・」</p><br><p>「あっ・・・」</p><br><p>課長は再びぎゅっと強く私を抱きしめた</p><br><p>キスされるかと身構えたけど、また課長の広い胸に包まれていた</p><br><p>（・・・あ、あれ？今、課長、私のこと・・・）</p><br><p>すっぽりと包まれたまま、また課長の顔を見上げた</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「あかねん・・・」</p><br><p>（あ・・・やっぱり・・・）</p><br><p>課長が、私を名前で呼んでくれていた・・・</p><br><p>（信じられない・・・、課長が名前で読んでくれるなんて・・・）</p><br><p>なんとも言えない大きな喜びが私の胸に広がっていく</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「自然とそうつぶやいていたのです」</p><br><p>「え？」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「発表会の成功を確信したとき、離れたところにあなたの姿を見つけた、あのとき・・・」</p><br><p>「あ・・・あの時・・・」</p><br><p>ステージで子供たちが舞い、会場に喚起があふれ、発表会の成功を誰もが確信したあの時。</p><br><p>会場の雑踏を挟むようにして、課長と見つめあった</p><br><p>その直後、課長の唇がかすかに動いた・・・</p><br><p>「あ、あれは、私の名前をつぶやいたんですか・・・？」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「・・・・」</p><br><p>課長は無言でうなずいた</p><br><p>なんて言ったのか気になっていたあの時の課長の唇</p><br><p>（それが、私の名前だったなんて・・・）</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　<font size="4">　「あなたの姿を見つけた瞬間、</font></p><p><font size="4">言葉にできない愛しさがこみ上げました・・・」</font></p><br><p>課長の長い指が、そっと私の頬に触れた</p><br><p>ドキドキと高鳴る鼓動を抑えられない</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「苦難続きの中、ずっとそばで私を支えてくれていたのは、あかねん・・・」</p><p>　　　　　　　　「あなただと気づいたのです」</p><br><p>「そんな・・・、課長を支えるだなんて・・・」</p><br><p>イベント失敗、コンセプト変更と、本当に苦難が続いた</p><br><p>でも、決してあきらめない姿勢を見せてくれたのは課長のほうだ</p><br><p>「・・・私は、課長のおかげで仕事が好きになりました」</p><br><p>「苦しい時でさえ、それに立ち向かう楽しさを感じられるようになりました」</p><br><p>「支えられていたのは、私です」</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「そうやって必死で食らいついていくあなたに、励まされていたのです」</p><br><p>課長は一瞬だけ目を細め、すぐに真剣な顔に戻った</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「上司の私が、部下のあなたに特別な感情を抱いている・・・この事実を認めざるを得ない」</p><br><p>「課長・・・」</p><br><p>抱きしめていた私の体を開放し、両手で私の頬を包む課長</p><br><p>大きな手の指先が、私の耳たぶにすっと触れる・・・</p><br><p>気を失ってしまいそうなほどドキドキする</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「好きだ・・・」</p><br><p>課長の指が、耳たぶから首筋を通ってあごへと降りてくる</p><br><p>静かに近づいてくる課長の顔</p><br><p>と同時に、そっとあごを持ち上げられる</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「愛している・・・あかねん・・・」</p><br><p>「・・・わ、私もです・・・課長・・・」</p><br><p>やっとの思いで私も自分の思いを言葉にした</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/o0144017610492680045.jpg"><img style="WIDTH: 48px; HEIGHT: 65px" border="0" alt="しゃららん☆彡-201004120010000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100412/00/aiko1225/84/a0/j/t01440176_0144017610492680045.jpg" width="48" height="65"></a> 　　「先に言えてよかった・・・」</p><br><p>課長は満足そうに微笑んだ・・・と思ったその瞬間・・・</p><br><p>（・・・・あ）</p><br><p>－－－－ここでちぅスチル－－－－</p><p>見たい方はおっしゃっていただければ【追記】いたします♪（以前の分も）</p><br><br><p>パート２へ続きます♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/aiko1225/entry-10513592631.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 00:03:50 +0900</pubDate>
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<title>【恋ｃａｆｅ】　ガチャを回してみた</title>
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<![CDATA[ <p>社恋の出社時間まであとおよそ２０分</p><p>時間ももったいないので今朝やったガチャの画像公開♪</p><br><p>今は自分の携帯で撮りあいをしていますが</p><p>夫が帰ってくればもう少し大きい画面のものがアップできるかと・・・</p><p>私の昔の携帯、ちょっと古いので画面が小さいんですよね・・・</p><br><p>まずは最新の変装シリーズ</p><br><p>海賊王のハヤテです</p><p>王子になってます</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100420/20/aiko1225/78/f5/j/o0144017610504618925.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000317.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100420/20/aiko1225/78/f5/j/t01440176_0144017610504618925.jpg"></a></p><br><br><p>お次は恋ミュ　憧れのロッポウゼーンになった瑠禾ｗｗｗ</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100420/20/aiko1225/25/6e/j/o0144017610504618928.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000318.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100420/20/aiko1225/25/6e/j/t01440176_0144017610504618928.jpg"></a></p><br><p>お次は学園祭　穣君</p><p>セットアップスタイル</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100420/20/aiko1225/9b/dd/j/o0144017610504618929.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000319.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100420/20/aiko1225/9b/dd/j/t01440176_0144017610504618929.jpg"></a></p><br><br><p>最近ね、なんかちょっと感じてるんですが</p><p>もしかして棗先輩激ラブの人って少ない？？（汗）</p><p>幸人先輩とかはプロフ画にされてるのを見たりもしますが</p><p>棗先輩のは一度も（汗）</p><p>好きだけど、プロフまでは・・ってやつですか！？</p><br><br><p>お次は秋シリーズ</p><br><p>最初はマフィダリ←なんじゃそらｗｗ　郁人さん</p><p>のり様！！カコさん！！郁人さんゲットしました！！！</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100420/20/aiko1225/7d/02/j/o0144017610504618930.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000320.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100420/20/aiko1225/7d/02/j/t01440176_0144017610504618930.jpg"></a></p><br><p>太一さんが見切れてます・・・</p><br><br><p>お次はイケ学の　零</p><p>零たん・・・　その格好・・・</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100420/20/aiko1225/8f/be/j/o0144017610504618931.jpg"><img border="0" alt="しゃららん☆彡-P1000321.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100420/20/aiko1225/8f/be/j/t01440176_0144017610504618931.jpg"></a></p><p><font size="5"><br></font></p><p><font size="5">おっさんか！？</font></p><p>ＯＴＺ・・・</p><br><p>イケ学はスチルの残念さに定評がありますが</p><p>・・・ないわ・・・</p><p>ＯＴＺ<br><br>３年生編の零の立ち絵の服装といい・・・</p><p>ないわ・・・</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aiko1225/entry-10513493574.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Apr 2010 20:27:56 +0900</pubDate>
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