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<title>あいこのブログ</title>
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<title>2015年4月沖縄旅行 手配</title>
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<![CDATA[ この旅行は、母と二人きりでする初めての旅行<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機"><br><br>きっかけは、母の知人が沖縄旅行に行ってきてきて、その時に宿泊したホテルがとても良かったらしく、そのあまりの絶賛ぶりに、興味が出て来たようです。(笑)<br><br>是非自分も行ってみたいということで、<br><br>“今年のあなたの誕生日(4月)は、沖縄に行かない？”<br><br>と誘われたので、沖縄旅行に行くことにしました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>早速手配をしようと、母に詳しい話しを聞いてみたのですが、、、<br><br>いつものことながら、母の情報はすごく曖昧<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>ホテル名さえわからず、<br><br>“サミットのあったホテル”<br><br>知人おすすめされた部屋タイプがあるとかで、どの部屋か聞くも<br><br>“専用ラウンジのある、、、、、、良いところで、ん～、、、何て言ってたかしら(*_*)”<br><br>いくら希望されても、それがわからないなら、予約のしようがありませんよ(´Д｀)<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>といった調子。<br><br>ホテル名は、調べてみると直ぐに“<font color="#ff3692">ブセナホテル</font>”だとわかりましたが、部屋タイプとなると、クラブラウンジが使える部屋は何タイプかあって、どれを言っているのかサッパリ？です、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>部屋タイプを読み上げるも、<br><br>“ん～どれだったかな？”<br><br>と埒があかず、終いには<br><br>“アナタが良いと思うところでいいわぁ～”<br><br>と言い始めたので、私はその後、必死に各口コミサイトや、滞在ブログなどを読み漁り、各部屋の特長や良い点・悪い点を把握し、母の性格と照らし合わせて、どの部屋がベストなのかを考えました(；´∀｀)<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>もうこの時点で、“誰のための旅行なのやら（￣～￣；）”ですよね、、、(笑)<br><br>その後も<br><br>“日数も飛行機も、何もかも、アナタが好きに決めてね。お母さん予約の仕方もわからないし、何でも良いから<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">”<br><br>と、全て丸投げですΣ(￣ロ￣lll)(笑)<br><br><br>とりあえず、日数は3泊4日に決めて、各種手配を開始。<br><br>ラウンジが使用出来る部屋は、クラブルームを始めとして、コテージ、プライベートプール付きヴィラなど、数種類ありましたが、値段と動線を考えて、クラブルームにしました。<br><br>ヴィラは、写真で見ても、とっても素敵なのですが、ラウンジやレストラン、ショップなどを利用するには、別の建物であるヴィラよりも、同じ建物内の部屋の方が、母にはらくだと思いました。<br><br>とはいえ、一番のネックは値段でした。<br><br>3泊2名で60万なんてムリ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>だからといって、日数を減らすのも嫌<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>という、私の自分勝手な独断で、クラブルームです。(笑)<br><br><br>ホテルの予約が完了したら、残るは飛行機の予約です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機"><br><br>私はANAメンバーなので、当然ANAで予約<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" alt="携帯"><br><br>羽田<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/284.gif" alt="左右矢印">那覇便は沢山あるので、ハイシーズンでもない限り、全便満席なんてことはないので、ギリギリでも好きな便を選べますが、ケチな私はしっかり旅割28を使える期間内に予約しました( °∇^)］(笑)<br><br>私は免許を持ってませんが、母は運転するので、レンタカーもANA経由で予約しました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車"><br><br>ところが、出発1週間前くらいになって、運転する母が、<br><br>“沖縄で運転するのは危ない。って聞いたから、恐い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">”<br><br>と、言い始めたので、話し合って、レンタカーはキャンセルしました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車">×<br><br><br>全ての手配が終了して、あとは当日を待つばかり<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>のはずが、、、<br><br>出発前日、まさかの事態に！Σ(×_×;)!<br><br>前日の午後、スマフォに表示された翌日のフライト予定表<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機"><br><br>夕方になって何気なくそれを見たら、行きも帰りも同じ日なんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>まさか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">と思いつつ、ANAの予約確認画面で確認してみましたが、どうやら本当に間違えて予約してしまったみたいです、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>一瞬、目の前が真っ暗になりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>そんなありえないミスをした自分が信じられなくて、パニックに陥り慌ててもいましたが、もう間違わないように、ネットじゃなく、電話でオペレーターの人に手配してもらった方が良い。と、何故だかそこは冷静に考え、ANAに電話をしました。<br><br>オペレーターの方に事情を話し、復路便の予約をキャンセルして、新たに正しい日時で予約取りたいと伝えたところ、ここで、思いもせぬ有り難い展開になりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>なんと<br><br>“新たにご予約をお取り頂けるとのことですので、間違われたご予約のキャンセル料は無しとさせて頂きます。<br>新しいご予約日ですと、特割運賃適用で、差額+4000円でご案内できます。”<br><br>と、言って下さり、キャンセル料と新たに取り直す正規運賃でのチケット代で10万円近くするだろうと覚悟していたので、その申し出がとても有り難かったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>この旅行、母からの誕生日プレゼントなので、費用は全て母が出してくれると言っていたのですが、私ももう大人ですし、一緒に旅行をしようと言ってくれる、その母の気持ちが嬉しいので、旅行にかかるお金は全て自分で出すつもりでいました。<br><br>二人分ともなると、ホテルと飛行機だけでも高額だったので、そこに更に+10万円となると、救いは、その無駄な費用を母に負担させずに済む。という事くらいで、予期せぬ出費は激しくショックだったので、本当に良かったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>ANAの配慮のお陰で、これで気持ちよく出発出来ます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 15:38:55 +0900</pubDate>
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<title>クレジットカード</title>
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<![CDATA[ 2014年11月に成田空港で勧誘されたクレジットカード。<br><br>欲しくもないのに、断れなかった私は、審査否決を期待して、年会費がより高い方のカードの審査を受けました。<br><br>なのに、まさかの審査通過、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>勧誘のことなど、すっかり忘れた11月の下旬に、知らない番号からの着信があり、“誰だろう？”と思いながら、出てみました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" alt="携帯"><br><br>電話の主は、空港で勧誘されたクレジットカード会社の営業員さんではないですか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>“審査に通過しました。<br>心配されていたので、ご報告を、、、と思い、お電話させて頂きました”<br><br>と、まさかのまったく嬉しくない知らせに、私は心が“ずーん”と重くなりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>年会費の高いカードを持ちたくて、否決を狙って手を打ったはずなのに、こんな展開になるとは、、、<br><br>こんなことなら、安い方にすれば良かった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>と、どんなに後悔したことか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>数日後、カードが郵送で届きました。<br><br>この時には、元々貧乏性で単純ポジティブな私は、“こうなったら徹底的に使い倒そう”と、やる気まんまん<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>この数日の間に、空港で貰ったカードの説明書？みたいものを、端から端まで熟読して、新しいカードの特徴と特性をしっかり頭にたたき込んでいました。(笑)<br><br>手元に届くと直ぐにデスクに電話をして、限度額を聞きました。<br><br>“限度額というのは設定されていないので、あくまでもご利用目安となりますが、、、30万円です”<br><br>えっ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>となりそうな、低額に設定された目安。<br><br>だけど、私はそんな事では驚きませんよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>この事は既にもう、ネットの情報で把握済み<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>10万、20万、と更に低く設定された方も多数いらっしゃったので、30万も枠を貰えたなんてラッキーです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>確かに、これだけ低い設定だと、何かと使いにくいんじゃないかと思いましたが、使ってみると、そんなに使いづらいカードではないです。<br><br>普通のカードと同じく、請求額の引き落とし日はありますが、その日に関わらず、いつでも自分の好きな時に事前入金が出来るので、<br><br>・そろそろ目安額いっぱい・いっぱいかな、、、<br><br>・目安額を越える決済をしたい<br><br>・旅行に行くから枠を確保したい<br><br>などなど、どんな理由でも、電話１本で、すんなり事前入金が可能なので、実際にはとても使い易いカードです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" alt="￥"><br><br>振り込みは、今やどこでも出来るので大した手間でもないですし、<br><br>金額も、事前入金なら、請求として上がってきてる額全てじゃなく、それより少目でも多目でも、自分が払いたい額を払えます。<br><br>他社だと、この事前入金を中々させて貰えなかったりして、その事を私は常々不満に思っていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" alt="むっ"><br><br>払う。って言ってるのに、何でそんなに渋るんだろう、、、と。<br><br>しかも、私が使っているカード会社の場合、事前入金を電話で申し出て、その許可がおりるまでに、各部署を“たらい回し”にされます。<br><br>“たらい回し”にされる前段階だって、コールセンターに電話が繋がるまで、かなりの時間が掛かり、10分以上待つこともザラにあったりで、こういった事に毎回ウンザリしていた私には、直ぐにデスクに電話が繋がり、親切・丁寧で気持ちの良い対応をしてもらえるだけでも、すごく有り難く、それだけでも、<font color="#ff3692">“この年会費を払う価値はある。”</font>と思ってしまいます。(笑)<br><br>その他にも、トラベルデスクでは、電話１本で航空券をからホテルの予約など、こちらの希望にそった旅行プランなどを立てて手配してくれたり、海外旅行や国内旅行に自動付帯される保険など、充実したサービスが受けられるのも特長です。<br><br>最初は、すごく不必要だと思っていたこのカードですが、今では手離せないカードとなりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>勧誘してくれた営業員さん、ありがとう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">(笑)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 16:35:22 +0900</pubDate>
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<title>何故ないの(;o;)</title>
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<![CDATA[ 私はスタバに<font color="#ff3692">ホットココア</font><br>目当てで行きます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>暑い日でも関係なく、ホットココア<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" alt="コーヒー"><br><br>でも、流石に暑い日には、冷たいドリンクにも惹かれるので、大抵“バニラフラペチーノ”もオーダーして一人でW飲みしちゃいます。だけど、周りの目を意識すると、ホントはちょっと恥ずかしいです♪ヽ(´▽｀)/(笑)<br><br>いくら恥ずかしくても、ホットココアを飲まないと気が済まないので、恥ずかしさはグッと我慢です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150802/11/aiko19820427/26/bc/j/o0540096013383727618.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150802/11/aiko19820427/26/bc/j/o0540096013383727618.jpg" width="100%"></a><br><br>このように、私はスタバのホットココアをこよなく愛しています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>こんなに愛しているホットココアですが、韓国のスタバには無いのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>店員さんに訪ねても、ホットココア(ホットチョコレート)はないようで、あるのは<br><br>“ホワイトチョコレートモカ”<br><br>でした。<br><br>違う、、、100歩譲ってホワイトチョコレートは許せても、モカは入っちゃダメなんだってば<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>と思ったけど、仕方がないので、そのホワイトチョコレートモカをオーダーしましたが、満足出来ず、、、<br><br><br>カフェ天国の韓国。<br><br>街中至るところに沢山のカフェがあるのですが、どうやら韓国では同じブランドでも、お店によって提供しているメニューが違うようなので、もしかしたら、他のスタバにはホットココア(ホットチョコレート)があるのかもしれません。<br><br>それにしても、この“同じブランドでもお店によって提供しているメニューが違う”ということに、驚く反面、面白いなと思いました。<br><br>日本でも、飲食チェーン店で、すごーく小規模なお店や、回転命なお店などでは、一部のメニューを抜かしたりして対応しているブランドもあるでしょうが、カフェ系では食べ物の置いてある種類が違うお店はあっても、飲み物ではあまりないような、、、<br><br>私が知らないだけで、実はけっこうあるのかな？(・_・)<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 10:49:07 +0900</pubDate>
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<title>2014年11月韓国4日目帰国</title>
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<![CDATA[ 朝起きて、顔を洗おうと鏡を見たら、、、<br><br>顔が、、、、、、、、、I<br><br>紅い点々だらけで、顔全体も真っ赤I<br>昨日、再生鍼をした直後からのヒリヒリした痛みも薄れることなく、継続中。<br><br>怖くなってきて、すぐさま病院に連絡しましたI<br><br>状況を伝えたところ、<br><br>“今日、病院に来れますか？”<br><br>と、言われたので、<br><br>“午前中であれば、いつでも行けますII”<br><br>と、午前中の予約を取りました。<br><br>こんな事は想定外だったけど、帰国便を19時近くの便にしていて良かった～(；´∀｀)<br><br><br>それから大急ぎで荷物をパッキングした後、ホテルをチェックアウトして、病院に向かいましたI<br><br>土曜日だったので、病院も忙しそうI<br><br>昨日の通訳さんが出迎えてくれて、暫くお茶を飲みながら談笑しながら待っていたら、先生が現れました。<br><br>実は昨日、診療後、先生に韓方薬の服用をススメられていたのですが、お値段を聞いて二の足を踏んでしまい、その場では断って帰りました。<br><br>浪費家の私といえども、今回この旅行に使った総費用を考えると、全ての施術が終わり、会計前の冷静になっている状態では、更に支払い額を増やすというのは、躊躇われました。(笑)<br><br>そういう訳で、一度は病院を出たのですが、カフェでお茶をしながら、ゆっくり・じっくり考えると、<br><br>・せっかく良い先生に出会えたのだし、これは徹底的に身体と向き合って治す良い機会なんじゃないか、、、<br><br>・さっき自分の病気について、話せなかったことも正直に話して、全面的にあの先生に任せたい気もする、、、<br><br><br>と、思い始め、<br><br>・もう既に何十万と使ったのだから、あと数万増えたところで、何の変わりがあるのか。せっかく、ここまでお金を掛けたのなら、とことんやった方が良い。<br><br>と自分を納得させて、病院に戻りました。<br><br>生憎、先生は不在だったので、通訳さんに、本当の現状とそれまでの病歴や治療内容などを詳しく伝えた上で、韓方薬を飲んでみようかと思う。と伝え、代金の支払いをして帰りました。<br><br>そんな事があったので、、、<br><br>今日、先生は会うなり<br><br>“大変だったのね〰(&gt;&lt;)<br>決心してくれて、私も嬉しいです。<br>近くにいたら、何かあっても直ぐに診てあげられるのに、遠く離れていることが残念だわII”<br><br>と、言って下さり、また私は嬉しくなっちゃいましたI<br><br>単純(笑)<br><br>そして、顔の方は、先生に診てもらったところ、“これは再生鍼をした後の通常の過程で、特に問題はない”ということでしたが、私は肌が弱いこともあり、一応念のため、皮膚科の先生にも診て頂くことになりました。<br><br>こういう所が、この病院の素晴らしさの１つだと思いますI<br><br>その後呼ばれてやって来た皮膚科の先生にも、“特に問題はない”との診断をうけて、安心しました(／＼)<br><br>皮膚科の先生に診察を受けた後、私の担当の先生に<br><br>“問題はないけど、せっかく来たのだから、クーリングと鎮静パックをやりましょう”<br><br>と言われたので、素直に従い、また昨日の施術ルームへ、、、<br><br>一通りの施術を終え、今日はいくらになるのだろう(((・・;)<br><br>と、ドキドキしながら会計を待っていたら、通訳さんから<br><br>“今日は先生からのサービスです”<br><br>と言われました！Σ（￣□￣;）<br><br>その気持ちがすごーく嬉しかったのですが、それでは何だかとても申し訳ないような、、、複雑な気分になりましたが、何も言えず、有り難くその気持ちを頂いて帰りましたI<br><br>病院から都心エアターミナルまでは歩いても行ける距離ですが、スーツケースがあるので、タクシーを呼んでもらい、通訳さんに見送られながら都心ターミナルに行き、ここで諸々の手続きを済ませて、仁川空港行きバスに乗って空港へI<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150729/14/aiko19820427/bb/4a/j/o0540096013379912032.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150729/14/aiko19820427/bb/4a/j/o0540096013379912032.jpg" width="100%"></a><br><br><br>日本人に人気の明洞エリアからも行きやすい？ソウル駅にも都心エアターミナルがあって、ここからだと、KTX？高速鉄道に乗って仁川空港へ行けますよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" alt="新幹線"><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 11:41:03 +0900</pubDate>
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<title>3日目の続き</title>
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<![CDATA[ 先生との問診を終えた後は施術です。<br><br>施術内容は、<br><br>・再生鍼<br><br>・背中のリラックスコース<br><br>だけが確定していて、後は実際に身体に触れてから必用に応じて施術してもらうことにしました。<br><br>地下にある個室の施術室に移動して、施術開始です。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150727/11/aiko19820427/7a/bb/j/o0500033313377947255.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150727/11/aiko19820427/7a/bb/j/o0500033313377947255.jpg" width="500" height="333"></a><br><br><br>まずは、背中のリラックスコースから始めたのですが、先生が背中を触りながら何か言っています。<br><br>急かさず通訳さんが<br><br>“昨日マッサージか何かしましたか？と先生が聞いています”<br><br>と、通訳してくれたので、<br><br>“はい。コルギマッサージを受けました。”<br><br>と答えたら、先生が苦笑いを浮かべながら、<br><br>“肩から背中に掛けて、とても強張っています(;´д｀)”<br><br>と。<br><br><br>“今朝起きた頃から、マッサージを受ける前より痛いんです”<br><br>と訴えました。<br><br>先生に<br><br>“背中のコースにも鍼治療は入っているけど、マッサージの影響で筋肉がとても強張っているし、頚から肩にかけての凝りも激しいから、金鍼をしてはどうですか？” <br><br>と提案されました。<br><br>“金鍼”とは、金製の鍼で、通常の鍼よりも長く、深く射す鍼で慢性的なものには、この金鍼の方が効くそうです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>人体との親和性に優れているのも特徴だとか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>ただ１ヶ所2万円と、安くはない値段です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>治療の提案時は、その都度提案した治療の値段と、他の治療分も含めた合計額を教えてくれるので、後で会計をしてビックリする心配もないし、<br><br>“こういう対応ってすごく親切で誠実だなぁ”<br><br>と、好感が持てます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>“<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/041.gif" alt="OK">( ´∀｀)先生が“やった方が良い”と思う治療ならやって下さい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">”<br><br>ということで、金鍼も追加です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>治療はこの金鍼から始めて、先生が指で頚や肩を探りながら、数ヶ所鍼を射った後、<br><br>“頚を左右に動かしてみて下さい”<br><br>と言われたので、“何だろう？”と思いながら動かしてみたところ、今までより遥かに頚が回るようになっていて、<br><br>“何これ(゜ロ゜)<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">”<br><br>と、すごくびっくりしました。<br><br>たった数ヶ所射っただけで、その直後からこんなに変わるなんて、凄すぎです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>こんな驚愕な効果を実際に経験したあとでは、最初は高額に思えた金鍼治療の値段も<br>、まったく高くは感じなくなりました。<br><br>それくらいすごい治療です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>びっくり仰天した後は、普通の鍼を頭と背中、デコルテ付近とお腹に射って、お次は再生鍼です。<br><br>この再生鍼も直後というか、鍼を射っている途中でも、どんどんと顔が引き締まってフェイスラインがシャープになっていくほど、効果の高い施術でしたが、何にせよ痛くて、、、痛くて、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>特にほうれい線の辺りはすご～く痛くて、<br><br>“もう無理<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">早く終わりにして～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>д&lt;)”<br><br>と施術中に固く決意をしたほど痛い施術でした。(笑)<br><br>そして、顔中に射した鍼の跡が内出血をおこしたり、痣になって１週間は残るそうです。<br><br>でも１週間くらい経った後は跡も消えて、徐々に新しい皮膚へと生まれ変わると同時に、タルミ クマ シワ シミ &nbsp;ニキビやニキビ跡 毛穴 の劇的な改善が期待出来る、鍼治療で、米国の医学紙にも論文が載り、その効果が認められた、画期的な鍼治療だそうです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>効果の持続は、個人差はありますが、約6ヶ月ほど。<br><br>お値段は韓国ウォンで80万ウォンです。<br><br>高額で、とても痛い治療ですが、口コミを見ていると、その治療効果の高さに、定期的にこの治療を受けられている患者さんも多いようです。<br><br>今回私も、施術中はあまりの痛さに<br><br>“２度とやらない”<br><br>と固く思ったのに、治療後の確実な変化を体験したら、<br><br>“またやらなきゃ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">”<br><br>と、気持ちが変わってしまいました。(笑)<br><br>また、この病院の治療プログラムや医師達の技術の高さは、各国のメディアに取り上げられ、世界中から患者さんが訪れています。<br><br>実際に私もこの時以来、ナーズ騒動が起きるまで、毎月病院に通って、持病のある胃腸やアレルギーを主として治療を受けていました。<br><br>今でもオーダーメイド処方の韓方薬は服用しています(^^)<br><br>この病院の大きな特徴として、韓医学のみではなく、現代医学の医師もいて、院内では現代医学の診療もしています。<br><br>なので、それぞれの専門医達が密に相談し合い、韓医学と現代医学の両面から診て、その症状にその時最適な治療方針を採ってくれるので安心です。<br><br>海外なので当然全てが実費となり、その医療費は高額になりますが、<br><br>・強い副作用のある薬を飲み続けなければいけない状態にある。<br><br>・慢性的で現代医学では中々治らない。<br><br>など、現代医学で悩みを抱えている方は、試してみる価値があると思います。<br><br>何より、医師の患者を想う気持ちと、誠意ある対応は、素晴らしいものだと感じました。<br><br>この旅行での一番の収穫は、この医師に出会えた事です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;
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<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 21:47:40 +0900</pubDate>
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<title>2014年11月韓国旅行3日目</title>
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<![CDATA[ 朝目覚めたら、何だか身体が痛い、、、<br><br>明らかに“もみかえし”をしている気配<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>“あれだけゴリゴリやったら、そりゃぁそうなるよね、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">”<br><br>と予想と覚悟はしていたけど、それでもやっぱり、高額だっただけに、マッサージ前より身体が痛くなってしまったので、ちょっとショックでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>実は昨日、ネットで行きたいところを検索している時に、“韓方病院”を目にして、こちらでは韓国鍼や韓方エステ、韓方薬などを処方しているとかで、興味があったので予約を入れていたのですが、この“もみかえし”にウンザリしてしまっていたので、<br><br>“今日のところもお金を捨てる系だったら嫌だな～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">行きたくないなぁ～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">”<br><br>と、予約を入れてしまった事を、後悔し始めていました。<br><br>そんな憂鬱な気持ちで、朝食を食べに下に降りたのですが、美味しい食事をたっぷり食べたら、単純な私は、憂鬱さも消えて、また前向きになってきましたp(^-^)q<br><br>“とりあえず行って話を聞いてみよう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">”<br><br>と。(笑)<br><br>その病院は、私が宿泊している地域と同じカンナムにあるようでしたが、韓国の地理感覚のない私には、住所を見ても・地図を見ても、それがどこなのかよくわからなかったので、とりあえずタクシーに乗って、今回も運転手さんに住所が表示してあるiPhoneを見せて連れて行ってもらいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/130.gif" alt="UFO"><br><br>ホテルの敷地を出て、1分くらいで車が止まり、運転手さんが無愛想にメーターを指差しています。<br><br>(゜゜;)？？？<br><br>何が起きたの？<br><br>反日の人で、まさかの乗車拒否<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>とか、色々考えて、一瞬パニックになりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>実は昨日、ﾊﾝｼﾞｭﾝﾏｸに行く時に乗ったタクシーの運転手さん、反日の方だったのか、私が日本人だとわかると、すごい苛つき始めて急激に態度が悪くなって、かなり怖かったのです、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>昨日の今日だったので、ついマイナスな方に考えてしまいましたが、そういうことではなく、どうやら目的地に着いただけのようでした。<br><br>運転手さん、ごめんなさい(ノ_・,)<br><br>ってか、まさかこんなに近かったなんて、それはそれで、びっくり(゜ロ゜)<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">(笑)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150726/13/aiko19820427/74/fa/j/o0333050013376985578.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150726/13/aiko19820427/74/fa/j/o0333050013376985578.jpg" width="333" height="500"></a><br><br><br>気を取り直して、とりあえず病院内へ、、、<br><br>玄関を入って直ぐのところに、木製テーブルに椅子、一人掛けの座り心地の良さそうな椅子、があちらこちらに雰囲気良く置かれているスペースがあり、そこには地元の人らしき患者さんが沢山いました。<br><br>奥には会計カウンターらしきスペースがあったので、どこに行けば良いのかわからない私は、そこに行っていつもの様に日本語で、名前と予約をしていることを伝えました。(笑)<br><br>そのスタッフさんは、日本語がわからなかったようですが、私が日本語を話しているのはわかったようで、<br><br>“Japanese？”<br><br>と聞かれたので“yes”と答えたら、直ぐに別の女性が現れたので、もう一度日本語で名前と予約時間を伝えたところ、<br><br>“日本語コーディネーターの○○です。<br>○○様、お待ちしておりました～(^^)”<br><br>と、別室に案内されました。<br><br>自動ドアを通って案内されました所は、先程のところより、更に雰囲気の良い、ゆったりとした時間の流れる素敵な空間でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150726/13/aiko19820427/98/95/j/o0500033313376985647.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150726/13/aiko19820427/98/95/j/o0500033313376985647.jpg" width="500" height="333"></a><br><br>ここは、外国人と国内のVIP専用エリアだそうです。<br><br>同じ院内に堂々とあからさまにそんなエリアを儲けるとは、韓国的発想ですよね(笑)<br><br>ここで出されたお茶を飲みながら、渡された問診票を記入して待っていたら、先程の通訳さんが女医さんを伴って戻ってきました。<br><br>明るく綺麗な先生です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>先生は、日本語は話せませんが、通訳さんが私と先生双方の通訳をしてくれるので、困ることなく、診察を受けれました。<br><br>この日の私の第一目的は、<br><br>“再生鍼”<br><br>をやってみたい。<br><br>“再生鍼”とは、簡単に言えば、切らないフェイスリフトです。<br><br>顔面に沢山の鍼を刺して筋肉に刺激を与えることで、弛みやクスミ、シワといったエイジングサイン、ニキビの改善などが出来る画期的な鍼治療だそうです。<br><br>この他にも色々なエステメニューがあるのですが、先生は日本でいうところの<br><br>“美容整形専門医”<br><br>ではなく、<br><br>“韓医学の専門医”<br><br>です。<br><br>折角、韓方医に診てもらうのだから、ここはエステメニューだけじゃなく、身体の内的問題や病気も診てもらおうと思い、費用の懸念は潔く棄てて、<br><br>“先生が診て、必用だと思うことは全てやって下さい”<br><br>とオーダーしました(笑)<br><br>つづく<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 10:39:02 +0900</pubDate>
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<title>2014年11月韓国2日目</title>
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<![CDATA[ 朝7時半頃起床I<br><br>普段、深夜4時近くに寝て、7時半に起きるという生活なので、いつもより4時間も早く寝たおかげで、この日は朝から元気いっぱい＼(^-^)／<br><br>溌剌と朝食を食べに行きましたI<br><br>ビュッフェ形式の朝食で、洋食・韓国・日本・中華と色々な国のお料理が用意されていて、中でも、キムチとナムルの種類がとっても豊富で、見たことも食したこともないキムチやナムルがあり、とても楽しい朝食となりましたI<br><br>飲み物もキウイの生ジュースなど数種類のフレッシュジュースに、ミルクやヨーグルトドリンクに、ジョアみたいなのまでありました(笑)<br><br>紅茶も数種類、コーヒー系もラテやエスプレッソなどもあり、充実していました。<br><br>お料理も飲み物も、多様な種類が用意されているので、ガラリと内容が変わる訳でもなくても3泊飽きることなく食べれましたI<br><br><br>たっぷりと朝ごはんを食べた後は、部屋に戻って昼寝ならぬ朝寝☆(笑)<br><br>一時間くらいベッドでダラダラした後、何をしようかと、ネットで韓国旅行ガイドを見ながら、行き先を決めましたI<br><br>“ゴルグンビューティー” <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150726/10/aiko19820427/8d/ea/j/o0500033313376854249.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150726/10/aiko19820427/8d/ea/j/o0500033313376854249.jpg" width="500" height="333"></a><br><br><br>骨気(コルギ)という韓国のマッサージで、足でゴリゴリ踏みながら、歪んだ骨や筋肉を正しい位置に戻すそうです。<br><br>こんな感じ<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150726/10/aiko19820427/00/c5/j/o0333050013376854255.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150726/10/aiko19820427/00/c5/j/o0333050013376854255.jpg" width="333" height="500"></a><br><br><br>痛いけど、終わった後は浮腫みや凝りも解れて取れて、スッキリする。という口コミが多数あり高評価だったので、興味が湧き、電話をしてみたところ、予約が取れたので、行ってみることにしました。<br><br>チェーン展開していて、色々なところにあるようですが、私は昨日行った“チョンダムドン”にある本店に行きました。<br><br>身体のパーツごとに何種類もコースがあり、予めコースを決めて予約することも出来ますが、私はどのコースにするかは直接カウンセリングを受けてから決めることにして、直ぐにお店へ、、、I<br><br>カウンセラーさんにお話を聞くと、どのコースも魅力的で、結局各々のパーツを1～2個入れながら全身を受けることにしました。<br><br>全身で約8万円I<br><br>きっとお店の人は<br><br>“鴨がネギを背負ってやってきたI”<br><br>と思ったでしょうね、、、(^^;<br><br><br>コースが決まったら早速施術室へI<br><br>ノーパン ノーブラでお店のルームウエアに着替えたら、ベッドではなく布団の敷かれた床に寝ます。<br><br>床は床暖房になっていて、ポカポカして心地良かったです。<br><br>でも、その心地よさもここまで。<br><br>施術に入った途端、あまりの痛さに悶絶しました！Σ(×_×;)!<br><br>激痛に声を失いながらも<br><br>“こんなにゴリゴリ踏みつけられたら、骨が折れるんじゃないか。痣だらけになるのじゃないかII”<br><br>と、恐怖ですII<br><br>特に、私はデコルテから脇にかけてが一番痛くて、思わず涙が滲んできました。<br><br>そんな痛さを何時間も耐えた後は、身体の浮腫みが取れて一回り小さくなり、くすみが抜けて身体中が1トーン明るくなっていましたI<br><br>けど、痛かった、、、(-_-;)<br><br><br>夕方お店を出て、折角だから老廃物を外に出そうと、今度はイテウォンにあるﾊﾝｼﾞｭﾝﾏｸに行きましたI<br><br>自分でタクシーを止めて、行き先を告げなきゃいけないけど、韓国語はわからないので、ネットに載っていたﾊﾝｼﾞｭﾝﾏｸの住所と地図をiPhoneに表示して、それを運転手さんに見せて連れて行ってもらいました(笑)<br><br>そこのﾊﾝｼﾞｭﾝﾏｸは姉といつも行くところで、漢南火汗蒸幕(ハンナムプルハンジュンマク)というお店で、私達姉妹のお気に入りﾊﾝｼﾞｭﾝﾏｸです。<br><br>垢擦りのオバサンも優しくて、内容もしっかりしていると思いますII<br><br><br>ﾊﾝｼﾞｭﾝﾏｸの他にも、よもぎ蒸しやマッサージ、フェイシャルエステなどもあり、ﾊﾝｼﾞｭﾝﾏｸとのセットにでき、値段もリーズナブルで良いと思います。<br><br>ただ、アートメイクだけはオススメ出来ませんI<br>韓国語が出来ない人は絶対やらない方がよいですI<br><br>私は数年前、安さに惹かれて勢いでやってしまったのですが、日本語の通じない方で、実際に彫る前に、ペンシルで希望の形を濃くハッキリと眉毛の位置に書いたのですが、何故かまったく違う形で、細過ぎるほど細い眉毛になってしまいましたII<br><br>この時代に、90年代・全盛期の安室奈美恵の眉毛くらいの細さですI<br><br>そんな時代遅れな眉毛には我慢ならないので、結局アートメイクの上から眉毛を描き足しています(笑)<br><br><br>今回はコルギ後なので、ﾊﾝｼﾞｭﾝﾏｸと垢擦りだけをお願いしました。<br><br>ここのﾊﾝｼﾞｭﾝﾏｸは松の木を焚いてドームを温める昔ながらの方法だそうです。<br><br>麻袋のようなものを、頭から被せてドームに入るのですが、何かの修業のようで気分が盛り上がりますII<br><br>だけど数分後には、あまりの暑さに上がった気分も急激に盛り下がります(笑)<br><br>この暑くて苦しい苦行のような時間を過ごした後は、とても身体がスッキリして気持ちが良いので、私は病み付きになってしまいましたI<br><br>ﾊﾝｼﾞｭﾝﾏｸ、韓国を訪れた際には是非一度お試し下さいI<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 22:39:58 +0900</pubDate>
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<title>2014年11月韓国1日目</title>
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<![CDATA[ 夕方にホテルに着き、荷物をほどいてから一番にした事は、DVDデッキを借りること<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>これは、ホテルを決める上での重要事項で、DVDデッキがある事も、条件に付けました(笑)<br><br>日本でイタコンCOEXにはDVDデッキはあるけど、部屋に設置されている訳ではない事までは確認していました。<br><br>なので、とりあえずコンシェルジュに内線でDVDデッキを頼み、設置してもらいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" alt="テレビ"><br><br>レンタル料は30000ウォンです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/183.gif" alt="お金"><br><br>背の高いイケメンのお兄さんが設置に来てくれたのですが、イケメン過ぎて恥ずかしかったです、、、(^^;<br><br>しかも、ご丁寧にも、ちゃんと映るか確認するために、持参したDVDを入れてチェックまでしてくれたのですが、私が持参したDVDは<br><br>韓ドラ、、、<br><br>しかも<br><br>史劇・“奇皇后”です、、、<br><br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>TVに映像が映った瞬間の恥ずかしさといったら、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">どこかに隠れたくなりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br>お兄さんは笑っていました(/≧◇≦＼)(笑)<br><br><br>そのあと、爽やかな素敵な笑顔で<br><br>“Have a good night”<br><br>と言って去っていきましたが、<br><br>私は、言うまでもなく、“爽やか”とはほど遠い気分でした( ´△｀)<br><br><br>そんな恥ずかし体験をした後は、やけ食いに出掛けました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" alt="ナイフとフォーク">(笑)<br><br>ポーターさんに日本語で行き先を聞かれたので、何か下調べをしている訳でもないのに、何となくで<br><br>“チョンダムドンまで”<br><br>と、答えたら、駅で良いかを確認された後、タクシーの運転手さんに韓国語で行き先を伝えてくれました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/130.gif" alt="UFO"><br><br>10分くらいで目的地“チョンダムドン”に着いたのですが、タクシーを降りてからが問題、、、<br><br>チョンダムドンには来たことがないので、右も左もわかりません、、、(-_-;)<br><br>とりあえず賑やかな方に歩いて行って、賑やかではない飲食店に看板を見て入ってみました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>賑やかではないお店に入ったのは、一人では賑やかなお店にいると、お一人様文化ではない韓国では浮いてしまいそうだからです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球">(笑)<br><br>お客さんが数人しかいない店内で、写真を頼りに“納豆チゲ”を注文しました。<br><br>が、、、<br><br>注文した後、急にある事が気になり始めました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>韓国に来てから、高速バスもタクシーもクレジットカードで払っていて、まだ両替をしていなかったので、私は韓国ウォンを持っていませんでした、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>カードが使えれば問題ないのですが、あまりにこじんまりとしているこのお店で果たしてカードが使えるのか、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>拙い片言の英語で店員さんに聞いてみたところ、そのおばさんには英語がわからなかったようで、奥から若い店員さんを連れてきてくれたので、改めてクレジットカードが使えるか確認したら、VISAかMASTERなら使えるとのことで、ホッと一安心です。<br><br>これで無銭飲食をしなくて済みます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>この事で、<br><br>“出掛ける前に必ず両替をしておく<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">”<br><br>ということを、遅ればせながら学びました(；´∀｀)<br><br>いつもは姉に任せていたので、そんな基本的な事すら頭になかったのです、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>無事に食事と支払いを済ませたあとは、チキン屋さんでチキンとサイドメニューのつぶ貝の和え物、コンビニでお菓子と飲み物を買って、ホテルへ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/229.gif" alt="ホテル"><br><br>ここからが、“<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">楽しい一人旅<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">”<br><br>夜な夜な綺麗で快適な部屋で、誰にも何にも邪魔されることなく、DVD三昧<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>行き当たりばったりのこの旅には決まっている予定なんて何もナシ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>気の済むまで、時間を気にせずいつまでだって観ていられます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>幸せ～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>と、思ったのも束の間、24時には眠気を堪えきれなくなって、寝てしまいました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 20:29:59 +0900</pubDate>
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<title>2014年11月インターコンチネンタルCOEX</title>
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<![CDATA[ バスに乗ってホテルへI<br><br>ホテルのエントランス前にバスが止まりましたI<br><br>後に知ったのですが、エントランスの前に止まるバスは一時間に一本くらいで、窓口で“インターコンチネンタルCOEXまで”と言ってチケットを購入すると、時間によっては、イタコンCOEXと地下で繋がっているCOEXモールのインターコンチネンタル ソウルパルナスの近くに止まるバスのチケットを渡されてしまいますI<br><br>そこからイタコンCOEXまで徒歩10分も掛からないですが、天候不良の時もあるし、何より大きな荷物を引きずりながら歩くのは大変ですI<br><br><br>この時はまだそんな事情を知らなかったのですが、運よくホテル前に到着したので、<br>バスが着いたと同時にサッとポーターの人が掛けよってきて、スーツケースをホテル内まで運んでくれましたI<br><br>ホテルに入ったら直ぐに、今度はベルボーイが来て荷物はバトンタッチされ、その人がレセプションまで案内してくれます。<br><br>チェックインをしますI<br><br>フロントの人は、始め英語で話し始めますが、バウチャーを見せると日本語に切り替えてくれます。<br><br>全員が日本語をペラペラに話せる訳ではないようですが、日本語があまり出来ない人でも、片言でも何とか伝えようと一生懸命対応してくれます。<br><br>こういう対応は、流石ですねIII<br><br>パスポートとクレジットカードの提示とサインを求められたあと、部屋番号が記入されたケースに入ったカードキーを渡されますI<br><br>これで、韓国語や英語が話せなくても、少しも困ることなく、チェックインの完了ですI<br><br>チェックインが終了したら、後ろに待機していた先程とは別のベルボーイがスーツケースを持って迎えにきてくれて、部屋まで案内してくれました。<br><br>が、、、<br><br>ここで、この旅最大のピンチがやってきましたII<br><br>この人は日本語が話せないようですが、私が英語をあまり話せないことに気付いていても、それが仕事なのか、部屋に着くまでずっと英語で話し掛けてくるのですII<br><br>私はものすごい集中して、わかる単語を拾いながら、彼が話している内容を理解しようと、頭をフル回転させましたが、それでも投げ掛けられた質問や会話に応えられたのは、ほんの一部のみですII<br><br>そんな緊張に耐えながら、数分後やっと部屋に着いて、部屋内を一通り案内し終えた後、彼が去っていった時は、心底ホッとしましたε=（￣。￣ &nbsp;）(笑)<br><br>イタコンCOEXの部屋は36平米と広めの作りです。<br><br>この時は部屋指定なしの予約だったのでツインの部屋に案内されました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150725/12/aiko19820427/09/ff/j/o0540096013375971224.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150725/12/aiko19820427/09/ff/j/o0540096013375971224.jpg" width="100%"></a><br><br>どっしりとして高さもあるベッドは、シングルでも広めの充分なサイズで、硬さも丁度良く、とても寝心地の良いベッドです。<br><br>ベッドの前には、壁掛けの大きめなテレビがあり、その下には、作り付けのガラステーブルがあるのですが、そのテーブルは二人分の料理をゆとりをもってセット出来、向かい合って食事をしても、ゆったりと食事を楽しめそうなサイズです。<br><br>そのテーブルとは別に、窓側にはコーヒーテーブルとゆったりした一人掛けのソファーもあります。<br><br>これだけ大きめの家具が設置されていても、まったく狭くなく、スーツケースも余裕で広げられる部屋に、先程の緊張も忘れ、テンションが上がりました( ☆∀☆)I<br><br>バスルームには、しっかりとバスタブがあり、その前にはガラス張りのシャワールームもあります。<br><br>大きめの洗面台スペースには、色々なアメニティーがセットされていて、boxの中にはソーイングセットまでありました。<br><br><br>部屋のクローゼットも大きめで、スーツケースも置けるし、中には大きなアイロン台とアイロンがあり、傘もありました(傘は売り物です)。<br><br>ホテルの下には、ロッテ免税店と、更にその下に行くと、COEXモール、現代百貨店、都心エアターミナル、三成駅に直結していて、とても便利です。<br><br>今まで、ソウルならグランドハイアットがお気に入りで、姉との韓国旅行の時も、他は妥協するけど、ホテルだけは、ホテル指定のプランで、絶対グランドハイアットが良いI”<br><br>と思ってきましたが、この時からすっかりインターコンチネンタルCOEXがお気に入りとなり、それ以来毎月ソウルに来ては半年間イタコンCOEXに宿泊していましたI<br><br>朝食は、正直ハイアットの方が良いですが、私の中でハイアットが別格なだけで、けっしてイタコンの内容が悪い訳ではありません。<br><br>ハイアット以外の、他に泊まったことのあるホテルと比べると、イタコンの朝食は種類も多く、味も美味しいと思います。<br><br>日本の沖縄県にあるブセナリゾートの朝食も口コミなどで好評ですが、種類はブセナよりも多く、味のレベルも変わらないと思います。<br><br>ルームサービスの食事も、洋食・韓国料理共に美味しいですが、特に韓国料理はとても美味しいと思います。<br><br><br>インターコンチネンタルCOEXは、立地・部屋・スタッフのホスピタリティー、どれをとってもオススメですI<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 10:18:45 +0900</pubDate>
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<title>2014年11月仁川空港到着</title>
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<![CDATA[ 15時半前くらいには仁川空港に到着したと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/129.gif" alt="飛行機"><br><br>一年ぶりの韓国に、飛行機を出た瞬間からテンションが上がりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">(笑)<br><br>だけど、その喜びを分かち合う相手がいない事を、その時寂しく思ったのを覚えています。<br><br>この旅行までは、毎年姉と韓国旅行に来ていたので、<br><br>“一年ぶりの韓国～＼(^-^)／”<br><br>という喜びは、二人とも一緒で、お互いにその喜びを言い合いながら機内からイミグレへと歩いていたので、一人無言で機内から出て、とぼとぼ歩いて行くというのは、寂しさを募らせました。<br><br><br>だけど、そんな感傷的な気持ちは、入国審査や預けた荷物のピックアップなどを済ませると、即座に消えました。<br><br>何故って<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>ここからが、この旅のもっとも不安な場面だからです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>今までの韓国旅行では、空港からホテルまで、ツアー会社の送迎があったので、個人で各々電車かバスに乗ってホテルへ行くなんてことは、したことが無いんです、、、<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>それなのに、日本にいた頃の、のんきな私は<br><br>“到着ゲートを出て、外に出れば高速バス乗り場があったはず、、、<br>行けば何とかなるでしょ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">”<br><br>なんて思っていて、事前に乗り場を調べることもせず、空港に降り立っていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>無謀だけど、実際簡単に何とかなりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">(笑)<br><br>到着フロアーにあるインフォメーションカウンターに行って、<br><br>“インターコンチネンタルCOEXへ行くバスのチケット売り場と、乗り場を教えて下さい。(￣▽+￣*)ｷﾘｯ”<br><br>と、日本語で尋ねました。<br><br>だけど困ったことに、相手は日本語がわからない模様、、、<br><br>それは想定外<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>もう一度、日本語で押し通して、今度は一語一句ハッキリと同じ質問をしてみました。<br><br>有り難いことに、頭の良いそのお姉さんが、私の言いたい事を理解してくれたようで、韓国語で何か言いながら、紙に番号を書いて出口を指差しつつ渡してくれました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" alt="メモ"><br> <br>その番号が何を意味するのかサッパリわからなかったけど、とりあえずそのお姉さんが指差した所から外に出てよく見てみると、それぞれの高速バス乗り場に番号が書いてある看板が目に入りました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>渡された紙に書かれた番号は、乗り場の番号立ったようです。<br><br>書かれた番号のある看板を探して右往左往して、ようやく目当ての看板が見つかったので、よーく見てみたら、インターコンチネンタルCOEXの文字がありました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br>看板には、番号の他に韓国語と英語で行き先が書かれています。<br><br>空港出口の横にチケット売り場があったので、窓口に行ってチケットを購入して、また乗り場へと戻りました。<br><br>チケット売り場は、空港出口の直ぐ側に間隔を置いて何ヵ所もあり、窓口と券売機があります。<br><br>私は、券売機の使い方がわからないので、真っ直ぐ窓口に行きました。<br><br>ここでは<br><br>“インターコンチネンタルCOEX one１”<br><br>とだけ言ったのですが、通じたようで無事にホテル行きのチケットを買えました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><br>看板付近でバスを待っていたら、看板の番号と同じ番号が書かれたバスがやって来たので、それに乗ってホテルへ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/166.gif" alt="バス"><br><br>この看板付近には、荷物をバスに乗せてくれる係員のおじさんが沢山いるのですが、このおじさん達の中には、日本語が話せる人もいるようで、チケットを持って立っていたら、日本語で優しく話し掛けてくれて、荷物を預かってくれました。<br><br><br>こうして予想通り？知らなくても、わからなくても、一番の難関も無事に何とかなりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>つづく<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 24 Jul 2015 18:55:02 +0900</pubDate>
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