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<title>芝居の感想をだらだら～</title>
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<description>舞台の感想など自由に書いてます。自分が思った事を書いてるだけなので伝わらない感想もあるかもです。</description>
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<title>2018年舞台記録～あいこ杯</title>
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<![CDATA[ <p dir="ltr">明けましておめでとうございます。去年は、仕事頑張りながら観劇楽しんで友達とご飯食べて遊んで幸せな1年でした。<br><br>今年も変わらずそんな1年になればいいなって思ってます。今年もよろしくお願いします。</p><br><p dir="ltr">毎年やってるあいこ杯なんだけど、去年はあまり観劇してないからどうしようかな？<br><br>去年行った観劇↓</p><br><p dir="ltr">1月<br>・ぼくらの90分間戦争<br>・SATOMI×4<br>・ラブ・シャーク</p><br><p dir="ltr">2月<br>・さくらば～陽炎に眠る屍、委ねし礎<br>・横浜ダブルブッキング<br>・RESTART「1つの作品になるまで」</p><br><p dir="ltr">3月<br>・ロスト花婿</p><br><p dir="ltr">4月</p><p dir="ltr">・イケメン戦国<br>・天切り松闇かたり<br>・忘却論<br>・FINAL JUDGEMENT</p><br><p dir="ltr">5月<br>・DRESSINGROOM×4<br>・信長の野望～春の陣<br>・BACK STAGE★PUZZLE</p><br><p dir="ltr">6月<br>・ダサさ自慢<br>・まな板が濃いは飛び跳ねる<br>・小公女セーラ<br>・High-Card生<br>・戦国アイドルタイム</p><br><p dir="ltr">7月<br>・マキャベリスト×4<br>・情熱の地図<br>・GARAZY</p><br><p dir="ltr">8月<br>・舞台 マイレボリューション～浅草ふぁんたじあ<br>・流れる雲よ2018<br>・稔<br>・忍ノSAGA<br>・君の中に眠るVampire</p><br><p dir="ltr">9月<br>・横浜ダブルブッキング<br>・サマータイムマシン・ワンスモア<br>・カンフル<br>・OverSmile×3</p><br><p dir="ltr">10月<br>・さくらば～身を焦がしゆく白蛇濁りゆく瞳～×3<br>・スペーストラベロイド×2<br>・リミット・オブ・タイム<br>・東京イノセント</p><br><p dir="ltr">11月<br>・W-Gladiolus<br>・信長の野望～冬の陣<br>・今を生きるまで×2<br>・オレ、今日会社やめさせてきた</p><br><p dir="ltr">12月<br>・オペラ座のうわさ/アラビアンロード<br>・百花百狼〜戦国忍法帖～<br>・空翔ブ弱虫2<br>・失恋博物館</p><br><p dir="ltr">44作品66作品観劇しました。音楽ライブ1、トークライブ2で69回ヲタクだった（笑）<br><br>一昨年が90観劇だからだいぶ減ってしまった。<br><br>一般的には、多いかもだけど毎年90行ってるから少なく感じる。<br>だからあいこ杯やる程観れてないのよね😅<br>でも3年やってるし毎年楽しみにしてる方もいるので軽い感じでやろうかね。</p><br><p dir="ltr">1番観た役者さん<br><br>👑濱田隼輔くんで17回。</p><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/b5/1b/j/o0720040514332080980.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/b5/1b/j/o0720040514332080980.jpg" alt="" width="720" height="405"></a></p><div>作品は、8作品観ました。いやービックリだよね、濱ちゃんがこんなにも活動した事に。年1でしか舞台に立たないイメージだったし、まさかこんなに観れるなんてね∑(๑º口º๑)!!<br></div><p dir="ltr">全部行けて更に複数観たい作品にこんなに出会えるなんて本当に幸せでした。<br>8作品全部面白かったし濱ちゃんの行く舞台は、信頼しまくってる。<br>おめでとう(*^∇^ﾉﾉ"☆ﾊﾟﾁﾊﾟﾁﾊﾟﾁ♪</p><br><p dir="ltr">2位👑竹石悟朗さんで9作品で15回。</p><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/61/f9/j/o1080072014332080984.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/61/f9/j/o1080072014332080984.jpg" alt="" width="1080" height="720"></a></p><div>出たのは、10作品で1作品だけ2.5次元でアイドルのアイチュンに怯えて行けなかったんだよね（笑）お客さんのノリがもろアイドルって聞いて怯えたけど、行ったら楽しめたかな？2月下旬だったし時期的にメンタルやられた時だった時期だったから行かなくて良かったのか？と思ってるけど。15回は、一昨年の13回より観てたし推しだけど、無理せずに毎回複数行くって決めずに当たり前の様に毎回行って気に入ったのだけ複数観劇スタンスにしたらこの回数だったからこれからもそんな感じで無理ない応援をしようと思います。悟朗さんを観に行かないなんて私の中では、考えられないし悟朗さんのスケジュールが決まらないと何もチケット取れない程。譲れないもの竹石悟朗の舞台。9作品すべて楽しませてもらったし、去年は、人生で1番好きな作品が塗り替えられました。役も好きな役が更新されて悟朗越えした。そして救われもしました。本当に感謝。<br></div><br><p dir="ltr">2位👑村田勇也くん。</p><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/f3/89/j/o0642096014332080988.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/f3/89/j/o0642096014332080988.jpg" alt="" width="642" height="960"></a></p><div>まさか悟朗さんと同じ回数を観に行ったとは！7作品で15回は、かなりの回数だしリピート率が高かったね。<br></div><p dir="ltr">散々本人に特に好きな作品や役を伝えたから多くは、語らないけど、今年も当たり前の様に観に行きたいし、好きな作品、役に出会える気しかしない。</p><br><p dir="ltr">よく観た脚本家<br>1位👑久保田唱　6作品。<br>ボク団以外でも去年は、信長のやぼたんとかオバスマとか色々観れて久保田さん作品大好きだから嬉しかった。今年も沢山観れますように。</p><br><p dir="ltr">2位👑腕トラさん3作品。<br>トラさん去年は、沢山脚本書いててトラさんの書くアッタカセツナの世界が好きで毎回行きたいんだけど、去年はあまり観劇出来ない時期もあったからあまりいけてない印象だったんだけどそれでも3作品観れたなんてどんだけ活動してたんだ、トラさんよ（笑）</p><br><p dir="ltr">衝撃賞👑<br>私の中で心から衝撃を与えられた演技を魅せてくれて身体が動けなくなるぐらい放心状態になる役者さんに与えられる賞。そのシーン観て次へ頭が進まなかったり、終わって放心状態になったりでマジで大変な気持ちになるぐらい凄い役者さんにあげる賞でまたの名を役者賞とも呼ぶ。</p><br><p dir="ltr">1人目。👑竹石悟朗さん。</p><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/99/9c/j/o0640096014332080990.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/99/9c/j/o0640096014332080990.jpg" alt="" width="640" height="960"></a></p><div>やはり私の推しは、いつも凄い。一昨年も放心状態になる舞台あったけど、去年もまさか同じ感覚を与えてくれるとは！2作あってイケメン戦国での今川義元さんが色々あり（説明省略イケメン戦国のDVDを是非ご購入をwww）戦いを辞めて見守るに徹してのに仲間の為にまた扇子で必死に戦う姿を観て終わった頃には、放心状態になりしたね。椅子から動けなくなった程。もう一つは、オバスマのオウレイ。スーと出会いどんどん変わり最後の死に様とか力振り絞ってスーに愛を伝えるとことかすべてが凄くてなんかなんかうわぁ～ってなった。やはり竹石悟朗さんは、凄い大好きっていつも思わせてもらってる。<br></div><br><p dir="ltr">もう1人は、👑村田勇也くん。</p><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/7a/f0/j/o0642096014332080992.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/7a/f0/j/o0642096014332080992.jpg" alt="" width="642" height="960"></a></p><div>勇也くんの演技で表情、歌でやられて身体から震えるぐらいの本心状態になったシーンがあってSATOMIのリサイタルでの「人は、何故争い～」的な首を締められながら（締めながらだったかな？）時の歌と表情が凄まじくていい意味で心もってかれた。見終わった時に勇也くんがここまで私へ心に与える役者さんだった事に気付いて嬉しくもなったんだよね。リサイタルきっとどんないい役、表情観ても忘れられないんでしょうね。<br></div><p dir="ltr">あとバクパのパズルの破壊力が凄くておちゃらけてカッコ良くてしっかり歌で魅せてこっちも終わった後に放心状態になりした。</p><br><p dir="ltr">作品的に衝撃与えてくれたのは、OverSmile。<br>戦い塗れの3つの国がスーによって変わってく感じとか愛とかオウレイの変わりぷりとかなんか色々衝撃与えてられすぎて終わった後もオバスマロスが酷かった。<br><br>あと10月のさくらばも必死に仲間の為に好きな人の為に守って泣いて色んな感情持ってかれすぎて衝撃的でロスが酷かった作品。</p><p dir="ltr">10月のさくらばは、私の中で心に感情がグサグサ刺さり衝撃的すぎる作品。脚本の構成、殺陣すべてが凄かった。</p><br><p dir="ltr">涙腺破壊賞👑<br>色んな涙を流したけど、凄い勢いで泣いたのは、東京イノセント。</p><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/d7/c8/j/o1080076314332080997.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/d7/c8/j/o1080076314332080997.jpg" alt="" width="1080" height="763"></a></p><div>身近の方が色々あり書かれてる内容と合わさって涙が止まらなくなった。色々背中も押してもらったし本当にこの作品観れて良かった。<br></div><p dir="ltr">同じぐらい凄い勢いで泣いたのがOverSmileでのオウレイの最後の手話。あと10月のさくらばもかなり泣いた。</p><br><p dir="ltr">涙腺破壊役者さんは、空翔ブ弱虫2での太一郎とOverSmileでのオウレイ。</p><br><p dir="ltr">爆笑賞👑<br>めっちゃ笑った作品。<br>・ロスト花婿</p><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/54/b9/j/o0720101814332080999.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/54/b9/j/o0720101814332080999.jpg" alt="" width="720" height="1018"></a></p><div><br></div><p dir="ltr"><br>・サマータイムマシン・ワンスモア</p><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/34/15/j/o0400051814332081002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/34/15/j/o0400051814332081002.jpg" alt="" width="400" height="518"></a></p><div><br></div><p dir="ltr"><br>・横浜ダブルブッキング（再演）</p><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/ce/63/j/o0595084214332081003.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/ce/63/j/o0595084214332081003.jpg" alt="" width="595" height="842"></a></p><div><br></div><p dir="ltr"><br>・リミット・オブ・タイム</p><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/09/dd/j/o0720101814332081005.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/09/dd/j/o0720101814332081005.jpg" alt="" width="720" height="1018"></a></p><div>この4つが特に笑いました。何も考えずにただ笑うのは、横浜ダブルブッキング、サマタイで笑いながら暖かい気持ちになったのがロスト花婿、リミット・オブ・タイム。<br></div><br><p dir="ltr">新人賞👑<br>去年初めて観た役者さんに与えられる賞。<br><br>歴代の受賞者<br>2015年添田翔太くん<br>2016年竹石悟朗くん<br>2017年村田勇也くん</p><br><p dir="ltr">自分の中でメイン的な応援をしてる方でこの賞によって今年の方向が変わりそうな賞でとっても重要。<br>2月に新人賞候補が表れて（よしけん）8月に何回も観てるのに新人賞かも疑惑があって（阿佐美くん）最終的に10月に決まりました。<br>今年の新人賞は、【一条龍之介】くん。</p><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/b2/e3/j/o0607108014332081008.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190102/20/aiko9216/b2/e3/j/o0607108014332081008.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a></p><div>悪役の目の演技のギロッとした表情の怖さが忘れられない。新見の表情観ながら鳥肌が立ったぐらい。終わってから今も尚思い出すぐらいの演技されてて一条くんの他の役は、どんなアプローチするのか気になりました。今回の新人賞は、本当にに接戦でした。よしけん、阿佐美くん、一条くんでずっと頭抱えてたから。<br></div><div><br></div><div>なので特別賞を吉田健児くんにあげたいと思う。</div><div>脚本の構成に殺陣がめちゃくちゃ私好み。勲の成長してく姿や斎藤が忘れられないし、普通の稔で泣かされたしよしけんって凄いなって思った1年でもありました。</div><div><br></div><div>もう1人の特別賞は、阿佐美貴志くん。</div><div>最初観た時は、演技で殺陣も出来るけど、あまりピンの来ずハマらなかったけど、8月の君Vで阿佐美くんの魅力に気付いて観れば観るほど細かい拘りや殺陣など凄いなって思って今年への期待が膨らんだのよね。</div><br><p dir="ltr">特に好きな作品は、本当に去年はいい作品に巡り合えれ選ぶの大変なぐらい沢山あった。</p><br><p dir="ltr">・SATOMI<br>・横浜ダブルブッキング<br>・ロスト花婿<br>・イケメン戦国<br>・FINAL JUDGEMENT<br>・DRESSINGROOM<br>・BACK STAGE★PUZZLE<br>・ダサさ自慢<br>・戦国アイドルタイム<br>・マキャベリスト<br>・君の中に眠るVampire<br>・OverSmile<br>・さくらば～身を焦がしゆく白蛇濁りゆく瞳<br>・リミット・オブ・タイム<br>・東京イノセント<br>・オレ、今日会社やめさせてきた<br>・空翔ブ弱虫2</p><br><p dir="ltr">いい作品に巡り合えた。<br><br>つまらないなぁ～って作品は、なかったな。</p><br><p dir="ltr">今回は、観劇数少なかったから控えめにしときました。脚本賞や演出賞書くのは、やめときます。</p><p dir="ltr">今年も大好きな方のところに行ってパワーもらいます。<br><br>新参者として今年観たい役者さんは、一条くんと阿佐美くんとよしけん。<br><br>ここも行けたら良いですね。<br>さてどんな1年になるんでしょう。<br></p>
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<pubDate>Wed, 02 Jan 2019 20:08:41 +0900</pubDate>
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<title>悟朗さんの愛を叫ぶ的な？</title>
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<![CDATA[ <div>こんばんは。悟朗さんについて色々書きたいなぁ〜って最近思っててブログ毎日更新に負けず想いや感謝など書いてみようと思います。</div><div>数いる中から引き寄せられる様に応援し始めたのが悟朗さん。</div><div>これは、演技がうまいって訳だけじゃない。もちろん演技だってうまいけど、演技や顔で選ぶならドラマに出てるイケメン俳優やもっと上のクラスの芝居行けばいいのかな？って思うし。</div><div>悟朗さんは、演技の他に人間的にも魅力的で私が声掛けたりするのがおこがましいぐらいの方で何度話しても未だに緊張します。</div><div>これからも緊張して話すと思うのでそこは、ごめんなさい。でも面会ある時は、お礼言いたいし話せるとホッとするから声掛けます（笑）</div><div>こんだけ愛を持ってお客さんや役者さんに接してる方っていますか？私は、竹石悟朗さん以上に知らない。</div><div>いるかもだけど、知らない。</div><div>稽古して本番やってまた稽古してのこの数年繰り返しできっと余裕がないと思う。大好きな釣りも数回ぐらいしか行けてないはず。</div><div>でもどんなに忙しくてもいつもツイートから発信してくれて有り難い。悟朗さんにとってTwitterってただ宣伝するだけじゃなくて役者さんや作品の魅力を最大限に語る場所なのかな？ってぐらい稽古終わりツイートが出てる役者さんや作品の事を書いててくれて本当に有り難い。このツイートがあるから例え悟朗さんしか知ってる役者さんがいなくてストーリー的に不安でも安心して観れる。</div><div>これって簡単な様で難しいから出来る役者さん少ない。</div><div>そしてお客さんへの愛が異常なぐらいあってwww素敵です。</div><div>悟朗さんってめっちゃ宣伝するけど、「絶対に来て」とは言わない。</div><div>これが凄く自分には、有り難い。</div><div>仕事や生活があって好きな役者さんがたくさんいて娯楽だから無理のない範囲内で悟朗さんの応援したくて毎回絶対に行けるなんて思ってないし絶対に言わない。現に番組収録とTTTは、いつも行けてない。それでいいと思ってる。でも毎回行ってると来てくれるのが当たり前で行けないが続いてしまうと申し訳ない気持ちがあるし、なかには「最近来てくれないですね」「最近断られてばっかり」なんて言われてしまう事もしばしば。そうすると行くのが嫌になり好きものすら行きにくい場所になったりする。</div><div>昔から強要されるのが嫌いで上の言葉を聞くと応援する気持ちが薄れてしまうんですよね。人間だもの楽しく娯楽として応援したいし、観たいから行くが最強で毎回行ってるから行かなきゃ、誘われたら行かなきゃは、義務だからやりたくない。</div><div>だから待ってるよって言いながらも来ることを強要しないあたり素敵です。悟朗さんが「絶対に来て」って言った時は、よっほどのお願いでこれは、何が何でも行かなきゃって思う。ん？これは、義務になってるのか？もしかしたらそうかもだけど、悟朗さんは義務でも何でもいいかな？とさえ思っちゃうとこあるよね。不思議〜（笑）</div><div>それだけの事をしっかり行動や演技から示してくれるから。</div><div>いつも自分のペースで行かせてくれてありがとうございます。</div><div>そしてお客さんへの感謝を忘れない。沢山手紙や差し入れプレゼント貰ってるだろうに毎回しっかりツイートでお礼言ってくれる。</div><div>手紙は、一方的に書いてるのにあんなに感謝されて本当に書いて良かったっていつも思うの。</div><div>ファンの皆さんみんなそう思ってるはず。</div><div>手紙待ってるとかパワーくださいい。そんな一言が嬉しいのです。</div><div>悟朗さんがここまで頑張ってこれたのは、お客さんの力もあるけど、悟朗さんの努力と頑張りや仲間の存在があるからでそんな頑張りをお客さんの事をリブロした記事通り「証」って公言してくれてなんか愛ありすぎて泣ける。</div><div>こーゆー事をいつもさらりとツイートやブログに書いてくれてて本当に幸せです。</div><div>ありがとうございます。</div><div>初めて舞台観て終わって立てなくぐらい衝撃を与えてやられたのは、悟朗さんの演技だし、観た後にふわふわして感想言えない感情になったのも悟朗さんでチケット代以上の舞台をいつも提供してくれて観劇行くのをやめようって思ってた時期に芝居を通してまた観劇の楽しさを教えてくれたのも悟朗さん。</div><div>何度話しても緊張する役者さんは、悟朗さんだけです（笑）</div><div>そして仲間の事をしっかり考える素晴らしい役者さん。サンサーラの千穐楽終わりに来れないと思ってたバク袖のイベントに来てくれてめちゃくちゃ嬉しくて舞台お疲れ様って意味を込めてビールを差し入れした（ロフトでのイベントだったから食べ物や飲み物をお客さんが差し入れするシステム）</div><div>見事に拒否られたけど、その拒否が凄く誠心誠意こもってたのよね。</div><div>「サンサーラ千穐楽は、終わりましたが今、こうやって僕がイベントしてる間に仲間たちがバラシをやってて僕の代わりに頑張ってくれててだからお酒を飲む事は、出来ません。終わったらみんなで飲みますんでお気持ちだけは、もらいますね」って言われてこの言葉を聞いた時に絶対に竹石悟朗さんを裏切らない応援をしようって思いました。嬉しすぎる断り方。</div><div>いっつももらうだけで私は、応援で返せてるのかな？</div><div>毎回悟朗さんの芝居にわくわくしながらチケットを取る。</div><div>そこまで財力ないので基本1観劇でDVDもこれだけは、何回も観るってのしか買わない。だから全部は持ってない。グッズは、パンフは買わず（1回買うと全部の舞台買いたくなるからよっぽどじゃないと買わないって決めてる。スリーズとオバスマしか買ってない）基本記念&amp;記録用にブロマイドを1セット買うぐらい。</div><div>今年の12月で今年15回目の悟朗さん。これが多いのか少ないのか分からないけど、私なりの精一杯の応援でいっつも幸せをもらってる。<br></div><div>これからも細く長く私なりのペースで応援させてもらいますね。</div><div>いっつも沢山沢山ありがとうございます。12月また違う家康様を楽しみにしてます。</div><iframe class="reblogCard" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" width="100%" height="234px" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/actor56/entry-12416578876.html?reblogAmebaId=aiko9216" data-ameba-id="actor56" data-entry-id="12416578876"></iframe>
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<link>https://ameblo.jp/aiko9216/entry-12421113157.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Nov 2018 18:40:25 +0900</pubDate>
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<title>今を生きるまで</title>
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<![CDATA[ <div>unit時雨第5回公演「今を生きるまで」観劇。</div><div>本当のBarで繰り広げられる芝居は、リアルで間近で観る演技にゾクゾクして観てた。</div><div>かなり重い話だけど、人間の弱さとかダメさとかうまくいかない事もあるけど、結局は出会った人や環境で変わるし最低の事をしても自分がどうすべきかでこれから先未来が変わるんだなぁ〜なんて思ったり。</div><div>不器用な奴らだけど、真っ直ぐさがあったよね。</div><div><br></div><div>一果は、シロに出会ってどんどん変わっていって一果もシロによって変わっていってシロに愛を差し伸べてお互いが必要としてるのが本当に素敵だった。</div><div>悠太も悠太で最初は、シロをただ嫌なやつって思ってたけど、ちゃんと話を傾けて時には罵倒しながらも必死に一果を守ってシロにも優しく手を差し伸べて素敵だった。</div><div>ペケも一果とシロの関係性を見て必死に自分と向き合って変わっていった。</div><div>みんな過去に色々ありながらも縁で出会って変わっててみんなまっすぐに前を向いてて重い話だけど、ただ前向きの話だったのでは？そんな事を思った。</div><div>でもね、最後のラジオが凄くモヤっとして最終的にモヤっとしたwww</div><div>シロは、死んだのかな？ってラジオから流れてくるニュース。大和と離れて一果と幸せになるはずだったシロが…う〜ん。</div><div>でもこの後味の悪さがよしけんの脚本なのかしら？</div><div><br></div><div>齋藤一果（伊藤綾佳ちゃん）</div><div>アトムから感じてたけど、彼女の表情が豊かで凄い女優さん。兄と口論したりシロに近寄って必死にシロに愛を持って接して抱きしめたり一果優しい表情も辛い表情も凄かった。これから綾佳ちゃんに注目しよう。</div><div><br></div><div>シロ（吉田健児くん）</div><div>薬物中毒でボロボロのシロも一果に襲いかかるシロもお兄さんに言われて逃げる時の表情もめちゃくちゃリアル。シロ怖いやつかと思ったら優しくて一果によって変わってく優しい表情が良かった。一果と話すシロは、楽しそうだし時には冷たい表情してたりよしけんの凄さを感じた。お兄さんに最後お願いって言って必死に一果を一緒にいさせてくださいって頼み込むシロが凄くまっすぐで好き。</div><div><br></div><div>大和（黒田子竜さん）</div><div>子竜さんが演じる大和が凄く嫌な奴でうまいなぁ〜たまらんかった。</div><div>チャラくて怖くてこの大和のギャップにいつもゾクゾクしてた。犯人か？っと問い詰めた時のペケと目と目の表情がいいし、シロが薬やめるって言った時に怖さと一果に「ちょっと待っててね」ってチャラい感じがまたいい。最後の追い詰められる感じも嫌な奴で最後まで悪でさすが子竜さん。</div><div><br></div><div>齋藤悠太（宮本悠我さん）</div><div>妹想いのお兄ちゃん。妹の為に必死にシロを罵倒したり、時には大切な妹に口論になったり、シロを殴ったり怖い兄も出てたけど、すべては妹の為。だから最後のシロや一果の為に大和を追い詰める優しい兄が凄くいいんです。そしてシロに一果と一緒にいさせてくださいって言われたあとの優しい兄ぷりがいい。こんなお兄さんほしーいってあの時は、思った。</div><div><br></div><div>ペケ（濱田隼輔くん）</div><div>今までにない裏があって挑戦的な役だったのでは？</div><div>ペケの優しい一言だったり、笑顔だったり、気遣い屋さんだったり、まさに濱ちゃんぽさがあった（前半ね）でもペケの過去は、薬物やって人殺してそんな過去から逃げ続けてるダメなやつ。2面性がありましたな。大和にお前が犯人か？って問い詰めたられた時の困ってう〜んみたいな表情がめちゃくちゃリアルで凄かったし、悠太に自分の過去を話して最低だなって悠太に言われたあとの「でしょ？考えたらみんな最低な奴らしかいないんですよ。みんな馬鹿で、みんな間違って、だから人は愛らしくて可愛いと思うんです。だから例え裏切られようが、人を守る人であってほしい」って話すペケの優しい感じが好き。この台詞も大好きでいい言葉すぎてよしけんの言葉センスがずるい。あと一果と一緒にいさせてってシロがお兄さんに頼むところのペケの嬉しそうな表情がいい。良かったなぁ〜みたいな。薬物飲んで一果を襲うシロ、悠太はシロを殴ってボコボコにしてそれを必死に止めるペケのカッコ良さが良かったな。リアルすぎて必死さがしっかり伝わった。ペケには、一果やシロがいて本当に良かったなって変わってくペケを見て思った。そして濱ちゃんの対応力のうまさね。遅れてきたお客さんにBarのお客さんとして対応する素晴らしさたるや。さすが濱ちゃん。最初の一果とのアドリブシーンも楽しかった。今年、濱ちゃん最後の役が少し裏があって挑戦的でそんなんも見事にやっちゃうし相変わらず表情豊かで濱ちゃんの自然な演技が好きだなって改めて思った。あと最近優しく喋る声のトーンが好き。</div><div>濱ちゃん今年たくさんありがとうございました。</div><div>また来年楽しみにしてます。</div><div><br></div><div>今回のグッズブロマイドたち</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/5f/83/j/o1080108014305813153.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/5f/83/j/o1080108014305813153.jpg" alt="" width="1080" height="1080"></a>ブロマイド買い占める予定で2日に分けて買った。番号間違えて同じ写真が2枚😅見ても気付かないのが私だよねwwwなのでシンナー吸ってるペケだけない残念な感じ。一緒に買えば良かったね。でも同じ写真背景に文字入れたバージョンと文字なしバージョン2つあって返って良かったかも。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/9e/5b/j/o1080060714305813157.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/9e/5b/j/o1080060714305813157.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a><div>背景が素敵だから背景を隠さずになんとか工夫して書いてくれた濱ちゃんの優しさ。綺麗に入ったね。</div></div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/d3/be/j/o1080060714305813158.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/d3/be/j/o1080060714305813158.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a><div>名言が一致し嬉しさ。でしょ？から始まるのが大事。長いけど、お話タイム沢山だから全部書いてくれた。優しい。</div></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/e5/1e/j/o1080060714305813191.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/e5/1e/j/o1080060714305813191.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a><div>特に縦の濱ちゃんがお気に入り。よしけん素敵な濱田をありがとう。写真撮るセンスが凄い‼</div></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/2e/8a/j/o1080060714305813195.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/2e/8a/j/o1080060714305813195.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a><div>毎回よしけんも1枚買うって決めてる。今回は、1番好きな表情のにした。</div></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/e4/be/j/o1080060714305813198.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181119/09/aiko9216/e4/be/j/o1080060714305813198.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a><div>濱ちゃん特典ブロマイド。特典だけで嬉しいから同じ写真2枚でもいいのに変えてくれる優しさよ。</div></div><div>ふざけた濱ちゃんもカッコイイ濱</div><div><div>ちゃんも好きだな( ´ &gt;ω&lt;｀)♡</div><div><br></div><div>今回も楽しかった。早く時雨アルバム買わなきゃな</div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/aiko9216/entry-12420059114.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 08:54:18 +0900</pubDate>
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<title>OVERSMIL</title>
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<![CDATA[ <div>「OVERSMIL」3回程観劇。初演も再演も2016年版のオバスマも知らない。だから私にとっては、初めてのオバスマだったんだけど、再演され続けるだけの価値がある作品だった。</div><div>期待して行ったらその期待を更に上回る作品でなんで今までこの作品を観に行かなかったんだろう？と思った程。とにかく凄かった。</div><div>文字で表せないぐらい壮大でメッセージ性があって色々考えさせられて涙した。頑張って文字にするよ。ファンになって主演の悟朗さんを観るのは、初めてだったんだけど、しっかり座長としてみんなを引っ張って行ってるって演技からも感じた。</div><div>オウ・レイは、情熱があって優しくてちょっとヌケてる天然なとこもあってカッコ良くて観れば観るほどオウ・レイに魅力を感じました。</div><div>オウ・レイ大好きすぎました。</div><div>悟朗さんの素早く駆け回る殺陣が大好きで今回沢山観れて嬉しかったです。</div><div>最初のぐるんと回転するとこお気に入り。</div><div>レイさんは、スーと出会い変わって行ってて表情からもしっかり変化が伝わってきた。最初スーと話す時は、かなり強い口調なんだけど、話すうちにほがらかな笑顔になってどんどんスーに歩む寄って行くのが伝わって微笑ましかった。</div><div>スーと話す時は、口を大きく開けて話すレイさんに凄く優しさを感じた。</div><div>スーの分からない手話を必死に理解しようとして分かった時のレイさんのリアクションが可愛くて大好き。</div><div>ゆっくり手話をやるスーそれを必死に見て理解しようとするレイさんこのシーンの微笑ましさたるや。</div><div>ソロリスにスーが言ってる事の嘘を教えて好きって手話を教える弥生を気にするレイさんのリアクションが可愛かった。きっとこの頃からレイさんは、スーが気になってて手話も覚えようとしてたのかな？</div><div>ソロリスとレイのシーンは、面白くて胸熱なとこ沢山でした。</div><div>レイさんがシリウスにスーの事好きか確認したいけど、なかなか言えず「お前スーの事が、す、す、す、すーきなのか？」あの動き込みでレイが好き。</div><div>その後ソロリスが同じ動きしてて最高。</div><div>その後のソロリスのリアクションが「よく分かったな。俺がスーにくびったけだ」ってとこがおちゃめなやりとり可愛すぎる。</div><div>ソロリス「お前スーの誠の笑顔がみたいって言ったな。スーは、俺と話す時は、無理に笑顔を作った。それは、目を逸らされるかもしれないから無理に笑ってみせた。でもお前と話す時は、怒った。スーは、お前が目を逸らす事がないって分かってたから怒った。誠の笑顔が見れるのは、俺じゃない、お前だ」</div><div>このシリウスの台詞にグッときた。それを聞いてレイさんのスーを見る顔がまたいいんだよな。スーがドナルドに襲われてスーを守る時のあのキリッと顔が変わって戦うレイさんがカッコ良すぎる。必死にスーを守ってた。</div><div>ドナルドがスーに向かって「口も聞けない不良品」と言ったあとの「スーは、不良品じゃない、取り消せ」って言うレイの怒りぷりがめっちゃいい。何処までも男気があったレイさんでもスーに見せる優しさが大好きでした。</div><div>スーが縄で縛られてる時にすぐに「すまぬが、縄を解いてくれぬか、スーは、手を塞がれると喋れない」</div><div>スーの手は、口同然それをすぐ気付いての発言にやられたよね。</div><div>レイさんが折り紙を折ってスーに渡してて微笑ましくて好き。あれは、小鳥だったんだろうな。<br></div><div>1番泣かされたのは、レイさんの最期。</div><div>スーの説得によってレイさんは、戦う事を辞めコロンバスに歩み寄って行くがコロンバスにやられてスーに手話で鳥の鳴き声を説明するとこは、号泣だった。</div><div>このシーン2回出てくるけど、両方泣いた。</div><div>スーに鳥の鳴き声を説明したくて手話を弥生に習うレイさんに涙して力を振り絞りながら言う手話に涙して微かな声すら通訳する弥生に涙涙涙(´╥ω╥`)</div><div>最期のレイさんの好きって手話に涙。</div><div>必死にレイさんやみんなを助けようとして時間を止めてタカマツにレイさんは、もう死んでるって言われてスーが初めて声を発した泣きに涙涙涙(´；ω；｀)</div><div>久保田さんどんだけ泣かすのってぐらい泣いた。</div><div>最後レイさんとスーの手話で終わるんだけど、また泣けてくるんだよね。</div><div>これ書きながらシーンが脳内再生されちゃう。悟朗さんの長い手の手話がまたいいんです。</div><div>レイさんと恵太がオウ・レイでジェスチャーみたいな動きで仲良くなるとこも好き。</div><div>気に入ってオウ・レイを何回も連呼するレイさんが可愛すぎた。誤魔化す時のオウ・レイだったりちょいちょいオウ・レイで遊んでて悲しいシーンが多い中で和んだシーンの一つ。</div><div>魅力溢れるレイさんで悟朗さんが演じてくれて本当に良かった。</div><div>オウ・レイに語れって言われたら無限に語れる程好き。</div><div>お気に入りは、バクタとブーちゃんコンビ。バクタ結構失礼な事言ったりするけど、根は超いい奴でバカで憎めないキャラ。そんなぶーちゃんとのやりとりが毎回好き。美女とは、程遠かったレオナ皇女を好きになっちゃうバクタ最高。</div><div>Dr.タカマツは、スーへのいいお兄さん的存在でスーを沢山叱るけど、スーの言ってる事も分かるから結局スーの言う事聞いちゃうんだよね。最期の解除しろは、タカマツの強い気持ちが出ててみんなタカマツと同じ気持ちだったと思う。でも命と引き換えにしても助けたい命をがあるスーの気持ちを尊重して一緒に治療しちゃうだから本当に泣ける。あの治療してる二人の背中が見るのが辛かった。治療が終わって時間を戻そうとするスーに「本当にこれで良かったのか？」と優しく言うタカマツにまた泣けた。</div><div>2回目観る時は、タカマツの気持ち知ってるから何故あんなにスーに怒ってるか分かってるから最初からタカマツにやられた。</div><div>あー書き出したら止まらないwww</div><div>ドナルドの悪ぷりが凄く好きだったな。でも久保田さんの作品だもんやっぱりただの悪い奴じゃなくていいお兄さんだった。</div><div>すべてのキャラクターが魅力的で愛らしかった。</div><div>はなからダメって否定するんじゃなくて相手の気持ちを理解してちゃんと聞く事も大事なんだよね。</div><div>否定するのは、簡単だけど、否定する前に最善を尽くすのが大事。</div><div>これって仕事にも私生活にも言える事で学びました。</div><div>他のキャラクター色々書きたく事沢山だけど、凄く長くなるからやめときます。</div><div>カーテンコールで悟朗さんが来夢ちゃんの手を引っ張って帰って行ってそれが微笑ましくて好き。</div><div>悟朗さんは、何処までもオウレイでした。</div><div>オバスマ2016年版を友達からレンタルしてボク団のオバスマ再演を購入したからしばらくオバスマロスが続きそうです。</div><div>悟朗さん役が違ってドナルドとシリウスだから違いを楽しみますね。</div><div><br></div><div><br></div><div>今回も悟朗さんの魅力も沢山感じたし素敵な作品に巡り合えて幸せです。本当ありがとうございました。<br></div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180918/23/aiko9216/3e/d1/j/o0763108014268571951.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180918/23/aiko9216/3e/d1/j/o0763108014268571951.jpg" alt="" width="763" height="1080"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180918/23/aiko9216/bf/ce/j/o0763108014268571981.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180918/23/aiko9216/bf/ce/j/o0763108014268571981.jpg" alt="" width="763" height="1080"></a><div><br></div></div></div>
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<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 22:31:00 +0900</pubDate>
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<title>マキャベリスト</title>
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<![CDATA[ <div>マキャベリスト　マティーニ、ギムレット班2回ずつ観て計4観劇堪能してきました。<br></div><div>少しヘビーなスケジュール組んで疲れたけど、めちゃくちゃ楽しかったから4回観れて本当に良かった。</div><div>ドロドロと怖い世界だったけど、絡みあった男と女に女の戦いをすんなり受け入れニヤニヤしながら全力で楽しんだ。</div><div>間違った愛情たけど、一途に貫いててすべて共感出来ないけど…共感出来るとこもあった。</div><div>郁恵は、すべてが初めてだから将馬が好きってより恋に恋するタイプで将馬好きって勘違いしてなのかな？だからあそこまで必死に束縛して一途に愛を貫いたのかな？なんて思ったり。1歩間違えれば束縛しちゃう女子案外いるのかな？だからなんか共感出来たりも。</div><div>恭子は、芯が強くて不倫に走っちゃったけど、構ってちゃんで常に自分を見て欲しいタイプで将馬は、恭子を見てくれて大好きでその愛は、一途でなんかカッコ良かった。</div><div>ダメって分かりながらも将馬の愛を貫いたからね。</div><div>泉水は、女の本性が沢山で誰しもがもってる悪い部分が沢山あって好きな相手を自分の物にするなら友人の味方しながら落とし入れるタイプだけど、ここまでして愛を貫く凄さがあってやはり女は、怖いなって感じた。</div><div>美和の振られた執念も怖い。</div><div>人間綺麗事ばかりじゃないし、実はこーゆーもんなんだよって突き付ける話で後味そこまで悪くなかったし、展開が凄く面白かった。</div><div>どんどん怖さが出てく女たちがまさに昼ドラで最後の絡みまくった伏線が凄い。</div><div>謎の男の正体が色々裏でやってて泉水も黒幕で色々と分かってく瞬間がたまらなかった。</div><div>絡み合いすぎて理解するのが大変だったけど（笑）</div><div>楽曲も怖さ全開の歌からハッピーな歌いつもとテイストは、違っててそれに合ったダンス芝居への繋げ方がうまくてスッと途切れる事なく歌に芝居に集中して観れてさすが凄い。</div><div>あとかのぼくに出てくオタクダンサーズ(勝手にずっとネーミング付けてた)が好きすぎてまた観れたのがめちゃくちゃ嬉しがった。相変わらず気持ち悪さ全開で最高。</div><div>今回も皆さんの熱演が凄くてめちゃくちゃ怖かった。<br></div><div>悪役大好きな私には、怖さがたまらなくてずっとニヤニヤしながら楽しんだ←多分性格歪んでるんだと思う。</div><div>こーゆー役観たかったのオンパレードでありがとうございました。</div><div><br></div><div>全員じゃないけど、書けるだけ書いてみる。</div><div><br></div><div>鎌田彩菜ちゃん</div><div>前回のキャラと違いすぎて惚れ惚れした。マキャベリストを歌う時の怖さ、裏で2人の女を落とし入れた黒幕でその時の怖さったらない。</div><div>序盤の恭子と郁恵と仲良く話してる可愛らしい泉水やセーラー服姿が似合ってた。ワンピースが凄く大人の女性感が出て着こなしが素晴らしい。そして歌声が相変わらず素敵でうったり。怖さ、可愛らしさ、大人の色気今までと違った彩菜ちゃんが観れて化ける女優だなぁ〜って改めて思った。</div><div><br></div><div>瀬戸沙織ちゃん</div><div>あのいつもバタバタして可愛らしい沙織ちゃんが凄く怖かった。男大好きでモテモテの恭子の最初のバタバタした可愛らしさは、いつもの沙織ちゃんで将馬を好きになったばっかりに狂ってく女性の熱演が凄かった。芯が強くて悪い事だと分かってても気持ちにブレがなくて竜一に追い詰められた時に「私、仕事も辞めて離婚するわ」って竜一に言うあのカッコ良さたるや。1幕最後の歌と闇夜で交わすくちづけとThe Last Nightが凄く印象的。</div><div><br></div><div>戸嶋綾香ちゃん</div><div>1番怖さを感じたのが郁恵。どんどん追い詰めてく目の動き、喋り方が怖かった。笑いながらの怖さも凄すぎ。終始怖かった。恭子を突き飛ばすとこと怖さ全開。髪の毛引っ張り合いもやればいいのにって観ながら思ったのは、内緒（笑）包丁持って笑う姿は、まさに殺人犯でしかなかった（笑）とじーに郁恵は、こーゆー女なのか？伝えたら私の解釈と合ってて凄く嬉しかった。恋した事ないばかりに歪んだ愛情の郁恵さんだったけど、観てて楽しかった。</div><div>けど…絶対に友達になりたくない。</div><div><br></div><div>濱田隼輔くん</div><div>今まで観た事ない濱ちゃんが沢山また新しい引き出しが観れてめちゃくちゃ嬉しかった。</div><div>秘書さつきにうまく使われまくる振り回される社長が面白すぎた。</div><div>喋り方がうま〜く間を使って溜める感じが好きすぎた。あれ濱ちゃんの持ち味。エロい秘書だけど、社長の目もだいぶエロかった。</div><div>エロエロコンビのパフォーマンス最高。</div><div>舞台を大きく使ったオーバーな動きに少し怖さを感じた中盤から終盤まさに魅せる濱ちゃんが沢山。</div><div>常に秘書を口説いて「ごめんなさいペットのゴン太の調子が悪くて」などなど毎回あしらわれた時のリアクション最高。会場ウケもばっちりで楽しかった。オタクダンサーズの気持ち悪さ全開でやっぱり愛すべきキャラ。オタ芸の動きが綺麗に揃い女子たちに告白する動きとか可愛すぎ。オタクダンサーズカーテンコールの3人の揺れ具合が可愛くて癒やされた。また会えますように（笑）</div><div><br></div><div>村田勇也くん</div><div>またもや勇也くんの底力に進化する演技を再確認出来た役でめちゃくちゃ好き。</div><div>序盤のチャラい女を口説く男からの中盤から終盤に向かっての怖さが凄く出てて観ながらゾクゾクしたし、ムカつく目と表情に喋り方観てニヤニヤが止まらなかった。歌でもしっかりと怖さを魅せた恋愛ゲーム最高に麻奈美さんとの怖さがあってたまらない。成さんを口説く下心恋心も必死にアピール加減が追いかけ回す感じが顔が好き。</div><div>写真パシャパシャからの特に嫌な奴の竜一がめちゃくちゃ嫌で好き。</div><div>「詰めが甘いんだよ、先輩」ゾクゾクしまくり。こんなに嫌な役でもアドリブ王子は、やはり裏切らずアドリブやってシーンとする会場の空気が楽しかった（笑）</div><div>でもチャレンジ精神大事。</div><div>チャラい竜一に怖い竜一のメリハリぷりに惚れ惚れしたし、初日観た時よりもそんなメリハリが良く感じた千穐楽。遊び心も忘れずにウケようがスベろうがやりきる精神の勇也くんさすが（笑）笑った時の奥にある目の怖さが凄く出てた。初日観てしっかり竜一が仕上がってると思ったけど、本人評価はまだまだらしくて千穐楽で更に私が観た竜一の上をいって惚れ惚れした。しっかり最後まで仕上げたく凄さに惚れ惚れしたわ。</div><div>アンサンブルでは、HAPPY Weddingの可愛いダンスにオタクダンサーズの気持ち悪い感じが良かった。</div><div>好青年役が似合う勇也くんだけど、ゲス野郎もしっかり自分の役にしてて毎回本当に凄いし、観てて楽しい。今回もめちゃくちゃ好きな役。</div><div><br></div><div><br></div><div>成さんさんなら秘書だからエロくする事も出来るのにあえての控え目加減も良かったし、いい女さつきだったし、勇也くんの絡みの歌最高だった。その代わりに逆班の千歳まちさんのエロぷりに惚れ惚れ。足の動きナイス。あすかさんの最後の怖さは、ゾクゾクしたしあんなあすかさん初めましてで最高。越智真奈美さんバージョンも怖かったぁ～。津山さんの喋り方の面白さと実は、怖い2面性さすがだし、ダンスは切れ味最高。高木裕希さんの歌声が男性キャストの中で1番好きないい声～最後のゲス野郎ぷりが最高。大津美和の振られた恨みの怖さ、可愛らしさの中の怖さを感じでさすが2人の美和。どっちも好き～。将馬のゲス野郎ぷりがムカついたけど、ここまでゲス野郎に徹底してなんか凄かった。おっくんバージョンの社長の「いつもの銀座の店で」の左右に顔を動かすとこ好きだったし、濱ちゃんとは違うさつきを追いかけ回す感じが良かった。梶レミちゃん実紗ちゃん百合子さんの怖さ全開加減に惚れ惚れ。懸さんの素敵な作曲に噛まない懸さんのライブパフォーマンスさすが。ダンサーもなみんのキレッキレのダンスに歌の感情が籠った表情の変化に惚れ惚れ。ダンサーだけど、しっかり踊りながら芝居してた。ダンサーたちが本当に皆素晴らしいダンスと表情してた。</div><div>すごーく惚れ惚れしたダンスでこのダンスが最前列だと全体観れないからもったいないって感じたほど。</div><div>やはりミュージカルは、多少後ろで観るのがいいなって思った。</div><div>ダンスあるとちゃんと後ろで観たい。全体観れるE列が見やすくて好き。次のブレハでは、チケット買う時に席をざっくり指定する面倒くさいお客さんになる予定です。</div><div>でも千穐楽では、最前だから全体観るの諦めて勇也くんのダンスと芝居チェックしたらそれはそれで楽しかったから良かった。</div><div>ドロドロゲスい芝居だったけど、めちゃくちゃ楽しくて大満足。</div><div>皆さん素敵な公演をありがとうございました。</div><div>公演も終わった後も皆さんと話せて楽しかったです。</div><div><br></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180717/11/aiko9216/f8/b0/j/o0565080014230608207.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180717/11/aiko9216/f8/b0/j/o0565080014230608207.jpg" width="565" height="800"></a><div><br></div></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2018 11:16:00 +0900</pubDate>
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<title>DRESSINGROOM</title>
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<![CDATA[ <div>劇団スパイスガーデン第10回公演「DRESSINGROOM」</div><div>新メンバー 小西貴大くん、山本篤士くんが加わり6人になっての初めての本公演。</div><div>脚本・松尾さん、演出スパガー全員。</div><div>つまらない訳がない、面白い要素しかない。</div><div>そんな期待を膨らませながらワクワクしながら新体制になった本公演を心待ちにしてました。</div><div>期待以上だったし、改めてスパガー大好き❤️だなぁ～って思って凄く思い出に残る作品になりました。</div><div>ずっと感想書こうと思ってててまだまだふわふわしててうまく言葉がまとめられないけど、流されるままに書いてみようと思う。</div><div>「DRESSINGROOM」楽屋裏と舞台をうまく合わせた素敵なお話でした。</div><div>舞台大好きな私には、嬉しい言葉、こんな風に応援してる役者さんには、頑張ってもらいたいなって思ったり、こんな苦悩もあるよなぁ～辛いなって胸が痛くもなったし、沢山泣かされた。いい疲労感。</div><div>そして泣かされたと思ったら急に笑いに変えたりその強引さがまたスパガーらしくもあったり。</div><div>配役もそれぞれぴったりな役。さすが松尾さん分かってるなー。</div><div><br></div><div>・ストーリー</div><div>これからまさに「ゴドーを待ちながら」のパロディー「ゴッドを待ちながら」の千秋楽を迎えようとしてる。</div><div>若手役者のりゅうせい、ベテラン大御所俳優の大文字 晃の二人芝居。</div><div>が、いつもは本番15分前に来るはずの大文字(気持ちを入れて来る為いつも計ったように本番15分前に来る)が本番10分前になっても来ない。</div><div>慌て出す舞台監督宇梶、付き人の佐藤、演出家の中込、プロデューサーの本多、オペレーションの梅中。</div><div>みんなで大文字を探す。</div><div>本番10分前になって大文字がやってきてなんとか本番出来るって思ったら今度は、さっきまであったはずの大文字の衣装のズボンがない。</div><div>みんなで探す。探しても何処にもない。仕方なく佐藤のズボンを借り本番に挑む事に。</div><div>ここからどんどんハプニングが起こる舞台裏。使うはずの小道具の人参を楽屋に忘れてしまうりゅうせい、急に小道具の人形が浮いて電気が消える楽屋裏、その人形に怒り小道具の人形を壊してしまう宇梶。幽霊が入ってきてひたすら衣装を探し出す。霊感の強い佐藤、りゅうせいが幽霊に話を聞く。幽霊は、どうやら昔大文字と一緒に舞台に出てて大文字との解散公演の日すべてを欠けて挑んだけど、最後までやる事も出来ず亡くなった悲しい事実が。</div><div>りゅうせい、佐藤と話してくうちに次第に忘れてた記憶が思い出されてく幽霊。</div><div>なんとかそんなハプニングに負けず本番を必死に必死に続ける演出家、舞台監督、プロデューサー、大文字の付き人佐藤、梅中。</div><div>が、更に追い討ちをかけるようにりゅうせいの体調がどんどん悪くなり台詞が言えるのがやっとの状態。中盤ついにりゅうせいの体調は限界…舞台で倒れてしまう。本番中止にせらざる追えない状況に追い込まれるが…絶対に最後までやりたい大文字は、なんとか客席にバレないように自分の台詞を伸ばす。</div><div>何が何でも中止にしたくない大文字の熱意に負けて演出家、舞台監督の宇梶続ける決断を。</div><div>りゅうせいの代役として大文字の付き人、佐藤がやる事に…。</div><div>佐藤によってなんとか乗り切るが…今度は、大事な海の映像が出ない。大ピンチ‼️</div><div>頭を悩ませて中込が出した決断は、自分が海の妖精になって海を表現する為に舞台に出る。</div><div>体調が戻ったりゅうせいも「アンサンブルでも何でもいいんで僕もやらせてください」って中込がに訴える、宇梶も一緒にやると後押し。3人で海の妖精になる事に。</div><div>終盤の大文字と佐藤のシーンが続く。幽霊が入ってきて昔のように大文字と一緒に芝居をし始める。が、大文字の芝居やってくうちに今、大文字と芝居やってるのは、俺じゃなくて佐藤なんだなって気付く。</div><div>最後まで大文字の芝居も見守ると去ってく幽霊。</div><div>物語は、続き海の上を歩くシーンでみんなの背中に乗ってゆっくり歩き出す大文字。</div><div>が、バランス崩して落ちそうになる。</div><div>しっかりを大文字を支える幽霊。それに気付いてゆっくり幽霊の力を借りながら一歩一歩歩く大文字。</div><div>力強い大文字を支える幽霊。</div><div>無事に最後までやりきる事が出来た。カーテンコールでみんなそれぞれの想いを語り出す。</div><div>それを遠くから見てる幽霊。</div><div>きっといつまでも幽霊は、大文字の事を見守ってるのかな？</div><div>もう大文字の前に現れずにきっと天国でそんな終わり方。</div><div>ストーリーをがっつり書いてみたけど、私の豪語力では限界があるな。観てない人にも伝わったらいいと思って書いたけど、やはりストーリー書くと長いね、そして伝わったか謎(笑)</div><div>本当に舞台裏で必死に必死に頑張ってる姿や色んな苦悩があって胸が痛くて心が熱くなる作品でした。</div><div>演出家の苦悩、限界まで必死に必死に頑張る役者さん、表舞台で必死に支える裏方さんみんな舞台を成功させる為に必死に戦っててそんな想いがしっかり伝わり泣けてきました。</div><div>この公演を観た今、舞台に神様っていると思う？って応援してる役者さんに聞きたくなるね。</div><div>きっと私が応援してる方は、笑顔でいるって答える気がするな。</div><div>１人１人感想も書いておきますね。</div><div><br></div><div>演出家・中込役 山中雄輔くん。</div><div>苦悩する中込演出家が凄く印象的で演出家こーゆー風に悩んでるんだろうなって凄く伝わったし、表情観てグっときたし、辛くもあった。</div><div>中込さんが作った作品は、わかりにくい。そのせいでお客さんには、「わからなかった、眠くなった」とかあまり評判か良くない。</div><div>でもどんな時もお客さんを信じて伝わると思ったんだよって苦悩する中込への芝居愛が凄く良かったし、辛い表情が本当に良く出てて苦しかった。「あ～こーゆー事演出家は、いつも悩みながらドキドキしながら本番まで挑んでるんだろうな」って苦悩の表情観ながら大好きな演出家林さんの顔が浮かんだ。</div><div>ベテラン役者大文字の間が長くてまだ演出家としては、ぺーぺーでしかも年下だから思ってる事も言えず、りゅうせいくんには、りゅうせいくんの演技好き故にあれこれ言ってしまうあたりも演出家が抱える苦悩がしっかり伝わった。</div><div>年下だから言えないって本当にありそうだしね。</div><div>中込言いたい事も言えなかったりするけど、凄くまっすぐでいざって時は、バシッと言うしなんか凄くカッコ良かった。</div><div>宇梶に対して「まだぺーぺでも僕が演出家です。判断は、僕がします」的な台詞はグッときたし、今回もいい表情してた。</div><div>散々りゅうせいの良さ愛を語り泣かせておいての「君の心臓にキスしたい」今までの流れをぶったぎる強引さたまらなかったです(笑)</div><div>松尾さん何故に毎回BL入れようとするんだ(笑)</div><div>脚本とはいえナイスナイス。</div><div>熱くてまっすぐで少し頼りないけど、芝居への愛は誰にも負けない演出家 中込山中くんにぴったりな役で今まで観た役の中で一番好きだったかも。</div><div>リーダー千秋楽でのお客さんへの愛本当に有り難かったし、好きになって良かったし、これからも沢山見続けたいって思ったよ。</div><div><br></div><div><br></div><div>大文字 晃、本田役 松尾英太郎さん。</div><div>今回も違う2役しっかり堪能しました。いい加減でこーゆー適当なプロデューサーいそうが沢山詰まってた本多さん。山中くんへのぶっ混み毎回楽しくてワクワクしてた。大文字さんのベテランの感じさすがだし、回想の栗原さんとの楽しく話すシーンが凄く印象的だし、大文字さんの絶対に舞台を中止にさせるもんかーって必死に必死に頑張ってる姿は、胸にきた。海の妖精たちに乗って必死に必死に歩く時の大文字さんは、凄く凛々しくていい表情してて感情も入りいつも泣きそうになりながら観てた。毎回笑えて、泣けて本当に素晴らしい脚本でよくまとめるなって感心してます。</div><div>強引にBL入れるとこも含めて好きです(笑)別に毎回BL入れなくてもいいですからね。</div><div>松尾さんは、天才だなって脚本観る度に思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>付き人 佐藤役 飯田隆裕さん。</div><div><br></div><div>最初の栗原さんとのシンクロ語りからゾクゾクして一気に惹き付けられた。付き人として大文字を支えりゅうせい降板により代役どんどん逞しくなって行く佐藤に凄く魅力を感じたし、最後の大文字との二人芝居すごーく良かった。そんな中で笑いに貪欲で言い方、動きで笑かしたり相変わらず飯田節が出ててたまらなかった。</div><div>パンツ一丁で動く飯田さん観て笑わない人は、いないね。</div><div>あそこ鉄板だったな。</div><div>こーゆー好青年みたいな役滅多に観ないから新鮮だったし、好きでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>りゅうせい役 小西貴大さん。</div><div><br></div><div>改めてコニタンの魅力に気付いたそんな役でした。最初は、クールでどちらかと言うと嫌なタイプ。でも全然違った。中込に色々言うとは、中込の作品が大好き故に悔しいから。持病と戦いながら必死に頑張るりゅうせいに心うたれた。倒れてから中込に想いをぶちまけるあたりは、いつも泣いてた。役者として必死に舞台に生き抜こうとする魂の叫びがちゃんと届いた。</div><div>りゅうせいは、役者さんには、こんな気持ちで舞台に立ってほしいなって思える様な役者さん。思ってる事と真逆な事言って勘違いされやすいけど、役者という仕事が大好きでいつも全力で頑張り屋さん。複数観ると序盤のクールな嫌な奴も色々無理してたんだなって見えてなんか最初のりゅうせいから好きになれた。表情もどんどん変わってくし日に日に後半の部分の表情や力の籠った演技を感じてコニタンすげーなって思った。</div><div>うん、素晴らしい新メンバーが入ったね。あまり話してないからまだよくわからないから早く仲良くなりたい(笑)</div><div><br></div><div>舞台監督 宇梶徹役 山本篤士くん。</div><div>初舞台でメリハリのある役を3役やっててそれが凄くうまくて期待してたんだけど、やっぱり凄かった。宇梶さん渋くて目が印象的で一発一発の発言が面白い。間が凄く大事😁</div><div>渋いけど、急に怒ったり、幽霊にとりつかれて必死に払ったり、変わりっぷりが見事だった。日に日にそのギャップがうまいなぁ～って感じた。</div><div>見事にスベって転けたり、懐中電灯がなかなか出なかったり、地味な失敗も可愛かったぞ。</div><div>まだ役者始めて半年だけど、しっかりメリハリの出来る役者さんで成長してく姿を見れると思うと嬉しい。スパガーの中でかなり推してる。あと笑顔にいつも癒されます。</div><div><br></div><div><br></div><div>幽霊、梅中涼子役 栗原寛孝さん</div><div>今回も魅力的な2役を見事に演じてて惚れ惚れした。心の底から栗原さんの演技好きって思った。涼子は、お馬鹿ぷりが可愛いんだけど、中込が大好き故に中込の芝居が好きでりゅうせいに「もっと高志の事を信じてあげてもいいんじゃないですか？」って言うあたり出来る女だなぁ～って。そのあと「千秋楽おめでとうございます」の目たまらなかった。あとなんと言ってもBLシーンを目撃した時の不潔～嫌～って声が聞こえてきそうな刺すような目ね。あの目たまらなかった(笑)</div><div>もう１つの幽霊役は、本当に凄かった。序盤の語りからの飯田さんとのシンクロの掛け合いでグッと来て最初は、ズボン探してるだけかと思ったら違くて色々物語が進むにつれて幽霊がかなり重要な役でなんか凄かった。砂糖と話をする時に大文字を佐藤が知ってると分かった時のキラキラした笑顔が凄く良かったな。本当に大文字大好きなんだなって伝わる笑顔。回想シーンでの大文字と楽しく話すシーンも好き。すべてを覚悟して挑んだ大文字との解散公演で大文字の肩をポンポンってまたいで舞台に行く背中が巧ましたかったし、役者としての決意を感じられた。幽霊になって大文字との二人芝居なんか凄く切なくて幸せそうだった。でも今、大文字と芝居してるのは、佐藤だと気付いた時の表情が本当に辛そうで毎回ここで泣いてた。涙が止まらなくなって辛かった。すべてを受け入れて舞台を見ると去ってく姿をなんか切なかったけど、いい表情してた。</div><div>海の妖精の上に乗ってゆっくり歩く大文字がバランスを崩してて落ちそうになった時に支える幽霊にグッときた。それに気付く大文字にもやられこのシーン大好き。ゆっくり栗原さんの支えを借りながら歩く大文字の表情、栗原さんの表情が本当にいい表情してて交互に毎回観てた。そっからのカーテンコールで最後スポットライトが当たった時の切ない表情にいつも涙してた。終わってすぐスパガーのカーテンコールが始まるから気持ちが戻らず大変だった。</div><div>今回、目、表情、沢山大好きな栗原さんが観れて幸せでした。</div><div>沢山泣かされた。</div><div>大好きな役がまた増えた。</div><div>千秋楽の挨拶でやすけんのどうでもいい裸の話をしてからのみんなへの無茶ぶりのドＳぷり嫌いじゃない(笑)</div><div>でも真面目にも話してくれて私もここ最近色々あったから状況が似ててなんか聞きながら泣きそうになったよ。</div><div>でもこの公演観て心の底から楽しんでなんか本当に幸せな日々で私の中でかなり思い出に残る作品になった。</div><div><br></div><div>これからのスパガーの成長が期待出来たし、役者としての決意も感じたし、大好きでこれからも何も心配なく応援してけばいいと思ったよ。</div><div>なんか宝物みたいな公演だったわ。スパイスガーデンの皆さん本当にありがとうございます。</div><div>いつも幸せをありがとう。</div><div>心の底から大好き♥️</div><div>いつも特別な存在。</div><div>次は、スパガーフェスを楽しみに待ってます。</div><div><br></div><div>五千文字越えたんでこの辺で(笑)</div><div>読んでくれたら方いたらありがとうございます。</div><div>疲れたでしょ？読むの嫌になりませんでしたか？(笑)</div><div>私は、誤字脱字チェックするのが大変な長さで諦めました(笑)</div><div>でも書きまくって大満足です。</div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/04/aiko9216/80/4e/j/o1024102414193126957.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/04/aiko9216/80/4e/j/o1024102414193126957.jpg" width="1024" height="1024"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/04/aiko9216/44/dc/j/o1080060714193126959.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/04/aiko9216/44/dc/j/o1080060714193126959.jpg" width="1080" height="607"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/04/aiko9216/50/50/j/o0595084214193126960.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/04/aiko9216/50/50/j/o0595084214193126960.jpg" width="595" height="842"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/04/aiko9216/af/a2/j/o0595084214193126962.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180518/04/aiko9216/af/a2/j/o0595084214193126962.jpg" width="595" height="842"></a><div><br></div></div></div></div></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 18 May 2018 04:50:13 +0900</pubDate>
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<title>天切り松闇がたり</title>
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<![CDATA[ <p dir="ltr">「天切り松闇がたり」観劇。<br>めーちゃくちゃ面白かった。人情、義理と正義、複雑な想い、温かさ色んな感情が入ってきてこーゆー作品めっちゃ好き。スクリーンを使った映像とふすまの演出がめちゃくちゃカッコ良くてこのコラボ最高でした。<br>よしけん演じるイサは、一言で言えばずるいなー策士😁<br>最初は、親想いな純粋なまっすぐで笑顔が可愛い好青年なんだけど、それだけじゃなかった。イサの複雑な想いがしっかり表現されててまた役者としての振り幅を感じる演技が沢山観れて完敗です。<br>母１人で育ててくれた感謝を込めて給料でお母さんにご馳走する優しいイサ。<br>寅さん、お母さんと3人の楽しいやりとりは、幸せいっぱいで前半はとにかく純粋すぎる息子ぷりが可愛くてこんな息子欲しいなぁ～って思っちゃうほど。笑顔がいいよね。<br>恋人を母に紹介する時のぎこちない表情が絶妙すぎてナイス😃✌️<br>あとお酒飲んだ時の吹き出しも見事。<br>赤札を渡された時の何とも言えない複雑な表情、恋人と話す時の心の格闘の複雑な表情が本当に良かった。<br>ただ、赤札＝戦争に行く命令この意味を理解してなくて最初分からずで予備知識入れておけば良かったとも思ったり。<br>後半は、特にイサの見せ場が多くて泣かせるシーンの連続で感情がうまく出ないとまったく伝わらない難しい役回りだけど、気持ちをしっかりと届けてくれたお陰で私の涙腺は破壊されました。<br>すべて解決して赤札命令が取り下げられて戦争に行かずに済んだにも関わらずイサは、戦争で亡くなった父の様に母さんや恋人を守りたいと強く宣言するとこで涙涙涙。<br>この時のイサの表情がまたいいんだよ。男気出したね。いさと寅さんとの別れのシーンで二人の想いに涙して恋人との別れで涙涙涙。死ぬかも知れない彼を見送る辛さ(本当は、全力で反対して止めたいのにね)、戻って来れる保証もないけど、戦わなきゃ行けないし、恋人と離れる辛さが辛すぎたよ。二人の熱演がまた泣かされた。イサの「必ず戻ってくる」と涙ながら訴えにまた涙涙涙。<br>後半よしけんの涙ながら訴えが感情えぐられてずっと泣いてた。</p><p dir="ltr">観ながらやはりよしけんの演技好きって思ったもん。<br>この作品の裏テーマは、イサの成長物語でイサがどんどん逞しくなってカッコ良さ、爽やか青年の表情が中盤から後半にかけて変わってく変化も見事でイサ成長物語を楽しんだ。<br>私は、戦争を知らない子供だけど、誰かが戦わなきゃ行けないし、その為には色んなもんを犠牲に皆頑張ってて幸せの先には、そんな想いも沢山あるんだなぁ～って思った。<br>さくらばで斎藤一とは、また違う優しくて男気があって細かい表情の変化も立派に表現出来るよしけんの演技やっぱり好き。うん、この役者さんの演技好きって再確認する事が出来たし、仕事と戦いながらなんとか行けて本当に良かった。</p><p dir="ltr">よしけんありがとう。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">なんとなく最後によしけんがTwitterに上げたお気に入りのブロマイド載せてお別れ。</p><p dir="ltr">これ欲しい(笑)</p><div><br></div><p dir="ltr"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180415/22/aiko9216/5e/e7/j/o0607108014171364238.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180415/22/aiko9216/5e/e7/j/o0607108014171364238.jpg" width="607" height="1080"></a></p><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 15 Apr 2018 22:31:00 +0900</pubDate>
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<title>ロスト花婿②</title>
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<![CDATA[ キャラクター紹介後半の10名の感想を。<div><br></div><div>根来文太役斎藤伸明さん</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/77/6c/j/o1080108014157309002.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/77/6c/j/o1080108014157309002.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>ずるい。元刑事のワードだけで面白いのにエクソシスムって最強すぎるよ。あのいるなって時の足の動きに目の動き、表情、サングラス🕶️の胡散臭さが合ってて出てくる度にニヤニヤしたし、ずるいの一言。</div></div><div>小悪魔👿を追い払う時のエクソシスム感がばっちり出ててさすが。</div><div>難しい役なのにばっちりなりきる伸明さんが見事でいい意味でずるい。</div><div><br></div><div><br></div><div>相良喜一役図師光博さん</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/db/ee/j/o1080108014157309003.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/db/ee/j/o1080108014157309003.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>出てくる度に笑いを取る図師さんさすが。動き、顔、言い難いがいちいち面白いし、図師さんはやっぱり裏切らない。たみしょうとの戦いは、追い詰められてく感じがナイス。</div></div><div>玖美那にあしらわれたり、空気読めずにうるさくてバカみたいな面白い😀お兄ちゃんとっても良かったです。<br></div><div><br></div><div>小町茜役平山空さん</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/b7/15/j/o1080108014157309007.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/b7/15/j/o1080108014157309007.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>ウェディングプランナーとしてどんな時も対応する出来る女ぷりが素晴らしかった。こーゆープランナーが居ればは花嫁、花婿みんなが幸せに結婚式を挙げれる事が出来るそんな事を芝居から感じる事が出来た。</div><div><br></div><div>外山みのり役七梅とろろちゃん。</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/a6/df/j/o1080108014157309012.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/a6/df/j/o1080108014157309012.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>新米ウェディングプランナーって設定なのかな？オドオドした感じ、目のあわあわした感じがいいし、走る感じも好き。バク袖では、刺すような鋭い目が凄く印象的だったけど、今回はやわらかい表情が印象的。</div><div><br></div><div>揚場役ＣＲ岡本物語</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/a7/6e/j/o1080108014157309038.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/a7/6e/j/o1080108014157309038.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>顔とは、裏腹にオカマちゃんの揚場。常に女性の心を忘れない気持ちと喋り方に大爆笑。岡本さんの役卑怯だよ。あれで笑わない人いない。「まさせて一瞬で綺麗にしてあげる」とかたまんない。動きもたまに女ぽくなるし、観れば観るほど揚場がツボ。玖美那への同じ女性目線の感じとかずるいよね。</div><div>こーゆー役もしっかりやりきる岡本さんさすがでした。</div><div><br></div><div>染井由乃役大友歩さん。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/41/87/j/o1080108014157309039.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/41/87/j/o1080108014157309039.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>少ない台詞の中でヘアメイクとしてのカッコ良さが凄く出てた。玖美那をウェディングドレスに着替えさせようとして女の気持ちを持った男の揚場を男らしく「任せときな」ってウェディングドレス持って去る大友さんがカッコ良すぎた。</div></div><div>大友さん色んな役のタイプを器用にこなしててぼく戦が凄く印象的でまた違うタイプの役が観れて嬉しかったし、カッコ良かった。</div><div><br></div><div><br></div><div>ミカエル吉岡役民本しょうこさん。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/27/b8/j/o1080108014157309040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/27/b8/j/o1080108014157309040.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>スゲーインパクト大の役。ミカエルの動き、顔、目、まさにモンスターだった。テーブルに寝そべったり、突然シャッター押したり自由ぷりがたまらなくおもしろかった。</div><div>この役は、たみしょう以外出来る女人いないでしょ！ってぐらい怪物ぷりが出てた。図師さんとの息が合ってるんだか、合ってないだか分からないシーンも大爆笑だし、カメラ見た時のスゲーリアクションがずば抜けて凄かった。お金に貪欲なミカエルナイス。どんな時も笑いに貪欲なたみしょうって普通の役が来るのかな？って疑問はあったりも。</div><div>横浜ダブルでの恋する乙女の看板女優とは、違いすぎてやりたい放題、暴れぷりが好みでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>筑紫紗江役長橋有沙さん。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/ab/a1/j/o1080108014157309044.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/ab/a1/j/o1080108014157309044.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>カメラマンアシスタント。ミカエルに振り回れながら時にミカエルを必死に止める逞しさがあってミカエルのアシスタントは、彼女以外無理だなって思えるほど凄さがあったし、奏太が消えた時のテンパりまくりなあわあわした感じも良かった。可愛らしさと逞しさが出てて良かった。</div></div><div><br></div><div>古賀清美役伊喜真理さん</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/fd/06/j/o1080108014157309049.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/fd/06/j/o1080108014157309049.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>結婚式の司会。淡々とした喋り方は、司会者だなぁ～って感じたし、レプリカのアナウンサーと通じるもんがあった。最後のルミファンタジアで青い部屋になった時のサプライズの優しい口調のスピーチの優しいトーンの喋り方が良かったです。</div><div><br></div><div>ジョン・Ｊ・カラサワ役小島ことりさん。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/b3/21/j/o1080108014157309060.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/b3/21/j/o1080108014157309060.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>卑怯ずきる笑いの取り方。あのため具合の喋り、動き、風貌…うん、卑怯だよ。手の動きが好き。あれで笑わない人いないと思う。</div><div>牧師なのに派遣って‼️２回目は、派遣ってフレーズを待ってる自分がいました。ご祝儀への執着も最高だし、ラスト小悪魔👿が乗り移った時の喋りが悪魔ぽさが出てたラスボス的な感じでさすが。</div><div><br></div><div>江口役石部雄一さん。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/1f/be/j/o1080108014157309064.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/1f/be/j/o1080108014157309064.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>ずるすぎる役でめっちゃ笑いました。あんなに料理の事をごちゃごちゃ言っててバイトって。がんばりやの江口くんがめっちゃ好き。バイトだけど、詳しい事は、よくわからないけど、江口くんは料理にまっすぐで料理長への絶対的な信頼があって良いね。メモを見ながらメニューの説明する江口くんの表情が大好物で時には、お前はいいよってあしらわれぷりが大好物で江口くんがキャラの中で好きすぎて出てくる度に江口くんの笑い待ちの自分がいました。</div></div><div>ありがとう江口くん。</div><div>ボブきのこも楽しみにしてます。</div><div><br></div><div><br></div><div>小悪魔役水崎綾ちゃん。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/1e/24/j/o1080108014157309070.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/1e/24/j/o1080108014157309070.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>あんなに可愛い小悪魔👿いるかな？ってぐらい表情が可愛くて文太見つかって逃げる時、追い詰められてく時、追い詰めてく時、変わりぷりの表情が見事すぎた。綾ちゃんの底力を感じるメリハリのある振り幅が激しい演技が堪能出来て嬉しかったし、さすがって思った。<br></div></div><div><br></div><div><br></div><div>後半は、12名いましたね。キャスト全22名みんな愛らしいキャラでめちゃくちゃ楽しかったです。皆さん素敵な公演をありがとうございました。</div><div>千秋楽を見届けられて幸せでした。</div><div>スタンディングオベーションの拍手が出来て幸せだったし、主演の添田翔太くんのお惚けの挨拶も良かった。</div><div>幸せな景色を見させてくれてありがとう。全キャストの全力の芝居をしっかり感じました。</div><div>DVDを心待ちにしています。</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/6b/eb/j/o0607108014157309071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/6b/eb/j/o0607108014157309071.jpg" width="607" height="1080"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/07/5f/j/o1080060714157309073.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/14/aiko9216/07/5f/j/o1080060714157309073.jpg" width="1080" height="607"></a><div>パンフレットは、買わない主義。</div><div>滅多に買わないパンフレットを購入。添田さんの主演記念にブロマイドも。これからも観たい舞台を見続けるのでロスト花婿まだサインが全員揃ってないのでサインラリーをのんびりさせてもらいます。</div></div></div>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 14:30:00 +0900</pubDate>
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<title>ロスト花婿 ①</title>
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<![CDATA[ 「ロスト花婿」観てきました。かなりハードル上げて行ったんだけど、そんな期待を更に越えてくる面白さで大満足。<div>最初は、1観劇のつもりだったんだけど、観て1回じゃ足りないなって思って行きたいのに仕事が忙しくて無理で千秋楽前日に用事が無くなって千秋楽行ける事になったので当日券でアタックしてなんとか2観劇したけど、それでも足りなかった。</div><div>本当にずっと面白くて幸せな気持ちになりました。</div><div>Twitterじゃ凄い勢いで感想連打して100ツイートぐらいになりそうな気がしたから熱い気持ちのままブログにまとめましたが、かなり長いですが、ご了承ください。</div><div><br></div><div>かなり大人数の座組なのに１人１人のキャラクターがインパクト大でみんなが印象に残るぐらいそれぞれのキャラの爆発力が凄い。</div><div>そしてみんなの熱量、団結力がしっかり出ててオープニングダンスの息の合った仲良し楽しい感じ、芝居からチームワーク抜群さそれがひしひしと感じる事が出来る作品で演出家さんの愛もしっかり感じられた。</div><div>感想は、うまくまとめるのが凄く苦手なのでそれぞれのキャラの感想を。</div><div><br></div><div>手塚奏太役添田翔太さん。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/81/f6/j/o1080108014157206644.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/81/f6/j/o1080108014157206644.jpg" width="1080" height="1080"></a></div><div>大好きな久保田さん作品、素敵なメンバーの中で添田さんが主演を努めててめちゃくちゃ嬉しかった。</div><div>私には、主演の添田さんを観るだけで凄く価値があったし、舞台を通してそれを感じられた。</div><div>ENGは、いつも添田工房として参加しててボクラ団義では、主演を立たせる為の縁の下の力持ち的な役割の役が多くてだからこうやってENGで主演が観れただけで幸せだったからね。</div><div>添田さんの主演を観るのは、RIVERぶりでいつもしっかりと心を動かしてくる細かな演技をやるからまた主演観たいって気持ちが最近凄くあってそんな願いをENGさんが叶えてくれて感謝以外ありません。</div><div>あ、間違えた(笑)感謝しかありません←千秋楽の添田さんのお客さんへの挨拶の失礼ないい間違いを使ってみた(笑)なんだ、挨拶でも爆笑取っちゃう主演よ。</div><div>奏太は、添田さんしかありえない‼️そう感じるぐらい立派に演じてた。冒頭の玖美那とのやりとりが愛らしすぎたし、くすぐったい告白にキュンキュン💖したし、玖美那へのまっすぐな想いがもう素敵すぎ。表情が凄く柔らかいし、バカぽい「超好き」「びよ～ん」も奏太くんぽくて良い。冒頭のシーンだけで「今回の添田さんも凄くいい、ずるい」って感じたし、涙ぐんだ。役者さんは、やはり凄い。</div><div>奏太くん大ピーンチ‼️結婚式当日に小悪魔によって急に見えなくなり、振り回される。ツッコミ、怒り、振り回されやはりコメディの添田さんは、うまい。ツッコミやらすとピカイチだし、コメディの中で小悪魔👿によって追い詰められる表情、元カノのありえない発言に激怒、玖美那への想い、色々な事が分かって変わってく表情、最後の玖美那への愛やはり彼の演技は、裏切らないね。</div><div>「俺の仕事は、美容師。世界で１番好きな人を世界で1番綺麗にする仕事だと今は、思ってます」この奏太くんの台詞が表情も含めて凄く好きでした。名言をこれしようってお願いしたら美容師の容が分からずあえて教えず意地悪な事しからラップみたくなったよ(笑)今回も添田さんを沢山感じる事が出来て感無量。ありがとうございました。千秋楽の挨拶色々いい間違いが凄かったけど、芝居愛、お客さんへの感謝沢山伝わった。見続けたい役者さん。</div><div><br></div><div>相良玖美那役栗生みなさん。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/f1/bb/j/o1080108014157206657.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/f1/bb/j/o1080108014157206657.jpg" width="1080" height="1080"></a>玖美那の表情が凄く印象的。急に奏太が居なくなり辛い表情、色んな事が分かって泣きそうな表情。</div><div>オープニングみんながダンスして奏太くんが腕を出して待ってる横を玖美那がその横を通りすぎる時の辛い表情が凄かった。奏太くんと玖美那の冒頭のキュンキュン💖しちゃうやりとり、最後のサプライズ、改めて二人で結婚してくださいっていい合うとこは、もー心が幸せな気持ちになったし、観てて微笑ましかった。</div><div>お兄ちゃんへの当たりぷり、必死に奏太が消えた事を言わないでって兄へ訴えるとが良かった。</div><div>Re.callぶりの栗生さんだったけど、また違う演技の幅を感じられた。</div><div>玖美那ハマリ役すぎだし、表情が本当に巧み。ありがとうございました。<br></div><div><br></div><div>堂上菊役椎名亜音さん</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/05/64/j/o1080108014157206670.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/05/64/j/o1080108014157206670.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>奏太の美容師の店長さんで喋り出すと止まらない勝手に奏太のお母さん代わりだと思ってる。もー最高だよね。凄い勢いで喋り出すし、絶妙な間がね。こーゆー人絶対にいるよね？って感じる演技。声のトーン、喋り方が最高で面白すぎた。</div></div><div>忘却論でまたどんな演技の幅を魅せてくれるのか楽しみにしてます。</div><div><br></div><div><br></div><div>須藤陽奈役斎藤未来さん。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/6a/cd/j/o1080108014157206674.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/6a/cd/j/o1080108014157206674.jpg" width="1080" height="1080"></a>バク袖以来ぶりに観たけど、まったく違う役でたまんなかった。こーゆー嫌な奴いるよね？って感じたし、嫌な感じの顔が凄く良かった。空想を必死に生み出す淡々とありもしない事を話す陽奈に爆笑。「今カノ」ですって堂々と悪びれず宣言する顔、玖美那を奏太を追い詰める嫌な感じがしっかり出てた。こーゆーのもハマっちゃう凄さ。「同僚の仕事ぷりを観に来たのよ」と最後まで見届けちゃう陽奈が小悪魔👿悪女が凄くいいし、どうでも良いといいながら奏太が羨ましかったし、陽奈も幸せになりたかったんだろうな。</div><div><br></div><div><br></div><div>福地慎太郎さん</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/4a/29/j/o1080108014157206675.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/4a/29/j/o1080108014157206675.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>バク袖の時も感じたけど、やはり福地さんのツッコミが大好き。今でも「何で沖縄民謡なんだよ！」がすぐに出て来ちゃうぐらいツッコミもちゃんと残る。大和に対してお客さんを代表してのツッコミがもっともで毎回福地さんのツッコミで大爆笑した。そしてオープニングダンスの構成がやはり凄くいい。カメラを切った写真になったり、結婚式のバージンロード待ち構えてる奏太を通りすぎてく玖美那からそこへの物語最高かよ！ありがとうございました。いつか挨拶したい役者さん。<br></div></div><div><br></div><div>後藤大和役菅野秀樹さん。</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/b9/74/j/o1080108014157206680.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/b9/74/j/o1080108014157206680.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>こーゆー人を天然って言うんだろうね。お惚け大和が面白すぎる。</div><div>白衣の天使派か？関係ない事を奏太のスマホで調べるとことかたまんなかった。愛らしすぎるキャラで大和くんの一発一発の天然ボケが凄く好きだった。</div><div><br></div><div>大林愛空役中野裕理さん</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/da/bd/j/o1080108014157206685.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/da/bd/j/o1080108014157206685.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>裕理さん今回も最高でした。</div><div>愛空のハイテンションぷり、小走りのあのバタバタ具合、かしこまった最初の挨拶に爆笑、どのシーンか忘れたけど、ふにょーってした凄い顔めっちゃ笑った。カメラ覗くシーンかな？そしてきらびやかで明るい衣装も似合ってスタイル抜群の体型が女性としてもうっとり。裕理さんのダンスの振付も凄く可愛らしくて今回もオープニングだけでもリピートしたくなっちゃう振付がたまんなかった。１人１人の細かな振付さすが。いつも演技の振り幅は、さすがで今回も凄く魅力を感じる事が出来ました。そしてタンペン。５月号から約２年かけて挨拶出来て嬉しすぎた。ボブきのこも楽しみにしてます。</div><div><br></div><div>水谷百華役松木わかはちゃん。</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/2b/de/j/o1080108014157206688.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/2b/de/j/o1080108014157206688.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>花嫁の友人として立派だったな、百華は。裕理さんとのペアのドタバタぷり、台詞のないところの表情、カメラを観た時のまさに悪魔を観たようなリアクションに爆笑。文太の事をなだめながら見守る時の表情だったり、文太の悪い癖が出た時の呆れながら見守る感じが好き。ダンスの時にすっごく楽しそうに踊ってるわかはちゃんが凄く良かった。今回は、縁の下の力持ち的な役割だったけど、文太、愛空とのコンビネーションが凄く良かったし、衣装が凄くセクシーで似合ってた。</div><div><br></div><div>井浦朝子役斎藤彩夏さん</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/94/87/j/o1080108014157206720.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/94/87/j/o1080108014157206720.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>玖美那の友人として彼女の事を思う優しい朝子が本当に良かった。<br></div><div>玖美那の気持ちを玖美那の元カレに言うあの気持ちは、凄く伝わった。<br></div><div>飛ば鳥、サヨ唄とは、違う感じで１つ１つの訴えがしっかり心に届いたし、思いやりありすぎる朝子が本当に良かった。</div><div>欲を言えば早紀さんバージョンの朝子が観れないのも心残り。</div><div><br></div><div>三上篤史役田中彪さん。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/3d/74/j/o1080108014157206725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180326/11/aiko9216/3d/74/j/o1080108014157206725.jpg" width="1080" height="1080"></a><div>玖美那の浮気症の元カレ三上くん。<br></div></div><div>失ってから玖美那への気持ちに気付いた未練たらたら具合が出てたし、玖美那への気持ち、恥ずかしい台詞が三上くんなりのまっすぐさが出てた。まさに失ってから気付いた愛。<br></div><div>奏太と玖美那への思井を感じ愛空を幸せにするって宣言する一歩最後の踏み出した三上くんが凄く好きでした。</div><div><br></div><div>パンフレットに載ってる順番に書いていって前半の10名を紹介。</div><div>どれも愛すべき魅力的なキャラクターでした。</div>
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2018 11:17:00 +0900</pubDate>
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<title>SATOMI</title>
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<![CDATA[ SATOMIは、色んな想いが詰まりずて色々書きたいけど、タイトルと曲が一致しないのがあり歌を覚えるのが苦手だからすいません。<div><div>でも書きたいから書く。</div><div><br></div><div>かのぼくの伏線も沢山あってやっぱりかのぼくあってのSATOMIだなぁ～って再確認した舞台でした。</div></div><div>観ながら沢山かのぼくを思い出した。SATOMIを作ってそっからかのぼくを作った小林さん改めて凄い。</div><div>キャラクターたちの苦悩だったり、愛らしさだったり、それぞれのキャラが本当に愛らしかった。</div><div>かのぼくの20年後の話がSATOMIで美歌と聡志の子供の【聡美】とその恋人【一輝】のドタバタな5日間の話。恋愛、家族愛、友情と沢山の愛が詰まってて愛にも色んな形があり辛いながらも温かさもあって凄く幸せな気持ちになった。</div><div>歌も芝居にあった切ない音楽、楽しい音楽、ちょっとしたショー役者さんも音楽に合わせた表情作り、音楽にあったダンス、みんなの魅せ方が凄い。</div><div>正直に書きます。</div><div>ミュージカル苦手だったからかのぼく観た時に最初急に芝居して笑顔で歌い出す感じがやっぱり苦手かもって思ってしまって…その苦手が取り除けたのが中盤あたりからだった。それまでは、ミュージカルの独特の雰囲気が自分の中であったのかも。まぁ、中盤からは全然楽しめたし、何回もDVDなどで観てたら全体を楽しめた感じだったんだけどね。</div><div>でも今回は、ミュージカル観る機会が増えてミュージカル慣れしたのもあるのかもだけど歌の入り方が自然だし、芝居にあった音楽でしっかり聞き入ったし、切ない聞かせる音楽、ショー的な音楽、楽しい音楽は、ノリノリで観てた。</div><div>気付いたら2時間15分経ってて「え？もう終わり？」ってなった。</div><div>時間も前回よりコンパクトになって観やすかったのも良かった。</div><div>初日から全力で楽しんだし、観る度に楽しくて楽しくてすごーく幸せだった。お陰で3観劇が4観劇に増えたし、体力あれば全ステしたかった(笑)</div><div>基本ダブルキャストは、苦手です。</div><div>自分の中であの役は、あっちって固まる事が多くて観ながら違うなぁ～ってなっちゃって役者さんに失礼だからダブルキャストの時は、片方の班しか観ません。かのぼくは、Life班がお気に入りで再生率が圧倒的にそっちのが高い。5、1ぐらいの差。</div><div>チョコレート🍫班にとじーと沙織ちゃんがいたって理由で🍫も観る事にした。美歌やった沙織ちゃんが美歌の子供である聡美をやると聞いて痺れたし、勇也くんと沙織ちゃんのコンビがまた観れる嬉しさ、美緒やったとじーが美緒の子供の琴ちゃんやるのがずるいからね。絶対に行きたくて即決だった。</div><div>ダブルキャスト…楽しいね。</div><div>役者さんによって全然魅せ方も違うし、自前なのかな？服装だって違うし。普通に楽しめた。</div><div>でも自分の中でこっちってのは人間だから多少ありますけど、こっちの役違う‼️ってならなかった。</div><div>あとダブルキャストの方は、違う班ではアンサンブルに回って違う楽しみ方が出来るのがブレハの魅力の一つで今回も🍓でメインだった方は、🍫ではダンスで魅せてくれて２倍楽しめる作りが本当にいい。</div><div>シングルキャストの方でもアンサンブル的な出方してる方も数名いてそれも凄く良かった。</div><div>ひよこ🐥ダンサーが可愛くて持って帰りたくなった。</div><div><br></div><div><br></div><div>聡美ちゃんは、しっかりと美歌の子供らしく勉強が苦手で天然でパワフルいっぱいで愛らしかった。勉強が苦手故に間違えて言葉を覚えたりすっとぼけが面白すぎる。沙織ちゃんは、前回のかのぼくで美歌を演じてて今回は、美歌の子供の聡美…この配役は、本当にずるい。</div><div>沢山の愛が詰まっててこの愛の形がそれぞれ切なかった。</div><div>お姉ちゃん大好きな琴ちゃんなのにお姉ちゃんの彼氏を好きになってダメだと分かってはいるのに止められない気持ち、琴ちゃんが一輝くん好きになり複雑でこの姉妹の格闘ぷりが観てて苦しかった。やっぱり琴ちゃんは、美緒の子供なんだよね、同じ運命でそれが切ない。サンタと琴ちゃんの告白の歌は、いっつも辛くて4回観て千秋楽でついに泣いた。</div><div>姉妹の絆、愛が胸に沢山刺さりました。また根岸家の家族愛も本当に温かくて幸せな気持ちになったよ。美歌が大好きな聡志そんな二人の間に産まれた聡美、聡志大好きな美緒はすべてを受け入れて聡志と結婚して聡美を育てる。聡志は、ずっと美歌の事も大事だったけど、美緒の事も大事でちゃんと二人の間に愛があったし、美緒の聡志への愛は無償の愛は凄いなぁ～って思った。聡志の美歌を想う愛も変わらずでも辛くて切ないね。二人の子供を愛する母の愛も素敵だったし、根岸家は、愛でまみれてて凄く暖かかった。</div><div>それをそんな家族を天国からずっと見守ってる美歌の愛がいい。</div><div>それとは真逆で聡美の親友の柚希ちゃんは、親友と同じ人を好きになり、身を引く親友への愛が辛く(歌でその辛さ倍増)、好きになった方が奥さんいる方で辛い愛…本当に柚希ちゃんには、幸せになってもらいたい。</div><div>それぞれな報われない一途な愛も凄く切なかった</div><div>先輩に彼氏が出来ても一途に想い続けるサンタのまっすぐな愛が辛すぎた。あんだけ想い続ける愛…この愛って凄いよね。でもサンタの唯一の救いは同じ境遇のクラスメイトの琴ちゃんがいたって事。あの二人お互い辛いから気持ちが分かるし、サンタは、琴ちゃんの前では、少しクールでぶっきらぼうだけど、素を見せてたし、サンタの辛さが同じ境遇の琴ちゃんによって救われた様にみえた。あの二人は、最終的に幸せになれたのかな？😀</div><div>瑛里華様の一途に一輝を想い続けてる愛。聡美と一輝をなんとか別れさせようと必死だったけど、一輝が辛いと瑛里華様も辛くてどんな時も一輝の味方で一輝の背中をしっかり押す瑛里華様の一輝の愛が凄く素敵だった。結局意地悪キャラだけど、本当の意地悪キャラじゃなくて優しい</div><div>瑛里華様。<br></div><div>翔がそばにいてくれて良かったね。翔は、しっかりと親の遺伝子を受け継いでてまるおみたいな強烈でウザイ感じになっててかのぼくファン的にニヤニヤしちゃう翔。</div><div>大瀬良家族のシーンも観たかったな(笑)</div><div>辛い愛が沢山あったけど、コメディ要素が強いから辛い中に絶妙な笑いが沢山でお陰でバカみたいに笑えた。聡美の天然発言とかね。聡美パンチ👊最高。</div><div>本当に幸せな２時間15分をありがとうございました。</div><div>これを仕事してる方もいたり、土日だけの稽古で稽古兼用させながら頑張ってる方も沢山いて本に凄いと思うし、SATOMIメンバーの連携がしっかり取れてた分しっかりチケットの売れ行き情報もみんなでツイートしあって皆の気持ちが劇場を満員にしたいって伝わってきて狭くは、ない劇場を公演始まる前から満員になったのは、皆の力だと思う。あと小林さんの暖かさ故にね。</div><div>やはりこれだけ信頼出来る劇団を作るのは人間味や人柄あってだからね。</div><div><br></div><div><br></div><div>応援してる方への感想も忘れずに。</div><div><br></div><div>釣さん。</div><div>今回もめちゃくちゃ良かったよ。釣さんって毎回色んな役をやっててそれを器用にこなす役者さんだといつも思っててキャラが毎回違いすぎるから観てて色んな引き出しが見れて嬉しいし、役者としての底力を感じてて今回もしっかり感じた。聡志お父さんの美歌を想う愛、歌でしっかり聴かせて訴えるエトレーヌが凄く響いたし、おはようのキャンプを思い出すかのような根岸家の歌は、ノリノリのお父さんが観れて楽しかった。</div><div>背が高い故に誤魔化せないダンス、でも高いから決まった時のカッコ良さが凄く出てたよ。スーツにカッコ良く踊る釣さんのキレッキレの動き、ミュージカルのきらびやかな衣装で笑顔で踊って、女性抱える釣さん見事。</div><div>タイトル全然書けずごめんなさい。</div><div>パンフ見てもこんがらがる(笑)</div><div>アイスクリームの満面な笑顔…笑顔すぎてあのちょっと笑っちゃったけど。前回以上にアンサンブルのダンスが多くて釣さんのダンスを沢山堪能出来て贅沢でした。</div><div>また来年ミュージカルお待ちしてます(笑)今回も本当に良く頑張りましたね。でも勇也くんの聡志から釣さんの聡志…聡志どんだけ20年で変わったんだって想像して笑えたよ。</div><div>釣さんありがとう。</div><div><br></div><div><br></div><div>勇也くん。</div><div>今回もかのぼくに続いてヒロインの恋人役。聡志にやられまくたからまたメインの役でかのぼくの続編で観れる嬉しさがあって凄く期待してたんだけど、やっぱり期待通りメインでしっかり魅せてくれたね。ダンスがない分、演技と歌て心に訴えてきて改めて勇也くん凄いって思いました。聡美と同じぐらいヌケてる一輝の笑顔とヌケぷりが可愛くて凄く愛らしかった。どんな時も聡美を想い続けるまっすぐな愛、琴ちゃんに告白されようが揺らがない愛が純愛で素敵すぎる。かなりの数の歌を歌った分、しっかり歌に合わせての表情作りがうまい分胸に突き刺さったよ。着物のやつ(タイトル分からずごめんよ)の歌いながら切なく彼女の首を絞める時の表情は、凄みを感じて訴えてきてそれは、まるGet_off_orの勇也くんの最後の殺される時の表情を観てるみたいでやられた。</div><div>それでもって名前の歌では、手を可愛く動かしながら笑顔で歌う可愛い勇也くんくん。ソロ曲の【Is This Love】訴えるかけてく投げ掛けがせっかく、表情が切なくて、一輝の聡美への愛が胸にちゃんとささった。あと愛だな、愛だなって連呼する歌では(だからタイトル分からなくてごめんって)聡美への愛がここでも爆発して、聡美への掛け合いが凄くいい。うん、大好きな歌。</div><div>勇也くんが唯一踊るオープニングダンスが凄く好き。笑顔とダンスが可愛かったぞ。</div><div>大好きな聡美の妹に告白されて辛くて、すれ違ってく里見と聡美。</div><div>辛い表情と楽しい笑顔が凄く印象的でその間に入る歌で刺さり本当に一輝先輩大好きな役になったよ。</div><div>最後の一輝と聡美の笑顔が未来があって良かったし、カーテンコールの登場が聡美の前で紛れもなくメインキャストで凄く嬉しくて逞しくみえた。自分に毎回100点満点を出したい、常にお客さんに完璧な物を見せたい向上心の塊の勇也くんには、悔しい気持ちが最後残っただろうけど、次また挽回しよう。これからも楽しみにしてるよ。そして４ヶ月連続舞台出演本当にお疲れ様でした。11月と12月は、他の稽古やりながらSATOMI頭もこんがられながら大変だったと思うけど、そんな頑張りがすべて報われた。4ヶ月一緒に駆け抜けて違う顔を魅せてくれて凄く成長を感じられて嬉しかったよ。ありがとう。</div><div><br></div><div>濱ちゃん。</div><div>今回の濱ちゃんが本当に魅力ありすぎる役回りで目が離せなくなったし、役者としての魅力を沢山感じたよ。まるおが強烈なキャラだっただけにキャラが乗っかってなストレートな濱ちゃんの演技が観たくてそれを叶えてくれたサンタ🎅くん。</div><div>先輩の事を一途に想い続けるサンタが本当に素敵すぎた。聡美先輩と話す時の幸せそうな笑顔が愛らしかったし、天然さとみとのやりとりがツボだった。まっすぐな想いを先輩に伝える愛の告白のサンタくんと琴ちゃんの歌は、本当に胸が苦しかったよ。辛かった。そんな気持ちが爆発して千秋楽で泣いた。報われない恋をする二人だからこそお互いの気持ちが分かっててサンタには、琴ちゃんがいて本当に良かった。サンタでこんなに魅せておいてアンサンブルでもしっかりダンスを披露して贅沢な濱ちゃんが観れてオープニングのノリノリのダンス、ミュージカルの楽しい笑顔が大事でキラキラしてるダンス、黒いスーツでビシッと決めるカッコイイダンス、で、休む暇もなぐすぐに濱ちゃんのソロ曲。</div><div>この流れは、本当に大変そう。ソロ曲は、笑顔が可愛いはまちゃんにぴったりな凄く楽しい曲で観てるだけで笑顔になれて凄く幸せな気持ちになってずっと観てたかった。</div><div>サンタがバイトしてるホテルでテーブル出したり、しまったり、地味な出演も初日から見逃さなかった✌️</div><div>サンタとアンサンブル一気に味わえて本当に贅沢な出方でずるかった。</div><div>おいしい出方😀</div><div>ダンスもキレッキレから可愛いダンスで本当に凄くて目が離せなくなったよ。濱田スペシャルを沢山堪能出来て嬉しかったし、これから楽しみ。濱ちゃん２月も頑張れ✊</div><div>ありがとうございました。</div><div><br></div><div><br></div><div>とじー。</div><div>美緒の子供の琴ちゃん。また美緒と同じ境遇で辛かったと思う。お姉ちゃん大好きな琴ちゃんの揺れ動く切ない気持ちが表情からしっかり感じられて、サンタとの告白の歌の辛さしっかり歌からも感じられた。</div><div>リアル女子高生？ってぐらい女子高生の仕草がうまかった。喋りながらスマホ見るあの感じは、いるいるって思ったし、おはようの歌では、ちょっとクールに決めてて無理矢理引っ張られて楽しく歌う琴ちゃんが可愛かった。またアンサンブルの時は、ひよこ🐥ダンサーズのとじーが可愛すぎて家に🐥欲しくなった(笑)</div><div>チアガールも可愛いダンスだった。</div><div><br></div><div>沙織ちゃん。</div><div>かのぼくの沙織ちゃんの美歌が好きに実は、密かに応援してた女優さん。美歌の子供の聡美もやっぱりパワフルで凄かった。美歌と同じ台詞が出てくると沙織ちゃんの美歌がよぎったし、聡美を観ながら美歌も思い出した。天然な聡美は、美歌ぽさ全開で今回も最高だし、歌でも相変わらず聴かせてくれるから心に響いてアンサンブルの沙織ちゃんは、可愛いし今回も見所が沢山でした。一輝との息の合った掛け合い流石だったよ。チータ以上で新幹線未満…何故かこの言葉が忘れられません(笑)</div><div>千秋楽でなんとか話せて嬉しかったです。本当にありがとうございました。</div><div><br></div><div><br></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180122/13/aiko9216/e8/0c/j/o0960054014116739004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180122/13/aiko9216/e8/0c/j/o0960054014116739004.jpg" width="960" height="540"></a><div><div>大切な作品に出会えた。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180122/13/aiko9216/54/fd/j/o0960054014116739010.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180122/13/aiko9216/54/fd/j/o0960054014116739010.jpg" width="960" height="540"></a><div><div>パンフと同じ高さの回数に行く事に成功した(笑)</div><div>上手苦手の私は、普段下手ばっかり座るけど、今回は上手から観る濱ちゃんのダンス、勇也くんの表情が観れたから良かった。</div><div>でもやっぱり下手が好きだな。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180122/13/aiko9216/7d/b1/j/o0540096014116739015.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180122/13/aiko9216/7d/b1/j/o0540096014116739015.jpg" width="540" height="960"></a><div>書いてもらった名言みんないい言葉考えてくれて感謝。</div></div></div></div><div>濱ちゃん…黒ちゃんみたいにたまにおい！って名言書くタイプだな。</div><div>私の真逆な名言ありがとう(笑)</div><div><br></div><div>あとは、頼んだDVDを届くのをひたすら待ちます。来たらリピートしまくる。</div><div>ここまで読んでくれた方ありがとうございました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 22 Jan 2018 13:33:00 +0900</pubDate>
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