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<title>『びおん』</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.nara-iff.jp/2010/lineup/narative-movie/post-9.php" target="_blank">『びおん』</a><br>監督：山崎都世子<br><br>キャスト：桃生亜希子/こみずとうた/リリィ<br>脚本：山崎都世子<br>プロデューサー：河瀬直美<br>撮影：猪本雅三<br>照明：安部 力<br>録音：伊藤裕規<br><br>２０１０年<br><br>山崎都世子さん／http://www.nara-iff.jp/2010/lineup/narative-blog/post-6.php<br><br><br><br><br><br>私の第二の故郷ともいえる奈良を舞台にした映画、『びおん』<br><br><br>今後、パリでも放映が決定したそう。<br>こんなにシンプルに日本人の息づかいを感じることができる映画はなかなか、そうないのでは。<br>たくさんの国の方に見てほしい作品。<br>
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<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 21:50:04 +0900</pubDate>
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<title>『素晴らしい一日』</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.cinemart.co.jp/subarashii/" target="_blank">『素晴らしい一日』</a><br>監督：イ・ユンギ<br><br>キャスト：チョン・ドヨン、ハ・ジョンウ、キム・ヘオク、キム・ジュンギ、キム・ヨンミン<br>製作：チョ・ソンギュ、チョ・グァンヒ、オ・ジョンワン<br>製作総指揮：チョ・ウヌン<br>原作：平安寿子<br>脚本：イ・ユンギ、パク・ウンヨン<br>撮影：チェ・サンホ<br>美術：キム・ジュン<br>編集：ヒム・ヒョンジュ<br>音楽：キム・ジョンボム<br><br>2008年韓国<br><br><br><br>日本人作家・平安寿子の同名短編小説を映画化。<br>とゆうのを後から知り、妙に納得。<br>長く感じそうな一日さえも、素敵な日になるのは気持ちの問題？？
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 18:06:25 +0900</pubDate>
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<title>「パラノーマル アクティビティ」</title>
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<![CDATA[ 監督・脚本・編集：オーレン・ペリ<br><br>キャスト：ケイティ・フェザーストーン、ミカ・スロート<br><br>製作：オーレン・ペリ、ジェイソン・ブラム<br>製作総指揮：スティーブン・シュナイダー<br>原題：Paranormal Activity<br>製作国：2009年アメリカ<br>上映時間：86分<br><br>ストーリー<br>新鋭オーレン・ペリ監督がビデオカメラを使用し、わずか1万5000ドルという超低予算で製作したホラー。2009年10月に全米公開され大ヒット、5週目にして全米ナンバーワンまで上りつめた。米サンディエゴで暮らす若いカップル、ミカとケイティは夜中に家の中で不審な現象が起こっていることに気づく。ミカがその原因を探るべくビデオカメラを購入し、寝室に設置すると、ビデオには衝撃の映像が映っていた……。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 13:27:37 +0900</pubDate>
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<title>「パラノーマル アクティビティ2」</title>
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<![CDATA[ 監督：トッド・ウィリアムズ<br>  <br>キャスト：ケイティ・フェザーストーン、ミカ・スロート<br><br>製作：ジェイソン・ブラム、オーレン・ペリ<br>製作総指揮：スティーブン・シュナイダー、アキバ・ゴールズマン<br>脚本：マイケル・R・ペリー、クリストファー・ランドン、トム・パープスト<br>美術：ジェニファー・スペンス<br>編集：グレゴリー・プロトキン<br>原題：Paranormal Activity 2 <br>製作国：2010年アメリカ<br>上映時間：91分<br><br><br>ストーリー<br>超低予算ながら、1億ドル以上の興収を記録し、社会現象となった大ヒットホラーの第2弾。衝撃的なラストで幕を閉じてから1年、何者かが侵入して事件を起こしたと考えたケイティの家族は家全体に警備用のカメラを設置する。だが、新たな超常現象がケイティを襲い……。主演は、前作同様ケイティ・フェザーストーン。監督は「ドア・イン・ザ・フロア」のトッド・ウィリアムズ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 01:41:52 +0900</pubDate>
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<title>「ソウル キッチン」</title>
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<![CDATA[ 監督・脚本・プロデューサー：ファティ・アキン<br><br>キャスト：アダム・ボウスドウコス、モーリッツ・ブライブトロイ、ビロル･ユーネル、アンナ・ベデルケ、フェリーネ・ロッガン、ルーカス・グレゴロビッチ、ドルカ・グリルシュ、ボータン・ビルケ・メーリング、デミール・ゲクゲル<br><br>プロデューサー：クラウス･メック<br>脚本：アダム・ボウスドウコス<br>撮影：ライナー･クラウスマン<br>編集：アンドリュー･バード<br>原題：Soul Kitchen<br>製作国：2009年ドイツ・フランス・イタリア合作<br>上映時間：99分<br><br>ストーリー<br>「愛より強く」「そして、私たちは愛に帰る」で世界的に高く評価された、ドイツのファティ・アキン監督による群像コメディ。ハンブルクで暮らす青年ジノスは、経営するレストランがうまくいかなかったり、愛する恋人が上海に行ってしまったりと、不運続きの日々を過ごしていた。そんなある日、新しく雇ったシェフの料理が評判を呼び、店は大繁盛となる。そこでジノは、店を兄に任せて上海へ向かおうとするが……。2009年ベネチア国際映画祭で審査員特別賞を受賞した。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 23:43:02 +0900</pubDate>
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<title>「王の男」</title>
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<![CDATA[ 監督：イ・ジュンイク<br><br>キャスト：カム・ウソン、チョン・ジニョン、イ・ジュンギ、カン・ソンヨン、チャン・ハンソン、ユ・ヘジン<br><br>脚本：チェ・ソクファン<br>原作：キム・テウン<br>撮影：チ・ギルン<br>音楽：イ・ビョンウ<br>原題：The King and the Clown<br>製作国：2005年韓国<br>映画上映時間：122分<br><br>ストーリー<br>数々の賞を総なめにした舞台劇を原作に、2人の大道芸人と韓国史上最悪の暴君と呼ばれたヨンサングンの運命を描く歴史ドラマ。16世紀初頭の韓国。幼なじみの旅芸人チャンセンとコンギルは国一番の芸人になるという決意を胸に都・漢陽にやってくる。宮廷を皮肉った芸により人気者となった2人だったが、王の側近に捕られ、「王を笑わせることが出来なければ処刑する」と言い渡される……。05年韓国において歴史を塗り替える大ヒットを記録、大鐘賞では作品賞を含む10部門で受賞。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 21:46:51 +0900</pubDate>
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<title>「レッドクリフ Part II 未来への最終決戦」</title>
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<![CDATA[ 監督：ジョン・ウー<br><br>キャスト：トニー・レオン、金城武、チャン・フォンイー、チャン・チェン、ビッキー・チャオ、フー・ジュン、中村獅童、リン・チーリン、ユウ・ヨン、ホウ・ヨン、トン・ダーウェイ、ソン・ジア、バーサンジャブ、ザン・ジンシェン、チャン・サン<br><br>製作：テレンス・チャン、ジョン・ウー製作総指揮：ハン・サンピン、松浦勝人、ウー・ケボ、千葉龍平、デニス・ウー、ユ・ジョンフン、ジョン・ウー<br>脚本：ジョン・ウー、チャン・カン、コー・ジェン、シン・ハーユ<br>撮影：リュイ・ユエ、チャン・リー<br>美術・衣装：ティム・イップ<br>編集：デビット・ウー、アンジー・ラム、ヤン・ホンユー<br>音楽：岩代太郎<br>原題：赤壁　決戦天下<br>製作国：2009年アメリカ・中国・日本・台湾・韓国合作<br>上映時間：144分<br><br>ストーリー<br>魏軍と呉蜀連合軍が中国・長江で繰り広げた「三国志演義」最大の決戦“赤壁の戦い”を、ジョン・ウー監督が映画化した2部作の後編。周瑜にトニー・レオン、孔明に金城武ほか、チャン・チェン、ビッキー・チャオなどアジアのスターが集結した。2000隻の軍船を率いて侵攻してきた曹操軍は、疫病で死んだ自軍の兵士たちの遺体を対岸の連合軍側に流す。それを見た周瑜たちは憤るが、劉備は戦意を喪失し、自国の兵の撤退を決意。呉蜀の間に亀裂が生じてしまう……。<br>
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<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 01:24:00 +0900</pubDate>
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<title>「美の巨人たち」より</title>
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<![CDATA[ ヨーロッパから地中海を南下していくと、その先に情熱の大地・北アフリカが見えてきます。18世紀から20世紀にかけて、この地で芸術の歴史を塗り替える程のビッグバンが起きました。ドラクロワ、ルノワール、マティス、カンディンスキー、クレーなど数多くの画家たちが北アフリカに渡り、次々に傑作を生み出していったのです。北アフリカの何が彼らを惹きつけたのか？　その謎の答えを探りに、番組ナレーターの小林薫が、実際にモロッコ・チュニジアの地を訪れました。画家たちは何を求めてこの地を訪れ、そこで何を見たのでしょうか？　その足跡を辿ります。<br><br><br><br>全ての出発点となった作品、ドラクロワ作『アルジェの女たち』。この絵の前で多くの画家たちが立ち尽くしました。「世界で最も美しい絵だ…」そうため息をついたのは、ルノワールです。描かれているのは、憂鬱さと艶かしさを持った美しいハーレムの女性たち。宝飾品を身にまとった女性たちは水たばこを物憂げにくゆらせています。確かに美しい一枚に違いありません。しかし、モネ、マティス、ゴーギャンといった名だたる画家たちは、皆一様にこの絵を“絵画の革命”だと讃えているのです。それは何故なのか？　その謎を解く為に、小林薫はある場所へとやって来ました。 <br>モロッコ王国の北端に位置する古い港町タンジェ。北アフリカへ向かう外交団があると聞きつけたドラクロワは、まだ見ぬ新しい何かを求めてこの地にやって来たのです。そして、半年に及ぶモロッコ、アルジェリアへの旅を経てあの一枚を生み出しました。 <br>実際にドラクロワの旅を追って、小林もモロッコ内陸部へと足を進めました。モロッコでは先住民ベルベル人の鮮やかな衣装や、辺り一面ブルーに塗られた不思議な街シャフシャウエンなど、至るところに様々な原色が溢れているのを目にします。強烈な光によって照らし出される鮮やかな北アフリカの色彩は、画家の心を捉えて離さなかったのでしょう。ドラクロワは、寝る間も惜しむようにあらゆる風景を水彩スケッチに描き留めたといいます。そして、半年にわたるモロッコ滞在の後、あの絵が描かれた舞台アルジェリアへと向かうのです。<br><br><br><br>画面を彩る華やかな女性たちは、アルジェリアの首都アルジェにあったハーレムの女性たちです。ドラクロワは、男子禁制のハーレムに入るために、何度も頼み込みこの絵を描きました。確かに女性たちの衣装や水たばこが、緻密に細部まで描き込まれています。しかし、この絵が歴史を変えたと言われる所以はその描写ではありません。変えたのは、ドラクロワが持ち帰った新しい光と色彩の表現法でした。彼は、旅を通して色の本質を見抜き、北アフリカの鮮やかな光と色彩を見事にキャンバスの上に再現していったのです。今回番組では、177年の時を経てくすんでしまった『アルジェの女たち』の色彩をコンピューターで完全に再現し、ドラクロワが描いた革新的な色彩の秘密に迫ります。<br><br><br><br>ドラクロワによって近代絵画にもたらされた、大いなる変化。彼の絵に刺激を受けたルノワールやモネといった印象派の画家たちは、純粋な黒を追放しキャンバスを光と原色の色彩で埋め尽くそうとしました。アトリエを飛び出して屋外で写生し、やがて光と色彩を求め南のパラダイスを目指したのです。 <br>そして、ドラクロワから遅れることおよそ半世紀。一人の画家が、情熱のラビリンス・アルジェリアの地へとやって来ました。彼の名は、オーギュスト・ルノワール。ドラクロワの絵を見て北アフリカに憧れ、印象主義に向かったといわれる画家です。 <br>彼はアルジェリアで、光と色彩にも増して、心を強く惹きつけるものに出会いました。そして、この旅を経て徐々にその画風は変化し、裸婦像を多く描くようになるのです。晩年に集大成として描いた『浴女たち』には、彼がアルジェリアで見つけ生涯に渡って追い求めたテーマが、キャンバスいっぱいに表現されています。<br><br><br><br>印象派の画家たちの北アフリカへの憧れ、それはやがて20世紀の画家たちへと引き継がれます。そして、20世紀初頭一人の画家がチュニジアへとやって来ました。彼の名は、パウル・クレー。20世紀を代表するモダンアートの旗手です。当初は、モダンで暗い色調の絵を描いていた彼にとって、1914年に友人と巡ったチュニジア旅行が、大きな転機となりました。 <br>クレーはチュニジアで何を見たのか？　その謎を追って小林がやって来たのは、チュニジア内陸部の古都カイロワン。クレーも訪れたという北アフリカ最古のモスク、グランモスクやシディサハブ霊廟を実際に訪れました。そこで出会ったのは、驚くほど精密な極彩色のモザイクタイルに代表されるイスラム美術の数々。 <br>チュニジアを訪れて以降、クレーの画風は大きく変化します。クレーが晩年に描いた傑作『グラスファサード』などは、モザイクを思わせる作品です。彼はチュニジアで目にした全てを、彼自身の芸術に取り込んでいったのです。<br><br><br><br>そして、旅の最後に小林薫がやって来たのは、パリ・ルーブル美術館。全てはこの一枚から始まりました。ドラクロワ作『アルジェの女たち』。この絵に触発され、ルノワール、クレーといった時も場所も違う画家たちは、北アフリカの地を目指したのです。この絵の前で、果たして小林薫は何を思ったのでしょうか…？
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<link>https://ameblo.jp/aikon6134/entry-10776725704.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jan 2011 23:53:44 +0900</pubDate>
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<title>「レッドクリフ Part I」</title>
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<![CDATA[ 監督：ジョン・ウー<br><br>キャスト：トニー・レオン、金城武、チャン・フォンイー、チャン・チェン、ビッキー・チャオ、フー・ジュン、中村獅童、リン・チーリン、ユウ・ヨン、ホウ・ヨン、トン・ダーウェイ、ソン・ジア、バーサンジャブ、ザン・ジンシェン、チャン・サン<br><br>脚本：ジョン・ウー、カン・チャン、コー・ジェン、ジン・ハーユ<br>製作総指揮：ハン・サンピン、松浦勝人、ウー・ケボ、千葉龍平、チン・ウェン・ハン、キム・ウデク、ユ・ジョンフン、ジョン・ウー<br>製作：テレンス・チャン、ジョン・ウー<br>撮影：リュイ・ユエ、チェン・リー<br>音楽：岩代太郎アクション<br>撮影：コリー・ユン<br>原題：赤壁<br>製作国：2008年アメリカ・中国・日本・台湾・韓国合作<br>上映時間：145分<br><br><br>ストーリー<br>西暦208年、曹操率いる80万の魏軍に対抗するため、蜀の軍師・孔明は同じく魏に降伏を迫られている呉と同盟を結ぶ策に出る。魏軍と呉・蜀連合軍とが長江の赤壁で繰り広げ、「三国志演義」でも描かれた“赤壁の戦い”を、ジョン・ウー監督が壮大なスケールで映画化する全2部作の前編。蜀の劉備を支えた名軍師・諸葛孔明を金城武、呉の孫権に仕えた水軍の将・周瑜をトニー・レオンが演じるほか、チャン・チェン、ビッキー・チャオ、リン・チーリン、中村獅童などアジアのスターが集結。
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<link>https://ameblo.jp/aikon6134/entry-10775445112.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 20:53:10 +0900</pubDate>
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<title>「アラビアのロレンス」</title>
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<![CDATA[ 監督：デビッド・リーン<br><br>キャスト：ピーター・オトゥール、オマー・シャリフ、アレック・ギネス、アンソニー・クイン、ホセ・ファーラー、クロード・レインズ、アーサー・ケネディ<br><br><font size="1">製作：サム・スピーゲル<br>脚本：ロバート・ボルト<br>原作：T・E・ロレンス<br>音楽：モーリス・ジャール<br>撮影：フレディ・A・ヤング<br>原題：Lawrence of Arabia<br>製作国：1989年アメリカ、イギリス<br>映画上映時間：227分<br><br>ストーリー<br>1962年に初公開され、第35回アカデミー賞7部門を制覇した名作が、デビッド・リーン生誕100周年、コロンビア映画創立85周年を記念してニュープリント完全版で復活。監督は「大いなる遺産」「ドクトル・ジバコ」のデビッド・リーン、主演は「おしゃれ泥棒」「ラ・マンチャの男」のピーター・オトゥール。アラブ国民からも英雄と称えられるイギリス人考古学者であり軍人のT・E・ロレンスの半生を描いた壮大なスペクタクルの歴史映画。</font>
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<pubDate>Sun, 02 Jan 2011 03:19:02 +0900</pubDate>
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