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<title>愛光園です！のブログ</title>
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<description>社会福祉愛光園でのあれこれをお伝えします。障がいをもつ方、高齢の方への支援に興味関心を持っていただき、更に愛光園などの活動を知っていただくきっかけになればと思います。公式ホームページはこちらhttp://www.aikouen.jp/</description>
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<title>「愛光園です」終了</title>
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<![CDATA[ これまで3年あまり続けて来た「愛光園です」のブログですが、これからは愛光園のホームページの本部に統合します。<br>「愛光園です」は、元々情報発信して、愛光園のことを知っていただき、あわよくば求人にもつなげられないかという思いからでした。<br>情報発信ということでは、2年前に、各事業所毎に立ち上げていたホームページを1つに統合しました。あちこち分散して発信するよりは情報の集約という意味で、この「愛光園です」も一緒にした方がよいと思います。<br>法人のホームページのアドレスはこちら（http://www.aikouen.jp/）<br>求人ということでは、昨秋から「リクナビ」にお世話になっています。リクナビには人事ブログのコーナーがあり、そちらに求人に関することは掲載していきます。<br>職員にもご覧いただいている方もいますが、職員向けのメルマガを6月から配信しています。<br>ということで、発展的解消ということになります。<br><br>ご覧いただいた皆さんありがとうございました。<br>これまでの記事は当面削除せず、このままおいておく予定です。<br>なおベタしていただいた方には、今後ベタ返しいたしません。あしからずご了承下さい。<br>今後は愛光園のホームページで、よろしくお願いいたします。<br>
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<pubDate>Sun, 22 Jul 2012 22:53:55 +0900</pubDate>
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<title>法人説明会2回目　説明のポイント</title>
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<![CDATA[ 今日は法人説明会2日目。<br>出かけようとしたら運転免許証が見つからず慌てました。<br>それはともかく、今日は6人の方がご参加いただけました。ありがとうございました。<br>今日は土曜日なので入所系の事業所を中心に見学。2カ所とも事業所長がしてくれましたので、説明し慣れていると改めて感じました。1カ所30分足らずですので、何にポイントを絞って説明するかで印象は変わります。一緒に聴かせてもらってとても勉強になりました。私が勉強していてはいけませんが・・・。<br>
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<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 23:22:59 +0900</pubDate>
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<title>法人説明会</title>
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<![CDATA[ 今日は第2回採用試験に向けての説明会を行いました。<br>内容は法人概要、DVD上映、事業所見学、採用試験の説明です。<br>これまでは事業所見学も私が説明して回っていたのですが、より現場の声を聴いてもらった方がよいと思い、各事業所の方にお願いしました。<br>説明になれている人、不慣れな人がいましたが、最初としてはこんなものかなと思います。私も施設長になるまで見学者の対応をしたことがありませんでした。いつも行っていることなのに、初めて説明するときは、何をどう説明してよいのかあたふたしたものです。他者に事業所のことをきちっと説明しようとすると、自分の事業所のことを改めてしっかり調べ、見直す機会にもなりました。説明する方にもとても良い経験になりますが、これは副次的なこと。<br>見学者にとって現場で働く喜びや大変さを直に感じ取っていただければと思います。<br>今日は5名の参加者でした。是非多くの方に採用試験へご応募していただきたいと思います<br>明日も予定しています。
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<pubDate>Fri, 20 Jul 2012 23:59:36 +0900</pubDate>
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<title>管理職にも「夢を語る」</title>
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<![CDATA[ 6月にテーマ別研修で「夢を語る」をテーマに研修を行いましたが、今回は管理職版です。<br>管理職には、一般職員よりも一層夢を語ることが求められます。今後法人・事業所をどうしていきたいかを示す必要があるからです。ですから前回よりもその分の説明を多くしていただきました。<br>またまた「カンブリア宮殿」ですが（寝る前に少しずつ読んでいるもので）、大和ハウスの樋口会長が、巨額の赤字を抱えた子会社の大和団地の社長になったとき、喫煙所でたばこを吸いながら、課長や一般社員と、「この会社をこうしたいんや」と話をしたそうです。最初はリストラにきた野ではないかと思っていた社員たちも、1年後には本気で会社を立ち直すために来たのだということがわかり、「自分はこう思う」といろいろ意見が出始めたそうです。そうすると思いがつながり、そこから業績回復に向かったとのことです。<br>苦しいときには夢も見られないという意見も伺いましたが、苦しいときほど、夢でも、目標でも、こうしたいという思い、方向性を示すことが大切ですね。
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<link>https://ameblo.jp/aikouen-kuwayama/entry-11306884757.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 23:10:17 +0900</pubDate>
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<title>営業は自分を売ること</title>
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<![CDATA[ 今日は部長点検。障がい者就職トレーニングセンター、大府市発達支援センターおひさま、ホームヘルプのりんくに加え、今回はあいおい刈谷にも行きました。<br>福祉系は営業が苦手です。しかし新規事業は営業が不可欠です。「営業は自分を売り込むことだ」と、吉田部長からお話しいただきました。利用者が何に困っているのか、お話を伺い、できることを考える。そのことを通じて、営業担当者を信頼していただき、利用していただけるようになる。<br>福祉では「利用者本位」といいますが、民間企業の営業の方が利用者が何を求めているのか真剣に考えられているのではないかと感じることもあります。<br>テレビ「カンブリア宮殿」でもアサヒホールディングス（アサヒビールやアサヒ飲料など）の荻田会長も同じようなことをいわれていたことを思い出します。<br>営業だけでなく、以前上田晴男さんは、「福祉では職員が商品だ」といわれていました。<br>利用者の皆さんから見て「商品」として価値ある存在になりたいものです。
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<link>https://ameblo.jp/aikouen-kuwayama/entry-11306122030.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 23:42:22 +0900</pubDate>
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<title>夏のご挨拶</title>
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<![CDATA[ お中元の季節です。<br>理事・評議員の方には先日の理事会評議員会の際にお贈りしました。今日は嘱託医や関係機関の方などにご挨拶にうかがいました。<br>本当は今回ご挨拶に伺った方だけでなく、多くのボランティアさんのおかげで愛光園は成り立っています。<br>ありがとうございます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/aikouen-kuwayama/entry-11305313142.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 23:59:18 +0900</pubDate>
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<title>事業所間の連携</title>
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<![CDATA[ 運営会議がありました。<br>先週の理事会の報告等ですが、それに関連して、事業所間の連携について多くの時間を割きました。<br>先週通所施設で職員に病気が流行り休所となってしまいました。<br>「ただ通所のお休み」では済まず、休んだら在宅やケアホームでの生活・支援に影響が出ます。その支援のための情報共有や支援のあり方について課題がありました。<br>職員が病欠ということは少ないのですが、台風など自然災害での対応、インフルエンザ等で利用者も職員もばたばたになった時の対応等考えておかねばなりません。<br>以前なら自発的にできてきたことも組織が大きくなり、人も変わってくると自発性に頼れなくなってきています。<br>現実的にも通所施設や入所施設の職員がケアホームの支援をすぐできるかというと、難しいです。普段から関わり交流する等、お互いによく知っておかねばなりません。<br>非常時に備えて、仕組みとして整えて行きたいと思います。
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<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 23:54:00 +0900</pubDate>
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<title>「ミラクルボディ」</title>
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<![CDATA[ 昨日と今日（明日以降も）、ＮＨＫで「ミラクルボディ」を放送しています。<br>昨日は陸上１００メートル・２００メートルのウサイン・ボルト。<br>脊椎側弯症というハンディを持ち、ハムストリングの肉離れと闘う競技生活だったそうです。それを克服するため３年間肉体改造を行い、筋肉の鎧をまとった。その結果短所の骨盤の傾きがスタートの推進力になる長所となったとのことです。<br><br>今日は体操の内村航平。内村は体操を始めたころ基本となる鉄棒の蹴上りができなかったそうです。それで何度も練習して、ようやくできるようになった。その喜びが原点で、いろいろなことができる喜びを得るために様々な取り組みをして努力も人一倍して現在につながったとのことです。中でも小学校のときトランポリンをして空中感覚（視力が大きいようです）を結果的に養ったり、何度も何度もコバチ等のテープを見てイメージして、脳の機能をも変えてしまった。さらに高校に入って厳しい基礎的なトレーニングを積んだ。現在も練習量はトップだそうです。<br>現在のモチベーションも、「体操がうまくなりたい」だそうです。蹴上りができた喜びが、現在も続いているんでしょうね。<br>
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<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 23:31:15 +0900</pubDate>
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<title>福祉の就職フェア</title>
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<![CDATA[ 今日は午後から福祉の就職総合フェアでした。<br>国際会議場いっぱいにブースが並んでいましたが、１８０くらい。依然２００を超えていたのを思うと少し減少しています。足りているのかあきらめたのかはわかりません。<br>１時から５時までの４時間。来場予定数は６００人を見込んでいるとのことでした。<br>愛光園のブースにはほぼ絶え間なく参加者が来てくださり、１５人程。資料だけ持っていかれた人もいて、５０あった資料は少し残るだけとなりました。ありがとうございました。<br>来週説明会があるので、その案内を中心に行いました。ぜひお待ちしています。
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<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 23:08:55 +0900</pubDate>
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<title>「社会福祉法人の役員様に今最も必要な情報セミナー」</title>
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<![CDATA[ タイトルのような長い名前のセミナーに参加させていただきました。<br><br>辻・本郷税理士法人の営業も兼ねたものですので無料です。税理士法人といってもコンサルのウエイトが高くなってきているそうです。<br>今日は３部構成で、「社会保障制度改革の方向性が社会福祉法人に与えるインパクト」「組織の活性化と人材育成」「社会福祉法人が行うサービス付き高齢者住宅とは？」でした。<br><br>１部は、社会状況の変化、制度の変化などから、何故変わるのか、変わったらどうなるのか考えるべき。２０２５年に高齢化のピークを迎えることが予想され、地域包括ケアの考え方が導入され、社会福祉と税の一体改革が行われようとしている。異業種からの参入も増え、競争は激化。戦略的対応が求められる。<br>しかし２０３０年には人口が減少していく。需給バランスは逆転し、税収も人材も減少する。<br>労基法やメンタルヘルス、各種ハラスメントなどの労務管理や、役員の経営責任が問われるようになる。会計制度変更への対応も必要。<br>法人の体質強化のため、中長期計画の策定、経費の削減、組織の活性化や人事制度の見直し、自然災害や人事災害事業継続の方法を検討すべき。<br>→だから辻・本郷税理士法人が相談に乗りますよ<br><br>２部は、基本的には、５月１０日の愛知県の経営協の中でのセミナーと同じ内容です。<br>「組織の活性化は自分自身との戦い<br>組織の活性化は発想の転換から<br>組織の活性化のためには過去の延長上に現在を見ず、未来を考えない。<br>組織の活性化はゼロベースから。<br>組織の活性化は正の連鎖から。<br>そして、組織の活性化は現場から始まる。」という言葉が最初にありましたが、それにつきます。<br>当たり前を疑う。経営者が戦略・計画・実行を評価する。従業員満足を図る。５０人いれば２人はリーダーがいる。個性的な人が多いので理解し活用する。リスクを感じない人にはリスクは存在せず、問題を感じない人には問題は存在しない。数ある問題の中から、何に取り組むか決め、責任者を決め、プロセスを洗い出し、リスクを整理し、プロセスを可視化できるようにし、手順を決める。指標をや基準を決めてモニタリングし、マネジメントレビューを行って改善してい行く。<br>人材育成は、個人のキャリアプランの理解から始まる。コミュニケーションと評価は車の両輪。両方が存在することとバランスが大切。<br><br>３部は、サービス付き高齢者住宅は、その多くは営利企業が担い（６０％）、社会福祉法人が行っているのは７％しかない。サービスの中身が勝負であるので、ぜひ人にやさしい社会福祉法人が担うべき。といっても特養並みのサービスを求められているのではない。あくまで住宅。それに食事や洗濯などのサービスをどう付け加えるか（相談と見守りだけでは入居希望は少ない）。サービス付き高齢者住宅は、富裕層の有料老人ホームと、低所得者層のケアハウスや介護保険３施設の制度のすき間を埋めたり、３施設を希望する人が待機する施設。そこが絶対的に不足している。厚労省は積極的にすすめているが、失敗したくない（空室が多かったりトラブルが多かったりしてほしくない）。そのためにも社会福祉法人に期待している。地域包括ケアシステムの中心的な役割も期待されている。総量規制が出される前に積極的に検討してほしい。<br><br>短時間（と言っても４時間）に盛りだくさんの内容ですが、牛の反芻のように咀嚼しなおして、取り組むべきことを取組んでいきたいと思います。
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<pubDate>Fri, 13 Jul 2012 23:20:34 +0900</pubDate>
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