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<title>言葉の環　集いの喜びと感謝を込めて　</title>
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<description>ネットワークゲーム「ＰＳＵ（ファンタシースターユニバース）」で出会った全ての人との交流日記。</description>
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<title>惑星ラグオル</title>
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<![CDATA[ 浅い眠りでまどろむひと時に故郷と呼べるかわからない惑星の名前を思い出す。<br><br>私が産まれて育った場所は惑星間を長距離移動してその間生活出来る船の中で<br><br>元居た「母なる星」を衰退させ生活圏を他の惑星へ求めて旅立った人々が乗る罪深き箱船達の一隻でした。<br><br>人の命の輪が幾度も廻り、気も遠くなる様な長い旅路を小さく儚い揺り篭に誘われ目前に見い出した第二の母なる星。<br><br>箱船の人々が見つめる暗闇の先に肉眼では捉えられない僅かで遠くのまだ見ぬ新しい故郷へ、願い、祈り、想う。<br><br>長い長い探索の旅を終えてやがて訪れる安息を、新しい大地へ根を降ろし、行き交い、連なる喜びを、皆様々な気持ちで想像した事でしょう。<br><br><br><br>でも、それは叶う事がありませんでした。<br><br><br><br>罪深き箱船達が惑星に近付いた時、名も知らぬ惑星の地表が大きく閃き全ての物を覆い尽しました。<br><br>歓喜が恐怖に転じ支配するのは長い旅路と逆で瞬く間です。<br><br>その光は輝き美しく、その美しさを凌駕する言い得無い恐怖を持って罪深き流民を拒み消し去る様に、残酷に全てを飲み込みました。<br><br><br><br>混乱と叫びと恐れの光が過ぎ去って箱船から放り出された私の記憶。<br><br><br><br>今は思い出せない光と闇に彩られた断片。<br><br><br><br>それはもう語られる事の無い、遥か遠い羨望の欠片。
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<pubDate>Thu, 22 May 2008 12:55:39 +0900</pubDate>
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<title>水と緑の惑星で</title>
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<![CDATA[ <pre>何時もの様に御店の品物を確認して少しだけ足りない材料を補給しに第一惑星パルムへ。（ちょっとした材料何ですけど腕慣らしも兼ねています。(苦笑)草原を抜けて遺跡に向かい何時ものコースを軽く一周して材料を集め終ります。各中継地点にある転送石に触れてマイルームに戻りPM（パートナーマーシナリー。ガーディアンに支給される成長型AI搭載の支援小型ロボットです。アイテムを預けたり、保存したアイテムを元に組み込んだ基板で武器や防具を生産したり、部屋をリフォームしたり出来ます。要らないアイテムを食べさせてあげると五段階成長して人型になり、戦闘で手助けしてくれます。）にアイテムを預けて一息つきます。「さぁて、どうしよっかなあ？」と、御店の品物を補充しながら思案を巡らせパートナーカードを確認。誰も居ません。それじゃあ、と少なくなってきた木材を求めて第二惑星ニューデイズに 。私達「ニューマン」が数多く住んでいる水と緑の惑星。グラ－ル教を国教とする宗教国家。大昔、「ヒューマン」の方達が自分達の優性種を創り出す過程で私達は生まれたそうです。神経の反応速度、思考力、記憶力の強化。その犠牲に残ったのは脆く脆弱な身体。ニューマンという種族が誇る高い精神性への劣等意識と身体能力の特殊性への優越意識から迫害が起こったそうです。私は他の惑星圏から移って来たのでよくは知らないんですけど・・・。話が横道を・・・（苦笑）戻しましょう。首都であるオウトク・シティの桜舞い散る中央広場を通ってフライヤーベースに向かいます。（何だか一日で無くなっちゃう勢いで桜が散っています。不思議と無くならないんですけどね。）小枝を拾いながらニューデイズの密林を散策。水と緑が豊かな密林を進んでいるとリューズさんが来てくれました！（嬉）接続毎に時間が合うと何時も遊びに来てくれます。（何時も来てくれてありがとうございます～、たまにはこちらから押しかけますね。（頭ポリポリ）一度仕切り直して戦闘再会です。リーダー権を譲り再度密林の「難度Ａ」を選択。前線に立つ私をリューズさんが放つ的確な銃撃で援護してもらう格好になり戦闘が進みます。二人の補助と言う事でリューズさんのＰＭ「スミノフ」ちゃんも戦闘に加わります。法撃型に育ったスーちゃん（スミノフちゃん）の戦闘反応は目を見張るモノでした。回復のタイミング、自分を中心とした全方向法撃。私がレスタをかける隙がありません。（笑さくり、と密林を抜けます。中継地点で一休み。「さて、何処に行こうか？」、とリューズさんの問いに、調子に乗って惑星ニューデイズのミズラキ保護区一帯に生息する「ゴウグ属」と呼ばれる原生生物最強の種、「オンマゴウグ」を倒しに行こう！と提案。（苦笑）「行ってみようか＾＾」とリューズさん。続いてのミッションは「虹色の法獣」の「難度Ａ」中々に厳しいです。（笑久々の戦闘に感覚の鈍った状態で私の剣先が空を切ります。イニシアティブをエネミーに取られ負傷が続きます。手痛い打撃を受けて倒れてもリューズさんとスーちゃんの回復に助けられます。感謝！（元来最前線で戦うタイプでは無いので色々と手間取ります。（苦笑）戦闘が一段落するとリューズさんがアドバイスをしてくれます。私がリューズさんを「御師様」と呼ぶ由縁が此処にあります。この手のアドバイスはし難いでしょうに、わかり易く、丁寧に説明してくれます。初めて会った時にもパーティ戦闘に慣れていない私を気遣って色々と御指南してくれました。私にとって紛れも無く「戦闘における御師様」なのです。・・・少しスパルタ教育ですがっ！（笑（愛あるスパルタ教育なので大歓迎ですけど。・・・ちょっと言い過ぎかなぁ？（舌出し笑）駆け出しの頃を思い出しながら向かい撃つのは「法獣　カガジバリ」相手の攻撃属性に合わせて自分の攻撃属性を切り替えて来る事に加え、近距離戦では強力な雷属性のシールドを展開して相手を吹き飛ばし、巨体と共に両手を回転させて全ての方向に激しい連続攻撃を繰り出してきます。俗に言う「ハンター殺し」の難敵です。近接戦での危ない場面を掻い潜り勝利。そしてメインディッシュ、「東方より来るモノ」、「難度Ｓ」（！）密林の奥に辿り着いた私とリューズさんとスーちゃんを待ち構えていたものは巨大な蝙蝠の羽でその大きな身体をものともせず空を滑るように飛びまわる怪物「オンマゴウグ」蜘蛛の様な複数の紅い目で獲物をねめつけてきます。戦闘開始と共に左右へ散開。オンマゴウグの攻撃が一点に集中しないように。私が接近距離に到達する前にリューズさんは射撃でオンマゴウグに牽制攻撃を仕掛けます。オンマゴウグの振り払われた腕から放たれる無数の炎の礫がリューズさんとスーちゃんを包む。凄まじい衝撃と熱に揺らぐ二人。レスタで立て直す為、杖に持ち替える隙へ、続くもう一払いでスーちゃんが倒れる。リューズさんは事前に用意していた緊急医療装置「スケープドール」で事無きを得て直ぐ様戦力の立て直しに移ります。一瞬の事に戦慄を抱きつつ間合いに入った私は小剣を握り締め近接戦闘を開始。懐へ飛び込んだ獲物へ、私の身長の二倍はあろう腕を振り回して強力な反撃を見舞ってきます。リューズさんの補助と援護射撃、スーちゃんの回復を受け、小剣を刻み付けていきます。地上で痛手を負ったオンマゴウグは木枯らしの様な蝙蝠の羽根で砂塵を巻き上げ空中へ。追いすがる様に弓と銃で追撃をその羽根目掛けて叩き込んでいきます。空中からはリューズさんを窮地に追いやった炎の礫をオンマゴウグは雨のように降らせてきます。それを掻い潜る途中にまたもスーちゃんが倒れる。不利な状況を判断したリューズさんが戦線からスーちゃんを遠ざけます。（回復ありがとう！スーちゃん！＞＜）オンマゴウグが空中で放つ紫に閃く雷をかわし、弓と銃での攻撃を続けます。その後危ない場面を何度か繰り返してオンマゴウグ撃破！厳しい局面を三人で乗り越えた時の気持ちは最高でした（嬉）リューズさん、スーちゃん、有難う～＞＜ノンあぅぅ・・・それはさて置き凄く長文に・・・orz次からはもっとコンパクトにまとめますね・・・（苦笑）</pre>
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<pubDate>Fri, 27 Apr 2007 08:02:06 +0900</pubDate>
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<title>彼の地へ赴けば</title>
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<![CDATA[ <pre>夜半過ぎ、御店で売る物品に必要な材料の仕入れの為、狩りに出ようと第一惑星パルムの東地区へ。（PSUでは職業に関係無く御店が持てます。初期投資はオープンチケットを買い、自分の部屋をリフォームするだけ。さあ、彼方だけの御店が開店です♪）遅くに挨拶メールも失礼かと限られた親しい人達へ、短く挨拶を。本当は賑やかに皆が集う楽しい場所へ、飛んで行きたい気持ちをぐっと堪えます。夜も深けて、目一杯楽しんだ身体をゆっくり癒す時間を邪魔するワケにはいきません。カチコチと音をたてて、ゆっくりだけど、とても早く進む時計の針が恨めしいです。「嗚呼、でもちょっとだけでも会いに行こうかなぁ・・・。」（←ワイワイ大好き）「いやいや。私が混じっちゃうと絶対長くなっちゃうし・・・。」（←喋り）自分に正直になるべきか、はたまた相手を思いやるべきか。（ちょっと引っ込み思案な上に考え過ぎる性質何です・・・ﾄﾎ。）そんな想いがミッションカウンターへの足を絡め捕ります。「また会えますよ。」以前、不意に雫がこぼれそうになった言葉を思い出します。二三度、メールを返してミッションカウンターへ。「・・・よーしっ！今日は材料集め頑張っちゃうゾ！PAフラグメントも取っちゃうもんねっ！」（何だか一人で盛り上がってます。（苦笑）気持ちを切り替えて材料探し開始です。目標の材料の為にラフォン草原を抜けようと歩を進めているとアルクさんが来てくれました！（嬉）大感動です。やっぱり一人で歩き回るよりも皆で散歩する方が断然楽しいです。（笑）つくづく、皆と友達になれて良かったなぁ。と心から感謝。他愛の無い談笑を交わしアルクさんと草原を抜けます。（これが私の中での醍醐味！）そして材料集めに付き合ってもらいました。恩返しにとアルクさんの材料集めを手伝おう！と話を聞いてみると。私のＬＶと装備では到底、御力添えも出来無いのが申し訳無いです。orzせめて、応援だけでも！アルクさん、ガンバですっ！（旗フリフリ）その後、一杯になったなったアイテムを倉庫に預ける為、休憩しにマイルームへ。アイテムを整理してアルクさんと合流します。「余ってますから」と差し出された材料を頂きます。大、感、謝！（本当に有難う御座います！この御返しは違う形でいずれ。）残りの時間を楽しむべく御喋りに華が咲きます。時折訪れる御客様の相手をしながら楽しい時間を過ごせました。いつもいつも、遊びに来てくれては遅くまで、アルクさん、有難う～。（御辞儀）此処に来れば「誰かと必ず会える」そして何時も「ありがとう」の気持ちで心が満たされます。その感謝の気持ちを込めて！願わくば、全てのガーディアンズに幸有れっ！</pre>
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<link>https://ameblo.jp/ailise/entry-10031194400.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2007 00:15:00 +0900</pubDate>
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<title>紅き舞踏場を廻って</title>
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<![CDATA[ <pre>何時もの様に御店番用の服に着替えようとドレッシングルームに入り身支度を整え扉を開くと友達の御二人が出迎えてくれました。アルクさんとシャルトリューズさんです。（リューズさんは私が勝手に「御師様」と呼んでいる御方。PSUの世界で右も左も知らない私に歩むべき道を示してくれました。通称「サキさん」。常に相手の気持ちを考えて行動するその姿勢で周囲から厚い信頼を得ています。サキさんとあの時会えなかったら、PSUでの私は無いと言っても過言ではありません。この世界が続くまで、宜しくお願いします。（深々とお辞儀）………ちょっと紹介が長くなりましたね。この御話しはまたの機会に。(苦笑)軽く会話を交して居ると間を置かずに続いて二人の御来客です。アーク･ストライカーさん（チーム「スターダストメモリーズ」のリーダーさんです、とても元気な方で何時もアクションで踊っています。皆もつられて踊ったりしちゃいます。(笑)とサーシャさん。（御知り合いになって間も無いのでどういった方かまだ分かりませんが、これから仲良くやって行けたらと思います。）更に御来客が続きG･Z･三さんも御話に参加。（通称「玄さん」。姿は御爺さんですがいざ戦闘になると気合いのみなぎる一撃で敵を蹴散らします。PC関連の知識に通じていてとても頼りになります。）大勢でワイワイ「イルミナスの野望βトライアル」の話で盛り上がります。何時もアクションを織り混ぜて話して居る筈のアークさんに元気がありません。「どうしたの？」とリューズさんが尋ねると咳が止まらないとの事。何時も穏やかで静かなアルクさんが声高に安静を訴えます。（ちょっと驚きました。（苦笑）仲間を思いやる気持ちが強いんです。）その声にアークさんも答えて「安静にする」、との事で五人に。「さて、どうしましょうか？」と思案を巡らせます。パートナーカードを確認すると随分前にカード交換してから会っていないカミュさんがマコさんとPTを組んでいます。リューズさんの提案で「乱入しちゃおうか？＾＾」と言う事に。（笑早速準備を整えて第一惑星パルムの東地区へ。ミッションを終えた御二人と合流し目標を変えて「紅の巨獣」にチャレンジ。レリクスと呼ばれるグラール太陽系に点在する遺跡を経由して巨獣を打ち倒すのが目的です。前衛にサキさん、玄さん、カミュさん、中衛に私、後衛にアルクさん、マコさん。久々の6人パーティ、上手く連携できるかちょっと不安になったのはココだけの秘密です。（苦笑先頭を行く大剣使い、サキさんが軽快な掛け声と共に繰り出す斬撃で行く手を阻む複数の敵を凪ぐ。両手に携えた双爪で高らかな気合と共に息つく事無く爪痕を刻み付ける玄さん。青白く、神秘的に輝く大剣で流麗な一撃を放つカミュさん。天に掲げた長杖を振りかざし、静かな言霊を紡ぎ出して撃ち放つ一条の眩い光を操るのはアルクさん。嬉々と御喋りしながらも戦況を見定め素早い対応で傷付いた仲間を癒し、補助するマコさん。その連携に感嘆を漏らしながら、攻撃網から外れた敵に追撃を行う私。これだけの使い手が居れば安心。只、この「紅」ミッションには最後に待ち構える「巨獣」よりも恐ろしいモンスターが居ます。その名は「ジャーバ」。巨大な体躯と闇に魅入られたその吐息で相手を一撃の下に打ち倒してしまいます。倒れた者の視界は赤に染まる。そんな所からも「紅」の名前が付いたのかな？連携のとれたチーム力のおかげで皆無事に回る事が出来ました。最後に待ち構える「巨獣」はあっけない位に感じます。それ程、「ジャーバ」の一撃は恐ろしい物なんですね。一人ではとても廻り切れない紅き舞踏場を皆と回るのは本当に楽しいです。無事に、そして楽しく周回できるのも皆さんのおかげです。それではまた。皆さん宜しく御願いします。（ペコリ）</pre>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2007 00:52:04 +0900</pubDate>
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<title>ラッピー</title>
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<![CDATA[ <p><font size="1">接続が不定期であまり長時間遊べない私には無縁のレアモンスター</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">「ラッピー」</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"> イベント事に衣装を着て居たり、とても愛嬌のあるその姿は見る者を魅了します。</font></p><p><font size="1">（鳴き声が殺人的に可愛い） </font></p><p><font size="1">今月の22日まで行われる「イースター蔡」ではどんな姿をしているんだろう？</font></p><p><font size="1">「今回も会えないかな？」御店番をしながらそんな事を考えつつ、皆に挨拶メールを送ります。</font></p><p><font size="1">中々遊べない方々と繋ぎを保つ為の大切な日課です。</font></p><p><font size="1"> </font></p><p><font size="1">返ってくるメールに目を通すと友人であるマコトさん（何時も時間が合わなくて会えない、</font></p><p><font size="1">私にとってのレアキャラ的存在、アイリスワールドの考案者でもあります。（笑）</font></p><p><font size="1">の所属するチームリーダーさんがラッピーと遭遇したとの事。</font></p><p><font size="1">おめでとう、と返して御店番に戻ります。その日は今作の続編</font></p><p><font size="1">「イルミナスの野望」のβトライアルがあり御客さんも少ないです。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">「今日も暇ですねぇ」（！）何て一人キーアクションの練習などしていると</font></p><p><font size="1">友達のアルクェイドさん（何時も接続する度に足を運んでくれる物静かで優しい方。感謝。）が御来店。</font></p><p><font size="1">待ってましたと御喋り開始です。御揃いの服の話などしてゆっくりとした調子で話に華を咲かせます。</font></p><p><font size="1">（この瞬間の為に接続していると言っても過言では無いですねぇ、皆とワイワイしたいですっ＞＜）</font></p><p><font size="1">立ち話も何なので散歩しませんか？と提案すると アルクさんから</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">「ラッピー見に行きましょう。」と意外な展開に。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">先程のチームにアルクさんも所属していてリーダーがラッピーを確保しているそうです。 </font></p><p><font size="1">早速、ニューデイズの緑林をお話しながら通り抜け、リーダーが待つ目的地へ。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">そこで目にした光景は！</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">満面の笑みを浮かべながら横たわるリーダーさんの御姿・・・</font></p><p><font size="1">その周りをイースターエッグの殻を被ったラッピーがテクテクと歩いています。（汗）</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">どうやら皆さんにラッピーの姿を見せる為、その場に留まってキャラクターを放置して居るようでした。</font></p><p><font size="1">苦笑しつつラッピーの姿を堪能します。虹色卵の殻を被ってヨチヨチ歩き、「きゅーきゅーっ」と</font></p><p><font size="1">殺人的に可愛い声で鳴きながら近づいてきます。殻の隙間から見える瞳がちょっと怖いです。（笑）</font></p><p><font size="1">激しいスキンシップ（可愛いとはいえモンスターなので攻撃してきます。（苦笑）を終えて</font></p><p><font size="1">アルクさんに連れられて来たｍｉｙｕさんとパートナーカードを交換。御力添えを約束して送り出します。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">ここであえなく私も接続時間切れです。何時も別れは突然に・・・＞＜</font></p><p><font size="1">アルクさん達、そしてこの日記を観覧してくれているだろう何時も遊んでくれる皆さん達に感謝。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">今度は皆でラッピーと激しいスキンシップしましょう！（笑）</font></p><p><font size="1"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/ailise/entry-10030203773.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 08:43:25 +0900</pubDate>
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<title>皆さん見てくれて居ますか？</title>
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<![CDATA[ 皆さん、此方では初めまして、そしてこんにちは。（ペコリ）<br><br>この日記ではPS2、PC、XBOX360にて稼働中の<br>ネットワークゲーム「Fantasea Star Universe」<br>で御知り合いになった人々との交流を<br>記して行きたいと思います。<br><br>宜しく、お願い致します。（深々と御辞儀）<br><br>接続する度に御会いして、言葉をかけてくれる<br>全ての方々に感謝を込めてやって行けたら。<br><br>と、思います。<br><br>最初の言葉は此処までです。短く簡素で<br>堅い文ですが次からは軽やかに参ります。(苦笑)<br><br><br><br>嗚呼、上手く更新出来ているか不安。(苦笑)
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<link>https://ameblo.jp/ailise/entry-10029940325.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2007 13:40:41 +0900</pubDate>
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