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<title>Ａimiのグルメな生活</title>
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<description>アラフォー女性のお勧めグルメを紹介します！！</description>
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<title>日光消毒についての豆知識</title>
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<![CDATA[ <p>晴れた日には布団を日に当てたり、まな板を干したりすることがありますね。<br>では、実際、日光に当てると、どのような作用があるのでしょうか。今回は、<br>日光に当てたときに期待できる効果と、日光の上手な当て方をご紹介します。</p><br><p>★日光に当てたときの効果</p><p>布団などを日光に当てると、その熱により水分が蒸発して乾燥し、湿気を好む<br>菌の繁殖を防ぐのに役立つといわれています。それに加えて、日光に含まれる<br>紫外線によって殺菌効果も期待できます。これは、細菌やウイルスの核酸（生<br>命活動の維持に重要な働きをするDNAやRNA）が、紫外線を吸収すると化学変化<br>を起こし、細菌やウイルスが増殖できなくなるからだそうです。</p><p>※ただ、すべての細菌やウイルスの核酸に化学変化が起きるとは限らず、100％<br>　殺菌できるということではありません。</p><p><br>★上手に布団を干そう</p><p>●布団を干すときの注意点</p><p>紫外線の殺菌効果は、紫外線が当たった場所にだけ有効です。布団を干す場合<br>は途中で裏返し、表も裏も紫外線を当てるようにしましょう。その際、紫外線<br>による生地の色あせや傷みを防ぎたい場合は、殺菌効果は多少落ちますが、布<br>団をカバーで覆って干すといいそうです。また、黒色など濃い色のカバーにす<br>ると、日光を速く吸収して布団が乾きやすくなるそうですよ。</p><br><p>●布団を干す時間帯</p><p>通常、1日の中では早朝と夕方以降は湿度が高くなります。晴れた日の10～14時<br>ごろは紫外線が強く湿度も低いので、布団を干すのに適した時間帯といわれて<br>います。この時間帯を基本に、紫外線の強い夏は両面で1～2時間、冬は両面で<br>2～3時間程度（途中で裏返しながら）を目安に干しましょう。雨が降った翌日<br>は湿度が高いことが多いので、晴れても干さないほうがいいでしょう。</p><br><p>●布団を干す頻度</p><p>綿布団は吸湿性が高く、放湿性が低いので、晴れた日（雨が降った翌日は除く）<br>はできるだけ干すようにしましょう。羊毛布団や羽毛布団は、綿布団より放湿<br>性に優れているので、綿布団のように頻繁に干す必要はありません。製品にも<br>よりますが、羊毛布団は月1～4回、羽毛布団は月1～2回程度を目安に、風通し<br>のよい日陰に干すといいそうです。日陰でも紫外線は当たるので、ある程度の<br>殺菌効果は期待できます。</p><p><br>★台所用品の干し方</p><p>台所で使うまな板などは、市販の洗剤や除菌剤などを使って手入れすることが<br>多いかもしれませんが、紫外線の殺菌効果を利用してみてはいかがでしょうか。</p><br><p>●まな板</p><p>木製のまな板は直射日光に長時間当てると、反ったり割れたりして変形の原因<br>になるので、風通しのよい所で陰干しをしましょう。また、プラスチック製の<br>まな板はほとんど吸水性がなく、雑菌などが繁殖しにくいといわれていますが、<br>使用時にできた小さな傷に水分がたまり、雑菌が繁殖することもあります。晴<br>れた日はできるだけ、10～14時ごろの間に両面で3時間以上（途中で裏返しなが<br>ら）天日干しするといいようです。</p><br><p>●ふきん・スポンジ</p><p>台所で使うふきんやスポンジは、食べ物のかすや水分などを含み、雑菌が非常<br>に繁殖しやすくなっています。使ったあとはきれいに洗い、ふきんは広げてか<br>け、スポンジはラックなどに立てかけて、ふだんから乾きやすい状態にしてお<br>きます。そして、晴れた日はできるだけ、紫外線の強い10～14時ごろの時間帯<br>を選んで、3時間以上天日干しするといいでしょう。</p><p>日光を当てるというのは、特別なものを用意する必要もなく、手軽で効果的な<br>消毒方法といえます。清潔で快適な生活を送るために、日光消毒するものの性<br>質をよく把握して日光の殺菌効果を上手に利用したいですね。</p><br><p>※天日干しにする際は製品の取扱説明書などをよくお読みのうえ、実践してく<br>　ださい。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/aimi-emi/entry-10608342894.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 10:44:48 +0900</pubDate>
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<title>＝「枝豆」のおいしい食べ方＝</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">枝豆は、「畑の肉」ともいわれる大豆を、成熟する前に収穫したもの。</font></p><p><font size="2">塩ゆでして食べるのは一般的ですが、焼くと塩ゆでより香りが高く、甘みやコクも増すそうです。</font></p><p><font size="2">今回は「焼き枝豆」の作り方をご紹介します。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">1．枝豆（200g）は枝からさやを外してボウルに入れ、塩（小さじ1/2）を振りかけてすり込みます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">2．グリルに1を並べて両面で3～4分（片面焼きの場合は約2分ずつ）を目安に加熱し、様子を見ながら、表面に黒く焼き目がつくくらいまで加熱します。<br>　 フライパンで焼く場合は、油をひかずに、ふたをして中火で片面2分ずつ蒸し焼きにします。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">3．器に盛り、好みで塩を加えて、さやから豆を取り出して食べます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さやが黒く焼けても中の枝豆はおいしくいただけます。</font></p><p><font size="2">おつまみやおやつなどに、焼き枝豆を試してみてはいかがでしょうか。<br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/aimi-emi/entry-10608318335.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 21:22:16 +0900</pubDate>
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<title>栄養豊富なゴマを食卓に！</title>
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<![CDATA[ <p>香ばしくてコクのある味が楽しめる「ゴマ」。その小さい粒には、体に必要な<br>さまざまな栄養素が含まれています。今回は、ゴマの成分や食事に取り入れる<br>ヒントなどをご紹介します。</p><br><p><strong>★ゴマって何？</strong></p><p>ゴマは一年草の草木で、その種子を食用します。アーモンドや落花生、ぎんな<br>んなどと同じ「種実類」に分類されます。古くから世界各地で利用され、日本<br>の精進料理でもゴマ豆腐やゴマあえなどいろいろな料理に使われてきました。</p><p><br><strong>★ゴマの成分</strong></p><p>ゴマには、たんぱく質や脂質、炭水化物、ビタミン類、ミネラル、食物繊維な<br>ど、体が必要とするさまざまな栄養素が含まれています。中でも、カルシウム<br>や鉄、マグネシウムなどのミネラルが豊富です。いりゴマ10g（大さじ1杯程度）<br>には、カルシウム120mg（牛乳約100ml相当）、鉄0.99mg（ゆでたほうれん草約<br>100g分）、マグネシウム36mg（乾燥ひじき約5g）が含まれます（「五訂増補日<br>本食品標準成分表」より）。1日大さじ1杯程度のゴマなら、工夫すれば食べら<br>れそうですね。</p><p>また、ゴマは栄養成分の約半分が脂肪ですが、脂肪の多くはリノール酸やオレ<br>イン酸などの不飽和脂肪酸です。不飽和脂肪酸は悪玉コレステロール値を下げ<br>る働きがあるといわれています。ただ、リノール酸のとりすぎは善玉コレステ<br>ロール値も下げてしまうことがあるそうなので注意が必要です。<br>ほかに、抗酸化作用が優れているといわれるセサミン、セサミノールなども含<br>まれています。</p><p><br><strong>★ゴマの形状</strong></p><p>ゴマはいろいろな形状で売られています。それぞれ特徴を知って、使い分けま<br>しょう。</p><br><p><strong>●洗いゴマ</strong></p><p>収穫したゴマを水洗いして乾燥させたもの。いってありません。ゴマは加熱す<br>ることで香ばしい風味が出ます。自分でいれば、いりたての香りを楽しむこと<br>ができます。また、ゴマは皮がついていると消化が悪いので、いったものを刻<br>んだり、すったりしてから食べるといいでしょう。</p><br><p>ごまのいり方<br><a href="http://www.tepore.com/hyper/rcp/c.p-advg.com/adpCnt/r?mid=874527&amp;lid=1">http://www.tepore.com/hyper/rcp/c.p-advg.com/adpCnt/r?mid=874527&amp;lid=1</a></p><br><p><strong>●いりゴマ</strong></p><p>洗いゴマをいったもの。いる手間が省けて便利です。好みに合わせて刻んだり、<br>すったりできます。すりこ木を使ってすり鉢でする時間がないときは、電動の<br>ゴマすり器などを使うと簡単です。</p><br><p>ごまのすり方<br><a href="http://www.tepore.com/hyper/rcp/c.p-advg.com/adpCnt/r?mid=874527&amp;lid=2">http://www.tepore.com/hyper/rcp/c.p-advg.com/adpCnt/r?mid=874527&amp;lid=2</a></p><br><p><strong>●すりゴマ</strong></p><p>いりゴマをすったもの。ゴマをすると香りがさらに増します。そのままあえも<br>のやドレッシング、ソースなどに混ぜたり、かけたりできるので、手間がかか<br>りません。</p><br><p><strong>●練りゴマ</strong></p><p>いりゴマをペースト状になるまで、すりつぶしたもの。しょう油や砂糖、酢な<br>どの調味料と合わせるだけで、ソースやたれ、ドレッシングを作ることができ<br>て便利です。ゴマ豆腐を作るときの材料にもなります。分離していることがあ<br>るのでよく混ぜてから使いましょう。</p><p><br><font color="#ff0000"><strong>★ゴマの利用法</strong></font></p><p><strong>●かける</strong></p><p>すりゴマをご飯にかけたり、みそ汁に入れたりしてみましょう。サラダやあえ<br>ものはもちろん、炒め物や煮物などにかけても香りやコクが出ます。</p><br><p><strong>●あえる、混ぜる</strong></p><p>青菜やキャベツ、ブロッコリーなどのゆで野菜や、たくあん、白菜などの漬物<br>を、すりゴマや練りゴマであえてみましょう。また、揚げ物の衣にいりゴマ、<br>すりゴマなどを混ぜると風味よく仕上がります。</p><br><p><strong>●そのほか</strong></p><p>肉や魚を焼くときに、表面にいりゴマなどをたっぷりつけると香ばしく仕上が<br>ります。また、煮物の味つけにすりゴマや練りゴマを加えると、一味違う風味<br>を楽しめますよ。</p><p>古代エジプトではクレオパトラが美容と健康のためにゴマを愛用していたとい<br>われ、中国でも最古といわれる医学書にゴマの効用が紹介されているそうです。<br>昔から世界各地で使われてきたゴマを、毎日の食卓に取り入れて健康に暮らし<br>たいですね。</p><br><p>※ゴマによるアレルギーもあります。ゴマを使う際は十分ご注意ください。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/aimi-emi/entry-10573816349.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 11:50:31 +0900</pubDate>
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<title>料理まめ知識　＝独特な香りを持つ「よもぎ」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">独特な香りを持つよもぎは、土手や山野、あぜ道などに自生している植物です。<br></font></p><p><font size="2">ビタミンやカルシウム、食物繊維が豊富で、草団子や草もちなどの材料に利用されています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">沖縄では「フーチバー」と呼ばれて通年出回り、刻んで料理に加えたり、肉や魚などの臭み消しに使われたりしますが、これは「ニシヨモギ」というもの。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ほかのよもぎと比べて、苦みが少ないという特徴があります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">よもぎを使った料理を手軽に楽しむなら、乾燥よもぎ粉を使うのが便利です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">炊き込みご飯のほか、白玉粉やホットケーキミックスに混ぜて、香りのよいお菓子を作ってみてはいかがでしょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">乾燥よもぎ粉は、直射日光や高温多湿を避け、密封した状態で冷蔵保存しましょう。<br></font></p>
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<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 11:44:32 +0900</pubDate>
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<title>梅ジャムの作り方</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">●材料・用意するもの</font></p><p><font size="2">・完熟梅（6月中旬～7月初旬ごろ店頭に並びます）<br>・砂糖（梅の約80％の重量。お好みで加減してください）</font></p><p><font size="2">・ほうろう製かガラス製の鍋（酸に強いもの）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">●作り方</font></p><p><font size="2">1.梅は洗って竹ぐしなどでヘタを取り除き、一度ゆでこぼして水気を切ります。</font></p><p><font size="2">2.包丁などで種を外し、実を適当な大きさに刻みます。</font></p><p><font size="2">3.鍋に2の梅と、砂糖の半分を入れ、火力「中」で約10分加熱します。</font></p><p><font size="2">4.3に残りの砂糖を2～3回に分けてよくかき混ぜながら入れ、火力「弱」で煮ます。つやが出て、木じゃくしですくって流れ落ちない程度になるまで煮詰めます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">※熱いうちに熱湯消毒した瓶などに入れ、冷めたらふたをしっかり閉めて冷蔵庫で保存しましょう。砂糖の量などによって保存できる期間が異なりますが、砂糖が少ないものは早めに食べ切るようにします。<br></font></p>
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<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 09:19:26 +0900</pubDate>
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<title>梅干しの作り方</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">●材料・用意するもの</font></p><p><font size="2">・完熟梅（6月中旬～7月初旬ごろ店頭に並びます）<br>・粗塩（梅の18～20％程度の重量）</font></p><p><font size="2">・ガラス製か陶製の容器（酸と塩分に強いもの）<br>・落とし蓋（酸と塩分に強いもの）<br>・おもし（梅の重量の1.5～2倍程度）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">●作り方</font></p><p><font size="2">1.梅は洗って、乾いた清潔なふきんやキッチンペーパーでしっかり水気をふき取り、竹ぐしなどでヘタを取り除きます。</font></p><p><font size="2">2.熱湯消毒した容器に梅と粗塩を交互に入れ、最後に表面全体を粗塩で覆うようにします。</font></p><p><font size="2">3.落とし蓋をしておもしをし、冷暗所に保管します。</font></p><p><font size="2">4.梅の漬け初めで、梅が梅酢（梅を塩漬けした際、梅から自然に出てくる酸味の強い汁）につかり切っていない間は、毎日瓶をゆすってかき混ぜます。</font></p><p><font size="2">5.1か月ほどたったら天気のいい日に梅を取り出し、梅同士がくっつかないようにざるなどに並べて3～4日ほど天日干しにします。梅全体に太陽の光が当たるよう、1日に1回程度裏返すようにしましょう。</font></p><p><font size="2">6.梅が乾燥して塩をふき、漬ける前の半分くらいの重量になったらでき上がりです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">※残った梅酢は熱湯消毒した別の瓶に入れ、太陽の光に1日当てます。そのあと冷暗所に保管しておくと、調味料として利用できます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">梅干しには食欲増進の作用があると考えられ、これから暑くなって食欲がないなどには梅干しを食べるようにするといいですね。ただ、塩分が多いので食すぎには注意しましょう。大きさにもよりますが、1日1粒くらいを目安にするといいそうです。<br></font></p>
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<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 22:16:38 +0900</pubDate>
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<title>じゃがボックル</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">北海道のお土産屋さんで大人気のカルビーのじゃがポックル<br></font></p><p><font size="2">本来、北海道でしか購入することができない商品なのですが</font></p><p><font size="2"><br>楽天市場で見つけて購入しました。<br></font><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100419/10/aimi-emi/c3/29/j/o0192025610502694698.jpg"><img border="0" alt="Ａimiのグルメな生活-じゃがボックル" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100419/10/aimi-emi/c3/29/j/t01920256_0192025610502694698.jpg" width="192" height="256"></a></div><p><br><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100419/10/aimi-emi/80/fd/j/o0146019610502694701.jpg"><img border="0" alt="Ａimiのグルメな生活-じゃがボックル１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100419/10/aimi-emi/80/fd/j/t01460196_0146019610502694701.jpg" width="146" height="196"></a></div><p><br><br></p>
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<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 10:11:44 +0900</pubDate>
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<title>フライドポテト</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ジャガイモを茹、カットし油で揚げて塩を振れば出来上がり<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><br></font></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100329/13/aimi-emi/8b/13/j/o0800077010472131114.jpg"><img border="0" alt="Ａimiのブログ-フライドポテト" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100329/13/aimi-emi/8b/13/j/t02200212_0800077010472131114.jpg" width="220" height="212"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 13:41:09 +0900</pubDate>
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<title>タコライスサンド</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">今日のランチは<font color="#ff0000" size="3"><strong>タコライスサンド<img alt="食パン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/072.gif" width="16" height="16"></strong></font>を作りました！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">タコライスは市販のレトルトパックを使用し、パンをオープンで焦げ目がつくまで焼きます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">片側に温めたタコライスを乗せます<br></font></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100320/20/aimi-emi/a5/5f/j/o0800088210459562839.jpg"><img border="0" alt="Ａimiのブログ-タコライス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100320/20/aimi-emi/a5/5f/j/t02200242_0800088210459562839.jpg" width="220" height="242"></a> </div><br>もう片側にスライスチーズを乗せます<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100320/20/aimi-emi/1b/37/j/o0800083110459562843.jpg"><img border="0" alt="Ａimiのブログ-チーズ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100320/20/aimi-emi/1b/37/j/t02200229_0800083110459562843.jpg" width="220" height="229"></a> </div><p><br></p><p>お好みでホットソースをタコライスの上にかけます<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100320/20/aimi-emi/5a/c6/j/o0800086710459562846.jpg"></a><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100320/20/aimi-emi/5a/c6/j/o0800086710459562846.jpg"><img border="0" alt="Ａimiのブログ-ホットソース" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100320/20/aimi-emi/5a/c6/j/t02200238_0800086710459562846.jpg" width="220" height="238"></a> </div><p><br></p><p>二枚を重ねカットすれば出来上がり<br><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100320/20/aimi-emi/82/24/j/o0800069410459562869.jpg"><img border="0" alt="Ａimiのブログ-完成" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100320/20/aimi-emi/82/24/j/t02200191_0800069410459562869.jpg" width="220" height="191"></a> </div><br>
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<pubDate>Sat, 20 Mar 2010 20:52:31 +0900</pubDate>
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<title>麺元素</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ＪＲ天満駅にある<img alt="ラーメン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/192.gif" width="16" height="16"><font color="#ff0000" size="3"><strong>麺元素<img alt="ラーメン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/192.gif" width="16" height="16"><img alt="ラーメン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/192.gif" width="16" height="16"></strong></font>に行ってきました</font></p><p><font size="2"><br></font> </p><p><font size="2">製麺室で毎日自家製麺作っています<br></font></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100315/20/aimi-emi/d4/be/j/o0800060010452623387.jpg"><img border="0" alt="Ａimiのブログ-製麺室" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100315/20/aimi-emi/d4/be/j/t02200165_0800060010452623387.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br> </p><p>魚介スープの付け麺を注文しました<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100315/20/aimi-emi/8c/a2/j/o0800060010452623410.jpg"><img border="0" alt="Ａimiのブログ-付け麺" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100315/20/aimi-emi/8c/a2/j/t02200165_0800060010452623410.jpg" width="220" height="165"></a></div><p><br>麺も細めでスープに絡んで<strong><font color="#ff0000">美味しい</font><font color="#ff0000"><img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></font></strong><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100315/20/aimi-emi/d4/be/j/o0800060010452623387.jpg"></a><br></p><br><p>麺やスープに使用している天然素材について店長直々に説明してくれました</p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100315/20/aimi-emi/02/c5/j/o0800060010452623449.jpg"><img border="0" alt="Ａimiのブログ-店長" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100315/20/aimi-emi/02/c5/j/t02200165_0800060010452623449.jpg" width="220" height="165"></a></div><br>
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<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 20:57:00 +0900</pubDate>
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