<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>48歳のシンデレラストーリーがあってもいいんじゃない？</title>
<link>https://ameblo.jp/aimik0803/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aimik0803/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>答えは「心の底から笑える居場所」でした。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>答えは「心の底から笑える居場所」でした。﻿<br>﻿<br>複雑な家庭環境、家はあるけど自分の居場所が無い環境で育ち、自分の中で答えが見つからないまま大人になり、結婚し母となりました。﻿<br><br>結婚したら幸せなれると思ったから…<br>﻿<br>大人になりきれないまま、シングルマザーとなって、自分の生き方を貫こうとした若い私のまま、子どもを振りまわし様々な苦い経験も経てきて、少しずつゆっくりと成長しはじめた頃、自分と同じ境遇、思いを抱えている子どもや高齢者がいる職場に従事しました。﻿<br>今思えば人生のターニングポイントだったと思います。<br>縦社会の中で手をさしのべれない現実を目の当たりにし、もどかしさと悔しさのなか、またシングルマザーであるがゆえの社会の生き辛さ、ほんとちょっとしたきっかけがたくさんの重なり「居場所」を作ろうと起業、それが1号店高知市の中心地にCafe chouchou です。<br>﻿<br>まさか自分が代表になるとは思いもよらなかったことで、開業当初、経営の勉強も全くしておらず、飲食店経営者の道へ…とんでもないことをしてしまった、と青ざめた記憶があります。<br>オープンした以上やり通すしかないと奮起しましたが、開業当初から本当にボロボロでに窮地にたつ事もしばしばあり、もがきました。どこに相談したらいいのか、毎日どうしたらいいのか…眠れないどころじゃないんです（笑）<br>ただただ、想いは当初から強く<br>「みんなの居場所を作りたい」その一心で踏ん張ってきました。<br>踏ん張れたのは、そこにお客様、スタッフが笑ってくれる姿があったからです。「顔見にきたよ」と声をかけてくださるおばあ様、「あんたの顔見るとホッとする」と言ってくださるおじ様、そして若いママがお子様と2人で食事されてお子様の泣き声に気を遣い謝る姿があり、私がたまたま寄り添える場面がありました。旦那さまの転勤で高知に来られ、1人育児で大変で悩んでたあの日たまたまお話を聞くことができた、私が作ろうとした居場所には、たくさんの物語があり、いつしかそこは自分の心の居場所であることに気がつきました。<br>大切な人たちの心から笑ってくれる姿がありました。﻿<br>﻿<br>﻿<br>現在、目標とすべき道が明確になり、笑われてもいい、生き様を曝け出し「あきらめるな」の言葉とともに、寄り添っていける人であるために、また発信しつづけるために、これからも挑戦し続けていきます。﻿<br><br>48才の諦めないシンデレラストーリーがあってもいいかと…<br>挑戦していくなかで、高知のシングルマザーがどう変わっていくのか、もしよろしければ、どうぞご覧下さい。<br><br>﻿<br>﻿<br>#シングルマザー #女性起業家 #MrsJAPANASP #QueenAwardforStartups #publicbartick #立呑屋三角 #Cafechouchou #take2 #挑戦 </p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aimik0803/entry-12562419037.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Dec 2019 20:36:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
