<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/aimis-u/rss.html">
<title>象の夢を見たことはない</title>
<link>https://ameblo.jp/aimis-u/</link>
<description>日々の雑記帳　</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12961017768.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12956853224.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12953926721.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12953663760.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12949247075.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12926887063.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12911752665.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12908823815.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12904009855.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12899331972.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12961017768.html">
<title>冬のフェトのために</title>
<link>https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12961017768.html</link>
<description>
村上春樹のノルウエイの森。「多くの祭（フェト）のために」と書かれていた献辞だったのだが、その小説のなかの冬の情景があまりにも強烈だったためなのか、あるいは自分の今の職業のためなのか、いつしか「冬のフェトのために」というふうに読み替えてしまっていた。 中学校の受験生たちは、冬の受験という暗い時期を乗り越え、いまこの春の時期にはじめて、合格発表という彼らの多くにとって人生で初めての最大のイベントを迎えて、高校へと羽ばたいていく。暗さがなければ、明るさを意識することはない。当たり前のようでもっとも示唆
</description>
<dc:date>2026-03-27T01:19:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12956853224.html">
<title>チャッピー</title>
<link>https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12956853224.html</link>
<description>
chatgptには履歴機能があって、それがcopilotと違うところで前の会話の途中から再び会話を始められる。地味にそれって大事なのだよね。 結構これまでchatgptをいいねえといってはいたけど、まだ完全ではない。いままでも、英語で１回「おかしい」と食い下がって負けを認めさせたことがあったけど、こんどは中学数学の問題。共通テストで満点とか言ってたけど、これを見るとどうなんだか。 ----------------------------------------------------------
</description>
<dc:date>2026-02-15T22:35:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12953926721.html">
<title>全岸本佐知子が泣いた本</title>
<link>https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12953926721.html</link>
<description>
Ｓちゃんちで出されるのはいつもカルピスで、飲むと喉の奥に変なモロモロがでる。 （聖書は）そもそも登場する風物が古すぎて、しばしば理解不能だった。たとえば「からし種」。イエスはこの「からし種」がやたら好きで、善行を積むことの例えに「からし種を何倍にも増やす」とか言ったりするのだが、これがさっぱりイメージできない。 たとえばミシガン州には「地獄（ヘル）」という町がある。 私は人にもよく「あなたの汗は何系」と訊く。すると結構みんな「現像液系」とか「マヨネーズ系」とか「イースト系」などと答えてくれる。 
</description>
<dc:date>2026-01-19T14:30:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12953663760.html">
<title>岸本佐知子　「わからない」</title>
<link>https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12953663760.html</link>
<description>
サントリーに勤めていた岸本さんの会社時代の自伝をよむとどんだけできない人だったのかとか、出不精の塊みたいな人だなと勝手に思っていたのけど、この本の日記を読むとまったく違う。嘘つき！と思わず叫びたくなった。   このMCの人たちもやっぱり騙されているわと。岸本佐知子を読んできた人は絶対読むべき。 わからないAmazon（アマゾン）  　べつにリンクから買ってほしいわけではなく、おいらは図書館で借りた。 それはともかく、この人はいまのＡＩ時代にどんな生活をしているのか。手紙を書きたい。疑問は疑問のま
</description>
<dc:date>2026-01-17T04:43:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12949247075.html">
<title>ユニクロ　ｃライン</title>
<link>https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12949247075.html</link>
<description>
最近のユニクロ、あまりファッションに疎いのでアレなのだが、パフテックのジャケットなんかは去年の冬に２０００円引きして売っていたのにまだ今年も同じ戦略？と思ったりもしていたのだけど、去年見たあのデザインは確かに画期的だった。２０２３年にモデルチェンジしたプリウスくらいにはやばいと思った。 今年、cラインっていうのを初めて知ったのだが、これまでのコラボレベルとは違うレベルでデザイナーとのコレクションを展開しているらしい。リバティ柄のシャツとか面白くて持っていたのだけど、そういうのでなく、今だとJWア
</description>
<dc:date>2025-12-07T04:22:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12926887063.html">
<title>パリタクシー</title>
<link>https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12926887063.html</link>
<description>
パリでタクシーに乗ったことはない。話がそれた。 フランスに目覚めたことはあるかと聞かれれば、イエスというだろうか。同じようにインドに目覚めたことは、インドネシアのバリに、ベトナムに、マレーシアに、ロンドンに、マドリッドに。そして日本に。 日本に目覚めるならば、それは海外渡航後だろうか。日本というより日本人に目覚めたことはある。イタリア旅行で、添乗員さんがぶっ倒れた同じツアーの客を介抱するためにピサで一時的に彼女の役を引き受けた時だ。なぜか知らないが、英語が少しできるというだけで、彼女の後釜を命じ
</description>
<dc:date>2025-09-02T02:37:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12911752665.html">
<title>備忘録　音楽</title>
<link>https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12911752665.html</link>
<description>
結局、IMAIKE GO NOWも今池遊覧祭もいかず。HOMEを見たかったので、でるアーティストをYOUTUBEでさらったのだが…。 ライブも行きたくないし音楽マーケットも自分も冷めてしまったのかと思っていた。  いいじゃん！見たい！ KPOPに興味はない。アジアの音楽というのはあんまし聞いてこなかった。調べたら、もともとアイドルだったらしい。やっぱり、エレクトロとクラブミュージックが好きなのだなあ。  えー、はいそうです。すぐ気づいたけど、なのだが、それがどうだと？RADWIMPSのあんぱんだ
</description>
<dc:date>2025-06-20T23:06:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12908823815.html">
<title>ルノワール</title>
<link>https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12908823815.html</link>
<description>
大学入試でルノアールという喫茶店を初めて見た。１９８０年代だった。当時、喫茶店というのはある種の別世界の響きを持っていた。カレーライスがこんな容器に出されていた時代だった。このアラビアンナイト的なフォルム。別に空飛ぶ絨毯などあるとも思っていなかったのだが、「ない」なら「ない」でそれを物語として…。Ｃｈａｔｇｐｔとは無縁な時代ではあった。幻想の未来なんていう小説が筒井康隆の作品にあったっけ。幻想はいつしか手に届くが故に死語になってしまった感が今の時代にはある。 ルノワールの有名な少女の絵がある。最
</description>
<dc:date>2025-06-07T04:41:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12904009855.html">
<title>日常生活とオカルト</title>
<link>https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12904009855.html</link>
<description>
「日常生活で、電解質（電気を通しやすいもの）は何か？」という問いにChatgptは食塩(NaCl)であると。強い電流に対しては避雷針の役割は果たさないけれど、弱い電流を通す働きはあり、生体内の電気信号に使われる「微少な電流を使う場面」では不可欠な存在であると。「電流の通り道を作るイオンの通行路」だとイメージするとわかりやすいですとのこと。 逆に「日常生活で電気を通さない液体は？」との問いには、純水、アルコール（「エタノールなど」）、油類（サラダ油。機械油）だとか。 魔除けに、塩と酒が使われるのは
</description>
<dc:date>2025-05-18T05:18:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12899331972.html">
<title>理解というものは、つねに誤解の総体に過ぎない</title>
<link>https://ameblo.jp/aimis-u/entry-12899331972.html</link>
<description>
という言葉を三度目に聞いた。どこだったっけ、「街とその不確かな壁」を読んでいたときに意識に入ってきた。 加藤典洋氏やら読者からの手紙やらで、自らは意図しないところで自らの作品が読まれ解釈されていることに対しての拒否反応なのだろう、最初はそう思った。だが、本当のところは…。 アタッチメントとデタッチメント。デタッチメントというのは上の言葉から明らかだ。河合隼雄氏との対談からも、彼の作品からも明らかなように、世界と自分との断絶を感じている。世間が見ているのは、彼の影であって、「世界の終わりとハードボ
</description>
<dc:date>2025-05-02T06:58:35+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
