<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>aintaannaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/aintaanna/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aintaanna/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>昔々・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daintaanna%26ENTRY_ID%3D10093168192%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F05%2F14"><p><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1383">こんな理由でフラれた！</a> 参加</p><p>あるところに、大学生のお嬢さんがおりました。つらいお受験をみごとに乗り越え、某超有名校の花の女子大生となったのです。入学式を終えたころから、いろいろなサークルのお誘いがありました。お嬢さんは、友達のおすすめで、映画研究会に入りました。そのサークルの部長さんがとてもハンサムなこともあり、お嬢さんは毎日のようにサークルに顔を出しました。そのうち、新入生の歓迎コンパが開催され、お嬢さんも参加しました。飲みなれないお酒で少しふらふらしてしまったお嬢さんを部長さんが家まで送ってくれることになりました。電車の中では、お互いになんとなくいい感じになっておりました。さて、駅から歩いて10分ほどのお嬢さんの家の前です。お嬢さんの家には大きな犬がおりまして、玄関の前のフェンスの中で、家族が帰ってくると、わんわん吠えるのでした。とりあえず、犬をハウスにいれてもらうよう、母親を呼びました。「はーい！」と言って玄関のドアを開けて出てきたのは、頭にはカーラー、服装はネグリジェという、お嬢さんのお母様でした。一瞬、凍りつくお嬢さん。そして、目の前のものが信じられないとでもいうように、後ずさりする部長さん。その後、2人はつきあうこともなく、それぞれの道を歩んで行きました、とさ。・・・お嬢さんとは、自分です。振られたのはこの時1回だけです！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aintaanna/entry-10093168192.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2008 17:13:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なくしてはいけない</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daintaanna%26ENTRY_ID%3D10092014866%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F05%2F07"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1366">死刑について考えてみる</a> 参加中<br><div>世間では、死刑について、存続・廃止かまびすしいところですね。来年からの「裁判員」についてもいろいろ言われています。死刑は率直に言ってあったほうが良いと思います。突然に他人の命を奪ったり、一生治らないような傷を負わせたり、何人たりとも許されない行為です。どんな理由、事情があるにしても。やってしまったら、当然償わなければなりません。贖わなければなりません。死んでしまったらもうその人は戻ってはきません。昔の、というのも変ですが、犯罪者はそれなりの理由や事情があったように思います。また、罪についての償いもきちんとしていたように思います。死刑囚の人もずいぶん罪を悔み、反省していたように思います。ところが今は、理由もなく人を殺めます。その場にいたのが運の尽きとでも言わんばかりの犯罪だらけです。こんなことならば、死刑をなくしてはいけません。被害者やその家族・遺族が泣き寝入りするようなことはいけません。自分が何の理由もなくあっけなく人を殺めたのだから、あっけなく処刑されるのもありでしょう。刑務所も満員御礼のところばかりですし。囚人は、我々の税金で食ってるのですからね。「裁判員」、自分は堂々と受けてたちますよ！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aintaanna/entry-10092014866.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 16:17:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>長生きしますか？</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daintaanna%26ENTRY_ID%3D10092008811%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F05%2F07"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1363">健康体重で長生きとモデル体型で短命ならどっち？</a> 参加中<br><div>ここのところ非難ごうごうの「後期高齢者医療保険」。どうですか？なけなしの年金から保険料が引かれるのは。今まで、様々な困難を乗り越えより良い社会を作るためにがんばってきた人たちに対してのこの仕打ちは。長生きするな、と国が言っているようなものですね。もっともこの制度は、あの小泉さんが作ったものですから冷たすぎる切捨てのコンセプトはうなづけますね。今後、何歳まで生きたら長生きとされるのかは全く読めません。ですから、失敗したと悔みがちな人生、ビシッとモデル体型で太く短く生きたいものです。もっとも、自分には、はや、中年太りが襲ってきていまして、年々幼児体型に戻っていくと主人に嘆かれておりますが・・・若い頃は自分で言うのも何ですが、ワンレンボディコンでしたもの。写真集出してもおかしくないよねと言われていたものです。あの体型のまま、はかなくなっても良かったかなあ・・・（どうやってだよ！と突っ込む主人・・・）</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aintaanna/entry-10092008811.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 15:55:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたの知らない世界</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daintaanna%26ENTRY_ID%3D10085271876%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F04%2F09"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1265">死後の世界とUFO、どちらを信じる？</a> 参加中<br><div>この地球上の世界だけが世界と思ってはいけません。宇宙は限りなく広く、目に見えるものだけが真実とは限らないのです。当然、UFOは存在します。（見てはいないけれど、来たことがわかることがたまにあります）地球外生物ももちろんいます。彼らのほうが、我々なんかよりはるかに進んだ文化を持っています。とうてい我々では到達できない文化ですよ。月並みですけれど、同じ人類同士で戦争などと、我欲を丸出しにしていてはとてもとても宇宙にはいけません。また、死後の世界も存在します。いくつかの段階に分かれているようですね。最初は自分がこの世界に移行したのがわからないらしいですよ。生きているときと全く同じように行動するらしいです。けれど、それでも全く支障はないそうです。好きなことが存分にできるらしいです。うちの主人の友人は、今だに大好きな車に乗ってドライブしているそうですよ。どうですか？人智では、測り知れないことが山とあるのですよ。そう言えば、このあいだ、どうやら地中にも文化を持った生物が繁栄していると、小耳にはさみましたよ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aintaanna/entry-10085271876.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 17:43:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言い訳ですね？</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daintaanna%26ENTRY_ID%3D10084173747%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F04%2F02"><p><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1238">ドタキャンにどんな理由使う？</a> 参加中</p><p>その場その場で使い分けてはいますね。飲み会に気乗りしなくなると、「ごめん！急に胃がちくちくして・・・」。もちろん、日ごろから胃がよくないことをアピールしておきます。友達と会うことに気乗りしなくなると、「ごめん！○○が風邪ひいたらしくて、世話してやんないと・・・」。○○は適当にあてはめます。旦那が・父が・妹が・等。風邪でなくても、ぎっくり腰とか偏頭痛とか急に熱出してとか使います。まあ、デートには気乗りしないということはないので言い訳したことはないですね。むしろ、病気してようがどうしようが、とにかく現場に行きました。まわりに言い訳してました。「彼が急病で」「彼の親に会うから」「彼の兄さんが医者だから」等・・・いつも思うのですが、何で安請け合いしてしまうのかな？と。「その時」とはあとのことを約束するのにね。気乗りしなくなりがちなので、今ではできるだけ約束はしないようにしています。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aintaanna/entry-10084173747.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 20:30:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どちらがいいかって？</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daintaanna%26ENTRY_ID%3D10080100307%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F03%2F19"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1180">ブリーフ派？トランクス派？</a> 参加中<br><div>もちろん、トランクスでしょう。短パンって感じで安心して見られます。それに比べて、ブリーフの悲惨なこと・・・なんだか、ぴったりしすぎて、グロテスクを感じてしまいます。まして白だったりすると、小学生低学年の頃の身体検査を思い出します。男子はみんな、白のブリーフはいてましたよね。大人になると、足の締め付け感が嫌になるみたいで、主人なんかは、高校あたりからトランクスにしてたみたいです。まあ、ぽっちゃり体型だというのもあるかもしれませんが。昔、ビキニをはいてた人がいましたが、んーーー・・・何だかなあ・・・豹柄だったけれど・・・</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aintaanna/entry-10080100307.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 13:37:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コレクション</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daintaanna%26ENTRY_ID%3D10078867038%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F03%2F19"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1176">昔コレクションしてたもの、今コレクションしているものは？</a> 参加中<br><div>「集めていたもの」は、2つあります。小学生の頃、クラスで流行っていました。まずは、小学2年の頃に集めた「牛（ぎゅう）ぶた」。これは、牛乳が瓶入りだった頃のもので、瓶のふたです。今はあんまり見かけませんね。厚紙でできていて、できるだけ平べったくなるように表面をこすっていたものです。ただ集めるのではなく、平べったくしたふたをめんこのようにして勝ち負けを決めてました。女子でやっていたのは、私くらいかな。次は、小学3年から4年にかけて集めていた「酒ぶた」。日本酒の一升瓶のふたです。酒屋さんに行って、落ちているのを拾い、きれいに水洗いしてから、金物の部分とコルクやプラスティックの部分を切り離し、金物のほうを集めます。これは、「牛ぶた」と違って、お酒の名前が独特な字体で書いてあるので高級感がありました。「黄桜」「大関」「白鹿」などなど。</div><div>これもただ集めるのではなく、めんこのようにして遊びましたが、「牛ぶた」よりは過激でした。相手のふたに自分のふたを思いっきりぶつけて、裏返しになったほうが負けです。自分の気に入ったふたが負けると悔しくて悔しくて、とっとと酒屋さんに行って拾いまくったものです。今では、両方とも残ってはいませんが、「酒ぶた」はとっておけばよかったなあと思います。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aintaanna/entry-10078867038.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 17:28:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>叫ぶなら・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daintaanna%26ENTRY_ID%3D10078370243%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F03%2F19"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1173">叫ぶなら海？　山？</a> 参加中<br><div>やっぱり、海でしょう。限りなく広がる大海原に向かって、「わああああああああああっっっ」と。とにかく大声を出したいです。ストレスたまり気味なもので。いいですよ、海は。何を叫んでも、静かに飲み込んでくれますもの。しかし、わああああああああっっっと叫んだ直後に大波が打ち寄せてきたら怖いですね。タイミング良く、満ち潮だったりして。わあああああああっっっ・・・ざっぶうううううううん・・・・おわあああっっっ！何やってるんだろ？と余計にストレスになりますね。でも、山では叫びたくありません。絶対、誰かが聞いてるような気がします。「ばかやろーっっっ」・・・「あほんだらーっっっ」とかって返ってきそうです。そうでなくても、「やまびこ」現象でオウム返しされますし。土砂くずれの原因になっても嫌ですし・・・。山には何がいるかわかりませんから、野獣に「ぐおおおおおおおうううう」とか返事されても困りますし・・・。やっぱり明るい大海原で叫ぶ！！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aintaanna/entry-10078370243.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Mar 2008 18:18:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>気色わるいもの</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daintaanna%26ENTRY_ID%3D10075837399%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F03%2F05"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1110">ゴキブリとクモとヘビ、どれが大丈夫？</a> 参加中<br><div>ゴキブリとクモとヘビでどれが大丈夫？そうですね、「どれも触らない」という条件付きならどれも大丈夫です。だいたい、ゴキブリは出てきたらこっちはえらい驚きますが、奴は「きゃー」などと叫ばれると余計につけあがり、トンデモなパフォーマンスをしたりするので、叫ばず、ひたすら駆除することに徹しましょう。触らないといっても、泡で包むのはやっぱり気色わるいのでその方法は使いたくないですね。クモは、出てきてもかまったりせずにほっておけばいずれ視界からきえますので、これが一番大丈夫かもしれません。ヘビに関しては、いきなり出現されると、腰を抜かしたりしますが、まあ見るだけなら、いいです。ただ、毒蛇は、目が三角だったりして異常に冷たいのであまり見ていたくはないですね。何より、気色わるいのは・・・言うのもはばかられますが・・・バッタのたぐいです！ぎえー！！言っただけで卒倒しそうです。絶対、嫌です。あの形状は地球の生き物とは到底思えません。奴らは絶対に異次元もしくは異空間からの侵入者に違いありません。うう、気色わるう・・・</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aintaanna/entry-10075837399.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2008 17:55:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢のあと</title>
<description>
<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Daintaanna%26ENTRY_ID%3D10073115645%26ENTRY_END_DATE%3D2008%2F03%2F11"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=1075">子供の頃の夢</a> 参加中<br><div>小学校2年生の頃でしょうか。テレビで「こどもニュース」というのをやっていて、そこで取り上げられていたのは、「ネパール王国には、お医者さんがとても少なく、日々子供たちが病におかされ、亡くなっているのです」という話題でした。このニュースって、いつも海外の話題だけだったような気がします。ネパールという国がどこにあるのかも定かではなっかたのですが、国旗がダブル三角であるのが印象的でした。見終わって、さっそく親に言いました。「私、お医者さんになる！」と。親は、「お医者になるのはとてもいいことだけど、まさか、今見たネパールに行くってのじゃないでしょうね？日本でお医者をやってもいいのよ。」と多少あせって言ってきました。その後、進学するときに何度も質されたものです。「医者になるには、理科系ができないと駄目よ。」としょっちゅう言われ、努力してはみたものの、数学と物理がぜんぜん駄目で、途中であきらめました。一時、弁護士になろうと思ったこともありますが、司法試験がどうなのか？と考え、結局やめて、社会福祉に進むことにしました。大学に入るときです。今のようにいろいろな資格があったわけではないのですが、昔夢見ていた医者（医療）にも近いかなと思い、決めたのです。子供の頃の夢、わりと自分のは「手に職系」で現実的なものだったなあと、改めて思うきょうこの頃です。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aintaanna/entry-10073115645.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2008 16:05:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
