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<title>フランス語　手紙の書き方</title>
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<description>フランス語</description>
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<title>ホテルへ予約</title>
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<![CDATA[ <ul><li><p>Je voudrais réserver une chambre pour 2 nuits</p><p>Nous sommes 3 personnes (2adults +6 ans)&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>Je compte y rester vers la mi-septembre.<br>ジュ　コントゥ　イ　レステ　ヴェー　ラ　ミ　セプトンブル，</p></li><li><p>その時期に部屋に空きがあるかどうか教えてもらえますか？</p><p>Pourriez-vous me dire si il y a des disponibilites?<br>プリエ　ヴ　ム　ディー　シィ　イ　リ　ア　デ　デスポニミリテ．</p></li><li><p>もし部屋が空いているようでしたら、ぜひ予約をしたいと思います。</p><p>Je voudrais vraiment reserver si il y avait des chambres de libre.</p></li></ul>
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<pubDate>Thu, 10 Jun 2021 02:20:24 +0900</pubDate>
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<title>ザンビア　ルサカ</title>
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<![CDATA[ 朝７時３０分にザンビアの空港に到着する。私は横の席が空いていたので、十分寝れたが、両親はあまりよく寝れなかった様だった。VISAの申請を空港で行い（２５ドル）、外にでると、朝早いと言うのにたくさんのタクシーの客引きがいて、それを振りのけるのが大変だった。他にも団体イギリス人のツアーが空港へ到着したが、みんな同じバスに流れていくので、個人で旅行しているのは私たちくらいしかいなかった。<br><br>人種差別的な観念はない私だが、黒人は見慣れていないので、<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/15/airlinecrew/05/c8/j/o0800060011198830457.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/15/airlinecrew/05/c8/j/t02200165_0800060011198830457.jpg" alt="スッチーは旅が好き-ku" border="0"></a></div>集団でよってくると怖い。真っ黒な肌のなかの歯と目の白がやけに目立つ。その大きな目がみんななめるように私t達を見ていた。怖いのでこっちから積極的に<font size="4"><font color="#FF0000">ルサカホテルに行きたい２０ドルよ！</font></font>（ホテルの人に大体２０ドルといわれていたので）といってみるが、２５ドルだといわれてしまう。<br>一番うるさくてしつこかった人と　行くことになった。。。さすが、<font size="4"><font color="#FF0000">弱肉強食　アフリカ</font></font><br>実を言うと、ザンビアのガイドブックはあまりなかった。あるものには、怖い体験談が綴られていた。情報もあまりある国ではなかったので、適当にインターネットでとった中級クラスのルサカホテルにむかってもらう。道中、タクシーの運転手と話す。。。ルサカホテルの近辺は物騒だという。気が引き締まる思いだった。それではホテルを変えようかと話し合うが、予約してあるので、やっぱり行くだけ行こうということでホテルに向かった。ホテルは一応はセキュリティーらしい人が前に立っていたので少しは安心できた。ホテル内もいたって普通のような気がする。<br><br>ホテルには白人の客がいたので、観光客もいるんじゃんとちょっと安心した。３人部屋を予約していたものですが、と話してみるが、<font size="4"><font color="#FF0000">予約は入ってなかった</font></font>。初めて聞いたみたいな顔していたので値段を聞いてみたが、１０８ドル。予約したときの値段より３ドルほど高いが、スイートルームをくれるということで、了解した。お金を払い鍵をもらい、部屋に行くとちゃんと<font size="4"><font color="#FF0000">セキュリティーの人が鉄砲ももってうろうろしている</font></font>。、そんなにもこの国が物騒なのかもしれないという新たな不安がよぎる。１０時前にホテルに到着したので掃除がまだ終わってなかった。<br>ちょっと待ってくれなと優しそうなおじちゃんが言ってきたので少し待つことにする。部屋はスイートいうだけあって、とても広々としていて２つの寝室とソファー、テーブル、台所、冷蔵庫などが合って安い割にはよかったと思った。１ドル４５００ワクチャで最低単位は５００ワクチャととても計算しにくい。<br><br>明日から目的地であるビクトリアの滝に行きたいと思っていたので、旅行会社探索に私は出かけ、父たちは飛行機の中で寝れなかったのでやすんだ。<br><br>外に出ると白人もいないし、アジア人もまったくいなかったので、私がまるで宇宙人かなにかのようなかんじだ。そういえば、世界のどこ行ってもある中華街や中国人はいるが、ここにはいない。アジア人が珍しいのか、通りすがりの人がじろじろ見ている。<br><br>なんとなく、地球の歩き方を広げるわけにも行かず、旅行の手配ができると書いてあったバックパッカーをめがけて歩いていく。途中、現地化した白人がいたので道を尋ねる。橋を渡っていかなければならないらしい。橋の下には赤土の上に敷物を引いてその上に広げた品物を売っている人がちらほら見える。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110501/17/airlinecrew/4d/61/j/o0800060011199032632.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110501/17/airlinecrew/4d/61/j/t02200165_0800060011199032632.jpg" alt="$スッチーは旅が好き-ss" border="0"></a></div>５００ワクチャなんてかいてあるので、普通の人が買う物価というのはとても安いのであろう。<br><br><br>こういうところへ来ると日本ははるか遠い国に思えてくる。ガソリンスタンドの人にバックパッカーのある場所をきくとちょっと離れたところにあるらしい。あまり人がいないとおりを歩いていき、ちょっと通りがかりの子に道を聞くと英語が話せるらしい。そっちの方向へ行くからと一緒に歩いて道を案内してくれた。NGOの団体の横にあるバックパッカーの前には<font size="4"><font color="#FF0000">大きな門があり厳重に鍵でしっかりしまっていた。</font></font>それをぼんぼんたたいていると、門番が来て鍵を開けてくれた。<br><br>ビクトリアの滝に行くには朝早いバスに乗っていくことを進められたが、ここでそのバスチケットは買えないらしい。バスターミナルは土曜日は午前中にしまってしまうので、月曜日に予約を入れていくしかないらしいということになってしまった。ルサカにはあまり何もなさそうなので（怖いので）月曜日までいる気はしなかったが、月曜日にならないと何もできないんだと思い、とぼとぼホテルに戻る。大きい部屋だけあって、両親はホテルで快適に過ごしていたようだった。おなかがすいたのでランチを食べにレストランへ向かう。３人だとかなり目立ちそうなので念のため、お金はあまり持たず、靴下の中に入れる。<br><br>これがマーケットなのだろうかと疑問に思いながらも、中心街あたりを散策する。タクシーの運転手が行っていたようにスリっぽい人がたくさんいるので怖い。<font size="4"><font color="#FF0000">明日にはここを出たい</font></font>と両親も思っているようで一番大きいホリディインホテルにいって、ツアーはあるかと聞くが、ここにもなかった。そこまでつれてってくれたタクシーに（人がよさそうだったので）１０００ワクチャで町の中を案内してくれと頼んだ。大学だ、国会だと見せてくれたが、ぱっとするような建物ではなかった。一番新しそうな建物が並んだショッピングモールには高いが、たくさんの白人たちがいた。どうしてもビクトリアの滝に行きたかったので８００ドルで行ってくれないかとそのタクシー運転手に頼んでみる。夜は絶対歩いてはいけないといっていた女の子の話を思い出して、暗くならないうちにホテルに着き、夕飯をホテルで食べて明日の用意をして寝る。夜中はやはり町が物騒なのか、<font size="4"><font color="#FF0000">けんかしている人の声と泣いている人の声</font></font>が響いていた。<br>
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<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 08:13:59 +0900</pubDate>
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<title>オーストリア　ウィーン　</title>
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<![CDATA[ <a href="http://ameblo.jp/airlinecrew/entry-10874846306.html" target="_blank">ロシア（この前のプログ参照）</a>と同じ時期に行ったのが、ウィーン　<br><br>もちろん、ロシアでお金全財産盗まれたので、全くお金持っていない状態でのウィーン入りです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>友達は初めての海外でとてもこの旅行を楽しみにしていたので、彼女にお金は借りたくないと思い、<br>日本大使館からの返答を待つことにし、ウィーンでも日本大使館に行く為に彼女とは別行動に、、、<br><br>大使館に行った後、、、<br>お金がないので、モーツアルトのお墓とかお金のかからないところ行きました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ">涙　涙<br><br>それにしてもこの町！　とてもロマンチックなのです。<br><br>町の中には、花や公園にはきれいな庭園が、音楽がいろいろなところにあふれている！っなんて、、、<br>少女漫画の中でしか　感動できない！！<br><br>骨董品の市場が開かれていて、、金なーーーい！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>かわいい雑貨屋さんに入っては、　金なーーーい！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">　見るだけ状態の私<br><br>うまそうな　ザッハトルテ　（ウィーンで有名なチョコレートケーキ）　　<font size="4"><font color="#FF0000">金なーーーい！</font></font><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110429/15/airlinecrew/93/02/j/o0800060011194345757.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110429/15/airlinecrew/93/02/j/t02200165_0800060011194345757.jpg" alt="スッチーは旅が好き-cho" border="0"></a></div><br><br>お金ないので、やることと行ったら　<font size="4"><font color="#FF0000">散歩</font></font>　<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人"><br>町の真ん中に　大きなサーカス小屋が建っている。親子連れが楽しそうに中に入っていく。<br>笑い声が周りに鳴り響いていた。こんな昔ながらのサーカス小屋にとても興味がわいた。<br>出口にピエロの顔したおじさんが　私のうらやましそうな顔を見て、<br>「もう始まっちゃったから、無料で入っていいよ」と行ってくれた。。。。<br><br>彼　神様ですか？？　　わおおおおお！　グーテンモーガン　シェイシェイ　グラシアス　<br>メルシィー　サンキュー　ありがとう　　　にーはお　グラッチェ　<br><font size="4"><font color="#FF0000">ダンケ　シェーン</font></font><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110429/15/airlinecrew/89/9d/j/o0800060011194345496.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110429/15/airlinecrew/89/9d/j/t02200165_0800060011194345496.jpg" alt="スッチーは旅が好き-pie" border="0"></a></div><br><br><br>サーカスの中は夢のようだった。　こんなにもサーカスが素敵な物だと知らなかった。<br>観客席が丸くなっているので、みんなの声や歓声がなかで響いて、<br>温かい気持ちにしてくれた。　<br><br>次の日は、ツアーに組み込まれた市内観光で（前払いしておいてよかったぁ。。。）　<br><br>王子が自分の愛する人と自殺をはかったところ（うたかたの恋の舞台）や<br>ガイドさんが物知りだと教養が広がります。　<br><br>それにしても、、いろいろなところ連れて行ってくれる市内観光！！<br>観光客がかわいいもの見て買っているのを見てると、、、うらやまじい。。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー"><br>マッチ売りの少女の気持ちが初めてわかった。。。<br><br>お土産屋さんに連れていってもらっても、行くところ行くところで、、、<br>自分の購買意欲と戦っている私<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/147.gif" alt="えっ">を見て、　ガイドさんがお金を貸してくれた。<br><br>「せっかくの　海外旅行だし、この町を楽しまなくっちゃ」<br><br>そういうガイドさんのお金を　ありがたく　大使館にお金が到着までの間、かりることにした。<br><br>その後、そのお金で　クリムト（私がこよなく愛す画家）の絵がたくさんある　美術館<br>などに　友達と観光へ行った。ハフスブルグ家の栄華を見ることができる　お城など。。。<br>ベルサイユのバラな感じの　豪華な文化を満喫できた。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110429/16/airlinecrew/da/10/j/o0800060011194407909.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110429/16/airlinecrew/da/10/j/t02200165_0800060011194407909.jpg" alt="スッチーは旅が好き-mu" border="0"></a></div><br><br>お金<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/258.gif" alt="￥">がやっと最終日に日本大使館につき、ガイドさんにお金を返した。<br><br>っていうか、、、このお金最終日に手にしても　またロシアに行かなくちゃ行けないから<br><br>あの国にお金を持っていくのこわいんですが、、、、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><font size="4"><font color="#FF0000">ぁああああ！</font></font>
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 05:25:34 +0900</pubDate>
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<title>昔行った（1995年）ロシアでの出来事</title>
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<![CDATA[ <p>実を言うと　私の大学での専攻はロシア語だった。。。今では　<font color="#ff0000" size="4">オーチンラショー</font>くらいしか思い出せない<br>のがかなり痛いが、、、その頃は　マトリューシュカのことを　こけしとは言っていないくらいロシア語が少し話せ</p><br><p>た。(向こうの行っていることはさっぱりわからなかった。。。。）<br></p><p>大学2年の頃、ロシア人の教授のヒステリックさにロシア語の興味を損なわれたが、もしかしたら、<br></p><p>とってもかっこいいロシア人のお兄さんが優しくロシア語を教えてくれるのではないだろうかと甘い希望を<br></p><p>抱いて　モスクワに向かった。。。<br><br><br>もちろん　<font color="#ff0000" size="4">アエロフロート航空</font>です。私が行ったのは1995年ごろ。。。。　まだ　とても貧しい頃です。。<br></p><p>この航空会社を知ってればわかると思うけど、、、<font color="#ff0000">　<font size="4">これは遊園地?　わざとやっているの?</font></font><br></p><p><font color="#ff0000" size="4">パイロット　ウォッカ飲みすぎてるんじゃないの?</font></p><br><p>　と思ってしまうほど揺れました。　スッチーの人に　つたない英語で　｢友達と席が遠くなってしまったんですけど・・・」と言っただけなのに　　「ニエット」（いいえという意味）　とだけ言われ、、、　ちょっとたずねただけだったのに、、、ドス利いてて怖かった。　<br><br></p><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110428/14/airlinecrew/ba/94/j/o0512038411192249379.jpg"><img alt="キャビンアテンダントは旅が好き-ro" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110428/14/airlinecrew/ba/94/j/t02200165_0512038411192249379.jpg" border="0"></a><br></div><br>まあ、、、そんなこんなで　モスクワに着きました。　その当時　空港へ到着したときの<p></p><br><p>なんともいえない　物騒な感じは　今でも思い出されるほどです。。。。観光客なんて誰もいませんでした。<br></p><p>みんな私たちをにらむように見てました。　青白いと思うくらい真っ白な肌　そして　青い瞳の奥にはなんかたくらんでいそうなそんな感じだった。。。。<br></p><p>社会主義国だったからか　皆が皆　似たような格好で、血が通っていないような冷たい視線だった。。<br>そして、、、、忘れもしない　ノボテルホテルに泊まりました。</p><br><br>観光！　観光！　と張り切ってみるが、とりあえず　タクシーで　赤の広場とか　レーニン墓などなど　を見たんですが、、、かっこいい青い目の<font color="#ff0000" size="4">　アンソニィーーーと叫びたくなるような　軍隊</font>の人たちしか　目に入りませんでした!<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110428/17/airlinecrew/9f/21/j/o0512038411192451781.jpg"><img height="165" alt="キャビンアテンダントは旅が好き-aka" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110428/17/airlinecrew/9f/21/j/t02200165_0512038411192451781.jpg" width="220" border="0"></a><br></div><br><p><br><br></p><br><p>夏だというのに　<font color="#ff0000" size="4">さぶぅい</font>。。。。この当時はモスクワの町は　まるで活気がなかった。　電気もついてないし、</p><br><p>デパートの品物も並んでいない。　ものがないのだ。パンを買うのにずらっーと人が並んでいた。</p><br><p>体を温めようと　友達とバーに行って飲んでいると</p><br><p>女の子と男の子二人が　私たちに話しかけてきた。　知っている限りのロシア語と英語で</p><br><p>どうにか　コミュニケーション取れているものの、、、つきあっている私たちも疲れて来たので、<br>退散しようとすると、、、やけにしつこく　話しかけてくる。。。<br><br>ホテルに戻ってびっくりしたのは、、、私の荷物荒らされていた。　すべてのお金（この時代、私は現金で旅行していた。まだビザカードを使っていなかった。）貴重品　とられていた。<br>友達の方は　まったくとられていなかった。。。<br><br>急いで　レセプションに行くと　またもや　何を聞いても　<font color="#FF0000" size="4">ニェット</font>　だった！<br><br>さてはて、困ってしまった。全く海外でお金がなくなってしまったのだ。<br>こんなことは、初めての経験だった。　日本の大使館に行き、母にお金を送ってもらうことにした。<br><br>そういえば、バーに行った時に、やけにしつこく　どのホテルに泊まっているんだ<br>など聞かれた。<br>一人の男の子が　いなくなったかと思えば、　私たちのほとんど　はちゃめちゃな英語とロシア語に<br>笑顔で対応している様は、鑑真の忍耐と思えるほどの熱心な物であった。。。　　　など<br>疑えばきりがない。。。。　　　　だが、私のつたないロシア語の練習相手になってくれた彼らを<br>疑いたくなかったので、、、日本大使館の人がいっていた。。部屋掃除の人が持っていったんだろう。<br>と思うことにした。<br><br>その後　ロシアにいる間中、何を話しかけられても<font size="6"><font color="#FF0000">HETニエット</font></font>と言い続けたのはいうまでもない。。。<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110429/05/airlinecrew/f9/2d/j/o0800060011193573411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110429/05/airlinecrew/f9/2d/j/t02200165_0800060011193573411.jpg" alt="スッチーは旅が好き-net" border="0"></a></div><br>
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<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 13:22:40 +0900</pubDate>
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