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<title>大学中退の娘と未熟な母の成長記録</title>
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<description>大学中退した娘と、これから、どう関わって行ったら良いのか、綴っていきたい。娘が自分らしい人生を歩めるように祈りをこめて。未熟な母の成長記録。</description>
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<title>小さなことでもいいから、成し遂げて！</title>
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<![CDATA[ また、怒ってしまった。<div><br></div><div>あー、なんでだろう。</div><div><br></div><div>なんで、ダメなんだろう。</div><div><br></div><div>神様！私はどうしたらいいの？</div><div><br></div><div>不安からくる怒り、いらだち、敵意を持ってしまう。愛情深くできない。</div><div>自分が安心したい。</div><div>それが、一番なのかな。</div><div>自己愛。</div><div>なのかな。</div><div><br></div><div>あー、もう、いや。</div><div>何もかも投げ出したい。</div><div><br></div><div>娘が、方向を決めて、向かっていれば、安心する。安心したい。</div><div><br></div><div>でも、私じゃないんだよな。問題を解決しなくちゃいけないのは。</div><div>自分で考えて行動できるように、親はどうしたらいいの？</div><div>「信じて見守る」とかよく言うけど、それって、何かに向かっている子なら、信じて見守れるよ。</div><div>でも、方向を見失って無気力の子を前にして、信じて見守るって、つらい。</div><div>どんなでも、大丈夫！って思ってこと？</div><div><br></div><div>江原さんは、ニートや引きこもりは親の責任。</div><div>学校行かないなら、働け！</div><div>ニートしててもいい、けど、遊ばせるな。怠惰が一番だめ！</div><div>朝はいつまでも寝ていてはだめ！規律正しく生活し、家のこともさせる。</div><div>早期発見、早期治療。引きこもりを長引かせては、その分かかる。なぜなら、正常な感覚を忘れてしまうから、それを取り戻すのに相応の時間がかかると思った方がいい。と言っていた。</div><div><br></div><div>娘は、取り敢えず、何もしないことがつらいと言っていたので、この、何もしないことへの罪悪感を忘れないでほしい。</div><div>その気持ちがないと、行動できなくなると思う。</div><div><br></div><div>娘よ！今が変わるチャンス！チャンスをつかめ！</div><div>決めたことを成し遂げてほしい。小さいことでいい。</div><div>朝、自分で起きることから、やってほしい。</div>
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<link>https://ameblo.jp/aisansan688/entry-12196462942.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2016 20:02:39 +0900</pubDate>
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<title>もう、言わない！</title>
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<![CDATA[ 娘の気持ちは、再受験と言ったのは、復学を父親が認めないだろうと、あきらめたから。<div>でも、大学生にはなりたい。再受験をするしかないと。</div><div>でも、本当は、復学したい。だから、受験に気持ちが向かわない。私は、そう感じていた。</div><div><br></div><div>夫に話したが、無言。それから、口を開かない。</div><div>不機嫌。</div><div>やはり、納得できないのだろう。</div><div><br></div><div>娘には、本当は復学したいのと違う？と聞いてみた。やはり、本人も、復学がしたいと話す。</div><div>それなら、私だったら、こうするという具体的な行動を話してしまった。</div><div>本当は、自分で考えて行動して欲しかった。</div><div>父親に納得してもらうためには、どうしたらいいのかと言うことを。</div><div>私は、我慢ができず、また、先回りして言ってしまった。</div><div>これが、いけないのか。</div><div><br></div><div>朝、みんなと同じ時間に自分で起きて、生活リズムを整える。</div><div>特待生になるためと、就職に有利にすこしでもなるように、英検、漢検などとる。</div><div>引越しのアルバイト。</div><div>それを宣言して、実行して、認めてもらう。今できるこは、それかなと思った。私ならそうすると思ったから。</div><div>でも、提案はしたけれど、それを本当に自分でそうだ！そうしよう！と思わなければ、やらされになるからね、自分の考えにからないからね、そこは、考えて自分で判断して！</div><div><br></div><div>すると、そうすると決めたようだ。</div><div><br></div><div>しかし！朝起きたのは、1日だけ。</div><div><br></div><div>今日は、頭にきてしまった。</div><div><br></div><div>でも、怒ることではなかったのだ。だって、そう行動するということは、娘の判断なわけで、それを、無理やり、やるって言ったのだから！とやらせても、それは、私の考えを押し付けている。</div><div><br></div><div>全く変わっていない。</div><div><br></div><div>一度、何も言わず、本人の判断をみてみよう。</div><div><br></div><div>今日から、何も言わない。</div><div>絶対言わない！</div><div><br></div><div>私も変わる❗️</div>
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<link>https://ameblo.jp/aisansan688/entry-12196427076.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2016 17:43:21 +0900</pubDate>
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<title>曖昧さが漂う雰囲気</title>
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<![CDATA[ 昨日は、自分の人生、どん詰まりと言って自己否定していたので、心配だったが、明るくしている。<div>どう考えたのだろうか。</div><div>明日は、出かけたい、勉強したいの？と聞くと、返事は曖昧。</div><div>考えてることと、気持ちがわからない。</div><div><br></div><div>カウンセリングの先生に相談すると、自分の中の葛藤を表に出させることが必要と言われた。</div><div>白黒ハッキリさせる会話でなく、曖昧さが漂う会話をするといよいと。曖昧さを残して、自分の中ので考える。</div><div>不安や弱味、悩んでいることを、言える関係に。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/aisansan688/entry-12196421956.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2016 06:58:18 +0900</pubDate>
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<title>混乱</title>
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<![CDATA[ 娘は、東京の私立大学を再受験すると決めた。<div>来年4月から予備校に通う。今年は基礎を固めたいから、自分でやりたい。</div><div><br></div><div>夫は、なぜ、地元の国立大じゃないんだ、と。</div><div><br></div><div>娘は、逃げない道を選んだつもりだったが、また、逃げてると言われたと、また、自分の決断に自信をなくした。</div><div><br></div><div>納得はまだしていないが、これからの態度で判断する、様子をみてからだと。</div><div><br></div><div>私は、基礎を固めるといっても、一人で出来ると思えず、娘が目標を達成するなら、塾などの力を借りた方がいいとアドバイスした。</div><div><br></div><div>しかし、自分でやってみて、だめだったら、塾に行くと決めた。</div><div><br></div><div>ここ数日、なんとなく自分でやろうとしている様子はみられた。</div><div><br></div><div>しかし、やはり、真剣さが物足りない。</div><div>と感じてしまった。</div><div><br></div><div>下の娘の大学授業料が高くて、大変だ、予備校代もどれぐらいか調べておいてと、ぐちっぽく話すと、娘は、お金がそんなにかかるなら、自分は、やっぱり公務員試験受けた方がいいと、また、言い出した。</div><div>私は、激怒した、情けなかった。</div><div>お金はなんとかしようとしているのに、それを口実に諦めようとしているなんて、大学受験勉強から逃げてると感じてしまった。</div><div>悲しかった。</div><div><br></div><div>しかし、娘は、お金のことを気にしているところに、追い打ちをかけるように、私が言ったから、娘は申し訳ない気持ちで、そうするのが一番いいと思ったから口にしただけだと。その気持ちもわかってほしいと。</div><div><br></div><div>そうだよな、それもそうた、私が、娘の気持ちに及ばなかったのだと反省した。</div><div><br></div><div>しかし、娘は、本心を言い出した。</div><div><br></div><div>自分の本当の気持ちは、復学だと。しかし、別の大学受験をすると言ったのは、パパに認めてもらいたかったから、それなら、パパは認めてくれると思ったからだと。</div><div>しっかり、自分の気持ちを伝えきれていないと感じたので、夫を交え、話し合いすること４時間。</div><div><br></div><div>とうとう、娘は、混乱し、自己否定。</div><div><br></div><div>あー、どうしていいのかわからない。</div><div><br></div><div>夫の気持ちもわからない！</div>
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<pubDate>Sun, 28 Aug 2016 09:30:40 +0900</pubDate>
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<title>やろうとしている事を、見る。</title>
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<![CDATA[ 教習所に頑張って通っている。<div>今は、ダイエットと教習所が、やる事になっている。</div><div>この2つをやり遂げれば、少し自分に自信がつくような気がする。</div><div>教習所もちゃんと通えるかな、昼寝をしてしまって、「あー、寝過ごしたー」とか、面倒になってサボったりするのでは、と心配が頭に浮かんでしまう。</div><div>今まで、何度も同じようなことがあり、その時のショックがトラウマのようになっているのだろう。正直、こわいのだろう。</div><div>信用をしていないのだろう。</div><div><br></div><div>下の娘にズバッと指摘された<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" alt="キラキラ" width="24" height="24"></div><div>「お姉ちゃんは、前よりはやろうとしている。それを、ママは見ていない。今、前のように責めたりしたら、前にもどっちゃう。私も一生懸命、お姉ちゃんと関わっていることが台無しになりそうでいやだ。信用されていないことが、どんなにいやかわからないでしょ。」</div><div>ハッと我に返った。</div><div><br></div><div>私の目標。</div><div>&nbsp;&nbsp;<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/152.png" alt="ハイビスカス" width="24" height="24">いちいち細かいことを指摘しない。気になっても言わないようにする。本人に任せる。本人なりに考えていることかもしれないし、考えてなくて失敗したら、そこで学ぶのだから。</div><div>&nbsp;&nbsp;<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/152.png" alt="ハイビスカス" width="24" height="24">明るく、楽しく。</div><div>毎日の運動を一緒に楽しくする。</div><div>&nbsp;&nbsp;<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/152.png" alt="ハイビスカス" width="24" height="24">週一回の自宅での映画鑑賞会</div><div>&nbsp;&nbsp;<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/152.png" alt="ハイビスカス" width="24" height="24">愚痴を私に言ってくるようにする。</div><div>話を聴く。気持ちを汲む。話して楽になるように。アドバイスは、求められた時だけ、自分の考えを話す。押し付けない。</div><div><br></div><div>今日は、娘と今後の方向性の家族会議をする。どうなるか、こわいけど、きっと大丈夫と信じる<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" alt="！" width="24" height="24"></div><div>&nbsp;&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/aisansan688/entry-12192259590.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 06:52:34 +0900</pubDate>
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<title>優しい心</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;大学やめたなら、大学戻るか(復学か再受験)、公務員試験、就職、資格をとるか、選択肢はこれぐらいじゃない？と何かしなければいけないんだよ、というプレッシャーはあった方がいいと思っている。<br></div><div>しばらくは、ゆっくり考えてみたら？とした方が良いのか、どちらがいいのかは、本人の状態で判断と思っている。</div><div><br></div><div>カウンセリングに行ってきた。</div><div>私が、講演会に行って、その先生にピンと感じ、それから、その先生のワークショップで勉強したり、大学行ってないことが分かった3月からは、月1回のペースでカウンセリングを、私自身が受けていた。その先生のことを、娘に話すと、今迄の経験から、カウンセリングは意味がないと思っていた娘が、行ってみると言った。私は、それほど期待をしていなかった。ただ、娘が方向性を決めるのにヒントになればいいなぁ〜ぐらいの気持ちだった。</div><div><br></div><div>娘は、心を開いた。少し違う考えを感じたようだ。早速、今日ワークショップに出かけた。懇親会も出たいと言って。</div><div><br></div><div>今は、外に出ること。人に触れることが、いいのかなぁ。</div><div><br></div><div>これで、劇的に変わるとか、方向を決めて動きだしてくれるなどと、期待はあまりしていない。それが、私に心の余裕ができたことかもしれない。</div><div>今までなら、なんとか、これで変わってくれるといい、と下心があったが、そこが、自分でも全然違う感覚がある。</div><div><br></div><div>常にプレッシャーは与えているとは思う。私の無言の心が、いつも、娘に、「どうするの？」と訴えている、それは伝わっていると思う。でも、奥の心には、</div><div>「自分の道を見つけてくれたら、本当にいいな。」それが、私の祈り。</div><div>この回り道が意味のあることにしてほしい。</div><div><br></div><div>と同時に、私への課題が突きつけられていることに気づかないと！</div><div><font color="#ff00ff" size="7">優しい心とまなざし。</font></div><div>責める気持ちがいまだにある。</div><div>私の心が、真になったときが、娘との<font color="#ff00ff" size="5">心のかけ橋</font>がかかるとき。</div><div>小さい時から、責める気持ちで育ててきてしまい、私の期待を押しつけ、優しく育ててこないでしまったことへの後悔を、娘は自分の体をはって、やり直しをさせてくれている、チャンスをくれていると思う。この大切なチャンスに気づかないといけないんだ！</div><div>一瞬でも、あの頃にもどることができたら、小さかった娘をぎゅーと抱きしめてあげたい！と思っていた。あー、そうだったのか！今、それをさせてもららえる時なんだ！心でぎゅーと優しく抱きしめることなんだ！</div><div>&nbsp;</div><div><font color="#ff00ff" size="5">心でぎゅーっと優しく抱きしめる。</font></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 11 Aug 2016 10:11:48 +0900</pubDate>
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<title>娘よ、逃げないで！</title>
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<![CDATA[ 娘は、退学したことを後悔している。<div>学生課に届けをだした足で、学科の友達のところにお別れの挨拶をしに行った。</div><div>その時から、後悔。やめたくないと。引越しまでの2週間で、気持ちがずいぶん変わったらしい。</div><div>友達に嫌われていると思っていたが、そうではなかったことを初めて知った。</div><div>1人で悩まないで、友達に相談していればよかった。相談できる友達がいたことに気づいた。</div><div><br></div><div>地元の駅に着いたときの惨めさ、つらかった。</div><div><br></div><div>やっぱり、自分は、大学を卒業して、定職につきたい。そう思ったそうだ。</div><div><br></div><div>しかし、夫は、納得しない。</div><div>大学卒業したいなら、別の大学受験すればいいじゃないか、自分は、公務員になると決めて、やめたのではないか。公務員試験を受ければいいじゃないか。勉強することから、逃げてる。一番楽な復学を選らでる。</div><div>結局、今の状況がつらい、努力する気持ちもない、逃げてる。</div><div>そんな、気持ちでは、復学しても、同じように、また行けない、と思っているのだ。</div><div><br></div><div>私は、本当に行きたいなら、どうしたらいいか、自分で考えなさい。と言った。</div><div>娘は、どうしたら、パパが納得してくれるかわからないと、私に相談してきたが、もし、私が娘だったら、こうするだろうということは、あるけど、それを聞いてどうするの？自分のことじゃなくなっちゃっうでしょ。</div><div>突き放してしまった。</div><div><br></div><div>お願い！何としても行きたいなら、自分で、真剣に伝えて欲しい。真の気持ちを、自分の根底、土台として、固めて欲しい。それは、苦しさの中で掴み取ってほしい。</div><div>逃げないで！</div><div><br></div><div>私は、今、優しくなれないでいる。</div><div>行動を変えない娘にイライラしている。</div><div>今こそ、温かさが必要なときなのに、</div><div>できない。なぜ？</div><div>なぜ？</div><div>冷たい。娘にら対する気持ちが冷たい。</div><div><br></div><div>あー、なんで、こんななんだろう。</div><div><br></div><div>でも、今から。</div>
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<pubDate>Wed, 03 Aug 2016 23:16:53 +0900</pubDate>
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<title>不安、不安、不安</title>
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<![CDATA[ 昨日の夜、追い詰めることを言ってしまった。<div>このまま、ダラダラと家に居られるのが嫌で、勉強する気がないなら、バイトするか、自動車教習所に通うか、何かはしなさいと。</div><div><br></div><div>今朝、なかなか眠れかなったと話す。</div><div><br></div><div>あー、絶対言わないと決めたのに、私の不安が、焦りが出てきている。</div><div><br></div><div>今日は、一日中、家でゴロゴロ。</div><div>着替えず、頭はボサボサ、昼寝して、</div><div>あー、耐えられない。どうしよう。</div><div><br></div><div>夕方、一緒に散歩した。</div><div>もう、これを、楽しく続けることが、娘の変化に繋がると、信じて。</div><div><br></div><div>とにかく、不安でたまらない。</div><div><br></div><div>神様！助けてくだしい。</div><div><br></div><div>どうか、娘が自分の道を探せますように。</div><div><br></div><div>ただ、ただ、祈るだけ。</div><div><br></div><div>絶対、大丈夫！絶対、大丈夫！</div>
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<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 22:19:57 +0900</pubDate>
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<title>夜の散歩 信頼作り</title>
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<![CDATA[ 今日は、娘が市役所の就職説明会に行った。<div>目がどんよりしていて、なんか覇気がない。</div><div>そんな娘を見ると、心がざわつく。</div><div><br></div><div>午後は、何もすることがなく、昼寝。</div><div><br></div><div>そんな生活がずっと続いたらどうしよう。と焦る。私は焦るが、娘は携帯をずっとやり、考えることから逃げている。</div><div>やはり、変わらない。</div><div><br></div><div>でも、1週間は、黙っていようと決めた！</div><div>だから、絶対言わない。</div><div>娘から、いろいろ弱音、愚痴、不安を語れるようになることが、私の役目。</div><div>今はその土台作り。</div><div><br></div><div>夜の散歩に行ってくる。</div><div>この時間を信頼関係作りの大切な時間。</div><div>一緒にいて、楽しいと感じられるように、</div><div>安心感を与えられるように、</div><div>それが私の目標。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 24 Jul 2016 19:13:46 +0900</pubDate>
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<title>娘のことが不憫</title>
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<![CDATA[ 娘のことが不憫で仕方がない。<div><br></div><div>今になって、友達とふれあえて、もし、あの時ふれあえていれば、辞めることはしなかったと。</div><div>一生、このことを引きずってしまうかもしれない。</div><div><br></div><div>本当に、今の自分が幸せと感じるときがくれば、このことも意味のあることだったと、これがあったから今の自分がいると納得できるだろう。</div><div><br></div><div>楽しい大学生活が送れたはずなのに。</div><div>本当に不憫だ。</div><div><br></div><div>私は、祈るしかない。</div><div><br></div><div>そして、黙って、時を待つ。</div><div>これは相当苦しい日々がやってくるのだろう。</div><div>これが、私にできる最大のこと。</div><div>もう、絶対に裏切らない。</div><div><br></div><div>かんばる！</div><div><br></div><div>娘は、痩せる決意をした。</div><div>痩せさせる！</div><div>痩せて、手術も無事成功し、成人式を終えた時、その時、娘の再出発だ！</div><div>私は、そう信じてる。生まれ変わると思う。</div><div><br></div><div>絶対、いい方向にいくと思う。</div>
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<pubDate>Sat, 23 Jul 2016 15:37:30 +0900</pubDate>
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