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<title>ブーたれ妻の愛してwant you</title>
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<description>地球外生命体の夫に悩まされ　        ワンニャンに癒される女の在米生活</description>
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<title>再婚</title>
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告知もせず　勝手に「プチ夏休み」を頂いていた私。だがどうしても　アメブロに記さなければならない事件勃発。ダンナの母が結婚するらしい。ダンナ＝地球外生命体ダンナの母＝地球外生命体ここ大切、テストに出ます。「一生に一度の大切な日だから絶対に結婚式に来て！来てくれないなら結婚式　キャンセルしちゃうわよ」そうダンナの母は言った。でも・・・あなた結婚　４回目ですから。ええ４回目の結婚式ですから。去年だったか彼女は3人目の夫 と離婚してその後　ネットで知り合った男と一ヶ月も交際してないのに　結婚すると騒ぎ挙
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<dc:date>2008-08-24T04:09:58+09:00</dc:date>
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<title>セクシーモンスター</title>
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我が家のワンコたちのおもちゃ箱、実は勇士たちの墓場と化している。本日は　その勇士たちを何人か紹介させて頂きたい。※心臓の弱い方は気合を入れてからご覧下され※ 　　　　　　　　　　　　「元・目ヂカラきりん」　　　　　　　　　　　　　　口から内臓をほじくり出されている 　　　　　　　　　　　　　　　　　　「元・クマ」　　　　　　　　　　　　　　　　　　両耳、鼻、口、片手を失う 　　　　　　　　　　　　　　　　　　「元・タコ」　　　　　　　　　　　　　　　　　　片目以外全てを失う 　　　　　　　　　　
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<title>穴に指</title>
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日曜日の朝のこと。キッチンから寝室に戻るとベッドの中でダンナが思いきり鼻くそをほってた。「おい！ベッドの中で鼻くそほじるなっ」私がそう言い放つとダンナはすっとぼけてこう言った。「鼻くそほってないよ。鼻の穴に指入れてるだけだよ」呆れながら私はこう聞いた。「んじゃ　鼻の穴に指入れて何してんだよっ？」以下　赤は私の言葉、青はダンナの言葉。「何って・・・そりゃ探してるんだよ」「探してるだと～？何を探してんだよっ？」「そ、それは・・・言えないよ。言いたくないから！」はぁ？秘密かよ？一体　鼻の穴の中に何があ
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<title>おもしろ画像</title>
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カリフォルニアは暑い。背中から酸っぱい液が出てくるほど。んなわけで本日はおもしろ画像特集で。 　　　　　　　　　　　　　「おーしーおーきーだーべーー」 　　　　　　　　　　　「お船を♪こぎこ～ぎ♪僕は行くぅ～♪」 　　　　　　　　　　　　　「グロッ。裏は余計にグロイ」 　　　　　　　　　　　　　「もっとキュウキュウいいですよ♥」 　　　　　　　　　　　　　「もっこりキックじゃぁー！うぉぉぉ！」 　　　　　　　　　　　　　「なるほど・・・縦割れなのね」 　　　　　　　　「ニットの王様、町ではそう呼
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<title>アメリカンダンサー</title>
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「SO　YOU　THINK　YOU　CAN　DANCE」今　こっちで流行ってる番組。アメリカンアイドルのダンサーバージョンみたいな感じ。 この番組を見てるときのダンナの酷評が耳に障る。ダンナは「ん～、表情が硬いよね」とか平気で言っちゃうんである。おまいはパパイヤ鈴木か？それともラッキー池田か？踊れもしないくせにったく何様だ！その昔　私の両親と４人で飲みに行ったときのこと。モリモリに盛り上がって　おとんがカラオケ歌ってる最中私はトイレに行った。戻ってきた私におかんは心配そうにこう言った。「桃毛のダ
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<title>片想い</title>
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テンにーちゃん　かなりのストレスらしい。鼻くそベイビーが家族に加わったのとオンボロ平屋に越してきたことが　お気に召さない様子。 　　　　　　　　　　　　　　　「ヨン様」よりも「テン様」ここ２週間くらい　毎日欠かさず至るところにマーキングされてる。おかげで私は一日中そうじしている。ストレスのせいで　マーキングしてるのはほぼ間違いない。病院で検査してもらったが特に問題はなかったしわざわざ私たちの目の前で目を合わせながらマーキングしたりダンナのジーンズにマーキングしたり・・・ストレス間違いない。「もっ
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<title>夫婦の会話</title>
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真夜中過ぎた３時頃、マイねーちゃんに起こされ　マンマを作り直し　ベッドに戻った私。私に気付いたダンナはいきなり大きな声でこう言った。「オナラしちゃった」それを聞いて　眠くて頭が回らない私の口から出た言葉は「な～ん～で～よ～？ホワァ～イ？（WHY？）」なぜか半泣きの私の声にダンナはこう続けた。「いや、いっちゃんがしたのかも。いや、こなっちゃんのオナラかも」それに対し　半分寝てる私の口からこう出た。「んなのさ～ニオイで分かれよ！」言いながら　「これってどんな会話だよ」と思った。だけど今思い起こせば　
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<title>彼　インド人</title>
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私たち夫婦はインド料理大好き。北カリフォルニアに越してきてからずっとハマって通ってるインド料理レストラン、お昼は「ビュッフェ」　＄７位で食べ放題。 そのレストランのウエイター、年はきっと２０代前半、黒い髪に濃い瞳、インド人だと思うけど色白、ちょっとだけ上を向いた鼻が生意気そうでカワイイ。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　この人によく似てる彼はとても真面目そうだ。愛想笑いも一切しない。ある時　私が自分のお皿にカレーだのライスだのを載せすぎて困っていたら彼と目が合った。彼ははにかんだように笑った
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<title>PLEASE</title>
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ラブソング　作りましたので読んで下さい。いつからだったか覚えてないテレビの爆音鳴り響くあなたがテレビを見てるとき運転中の横顔に話しかけても殆どはあなたの耳に届いてない難聴 ベイビー　hear　me　nowわからない　ねぇ　わからない「ごはんだよ」の言葉だけどうしていつも聞こえるの？「僕はどうやら難聴さ」遠い目をしてあなたは言うなぜに自慢気？　I don&#39;t know昼下がりのレストランひっそり静まり返ったその場所で「あぁ　騒がしい」そう言った難聴　ベイビー　hear　me　nowゲームの音で家揺
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<title>セキュリティ</title>
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昼間は天真爛漫「めっさカワイイわんこ」なこの方たち。 「ロープをカジカジだすよ」 「んあああ」実は夜になるとガツンと才能を発揮する。オンボロ平屋の我が家でも　安心して私たちが眠れるのはズバリ！彼女たちが見張ってくれているからである。 　　　　　　　　　　　丑三つ時、目を開けて見張りながら寝る　　　　　　　　　　　※隣で爆睡してるのは地球外生命体、凝視は危険よ 　　　　　　　　　　　　　　　白目むいて見張りながら寝るそう、これが我が家のセキュリティ システム　 　　　　　　　　　　　　　　　「いつ
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