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<title>愛が愛したい</title>
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<description>十四夜の「愛が愛したい」日記</description>
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<title>未成年の性行為</title>
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<![CDATA[ <p>先日　</p><h1 class="entryDetailTitle--title"><font size="2">18歳男子と16歳女子 「高校生カップル」の性交渉は「条例違反」になる？</font><a href="http://www.bengo4.com/topics/1680/"><font size="2">http://www.bengo4.com/topics/1680/</font></a> <font size="2">&nbsp;</font></h1><p><font size="2">という記事を読みまして……</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">この記事では18歳の男子高校生が</font></p><p>弁護士ドットコムの法律相談コーナーに</p><p>「2人とも恋愛感情があって付き合っているが、</p><p>もしかしたら近いうちに性行為に及ぶかも……</p><p>もし18歳未満の彼女と性行為をしたら条例違反で処罰されるのではないか」</p><p>ということを心配して相談の投稿をしたことに対して</p><p>弁護士さんが</p><p>「お互いに恋愛感情があれば、常に罪に問われないというわけではありませんが、</p><p>今回のような高校生同士の恋愛関係の上での性行為は、</p><p>処罰の対象外だと判断されることが多いでしょう」</p><p>と答えているんです。</p><p>&nbsp;</p><p>法律上はそうなのかもしれませんが</p><p>法律相談だからといって　そういう答えでいいんでしょうか？　</p><p>と甚だ疑問に思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>この男子高校生は</p><p>相手の女の子を大切に思っているが故に</p><p>愛し合いたい思いが強くなって</p><p>でも　その思いに従っていいんだろうか？　と不安に感じているわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>それを</p><p>処罰されるのではないか？</p><p>ということだけではないと思うんですが</p><p>考えつくところでそういう言葉で聞いてみたと思うんです。</p><p><br>&nbsp;</p><p>この相談の解答には性行為に対しての処罰のことしか書いてないのですが</p><p>性行為に及んだらその後どうなるかが重要だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>性行為というのは　</p><p>愛し合う行為であると同時に　子供を妊娠するための行為です。</p><p>&nbsp;</p><p>子供を妊娠する場合があることを考えた上で</p><p>それを喜ぶことのできる関係の二人でなければ</p><p>愛すべきことではないと私は思います。</p><p><br>&nbsp;</p><p>高校生同士というのは</p><p>どう考えても　妊娠したら困る関係です。</p><p>&nbsp;</p><p>処罰されるかされないか　だけではなく</p><p>本当に相手を大切にしたいと思うなら</p><p>きちんと成人して　結婚できるようになってからにしないといけないと</p><p>言ってあげるのが愛だと思います。</p><p><br>&nbsp;</p><p>避妊すればいいとか</p><p>そういうことでもなく</p><p>心から喜んで愛し合える関係であることが重要だと考えています。</p><p><br>&nbsp;</p><p>愛を大切にすることが</p><p>世界を平和にすることにつながるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>これはとてもとても　難しいことかもしれないですが</p><p>&nbsp;</p><p>愛していれば　愛し合っていれば</p><p>それでいい　ではなく</p><p>&nbsp;</p><p>愛していればこそ　今は愛さないことが愛だということを</p><p>未成年※のみなさんに言いたいです。</p><p><br><br>&nbsp;</p><p>※　　未成年でも結婚して夫婦である場合は問題ないですが</p><p>　　　　子供を産んだ場合にきちんと愛して育てられる自覚のある場合がいい</p><p>　　　　と愛の神様はおっしゃっています。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aisurukamisama/entry-11979782726.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2015 09:51:54 +0900</pubDate>
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<title>愛による結びつき</title>
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<![CDATA[ 男性と女性は互いに補い合うべき存在です。<br>お互いが相手の足らざるものを具えております。<br>両者が完全に調和して半分どうしが一体となった時こそ、<br>神の意図が成就されたことになるのです。<br><br>残念ながら二つの魂の一体を求めて<br>地上へ誕生してくる霊の中には、<br>それが成就されないケースが多すぎます。<br>二つの魂を永遠に結びつける唯一の原動力である<br>“愛”に動かされていないためです。<br><br>『シルバーバーチの霊訓（二）』より
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<link>https://ameblo.jp/aisurukamisama/entry-11910410525.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Aug 2014 22:02:27 +0900</pubDate>
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<title>ツインレイとツインソウルの種類　その2</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://ameblo.jp/lunamally/entry-11644689005.html">ルナ・マリーさんのブログ</a> にわかりやすいのがありました。</p><p>こちらも転載させていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://ameblo.jp/lunamally/entry-11644689005.html"><strong><font color="#ff1493" size="2">ツインソウル、ツインフレーム・ツインレイについて☆</font></strong></a> <font size="2"> <!-- google_ad_section_end(name=s2) --></font></p><div><div><div><br><font size="2"><!-- google_ad_section_start(name=s2, weight=.1) --><!-- google_ad_section_end(name=s2) --></font></div><div><p><font size="2"><font color="#800080">今日は、<strong>ソウルメイトの中でも特別な存在</strong></font></font></p><p><br>&nbsp;</p><p><font size="2"><font color="#800080"><strong>ツインソウル・ツインレイ、ツインフレーム</strong>についてお話ししたいと思います</font></font></p><p><br>&nbsp;</p><p><font color="#800080" size="2">ソウルメイトについては昨日お話ししましたように、「お互いの魂を成長、向上させるために出会いや別れを繰り返す」存在です</font></p><p><br>&nbsp;</p><p><font size="2"><font color="#800080">その中でも特別に縁が深い存在が<strong>ツインソウルやツインフレーム、ツインレイ</strong></font></font></p><p><font color="#800080" size="2">とよばれています</font></p><p><br>&nbsp;</p><p><font color="#800080" size="2">☆<strong>ツインソウル</strong>とは</font></p><p><font color="#800080" size="2">双子の魂と呼ばれる存在で、お互いに<strong>近い周波数の魂</strong>を持っています。考え方や感性に共通点が多くあります</font></p><p><br><font color="#800080" size="2">出会ったときに昔から知っていたような<strong>デジャヴ</strong>を感じるようです</font></p><p><br><font size="2"><font color="#800080"><strong>魂の成長</strong>のために恋愛や結婚をすることもありますが、<strong>魂の課題</strong>のため別れ迎えることもあります</font></font></p><p><br>&nbsp;</p><p><font color="#800080" size="2">☆<strong>ツインフレーム</strong>とは</font></p><p><font color="#800080" size="2">ツインソウルよりも結びつきが強く、輪廻転生を繰り返す中で何度もともに<strong>仕事を</strong>してきた相手です</font></p><p><br><font color="#800080" size="2">特別な結びつき<strong>（特に仕事面で）</strong>を持った相手で、性別を超えた無垢な愛を持っています</font></p><p><br><font size="2"><font color="#800080"><strong>「同じ活動を通して共に働く」</strong>こと<strong>「純粋に献身する」</strong>役割を持っていて、お互いに支えあえる良きパートナーとなれます</font></font></p><p><br>&nbsp;</p><p><font color="#800080" size="2">☆<strong>ツインレイ</strong>とは</font></p><p><font size="2"><font color="#800080"><strong>「究極の相手」</strong>と呼ばれ、常に男性と女性に生まれ変わります</font></font></p><p><br><font color="#800080" size="2">その出会いは常に喜びと祝福に包まれているそうです</font></p><p><br><font color="#800080" size="2">魂の成長のために、お互い正反対の課題を与えられ、宗教、国籍、環境など全く違う環境に生まれ変わりることがあります</font></p><p><br><font color="#800080" size="2">私たちが輪廻転生を繰り返し、魂を成長・向上させる長い旅目的は</font></p><p><font color="#800080" size="2">この<strong>ツインレイ</strong>に出会うためといわれています</font></p><p><font color="#800080" size="2">&nbsp;</font></p><p><font color="#800080" size="2">私たちが辛い事や悲しい事、困難な状況を経験して魂を成長させることで運命の相手に近づくことができるのです</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">ところで</font></p><p><font size="2">シルバーバーチがアフィニティという言葉を使っていますが</font></p><p><font size="2"><font size="2">このアフィニティもツインレイのことだそうです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛の神様のお話ですと、ツインソウルの愛が深まるとアフィニティになる</font></p><p><font size="2">というようなニュアンスでしたが</font></p><p><font size="2">愛が深まってツインレイになる？　</font></p><p><font size="2">もともとツインレイ(ツインソウル)なのですが</font></p><p><font size="2">愛がツインレイの愛(アフィニティ)になる　という感じでしょうか？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">何が違う？と言って</font></p><p><font size="2">同じツインレイでも結びつきの段階が違うみたいです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">それで言葉がとてもややこしいのですが</font></p><p><font size="2">シルバーバーチもツインレイの意味でアフィニティという言葉を使う時と</font></p><p><font size="2">もっと広く同族霊(ツインメイト)の意味で使う時とあったようです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">同じように</font></p><p><font size="2">ツインソウルの種類を7段階として分けて話していると</font></p><p><font size="2">ややこしいというのもあるからか</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">スピリチュアル系文献では</font></p><p><font size="2">ツインソウル</font><font size="2">という言葉をツインレイの意味で使うことが</font></p><p><font size="2">けっこうあるようです。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/aisurukamisama/entry-11776856518.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Feb 2014 09:50:01 +0900</pubDate>
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<title>ツインレイとツインソウルの種類</title>
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<![CDATA[ <p>ブログ村の「ツインソウル・ソウルメイト」カテゴリーを見ていますと</p><p>ツインレイとかツインフレームとかいう言葉を使っている方が</p><p>けっこういらっしゃるような感じで　(あまり詳しく読んでいない)</p><p>&nbsp;</p><p>それが愛の神様のおっしゃるツインソウルと</p><p>同じような意味で使われてるようだったので</p><p>どう違うのかを調べてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、<a href="http://ameblo.jp/love-twinstar/entry-11265718528.html">ai さんのブログ</a> で</p><p><span style="color: rgb(255, 20, 147);">ツインソウルの定義その２～７つの関係性～　</span></p><p>というのを見つけました。</p><p>転載させていただきます。</p><p><br><font color="#800080">ソウルメイトは７つの段階に分けられているそうで、結びつきの強い順に<br><br><span style="font-weight: bold;">１⇒ツイン・レイ（レイ＝光？光線？ビーム？）</span></font><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><font color="#800080">２⇒ツイン・フレーム（フレーム＝炎）</font></span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><font color="#800080">３⇒ツイン・ソウル（ソウル＝魂）</font></span></p><p><span style="font-weight: bold;"><font color="#800080">４⇒ツイン・メイト（メイト＝友）</font></span></p><p><span style="font-weight: bold;"><font color="#800080">５⇒ディバイン・エクスプレッション（ディバイン＝神聖な/エクスプレッション＝表現）</font></span></p><p><span style="font-weight: bold;"><font color="#800080">６⇒ソウル・メイト（ソウル＝魂・メイト＝友）</font></span></p><p><font color="#800080"><span style="font-weight: bold;">７⇒ディバイン・コンプリメイト（ディバイン＝神聖な/コンプリメイト＝補完者補足者）</span><br style="font-weight: bold;"><br>となるそうです。<br><br><span style="font-weight: bold;">７のディバイン・コンプリメイト＝</span><br>『自らの生き方を映し出す鏡のような存在として人生の一定期間現れる相手』だそうです。<br>ポジティブな部分だけではなくネガティブな側面を映し出す事も多いそうで、表現を変えるとカルマ的ソウルメイトという事になるのでしょうか？<br>まだ解消できていないカルマを解消し、補完する相手と出会う事で捉え方によっては神聖な補完（補足）者なのかもしれませんね。<br><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">６のソウル・メイト＝</span><br>『肉体を持つ前の魂の世界から出会う事が決められている相手』だそうです。<br>何かを教えてくれる為に人生に現れ、厳しさを伴う学びを通じて”自分とは何か”を気付かせてくれる重要かつ特別な相手との事。<br><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">５のディバイン・エクスプレッション＝</span><br>『人生に登場する事で大きな印象を残す相手』だそうです。<br>自分の人生に対して疑問や不安を抱いた時その相手が現れる事によって内面的な変化が起こり自分の人生に対して取り組む姿勢が生まれたり、真理について考えるようになる指南者、導き手の事。<br><br><span style="font-weight: bold;">４のツイン・メイト＝</span><br>『同じ目的を持ち共に仕事をする為に繋がっている相手。<br>ひとりに（少なくとも）144人存在する』そうで、性質は似ているけれど恋愛感情やロマンス関係ではないとの事。<br><br><span style="font-weight: bold;">３のツイン・ソウル＝</span><br>『近い周波数を持った魂を持つ相手、ひとりに１２人存在する』だそうで、出逢った時に昔から知っていたような共に働いていたような感覚に陥り、深い親近感を覚える。<br>お互いに教えあう目的を持っている。<br>男女のロマンティックな関係になる事も多いがそれは課題によって決められる。<br><br><span style="font-weight: bold;">２のツイン・フレーム＝</span><br>『幾世を通じて同じフレームを持ち、何度も共に仕事をしてきた相手』だそうで、ひとりに７人、男女どちらも存在し、無限ともいえる悠久の時を共に過ごしてきた特別な結びつきを持った相手。<br>ハートとハートが永遠に結び付いており、セクシャリティを超えた無垢な愛を持ち、お互いが「同じ活動を通して共に働く」目的と「純粋に献身する」役割を担っている。<br><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">１のツイン・レイ＝</span><br>『根源の存在、究極の相手』わたし達人間が深遠なる時を経て男性・女性として生まれ変わりを繰り返し、学んできた全ての目的はこのツインレイに出逢う為と言われており、多くのアセンデッドマスターさえ待ち望んだこの再結合が完遂されるとツインレイは配偶者として姿を現し、その出逢いは圧倒的な喜びを伴うとの事。<br><br><span style="font-weight: bold;">”わたし達は神の愛から流れ出た光(レイ)である・・・”</span><br>遥か昔に別れた魂の半身との出逢い。それは調和であり、恩寵なのです。<br>ツインレイの使命はひとつであり、その責任は平均に２分されており、その責任を果たした時”ひとつの愛・ひとつの生命・ひとつの存在”に還る為、ふたりは出逢い、共に生き、困難を乗り越えて行くのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p>そして　<a href="http://blog.goo.ne.jp/tamago0927/e/4a433f8dc45464f3f5f906ae5d769302">じゅえるんさんのブログ</a> にも</p><p>同じようなことが書かれていました。こちらも転載させていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#ff1493">「運命の脚本を書く」アーキエンジェル・マイケルからの贈り物／ロナ・マーハン著より　</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#800080">男性／女性の関係の７つのステップから成る地球のピラミッドは<br>以下の通りです。<br><br>１、ツインレイ（ツインスター）<br>２、ツインフレーム<br>３、ツインソウル<br>４、ツインメイト<br>５、神聖な表現<br>６、ソウルメイト<br>７、神聖な補足者</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#800080">１．Twin Ray　【ツイン・レイ】双子の光 </font></p><p><font color="#800080">究極の関係。 上の次元で再接続する準備ができていない人も、ハイアーセルフによってのみ承認される。<br><br>２．Twin Flames　【ツイン・フレーム】双子の炎<br>はるか昔にセットアップされ、幾世を通して同じフレームであり続ける。<br>人は7人のツイン・フレームがいる 　ツイン・レイ以外で、もっとも近い存在<br>多くのツイン・フレームはすばらしい記憶と愛があり、男性・女性、<br>両方ある。 人間の性を超えて働き、これらの活動を通して共に<br>働くため、無私の愛による純粋さに導く<br><br>３．Twin Souls　【ツイン・ソウルズ】双子の魂、対の魂<br>人は12ツイン・ソウルズを持っている。<br>いつまでもお互いと共に知っていて、働いていた気がする<br>どの組み合わせでも男女の判定は課題にしたがって決められる。<br>男女のロマンティックな関係であることも多い。<br>最初に会ったときに、深い親近感を持つことも多い<br><br>４．Twin Mates　【ツイン・メイツ】双子の相手、双子の仲間<br>あなたが、地球・太陽・銀河の仕事のためにつながる存在<br>グループのひとり。 男女関係では関係付けられなかった人。<br>多くの存在に心が通じ合うとき、数人が際立つでしょう。<br>人は少なくとも、144人のツイン・メイツを持っている。<br><br>５．Divine Expression　【ディバイン・エクスプレッション】神の表れ<br>人生で大きい影響を与える人。<br>正確な方向に進んでいなかったら、最も深い内側の恐怖を持ち出して、<br>深く考えさせるために関わってくる。<br>多くの例で全く快い(関係)というわけではなく感じられるでしょう。<br>真実に向かい合うためのサポートする存在からのプレゼント。<br><br>６．Soul Mates　【ソウル・メイツ】魂の双子、心の友<br>肉体に入る前にセットアップされる関係の人。<br>あなたについて、力強い道を教えるために介入してきます。<br><br>７．Divine Complement　【ディバイン・コンプリメント】神から授かった相補体<br>あなたがどこに生きているかに関して、正確に映し出してくれる人<br>より高い存在に移行させるための、地上の関係</font></p><p><br>&nbsp;</p><p>内容はほぼ同じかなと思います。</p><p><br>&nbsp;</p><p>愛の神様はこれまで　</p><p>ツインソウルとソウルメイトという言葉しか使っておられませんでしたが</p><p>&nbsp;</p><p>今までの記事で愛の神様と私が語って来た</p><p>ツインソウルは　この7段階で言いますと1のツインレイのことで</p><p>ソウルメイトは　4のツインメイツのことだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>愛の神様がソウルメイトは1人につき20～30人いる</p><p>ということを語られたことがありますが</p><p>ツインメイツは144人いると書かれています。</p><p>&nbsp;</p><p>これは144人いるうちで、地上の人生で縁を持つようになるのが</p><p>20～30人ぐらい　という意味だそうです。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 20 Feb 2014 08:05:36 +0900</pubDate>
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<title>アストラル体</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#6600cc" size="2">人間は幾層から成り立っているのか</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">という質問をいただきました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">で探してみましたらこういう図があったのですが</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130515/11/aisurukamisama/f1/eb/g/o0372031412539492981.gif"><font color="#6600cc" size="2"><img alt="愛してください" border="0" height="201" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130515/11/aisurukamisama/f1/eb/g/t02200186_0372031412539492981.gif" width="253"></font></a></p><p><font color="#6600cc" size="2">普通は物質的身体しか認識していないことが多いですよね。</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">あとは普通は目に見えないですからね。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">私は以前　ヒーリングスクールに通って</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">少しだけヒーリングの勉強をしたことがあるんですが</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">遠隔ヒーリングの時に</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">「アストラル体」を意識する　というのを習いました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">遠隔ヒーリングというのは</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">離れた場所にいる人をヒーリングする方法ですが</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">私の習ったやり方ですと</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">まず自分のアストラル体が伸びて行って</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">相手の身体に重なる　というのをイメージし</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">それから</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">相手のアストラル体を伸ばして来て</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">自分の身体に重ねる　</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">そして自分の身体を相手の身体だと思ってヒーリングする</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">というやり方でした。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">遠隔ヒーリングの方法には</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">自分の身体に重ねなくても　写真をヒーリングするとか</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">色々あるようですが</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">私が習ったのはこうだったんです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">それで　この方法でヒーリングしていますと</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">ヒーリングを始めてしばらくすると</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">今まで自分の身体にはなかった痛みや不快感が生じたり</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">ヒーリングしている手に反応が現れたりすることがありました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">相手の人が右の肩が痛い　という場合だと</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">自分の右肩が痛くなる　という具合です。</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">もちろん、ヒーリングをやめたら元に戻ります。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">この遠隔ヒーリングというのが</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">実際　会ったことのない知らない人でも</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">名前だけでできてしまったりするのです。</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">(外国にいる名前しか知らない人でもできました)</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">本当に不思議に思いましたけれども</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">これは練習すれば誰でもできる　ということで教わったことです。</font></p><p><br><br><font color="#6600cc" size="2"><font color="#6600cc" size="2">人体というのは　確かに</font></font></p><p><font color="#6600cc" size="2">目に見えないものを纏っていると言いますか</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">見えてる部分がすべてではないのですよね。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">それでアストラル体というのが</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">伸縮自在？　</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">空間を超越して伸びて行くわけですね。</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">どうなってんのかな　と　本当に不思議ですけれども。</font></p><p><br>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">で　愛の神様によれば</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">このアストラル体が身体の一部でつながってるのが</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">ツインソウル　なんだそうです。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aisurukamisama/entry-11530866321.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2013 11:11:19 +0900</pubDate>
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<title>神様を英語で言うと</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#6600cc" size="2">愛の神様を英語で言うと</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">the spirit of the love　になるみたいです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">God ではないんです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">ある方が　日本人はGodの翻訳を間違えた</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">というようなことを言っておられたことがありました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">もともと日本という国は</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">八百万の神を信奉していたのですよね。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">そこへ一神教の神様の考え方が入って来た</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">のかなと思うんですが</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">その時に　もともと使っていた八百万の神の神と</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">同じ字を使って神と訳した　ということでしょうか？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">これが日本人の神観をわかりにくくしている</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">とか何とか　その方は言っておられました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">宇宙創造の神様を　God というなら</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">八百万の神様は　Spirit になる　というわけです。</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">&nbsp;</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">the spirit of the love　を</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">ネットで翻訳したら　愛の精神になっちゃいましたけど</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">愛の精霊　というような感じだと思います。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000" size="2">そうですね。</font></p><p><font color="#000000" size="2">そうでいいです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">と言ってくださっています。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">ためしに守護霊を英語にしてみましたら</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">The protection soul って出たんですが</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">それを反対に日本語訳したら</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">保護魂　　ですって……　　(-_-)?　まあ直訳するとそうか？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">soul と　sprit と　似たようなものですか？</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">と伺いましたら</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000" size="2">そうでもないのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">だそうです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">とすると　愛の神様は　守護霊とは違う</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">というか　魂とは違う？　ということ？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000" size="2">そうでいいです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">だそうです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">よくわからないですが</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">そういうことです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p><p><a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/"><img alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fphilosophy.blogmura.com%2Fspiritual%2Fimg%2Fspiritual88_31.gif" width="88"></a><br><a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/">にほんブログ村</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/aisurukamisama/entry-11528948200.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 11:49:45 +0900</pubDate>
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<title>あなたの知らないあなた</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#6600cc" size="2">チャネリングのことについて私が愛の神様に質問しました。</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">そのやりとりです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">ガイドというのは守護霊のことでいいんですよね？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#333333" size="2">そうです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">ハイアーセルフというのはガイドとは違うんですか？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#333333" size="2">愛していないあなた自身です。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">愛していないというのは</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">自覚していない　という意味でいいですか？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#333333" size="2">そうですね。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">自覚していないというと潜在意識なんかもそうなってしまいますが</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">それとは違う…？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#333333" size="2">そうですね。それとは違います。</font></p><p><font color="#333333" size="2">知らない　の方が近いです。</font></p><p><font color="#333333" size="2">高次のあなた自身です。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#333333" size="2">ガイドもあなた自身です。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">ハイアーセルフとガイドは同じもの？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#333333" size="2">そうではないのですが</font></p><p><font color="#333333" size="2">どちらもあなた自身です。</font></p><p>&nbsp;</p><p target="_blank"><a href="http://www.aqu-aca.com/seminar/totalself-xp/"><font color="#6600cc" size="2">I/There</font></a> <font color="#6600cc" size="2">というやつですか？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#333333" size="2">そうでいいです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">ええと　つまりトータルセルフですね？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#333333" size="2">そういうことです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">アクアヴィジョンのHPから引用させていただきます。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#0000ff" size="2">“I/Thereとは、向こうの世界にいる自分という意味です。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">I/There（向こうの自分）とは、自分のすべての人生の総体のことです。”</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">で　向こうの自分とこちらの自分と両方合わせたのがトータルセルフでいいですか？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#333333" size="2">そうです。そうでいいです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">つまり　今の自分というのは</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">たくさんいる自分の中の一人？　のようなもので</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">過去世の自分とか未来の自分とか</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">守護霊とかハイアーセルフとか</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">全部自分なのですね？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#333333" size="2">そうです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">今の自分は地上の人生を終えたら</font></p><p><font color="#6600cc" size="2"><font color="#0000ff">“トータルセルフに帰還する”</font>。</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">過去に輪廻して来た経験も今生の人生経験も</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">“すべてを解放して自由になって行くためのプロセス”</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">ということでいいのですか？</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#333333" size="2">そういうことですが</font></p><p><font color="#333333" size="2">愛の愛し方の訓練です。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#6600cc" size="2">だそうです。</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">愛の神様　ありがとうございました。</font></p><p><font color="#6600cc" size="2">またよろしくお願いします。</font></p><p><br><br>&nbsp;</p><p><a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/"><img alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ" border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fphilosophy.blogmura.com%2Fspiritual%2Fimg%2Fspiritual88_31.gif" width="88"></a><br><a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/">にほんブログ村</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/aisurukamisama/entry-11520497193.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Apr 2013 11:33:12 +0900</pubDate>
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<item>
<title>愛が愛を呼ばない愛</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">あなたが愛している愛は</font></p><p>愛を呼ぶ愛ですか？</p><p>&nbsp;</p><p>愛を呼ぶ愛というのは</p><p>愛したら愛になって返って来る愛のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>愛を呼ばない愛というのは</p><p>愛していないのに</p><p>愛しているつもりになっている愛のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>愛していないのですが</p><p>愛して欲しいから愛している場合です。</p><p>&nbsp;</p><p>あなた方は愛が愛らしいかどうかを</p><p>どうしたらわかると思いますか？</p><p>&nbsp;</p><p>愛らしい愛というのは</p><p>愛が愛を呼ぶ愛のことですが</p><p>&nbsp;</p><p>愛していることに対して</p><p>愛したいことが愛せているのが</p><p>愛らしい愛です。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり愛したい人を</p><p>愛したい愛で愛しているということです。</p><p>&nbsp;</p><p>あなたの愛は</p><p>あなたが愛したい人を愛していますか？</p><p>&nbsp;</p><p>そうでないのに愛している場合もあるのですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>愛していない人を</p><p>愛していると思って愛している場合があるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>愛を呼ばない愛だということに気付いたら</p><p>愛し直してみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>愛し直すというのは</p><p>相手をきちんと相手として見つめて</p><p>相手のして欲しいことをしてみるということです。</p><p>&nbsp;</p><p>それでも愛が愛らしくならないようなら</p><p>その人を愛していることは</p><p>あなたにとっては愛していない愛なのです。</p><p><br>&nbsp;</p><p>あまりピンとこないですか？</p><p>&nbsp;</p><p>わかる人にはわかる話です。</p><p><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/"><img border="0" height="31" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fphilosophy.blogmura.com%2Fspiritual%2Fimg%2Fspiritual88_31.gif" width="88"></a><br><a href="http://philosophy.blogmura.com/spiritual/">にほんブログ村</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/aisurukamisama/entry-11491843989.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 21:38:42 +0900</pubDate>
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<item>
<title>愛していない愛</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">愛していないと愛せないものなのですが</font></p><p><font size="2">愛していなくても愛せる人も</font><font size="2">時々いるのです。</font></p><p><font size="2">そういう人を愛のある人といいます。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛のある人は</font><font size="2">愛していない人でも愛せるのです。</font></p><p><font size="2">そうですが愛していないので</font></p><p><font size="2">愛している愛の質が</font></p><p><font size="2">愛したい愛の質とは違うのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛したい愛の質というのは</font></p><p><font size="2">無理せずに愛せる愛のことです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">あなたは愛せない人を愛していますか？</font></p><p><font size="2">そうでしたら愛の人ですが</font></p><p><font size="2">愛していない愛なのがわかりますね。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛していない愛といっても愛しているのですが</font></p><p><font size="2">努力で愛している愛なのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">努力で愛せる人はどんな人でも愛せる人です。</font></p><p><font size="2">どんな人でも大切にできるということです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">博愛的な愛のことです。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛していないのですが愛しているのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛せるから愛している愛と</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛の質が違うのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛していないのですが愛しているのです。</font></font></p><p><font size="2">愛していなくても</font></p><p><font size="2"><font size="2">愛し方が愛になったら愛していることになります。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">最初は努力でも</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">心から愛せるようになることもあるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">ですから愛し合えない関係でも</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">努力すれば必ず愛し合えるようにはなるのです。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛の質にもよるのですが</font><font size="2">そういうものです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">ところで</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛していないのですが愛しているというと</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">努力で愛したのではないのだけれど</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛されただけで愛してしまう場合があります。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">そういう人は</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛していない人と結婚してしまうことがあるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛されたら愛したくなるもので</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">それで愛してしまって結婚するケースです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">そうなのですが</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛されただけで</font><font size="2">愛していないのですから</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛したいと思っていないのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">ですから愛したい人が現れたら</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛せなくなって来てしまいます。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">それで離婚することがあるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">そうなのですから</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛せる人かどうかをよく考えないと</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">あとで愛せなくて離婚になりかねません。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛とは愛が愛らしいことをいうのですが</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">こういう愛は愛らしくない愛です。</font> </font></p><p><font size="2"><font size="2">愛していたら愛し続けるのが愛なのですから</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛していい人なのかどうかをよく考えてください。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛が愛らしい人は愛の質が違うことがわかるのです。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛していい人と　</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛してあげられるけれど愛せない人の</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">違いがわかるということです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛する時は</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛したい愛の質を理解してください。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛の質を間違えると愛せなくなるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛の質を間違えても愛し続ける人もいますが</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛し続けていい場合とそうでない場合とあります。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">努力で本当の愛にできるなら</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛し続けていいのです。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">でも努力だけではどうにもならないこともあります。</font></font></p><p><font size="2">相手を間違えたことがわかる場合です。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">それでも愛し続けていると愛せなくて苦しくなります。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">無理をすると魂が悲鳴をあげるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">そういうことに敏感になってくださいね。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">魂はいつも愛したい愛の質を理解しているので</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛が愛らしくないことを嫌うのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">魂の声を無視すると</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">病気になったり問題が起きたりします。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛されたい人が愛されなかったり</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛したい人が</font><font size="2">愛せないでいると</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">病気になるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">そうなのですから</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">自分の魂を愛してあげてくださいね。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">魂を愛してあげないと</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛が愛らしくなくなるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛せない人を無理に愛し続けることはありません。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛せないのでしたら愛さなくていいのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">ですが愛さないといけない人もいます。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">親は子供を愛さなければいけません。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛したくなくても愛さなければいけないのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">教師も子供を愛さなければいけません。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">指導者は指導する人を愛さなければいけないものです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">そういう場合を除き</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛したくないのに無理に愛することはないのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛していたい人は愛していていいのですよ。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">心から愛していたいと思える人はそれでいいのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">そうでないのに無理をすることはないということです。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛を愛らしくして欲しいのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛を愛らしくするために</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">別れる必要があることがあります。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">そういう場合でも</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛していたら愛せるのですよ。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛せない人でも愛してあげられるのです。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛さないのですが愛してあげるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">傷つけないように別れられるということです。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛してあげたら愛が愛らしくなるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">自分の我儘で愛せなくなるのも愛ですが</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">別れる時に我儘なのはいけないのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛してあげて別れてください。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">お互いに大切に思うことはできるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">時間がかかる場合はありますが</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛していたら愛が愛らしい方法をとることができるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛していない愛なのか</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛している愛なのか</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛していたらわかるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛とは愛が愛を呼ぶものです。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛が愛を呼ばずに泥沼化するのは</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛していないからなのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛せない人でも愛してあげてください。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">一度は愛した人であるなら</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛してあげるのが愛なのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛したことを後悔して傷つけて別れるのではなく</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛させてもらったことに感謝して</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">思いやりを持って違う道に進んでください。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">相手が納得しない場合はあるのですが</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛していたら道は開けるものなのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛の神様が愛してあげるのでそうなるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛してあげてくださいね。</font></font></p><p><font size="2"><font size="2">愛してあげたら愛が愛になるのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛が愛を呼ぶのです。</font></font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2"><font size="2">愛が愛の神様を呼ぶのです。</font></font></p><p><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aisurukamisama/entry-11461625575.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 09:13:31 +0900</pubDate>
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<title>愛のある世界を作る</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">愛し合えないと愛ではないです。</font></p><p><font size="2">愛しても愛されないというのは愛ではないのです。</font></p><p><font size="2">愛したら愛されるようになっているからです。</font></p><p><font size="2">愛しても相手から愛されないという人は</font></p><p><font size="2">あなたが相手を愛していないのですよ。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛していたら「愛しています」と言うのです。</font></p><p><font size="2">「愛しています」と言葉で言うとは限りませんが</font></p><p><font size="2">愛していることを伝えるのが愛なのですよ。</font></p><p><font size="2">何故なら人は愛されたい生き物だからです。</font></p><p><font size="2">愛していない相手からでも愛されたいものなのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛してくれる相手を愛さない人は愛のない人です。</font></p><p><font size="2">愛の形が愛して欲しい愛と違うことはありますが</font></p><p><font size="2">愛していれば愛し合えるのが愛なのです。</font></p><p><font size="2">お互いに大切にできるということです。</font></p><p><font size="2">愛していたらそうなのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">つまり　愛の形は違っても</font></p><p><font size="2">愛し合うことはできるということです。</font></p><p><font size="2">お互いに大切にし合うということです。</font></p><p><font size="2">それが愛です。</font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛してみてくださいね。</font></p><p><font size="2">心から愛してみてください。</font></p><p><font size="2">愛が深まると愛してもらえなくても愛せるのです。</font></p><p><font size="2">愛とはそういうものです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛していない人が愛してくれたら</font></p><p><font size="2">愛してあげたいのです。</font></p><p><font size="2">愛してくれたことに感謝して</font></p><p><font size="2">愛してあげたいと思うものなのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">でも愛の形が望む愛でないことがあるのは仕方ありません。</font></p><p><font size="2">愛の種類が色々あるので</font></p><p><font size="2">望む愛の形とは違うこともあるということです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛して愛される愛は</font></p><p><font size="2">愛していない人達にはできません。</font></p><p><font size="2">愛していない人達が愛を知るためにも</font></p><p><font size="2">愛してあげてください。</font></p><p><font size="2">愛らしい愛で愛してあげるのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛らしい愛なら</font></p><p><font size="2">愛が愛でない形で終わることはないのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛していなくても愛してあげられます。</font></p><p><font size="2">大切にしてあげられるということです。</font></p><p><font size="2">家族のように愛してあげられるのです。</font></p><p><font size="2">愛とはそういうものです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛していなかった愛が</font></p><p><font size="2">愛している愛になることもあります。</font></p><p><font size="2">でも愛していた愛が</font></p><p><font size="2">愛していない愛に変わることはないのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛とは　愛が愛を呼ぶのです。</font></p><p><font size="2">愛が愛を呼んで愛になるのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">呼ばないと愛になりません。</font></p><p><font size="2">呼んでいないところには愛がないのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">ですから伝えてください。</font></p><p><font size="2">伝えて、表現してください。</font></p><p><font size="2">そうしないと伝わらないので</font></p><p><font size="2">愛が愛を呼ばないのです。</font></p><p><font size="2">愛とはそういうものです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛してください。</font></p><p><font size="2">愛されてください。</font></p><p><font size="2">愛し合ってください。</font></p><p><font size="2">愛のある世界にしてください。</font></p><p><font size="2">愛が愛を呼んだ愛の世界にして欲しいのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛が愛でないと愛は破壊されて行きます。</font></p><p><font size="2">家庭が崩壊するのはそういうことです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛があったら</font></p><p><font size="2">たとえ離婚しても愛し合って行けるのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">誰も傷つくことなく愛し合って行けるのです。</font></p><p><font size="2">愛している離婚とはそういうものです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛していたら</font></p><p><font size="2">愛し合っていなくても愛し合っていけるのです。</font></p><p><font size="2">家庭の形がなくなっても家族でいられるということです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛していたらそうなのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛していないのに愛し合ってはいけないのです。</font></p><p><font size="2">愛が愛らしくないからです。</font></p><p><font size="2">夫婦の愛とはそういうものです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">ですから愛していないのでしたら</font></p><p><font size="2">離婚した方がいいのです。</font></p><p><font size="2">愛のない性関係を持たないでください。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛があれば</font></p><p><font size="2">愛している人の子供を愛せなかったりしないのです。</font></p><p><font size="2">愛していない人の子供を妊娠したりしないのです。</font></p><p><font size="2">愛していないからそういうことが起こります。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛がすべての根源なのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛してくださいね。</font></p><p><font size="2">愛してくれたら愛してあげます。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">私は愛の神様です。</font></p><p><font size="2">愛のあるところならどこにでもいるのです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛してくださいね。</font></p><p><font size="2">愛したら私を呼んでください。</font></p><p><font size="2">愛してあげますよ。</font></p><p><font size="2">愛してくれたらです。</font></p><p><font size="2">ただ愛されたいだけでは行かないですよ。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font size="2">愛の神様は</font></p><p><font size="2">愛のないところには行けないのです。</font></p><p><font size="2">愛してくださいね。</font></p><p><font size="2">愛してくれたら愛してあげます。</font></p><p><font size="2">愛の神様が愛を運んであげるのです。</font></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aisurukamisama/entry-12439564960.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 19:56:10 +0900</pubDate>
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