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<title>☆TOHKO☆のブログ</title>
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<title>苦手なｺﾄ</title>
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<![CDATA[ 苦手なのは笑顔(笑うｺﾄ)です‥‥<br><br>ヨシケイの会社面接で言って笑われたことがありました。<br><br>でも笑顔が一番苦手。<br><br>笑う顔に自信がないから。<br><br>自分が笑ってるつもりでも笑ってるように見えないらしいし。<br><br>だから仕事中は笑顔目指して一所懸命でした(笑)<br><br>いつもニコニコしてる人にすごく憧れます。<br><br><br>自分の子供でも、無邪気に笑ってる娘は羨ましい。<br><br><br>今、辛いこともたくさんあるけど、大切な人に出逢ええて、その人の奥さんになれて、二人の子供を一緒に育てていって、幸せな毎日だと思っています。<br><br>だから笑顔でいたいなぁ、って思うようになりました。<br><br><br>みんなが幸せな気持ちになれるような笑顔のママ、奥さんでいたいです。
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<pubDate>Thu, 09 Aug 2012 18:29:39 +0900</pubDate>
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<title>歯医者で</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0023_heartP --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#ee4e89;background:#ffffff;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0023_heartP/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>歯医者の待合室で書いています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/342.gif" alt="メモ" class="m"><br><br><br>ﾀﾞﾝﾅｻﾏと娘、高一の息子と三人治療に来ました。<br><br>京都の接骨院に紹介して通い始めた歯医者で、子供たちはここの優しい痛くない歯医者しか知りません(笑)<br><br>この歯医者は大阪中之島にあり、高層階にある歯医者の待合室には色んな書籍が置いてあります。<br><br>｢幸せのﾀﾈをまくと、幸せの花が咲く｣の本も待合で読み始め、帰ってから本屋で購入して読みました。<br>今ではお気に入りの一冊です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br><br>私の亡くなった母も歯医者から帰ってくると、｢○○の本面白かった。あんたも読んでみ｣と言ってたことを思い出します。<br><br>そんな、歯医者でありながら流れてる南国風の音楽といい、ホッとして昼寝をしてしまうようなところなんです。<br><br><br><br>私はこんな風に自分と関わっている場所を(物も、人も)、いつも誰かからのメッセージに思えて、その導きを大切にしていきたいです。<br><br><br><br><br>‥‥次回は私も治療を受けなきゃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0023_heartP/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#ee4e89;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 14:02:31 +0900</pubDate>
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<title>海で流れてたのは‥‥</title>
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<![CDATA[ 今日は娘が臨海合宿で泊まりということで、ﾀﾞﾝﾅｻﾏとゆっくり釣りに行くことになりました。<br><br>和歌山北港魚釣り公園に行くと、平日で人気もまばらで台風接近で海もうねっていました。<br><br>日差しが強い中で釣りをしているとにわか雨‥‥が段々本降りとなり車に一時待機してました。<br><br>雨が通り過ぎるとまた一段と強い日差し、の中で釣りをしているとﾀﾞﾝﾅｻﾏが、｢面白いもんが流れてるぞ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/179.gif" alt="長音記号1" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">来てみ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/179.gif" alt="長音記号1" class="m">｣と突然呼ばれました。<br><br>行ってみると、うねうねの波にユラユラと泳ぐもの(生き物)が‥‥。<br><br>｢‥‥<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">カ、カモ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">｣<br>そうです、多分まだ雛鳥であろうカモが波の間を泳いで進んでいます。<br><br>｢あんな小さいとすぐに魚や鳥に食われてまうなぁ。網ですくったら何とかなるかも｣とﾀﾞﾝﾅｻﾏ。<br>慌てて網を取りに行きカモに伸ばしてみたけど、届かない‥‥。<br><br>カモは私達から遠ざかって泳いで進んでしまいました。<br><br><br>30分くらい経ったでしょうか、私がﾙｱｰを投げ続けていると、｢<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">｣。<br><br>あの子ガモがさっきとは逆の方に(つまり私達の方へ向かって)泳いで来たのです。<br><br>今度こそ、と網を近づけてﾀﾞﾝﾅｻﾏと一緒にカモをすくい上げました。<br><br>カモは暴れもせず、網を地面に置いても疲れきった感じでした。<br><br>｢これ、川から流れてきたんやろね。大人のカモの４分の１くらいやん。｣と、近くにいた釣り人が声をかけてきました。<br><br>助けてみたものの、どうする？って感じの私達。<br><br>ﾀﾞﾝﾅｻﾏは釣りをしながら考えている様子です。<br><br><br>結局夕マヅメの貴重な時間に、私達はカモをクーラーに入れて車に戻りました。<br><br>ﾀﾞﾝﾅｻﾏは、深くない池があったら餌も捕れるはずだし生きていける、と池探しを始めました。<br><br>帰り道で古墳周りの池？に行ってみましたが、水草が大量過ぎて次の池を探して向かいました。<br><br>｢今日ＰＬの花火やったなぁ｣と話しながら、暗くなる前にカモを適切な池に戻さなきゃ、と考えてました。<br><br>二つ目の池は向こう岸にカモらしき鳥が群がっており、池も階段状に水面につながっていてﾀﾞﾝﾅｻﾏはカモをそっと池の囲いの中へ放しました。<br><br>カモは訳わからずって様子でしたが、よちよちと水面へ進んでいきました。<br><br>水面に着くと水を飲む動作をし、水面を見て考えてる？様子でした。<br><br>が、急に飛び込むとスピードを上げて何かを追いかけ出しました。<br><br>｢あいつ腹減っててんなぁ、ｱﾒﾝﾎﾞ追っかけとる｣とﾀﾞﾝﾅｻﾏが笑ってました。<br><br>カモは向こう岸へ向かって泳いでいくのを見てから、私達は車に戻りました。<br><br>｢俺らが出来るのはここまでや。あとは自分で生きていかな。｣とﾀﾞﾝﾅｻﾏは言ってました。<br><br>｢せやけど、釣り行ってあんなうねった海を泳いでるカモは一生見られへんなぁ。｣と、ﾀﾞﾝﾅｻﾏは帰ってからも笑ってました。
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<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 21:39:16 +0900</pubDate>
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