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<title>旅人見習いけーとのめっちゃアホになりたいねーん！！</title>
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<title>私的お客様論</title>
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<![CDATA[ <font size="2">ども！<br>イベント前の楽しいんだけど辛い感じが好きな藍澤です(__)<br>&nbsp;&nbsp;<br>いまそんな感じですw<br>&nbsp;&nbsp;<br>さてさて、今回も戯言にお付き合いしていただければありがたいです<br>&nbsp;&nbsp;<br>&nbsp;&nbsp;<br>今回はお客様と顧客第一主義について若造が考えてみました<br>（大して働いたことがない若造なんでとんだ的外れかもしれませんが）<br>&nbsp;&nbsp;<br><b><i>「顧客第一主義」</i></b></font><br><br>それはお客様に満足してもらうことが大前提。<br>ただ、満足には様々な満足度の形が存在します。<br><br>イベントを例いとるなら、広告効果であり、○○を応援して良かった！という形かもしれない。<br>（もっとも、学生団体がやるほとんどのイベントの広告効果などたかが知れていると思います）<br><br>（ここでは直接関係ないのですがイベントの協賛をしていただいた企業様には、イベントの報告書を持って直接お礼に行った方が良い。当たり前だがその方が長いお付き合いができる）<br><br><br>話を戻します。お客様の満足を得るためにはどうしたらいいのでしょうか？<br><br>答えはカンタン<br><br><br><u>お客様が欲しているものを提供すればいいのです</u><br><br>ＣＣＣ社長の増田宗昭氏もよく言っているのですが、<br>新しいアイデア自体にはさほど重要性はありません。<br>（新しいものがハッピーに繋がるなら十分価値はありますが）<br>　<br><br><u>重要なのは既存のモノとお客様が求めてるモノの差をどれだけ埋められるか<br></u><br><br>そのお客様のニーズはどうやって見つけるのか<br><br>これも答えはカンタンです<br><br><br>「対話をするしかない」<br><br>自分が向き合うべき人とどれだけ同じ時間を共有できるか。これに尽きる<br><br>ここで聞いた話を一つしたいと思います。<br>ある車いすの男性Ａさんがいたそうです。<br>Ａさんは車いすに乗っているから路上でティッシュを配られる事もありませんでした。<br><br>そんなＡさんが通るいつも通る道には１件のキャバクラがありました。<br>その店のボーイＢさんもいつも通るＡさんにはキャッチをしませんでした。<br><br>ただ、Ｂさんはある日、小中学校と親友だった車いすの友達のことを思い出しました。<br>その親友は（あえてこの表現を使うが）健常者となんら変わらず親しくしていました。<br>なのになぜ、Ａさんには車いすだからという理由でキャッチをしなかったのだろうか。<br><br>そう思ったＢさんは後日、Ａさんをキャッチしてみた。<br>「お兄さん、可愛い女の子そろってるよ！遊んで行かない？」<br>するとＢさんは<br>「おっ、いいね、行くよ」<br>とお店に来たそうです<br><br>そのお店は古い建物の３階にあり、エレベーターはなく階段のみ。<br>Ｂさんは車いすとＡさんをかついでお店まで運びました。<br>Ｂさんは大変満足してそのお店のリピーターになり、クチコミで広まり、車いすの方がたくさんいらっしゃり、リピーターになったそうです。<br><br><br>この話からわかること、それは<br><br><br><u>「お客様を決めるのではなく、お客様となる人があなたを選ぶ」</u><br><br>ということです。<br>お客様は初めから存在するのではなくて、求めている人がいて初めてお客様して存在します。<br><br>勝手な価値基準で決めつけていませんか？<br>あなたの創るものは誰かに求められているはずです<br>まずは周りの人と対話してみてください<br><br><br>今回も戯言に付き合っていただきありがとうございました♪<br>
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<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 23:49:39 +0900</pubDate>
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<title>私的仲間論</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">ども！藍澤です(__)<br>今日は雨だったのでゆるーく過ごしました<br>（雨降ってると寒いしね）<br><br>そんな藍澤の戯言にお付き合いいただければ嬉しいです<br><br>今回のテーマは<i><b>「仲間」</b></i><br><br>以前、twitterでこんなツイートをしました<br>「仲間ってどれだけ狭い蜜な時間を一緒に過ごしたかどうかでしょ？お互いの環境で過ごした時間が違うのに同じレベルでコミットを求めるって単なるエゴだと思うのよ。だらだら１年過ごすより、１日真剣に夢を語り合った方が俺は仲間だと思っちゃうね。」（あえて蜜にしました←）<br></span><br><br>今もこの考えに変わりはありませんが、なぜこのツイートをしたかの<br>経緯について今日は少しお話しようかと。<br>（だいぶ個人的な話になりますがご容赦ください）<br><br><br><br>きっかけはサークルのミーティングの後にメンバーに言われた一言<br><br>「サークルに毎回出席してほしい」<br><br>これを言われたた時に言われた意味が一瞬わかりませんでした<br><br>そこで、理由を聞いたところ回答は企画局長だからとのこと。<br><br><br><br>それでも腑に落ちませんでした<br>企画局長としてみんなで何かを企画したいから来てくれとかなら話は分かります。<br>でも先の一言を言った子のロジックはみんなサークルに参加しているんだから局長が来るのは当然だみたいなものでした。<br><br><br><br>ここで疑問が二点<br>①みんなってのは「サークル」のみんなではなくて「その子」の周りのみんななのでは？<br>②局長だから毎回参加しなくてはいけないの？<br><br>でした。<br>それぞれの疑問点について藍澤なりの意見を書こうと思います<br>まずはこれ<br>①みんなってのは「サークル」のみんなではなくて「その子」の周りのみんななのでは？<br><br>もちろんサークルのみんながみんな出席率が良いわけではありません。<br>では、なぜこのような言葉が出てきたのでしょうか？<br>それは<u>この子の周りは出席率が良いからなのです<br><br><br></u>その子はその子の周りとプライベートでも泊りにいったり、遊んだりしています<br>つまり、「狭い蜜な時間をたくさん一緒に過ごしている」のです。<br><br>それだから自分の周りの仲間のサークルへの参加状況（コミット度）が基準になります<br><br><br><br>しかし、藍澤はプライベートでの遊びにそこまで参加していません。<br><u>共有している時間が違う</u>のです<br><br>それなのにその子の仲間と同じコミット度を求めるのはフェアではないと思うのです。<br>このロジックでいったら藍澤はもっと時間を共有している仲間とのコミットに時間を割いても良いはずです。<br><br><br>さて、次の「局長だから毎回来てほしい」のところです<br><br>藍澤はいま学外での活動に力を入れています。<br>その理由の一つは、自分たちの代での文化祭のイベントを成功させるためです。<br><br>文化祭でのイベントを成功させるためには中途半端な実力ではいけません<br>しかし、サークルにいるだけでは経験値はあまりたまらないと考えています。<br>だから<i><u>学外で修業を積んでそこで得たすべてを文化祭イベントに還元しよう</u></i>と考えています<br><br><br><br>そのために今の段階では必然的にサークルへのコミット度は低くなります。<br><br><i>でも藍澤には成し遂げたい目標があります<br>それを成すためにはそれなりの犠牲も必要です<br>それを背負う覚悟もあります<br>だから今はやるべきことをやり通すつもりです</i><br><br><br>実際、サークルに参加する回数が常連メンバーに比べて少ない（周りはほぼ毎回なので当然ですが）ので、信頼を失いかけてるのも知っています。<br><br>それでも、自分から言えるのは一言だけです<br>「語ろう」<br><br>惰性で時間を共にするのではなく、蜜な時間を共にし、分かち合おう。<br><br>それがこれからを一緒に過ごす仲間になる絶対条件だと思う。<br><br><br><br><br>このブログに共感してもらえたらtwitterならＲＴ、ＦＢならシェアや感想、ご意見はtwitterアカウント<a title="" target="" href="https://twitter.com/#%21/aizakku0708">@aizakku0708</a>やＦＢの投稿にコメントしていただけたら嬉しいです。<br><br>＊今回のエントリーで藍澤がサークルに批判的かのようにとらわれる方もいると思いますが、むしろ藍澤の一番大切場所はサークルです。<br>あの汚い部室も居心地は良いですし（<span style="text-decoration: line-through;">あまりいってない且つ大掃除をして今は綺麗らしいのですが</span>）サークルのメンバーも好きです。それだけを最後に付け加えさせて頂きます<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 18:18:18 +0900</pubDate>
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<title>私的リーダー論</title>
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<![CDATA[ <font size="2">ども！関西から帰還してまいりました。<br>そこで学んできたことをメモ的な意味で書き連ねてみようと思います<br><br>今回は「組織とリーダー」について<br>藍澤自身も広告研究部で一つの局を任されている事もあり、色々学ぶ事がありました。<br>今回のエントリーで何を当たり前な事をほざいてんだって思う方もおられるでしょうが、そこは私的なメモ<br>ですからご容赦ください(__)<br><br><br>ではまいります<br><br>組織を作るとき、軌道に乗せる（お金を生み出せる仕組みや組織体制が整う）までは<br>３人で回すべきです。その場合意思決定にはコミュニケーションは３方向（回）で済みます。<br><br>それが４人になると６方向、５人になると１０方向になる。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120215/23/aizakku0708/28/f1/j/o0800059811796823067.jpg"><img border="0" alt="旅人見習いけーとのめっちゃアホになりたいねーん！！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120215/23/aizakku0708/28/f1/j/t02200164_0800059811796823067.jpg"></a></div><br>こんな感じで。<br><br>すなわち、それだけ情報の伝達が遅くなり、細部まで伝わりづらかったりする。<br>タスクが増えたからと言って人数を増やしたところでタスク処理のスピードは<br>早くならない。ナンセンス。ただでさえ軌道に乗ってから増やしても、ノウハウを<br>教えたりで最初はタスク処理が遅くなるんだから。<br><br><br>ここで組織の構成をいったん確認。<br>組織の究極的な構成（目的）はお金とやりがい。<br>これはどんな組織でも当てはまると思う。<br><br><br>その目的を達成するために、組織ｊは根底に目標が明確である必要がある。<br>（付き合って５、６年の彼女が結婚を考えだすように、最初は馴れ合いでやっててもそれだけでは組織はうまくいかない。）<br><br><br><br>ここで大切になってくるのが、「リーダー」の存在。<br><br><br><br>リーダーは定期的に目標を見せ続ける事が大切。（だから週１回程度のMTGは有効）<br>目標には２種類ある。<br><br><br>組織の目標と個人の目標です。<br>その２つをリーダーが確認することによって、目的意識が明確になり、継続的な行動に繋がります。<br><br><br>目標ができるとモチベーションが上がるけど、それをどう管理するかが重要。<br>（例えばそんなに頑張らなくても売り上げが良いA君とやる気はあるが売上が低いB君。<br>リーダーの仕事はいかにA君のモチベーションを上げて、B君のスキルを伸ばし、<br>組織と個人の還元するかです。）<br><br><br>ただ、若いリーダーはあまりリーダーらしく仰仰しくしない方がいいです。<br>仰仰しいと上からに見えます。年が若いとミスもする。それなのに偉そうだと<br>ついていく気はしないでしょう。（少なくとも僕はしません）<br>リーダーもあくまで組織の仲間の一人であることを強く意識してください。<br><br><br>そして、リーダーは時に苦しいほどのたくさんのタスクや決断に迫られる事があると思います。<br>でもそんなときでも「大変・しんどい・無理」はNGワード。リーダーのネガティブ発言は<br>組織全体にも伝わります。<br><br><br>組織の代表として、背筋を伸ばして、基本的にはしっかりするべきです。<br>それでも人間ですから、どうしても手におえない事もあると思います。<br>そんなときはどうするのか？<br><br><br>素直に仲間にお願いするのをおすすめします。<br>１人で抱え込むのは辛いし、迷惑がかかるだけです。<br><br><br>でもこのときの頼み方が大切。<br>メールは絶対にダメです。電話か直接頼みましょう。<br>電話の場合は後日会ったときに直接頼むなりお礼を言うべきです。<br><br>長くなりましたが、最後に。<br>リーダーは団体に関して、自分のやることに関して細かいところまでこだわりを持つべきです。<br>１ミリにこだわれないやつは大したことはできませんから。<br><br><br><br>以上つらつら長く話してしまいましたが、感想なりご意見いただければ嬉しい限りです。<br>またメモのように学んだ事を書くかもわかりませんがよろしゅうお願いします。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></font>
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<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 23:25:12 +0900</pubDate>
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<title>「契約」</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font size="2">今日は<a href="https://twitter.com/#!/N908Sa">さえりさん</a>とお茶してきました♪<br>生わたがし言葉も聞けてふわふわ楽しいおしゃべりをしてたら<br>流れで<a href="https://twitter.com/#!/anna_kaot" target="_blank">師匠</a>がやってる展覧会へ行く事に！<br><br><br>てなわけで行ってまいりましたよ!(^^)!<br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/20/aizakku0708/14/5e/j/o0800059811772309484.jpg"><img border="0" alt="旅人見習いけーとのめっちゃアホになりたいねーん！！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120203/20/aizakku0708/14/5e/j/t02200164_0800059811772309484.jpg"></a></div><br><br><br>four Alchemists methods<br>「契約」展<br><a href="http://4alchemists.blogspot.com/">http://4alchemists.blogspot.com/</a><br><br><br><br>2012.1.31～2.13<br>渋谷西武B館８階オルタナティブスペース<br><br><span style="font-style: italic;">「東京を拠点にそれぞれの分野で活躍する女子大生４人組、</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">加藤杏奈、鵜川カナ、草野絵美、吉川七海による展覧会。テーマは「契約」。</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">契約は不安定な社会を生きるキーワード。様々な観点から契約をとらえていきます。」<br>パンフレット抜粋</span><br>（加藤杏奈さんは関西で有名なフリーペーパーmocoでも取材を受けたりしてます←関西の方のための情報w)<br><br><br><br>展示会はドレス一品物でした<br><br>これがそのドレス<br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120203/20/aizakku0708/c1/f9/j/o0800059811772333450.jpg"><img border="0" alt="旅人見習いけーとのめっちゃアホになりたいねーん！！" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120203/20/aizakku0708/c1/f9/j/t02200164_0800059811772333450.jpg"></a></div><br><br><br>[ウェディングドレス]<br>タイトル：待つための服<br><br>[ヘッドドレス]<br>タイトル：蛇の角隠し<br><br><br><br>みてわかると思いますが、すべて手作りです(^_^;)<br>凄すぎます。。。。<br><br><br>テーマは「契約」<br><br>みなさんは契約と言ったら何を連想しますか？<br><br>このドレスのように結婚？<br>ビジネスのような商談？<br>友達との約束？<br><br><br>たしかにどれも「契約」ですよね<br><br><br><br><br><br>契約ってなんなのでしょうか。<br>僕は”社会との結びつき”を与えてくれるものだと思います。<br><br><br>人って一人では生きられませんから、誰かと結びつかなくちゃいけないんです<br>それが友達なのか婚約者なのかビジネスパートナーなのかは人それぞれ。<br><br><br>ただ共通しているのは<br>自分以外の人と関係を持つことによって自分が存在してると分かってもらえること<br><br><br>加藤杏奈さんはこう言っています<br><span style="font-style: italic;">「わたしたちは目の前に浮かぶ円にもわたしたちの住む丸い地球にも</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">正確な数値のアイデンティティを与えることができません。</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">同様に今ここに自分がいること</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">その瞬間にわたしたちは証明書を発行することはできません。</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">その足場を確かにするのは</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">社会への、身近な人との信頼と愛情に基づく結びつき、『契約』です。</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">わたしたちの暗くて不安定な足元に一筋の光を当てる試み、</span><br style="font-style: italic;"><span style="font-style: italic;">それが2012年、4人の女の子から投げられたステートメントです。」<br><span style="font-style: italic;"><br><span style="font-style: italic;"><br></span></span></span><span style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span></span></span>ドレスの写真の下に数字がありますよね？<br>これ実は円周率なんです。<br><br></font></font><span class="st">3. 1415926535 8979323846 2643383279っていうあれです。<br><br>コメントにもあるように円にさえ正確なアイデンティティを与えられない<br>πという記号による契約でその存在を在るものにしている<br><br><br><br>写真中の円周率の羅列はちょっと仕掛けがあり、そこで確立しきれていない不安定さや<br>人間の奥深いところを表していたり<br>他にもさまざまな細かい表現で今回のテーマの世界観を表現されています<br>（ぜひ足を運んで味わってみてください）<br></span><span class="st"><br></span><font size="3"><font size="2"><br><br></font></font><span class="st">わたしたちは誰と契約し何を契約するかによって自分を確立しています<br>（僕が大学生であるのも、明治大学との契約によるものです）<br><br>これは生きていく限り切り離せない事だと思います。<br><br><br><br><br><br><br>みなさんはどんな契約で自分を確立していきますか？<br><br><br><br><br><br><br>この長い休み</span><font size="3"><font size="2">の期間で自分と向き合い新たな契約を結ぶ準備を進めてみてはいかかでしょうか？<br><br><br><br><br><br><br><br></font></font>
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<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 19:50:46 +0900</pubDate>
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<title>ひねくれた愛校心</title>
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<![CDATA[ 高校よりも明治大学に母校だという感覚を持ってる<br><br>三年間かけて卒業した高校より、入学してまだ一年しかたってない大学に。<br><br>別に高校は好きだし、帰るとホッとしたりもする。<br><br>なんで大学のが愛校心が強いのか？<br><br>恐らく、高校よりも活動的になっているからだろう<br><br>高校の時は部活と狭いコミュニティでの仕事しかしてなかった<br>自分が光陵の生徒だと意識せずに動いていた(もちろん大会では高校を代表するという体で出場してはいたけど)<br><br>だけど、大学での活動は違った<br>サークルにしろ、学外活動にしろ大学の名前を出して動いている<br><br>必然的に自分は明治の生徒なんだと自覚するようになった<br><br>それと同時に志を同じにする仲間や負けたくない仲間も出来た<br><br>そうなると、志を共にする仲間とは明治やサークルをよりよくしたい、負けたくない仲間には明治だってやれるんだってのをみせてやりたいっていう気持ちが芽生え始めた<br><br>どちらにせよ、根本にあるのは「明治」を良く魅せたいという気持ち<br><br>明治に対する帰属意識<br><br>これが自分の中では愛校心になってると思う<br><br>だから高校よりも大学のが愛校心が強いのだろうね<br><br>ただ、俺はちょっと変でどんなに明治が好きでも明治が一番だー！！とかは口にしない<br><br>それを口にすると、客観的にアピール出来ないと思うから<br><br>だってそんな事を言ったって他校の人から見たら、ただ明大生が明治を好きって言ってるだけな井の中の蛙状態に思われて嘲笑されると思う<br>(別にそういうのを否定してはないし、実際にみんなで肩組んで歌う校歌は最高w)<br><br>だから俺は明治が好きだけど、一歩引いた目線で明治の劣っている所も理解しつつ良い所をどんどん発信していきたい<br><br>好きだからこそ、冷静に見てみる<br>好きだからこそ、埋れたくない<br>好きだからこそ、本当の姿を見たい<br><br><br>自分でも何言ってるかわからなくなってきたけど、自分はこのスタンスなんです。<br><br>語弊も色々あるかと思いますが、思った事をつらつら書いただけで、自分の思考メモなのでご容赦ください<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 01:35:34 +0900</pubDate>
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<title>感性が変わった一年</title>
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<![CDATA[ <font size="2">いやー飽き性なもんでやっぱりブログ続けるの難しいです笑<br><br>それでも気分でこっそり更新していくのでよろしくです(__)<br><br><br>年末って事なんでべただけど今年一年をざっくり振り返ってみまーす<br><br><br><br>１～３月までは高校生してましたww<br>学ラン着てたのとか信じられないww<br><br>４月は入学式が延びたからmixiとか使って明大の同級生探して遊んだりしたたなー<br><br><br>・・・・・・・・<br><br><br><br><br>・・・・・・・・・<br><br><br><br>そんなこと振り返りたかったんじゃなかった＼(゜ロ＼)(／ロ゜)／<br><br><br><br><br>大学生になって色々変われたのを記録しようと思って更新したんだった<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br><br><br><br>ほんとーに色々変わったんだけど全部書くと自叙伝なみになるから<br>１つだけ書こうとおもいまーす！！<br><br><br><br>これが一番の変化だからね<br><br><br><br><br>今年（大学生になって）変わったことは<br><br><br><br><br>「人の感性に惚れるようになった」<br><br><br><br><br><br>正直、高校まではあんま深く考えずに<br>外見とかであの子かわいーよなーとか友達とはなしてたのね<br><span style="text-decoration: line-through;">（今もなきにしもあらずですがww)<br><br><br><br></span>でも、大学生になって色々な人にお会いしてくなかで徐々に<br>変わっていった<br><br><br><br>話してて「この人めっちゃ素敵な考えだ！」<br>って思う事が多くなった<br><br><br>まだまだ未熟なりにも目の前の相手の心まで知ろうと、本当の友達になろうと<br>意識してから変わり始めた気がする<br><br><br>今年はたくさんの素敵な感性に触れて、憧れて、尊敬して、惚れた。<br><br><br><br>関西では、初対面なのに泊めてくれて、夜通し語ったいつもHAPPYばかり言ってる人。<br>日本一周しながら日本中の大学生にイキルチカラを聴いて回ってた関西の姉さん。<br>自分の周りのみんなの夢を叶えるために王国を作った人。<br>セクシャルマイノリティと向き合いながらもいつも明るい太陽みたいな人。<br>帰りの新幹線でお金を稼ぐとは何かを教えてくれた、１１人の経営者を育てるために戦ってる社長<br><br>関東では、年が１つしか変わらないのに博覧強記で勝手に師匠と崇めているキュレーターの方<br>明治に恩返しするために明大生のためのビジコンを開催した人<br><br>最近では、同学年なのに早稲田のファッションショーでデザイナーをやっていた人<br>自分の目標のために社会起業家として頑張っていく人<br><br><br><br>挙げたらキリがないくらい素敵な出会いに恵まれた！<br>同時に自分がなんて小さくてしょぼい人間だったか思い知らされました<br><br><br>でも、こうした一つ一つの出会いに巡り合うたびにちょっとずつ成長できてる気もします<br><br><br>まだまだ会いたい人や、やりたいこともたっっっっくさんありやす笑<br>（こんなやつでも会いたいとか言ってくれる人がいたらぜひぜひ話しましょ♪）<br><br><br>それを叶えるためにもまだまだパワーアップするぜっ&lt;(｀^´)&gt;<br><br><br>とりあえず、今年藍澤に関わってくれたすべての人・ご縁に感謝！！<br><br>来年もよろしくおねがいしやす！！<br><br><br><br>ずいぶん長く語ってしまってなんか恥ずかしいな＼(゜ロ＼)ココハドコ? (／ロ゜)／アタシハダアレ?<br><br><br><br>とにもかくにもみなさん良いお年をお迎えください！！<br><br><br><br><br><br><br><br><span style="text-decoration: line-through;"><br><br><br><br></span><br></font>
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<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 21:30:26 +0900</pubDate>
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<title>中二病疑惑（笑）</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです！<br><br>いやーね、ブログまだ始めるつもりなかったんだけど関西の<br>ジャイアン（笑）に「けーともブログやろーや」って言われちゃったんで<br>再開しまーす<br><br><br>あっ、先に断っとくけどこれは<font size="3" style="font-style: italic; text-decoration: underline;">個人的な考えをこっそり貯める場</font>だから、<br>有名ブロガーのように見やすく気遣うつもりもないし、みなさんの役に立つ情報を<br>載せるつもりもないです（笑）<br><br>そーいうブログ読みたい人はこちらをどうぞ！！<br>キュレーター・加藤杏奈さんのブログ　　<a href="http://annakato1992.blogspot.com/" target="_blank">Annna Kato</a><br>有名大学生ブロガー吉田将人さんのブログ　<a href="http://ameblo.jp/masato119/entrylist.html" target="_blank">まさとの頭の中をのぞいてみよう。</a><br>関西のスーパーHAPPY人間・清水大樹さんのブログ　　<a href="http://ameblo.jp/happy-daichan/entrylist.html" target="_blank">Happyだいちゃん（笑）の感謝ブログ</a><br><br><br>さて、今回は何を書こうか迷ったんだけど、夏以降に決めた決意でも書こうかな♪<br><br>自分は明治大学の一回生で基礎マスコミ研究室と広告研究部に入っているのですが、<br>前者の方を先月辞めました！それについてちょっと長いけど書きますねー<br><br><br><br>自分はもともとマスコミ志望だったんだけど、それは<font size="3"><font size="2">「なにかを伝える」</font><font size="2">仕事がしたかったからなのね。<br>でも悶々とした疑問があった・・・<br><br><br><br><br><br>「自分は何を伝えたいの？？？」<br><br><br><br><br><br>答えが見つからないままなんとなく過ごしていたの<br>そんなぶらぶらした気持ちの時にある学園祭イベントに参加しました<br><br><br><br>約４５分のイベントが終わり、会場で自分は放心状態でした<br><br><br><br><br><font size="3">「なんだこれは・・・！！！！！」<br><br><br>「トリハダやべーよ！！！！！」<br><br><br><br><font size="2">この時に自分は何を伝えたかったのか気づきました。<br><br><br><br><font size="5"><span style="font-style: italic; color: rgb(255, 0, 0);">こんなワクワクをみんなに届けてーー！！！<br><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="font-style: italic;"><br><br><br>そう、これだったの。<br><br><br><br>これに気付いた時、自分がマス研にいる理由、マスコミを目指す理由が薄くなった。<br>（マス研の先輩・同期は今でも好きだけどね）<br><br><br>マスコミだって感動を人に届けられるぞ！！って意見もあると思います<br>それはごもっともです<br><br><br>ただ、どーしても<span style="text-decoration: underline;">メディア媒体を通すと感動を共有するのにタイムラグが生じる</span>でしょ？<br><br><br><font size="3">自分はその場でみんなと感動を共有したかったんだ！</font><span style="color: rgb(51, 51, 51);"><br></span><br></span></span></font></span><br><br></span></font>そー考えたとき、広研を軸にやっていこうと決意した<br>イベントを通してみんなと最高にワクワクしたい<br>（高橋歩風に言うと脳みそスパークしちゃった！みたいな笑）<br>そのためにやっていこうと<br><br><br><br>幸いにも広研の仲間や明治・他大学の同年代にも恵まれ、これからどんなわくわくを<br>生み出せるか考えただけでもうやばい（笑）<br><br><br><br>まだまだ決意書けそうだけど<span style="text-decoration: line-through;">もう疲れたし</span>今日はこの辺にしとこうかな！<br><br><br>まあ、これから大学生活をかけて<font size="5">最高のワクワクを届ける</font>ので期待しててください♪<br><br><br>次回は広研９４代の代替わりの時に見えた問題点？でも書こうかな<br><br><br><br>こんな感じでゆるーくやってくので今後もよろしゅう(゜レ゜)<br><br><br><br><br></font><br></font><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></font></font>
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<link>https://ameblo.jp/aizakku0708/entry-11109672905.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 19:42:28 +0900</pubDate>
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<title>HAPPYだいちゃん♪</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">この人との出逢いは本当に偶然だった</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">関西滞在２日目に次の日の夜の宿がないことを思い出し焦って<a href="http://twitter.com/#!/yuki1709" target="_blank">ゆきさん</a>に電話したww</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そしたら「あーいつもハッピーハッピー言ってる面白い人おるからその人に頼みな！」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">と言われ、連絡先を聞いて早速電話</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「初めまして！ゆきさんの紹介の藍沢けーとって言います。。。明日泊めてください！！」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「いいよー、MTGもあるからそれも来ちゃいなよ♪」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">えーーーー！？！？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">いきなり泊めるお願いをする俺もアホだけど、この人もアホなんじゃないか！？</font></p><p><font size="2">いきなり見ず知らずの奴を家に泊めるってどんな神経しいてんだと思いつつお世話になることに・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">MTGは「<a href="http://pakt.jimdo.com/" target="_blank">PaKT</a>」という団体さんのだったんだけれども、これはまた今度!(^^)!</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そのMTGが２４：００に終わり（笑）そこから大ちゃんの勧めでゲストハウスへ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そこでもまたやばい人がいたんだけど、なんやかんやで２７：００に大ちゃんと帰る</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そこで何故か大ちゃんと松屋で牛丼を食べるはめにww</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">深夜の牛丼ェ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そこでは大ちゃんがなんでそんなに頑張れるのか（彼は６つの団体の幹部や代表をしています）</font></p><p><font size="2">を聞くと、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「わからん！！やりたいことやってるだけだし、頼ってくれる人に全力で応えたらこうなるわw」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こんな事をいいながら色々仕事とやりたい事に対する考えの違いとかなんやら教えてもらった</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして、大ちゃんの住むシェアハウスへ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こっからは色々語りすぎた！！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">大ちゃんの挫折からの這い上がりや、日本一周ヒッチハイクの旅の事</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ヒッチハイクでは色んな人に助けられて、たくさんお世話になって</font></p><p><font size="2">たくさん感謝して、人って存在、出逢いってものを凄く大切にするようになったんだって</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「たくさんお世話になった人間しか他人に親切にできないと思う」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>大ちゃんのさまざまな経験が集約された言葉は心に響いた</p><br><br><br><br><p>朝の６時まで語って少し仮眠とってから出発のために京都駅へ</p><br><br><br><p>そして別れの時</p><br><br><p>「大ちゃん！ごはん奢ってもらったり、風呂入れてもらったり、めちゃめちゃお世話になりました。ありがとうございました！」</p><br><br><br><p>「いやいや、こちらこそありがとうだよ」</p><br><br><p>ん？何で？？お世話になったのこっちなんだけど。。。と言うと</p><br><br><br><br><p>「たしかに、色々したかもしれないけど、それ以上にわざわざ東京からきて、俺に会ってくれたのが嬉しかったし、</p><p>何より俺がけーとと話して改めて学ばせてもらった。その意味を込めてありがとうってことやねん！今回の事を感謝してくれてるなら次はけーとが別の人に親切してやってな！！」</p><br><br><br><p>泣いた</p><br><br><br><br><br><p>親切、感謝ってこういう事だったんだ</p><br><br><p>前にも書いたけど本当の感謝ってのは感謝を第三者につなげる事</p><br><br><br><p>これを学べて人生観が変わった</p><br><br><p>自分もみんなに本当の感謝を渡せる人間になりたい</p><br><br><br><br><p>さて、今回も大ちゃんからもらった言葉で締めよう</p><br><br><br><p>「"清水大樹”であり続ける！生きる！活きる！「愛」「感謝」「思いやり」で溢れた社会に♡」</p><br><br><br><br><br><br><p>PS　大ちゃんは僕と仮眠をとったことによって、サークル合宿に遅刻してましたww</p><p>　　　これも清水大樹の一部なんだいね笑</p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/aizakku0708/entry-11025300061.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 19:43:38 +0900</pubDate>
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<title>イキルチカラ配達人</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">これからしばらくは関西で出逢った何人かを取り上げていきまーす</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">記念すべき一人目は関西の姉さん「小林ゆき」さんです♪</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ゆきさんとの出逢いは僕の一方的なアプローチがキッカケでした笑</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">突然ですが、、、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">みなさんは</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なんで自分は「生きてるの」？<br><br><br>なんのために「生まれてきたの」？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">について考えた事はありますか？？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ゆきさんは「イキルチカラ配達人」プロジェクトという8月末～９月の約1か月をかけて日本一周しながら、日本の若者たちと「生きる」について考えるという事をされてました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ここで取り上げられてる方は本当に生きる事について真剣に考えてました</font></p><p><font size="2">声が出なくなってどん底から這い上がった歌手や性同一性障害の壁を乗り越えた人etc</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">もちろん、</font><font size="2">ゆきさん自身も「生きる」について悩んで考えてそれでも答えが出なくて</font></p><p><font size="2">自暴自棄になったり荒れた日々があったそうです</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただ、その悩んだ日々の中で一人の恩師に出逢い、人生が変わったと言っていた</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕はまだゆきさんと出逢って日は浅いけど、凄く影響を受けている</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">彼女に出逢ってから「生きる」について色々考える</font></p><p><font size="2">まぁまだ答えはでてないんだけどね(;^_^A</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">また今度書くけどゆきさんが繋いでくれた出逢いでさらに人生が変わったから、本当にゆきさんには</font></p><p><font size="2">感謝してるし、感謝してもしきれない</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ゆきさんに学んだ「生きる」を考えることはとても大切</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最後にゆきさんから頂いた言葉を載せて終わりにしようかな</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「皆、一人一人に生まれてきた意味がある。自分の人生の役を全うするべし！！」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">イキルチカラ配達人・小林ゆきのブログ</font></p><p><font size="2"><a href="http://ameblo.jp/yuki1709/entrylist.html">「人生コロんでなんぼ！這い上がり奮闘記！」</a></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あっ、やっぱりもう一言だけ！</font></p><p><font size="2">この人プライベートは使えないや～つなんですよw</font></p><br><p target="_blank"><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br><br><br></font></p><p><font size="2"><br><br><br></font></p>
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 17:16:20 +0900</pubDate>
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<title>自分再構築in関西</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">９/１２～１７まで関西へ一人旅に行ってきました</font></p><p><font size="2">しかも人に逢う約束以外は、ほぼノープランw</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こんなちょー適当な感じで始まった旅が僕の人生を変えました</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今日はそんな旅で感じた「感謝」について書きます</font></p><p><font size="2">（旅で出逢った人たちについてはまた今度詳しくアップします）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">初日はゆきさんという方の家にお泊まりに行きました</font></p><p><font size="2">ゆきさんとは前に藍沢に１時間くらい取材をしてくれたくらいの関係でした</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p>その時には「なんで知り合い程度の人を泊めてくれるのだろう」と疑問を抱いていた</p><p>しかも、家のようにくつろいでーとかお風呂入る？とか色々気遣ってくれた事にありがたさと</p><p>同時に戸惑いを感じた</p><br><p>そんなこんなで２日目の夜にある事に気づく</p><p>あっ、明日泊まる宿ない。。。</p><br><br><br><p>ゆきさんに泣きついて電話すると、関西で有名なハッピー大ちゃんという人の連絡先を教えるから頼りなと言われ、恐る恐る電話をしてみた</p><br><br><p>「初めまして。ゆきさんから紹介していただいた藍沢です。</p><p>急なお願いなんですが、、、明日泊めてください！！」</p><br><br><p>と、明らかに失礼な電話にも関わらず</p><br><p>「いいよーきたらええやん」</p><br><br><br><p>えーーーーー</p><p>驚きつつも泊めてもらうことに</p><br><br><br><p>そこでも、食事をごちそうしてくれたりパジャマを貸してくれたり本当によくしてもらった</p><br><br><p>そして別れの朝</p><br><br><p>「なにからなにまで本当にお世話になってありがとうございました」</p><br><br><p>すると大ちゃんは</p><br><br><p>「いやいや、こちらこそありがとーな」</p><br><br><p>と、返してきたので</p><br><p>「いやいや、なんで大ちゃんがお礼言うんですか！？」</p><br><br><p>大ちゃんに聞くとこう答えた</p><br><br><p>けーとはわざわざ東京から来てくれて凄い嬉しかったし、色々な話を聞かせてもらって俺も学べた。</p><p>そこに感謝してるし、こうして俺らを出逢わせてくれたゆきちゃんにもありがとうって意味やねん。</p><p>もし、今度こうやって困ってる人がいたら次はけーとが助けたってな！</p><br><br><p>電撃が体を走り抜けた</p><br><br><p>本当の感謝ってこういう事だったのか</p><br><br><p>今までも人に感謝する事はあった</p><p>ゲーム貸してくれてありがとう。とか、タスク手伝ってくれてありがとう。</p><p>みたいなね。</p><br><br><p>これはもちろん感謝には違いないけど、本当の意味での感謝ではなかった</p><br><br><p>本当の感謝ってバトンを渡す事だったんだ</p><br><br><p>大ちゃんからもらった感謝の気持ちを次は俺が違う誰かを助けて感謝の気持ちを託す</p><br><br><p>そうやって次の人に感謝の気持ちをつなげるのが本当の感謝って事を学べた今回の旅は人生に影響を与えた</p><br><br><p>これだから人と出逢うことがますます大好きになる</p><br><br><br><p>あなたも感謝のバトンをつないでみませんか？</p><p>きっと今までにないほっこりする気持ちになりますよ♪</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/aizakku0708/entry-11021125477.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 23:10:48 +0900</pubDate>
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