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<title>仙人掌(ｻﾎﾞﾃﾝ)のブログ</title>
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<title>★中国と北朝鮮の密約同盟について…</title>
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<![CDATA[ ◆下記に書く内容は、５～６年前頃から「感じた」推測的な思考に基づく一文ですが、しかし、下記内容を単なる推測と捉えるか、それとも現実的なリアル思考と捉えるかは、読まれる方の判断に委ねることと致します。<br><br>そもそも、現在の北朝鮮によるアメリカへの挑発は本来、北朝鮮一国だけで実行可能な「横暴的行為」ではありません。詰まり、北朝鮮の後ろ楯となる実際的な首謀国があってこその「画策的行動」なのです。即ち、北朝鮮は首謀国との密談の上で策略的な先鋒を担っているのです。それが、アメリカへの「挑発的行為」なのですが、この先鋒は独特な国性にある独裁制の北朝鮮だからこそ適(ｶﾅ)うのです。<br><br>実は、北朝鮮を陰で誘導する首謀国とは中国のことなのですが、中国と北朝鮮は以前から地下トンネルで繋がっているのです。これは「金正日」の時代からだと思われますが、紛れもない事実のことです。従って、両国は外部の目を「完全遮断」した上で密談を交わすことが出来るのです。<br><br>遡れば、この密談は、中国が尖閣諸島の日本領海を幾度となく侵犯した５～６年前頃から急速に進展したものなのです。が、そもそもの発端は日本に対する中国の「大いなる謀略」から始まっているのです。<br><br>中国の「大いなる謀略」とは、日本全土を植民地的な支配下に置くことなのです。が、この構想は長年に亘って画策されて来たものなのです。何故、日本を「植民地的な支配下」に置きたいその理由は、呆れ果てる程に単純明解なのです。<br><br>一つ目の理由は、中国の上流階級が黄砂の大気汚染から日本へ逃れる為です。/中国においては日本人が想像する以上に切実な大気汚染なのです。<br><br>二つ目の理由は、日本全国から湧き出る「美味しい水」を独占したいが為です。/水不足も又、中国においては想像の域を超える程の切実な問題なのです。<br><br>とは云え、上記理由を読まれた方々は「こんな理由で…」と思われる程、私の推測そのものに呆れ果てると思いますが、中国に取っては戦争を前提にしてでも成し遂げようとしている「大いなる謀略」なのです。<br><br>現在の「日本の国力」に対する中国の評価は、戦時中とは異なり、経済力や軍事力の差からも豆粒くらいの小国ぐらいに捉えていると思いますが、小国とは云え、日本には同盟国アメリカの存在がある為に、たとえ軍事力を活かした策略を企てたとしても、思うような運びには至らなかったのです。この点については長いこと、地団駄を踏み続けて来た中国なのです。<br><br>上記で書いた尖閣諸島での領海侵犯は、戦争を前提とした中国側の懸命な挑発だったのです。詰まり、領海を侵犯した中国艦を日本側から攻撃してくれることを待ち望んでいた策略なのです。中国側からすれば、戦争を前提とした際は、あくまでも日本側からの攻撃によって口火が切られないと、同盟国アメリカへの大義名分が立たなくなるからです。詰まり、如何様(ｲｶﾖｳ)な弁明を以(ﾓｯ)てしても通用しなくなるからです。<br><br>当事件から５～６年を経た現在、中国は漸(ﾖｳﾔ)く「大いなる謀略」の好機が訪れたと踏んでいるのです。その好機となる第一の理由はアメリカ大統領トランプ氏の性格です。専門的な分析結果においても、トランプ氏の人間性なら挑発行為に乗るタイプであると判断したからです。詰まり、トランプ氏の性格なら、先鋒を担う北朝鮮の挑発行為に必ず乗って来るものと確信しているのです。<br><br>中国と北朝鮮の密約同盟は既に、地下トンネル内で締結されて尚且つ、中国からは地下トンネルを通して莫大な資金と、膨大な物資が北朝鮮に運ばれているのです。この莫大な資金の中には、「戦争を前提とした」先鋒を担う今回の報酬も含まれていると思います。<br><br>では何故、現在において進行中の「画策的計画」で、日本を壊滅的な崩壊へと導くことが出来るのかを書いてみます。私が最も恐れている「結論的内容」です…<br><br>中国と北朝鮮に取って理想を描く展開とは、北朝鮮が計画的にトランプ大統領を挑発することによって、「北朝鮮がアメリカ側から何らかの軍事攻撃を受けた場合」なのです。この展開だけが日本を壊滅的な崩壊へと導くのです。<br><br>即ち、大義名分が成り立つ上記展開になれば、「米軍基地が130箇所もある日本全土」に対して、躊躇なく軍事攻撃が可能になるからなのです。詰まり、アメリカとの同盟関係以前に、日本全土が「アメリカ」そのものと見なされるからです。これが、中国の「大いなる謀略」なのです。<br><br>おそらく、北朝鮮の戦服を着た可なりの中国兵が既に、誘導弾等のミサイルや核弾頭の配備に着手していると思います。しかし、実際的な戦争へ突入すれば、即座に、中国と北朝鮮は同盟国であることを公表する筈です。が、この際の同盟国は中国/北朝鮮以外に、ロシア/イラク/キューバ/等が一斉に同盟国であることを公表すると思います。現時点では、戦争突入時までの密約同盟が締結されていると推測します。従って、ここまでの下拵(ｼﾀｺﾞｼﾗ)えがあってこその、現在における北朝鮮の「挑発行為」なのです。<br><br>現在の構図(北朝鮮とアメリカ)を描いている首謀国/中国は、日本に対して、日中戦争時の屈辱(日本によって満州国が建国されたこと)や、遺恨(日本の侵略によって起きた数々の事変に対する恨み)が、未だに奥深く残っているのも事実だと思います。<br><br>それから、「大いなる謀略」が守備良く運べば、北朝鮮は韓国を植民地的な支配下に置きたいのです。その他の密約同盟国は一同に、アメリカに対して壊滅的な打撃を与えるのが目的です。<br><br>もし、私が最も恐れている上記事態になれば、大国アメリカでさえ打つ手は何もない筈です。日本は唯々、多くのミサイルや核弾頭によって壊滅するだけなのです。その際のアメリカは、自分の国を護ることで精一杯だと思います。<br><br>最後に二言<br>とにもかくにも、北朝鮮に対して、アメリカ側から攻撃を仕掛けては絶対に、絶対に駄目なのです。仮に、アメリカ側から仕掛けたなら、同盟国/アメリカ/日本/韓国/は全て滅亡的な崩壊をします。が、この逆なら、全面戦争になりますが、滅亡的な崩壊は避けられます。<br><br>日本の政治家(特に野党)は国の危機を顧みることもなく、日々、政権奪取に奔走しています。愚かな政治家と云うべきか、目出度い馬鹿者と云うべきか、唯々、呆れ果てるばかりです。<br><br>この連中は政権を奪い取らない限り、国も国民をも憂いることが出来ない悲しい族(ﾔｶﾗ)ですが、しかし、現在は特に、政権云々(ｳﾝﾇﾝ)を度外視して、全政治家が一丸となって国を護るべきなのです。<br><br>国を護る術は只一つ、全政治家が一丸となって北朝鮮の挑発に乗らないように、トランプ大統領へ働き掛けることです。<br><br>これ以外の対策となると、他には何一つとしてありません。<br><br>私の感情として一言<br>世界の中で、私が最も嫌う国民性は中国人です。中国人程、恐ろしい国民性は他に存在しないと思っています。<br><br>▲次回も又、「日本の危機」に関する記事を第二弾として投稿させて頂きます。内容は「放射能による汚染水の垂れ流し」についてです。
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-2522/entry-12314808239.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Sep 2017 19:23:47 +0900</pubDate>
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<title>★ご報告…</title>
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<![CDATA[ 人間として非道なケアマネージャー(外山亜寿香)から、漸く解放されましたのでご報告させて頂きます。<br><br>私が「非道」人間と書くくらいですから、相当な悪党でした。<br><br>/「非道」人間と決定した幾つかの根拠<br><br>私が外出不可能なことを良いことに、友達に書いた手紙を出してやると云いながら、手紙を預かった後、無断開封をして手紙を読んだり又、ケアマネージャーでありながら私との会話を盗聴録音をしたり又、私が送信したメールを他の介護職員達に見せて廻ったりと、他にも非道行為は沢山ありました。それから、私の命を狙ったのも事実です。<br><br>ここに至って、上記内容を記述した理由は、怒りの感情任せで書いた「非道」人間ではなく又、単純な批判や嫌悪感から書いた「非道」人間でもないことを、あくまでも強調したいが為です。<br><br>今後、介護に関与される方々はくれぐれも、くれぐれも、くれぐれもご用心下さい。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-2522/entry-12311382319.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Sep 2017 22:20:57 +0900</pubDate>
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<title>★ケアマネージャーの件、解決について…</title>
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<![CDATA[ この度、漸(ﾖｳﾔ)くケアマネージャーが代わることになりました。ここに至るまでには３週間以上も掛かりましたが、これで一先(ﾋﾄﾏ)ず、一安心と共に「問題解決」とさせて頂きました。<br><br>介護者及び、介護組織に対してはまだまだ不服があり、多くの問題点が残されていると思いますが、個人的な問題としては、現ケアマネージャーが辞めることでしたので、取り敢えず「問題解決」とした次第です。<br><br>現在、新しい介護事務所が、新たなケアマネージャーを探しているところです。<br><br>介護組織内における介護の全機能は、ケアマネージャーが被介護者に就(ﾂ)かないとノーマルに機能しないのだそうです。が、いずれにしましても、被介護者からすれば、被介護者がケアマネージャーの人間性を問う立場であることを忘れないで欲しいと思います。又同時に、ケアマネージャーの資格を有していても人間性が悪ければ、ケアマネージャーとしての資格がないのも同然であることを、自覚の上に自覚を重ねた上で精進して頂きたいと思います。<br><br>即ち、「介護をする」とは資格でするものではなく、あくまでも善(ﾖ)い人間性で行うものです。<br><br>◆この辺で、取り敢えず「問題解決」もしたことですし、私が「命を狙われている」と書いた本源的な根拠を書いてみます。<br><br>被介護者(私)が介護者側の人間(ケアマネージャー)に対して、「公的機関(マスコミ等)や司法機関(裁判所等)に訴える」と、言葉を発した数日後から命が狙われていると感じるようになりました。詰まり、上記の言葉を発した直後から相手側が豹変したのです。<br><br>私自身、この豹変振りには途轍(ﾄﾃﾂ)もない異常さを感じたのですが、しかし、この異常さは相手側の人間性だけに感じたものではなく、「介護界」を組織する総ての組織体に対して感じたものなのです。詰まり、「介護界」の基盤を揺るがすような「訴えを起こす高齢者や障害者」は全て、容赦なく抹殺するかのような異常さを感じたのです。<br><br>私はその後、この「異常さ」を冷静に考え直してみたのですが、全くの的外れではないように思えたのです。だからこそ、各介護施設内での高齢者に対する殺人事件が多数起こっているのだと思っています。<br><br>継続する内容とは云え、余談になりますが、過日の岐阜/高山市の介護老人保健施設「それいゆ」で起きた「高齢者５人」の死傷事件も又、当施設を訴えようとした高齢者達なのかも知れません。従って、この場合の首謀者は院長であって尚且つ、院長が殺人の指示を出したことになります。<br><br>いずれにそよ、これ等の本質的な原因は、介護する側の人間達が「高齢者や障害者」に対して、上辺を装うだけで、実際的には「人間として扱っていない」ところにあるのです。詰まり、本心は「軽んじて」いるからなのです。<br><br>何故、命に対する理念のない人間達が挙って、介護職に就いているのか全く理解出来ません。まるで、｢生きる為のパンに有り付く者なら｣、誰でもが介護職に就けると云うような低レベルさを目の当たりにしましたが、この実感は介護職の方々に初めて触れた１年半前頃から感じ続けている｢実感｣なのです。とにかく、介護職とは怠惰性が強い組織(介護支援センター等や各介護事務所)本位の｢いい加減｣な職業です。<br><br>このようなことを書けば又、命が狙われかも知れません…<br><br>▲当記事の投稿以降は、私本来の記事を書いて投稿する予定でおります。<br><br>▼二箇所程、追記編集をしましたのでご了承下さい。
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-2522/entry-12309322549.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Sep 2017 00:59:13 +0900</pubDate>
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<title>★「読者」の皆様へ…</title>
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<![CDATA[ ◆読者の皆様へ<br><br>私は現在、悪質な介護者(ケアマネージャー)との闘いを近況とした記事を中心に書いています。従って、個人的な独自性のある記事は投稿しておりませんので、読者の方々に対しましては大変申し訳なく思っています。心から深く、深くお詫び申し上げます。<br><br>私の読者様は約60人～80人程おります。<br><br>読者様の確認は常々、記事を投稿した翌日の「アクセス数」に表示されますので、投稿後はいつもこの「機能システム」で確認させて頂いております。<br><br>今後は一日も早く介護者との問題を解決して、私本来の記事を書いて投稿させて頂きます。<br><br>それまで何卒、ご容赦下さい。
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-2522/entry-12308189403.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Sep 2017 10:29:48 +0900</pubDate>
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<title>★転送メールについて…</title>
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<![CDATA[ ★下記の転送メールは、2017年8月25日(金)に、ケアマネージャー(外山亜寿香)へ送信したメールです。<br><br>現在、現実にケアマネージャーをしているので名前を書きました。<br><br><br>/下記の◆メールからが、私が送信したメールです。<br><br>◆どうしても、送信しなければならないメール<br><br>そのメール内容<br>冷蔵庫の件で一度は水に流したが、水に流さなかったのはお前の方なので、ケアマネージャーを辞めてもらいたい。<br><br>お前がケアマネージャーをしている間は、絶体にヘルパーは頼まない。<br><br>しかし、この状態で時間が経過して行けば、９月末には電気が止められ、食べ物が総てなくなった時には餓死することも充分に考えられる。<br><br>このメールは、規約違反にならない方法で私のブログへ転送掲載する。それに友人他知人にも転送する。私が死んだ理由を知ってもらいたいからだ…<br><br>従って、私が死ねばお前が殺したことになる。これは脅かしでも何でもなく、現実にこうなる。<br><br>お前がケアマネージャーを辞めて、新しいケアマネージャーに代われば介護ヘルパーを依頼するつもりだ。<br><br>▼ここまでが、送信したメールです。<br><br>外出することが絶対的に不可能な私は、自分の命を護る為にこのような形で闘っているのです。私は本当に命を狙われているのです。<br><br>上記のメールをケアマネージャーに送信してから、未(ｲﾏ)だに新しいケアマネージャーの報告がありません。何故、介護保険料を支払っている私(被介護者)の意志が反映されないのか、唯々、怒りを覚えます。それに疑問を抱かずにはいられません。<br><br>私が送信した「上記メール」の切迫した内容は、全てが真実です。従って、人間として真面(ﾏﾄﾓ)なケアマネージャーなら即刻、私のケアマネージャーを辞めることが道義的な筋道なのですが、「辞めた」と云う明確な報告がありません。<br><br>そこで私は、推理的に考えてしまうのですが、私が送信した上記メールに気付かなかったことにするのではないかと思うのです。詰まり、意図的な擬装を画策する腹積もりでいると思うのです。<br><br>通常の人間が私を殺(ﾔ)るのは大変なことです。しかし、「上記メール」に気付かなかったことにすれば、餓死するのは明白なことなので、いとも簡単に私を殺ることが出来ます。これ程、都合の良い「擬装的画策」は他にないからです。<br><br>どうして、介護を職業とする多くの人間達が挙(ｺｿﾞ)って真面でないのか、この責任は厚生労働省の「老健局」にあるのです。私はこの老健局が最も「悪い」と判断しています。<br><br>いずれ、介護者の育成に携わっている老健局(政府の最高機関)を、訴えるつもりです。<br><br>▼上記/転送メールの「冷蔵庫の件で一度は水に流したが…」、云々(ｳﾝﾇﾝ)の説明は長くなるので省略します。<br><br>それから、私の場合、非道的な人間と判断した相手には一切、丁寧語や敬語は使わないことにしています。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-2522/entry-12306626957.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Sep 2017 10:07:44 +0900</pubDate>
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<title>★岐阜/高山市の介護老人保健施設｢それいゆ｣の死傷事件について…</title>
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<![CDATA[ 私は現在、自分の世話をするのが精一杯なので、このような記事を書いている時間はないのですが、先日、岐阜/高山市の介護老人保健施設「それいゆ」で起きた５人死傷事件のニュースをテレビで視て、他人事ではないような思いに至って書くことにしました。<br><br>この死傷事件に対して、幾通りかの推理を試みたのですが、最終的には一つの結論にまとまりましたので書いてみます。<br><br>/推理からの結論<br>推理を促進させた「不自然」と云う重要点に、重点を置いて書いてみます。<br><br>８月の約半月程の間に、入居者の高齢者５人が死傷し、「死傷者５人」の内、男女３人が死亡し、２人が肋骨を折るなどのケガをした事件ですが、半月余りの間に同施設内において、同じようなケガが原因で５人の死傷者が出るなどと云うことは、自然的に起こる範囲内でのケガ及び死亡としては絶対的に有り得ないことです。詰まり、「不自然」極まりないケガ及び死亡であると云うことです。<br><br>即ち、「不自然」な経緯に基づく事故のケガ及び死亡は全て、加害者の存在があって且つ、加害者の意図的な意思が働いて起こるものです。従って、犯人は退職させられた30歳の介護職員であり、それに複数の看護士及び介護ヘルパーが共犯者だと思います。詰まり、「見て見ない振り」をした看護士や介護ヘルパーが複数存在すると云うことです。<br><br>これ等、介護態勢の責任は当然のことながら、総て院長です。<br><br>私は常々思うのですが、今回の介護老人施設の院長を始めとする介護職員は、高齢者(老人)を「人間以外の人間」のように把握しているのだと思います。「人間以外の人間」とは、人間扱いの対象にならない人間と云うことです。詰まり、介護者の意識の隅々では高齢者達を常に、人生の涯(ﾊﾃ)で生きる「単なる生き物」のように見立てているのだと思います。だからこそ高齢者を対象とした殺人事件他、多くの「いじめ」問題が絶えないのです。<br><br>これ等の問題に対する責任は全て、政府の最高機関である厚生労働省の「老健局」にあるのです。詰まり、老健局の介護者育成及び、介護者としての人材育成が本質的に間違っているからだと判断しています。
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-2522/entry-12306622565.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Sep 2017 09:49:31 +0900</pubDate>
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<title>◆(№2)/1001回～2000回/</title>
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-2522/entry-12301939637.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 10:10:30 +0900</pubDate>
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<title>★規約違反による投稿記事の削除について…</title>
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<![CDATA[ ◆過日、一括投稿した「★転送メール1)～5))」はamebaの規約違反となり、本日、ameba側によって削除されましたのでご報告申し上げます。<br><br>規約違反の内容は、関係者の住所を載せたからだそうです。<br><br>この旨、何卒、ご了承下さいますようお願い申し上げます。
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-2522/entry-12300679942.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Aug 2017 19:10:32 +0900</pubDate>
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<title>★驚愕的な生活環境と生活状況…</title>
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<![CDATA[ 私の驚愕的な生活環境と生活状況を書きますが、これから書く内容やメールの転送記事は、決して私の被害妄想や誇大妄想ではありません。あくまでも、あくまでも全てが事実のことであり、その事実に基づいた真実を書かせて頂きます。転送記事も又、真実に基づいて描写されているものです。<br><br>又、今回、一連の記事を投稿する決意に至ったのは、万が一、今後の私に何かがあれば、転送記事の中に登場する複数の人物達による犯行であることを裏付ける為です。詰まり、確たる証拠として残す為です。<br><br>私の住所<br>〒245-0016<br>横浜市泉区和泉町7315-11Ｍハイツひなた山201号<br>野村勝夫<br><br>このようなことを書かなければならない程、私は日々驚愕的な生活環境の中で闘いながら、痛々しく生きながらいているのです。<br><br>◆今回、ブログ投稿への切っ掛けとなった出来事<br><br>ここに至るまでも、介護者達とはいろいろな事がありました。その感想を結論的に述べると、厳しい批判を浴びせなくても「これで介護に携わる人間なのか…」と云う、介護者ばかりに遭遇して来ました。それ程、介護者に相応(ﾌｻﾜ)しくない人達が「介護」に携わっているのです。<br><br>私は常々、出会う介護者達の多くに苦言を言い切るので、とにかく嫌われています。<br><br>出来事<br>出来事は約２週間程前のことですが、実は１ヶ月以上も前から現在も尚、床擦れの深い穴が開いてしまい、床擦れそのものが酷(ﾋﾄﾞ)く悪化した状態になっているのです。本来なら、床擦れが悪化した状態でなければＮＰＯの人達の手助けで、車椅子に乗ったまま２階からの長い階段を下まで降ろしてくれるのです。そうすれば、ＮＰＯの人達と一緒に預金を下ろしに行けるのです。が、しかし、今回は外出が不可能な状態だったので、契約している介護事務所(ハートケアいずみ)のケアマネージャー(外山明日香)にお願いしたところ、返答は「預金を下ろす手助けは出来ない決まり(規則)」の一言で片付けたのです。<br><br>この「決まり(規則)」については数ヵ月前から知っていましたが、悪化した重度の床擦れと頚椎損傷(障害等級一種の２級)と云う、身動きの取れない状況だからこそ、契約している介護事務所のケアマネージャーにお願いしたのですが、「決まり」の一言で片付けたのです。この時のケアマネージャーは、私の深刻な状態を100％以上も認識していた状況の中で断ったのです。「100％以上」とは、悪化した床擦れを直接見ているからです。<br><br>私の怒りは頂点に至ったのですが、下記の内容が脳裏にあってこその怒りだったのです。<br><br>「決まり」以前に、その時の状況判断に伴った対応処置が出来てこそのケアマネージャーであり、且つ又、状況判断に応じた対応処置に対する責務を背負ってこその介護事務所の責任者ではないかと思ったからです。そうでなければ、契約している介護事務所を頼れない被介護者は一体どこを頼れと云うのか、途方もなく矛盾に満ちていると思えたのです。それに、弱い人間(障害者や老人)の世話をする立場としての職業理念や自覚が、全く感じられなかったからなのです。詰まり、上辺だけの偽善者のように受け止める以外、受け止めようがなかったのです。<br><br>結果私は、埼玉県川口市の友人に銀行カードを送って、15000円引き落として頂いた後、荷物便で送って頂いたのです。<br><br>この暑い中、金が無くて、食べ物が買えなければ死ぬ危険性だってあるのです。即ち、一時的であっても介護する側の人間に殺されかけたのは事実です。これが、現存する介護事務所の全体的な実態的レベルなのです。<br><br>今回の出来事は司法機関への訴状を通して、介護の最高機関と介護事務所ハートケアを訴えるつもりです。<br><br>ところが、実際的に訴状を起こすとなると、介護事務所の責任者やケアマネージャー等は我身の保全を図(ﾊｶ)る為に、私を本当に殺す可能性があるのです。社会人としての偽善を容易(ﾀﾔｽ)く装える介護者の二面性は想像を絶する程、恐ろしいです。<br><br>だからこそ、介護者が被介護者を殺す事件等が何件も起きているのです。<br><br>それから、私の命を狙う非道人間は他にも存在するのです。この存在を書こうとすると、長文になり過ぎるので省略しますが、転送記事を最後まで読んで頂ければ具体的に判(ﾜｶ)ります。<br><br>私は以上のような四面楚歌の中で、日々生活をしているのです。<br><br>▲当記事を投稿した後に転送記事の順番を整えて、順々に投稿して行きます。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-2522/entry-12297532435.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jul 2017 19:49:21 +0900</pubDate>
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<title>★私の日課についてと、余談等を簡単に書いてみます…</title>
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<![CDATA[ 私は結婚歴がないので、成人を迎えて以降、何十年もの間、独り暮らしを続行しています。<br><br>現在は「重度の褥瘡(ｼﾞｮｸｿｳ)」の為に、車椅子を使用しての生活です。褥瘡とは床擦(ｽﾞ)れのことです…<br><br>ソニーレコード会社を辞めてからは、多くの研究だけに専念した結果の床擦れなのです。詰まり、座ったままの状態で昼夜の研究を、約30年間に亘(ﾜﾀ)って明け暮れた結果です。それ程の研究馬鹿です…<br><br>従って、世界初の大発見を数多く成し遂げていることの裏付けになると思います。せめてペタ友だけでも信じて下さい…<br><br>これ等の大発見を世に出さないのは、各分野の有識者達(学者等)が余りにも低レベルであることが最大の理由です。が、最大の理由としてはこれ以外にも存在するのです。それは、たとえ長い時間を費やした大発見であっても、金儲けや名声を得る為の対象とはしない「欲望無き人間」なのです。私が公表しなくても、何十年何百年後には誰かが必然的に到達すると思っています。<br><br>内容的には初の余談になりますが、現在の有識者達に失望して尚且つ、三下り半を突きつけた理由を簡単に書いてみます。類似した内容は遠い過去にも書いています…<br><br>理由<br>原子力発電所を推進する有識者達は、世界でも最高レベルの有識者達です。しかしながら、この輩(ﾔｶﾗ)は放射性物質の「真の性質」を知らずして、電力会社の「欲望の手先となって」永きに亘り、国民を欺き続けて来た愚か者達なのです。<br>放射性物質の「真の性質」とは、放射性物質そのもののことは勿論のこと、放射性物質の多様性等を加えるならば、知らないことだらけの中で「放射化」を行って来たのです。が、放射性物質の「真の性質」を解明するにはこれ以降、最低でも150年以上は要するのです。<br>従って、以上の指摘を結論的に云うならば、本来、原子力発電所は明日にでも総て廃棄すべきものなのです。３.11/福島大震災による原発事故であれ程の大被害を被っても尚、未だに原発を総て廃棄出来ないでいるのは電力会社の執拗な欲望だけではなく、低レベルで且つ無能な有識者達による指導が直接的原因なのです。<br>人間には誰にも良心があります。従って、現世界の有識者達の中には正面(ﾏﾄﾓ)な人間が一人ぐらいは存在すると思うのですが、世界の有識者達の中から今だ嘗(ｶﾂ)て、原発廃棄の狼煙(ﾉﾛｼ)が上がったことは一度もありません。これは紛れもなく、「低レベルの有識者達」が原因である証拠の裏付けなのです。詰まり、放射性物質の「真の性質」を解明した有識者は誰一人として存在しないと云うことなのです。<br><br>従って、私に限り、このようなレベルの馬鹿者達を相手にするつもりはないのです。恐らくこの輩は、私が何を云ったとしても一笑に伏すと思います。<br>この三下り半は決して私自身の思い上がりではなく、あくまでも、あくまでも真実だけを書いているつもりです。<br>最後の結論として即ち、放射性物質は、商売の糧に使用利用するような「元素性質」ではないと云うことです。<br><br>この辺で、私の日課に戻ります。<br><br>24時間の中で、５～６時間はナンバーズのソフト化へ向けて研究をしています。が、研究をしている時間帯は昼夜/朝方とまちまちで、一定的には決まっていません。従って、就寝時間も起床時間もまちまちです。<br><br>そんな中で、一定した日課が一つだけあります。それは夕方の５時頃～７時頃まで、殆ど毎日、歌を歌っていることです。▼2017年8月9日に編集/現在は４時頃～６時半以内に終わるようにしています。歌う歌手によっては１時間程度で終わることもありますし、２時間程度になることもあります。<br><br>それから時間帯はまちまちですが、１時間程度を要して床擦れの治療をしています。勿論、自分自身で治療を行っています。<br><br>それから食事は１日に２食ですが、食事も又、時間帯はまちまちです。<br><br>残すところは掃除ですが、身の回りの掃除だけは毎日遣っています。これも又、時間帯はまちまちです。<br><br>一人暮らしとは、結構、多忙なものです。<br><br>▲床擦れが再び深く開いてしまったのと、ナンバーズの分析が沢山溜まってしまったので、現在、歌を歌う日課は休んでいます。今日で４日間休んでいますが、１週間は休む予定でいます。/この長い休日は過去を通して、入院中以外では初めてのことです…<br><br>▲今後、時間のある時には、私が究明した「波動性」について少しずつ書いて行きたいと思っています。<br><br>▼それから、上記/記述の「放射化」については、放射性物質に関する専門的用語なので、興味のある方は調べてみて下さい。<br><br>▼日本以外の世界的な原発事故、1986年4月26日/旧ソ連(現ウクライナ)のチェルノブイリ原発事故があります。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Jun 2017 23:25:09 +0900</pubDate>
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