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<title>仙人掌(ｻﾎﾞﾃﾝ)</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>新年のご挨拶</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20190101/18/ajaa-369963/bc/30/j/o0240040014331446413.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190101/18/ajaa-369963/bc/30/j/t02200367_0240040014331446413.jpg" alt="fd0355b4.jpg" width="220" height="367"></a></div><br>頌春<br><br>本年も何卒、宜しくお願い申し上げます。<br><br>上記/写真は、私の書で且つ私の言葉(金言)ですが、今年は特に、この言葉を心に刻んで行きたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-369963/entry-12429970069.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2019 18:02:59 +0900</pubDate>
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<title>数値表/(4951回～5100回)/(5101回～5250回)/現在進行時の最新回数による数値表</title>
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<![CDATA[ (4951回～5100回)<br>0185/0181/2901/<br>7693/2906/6456/<br>7835/6006/3743/<br>6807/9054/8590/<br>6830/8823/9611/<br>6894/8008/4959/<br>8943/8677/3501/<br>7278/6159/8309/<br>5452/8088/8038/<br>3155*4045*2945*<br>2336/9052/4460/<br>0555/6804/3789/<br>1963/8691/5479/<br>6817/1824/8323/<br>8652/0887/7127/<br>7908/1849/6135/<br>0774/5457/6525/<br>4061/0973/5785/<br>8827/3331/2621/<br>3127*6709*3299*<br>2850/3268/5384/<br>9125/7598/1350/<br>7015/7964/5853/<br>2120/6401/8564/<br>7706/2536/5146/<br>1776/0222/9225/<br>2323/2742/5575/<br>8989/6371/6828/<br>1265/7978/1631/<br>8946*8342*3724*<br>0278/3009/2822/<br>7212/8879/3002/<br>2355/5834/5231/<br>6376/7104/5939/<br>6563/2475/9061/<br>7870/6768/3611/<br>7395/5804/5275/<br>4838/4399/9075/<br>5136/4157/8011/<br>4411*2909*9921*<br>4651/2068/9670/<br>4820/2290/0294/<br>6673/5444/1979/<br>5950/6009/7632/<br>3646/3709/2125/<br>7005/8931/2789/<br>5464/7759/3142/<br>7319/8407/3345/<br>0659/5175/7632/<br>2814*9404*2835*<br>####/####/####/<br><br>(5101回～5250回)<br>4361/4889/<br>1980/4289/<br>9845/7670/<br>3274/0431/<br>8661/7267/<br>5196/8597/<br>2811/7206/<br>6537/3048/<br>1996/1392/<br>4304*6352*<br>7771/6924/<br>4259/9916/<br>4072/7682/<br>0359/9204/<br>1906/2636/<br>8370/0331/<br>0952/6703/<br>9572/0423/<br>4397/5637/<br>5406*1275*<br>2133/8547/<br>2515/7802/<br>5717/6251/<br>5667/0010/<br>7315/2780/<br>2002/9141/<br>1610/4143/<br>4047/4388/<br>5292/9254/<br>7525*5090*<br>1625/1177/<br>3718/7254/<br>2392/1312/<br>5728/3037/<br>4945/7912/<br>6998/3602/<br>2702/8447/<br>0905/3690/<br>8719/0146/<br>4172*9555*<br>1871/3481/<br>1785/4571/<br>4386/8113/<br>1083/<br>4001/<br>8811/<br>9229/<br>1200/<br>9688/<br>8391*<br>####/####/####/<br><br>(5251回～5400回)<br>/<br>/<br>/<br>/<br>/<br>/<br>/<br>/<br>/<br>/<br>/<br>/<br>/<br>/
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<pubDate>Sat, 08 Dec 2018 14:31:54 +0900</pubDate>
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<title>数値表/(4651回～4800回)/(4801回～4950回)/</title>
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<![CDATA[ (4651回～4800回)<br>6154/4348/1936/<br>5474/0101/2682/<br>4087/5169/3613/<br>1919/0096/5012/<br>6347/3233/2100/<br>5696/3600/3162/<br>0202/4714/9810/<br>1755/4993/1431/<br>6841/2966/5224/<br>5458*8855*0671*<br>2851/1534/3236/<br>5134/8462/6538/<br>3906/6297/3357/<br>9129/7979/2135/<br>6423/1605/2524/<br>8653/9114/9159/<br>7568/6730/5859/<br>6181/6985/7920/<br>0209/2429/2699/<br>9017*8620*8061*<br>2238/5547/6856/<br>5853/1876/6708/<br>6541/5851/6863/<br>6806/7394/7187/<br>9483/7877/4615/<br>5351/6631/6897/<br>9295/9045/6135/<br>9179/5636/5359/<br>4874/7984/3309/<br>3847*6380*6341*<br>3192/4540/6701/<br>6669/3219/9542/<br>2318/7511/4924/<br>4523/5200/3880/<br>6003/1743/1343/<br>0823/7385/3185/<br>0795/6729/2533/<br>9963/3543/7893/<br>8627/3702/8560/<br>6554*2738*2114*<br>8239/5194/6351/<br>8766/0053/4700/<br>1171/6714/9033/<br>8647/0137/5808/<br>0973/7259/5360/<br>2450/4538/5863/<br>0551/2023/8642/<br>6995/7436/9840/<br>3997/0490/3598/<br>6180*0531*9182*<br>####/####/####/<br><br>(4801回～4950回)<br>7288/2864/0593/<br>9698/2675/2166/<br>6229/9600/9161/<br>0740/9246/1125/<br>6287/1509/0035/<br>9035/6647/4198/<br>1556/3275/0796/<br>2348/1540/9631/<br>4974/5550/9814/<br>4991*4687*6951*<br>0382/8987/5135/<br>3627/2979/6884/<br>8528/0757/5507/<br>1920/5510/4336/<br>8835/7336/5108/<br>6907/0626/8670/<br>0991/5061/7807/<br>8318/1107/8659/<br>8333/6976/6485/<br>9436*3501*6515*<br>0587/8083/1143/<br>8894/7475/8202/<br>6933/3159/5468/<br>4543/1028/3636/<br>9664/5193/0612/<br>7789/5563/5297/<br>5319/6566/8310/<br>6489/0015/0621/<br>5346/5637/9095/<br>9751*5593*4696*<br>1523/4378/2307/<br>5820/0662/1641/<br>7751/2752/3031/<br>6605/9923/0411/<br>5564/4445/8009/<br>3506/6562/2374/<br>6110/8823/5382/<br>3027/5424/5935/<br>3146/9304/3076/<br>0341*3794*6657*<br>6443/4950/7993/<br>0517/3940/5121/<br>8334/2896/7711/<br>9016/4115/4113/<br>4945/6359/1762/<br>4148/8549/2309/<br>7136/6818/4698/<br>8905/2560/9473/<br>2859/9991/2079/<br>2666*8323*2154*<br>####/####/####/<br>
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<pubDate>Sat, 08 Dec 2018 14:27:40 +0900</pubDate>
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<title>★少しだけ追加説明をします…</title>
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<![CDATA[ 先日、10月6日投稿のブログ記事/「多忙な日常生活…」について少々、追加説明を致します。<br><br>投稿後、考えたのですが、私のブログを読まれる方は一人としていないと思います。が、しかし、万が一、一人でもいた場合のことを考慮しての追加説明です。<br><br>私のブログ記事に「嘘偽り」はありません。従って、先日の投稿記述/「日に３食の内、１食分にも満たない量しか食べていません」の内容について、追加説明させて頂きます。<br><br>私の場合、床擦れの穴が深い為にリンパや白血球等の液が多量流出するのですが、これ等の液は全て栄養素によって構成されています。従って、日に1食に満たない量だけで如何(ｲｶ)に生存が可能なのか、さぞかし、不思議で且つ疑問に思われると思います。が、しかし、この成り立ちには歴然とした根拠が存在するのです。<br><br>根拠となる理由とは、私が約７年間を掛けて研究した「超強力乳酸菌」を毎日、毎日摂取(飲用)しているからなのです。私が完成させた当乳酸菌は市販されている乳酸菌等とは異なり、体内で細菌等の悪玉菌を完全無欠的に死滅してくれるからなのです。従って、免疫力が想像以上に向上するので多くの病気には至らないのです。<br><br>横浜市泉区の当住居に住んで約２年になりますが、この「生活状況」の中で一度として病院に担ぎ込まれたことはありません。<br><br>私の場合、埼玉県の川口市には40年以上も住んでいたので、それなりに友人も知人もおりましたが、現在の住居範囲内においては、友人は勿論のこと、知人とて誰一人もおりません。<br><br>介護職のヘルパーやケアマネジャー等とは既に、１年以上も接しておりません。従って、通常、スーパーやコンビニで買う食べ物等ですら購入することが出来ないのです。それに、上記のような「通常的食べ物等」は通販では購入が不可能なので、真実、日に1食に満たない程度の量しか食べていないのです。<br><br>「介護職のヘルパーやケアマネジャー等」は、私が車椅子生活で且つ通常階段の２階(エレベーター無し)に住んでいる為、自由に買い物すら出来ないことを知っている訳ですから、こうして、病院に担ぎ込まれることもなく生存していることに対して、さぞかし驚いていると思います。<br><br>最後に…<br>◆体内には通常、想像以上の悪玉菌が生息しています。特に腸全体には大量の悪玉菌が生息していますが、市販されているような虚弱な乳酸菌では逆に悪玉菌の餌になってしまうのです。むしろ、悪玉菌を活性化させてしまうことも考えられるのです。<br><br>それから、当ブログ記事は｢歌う時間｣を割いて書いたものです。
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<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 17:54:37 +0900</pubDate>
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<title>★多忙な日常生活…</title>
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<![CDATA[ 私の「多忙な日常生活」に就きましては以前にも書きましたが、現在も尚、日々多忙に追われて生活を続けております。<br><br>私には穴の深い重症的な床擦れがあります。猛暑の夏季間は冬季とは異なり、日に何度か治療をしてパット(脱脂綿等の代用)を交換しないと、多種類の菌によって高熱が出てしまうのです。それに床擦れの箇所がお尻なので、傷口が見えない為に全て手探りで治療しなければならないのです。特にパットを絆創膏で留める際には、今でも可なりの時間を要するのです。<br><br>その他には食事の準備をして尚且つ、掃除も洗濯(手洗い)もしなければならないのです。掃除や洗濯も又、日課の務めとして毎日欠かさず行っています。<br><br>以上の内容だけでも時間が無いのですが、「歌う時間」だけは何とか何とか時間を遣り繰りして歌い続けています。しかし、毎日ではなくなりました。<br><br>とにかく、車椅子での仕事は時間が掛かります。<br><br>現在に至っても尚、生活状況は夏季間の状態で続いています。従って、日課としての研究(ナンバーズを始めとする幾つかの研究)は、３ヶ月以上も休んでいるのが実情なのです。<br><br>現在の私は通常、日に３食の内、１食分にも満たない程度の量しか食べていません。従って、体力の面において、夜中から朝方までの研究は不可能な状態なのです。<br><br>当ブログ記事は、床擦れの治療時間(１回分)を割いて書いています。ブログ記事の投稿は久し振りになりますが、本当に時間がなくて投稿するのが不可能なのです。<br><br>今回の当ブログ記事に就きましては、生活状況を説明した上で「悪い心の波動性を善くする方法」等の投稿がどうしても不可能であることを、心からお詫びすることも兼ねているのです。<br><br>本当に申し訳ございませんでした。心から、心からお詫び申し上げます。何卒、ご容赦下さい。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Oct 2018 01:50:56 +0900</pubDate>
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<title>★「歌う」日課の近況報告…</title>
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<![CDATA[ 冬に入って以降、「歌う」日課については大きな変動を余儀なくされて来ました。晩秋の頃までは毎日のように歌っていたのですが、私の場合、冬季期間中でも暖房は殆ど取らないので、寒いと全身が硬直して歌うことが出来ないのです。それでも、１週間や10日間に１度は歌っていました。<br><br>春季に入ってからは、１日に歌う時間を２時間から３時間以上に延長しましたので、２日～４日に１度歌って来ました。この日課は喉の疲れを癒やす為に、時間的な間隔を十分に空けたのです。<br><br>ところが、今月の17日にヘッドホンが完全な故障に陥(ｵﾁｲ)ってしまったのです。実は、去年の暮れ頃からヘッドホンが故障していて、その都度、修理をしながら使って来たのです。が、ここに至っては修理をしても直しようがない状態だったのです。従って、今月の17日以降から、１ヶ月以上も歌うことが出来なくなってしまいました。<br><br>私にとり、１ヶ月以上も歌えないは非常に辛いことなのですが、嘗て入院していた時は大声量で歌えなかったので、今回も又、入院したと思って耐えることにします。<br><br>川口(埼玉県川口市)なら、ヘッドホンの購入を頼める友人もいたのですが、この横浜市泉区和泉町には知人すら１人もおりません。それに、仮に友人がいたとしてもこの町は山の高台で畑が多いので、近くにヘッドホンが買えるような店はないと思います。<br><br>従って、来月末までにはケータイで購入可能な通販店を探さなければならないのですが、既に昼夜、探し始めています。以前にも書きましたが、私のケータイはガラ系なので、楽天やAmazonの通販店では一切購入出来ないのです。<br><br>私の場合、通販店はヘッドホンに限らず、多くの商品を購入しなければならないので、１日も早くフリーの通販店を探さなければならないのです。外出不可能な現在の私にとって通販店は命に関わる程、重要なものなのです。<br><br>▲「悪い心の波動性」を、「善い心の波動性」に変える方法等の論説については、とにかく、想像を超える程の長文なので、毎日少しずつ書いたとしても相当な時間を要します。従って、今日明日と云う訳には行きませんので、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。但し、たとえ時間を要しても必ず投稿させて頂きます。<br><br>又、「命と心の波動性」等の実験についても、ゆっくりと投稿させて頂きます。
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<pubDate>Thu, 24 May 2018 00:43:09 +0900</pubDate>
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<title>★中国と北朝鮮の密約同盟について/第２弾…</title>
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<![CDATA[ ◆書こう書こうと思いながらも、時間がなくて今になってしまいましたが、今回も又、下記に書く内容を単なる推測的な思考として捉えるか、それとも現実的なリアル思考として捉えるかは、読まれる方々の判断に委ねることと致します。<br><br>今だからこそ、書くことが可能な「推測的思考」です。<br><br>中国と北朝鮮は平昌オリンピックを絶好の「隠れ舞台」にして、原爆と各弾道ミサイルの新開発に成功した記念的/祝賀会を催したのです。が、この祝賀会の際には既に、両国は韓国を密約同盟国の仲間に引き入れたものと思います。<br>韓国が両国に同調して、このような運びに至った決定的な理由は、アメリカ大統領/トランプ氏の人間的不審に重ねて大統領の器ではないと判断したからだと思います。詰まり、トランプ氏が大統領に就任して以降、アメリカが利己的に世界から孤立しようとしています。従って、その影響が世界の社会情勢を大きく変えようとしている訳です。が、結論的に述べると、トランプ氏なら、たとえ同盟国であっても容赦なく切り捨てて敵対するような利己的人間で且つ、非常に危険な人間であると判断したのだと思います。<br>韓国がこの結論に至った背景には、勿論、密約的な三国会談の際に中国/北朝鮮からのトランプ氏に対する上記のような進言があってのことだと推測します。<br>又同時に、密約同盟としての誓約に対しては、三国が結束して「アジアの隣国同士で協力して行こう」と云うような、結論に至ったものと考えます。<br><br>約２ヶ月前の祝賀会に至ったそもそもの発端は、アメリカが保有する核兵器等の万全さに対して、中国は常々、「核兵器の保有量」と「核兵器の質(旧式)」等に強いコンプレックスを感じていたからなのです。これまで、中国の核兵器等に関する実態については表面化こそ免れて来ましたが、実際的にはアメリカを「追い抜け追い越せ」のままに、「核兵器としての各弾道ミサイル強化開発」を軍事力強化の一端として続行して来たのです。が、これ等の開発を担って来たのが、云わずとも知れた北朝鮮なのです。これは紛れもない事実です…<br><br>中国の場合は膨大な人口と、広大な領土の国面積の為に、核兵器等の開発が国内から世界中に漏れるのを恐れて北朝鮮に依頼したのです。前回でも書きましたが、中国と北朝鮮は地下トンネルで繋がっているのです。これも又、紛れもない事実です…<br><br>北朝鮮にすれば、スポンサー的な中国から地下トンネルを通じて、多種多様な陰謀への報酬や「核兵器としての各弾道ミサイル強化開発資金」として莫大な金額を受け取って来た訳です。故に、北朝鮮はアメリカや国連に対して国を張る牽制を試みながら、一貫して、強化開発の実験を実行して来たのです。<br><br>この辺から、私が最も恐れている更なる陰謀について、少しだけ書いてみます。<br><br>中国と北朝鮮の長きに渡る念願であった、「核兵器としての各弾道ミサイル強化開発」に成功した現在、中国と北朝鮮と韓国の動向が一変したのです。ご存知の通り、中でも北朝鮮は一転して国際社会に対し「融和性」をアピールしたのです。が、この一転した変化こそが最も恐ろしい北朝鮮のカモフラージュなのです。<br><br>▲以後においては、「核爆弾と各弾道ミサイルの一体化」を「核兵器」と称して書きます。<br><br>カモフラージュとは国際社会を欺きながら、新開発として完成させた核兵器を幾つかの国々へ密約的に売却する可能性があるのです。売却の対象となる国々とは、中国と北朝鮮を主体とした同盟国のことです。同盟国とは「ロシア/イラン/イラク/キューバ/その他数国です。<br><br>この陰謀的な大計画は金正日時代からのもので、あくまでもアメリカを対象とした長期的なものだったのです。当時から、勿論のこと、核兵器の廃絶を担う非核化問題は世界中で叫ばれていたことです。が、当時でも現在でも非核化の推進には大きな「矛盾や問題」が存在するのです。その「矛盾や問題」とは、核兵器を世界で最も保有するアメリカが他国に対して非核化を叫んでいることです。ましてや、戦時中とは云え、アメリカは世界で初めて広島と長崎に原爆を投下した国です。因みに、広島では一瞬にして12万2338人の命が奪われ、長崎では一瞬にして7万3884人の命が奪われたのです…<br><br>話を戻しますが、過去から現在に至っても尚、アメリカの「上から目線」は権力の誇張に他なりません。従って、当時の金正日他、国を担うトップは揃ってアメリカの権力誇示を懸念したものなのです。詰まり、「いずれアメリカは世界を支配して王にでもなるつもりだ」と、思わんばかりにです。トップに立つ人間達は挙(ｺｿﾞ)ってこのような捉え方をするのです。が、即ち、中国と北朝鮮の密約同盟国が揃って、開発された核兵器を備えてこそアメリカがアメリカでなくなり、アメリカを単なる一国として対応することが可能になるからです。<br><br>仮に、上記/陰謀的な大計画が実現すると、私の目からもアメリカが小さく見えるようになります。詰まり、中国と北朝鮮の同盟国全てが開発された核兵器でアメリカを射程内に捕らえるならば、アメリカの背後にはキューバが存在するので、たとえアメリカでも身動きが取れなくなるからです。詰まり、アメリカを包囲するこの状況なら、仮にアメリカが中国/北朝鮮他同盟国を軍事力で脅かすようなことがあれば、中国/北朝鮮他同盟国側がホワイトハウスに即刻、秘密の公文書を届ける筈です。そして、公文書には「アメリカ全土を一瞬にして焼け野が原にする云々」旨の内容が書かれている筈です。<br><br>いずれにせよ、核兵器に対する今後の展望としては、核兵器を保有する国が増加の一途を辿ると思います。<br><br>本来、世界平和を目指すには核兵器廃絶は当然のことであり、世界の人々はそれを待ち望んでいるのです。が、しかし、過去から現在に至る国際社会の経緯(成り行き)が核兵器廃絶を阻止しているのです。詰まり、一国が核兵器を保有することで、その抑止力が一国を護ると云う理念の軍需社会を築いて来たからです。従って、この理念が存在する限り核兵器の廃絶は有り得ないのです。<br><br>世界の中でも独裁政治の強い北朝鮮は特に、核兵器の抑止力を絶対的に必要とする国なのです。そして尚、上記/抑止力の理念に基づく理由においても、核兵器を売却する可能性が高いのです。<br><br>近く米朝会談が実行されますが、その際、金正恩氏はトランプ氏に対して、次のような言葉を用意しているものと思います。「アメリカが核兵器を廃絶するなら、私もそのようにする」<br><br>そもそも、「核兵器の廃絶」と「核兵器の非核化」は意味合いにおいて基本的に異なります。従って、金正恩氏はいとも簡単に「非核化」を口にすると思います。それも、腹で笑いながら口にすると思います…<br><br>いつもの最後の一文<br>北朝鮮にとって、中国はボス的な存在の同盟国です。従って、中国の計画なくして北朝鮮の計画は存在しません。それ程、北朝鮮の単独行動は有り得ません。<br><br>それから、私の見解からしても、トランプ氏は大統領の器ではありません。大統領としては幼児程度の器だと思っています。
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2018 17:17:04 +0900</pubDate>
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<title>★編集後の再投稿…</title>
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<![CDATA[ ◆写真の書面に誤字が１字見付かりましたので、誤字/訂正後に再投稿させて頂きました。何卒、ご了承下さいますようお願い申し上げます。<br><br>大変、失礼致しました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-369963/entry-12370654077.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2018 19:41:06 +0900</pubDate>
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<title>★方程式の基本的な構成について…</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/0c/2e/j/o0480064014176431805.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/0c/2e/j/t02200293_0480064014176431805.jpg" alt="180420_091646.jpg" width="220" height="293"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/aa/20/j/o0480064014176431807.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/aa/20/j/t02200293_0480064014176431807.jpg" alt="180420_093002.jpg" width="220" height="293"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/7d/cb/j/o0480064014176431809.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/7d/cb/j/t02200293_0480064014176431809.jpg" alt="180420_093934.jpg" width="220" height="293"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/4d/22/j/o0480064014176431810.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/4d/22/j/t02200293_0480064014176431810.jpg" alt="180420_094320.jpg" width="220" height="293"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/cf/9c/j/o0480064014176431812.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/cf/9c/j/t02200293_0480064014176431812.jpg" alt="180423_191546.jpg" width="220" height="293"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/0b/7e/j/o0480064014176431813.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/0b/7e/j/t02200293_0480064014176431813.jpg" alt="180420_094737.jpg" width="220" height="293"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/dd/12/j/o0480064014176431814.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/dd/12/j/t02200293_0480064014176431814.jpg" alt="180420_095006.jpg" width="220" height="293"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/90/fd/j/o0480064014176431815.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/90/fd/j/t02200293_0480064014176431815.jpg" alt="180420_095329.jpg" width="220" height="293"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/39/00/j/o0480064014176431818.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180423/19/ajaa-369963/39/00/j/t02200293_0480064014176431818.jpg" alt="180420_095807.jpg" width="220" height="293"></a></div><br>※写真の中の書面にて、方程式の基本的な構成(本質的な成り立ち)の一部を、説明してあります。<br><br><br>◆写真は１枚目から順番になっています。<br><br>◆写真の文字は読み難いかと思います。その際は、遠慮なく読むのを止めて下さい。<br><br>◆私のケータイで、写真が上手く撮れているか否かを心配していたのですが、不安が的中してしまいました。何卒ご容赦下さい…<br><br><br>余談的な追記<br>人間の「縁」も又、同じような理論で創造されているのです。過去は嘗て未来であったように、未来は全て過去の縁によって創造されているのです。<br><br>未来創造は、大自然の生命体としての「命の波動性(周波数的要素)」と一体化している「心の波動性(周波数的要素)」によって未来が創造されているのです。が、大自然の中でも人間の未来創造は特に、「心の波動性」の影響を強く受けて未来が創造されるのです。その成り立ちは自然界でも、人間独特の「変化」が伴う唯一的な未来創造なのです。<br><br>この立体的な三次元空間では大自然(自然科学)の摂理(真理)に基づいて、寸秒の間もなく「変化」をしている訳ですが、この「変化」は未来に向かって遂げていることになるのです。従って、心も肉体も悪い状態で「変化」が進行すれば、悪い状態が進行しただけの未来が創造されることに成っているのです。肉体の場合は医学や医療によって良い方向に変化させることも可能ですが、悪い「心の波動性」を善い「心の波動性」に「変化」させることは不可能に近い程、困難なことです。が、しかし、全く可能性がない訳ではありません。<br><br>この続きは又の機会にでも、書かせて頂きます。<br><br>余談の最後に一文<br>悪の概念がない大自然は、正しい方向に向かってのみ流れているのです。詰まり、寸秒の間もなく正しい方向に向かってのみ「変化」を遂げているのです。だからこそ、大自然は総ての生命体を育むのです。これが、大自然の偉大なる所以(ﾕｴﾝ)なのです。<br><br>人間は自らの意志力(心の波動性)で、大自然の生命体に還らなければならないのです。これが出来て始めて、大自然と同様な永久性の生命体が授かるのです。
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-369963/entry-12370652774.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2018 19:35:05 +0900</pubDate>
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<title>★優柔不断なペタ返しに対するお詫び…</title>
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<![CDATA[ ペタ友に対して一言、お詫びを申し上げます。その「お詫び」とは私のペタ返しの時間がいつも、ペタ友のように一定していないことに対してです。<br><br>いつもながら、心から申し訳なく思っています。<br><br>下記に書く内容は決して、言い訳ではなく真実のことです。<br><br>以前にも書きましたが、私は現在でもナンバーズ４のソフト化に向けて、日々分析等の研究を行っているのです。が、この分析等とは方程式によるもので、方程式そのものは私の発見に基づいて私自身が作ったものです。世界でも唯一的な内容の方程式です。<br><br>当方程式を簡単に説明すると、方程式上の数値によって「過去の縁(ｴﾆｼ)」から「未来の縁」が解ると云うものです。詰まり、抽選される全てのナンバーは過去においてそれぞれの「縁」を形成しているのです。従って、前日に抽選されたナンバーを基準にして、私の方程式が「過去の縁」を解き明かして尚且つ、「未来の縁」となる翌日の抽選ナンバーを読み取ると云う内容のものです。<br><br>そこで、上記/方程式の基本的な構成(方程式としての本質的な成り立ち)を書いて且つ、書いた書面を写真に撮って添付します。その理由としましては、メール上で書くのは非常に困難ですし時間も掛かるので、写真に撮る方法にしました…<br><br>基本的な構成内容としてもほんの一部の記述ですが、面白い点もありますので読んでみて下さい。<br><br>話の本題に戻りますが、ソフト化に向けて、私の方程式をナンバーズ専用の方程式に作り替えしなければならないのです。詰まり、本来の方程式をナンバーズのソフト化に向けて、数字の形に置き換えた「数字形化方程式」を完成させることなのです。<br><br>この作業は非常に時間を要するのです。内容的には、月曜日～金曜日までに抽選されるナンバーを毎日分析して、当日当日の抽選ナンバーを数字形化しなければならないのです。従って、その日その日の分析によっては掛かる時間が区々(ﾏﾁﾏﾁ)なのです。気が付くと、午前２時～４時になっている時が多いのです。<br><br>以上の事情からペタ返しが優柔不断となり、心から申し訳なく思っています。<br><br>◆取り敢えず先に、「お詫びとしての当記事」を投稿させて頂きます。<br><br>写真での説明記事は数日後に投稿させて頂きます。
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<link>https://ameblo.jp/ajaa-369963/entry-12369473306.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2018 03:13:04 +0900</pubDate>
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