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<title>ajipon1234のブログ</title>
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<title>森の子玄（げん）　第４話</title>
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<![CDATA[ <br>第４話　だいぶ慣れました。<br><br><font size="5">悪神の復活</font>　　　<font size="4">フォール</font><br><br><br><font size="3">「黙れ　フォール」<br>口から出たのは全く別の言葉だった。<br>でも玄はそれを後悔しなかった。<br>自分でも分からない怒りがこみ上げていたからだ。<br><br><br>「言ってくれるじゃないか」<br>フォールの目がつり上がった。<br>「馬鹿な神様の子もまた馬鹿とはな！！」<br>「馬鹿はお前じゃないのか？　フォール」<br>玄は何かに取り付かれたかのようにしゃべった。<br>「そういうことか　子に口を借りていたんだな。やけに度胸があると思えばなっ」<br>「この世でそんな口を叩けるのも今のうちだがな」<br>フォールの手に紫色の炎が燃えている。<br>「じゃあな」<br>紫の炎が糸のように玄の方へのびた。<br>そして炎が体を包んでいく。<br>その時、広場一体がドームのように広がる光に包まれた。<br>そして光のドームは風船ガムのようにはちきれて、強い風が吹いた。<br>広場の動物たちは体が飛ばされないようにするのに必死だった。<br>そして風がやみ、始めに玄を見たのはケイだった。<br>ケイはそのまま玄にかけよった。<br>ケイの後ろには、玄と親しい５、６頭の動物が玄の方へ走って来ていた。<br>玄は気を失っていた。<br>聖が<br>「玄をわしの家へ運んでくれ」<br>と言った。<br>ぐったりとしている玄をケイが背中に乗せ、<br>「だいじょうぶ？」<br>と声をかけながら黒く大きな聖の家へ運んでいった。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ajipon1234/entry-12088145340.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2015 16:06:43 +0900</pubDate>
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<title>森の子玄（げん）　第３話</title>
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<![CDATA[ 第３話。<br><br><br><font size="5">悪神の復活</font>　　　<font size="4">フォール</font><br><br><font size="3">『あの憎き人間が』<br>あの言葉が何度も頭を流れる。<br>その時聖が放った言葉で玄は顔を上げた。<br>「この森を北にいったところに人間の村がある。<br>その村の住人は戦いを好まないが協力を要請すれば応戦してくれるだろう」<br>そんな言葉だった。<br>もしかしたら両親はいい方の人間なのかもしれない。<br>お父さんのことはよくわからない。<br>だがお母さんのことはよく知っている。<br>そこの住人にお母さんの名前「花」という人物がいなかったか聞いてみたらいい。<br>玄はそう思った。<br>「誰かいってくれる者はおらぬか？」<br>聖が言った。<br>玄は目をつむり真っ先に手を挙げた。<br>森には玄より強いのがたくさんいる。<br>熊の健吾　オオカミのガウ　馬の彩徒などだ。<br>そんな奴らに手を挙げられたら自分がいけなくなるかもしれない。いやなるだろう。<br>しかしその事実を受け入れたくなかったために目をつむったのだ。<br>でもいつまでも目をつむっていられない。<br>玄はゆっくり目を開けた。<br>玄は驚いた。<br>健吾もガウも彩徒も強い動物誰もが手を挙げていないのだ。<br>でもそれ以上に驚いたことがある。<br>それはケイが手を挙げていることである。<br>ケイは完全な臆病ではないが臆病が０で勇敢が１００だとすると半分以下の３０と言うところだろう。<br>ケイは翼の生えた馬のペーリという生き物のため、後ろ足を地面につけ背中を立て前足を空に突き出さねばならなかった。<br>「では２人には後でわしの家に来てもらおう。」<br>聖の声が響いた。<br>「では今日はここで解散だ」<br>全員が帰ろうとしたとき、予期せぬ出来事が起こった。<br>大木の後ろから紫色の火が飛び出して来たのだ。<br>しかしその日は普通の火でないことが一目で分かることがあった。<br>それは火に顔がついているのだ。<br>普通の人の白目の部分は、凶暴かつ賢そうで心を見透かされそうな怖さもある鋭い目。<br>血よりも残酷な色に染まっている。<br>黒目の部分は黄色く、鼻は穴があいているだけだ。<br>口も目と同じ色で不気味な笑いを浮かべている。<br>その火は、オオカミの列から動物すれすれをからかうようにゆらゆら揺れながら飛んでくる。<br>一人しかいない人間の列の玄の前にきた時、火が現れたことより予期せぬことが起こった。<br>火が玄の前で止まり、広がり人間の姿になったのだ。<br>そして笑みを浮かべたまま、<br>「よう、聖金の子。」<br>と言った。<br>聖金なら玄も知っている。<br>森の生き物なら全員知っている存在だ。<br>聖金は呼び捨てで言わず、「聖金様」と呼ぶのが当たり前できまりだ。<br>なぜなら聖金は森の神様だからだ。<br>玄は、今、聖金様を呼び捨てしたやつを無礼者だと思った。<br>こんなやつと話をする必要などない。<br>玄は無礼者を無視することにした。<br>第一こいつは頭がおかしい。<br>自分のことを聖金様の子だというなんて<br>火がまたしゃべった。<br>「聖金によろしく言っといてくれよ。聖金二世」<br>そしてあざ笑うように<br>「そうか。あいつは死んじまったんだな。すまん、すまん。」<br>といった。<br>玄は人違いだと思い始めていた。<br>それなら早く言ってあげなければ<br>玄はそれを伝えようと口を開いた。<br>「黙れ　フォール」<br>しかし思っていたのと全く別の言葉が飛び出した。<br>でも玄はそれを後悔しなかった。<br>自分でも分からない怒りがこみ上げたからだ。<br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ajipon1234/entry-12058319181.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 09:02:42 +0900</pubDate>
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<title>森の子玄（げん）　第２話</title>
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<![CDATA[ <font size="3">第２話。頑張ります。</font><br><br><br><font size="5">悪神の復活</font>　　　　<font size="4"></font><br><br><font size="3">聖が大きな声で<br>「今日から人間との戦争を開始とみなす！！」<br>と言った。<br>集まった動物からどよめきが起こった。<br><br>玄にはそれが大変なことはわかっていたが、あまり実感がわかなかった<br>人間との戦争はこれが２回目である。<br>１回目は、９６年前のことだ。<br>少し前にケイと玄で、その時のことをお菓子屋「ヒッサ」をやっている熊の久子おばあちゃんに聞くと、話したいような話したくないような表情で、<br>「まあ、昔を知ることはいいだろう」<br>とひとり言をいい、話し始めた。<br>「戦争は、それはそれは大変じゃった。知り合いがどんどん死んでいくんじゃ。<br>おばあちゃんは４さいだったじゃけ、避難所に隠れていたんじゃ」<br>「なんでそんな戦争が起こったの？」<br>ケイが聞いた。<br>「あの憎き人間が、ただただ戦うのを楽しむためだけに戦いを仕掛けたんじゃ！！」<br>おばあちゃんは、顔に怒りをだし『ドンッ！！』と机をたたいた。<br>二人とも音とおばあちゃんの剣幕に驚き飛び上がった。<br>「なんで戦争が終わったの？」<br>「和解したんじゃ」<br>おばあちゃんがずれた眼鏡を戻し、<br>「戦うのに疲れたもんでな」<br>と言った。<br>その話を聞き、玄は自分と同じ人間がそんな悪い生き物だということにがっかりした。<br><br>広場の玄と反対の端の方で、<br>「人間どもに復習をしてやるぞ－！！」<br>と誰かが叫び、それに「おーーっ！！」とみんなが応えた。<br>ケイと玄を抜いては、<br>ケイが<br>「玄は人間でもいい人間だからね」<br>と、なぐさめてくれて嬉しかったが、複雑な気持ちだった。<br>「ありがとう」<br>と、お礼をいって、玄は下を向いて考え込んだ。<br>やはり人間は悪い種族なのか。そして、俺にはその血が流れているのか。<br>『あの憎き人間が』<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ajipon1234/entry-12055880163.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 11:01:58 +0900</pubDate>
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<title>森の子玄（げん）　第１話</title>
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<![CDATA[ <font size="3"></font><font size="3">物語を書いてみます。頑張ります</font><br><br><br><font size="5">悪神の復活</font>　　　<font size="4">戦争開始</font><br><br><font size="3">ある森に、玄という少年がいた。<br>その森は聖金の森といわれ、オオカミもいればうさぎもいて、馬もイノシシもいる素晴らしい森だ。<br>さらに森には、人類が発見していない生物もいた。<br>さらに動物が言葉をしゃべれるのだ。<br>その森の玄は、生まれてからずっと森にいる。<br>森には人間が一人しかいない。その一人が玄だ。<br>玄と動物たちは仲がよかった。森でみんな平和に暮らしていた。<br>しかしこの日をきっかけに、この森に災難が降り掛かることになる。<br><br>玄は１週間後に行われるつるとび大会の練習をしていた。<br>つるとび大会とは、用意されたつるに選手がつかまって前方のつるに飛び移りながら前へ進み、その速さを競う一種のスポーツである。<br>玄が出場するのは２０本走なので２０本のつるを他より速く飛び終わればいい。<br>玄は、今年は勝てそうだと思っていた。なぜならこの競技は、けが人が森の競技の中で一番多いため競技人口が減って来ているからだ。<br>特に競技人口が減ったのは、おととしの冬のことである。猿のタタが１位のまま１９本目までいった時、１９本目のつるがつるを結びつけている木の方へゆれ、タタはいきおいで木に衝突し地面に落ちた。<br>そして地面に雪が積もっていたため、また坂だったためにタタは大きな雪だるまとなり坂を転がっていった。<br>そんなことがあり、玄は怪我をしないよう気をつけている。<br>玄が１５本目までいった時鐘の音がゴーン　ゴーンと２回なった。広場に集合の合図だ。<br>玄はつるから飛び降り<br>「もうすぐ自己ベストだったのに」<br>といいながら森の中央にある、広場行きの聖金馬車に乗った。<br><br>広場につくともうほとんどの動物がきていた。<br>オオカミの列が１番右端で、そこから左にうさぎ、馬、イノシシ、猿、鹿、熊、などのいろんな動物がならんでいる。<br>そして、１番左にこの森にしかすんでいない生物のペーリがいる。ペーリは翼の生えた馬だ。<br>そのとなりに玄はならんだ。<br>玄が親友のペーリのケイと話していると、前にある高さ２メートルほどの台にオオカミで森の長の聖が立った。<br>聖は、大木を背にして大きな声で<br>「しずまれぃ」<br>と言った。<br>なぜ動物たちは他の生き物を食べないのか気になった人もいるだろう。<br>それは、大木のおかげである。<br>大木の実は魔法がかかっているため、実を食べると自分の好きな味になるのだ。<br>聖がまた大きな声で<br>「今日から人間との戦争を開始とみなす！！」<br>集まった動物からどよめきが起こった。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/ajipon1234/entry-12055683115.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 00:10:37 +0900</pubDate>
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<title>歴史紹介３　聖武天皇</title>
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<![CDATA[ <font size="3">聖武天皇<br></font><font size="3"><font color="#0000FF">聖武天皇</font>は各国に僧をおく<font color="#FF0000">国分寺</font>と尼僧をおく<font color="#FF0000">国分尼寺</font>を建て仏の教えで国を守ろうとしました。しかし、疫病の流行や貴族達の激しい政争は<font color="#0000FF">聖武天皇（しょうむてんのう）</font>の不安がたくさんありました。それは、<font color="#0000FF">聖武天皇</font>が天皇になってからずっと続いていました。<font color="#0000FF">聖武天皇</font>は<font color="#FF0000">７２４年</font>に天皇になりました。そのころは、<font color="#0000FF">長屋王</font>が<font color="#0000FF">聖武天皇</font>をささえました。ですが、妹を皇后にしたい<font color="#0000FF">藤原４兄弟</font>は、長屋王が謀反をしたように見せかけました。そして、長屋王は自害しました。なぜ、長屋王を自害させなければいけなかったかというと、妹は皇族ではないけど、皇族しか皇后になれないという慣例があり皇族の長屋王は反対したからです。その後、反乱が起こるなどがあったために<font color="#0000FF">聖武天皇</font>は都をうつしました。これ以後、天皇は都を何度もうつします。しかし、都をうつしても地震や疫病の恐怖からは逃げれず大仏に頼ることにしたのです。</font><br><br><br><br>国分寺　国ごとに建てられた寺<br>国分尼寺　女性の僧をおく国ごとに建てられた寺<br>
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<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 07:32:13 +0900</pubDate>
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<title>歴史紹介２　大化の改新</title>
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<![CDATA[ 日本の歴史を紹介します。参考にしてもらえばと思います。<br><br><br><font size="3">大化の改新</font><br>周辺諸国にまきおこる動乱に対応するには、日本も政治体制ををあらため、国力を強める必要がありました。しかし、国力を強めるには、自らのやり方を強引に押し通す<font color="#0000FF">入鹿</font><font color="#0000FF">（いるか）</font>や<font color="#0000FF">蝦夷（えみし）</font>などの<font color="#FF0000">蘇我氏（そがし）</font>を倒さなければいけませんでした。なので、<font color="#0000FF">中大兄皇子</font><font color="#0000FF">（なかのおおえのおうじ）</font>や<font color="#0000FF">中臣鎌足（なかとみのかまたり）</font>らによって、<font color="#FF0000">蘇我氏</font>を倒す計画をすすめていきました。そして、６４５年に<font color="#0000FF">入鹿</font>を倒し、その後、屋敷に攻められた<font color="#0000FF">蝦夷</font>は屋敷に火を放ち自害し<font color="#FF0000">蘇我氏本家</font>は滅亡しました。こののち、<font color="#0000FF">中大兄皇子</font>たちは新しい改革を次々とうちだしていいきました。これをあとに<font color="#FF0000">大化の改新</font>と呼んでいます。
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<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 11:05:28 +0900</pubDate>
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<title>読み方が難しい漢字</title>
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<![CDATA[ <font size="4">読み方が難しい漢字</font><br><font size="1">読み方が難しい漢字を下に書きます。答えは、漢字の下をドラックするとでてきます。</font><br><br><br><font size="2">レベル１<br><br>　　</font><font size="5">不束</font>　　<font size="5">碩学</font>　　<font size="5">健気　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font color="#FFFFFF"><font size="1">ふつつか</font><font size="1"></font></font>　 <font color="#FFFFFF"><font size="1">せきがく</font>　 <font color="#FFFFFF"><font size="1"><font size="1">けなげ</font></font></font><br><br><br><font size="2"><font color="#000000">レベル2</font></font><br><br>　　<font size="5"><font color="#000000">鱧</font></font>　<font color="#000000">束子</font>　　<font size="5"><font color="#000000">咳く</font></font>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<font color="#FFFFFF"><font size="1">はも<font color="#FFFFFF"></font></font></font>　<font size="1">たわし</font>　　　<font size="1">しわぶく</font><br><br><br><font size="1"><font color="#000000">みなさん何問できましたか？　　全問できたら天才　三問できたらすごい　一問ならまあまあ</font></font>　<font size="1"><font color="#000000">０問なら頑張ろう</font></font></font></font>
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<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 19:38:41 +0900</pubDate>
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<title>卑弥呼</title>
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<![CDATA[ 弥生時代に３０ほどの国を治めた邪馬台国の女王。<br>天候に左右される米作りを行っていたため占い等で国を治めた。魏から親魏倭王の称号と金印を貰う。<font color="#FF0000">卑弥呼</font>の死後、男の王が後を継ぐが民は従わず治与（とよ）という少女を王にした。<br><br><br><br><br><font color="#FF0000">魏</font>　　　<font color="#FF0000">中国の三国志の国の一つ</font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ajipon1234/entry-12046892292.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 16:36:37 +0900</pubDate>
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