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<title>立ち上がれリュックサックblog！</title>
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<description>負けない事、投げ出さない事、逃げ出さない事、信じ抜く事。それが一番大事。CyberZで働くゲーム戦略マーケ 兼 企画プランナー 兼 営業局長・・・全部やっています</description>
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<title>「負けるぐらいなら、嫌われる」</title>
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「負けるぐらいなら、嫌われる」4月頃、ここからどうやって組織成果を出していくかもっともっと伸ばしていくにはどうすればいいか私自身がとても悩んだ時期がありましたその時に思い返して手に取ったこの本また最近、ふと思い立って読み直してみました※Amazonはこちら ラグビー日本代表がW杯で南アフリカに勝ったのは記憶に新しくその際に活躍した田中選手の著書その時の日本代表の裏側や本人の思いが綴られているのですが要は、タイトルの通り 「負けるぐらいなら、嫌われる」覚悟で目標に向かって100%やり切れているのか
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<title>「心頭滅却すればLEGOもいとおかし」</title>
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今日はお台場「LEGOランド」へ行きました ※これも全部LEGOでできてる・・・  藤田社長もLEGOにはまってらっしゃいましたが心を無にしてブロックに向き合うと悩んでいる事や迷っている事が晴れて黙々と作っている自分がいました  私は釣りはしないのですが、LEGOは釣りにハマられる方のそれや、はたまた座禅に近い感覚なのでは？と感じました  毎日せわしなく脳をフル回転させている皆さんに穏やかな気持ちを手に入れつつクリエイティビティを養う事ができるLEGOはとてもおすすめかもしれません ※立派なLE
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<title>「実るほど よく働き よく成果出す組織文化かな」</title>
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金曜日の社内会食では1人のヤング（新卒） を除いて全員30オーバーというCyberAgentグループの営業の中でも稀有なチームとのお祝い会食でしたw ※平均年齢33歳、最年長は38歳  ベテランという言葉は「安定感の高さ」や「対応の幅」、「緊急時の対応」など経験がものを言う仕事や業務で能力が発揮される人を指す印象が強いですが  それだけではなく  CyberAgentの良い文化として年次を重ねれば重ねるほどグレードや役職が上がれば上がるほどよく働き、よく活躍し、大きな成果を出しているというものが
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<title>ベテランの勢い</title>
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勢いのある齋藤局！平均年齢33歳！wベストアカウント賞おめでとう御座います！肉を食らって10月からもガンガン盛り上がって行きましょう！
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<title>「CyberZのDNA」と「今後の人生における成長角度」の話</title>
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私がCyberZにJoinした2013年8月は、全社員（有期の方込み）で80名強の頃でした。  そこから約3年、2016年10月現在では、正社員で150名強、全社員では250名にもなっています。  当時は、代理店とF.O.XしかなかったZも、-----「広告代理事業」「アドテクノロジー事業」「OPENREC事業」-----と事業が多角化し、上記の通り多くのメンバーがJoinしてくれました。  今では、オフィスやフロア、支社へと別れ、新しいメンバーが続々と増え続けているため、正直一度も話したことが
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<title>「繊細かつメンタルタフネス」</title>
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 私を初めて事業に引き入れてくださった初めての上長、山本さんのブログ。  とても共感したのでシェア。 -----僕は「繊細さ」というのはあらゆる仕事をする上で大事な素質だと思っています。気にしやすいことや、傷つきやすいことは、悪いことではありません。むしろ、自分の置かれた状況や他者の心理を緻密に汲み取れるという一種のスキルだと思います。 その上で、不都合なことや困難な状況から逃げずに「向き合い」「受け止め」られる人、そこからポジティブに切りかえて「前進できる」人を見るとたくましいな、と感じます。
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<title>「役割に徹する」</title>
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 チームで成果を出す時の肝に、自身の「役割に徹する」ことが重要だと身に染みて感じています。  私は18年度新卒採用に向けた学生インターンシップにメンターとして関わらせてもらっています。  CyberAgentのインターンシップは社員が全力でコミットする非常に濃密なもので、先日は京都で３日間、ガッツリ担当させてもらいました。 チーム４名～５名で、社員の審査員に対し、課題に答える提案を詰めていくというスキームです。 学生達は「初めまして」で集まった面々と３日間の苦楽を共にしながらお題にコミットするの
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<title>困難に打ち勝つメンタリティ</title>
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 私たちの仕事は、大小関わらず、何らかの課題を常に解決し続ける事が仕事だと思います。その中で、規定演技では到底解決困難な状況に陥る事も往々にしてあります。  そんな時「できない理由を並べる人」と「どうすればできるかを考えられる人」とで確実に得られる成果の大きさが変わります。よく言われている事で、今更だと思う人もたくさんいらっしゃるかと思いますが、、・予算に対しての達成アクションが描けていない。・顧客目標と現状の乖離を埋めるアクションが練られていない。・来期に自分の売上を2倍にするための戦略・戦術
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<title>「新入社員の心得」を再読して</title>
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 私はこの7月から3ヶ月振りに直接営業グループを持っています。 そこでメンバーの新卒と週次で面談をしているのですが、結構マインドセット的な事とより広い裁量と地位を得るという評価的な話が多いのですが、話しながら思ったのが、、、 私が敬愛するadmanパイセンがつづる、「新入社員の心得」でした。  新卒のみんながもうすぐ半年が終わってしまう今だから改めて初心を思い出すということと、今の自分の状況をもう一度俯瞰してみてほしい。 自分が2年目で初めてマネージャーになり参考にした「2009年版」 そして今
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<title>「創って作って売る」の最終責任を執るのは誰か？</title>
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 本日、メンバーとの同行でお客様へCyberZの自社商品をご提案するお打合せに行って参りました。そこで思った事を自戒の念も込めまして。 CyberZは私が所属している広告代理事業と、F.O.X＋自社プロダクト開発　→　アドテクノロジー事業OPENREC＋RAGE　→　メディア事業の3事業から成ります。 事業を複数持つCyberZでは、当然の様にクロスセルがかかるように様々な自社商品、新商品を開発、販売しています。 その中でも、CyberZの自社プロダクトはなぜ市場で皆さまから支持頂けるかと言うと
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