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<title>katsuakiのブログ</title>
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<title>ＪＣ1終了</title>
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<![CDATA[ <br><br>ジャパンカップ第一戦が終了しました。<br><br>結果はボロボロです。<br>コンディションが悪かった事もありますが、まだ自分のレベルでは実力が足りないのが事実です。<br><br>ボロボロでめちゃくちゃでも、試合が出来るには実力の60%程度でもそれなりにスラローム出来る必要があると思います。<br><br>今の僕は80%以上出せるコンディションがないと井田川で結果出せないのが実力です。<br><br>自分の根本にある「楽をしたい」という感情を「速くなりたい」に徹底的に変えて自己変革しなきゃこれ以上の結果は出せない気がします。<br><br>でも、そこまでのモチベーションをどうやって作るかが課題。<br>また、ちゃんとそれを継続すること。<br><br>これは、スラロームだけでなく人生においてもスゴく大事なコトだと思います。<br><br>正直、今は迷う気持ちでいっぱいです。なぜなら、僕は選手である事より誰かをサポートする方が好きだし、選手が最高のパフォーマンスを出せる環境を提供したい。<br>でも、サポートするにもある程度の実力がないと会話が出来ない。<br>だから、選手を続ける。<br><br>でも、それが近道なのか自信がない。そして、選手として進むなら目標がなきゃいけない。何を目標におけば良いのか。<br><br>と、アタマの中がぐるぐるしてますが、ちゃんと整理して次に進みたいと思います。<br><br>もう一度、自分としっかり向き合って考えていきたいと思います。<br><br>がんばろう。まだ、負けない。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ak-zoofilo/entry-11512189186.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 23:33:31 +0900</pubDate>
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<title>初めての部署移動</title>
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<![CDATA[ <br>たまには個人的な事も。<br><br>4月1日で初めての部署移動をしました。<br>2課体制で課長は今まで同じチームだった皆様ですが本部長、部長は初めての方々です。後はメンバーの皆様も半分は初めて。かつ、20代は僕1人です。<br><br>あんまり変わらないかな？と思ってましたが全く違った。。。<br><br>一言で言えば本部長、部長の話は「柔らかな表現に重いコメント」でした。初めてお話聞いたからかもしれませんが、自分の話してる話がスゴく薄く感じてしまった。<br><br>ノックアウトされた感じですね。<br><br>正直、「楽しみ」って感覚よりも「ヤバイ」って危機感が大きい。<br>久しぶりにすごく大きな「壁」を感じました。<br><br>ただ、僕は<br><br>「壁は超えられない人のところにはこない」<br><br>と信じているので、この危機感を楽しんで越えてやろうかと思います。<br><br>1年終わった時に胸を張れてる自分でいれるように頑張りますか。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ak-zoofilo/entry-11503175214.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 10:43:49 +0900</pubDate>
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<title>人に想いを伝える意味</title>
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<![CDATA[ 僕は人の自分が行きたい方向、やりたい事、目指したい姿とか「想い」を伝えることはすごく大切だと思っています。<br><br>自分の場合は理由は2つです。<br><br>1.伝えることで自分のモチベーションをあげる<br>→人に言ったから」口だけになりたくない」とか、「守らなきゃいけない」とか自分を縛ることでモチベーションをあげることができる。<br><br>2.チャンスを増やす<br>→人は「想い」が強い人を応援したくなる傾向があると思います。<br>だから、伝えられた相手は聞いたことに関係する話やチャンスがあった時に紹介してくれる。<br>そうしたら、自分が作れていないチャンスを掴める可能性が増える。<br><br>こんな効果があるんじゃないかな？と思うので、最近はなるべく自分の想いを発信していこうと思ってます。<br><br>まあ、周りはうるさくてウザイかもしれませんね~_~;<br><br>そんな僕の場合、「人の想い」の実現に協力し続ける人生を送りたいと思っています。<br>これに繋がる事をしたくて、年明けから繰り返し、周りに伝えてきました。<br>結果、気づいたら来期はやりたい事が出来そうな部署に移動になってました。<br><br>やっぱり効果あるね！続けます。<br><br>今回は分割して書いたので、時間オーバーなブログです。。。<br>スピードアップ頑張ろう。<br><br>また、書きます。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ak-zoofilo/entry-11499710980.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 12:04:51 +0900</pubDate>
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<title>チームプレーの進め方</title>
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<![CDATA[ なかなか、ブログが書けないので10分間で書く！というのを意識して書いてみようと思います。<br>※乱文ごめんなさい。ひどかったら、そのうち直します。<br><br>僕は「営業」ですが、IT業界という事もあり単独で仕事をする事はほとんどありません。<br><br>チーム（プロジェクト単位、他部署が絡むなど）で仕事をします。<br><br>チームで仕事をするにあたり、以下の事に気をつけて仕事をするようにしています。<br><br>・存在価値を示すこと<br>　⇒そのチームで自分がやるべき（やりたい）事をはっきりさせる。<br>　　※メンバーによっても役割は変わる<br>　　また、相手も役割も明確にする。<br><br>・全体像を理解すること<br>　⇒ポイントだけ説明すると「なぜ、やらなきゃいけないのか？」「ゴールはどこなのか？」が<br>　　伝わらず、モチベーションが下がったり・抜け漏れが発生する。<br><br>・相手の立場で発言をすること<br>　⇒人それぞれ、考え方や立場やらなくていけないことが違うので、相手の視点での表現方法<br>　　（伝え方、資料作りなど）を変える。<br><br>ここまでで、9分。<br><br>短時間で考えをまとめるのは難しいですね。<br><br>ただ、これを続けると思考スピードがアップするかもしれない。<br><br>また書きます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ak-zoofilo/entry-11490694004.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 07:18:05 +0900</pubDate>
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<title>INPUT・OUTPUT</title>
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<![CDATA[ 自分の頭の整理と周りへのシェアも兼ねてブログを書いてみます。<br>僕が営業(ビジネスマンとして？)として意識している事は<br><br>①INPUT・OUTPUT<br>自分が誰かに対して伝えた事(提案書、見積り書、言葉など)=OUTPUTは誰かのINPUT(企画資料、稟議資料、上司への報告)になる。<br>だからこそ<br>・なぜ、説明するのか(why)<br>→説明が必要な目的・背景(課題含む)は何か？<br>・何を説明するのか？(what)<br>→どんな方針・想いで説明するのか？<br>・相手が誰に対して？(who)<br>→部長？役員？<br>・どのように？(how)<br>→企画資料？稟議？口頭報告？<br>・いつ？(when)<br>→タイミングはいつか？<br>・どこで？(where)<br>→どんな場所で？(あまりいらないが、環境を知っておくと気遣い出来る可能性がある)<br><br>をちゃんと確認するようにしてます。(なるべくね)<br>これを意識したら、相手はすごく自分と仕事しやすい環境になるはず。(自分の準備の手間がかからないから)<br><br>そして、信頼して仕事をくれる。きっと自分の味方だと思ってくれる。<br><br>正直、毎回相手の立場を考えるのはしんどいけど。(だって、こちらの立場もあるしね)<br><br>ただ、意識して続けることで、しんどいと感じなくなるぐらい無意識に出来たら良いなーと思います。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ak-zoofilo/entry-11482127673.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Mar 2013 22:42:35 +0900</pubDate>
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<title>文章は接続詞で決まる</title>
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<![CDATA[ <p> 文章は接続詞で決まる <br> 石黒圭 <br> 光文社新書 <br> <br> 印象に残った内容 <br> ・接続詞は文頭にあって、これから述べる情報の性質を予告してくれるもの。<br> ・講義では「で」「そして」「それから」のような添加接続詞が多い。「つまり」「だから」「ところが」「では」等を織り交ぜると展開が単調にならない。<br> </p><p> ・接続詞をつけることの弊害 <br> 1、文間の距離が近くなりすぎる。<br> 2、まちがった癒着を生じさせる。<br> 3、文章の自然な流れをブツブツ切る。<br> 4、書き手の解釈を押しつける。<br> 5、後続文脈の理解を阻害する。 <br><br> 概略 <br> 接続詞の定義・役割・分類分けをしている。中学等で説明されている事を更に細かくしたように感じた。後半は接続詞を使うメリット・デメリットについて書いてあり、自分の話し言葉・書き言葉について考え直すきっかけを与えてくれる。感覚ではなく理論的に接続詞を使う事に役立つ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ak-zoofilo/entry-10153985652.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 18:45:28 +0900</pubDate>
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<title>新メディアコミュニケーション</title>
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<![CDATA[ 新メディアコミュニケーション <br><br>・コミュニケーションの重要性を説明。海外の企業のメディアとのコミュニケーションの成功・失敗例を載せている。<br><br>自分なりの解釈<br> 個人でも言える事だが、会社でもコミュニケーションを行う事にストレスを感じる場合、やった方が吉となる場合がほとんどである。会社に抗議にきたグリンピースの活動家と朝食に招く話は印象的であった。が、全体的にはメディアとちゃんとコミュニケーションをとれていう著者の主張がほとんどであった。敵、味方と分けないコミュニケーション。また、コミュニケーションを人に任せない事が大切なのではないかと考えさせられた。
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<link>https://ameblo.jp/ak-zoofilo/entry-10153985121.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 18:44:31 +0900</pubDate>
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