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<title>aah65560のブログ</title>
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<title>平成29年9月6日(水)　海上釣り堀水宝</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 1.4em;">　</span><span style="font-size: 1em;">久しぶりに釣り友3名で水宝に行ってきました。平日なので釣り人は少ないだろうと思っていましたが、姫路港の乗船場では70人以上いました。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　釣り場は小桝5号で5人で釣ることになり、東南に陣取りました。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　第一投は思うところあり、ウキ2号、ハリス5号、釣針がまかつのナノチヌ筏4号、餌黄色プチトマトの半切れ、深さ８．５mで投入した。桝内は餌取りがわんさか居て通常のエサは投入と同時に喰われてしまい底まで届かないと感じたため、また脈釣りではなくウキ釣りにしたのは海水温度が高いので充分喰わせるため、ハリスは開始当初はどんなハリスでも問題なく釣れゴリ巻きが出来る、等の思いがあった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　思惑は的中し開始２０分で鯛を４匹釣る事が出来た。しかしモーニングが終わりピタッと当りが無くなった。そこで餌を冷凍ウタセエビにし深さを９．５ｍにして投入するともう１匹鯛が釣れた。だが続きは無かった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　餌取りが多いのでダンゴ餌、青イソメ等を投入すると餌取りがワー！と寄って来てすぐ喰われてしまった。おもりを重くして投入するが一緒に着いて来て喰われてしまった。実際</span>おもりを重くして投入し、ウキに当りがあって合わせて巻き上げると餌取りの小アジが掛かっているのがしょっちゅうであった。</p><p>　そうこうしていると、北側の釣り人が青物をバラした。が、すぐ青物を掛けカンパチを釣り上げた。そこでウグイを投入したが当りが無く鯛の放流時間となった。１０匹ほど放流されたので鯛釣りに切り替え、解凍ウタセエビで１匹鯛を釣る事が出来た。すると先ほどの北側の釣り人が青物を掛け２匹目のカンパチを釣り上げた。</p><p>　如何しようか思っていたら青物の放流時間となり、ヒラマサ、カンパチが３匹放流された。ウグイを付け深さ８．５ｍで待っていたが釣れず、再び北側の釣り人が青物を釣り上げた。続いて西側の釣り人(北側の釣り人の仲間)も青物を釣り上げた。私たち３人には青物にそっぽを向かれた。</p><p>　２回目の青物の放流となり３匹が放流された。今度は活きアジを付け深さ８ｍで待っていたがしばらく誰も当りが無かった。しかし西側の釣り人が青物を釣り上げた。私は半分あきらめヘロヘロになった大き目の活きアジをそのままにしていると突然ひったくられたような感じでウキが沈んだ。しばらく置いて合わせると乗り、大き目のカンパチを釣る事が出来た。</p><p>　イシダイが放流され、コーナーでは１０匹近くの群れが見えていたがエサを近づけるとすぐ避けるように潜っていなくなり釣れなかった。また青イソメを投入するとイシダイに近づける前に餌取りに喰われてしまっていた。</p><p>　解凍ウタセエビで真ん中底付近で１匹鯛を釣り上げた後当りが無く終了となった。北側及び西側の釣り人に聞くと、青物の釣り餌は解凍イワシであり鯛はダンゴ等で１匹も釣れなかったとの事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>今日の釣果</p><p>　　　鯛：　　　　８匹</p><p>　　　カンパチ：１匹</p><p>　　　合計：　　 ９匹 （ツ抜けならず）</p><p>　</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ak5g/entry-12309652199.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Sep 2017 00:56:03 +0900</pubDate>
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<title>平成29年7月27日（木）　海上釣り堀水宝</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 1em;">　6月23日　45年間勤めていた会社を退職。6月27日三田市の社宅を退去、翌28日の朝、引っ越し業者が自宅（香川県三豊市）に荷物を届けてくれた。この荷物の片付けが大変で時間がかなりかかった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　釣りは、7月1日(土)辨屋の創業祭に期待して行ったが思わしくなく、鯛5匹とカンパチ1匹の貧果だった。ただ鯛1匹は60㎝の大鯛が釣れたが、竿が当りを合わせたときにほぼ中間で折れてしまい、左右の釣り人に助けてもらって釣り上げた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　7月19日（水）は紀州に行ったが朝からことごとく失敗し、カンパチ・大シマアジ・鯛等バラしまくって釣果は大鯛1匹、カンパチ1匹の本当の貧果だった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　7月27日（木）は篠山の釣り仲間から連絡があって久しぶりに「水宝」に行くことになった。朝２時半自宅（香川県三豊市）を出発、地道を通って坂出ICに行き瀬戸大橋を渡って児島ICで降り、県道21号・国道2号等を通って姫路の餌屋で合流した。地道を走って３時間弱で行けた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　この日の釣り人は５０～６０人で、私たち３人は他の2名と一緒計５名で４号小桝で釣ることになった。位置決めは適当で、私は何となく北東の位置に陣取った。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　第１投はズボ釣りでハリス５号生ミックを付けて深さ８mに落とした。しかし当りが無く９ｍまで落とすと当りはあったが慎重しすぎて素バリとなってしまった。再び生ミックを付けて９ｍに落とすとすぐ当りがあり、今度は早めに合わせを入れて掛け、普通サイズの鯛を釣り上げた。次も９ｍで鯛を釣る事が出来たがそれ以降当りが無くなった。右隣の釣り仲間は黄色プチトマトを餌にして次々鯛を釣っていた。この黄色プチトマトは私が栽培して持って行った物で、私も餌をこれに切り替えてみた。しかし当りが無い。1/2プチトマトでは大きすぎるのかもと思い、1/4の大きさに切って９ｍに沈めてみた。これには反応があり鯛が釣れた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　当りが遠のいたので1/4黄色プチトマトを１０．５ｍ付近まで沈めてみた。（事前に測ると１１．２～１１．６ｍ）すると反応があり大き目の鯛が釣れた。もう一度</span>1/4黄色プチトマトを１０．５ｍ付近まで沈めてみるとしばらくして竿先が跳ね上がった。合わせると乗り、重くて大鯛の感触だったが横に走り始めた。「青みたいです。」と宣言してやり取りするとやはりカンパチが上がってきた。ハリスは５号のままだったので問題なく釣り上げられた。しかし、1/4黄色プチトマトにカンパチが反応するとは！！。</p><p>　青物の放流時間となり、ヒラマサとカンパチを合わせて計３匹が放流された。皆さん活きアジ、ウグイ、イワシ等で当たりを待ったがなかなか反応が無かった。そのうち釣り仲間の１人がウグイ餌を深くまで沈めてみた。すると反応がありカンパチを釣り上げる事が出来た。しかし他の人には当たりが無かった。</p><p>　しばらくして一匹の青物が生簀の端をぐるぐる勢いよく回り始めた。これはチャンスと思いタモを網と平行に深く沈め、青物が何回か回った後目の前に来た時にタモを９０度回すと勢いの付いた青物がそのままタモに収まりヒラマサを掬う事が出来た。</p><p>　青物の２回目の放流となり、前と同じくヒラマサ、カンパチ３匹が放流された。１回目の放流では８ｍ、９ｍ付近では反応が全然無かったので、ウキを外してズボ釣りにしウグイを付けて深さ１１mの底ギリギリに沈めてみた。この時、水宝のスタッフがウロコ取り・内臓取りでスカリを取りに来た。すると竿先の道糸がウグイの動きよりももっと大きく横に動いているように見えた。少し持ち上げて反応を見ると何か掛かっている。合わせを入れると大きく走り出し、「青です。」と宣言してやり取りした。この時ハリスは８号で、時間かからずに上がって来てスタッフに掬ってもらった。ヒラマサであった。</p><p>　もう一度ウグイを１１ｍに沈めて当たりを待った。しばらくすると竿先が沈んだ。合わせを入れると大きく走り出し、「青です。」と宣言してやり取りした。上がってきたのは大きなカンパチであった。これで救ったのを含めて青物４本、上出来である。しかしまだ続きがあった。</p><p>　ウグイは１０匹購入していてまだ５～６匹残っていた。ウグイを１１ｍに沈め道糸を視ると印であるウキ止めの位置がとんでもない所に移動していた。これを定位置に戻そうと道糸を引っ張ったり伸ばしたりしていた。すると竿先の道糸が引っ張られた。慌ててノッチを戻して合わせを入れると乗った。道糸を出し入れした事が誘いになったようであった。上がってきたのはヒラマサであった。</p><p>　（二度あることは三度ある。）もう反応はないだろうと思いながらウグイを１１ｍに沈めて竿を手で持っていた。するとかすかな動きがあった。「？」と思いながら反応を見ると何かが喰らいついている。合わせると走り出した。これもヒラマサであった。これで救った青物１本、釣れた青物５本、計６本となった。</p><p>　イシダイは３～４匹放流され青イソメで狙ったが釣れなかった。エサ取りが多く発生していて青イソメを普通に投入すると観てるまに食いちぎられてしまった。おもりを大きくして早く沈めるようにしたがエサ取りは付いて来ており、イシダイの当たりか！と思って合わせると素バリとなり、これはどうもエサ取りの反応であったようだった。それでも対面の釣り人はかなり大きなイシダイを１匹釣り上げていた。また釣り仲間もイシダイを掛けたがこれはハリスを切られていた。青イソメを付けてあっちこっち探ったが釣れなかった。一度真ん中底で反応があり、イシダイかと思ったが大き目の鯛であった。</p><p>　今日は竿の長さの底に青物が巣くっていて、生き餌としては小さ目のウグイに反応が良かった。（私以外青物の釣り上げは釣り仲間のカンパチ１本だけであった。）　</p><p>&nbsp;</p><p>今日の釣果</p><p>　　　鯛：&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ７匹</p><p>　　　ヒラマサ：４匹</p><p>　　　カンパチ：２匹</p><p>　　　　　　計：１３匹&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 以上</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ak5g/entry-12297089508.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jul 2017 09:43:38 +0900</pubDate>
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<title>平成29年6月10日（土）　海上釣堀水宝</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size: 1em;">　釣り仲間８人で水宝に行ってきました。餌屋でシラサエビ、ウグイそれに青イソメを購入、渡船場に６時１０分頃到着、迎えの一船目が６時２５分頃出発、７時頃釣り場に到着した。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　釣り場は１０番の中桝で、抽選の結果南側西寄りが釣り座となった。天気は良く風も微風で絶好の釣り日和となったが、えてしてこんな日は何故か釣果が上がらない事がよくあった様に思われた。桝の中を覗き込むとかなり深い所まで見えていて、透明度は良すぎるぐらいであった。しかし魚の姿は見えなかった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　釣り開始の８時となり、一投目は生ミックを付けて８ｍに落とすとすぐに反応があり穂先が大きくしなった。合わせるの乗り、上がって来たのは大き目の鯛であった。二投目を同じように入れると、ひったくられる様な竿先の曲がりとなり合わせのタイミングが遅れて素針りとなった。三投目も同じように入れると、もぞもぞっとした小さな当たりがあった後静かになった。巻き上げると餌が取られていた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　次には黄色に染めた甘エビを付けて８mに落としたが反応が無く、徐々に落としていくと底付近１１．５ｍぐらいで当たりがあり合わせると乗ってこれも大き目の鯛が釣れた。次にQueenを付けて落としていくと１１ｍ付近で当たりがあり、３匹目の鯛が釣れた。</span><span style="font-size: 1em;">その後餌を変え、深さを変えて探ったが当りが取れなかった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　ハリス６号に大き目のシラサエビを付けて１１ｍに落とし、竿先を上げたり横に引っ張ったりしてアクションをかけてみた。すると竿先が少し入ったままじっと動かない状態になった。竿先を少し上げて聞き合わせをすると何か掛かっているようなので大合わせをすると横に走り始めた。「青です」と宣言をしやり取りをし、上がって来たのは大きなカンパチであった。二匹目を狙って同じようにしたが思い道理にはいきませんでした。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　青物の放流時間となって最初４匹が放流された。皆さん、活きアジ、ウグイ、イワシ、カツオの切り身等それぞれの思いで当たりを待ったがなかなか当りが無かった。そのうち誰かが巻き上げて回収していた活きアジに青物が喰らいついた。その人が「浅い所で居るよ」とやり取りしながら巻き上げていると青物が勢いよく走っているのが見えるようになった。そして掬った瞬間皆さんが一斉に餌を放り込みすぐ誰かに当りがあった。このようにして３匹が釣り上げられた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　私は初めウグイを付けて待っていたが当たらず、３匹目が掬われた後活きアジを付けて浅く見える所で泳がせていた。すると青物の一匹が活きアジの横をすり抜けていったがUターンして戻って来て活きアジの頭の方から喰らいついた。見えていたので青物が喰った瞬間竿を横払いして合わせを入れハマチを釣り上げた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　２回目の放流も青物４匹が放たれた。ウグイを付けて７m付近で待っているとウキが大きく沈み、ハマチを釣る事が出来た。皆さんも青物を数匹釣った後反応が無くなった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　青物の反応が全く無くなり、鯛狙いに切り替えてあっちこっち探ったが当りが無かった。ただ、真ん中底で</span>Queen餌に反応があり鯛を２匹釣る事が出来た。</p><p>　釣り開始から間もなく石鯛が４匹放流されたのは見ていた。時々目の前のコーナーに青イソメを付けて探ったが当りは皆無だった。１１時半頃になり後釣り時間は１時間なので、断りを入れて南東のコーナー付近を探ってみた。しかし反応は全然なかった。次に北東のコーナーを探り始めた。北東の釣り座の人も一緒に探ってみようかと言いながら青イソメを付けて放り込んだ。するとウキが沈み合わせを入れると乗りやり取りしていて水中で縞模様が見えた。上がって来たのは大きな石鯛であった。それを掬ってあげた後自分も青イソメを底付近まで落とした。するとこれも反応があり竿先が大きく曲がった。合わせを入れ上がって来たのはかなり大きな石鯛であった。</p><p>　北東の釣り座の人が入れるとしばらくしてウキが沈み、合わせてやり取りし上がって来たのはやはり石鯛であったが水面近くでバラしてしまった。もう一度放り込むとすぐ当りがあり２匹目の石鯛を釣り上げた。私はコーナーで待っていたが当りが無く、少し動かすと竿先が曲がり合わせを入れると乗ったが上がって来たのは鯛でそれも水面近くでバラしてしまった。釣針りの先を見ると折れていた。</p><p>　北東の釣り座の人がもう一度青イソメで探り、３匹目の石鯛を釣り上げた。私はもう居ないかもしれないと思い６号ハリスで待っていると、しばらくして竿先がツンツンと動いた後大きく曲がり合わせを入れて石鯛を釣る事が出来た。</p><p>　東南の釣り座の人も参戦してきて縞模様が消えている大きな石鯛を釣り上げた。私は、流石にもういないだろうと思いながら粘って待っていると反応があり、３匹目の石鯛を釣る事が出来た。石鯛の放流は４匹であったが北東のコーナー付近で合計７匹の石鯛が釣れた。途中でバラした事もあったが散らずに当りが続いた。</p><p>&nbsp;</p><p>　今日の釣果</p><p>　　　鯛：<span style="font-size: 1em;">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; </span><span style="font-size: 0.83em;">&nbsp;&nbsp;&nbsp;</span><span style="font-size: 1em;"> </span>５匹</p><p>　　　石鯛：&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ３匹</p><p>　　　ハマチ：<span style="font-size: 0.83em;">&nbsp;&nbsp; </span>２匹</p><p>　　　カンパチ：１匹</p><p>　　　　　計：&nbsp; １１匹　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ak5g/entry-12283374930.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jun 2017 15:57:37 +0900</pubDate>
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<title>平成29年5月28日（日）　海上釣堀 辨屋</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size: 1em;">&nbsp;辨屋さんのヒラマサ祭りに行ってきました。辨屋さんは今年３回目、遠いのでなかなか行けない。しかし、魚の種類が豊富でいろいろな釣り方が出来るのでおもしろい釣り場である。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　朝２時に自宅を出発、姫路でシラサエビを確保し高速道路をひたすら走って辨屋さんに５時４０分頃到着、駐車場はすでに一杯になっていた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　釣り生簀は３号の</span><span style="font-size: 1em;">大生簀１１人、抽選の結果４番目（後ろから３人目）で東北の釣り座に入った。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　準備をしている途中に左側の人が青物宣言、「早！」と思いながら準備を終えた後その青物を掬った。やはりヒラマサであった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　第１投は殻を取り黄色に染めた甘エビのまるっぽを付けて８mに落とすとまもなくウキが沈み鯛が釣れた。２投目は釣れず、真ん中底で黄色の生えびに変えて２匹目の鯛が釣れた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　生簀で青物が連続して掛かり、青物が高活性のようなのでウグイを付けて真ん中８mに落とすとウキが横に走った。青物が掛かったのかなと思い合わせを入れると素針りとなった。「へんやな？」と思いながら同じようにウグイを投入するとこれもウキが沈んだ。大合わせを入れると何故かこれも素針りとなった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">もう一度ウグイを投入するとしばらくしてウキが沈んだ。大合わせを入れるとこれも素針りとなり「ウーん」と唸って呆然とした。後で考えると、鯛がウグイを咥えて引っ張っていたかもしれなかった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　ウグイを諦め小さめのカツオ切り身にカツオペーストを付けて真ん中８mに放り込むと、今度はウキがグーンと沈んだ。大合わせを入れると今度は青物が乗り、やり取りして上がって来たのはカンパチであった。しかし、続きは無かった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　１回目の放流となり鯛、イサキ、シマアジ、イシダイ等が放流された。しかし生簀で鯛がポチポチしか釣れず、シマアジ、イシダイは一匹も釣れなかったようであった。私もダンゴで鯛が１～２匹釣れただけであった。イシダイ狙いで角に青イソメを付けて４．５ｍに落とすとぴくぴくと反応があって続いたが竿先が沈む事が無かった。エサを取られたのでもう一度青イソメを付けて放り込んだが以降当りが無かった。どうもイサキがつついていたのかもしれなかった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　２回目の放流となり青物が１０匹ほど放流された。皆さんで青物を数匹釣った後私の８ｍに投入した活きイワシにも青物が喰らいついた。大合わせをすると乗りやり取りしたがなかなか上がって来なかった。釣れたのは大きなヒラマサであった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　二匹目を狙って同様に活きイワシを投入したが、ちょっとした当たりで食い逃げされたり針外れしたりして活きイワシが無くなってしまった。カンパチの時と同じようにカツオ切り身にカツオペーストを付けて投入するとすぐにウキが沈み、２匹目のヒラマサが釣れた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　１２時になり、７人の方が早上がりで帰られた。その少し前から左手の人（後から気付いたが岡崎市の奥島さん）が見釣りでシラサエビの誘いをかけ青物を連続して釣っていた。ヒラマサとワラサを２～３ｍのところで掛けていた。私も見よう見まねで誘ってみると、青物が興味は示してくれるが喰ってはくれなかった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　午後１時過ぎに、早上がりされた跡の西北角で鯛が釣れ出した。奥島さんを除いた３人が釣った。私は青物釣りの仕掛けでハリス６号に大きな生ミックを付けて８ｍに落とすと小さな当たりが続いた後竿先が曲がった。合わせると乗り鯛が釣れたが針が飲み込まれていた。次にハリス８号に大きな生ミックを付けて放り込むとこれも竿先が曲がり鯛が釣れた。太いハリス、大きな針、大きなエサでも鯛が釣れるときには釣れるのだとびっくりした。ここで鯛を３～４匹釣って終了時間となった。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1em;">　本日の釣果</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　　　　鯛：　　　　８匹</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　　　　カンパチ：１匹（61㎝）</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　　　　ヒラマサ：２匹（71㎝と80㎝）</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　　　　　合　計：１１匹</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ak5g/entry-12278914347.html</link>
<pubDate>Mon, 29 May 2017 12:14:27 +0900</pubDate>
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<title>平成29年5月21日（日）　海上釣堀傳八屋</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size: 1em;">　姫路でシラサエビを仕入れそのまま傳八屋さんに向かうと２時３０分頃到着、車内で仮眠した。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">今日の釣り人は約４０名で若干少なめ。釣り座は１１号大生簀の南東となった。ここはシマアジ又はイシダイが釣れるのではと期待して選んだが全然だめだった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　第１投、ダンゴを付けて真ん中８ｍに放り込んだが当り無し。深さを徐々に下げていったがやはり当りが無かった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　右側（東側）の二人が何かささやきながら覗き込んでいた。聞くとグレかシマアジが見え隠れしているようで、餌を寄せていた。少し経つと見釣りで１匹掛けていた。上がって来たのはやはりシマアジであった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">私も生ミックを付けて角にそーっと入れて３ｍに落としていった。すると竿先がぴくぴく動いた後キューっと入った。合わせると乗り、巻き始めたが何となく軽い。上がって来たのはイサキであった。（シマアジでなくてザンネン） 覗き込むと魚の姿が見えず、右側の人もシマアジが何処かに散ってしまって居なくなったと言っておられた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　生簀では北西の人が鯛、イシダイをぼちぼち釣っていた。他の人は鯛、イシダイ、シマアジ等を１～２枚釣れた程度であった。そして１回目の放流となり、鯛、イサキ、シマアジ等が放流されたが皆さんほとんど当りが無かった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　西側の二人は日本語が話せる東南アジア系の人でしたが、良く来られているのか放流後は鯛が掛かっていた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　私も餌を変え、深さを変え、あっちこっち探ったが当りが無く、角でイサキを２匹追加した状況で青物の放流となった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　しかし皆さん何故か当りが無く、しばらくして左側の人が掛け、やり取りして大物かなかなか上がって来なかったがもう少しと言うところでバラしてしまった。これでフテクサレタのかいつの間にか２本竿を出していて、しばらく見ていて「一応規則なので１本竿で釣ってください」と注意すると、東側の人も「皆さんに１万円いただけるのであれば２本竿でも良いですよ」と茶々を入れてきた。素直に１本竿で釣っていたがボーズのまま１２時の早上がりで帰って行かれた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　青物は</span>西側の東南アジア系の人が２本釣ったが他の人は青物を釣れ無かったようであった。私もイワシを付けて真ん中底に落とした時ウキが沈んで青物かと思ったが、上がって来たのは大きな鯛であった。</p><p>　終了の時間となったが延長することに決めていた。この時点での釣果は鯛１匹、イサキ４匹であった。</p><p>私一人となったので隣の生簀で狙いがあり、ウグイを付けて６ｍの深さに放り込むとすぐ反応がありウキが沈んでいった。合わせを入れると乗り青物かと思ったが引き具合が違い、上がって来たのは大き目の鯛であった。もう一度ウグイを付けて放り込むと今度もウキが沈み、上がって来たのは鯛であった。</p><p>「？」と思いながらウグイを付けて網に近い所に入れてみた。すると今度もウキが沈み合わせると乗ったが引き具合が違った。動きが無く重い感触で、上がって来たのは大きなヒラメであった。後二匹のウグイにも深さ８mで鯛が掛かり、ウグイ５匹とも鯛が掛かり青物が釣れなかった。その後キビナゴを付けて放り込むと竿先が沈んだので合わせたが何回か素針りとなった。が鯛１匹は釣れた。午後３時３０分ちょうどに迎えの船が来たので慌てて片付けして乗船した。</p><p>&nbsp;</p><p>　　今日の釣果</p><p>　　　　　鯛：&nbsp;&nbsp; &nbsp;１０匹</p><p>　　　　　イサキ：４匹</p><p>　　　　　ヒラメ：&nbsp; １匹</p><p>　　　　　 合計：１５匹&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 以上</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ak5g/entry-12277763987.html</link>
<pubDate>Thu, 25 May 2017 12:10:04 +0900</pubDate>
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<title>平成29年5月13日（土）　海上釣堀水宝</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 1em;">　釣り仲間6人と水宝に久しぶりに行ってきた。朝から１日中小雨の中、全部で150人ぐらいの人が釣りに来られていた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　釣り場は中マスの8番、抽選の結果東北の場所に陣取ることになった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　第1投は生ミックを付けて８ｍに落としたが当りが無い。徐々に深くしていったが当りが無かった。そのうち東南～南西の３人が鯛をバンバン釣りだし、南東の人は青物も釣り上げた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　当りの無い私は黄色に染めたヒイカを１１ｍ底ギリギリに落とす、ひったくられた様な引きがあり合わせると素針を引いた。餌を確認するとヒイカの足が引きちぎられていた。餌をそのままにしてもう一度１１ｍに落とすと今度も竿先がギューンと曲がり、合わせると乗りまずまず大きな鯛が釣れた。餌を生エビに変え１１ｍに落とすと今度も当たりがあり鯛が釣れた。しかし、以降生エビを２個付けて落とすと素針を引くようになったので、餌をQueenに変えて落とすと鯛が釣れるようになった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　鯛の放流時間となり１０数匹が放流された。「サー、</span><span style="font-size: 1em;">釣ろう」と意気込んだが当りが無い、当たりが止まった。皆さんも同じで誰も当りが無くなった。時々あることだが、放流すると釣れなくなると言う不思議な現象になった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　青物の放流時間となりメジロが３匹ほど放流された。カツオの切り身を付けて深さ８ｍで待ったが他人の生きアジの餌に釣られてしまった。３０分後の青物２回目の放流でも青物が３匹が放流され、今度はイワシで待ったが他の人に釣られてしまった。仕方ないのでイカを数回引いてみた。すると反応する青物がいて、追ってきた青物が水面近くでイカに食らいついた。やり取りして大きなメジロを釣り上げる事が出来た。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　</span>東南～南西の釣り座の人はやはり好調で、みんなが釣れない時に鯛が掛かり、鯛仕掛けにも青物が喰らいつくと言う状況で、それぞれ数を伸ばしていた。</p><p>　青物の追加が出来なかったのでもう一度鯛狙いで深さ１１ｍの底ギリギリに餌を落としていくと、今度も当りがあり鯛が２～３匹釣れた。しかしその後当りが無くなり、あっちこっち探ったが最後まで釣る事が出来なかった。終了近くになってもう一度１１ｍに落とすと竿先が大きく曲がり、合わせると底網に引っ掛かってしまった。網下の魚に遊ばれたようであった。</p><p>&nbsp;</p><p>　本日の釣果</p><p>　　　　鯛：&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; ９匹</p><p>　　　　メジロ：１匹</p><p>　　　　　　計：１０匹</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ak5g/entry-12274813573.html</link>
<pubDate>Mon, 15 May 2017 09:34:35 +0900</pubDate>
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<title>平成29年5月3日（水）及び7日（日）　海上釣堀「紀州」</title>
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<![CDATA[ <p>5月3日（水）　紀州</p><p>　ネットで調べると餌屋にシラサエビが無い事がわかり、会社の沈砂池で掬ってもらって持って行った。</p><p>　何時ものように「マルニシ」で活きイワシ、青イソメを購入し紀州に6時20分頃到着した。受付でＡ生簀・２船目と言われた。Ａ生簀は大生簀で１２人が入場し抽選の結果釣座が南東側に決まった。</p><p>　準備中生簀の中を覗き込むとシマアジが十数匹集団で泳いでいた。まずこれを見釣りで狙おうと、開始合図とともにハリス２．５号にノーシンカーとして生ミックを付け、深さ３ｍ程に落とした。すると何匹か寄って来て生ミックを吸ったり吐いたりした。吸ったところをみはらかって合わせを入れると乗り勢いよく走りだした。柔らかい竿でみなさんとお祭りをしないようにやり取りしながら１匹目を釣り上げた。浮いているシマアジを狙っているのは自分一人で、皆さんは深場の鯛を釣り上げていた。続けて２匹目、３匹目を釣り、４匹目を釣り上げると群れは警戒して何処かへ行ってしまった。</p><p>　カンパチがいれば底かなと思いシラサエビの大きいのを選って付け、真ん中底ギリギリ１１ｍに投入した。しばらくしてポンポンウキがポコポコした後少し横に引っ張られているように見えた。何かが咥えているのかなと思い大合わせを入れると乗り、青物が掛かったようであった。上がってきたのは思惑通りカンパチであった。ただ、続きは無かった。</p><p>　青物の放流となり、活きイワシを付けて８ｍに落とし掛かるのを待ったが当りが無かった。深さを変え、シラサエビやイワシ、カツオの切り身等に変えて探ったが当りが取れなかった。みなさんも活き魚では当りが無かったようであった。その代り、カツオペーストを塗ったイワシ、キビナゴ、カツオ等で青物を釣り上げていた。私もカツオペーストを使ったが棚が違ったのか当りが取れなかった。</p><p>　目の前にはシマアジがまた寄って来た。生ミックを付けて投入すると寄っては来るがプイとそっぽを向かれた。見切られたようである。ハリスを１．７号まで落とし、釣り針も小さくし餌も小さくして投入すると寄って来て釣れた。しかし群れが小さくなると警戒感が強くなり餌には近づかなくなり、餌を寄せると避けて何処かに行くようになった。</p><p>&nbsp;</p><p>5月3日（水）の釣果</p><p>　　　鯛：　　　　１匹</p><p>　　　シマアジ：７匹</p><p>　　　カンパチ：１匹</p><p>　　　　合　計 ：９匹　　（ツ抜けならず）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>5月７日（日）　紀州</p><p>　予約欄で「あと１人」とあり、衝動的に予約を入れた。</p><p>　「マルニシ」では活きイワシが無く、シラサエビが昨日入荷した事であったが値段が高かった。</p><p>　今日はＧ生簀、キャンセルがあったようで６人で釣ることになった。抽選で４番（ドベ）となり北側１人で釣った。</p><p>　生簀の中ではシマアジが浮いておらず、ハリス３号で深さ６ｍから徐々に下げて様子を見ていった。西側のお二人は早々に数匹鯛を釣り上げていたが私には当たりが無かった。しかし、餌を底ギリギリ１０．２ｍまで落とした時コツコツと当りがあり、合わせると乗り横に走った。一瞬青物かと思ったが引きの強さからシマアジと思い、実際上がって来たのはシマアジであった。同じ深さに投入すると今度は鯛が掛かった。もう一度投入するとシマアジが釣れたが後は当りが無くなった。</p><p>　青物の放流となり、ウグイを付けて待ったが当りが無かった。アジを付けていた皆さんも当りが無かった。そこで皆さんもイワシ、カツオ、カツオペーストの餌等に切り替えた。すると西側のカツオペーストの餌の人に青物が掛かった。私もカツオにカツオペーストを付けて待っているとウキが変な動きをした。</p><p>合わせると乗り大きな青物が掛かったが水面近くに上がって来た時エラ払いをされてバレてしまった。</p><p>（おしかった。）それからはいろいろ探ったが青物の当たりは無かった。</p><p>　鯛狙いで生ミックにカツオペーストを塗って１１ｍに落とし込むと当りがあり、２～３匹鯛が釣れた。</p><p>そのうち、向かいの人が青物を掛け上がって来たのは大きなブリであったが、これも水面のエラ払いで外れてしまった。</p><p>　終了時間近くとなって片付けをする人も出てきたので、サンマを付けて引っ張ってみた。すると青物がワッーと上がって来た。サンマを２～３回引っ張った後イカを引いてみた。これに青物が反応し喰らいついた。やり取りして上がって来たのはヒラマサであった。しかし後は反応せずこれで終了となった。</p><p>&nbsp;</p><p>5月７日（日）の釣果</p><p>　　　鯛：　　　　７匹</p><p>　　　シマアジ：２匹</p><p>　　　ヒラマサ：１匹</p><p>　　　　合　計 ：１０匹　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ak5g/entry-12272750704.html</link>
<pubDate>Mon, 08 May 2017 11:11:53 +0900</pubDate>
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<title>平成29年4月1日（土）　海上釣堀 傳八屋</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 1em;">　年に２～３回しか行けない傳八屋さんに急に行きたくなって、前日予約して行ってきました。</span></p><p>朝２時４０分に出発、途中えさきち玉城店でシラサエビ一杯、ウグイ３匹、青イソメとマムシ、隣の<span style="font-size: 1em;">旭家で生きイワシ８匹購入し、</span>傳八屋さんに５時５０分頃到着した。</p><p>　今日の釣り客は少なめで、渡船場で数えると４０人ほどでした。釣り場は１号生簀で７人、抽選の結果東北の釣り座に入った。</p><p>　第１投は青・鯛両狙いの４号ハリスにキビナゴを付けて深さ８ｍに投入、しかし当りが無い。深さを上下、位置を左右に振ったが反応が無かった。そのうち右手（北側）の人が、次に左手（南東）の人が鯛を釣り上げた。また、右手の人が青コール。大きなヒラマサが掛かり掬ってあげた。そのうち、左手（南東）の人も青コール、メジロが釣れた。</p><p>　私はまだ坊主、餌をダンゴに変え７～８ｍを探るとたまに反応はあるがことごとく素ばりとなり、深めを探るも反応が無かった。右手（北側）の人は大きなシマアジ、鯛、それに２匹目のヒラマサを釣った。左手（南東）の人もシマアジ、鯛を釣り上げていた。「何で私には来ないんだろう？」と思いながら餌をホタルイカに変え探ると、やっと鯛が掛かった。しかし続きは無く、生きイワシで青物を狙っても反応が無かった。</p><p>　１回目の放流となり、皆さんは順調に鯛を釣り上げた。私は団子餌８ｍで待っていると穂先は大きく沈むが素ばりばかり、そのうち生簀が静かになり皆さんも当りが無くなった。</p><p>　半分諦め気味でシラサエビを付けて７ｍに沈めると竿先が沈み、合わせると今度は乗り大きな鯛が釣れた。「ここに居たか！」とシラサエビを付けて浅めに沈めると反応があり、今度はイサギが釣れた。同じようにシラサエビで浅めに落とすとイサギ、鯛が続けて釣れた。</p><p>　数匹釣った後当りが無くなった時、隅を覗くと薄っすらと何かが泳いでいるのが見えた。ノーシンカーで青イソメを付けて深さ３．５ｍに静かに落とした。すると竿先が大きくしなった。パッと合わせたが針が飛んできただけで釣れなかった。青イソメが引きちぎられていた。もう一度同じように沈めると少し反応があったが沈まず、以降何回かチャレンジしたが結局釣れなかった。</p><p>　２回目の放流で青物、シマアジ、黒ソイ等が投入された。生きイワシを付け深さ８ｍにセットして放り込むと、ポンポンウキはポコポコしているうちに沈んで「来たか！」と視ていると浮いて来て、これを何度か繰り返した。そのうち、ウキが横に走り出した。ウキが沈まないので我慢して待っていると、右手（北側）の人が「青が掛かっているのと違うかな？」と言ってくれた。そこで合わせを入れると重みが伝わり「青です。」と宣言、やり取りして上がって来ると右手（北側）の人が掬ってくれた。釣れたのはまずまずの大きさのカンパチであった。その後青物２匹目を狙ったが当りが無かった。</p><p>　右手（北側）の人はヒラマサ、大きなシマアジ、鯛、サクラマス等を釣っていて少しお話を聞くと、岡崎市の奥島さんと言う方で「釣堀王」優勝メンバーのお一人であった。奥島さんはシラサエビで釣るのが得意で今日もほとんどシラサエビを使って釣っていたそうで、鯛の釣り方等を教えていただいた。</p><p>　終了の時間となったがたまにしか来れないので当初から延長する予定でいると、奥島さんも初めから延長する予定であったようだった。私はコーナーでイシガキダイを狙っていた。奥島さんは隣生簀に行き、サクラマス、シマアジを釣り上げ「こっちの生簀の方が活性が良い。こっち来なさい。」と誘ってくれた。そこで青イソメを付けて出張し、東側の網際に落として待っていると竿先にチョンチョンと反応があり、少し待って合わせると乗り横走りした。上がってきたのは４０㎝位のイシダイであった。その後当りは無かったが、奥島さんが「こうやったらサクラマスが掛かるよ。」と教えていただき、キビナゴを付けて２匹釣った。</p><p>　当りが無くなったので鯛狙いで深場を探っていると奥島さんが「ブリが掛かった。」と青物宣言があり、釣竿を回収して待っていると「この鰤はもう少しで釣り上げる事が出来る。イワシかカツオを付けて放り込みなさい。もう一匹ブリがいるので追い食いが出来るかも。」と誘われた。慌ててカツオの切り餌を付けて２～３ｍ深さに放り込むと何処からかブリが勢いよく現れてカツオに食いついた。が、大合わせをするとすっぽ抜けた。「失敗した。外した！」と言いながらもう一度放り込むと、幸いな事に鰤がもう一回食いついた。少し間を取って大合わせをすると今度はしっかり掛った。奥島さんは自分でブリを掬いスカリに入れた後また戻ってきて私のブリを掬ったくれた。</p><p>　どちらも「ハーハー」と息を切らし、「しんどい。」と言いながら少し休んでちょうどいい時間となったので「今日はこれで終いましょう。」と片付けをし、奥島さんのお話を聞いた。</p><p>　奥島さんはサンマをいつも持参し、活性が無いと放り込んで引っ張るそうです。これに結構ブリが掛かるようで、今日もサンマを引っ張っていると目の前でブリが食らいつきやり取りしているともう一匹ブリが現れ絡みついたので「この活性ではすぐ釣れるかもしれない。」と思い誘っていただいたようです。ありがたがったし、いろいろ教えていただいた。</p><p>&nbsp;</p><p>今日の釣果</p><p>　　　鯛：　　　　　５匹</p><p>　　　イサギ：　　 ５匹</p><p>　　　カンパチ：&nbsp;&nbsp;１匹</p><p>　　　サクラマス：３匹（うち１匹奥島さんからの戴きもの）</p><p>　　　イシダイ：&nbsp;&nbsp; １匹</p><p>　　　鰤：&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; １匹</p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;計：１６匹 ＋ ヒラマサ１匹を奥島さんから戴いた</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; 　　なお、傳八屋さんの釣果欄に乗った。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><p>　　　</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/ak5g/entry-12262216506.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Apr 2017 14:57:06 +0900</pubDate>
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<title>平成29年３月１８日(土) 海上釣堀 カタタ ハマチ放流祭</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 1em;">　平成２９年第２回ハマチ放流祭に行ってきました。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">遠いので朝２時３０分に出発、途中和歌山IC近くの「マルニシ」でシラサエビ、青イソメ、ウグイ、それに活きイワシを購入し、５時４０分ごろカタタに到着した。準備して釣り場に向かうとまだゲートが開いてなく、６時１０分ごろゲートが開いてタモを受け取ることができた。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　釣り場は２号生簀で、抽選の結果６組中の４番となり東南の位置に決まった。この場所は秘かに狙っていた場所で、網際でシマアジを釣りたいと願っていた所であったが実際は当てが外れてシマアジは一匹も釣れなかった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　７時に鐘の合図で釣り開始。最初はシマアジ狙いで生ミックを付け探ったが当りが一度も無かった。生簀全体でも当りが無く、少し時間が経ってからポツポツ鯛が釣れだした。そのうち北側の釣り人に鯛釣りセットに青物が掛かり、時間をかけて釣り上げた。それも連続して２匹であった。私も青物に切り替えようかと思ったが初心貫徹で探ったが当りは無かった。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　開始から３０分ぐらい経過したころ、シラサエビを付けて真ん中底（９．５ｍ）を探っているとウキに小さな反応があり、少し待って合わせると乗りやり取りを始めた。最初鯛かと思ったが横</span>走りをを始めたのでシマアジか青物かな？とよぎったが途中で止まり、変だなと思いながら巻き上げると４０㎝ぐらいのイシガキダイであった。この魚を真ん中底で釣ったのは初めてであり、シラサエビで釣ったのも初めてであったように思った。イシガキダイの餌は虫餌かイガイと思っていた。ただ２匹目は当りが無かった。</p><p>　鯛の放流時間となり１５匹ぐらいが放流されたが皆様当りが無く、少し経ってからポツリ、ポツリと釣れる程度で、私には当たりが無かった。</p><p>　待望の青物放流時間となりメジロが６匹（？）ほど放流された。私も活きイワシを付けて中央付近の８ｍに沈めて当たりを待った。最初は他の人に当りがあって釣り上げたが２匹目は私のウキに反応がありメジロを釣り上げる事が出来た。そして、次を狙って投入したが他の人が数匹釣った後反応が無くなった。</p><p>　青物の当たりが無くなったので鯛狙いで団子を付けて真ん中底付近を探ったがなかなか当りが無かった。しかし何とか１匹を釣る事が出来たが後は最後まで当りが無かった。</p><p>　青物２回目の放流となったが、この日はハマチ放流祭なので計４回放流され</p><p>　　　１回目放流・・・・１匹</p><p>　　　２回目放流・・・・２匹</p><p>　　　３回目放流・・・・２匹</p><p>　　　４回目放流・・・・１匹　釣れた。</p><p>　餌は活きイワシか活きアジでダンゴ、青虫、死にイワシには来なかった。また他の人はシラサエビで当たっていた。</p><p>　深さは８ｍ～８．５ｍで、場所はほぼ中央付近。</p><p>　活きイワシは８匹購入し、釣り開始までに２匹死に、途中で３匹死に、生きたまま釣り餌として出来たのは３匹で、３匹とも当たりがあった。</p><p>&nbsp;</p><p>　今日の釣果</p><p>　　　　鯛：１匹</p><p>　　　　イシガキダイ：１匹</p><p>　　　　メジロ：６匹</p><p>　　　　合計：８匹</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><p>　　　なお、カタタの釣果欄に写真撮影で乗った。</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/ak5g/entry-12258851811.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Mar 2017 04:16:35 +0900</pubDate>
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<title>平成２９年３月５日（日） 海上釣り堀 カタタ ハマチ放流祭</title>
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<![CDATA[ <p>　カタタのハマチ放流祭に行ってきました。朝３時３０頃出発し、途中「マルニシ」でシラサエビ、ウグイ、活きイワシ、青イソメを購入、カタタには６時２０分頃到着した。</p><p>　抽選の結果４号生け簀の西側（中央）に陣取った。北側に３名、南側に３名、西南に１名（東側なし）の計８名で争った。</p><p>　第１投はウグイを付けてかなり時間をかけ青物を探ったが全然反応がなかった。生け簀では南東側二人がシマアジ、もう一人が鯛を釣り上げたが他は当たり無し。</p><p>　最初の放流は鯛で、放流されればボツボツ釣れるようになった。私もQueenを付けて真ん中８ｍで鯛を１匹釣ることが出来た。しかし、それ以降なかなか当たりがなかった。周りでは南東側の二人が相変わらずシマアジ、南西の人もシマアジと鯛、北東側の二人も鯛をぼちぼち釣っていた。</p><p>　中央でKINGを付け探っていると久しぶりにウキが沈み、合わせを入れると乗ったがすぐ２．５号のハリスが切られた。もしかしたら？と思い、４号はリスにQueen５個丸めて付けて深さ６ｍに落として待っているとウキが勢いよく沈んだ。合わせると乗り、メジロを釣り上げた。</p><p>　しかし後が続かなかった。そのうち青物の１回目の放流となり、８匹（？）が放流された。みんな活きアジ、活きイワシを付けて待ったが誰も当たりが無かった。放流されても当たりが無いので「おかしいね。」と言いながら餌を変えようかなと巻き上げていると、活きイワシが海面まで来たときメジロが底から追っかけてきてパクッと食らいついた。「青物」と宣言しやり取りし、２匹目のメジロを釣ることが出来た。この事がキイになったのか皆様も一斉に青物を釣り始めた。放流された青物が５匹ぐらい釣れたところで活性が止み当りが止まった。</p><p>　当りが無くなったので鯛狙いに切り替えたが、最初に放流された鯛が何処に行ったのか鯛の当たりも無く、ヒマヒマの時間が過ぎていった。</p><p>　青物２回目の放流で皆様も活きアジ、活きイワシで当たりを待った。やはり放流されると活性が上がり、何匹か青物が釣り上げられた。私も活きイワシを付け９ｍ底でメジロを１匹釣る事が出来た。しかし続きは出来なかった。</p><p>　青物の３回目の放流はいつもの場所ではない別の場所から放流された。それで対応が遅れ、ウグイを付けて投入するまでには２匹ほど青物が釣られた後だった。ウグイでいろいろ探ったが当りを取れず、イワシを足で踏んで内臓を出しこれを８号ハリスに付けてに投入して誘いを入れたが踏みすぎたのかイワシがバラバラになった。もう一度イワシを踏んで内臓を出し９ｍに落とし少し誘いを入れて待っていると、ウキがいったん浮き上がった後沈んでいった。少し間をおいて大合わせをすると乗りやり取りを始めたがなかなか上がって来なかった。</p><p>時間がかかったが上がってきたのはやはり鰤であった。</p><p>　青物の４回目の放流では活性が高く、皆様活きアジで３匹ほどすぐ釣り上げられた。私はイワシで誘ったが釣ることが出来ず終了時間となった。</p><p>　南東側の二人はシマアジばかり合わせて十数匹釣られ、最後に青物１匹釣られた。北側の３人のお仲間の一人は鯛数匹と青物を５匹釣られたとみられた。</p><p>&nbsp;</p><p>本日の釣果</p><p>　　　鯛：　　１匹</p><p>　　　メジロ：３匹</p><p>　　　ブリ：　１匹</p><p>　　　合計５匹</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/ak5g/entry-12254095992.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 10:09:49 +0900</pubDate>
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