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<title>赤川2001平の姉さん試練です</title>
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<description>赤川2001平の姉さん私見です</description>
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<title>姉さん、科学技術館です。</title>
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<![CDATA[ 姉さん試練です。<br>いやはやまいりました。<br><br>武道館や公文書館などさまざまな建物がある皇居近辺でありますが、<br><br><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/44/cd/10026743156.jpg"><img width="220" height="110" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="科学技術館" src="https://stat.ameba.jp/user_images/44/cd/10026743156_s.jpg"></a></div>ワタクシ今回、技術科学館へ行って参りました。<br>しかしこの建物、ああ技術だな、科学だな、<br>と思わせるのに充分な建物であり壁が全部★になっていたりします。<br>いやはや外からだけでもお腹いっぱいであります。<br><br>「昭和風」の建物内部、チケットを購入しエスカレータで上がって行きます、<br>もうこの空気がとてもいい感じであります。<br>2階に上がりますと自転車コーナーが占めます。<br>自転車の歴史ががんがん展示されております。<br><br><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/01/b2/10026743157.jpg"><img width="160" height="160" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="科学技術館" src="https://stat.ameba.jp/user_images/01/b2/10026743157_s.jpg"></a></div>もともとは貴族が遊びでライオン風の顔をつけながら<br>足で蹴って動かす感じのようでちょっと時代が経っても動物顔でありました。<br>そして絵とかでは見たことがあるのですが<br>前輪が大きくて、後輪が小さいあれもあります。<br>1回転あたりの距離を出すだがでだんだん前輪が大きくなり<br>もうサーカスのような状態でコケタ場合のことを考える方はいないのか！<br>と発言するかどうか迷うところであります。<br><br>ワタクシ残念ながら自転車コーナーで力を使い切ってしまいました、<br>免許も持っていないワタクシにとって自転車とはまさに友であり<br>その友の歴史を見ただけで満足感がいっぱいになってしまいました。<br>ええ鉄、原子力など科学的なものはたくさんあるはずです。<br><br>自転車だけ見て科学館か？科学か？と言われれば<br>ごもっともであります。<br>帰りのミュージアムショップで<br>宇宙食のたこ焼きがありました。<br>宇宙でたこ焼きを食べることが科学か？<br>そうであるかもしれません、はい。
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<link>https://ameblo.jp/akagawa2001pei/entry-10040865243.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2007 02:32:35 +0900</pubDate>
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<title>姉さん、NTTインターコミュニケーション・センターです。</title>
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<![CDATA[ 姉さん試練です。<br>いやはやまいりました。<br><br>NTTインターコミュニケーション・センター、略してICCであります。<br>新宿から1つめの駅初台下車の東京オペラシティにあります。<br>オペラシティが出来る前までは病院で夜透とちょっと嫌な感じをしたものであります。<br>しかし今は立派で綺麗な場所、<br>ここに「コミュニケーション」+「アート」の<br>無料のいいスペースがICCであります。<br>ワタクシのBLOGでも過去<br>「コネクティングワールド」「OPEN SKY」で紹介した場所でありますが、<br>今回はこのICCが開館10周年ということでまた行って参りました。<br>10周年の大々的なものは無いようでありますが<br>パネル展があり、この10年いろいろな角度から眺めてきたのか、<br>と実感する内容ばかりであります。<br><br>そして通年の展示ですがこれが体験型アートであります。<br>何個もあるのですが1つ1つはまります。<br>いつ変えているのかはわかりませんが<br>行くたたびに新しいものもあります。<br>今回印象深かったのがSUICAをかざして<br>その線でアートにするというものがあったのですが<br>ワタクシはこんなに行動範囲が狭いのか・・・・<br>と実感するちょっぴりショッキングなアートであります。
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<link>https://ameblo.jp/akagawa2001pei/entry-10034823596.html</link>
<pubDate>Sun, 27 May 2007 09:29:11 +0900</pubDate>
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<title>姉さん、サッカーミュージアムです。</title>
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<![CDATA[ 姉さん試練です。<br>いやはやまいりました。<br><br>ワタクシ孫の代まで自慢するために2002年ワールドカップは<br>ワールドカップ行脚を実行しております。<br>静岡でドイツ戦を見てそのまま万博以来という<br>夜行の臨時新幹線で東京へ、東京で泊まり朝仙台へ行きアルゼンチン戦、<br>その夜帰って横浜でのクロアチア戦、今思い出すだけでもワクワクしてしまいます。<br><br><br><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/48/6a/10019072276.jpg"><img width="160" height="160" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="サッカーミュージアム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/48/6a/10019072276_s.jpg"></a></div><br>そんなワクワクドキドキ感が復活してしまう場所、<br>サッカーミュージアムに行って参りました。<br>とにかくサッカー好きにはたまらない場所であります。<br>まず入って展示のコーナーでは今は亡きフリューゲルスのマスコットぬいぐるみがいます。<br><br>バーチャルスタジアムというのがあるのですが<br>これが凄いものであります。<br>横長の大画面でいつもテレビでは一部しかみれないものが<br>コート全部を撮しているのでサッカーのすごみが余計わかるのであります。<br>ここでチャンピオンズリーグが見れたら失神してしまう可能性があるので要注意でありますワタクシは。<br><br>さらに地下の有料コーナーに行くと2002年ワールドカップの展示から始まります。<br>ここで日韓ワールドカップの想い出に浸りまくるのであります。<br>さらにサッカーの歴史も蹴鞠から始まっていくので<br>とても1日費やしても見切れないミュージアムであります。<br><br>展示物でおおーっと思ったのが<br>イエローカード、レッドカードの本物であります。<br>試合ではよく見ますが実物は初めてであります。<br>なんかこちょこちょ書いていますが<br>背番号や出した理由などを書いてありました。<br><br>もうひとつはペナントであります。<br>いつも試合前に公開するアレであります。<br>1998ワールドカップからの日本代表の全試合が展示してあるのですが<br>ブラジル代表が一番豪華に見えました。<br><br>いやはやお腹いっぱい胸一杯でワタクシ<br>しばらくサカつくをしまくるのであります。
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<link>https://ameblo.jp/akagawa2001pei/entry-10030066195.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Apr 2007 20:53:10 +0900</pubDate>
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<title>姉さん、国立国会図書館です。</title>
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<![CDATA[ 姉さん試練です。<br>いやはやまいりました。<br><br>ワタクシちょっと今猛烈に調べ物をしている関係で国立国会図書館に通い婚であります。<br>ここの図書館はイメージしている図書館とはちょっと違い<br>PCで検索しそこからオーダー、そしてしばらくして<br><br><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/f0/38/10017723340.jpg"><img width="220" height="110" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="国会図書館" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f0/38/10017723340_s.jpg"></a></div><br>カウンターから借りるというスタイルなのであります。<br>それも倉庫からベルトコンベアーで来るらしいのであります。<br>そして持ち帰る貸し出しは無いのであります。しかし量は半端ではありません。<br>過去の雑誌のバックナンバーも揃いまくっております。<br>そんな図書館でありますがこの旧帝国図書館建築100周年記念展が開催されておりました。<br>昔は図書館でもお金をとっていたというのもびっくりであります。<br>戦争中に焼けてしまっては困るので図書館も疎開したとのことであります。<br>そして女性、男性の部屋が別々など今では考えられない図書館のいろいろが<br>ひっそりと展示しておりました。<br>と言ってもこの図書館自体が博物館のような建物なのであります。<br>展示会と言っても通路でやってますから。<br>あと見ていただきたいのは折りたたみ傘用ロッカーなのであります。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■</span>いやはやなんともgooglemapを使って紹介したいと考えているわけで<br><a href="http://tokyotoddle.livedoor.biz/map/029.html" target="_blank">ここをクリックすると別ウインドウでワタクシが指を指しているというわけであり</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/akagawa2001pei/entry-10028158871.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 21:29:47 +0900</pubDate>
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<title>姉さん、昭和館です。</title>
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<![CDATA[ 姉さん試練です。<br>いやはやまいりました。<br><br>ワタクシ昭和生まれでありますので昭和館に行って参りました。<br>日本武道館の入り口当たりにあります。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ed/6a/10016351127.jpg" target="_blank"><img width="160" height="160" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ed/6a/10016351127_s.jpg" alt="昭和館" style="clear: both; float: left;"></a></div><br>昭和と言えば戦争、戦前、戦後で分けられるほど昭和のポイントであります。<br>展示もその戦争から始まります。<br>軍服や日の丸の寄せ書きなどもありますが、本物の赤紙も見ることができます。<br>防空壕のことや国民服なども展示してあります。<br>国民服のデザインが結構いいのにちょっとびっくりであります。<br><br>そして戦後の大変な状況の中の写真や実物が展示してあります。<br>配給で受け取れるモノ、疎開先での食事から始まって<br>映画のalwaysでみた事のある氷で冷やす冷蔵庫や洗濯機など<br>昔は大変だったなあ、<br>と言うよりも今は楽だなあという感じを受けました。<br><br>今はもう平成になってしまいましたが昭和生まれの方は<br>ぜひ昭和生まれを実感しに行っていただきたいモノであります。<br>ワタクシは戦後かなり経ってからの昭和者でありますので<br>昭和という時代の大きな変化にいろいろ感じるものがあったわけであります。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■</span>いやはやなんともgooglemapを使って紹介したいと考えているわけで<br><a target="_blank" href="http://tokyotoddle.livedoor.biz/map/028.html">ここをクリックすると別ウインドウでワタクシが指を指しているというわけであり</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/akagawa2001pei/entry-10026223345.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 09:13:09 +0900</pubDate>
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<title>姉さんシアター360です</title>
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<![CDATA[ 姉さん試練です。<br>いやはやまいりました。<br><br>愛知万博は賛否両論の中開催されました。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5c/6e/10015026373.jpg" target="_blank"><img width="220" height="110" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5c/6e/10015026373_s.jpg" alt="シアター360" style="clear: both; float: left;"></a></div><br>ワタクシは万博の体験が無かったのでいい悪い関係無く<br>万博に行ったということで大満足をしておりました。<br><br>その万博の中で一番心に残ったのは日本館にあった全方位のシアターでした。<br>丸い中橋があり上も下も横も映像で本当にあるものかと感じてしまう映像でありました。<br><br>このシアターが上野の科学博物館にやってきました。<br>それも万博で使った映像以外にもオリジナルで制作をしたと言うことであります。<br><br>さてあのときの興奮は万博テンションだったのか？否か？<br>「自分の思ってたことを確認しにやってきました」と<br>UWFが新日に帰ってきたときのような心意気でシアターに入りました。<br><br>自分の考えて来たことは間違いではなかった、自信から確信に変わったのであります。<br>よく見ればCGだと言うことはわかるのですが<br>ほんとうにその世界に入っているかのごとく進んだり登ったりします。<br>おいおい待ってくれよ、とこの文章では伝わりません。<br>百聞は一見にしかず、だまされたと思って、<br>とどんな言葉もこの凄さは表現できないのであります。<br><br>この日(火曜日の午前中)は人も少なく何度でも見れます。<br>科学博物館の入場料だけで入れるので8分で終わるこのシアター何度でも行けます。<br>最初は前から、次は後ろから、下をずっと見てるなど<br>愛知万博では出来なかった贅沢なおかわりができるのであります。<br><br>頭では理解しているのですが、もしかしたら橋が回っているのかも？<br>と念のため係員の方に「この橋は動いてないんですよね？」<br>やはり動いてないということで<br>確認しなければ収まらないぐらいのすごいものであります。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■</span>いやはやなんともgooglemapを使って紹介したいと考えているわけで<br><a target="_blank" href="http://tokyotoddle.livedoor.biz/map/027.html">ここをクリックすると別ウインドウでワタクシが指を指しているというわけであり</a><br><br><dl><dt>&nbsp;</dt><dt>&nbsp;</dt><dt><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4835607082%3ftag=amebablog-a91327-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK">2005年日本国際博覧会 愛・地球博 公式ガイドブック (日本語版)</a></dt></dl><dl><dt>&nbsp;</dt><dt>前田 栄作</dt><dt><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4334933521%3ftag=amebablog-a91327-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK">虚飾の愛知万博</a></dt></dl><dl><dt>&nbsp;</dt><dt>&nbsp;</dt><dt><a target="_blank" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4835608305%3ftag=amebablog-a91327-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK">ぴあ愛知万博写真集―世界に向けてありがとう!</a></dt></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/akagawa2001pei/entry-10024385270.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jan 2007 11:59:29 +0900</pubDate>
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<title>姉さん、ごはんミュージアムです。</title>
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<![CDATA[ 姉さん試練です。<br>いやはやまいりました。<br><br>東京フォーラムの中、かっこいいミュージアムがあります。<br><br><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/c7/20/10014742462.jpg"><img width="220" height="110" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="ごはんミュージアム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c7/20/10014742462_s.jpg"></a></div><br>日本人の主食はご飯。<br>ご飯を作って、食べて、学んでのミュージアムであります。<br>ここには「ごはんぢゃワン」という顔がお茶碗の犬のキャラクターが全面的に押しています。<br>農協もキャラクター展開であります。<br><br>ご飯とおにぎりの歴史的な違いなども書いてあるのですが<br>どちらかというとまず作ったり、食べたりするのがメインであり<br>情報は冊子でと言う感じで冊子量は半端じゃありません。<br>ごはんの達人<br>ごはんわくわく道場<br>おかわりが欲しくなるなるほどお米百科<br>ウソ？ホント？お米クイズ<br>などどれもこれも持って帰るのであります。<br><br>お好み焼きの時も焼きそばの時もご飯ありで成り立っております。<br><br><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/a6/f6/10014742463.jpg"><img width="220" height="110" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="ごはんミュージアム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a6/f6/10014742463_s.jpg"></a></div><br>そんなご飯のワタクシ、ご飯クイズというタッチパネルでやりながら20/12問正解、<br>ちょっとだめな知識を実感しながらうなだれていると、<br>千葉テレビの方がクイズに出てくれませんか？と声をかけてきました。<br>なんでも●、×を挙げるというものであります。<br>ワタクシのご飯大好き宣言が電波に載ってしまうのでしょうか？<br>これでどこに行っても大盛りを頼んで良い免罪符になるのでしょうか？<br>しかしワタクシスケールが大きくなりたい小心者。<br>完全にびびって丁重にお断り。<br>しかしミュージアムショップで今度はスーツを着た偉い方風の方からも出演依頼。<br><br>これは・・・<br>はっ、ワタクシが牛角行くと特盛りを頼みご飯の山盛りに周囲に苦笑いされているのを知っているのでしょうか？<br>居酒屋に行ってもまずご飯セットを頼んでしまうのをしっているのでしょうか？<br>しかしやっぱり小心サイドが出てきてしまい断腸の思いで断念。<br>これでワタクシのご飯宣言が消滅したわけであります。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■</span>いやはやなんともgooglemapを使って紹介したいと考えているわけで<br><a href="http://tokyotoddle.livedoor.biz/map/026.html" target="_blank">ここをクリックすると別ウインドウでワタクシが指を指しているというわけであり</a><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=404186" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">桃屋　ごはんですよ<br><img width="72" height="110" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg5.dena.ne.jp%2Fex52%2Fcb%2F0%2F0%2F7%2F62474663_1.gif"></a></dt><dt>￥261</dt><dt>エース</dt></dl><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=404185" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">たまごかけ　ごはん　しょうゆ 【天然醸造丸大豆醤油使用】 玉子、卵<br><img width="200" height="150" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg7.dena.ne.jp%2Fex71%2Fcb%2F8%2F1811912%2F1%2F61947921_1.jpg"></a></dt><dt>￥370</dt><dt>一色本店</dt></dl><br> <br>
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<pubDate>Mon, 22 Jan 2007 07:51:11 +0900</pubDate>
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<title>姉さん、寅さん記念館です。</title>
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<![CDATA[ 姉さん試練です。<br>いやはやまいりました。<br><br>どうせ俺らはやくざな兄貴　わかっちゃいるんだ妹よ♪<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ff/5b/10014424655.jpg" target="_blank"><img width="220" height="110" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ff/5b/10014424655_s.jpg" alt="寅さん記念館" style="clear: both; float: left;"></a></div><br>いやはやワタクシも呑気な気まぐれで気がつけば葛飾柴又に降り立っておりました。<br>そうであります寅さんです。<br>駅を降りると帝釈天まで雰囲気のある町並、そして記念館につくと、え？という感じの近代的な建物であります。<br>まあ入ってみましょう。<br><br>寅さんの相関図はワタクシ寅さんをあまり見ていないので知らない事実が多くありました。寅さんの両親やひろしのことなど、ファンの方は当然のこともワタクシこれを参考にDVDとか借りてこようと決意します。<br>葛飾柴又の昔の風情をジオラマにしているのですがこれも相当凝っております。<br>お店の2Fにはテレビが付いているのですが放送しているのは昔の映像であります。<br><br>さらに人車鉄道ジオラマもよくできており寅さんも乗車しております。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/1c/7a/10014424658.jpg" target="_blank"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/1c/7a/10014424658_s.jpg" alt="寅さん記念館" style="clear: both; float: left; width: 159px; height: 159px;"></a></div><br>「寅さん名場面集」はすごいです。まずは寅さんの帰宅シーンの戸で担がれてくるもービー、そして「寅さんのギャグ」で障子は声を出してしまうほどの楽しさであります。<br>寅さんの持ち物、かばんの中身も展示してあるのですが指輪をしていたりします。<br>そして全国国鉄・私鉄マップなんかも持ち歩いて結構気まぐれな旅かと思いきや地図持参はちょっとあれです。<br><br>見終わったら寅さん気分でふらっと矢切の渡しでも見て、町ですれ違うロマンスグレーには「おいちゃん」と話しかけてみようと思ってしまうわけであります。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■</span>いやはやなんともgooglemapを使って紹介したいと考えているわけで<br><a target="_blank" href="http://tokyotoddle.livedoor.biz/map/025.html">ここをクリックすると別ウインドウでワタクシが指を指しているというわけであり</a><br>
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<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 08:52:02 +0900</pubDate>
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<title>姉さん、OPEN SKYです。</title>
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<![CDATA[ 姉さん試練です。<br>いやはやまいりました。<br><br>「ポストペット」の八谷氏がやっているプロジェクト「OPEN SKY」に行ってきました。<br><br><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/cb/53/10014061404.jpg"><img width="220" height="110" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="OPEN SKY" src="https://stat.ameba.jp/user_images/cb/53/10014061404_s.jpg"></a></div>(多分)専門学生の女子2人、うるさい2人だったんですが「ポストイット」「ポストイット」と完璧間違いで将来も間違いなんでしょう。<br><br>大体が撮影禁止という中、撮影許可、仮装許可という開かれた展示、まさに開く空であります。<br><br>「子供に大人になってこんな楽しい仕事していると夢を持たせたい」ようなことを言っていたのですがまさに有限実行であります。<br><br>「風の谷のナウシカ」に出てくるナウシカが乗る飛行機の現実版を作るというきっかけであり、空飛ぶ自転車のような感じでもあります。<br>ナウシカのような服を来た女性でイメージを展開し始めます。<br><br><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/db/f5/10014061405.jpg"><img border="0" style="clear: both; float: left; width: 192px; height: 192px;" alt="OPEN SKY" src="https://stat.ameba.jp/user_images/db/f5/10014061405_s.jpg"></a></div>そもそもこのマンガの世界のものを現実的にするため似せるというより空を飛ぶという現実に向かっていくのであります。<br>そして飛行風景の写真がずらり並んでいるのですがキャプションは白い壁にサインペンで直筆です。<br>フライトシミュレーターを使った疑似体験も面白いアイディアであります。<br>天井を見れば足も覗いております。<br><br>飛行の撮影風景映画があるのですが確かに飛んでいます。<br>しかし着陸するのが結構衝撃があるような感じがします。<br>やはり現実は厳しいのであります。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>■</span>いやはやなんともgooglemapを使って紹介したいと考えているわけで<br><a href="http://tokyotoddle.livedoor.biz/map/024.html" target="_blank">ここをクリックすると別ウインドウでワタクシが指を指しているというわけであり</a><br>
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<pubDate>Sun, 07 Jan 2007 07:44:46 +0900</pubDate>
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<title>姉さん、逓信総合博物館です。</title>
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<![CDATA[ <br><br>姉さん試練です。<br>いやはやまいりました。<br><br>電話、郵便。ともに不思議なモノであります。<br>電話、これだけ回線があるのに瞬時につながってしまいます。<br><br><div><a target="_blank" href="http://stat.ameba.jp/user_images/5c/3f/10013964973.jpg"><img width="220" height="110" border="0" style="clear: both; float: left;" alt="逓信総合博物館" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5c/3f/10013964973_s.jpg"></a></div>郵便もこれだけ量があっても何日かでついてしまいます。<br>ともにそれだけの技術を使ってもたいした金額ではありません。<br>その生活を変える大きな技術の博物館であります。<br><div><br>ポストの歴史、電話の歴史など本物が置いてあります。<br></div>エレキテルもあります。平賀源内のエレキテルであります。エレキテルのぐるぐる回して電気がでるコーナーもあり、はーんと感心してしまいます。<br>郵便コーナーではまず手紙を区分けする自動読み取り機があるのですがこれがすごいもので特殊なインクでバーコードを刷っているというのです、しかしワタクシいつも郵便番号を書かないのですがこれをみていたら真剣に書こうと思ったりも少しだけしました。<br>切手のコーナーもありますが膨大な量すぎて敬遠してしまいました。<br>しかし一番気になったのはラジオ体操であります。<br>そうです小学生の頃嫌になるほどやらされたあれです。<br>郵便局の簡易保険局が国民の健康維持を目的に誰でもできる体操として文部省とNHKの強力を得て企画したと言います。<br>いやはやなかなかすごいものだったのですね。はいワタクシ今からちゃんとやります。<br>電話と郵便という大きな変化をつけた技術をいっぺんに見れるこの博物館、ちょっと広すぎて2日にわけてみるのがいいのかもしれません。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■</span>堂々マネージャー<br>これだけネットが普及し動画もがんがん見れる環境になりケーブルって大丈夫なのかといつも考えてしまいます、2001平のやつ(微笑)<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">■</span>いやはやなんともgooglemapを使って紹介したいと考えているわけで<br><a target="_blank" href="http://tokyotoddle.livedoor.biz/map/023.html">ここをクリックすると別ウインドウでワタクシが指を指しているというわけであり</a><br>
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<pubDate>Fri, 05 Jan 2007 02:13:01 +0900</pubDate>
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