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<title>ペンネ あ・ら・もーど</title>
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<description>ｰ ひとりごと ｰ</description>
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<title>わたしの2017年のおみくじ！</title>
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<![CDATA[ <br><p style="text-align: center;">わたしの2017年のおみくじ結果は・・・</p><br><p style="text-align: center;"><a href="http://content.ameba.jp/omikuji_2017/"><img width="400" alt="" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/omikuji_2017/004.png" style="max-width:100%"></a></p><br><br>｢吉｣でした！よい感じかな♪<br><br>実はここ数年間、地元の神社へ初詣に行った際、御参り後に引くおみくじが、ずーっと｢大吉｣なのです。今年ももれなく｢大吉｣を引いてきました。<br><br>そうなると、<br>ん？ 今の私の状態が最高なの？となり、<br>えー～～！？！？ ⤵<br>なんて、毎年我儘なため息をついています。（苦笑）<br><br>｢吉｣なら まだ更に上向く余裕があるから、逆に 大吉より希望がある気がするから不思議だ。<br><br>一番上にいることは、下がる心配が増えることなんだなぁと、おみくじに教えてもらいました。<br><br>来年の初詣はどうなるのか…。ちょっと怖い。おみくじ引くの やめよかな。(・_・)<br><br><div align="center"><a href="http://content.ameba.jp/omikuji_2017/"><img draggable="false" alt="鏡餅" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/289.png"></a><a href="http://content.ameba.jp/omikuji_2017/"> おみくじをひきにいく </a><a href="http://content.ameba.jp/omikuji_2017/"><img draggable="false" alt="鏡餅" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/289.png"></a></div>
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<pubDate>Tue, 24 Jan 2017 20:15:13 +0900</pubDate>
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<title>今日はカレーの日</title>
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<![CDATA[ カレーは、ビーフ？チキン？シーフード？<br><br>チキンカレーが好きです。<br>中辛以上の辛いカレーが苦手な私ですが、チキンカレーなら、なんとか、辛口でも食べられるのです。辛さが軽やかな感じだからでしょうか。?!<br><br>オレンジ色のサラリとしたルーに、大きめの骨付きチキン、バターの薫りの効いた シンプルなチキンカレーが 一番美味しいと思います。夕陽のようなカレーですね！<br><br>番外編として、具材がシーフードだったら、パエリアみたいなドライカレーを食べたいです。カレー版ちらし寿司みたいな、見た目も綺麗で カラフルなシーフードカレーを作りたいと思います♪<br><br>▼本日限定！ブログスタンプ<br><a href="http://lo.ameba.jp/v1/SGAjldGyPkNhLkgLlXdy"><img width="200" alt="あなたもスタンプをGETしよう" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/event/2017/stamp_0122.png" style="max-width:100%"></a><br><br><a href="http://lo.ameba.jp/v1/SGAjldGyPkNhLkgLlXdy">あなたもスタンプをGETしよう</a>
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<pubDate>Sun, 22 Jan 2017 01:51:11 +0900</pubDate>
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<title>極端な話</title>
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<![CDATA[ いきなりな感じだけれど、以前からボツリポツリ書いたり思ったりしてること。<br><br>今年大ちゃんがゲスト出演したダンスショー " Love on the floor "( LOTF) を観に行って感じた。あの熱くエキサイティングな場所が、気持ち的にはすっきりと割り切れてよかった理由の1つに、出演者全員が、いわゆる"大人"だったからかも知れない。… と。（ま、真のエンタメの世界だからとか、他にもいろいろ考えられるけれどね）、公演を取り巻く環境もパフォーマンスも、はっきりと大人の世界だったと思う。<br><br>フィギュアスケートを観る場合の多くは、プロ アマの線引きが曖昧だったり、子供と大人が混ざっていたりする。かつ、大人の事情を背負った青少年、女子たちの姿を目の当たりにすることも…、できれば見たくはない事象ではあるけれど、現実には、むしろそちらが優先される世界になっている。え、ある意味"大人の世界"と言うべきか。。← 書きながら考えついた。(汗)<br><br><br>有り得ないけれど、もしも私がコーチだったら、、、<br>基礎を一通り修得させた時点で、できるだけ早く卒業させると思う。<br><br>しかし、現実はなかなかそうはならない。<br>次のステージがしっかりと確保できる保証がないこともあるけれど、一番のネックになっているのは、採点する＝点数を付けるのは難しいフィギュアスケートが、五輪競技に入っていることだと思っている。結果、当然、五輪が一番の憧れ・目標になってしまうので、その課程では、なかなか大人の文化は育ち難いのだ。<br><br>そもそも文化に、4年に1度なんてサイクルはないもの。<br><br>？ … 最後は極端な文化の話になってしまった。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24" height="24" alt="プンプン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 02:12:52 +0900</pubDate>
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<title>アプリをいれましたが、、、</title>
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<![CDATA[ アメーバ アプリですが、スマホで操作しようとすると、不具合が起きます。私だけなのでしょうか。？<br><br>過去のブログを読もうとして、月別に遡ろうとすると、途中でパッと画面が消えてしまったり、凄くデリケート。以前より使いづらくなってしまいました。(T-T)<br><br>もちろん良い面もあるのでしょうが、私的にはちょっと残念な状態です⤵<br><br>… なんて、久々に、ほんっと久々に、ブログを書いてみましたが、、、<br><br>愚痴になってしまいましたね ＞＜ <br><br>最近はTwitterにも前ほどは行かなくなりましたし、インスタもぼちぼち…<br><br>特に書きたい事がないのかもしれません。<br>いえ、本当に書きたいことは、言葉では言い尽くせないと感じて、表現を諦めてるのか。。→ 結局ボキャ貧(..)<br><br>数年前は、よくあんなに書けたな～って感心してる。(*^^*) ブログにはその当時の想いや出来事が記してあるので、忘れかけていた記憶の保証人になってくれています。<br>助かります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24" height="24" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>
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<pubDate>Wed, 12 Oct 2016 23:23:03 +0900</pubDate>
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<title>ブログデザイン、パディントンに戻したよ～ (*´╰╯`๓)♬*゜</title>
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<![CDATA[ <br><p>え～～っ、、、と<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>クリスマス・オン・アイス２０１５の協賛に、</p><br><p>映画「パディントン」が加わったということでー<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p>もう、それだけの理由で～<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16"></p><br><p>知った瞬間、光の速さで変えました<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"> (正しくは戻した)<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p><br><p>↓</p><br><p>■<a href="http://www.xmasonice.com/" target="_blank">クリスマス オン アイス２０１５ HP</a> <img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151126/14/akai8787/97/1e/j/o0240006013494688490.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151126/14/akai8787/97/1e/j/o0240006013494688490.jpg"></a> <br></p><br><p>■<a href="http://paddington-movie.jp/" target="_blank">映画 パディントン</a> <img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151126/13/akai8787/26/3a/j/o0640057513494660702.jpg"><img border="0" alt="img_kv.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151126/13/akai8787/26/3a/j/t02200198_0640057513494660702.jpg" width="220" height="197"></a> </p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151126/13/akai8787/97/20/j/o0640018813494660704.jpg"><img border="0" alt="img_film-info.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151126/13/akai8787/97/20/j/t02200065_0640018813494660704.jpg" width="220" height="64"></a> <br></p><br><br><p>パデイントンのブログデザインは、ずっと継続して使っていたデザインでしたが、、</p><br><p>まさか！！！</p><br><p>今頃になって繋がるとはーーーo(^▽^)o　happy <img alt="虹" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16" height="16"></p><br><p>久々にテンション上がったわぁ<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"><img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>我ながら、なんて単純なのでしょう。。(＾＾ゞ</p><br><p>気持ちホンワカ　( ´ ▽ ` )</p><br><p>なんだか嬉しかったです<img alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そして、映画のHPを見たら、イメージソングは、大ちゃんとは「SEND to 2050」の活動で一緒の AIさんですって<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><p>■<a href="http://www.send-to2050.com/#!blank/c1tje" target="_blank">send to 2050 HPより</a> <img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><p>二重に嬉しい！その上、曲名が「ハピネス」とは<img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16"></p><br><p>出来すぎです<img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>XOIまで、あと３週間くらいよね。</p><br><p>大ちゃん情報を含め、ショーのCMも無いし、ましてや内容の一端さえ分からないけれど、</p><br><p>きっと追い込んでいることでしょうね。</p><br><br><p>ラクタブドームと名称変更になってからは、初めてのスケートイベント(公演)でしょうか？←違うかな？</p><br><p>「初めての大ちゃん」にふさわしいショーの成功を念じて</p><br><p>私も、大阪遠征、頑張ります！</p><br><p>パディントンくんも、後押しお願いね ≧(´▽｀)≦</p><br><br><p>ほかにも日々思う事、あるにはあるのですが、、何だか書く前に、「ま、いっか」。ってなってしまいます。でも今回は書こう！と思って<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" width="16" height="16"></p><br><p>とりあえず<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<pubDate>Thu, 26 Nov 2015 13:39:28 +0900</pubDate>
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<title>小菅優ピアノリサイタル</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151030/22/akai8787/78/21/j/o0800080013469545434.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151030/22/akai8787/78/21/j/t02200220_0800080013469545434.jpg" alt="IMG_20151030_204106.jpg" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>ピアニストの小菅優さん、やっぱり「すげー」かったわ♪  少し前に行われていたショパンコンクールの演奏とは一味違う・・と感じられる、印象的なショパンを聴かせてくれた（←小菅さんはそういうコンクール経由ではないピアニスト）。衣装もアートなスカーフを纏っているような感じで個性的。もっと間近で衣装の柄を見たかったな～ (*^^*)<br><br>実は今回のリサイタル、ピアノ（スタインウェイ）の音が思うように響かなかったのだ。音が抜けない感じでこもってしまう。あれ?、本当にスタインウェイなの?と疑ってしまうほどでした。前半の、特にブラームスはメロディアスではないし、重音（和音）が響いてなんぼみたいな曲だったから、小菅さんもきっと（勝手な憶測ですが）不本意に思いつつの演奏だったと思われます。<br><br>（そういえば、調律が遅れているという理由で、開場が遅れたのも納得できました。音響の悪さに苦労していたのですね）。<br><br>しかしです。後半のショパンのエチュードからは違ってきました。自在というか奔放というのか、小菅さんの曲の解釈や独自のカラーが際立っていて、「かましたった！」的な勢いで弾き倒してしまいました。と共に細かな音も外さない、俊敏な指先も魅力です。<br><br>素人がいうのもなんですが、後半は、あのショボい音響に期待するのは諦めて、他に聴かせどころを作ったのでしょう。エチュード12曲で１つの括りのようなスケール感で、本能のまま、あっという間に弾き終わったような演奏。その間、ひゃーっ!スゴっ!! と、何度か小声で叫んでいた私です。<br><br>アンコールでは、シューマンの歌をピアノ用に編曲したものを弾いてくれて、これには歌をやっているというお隣さんも「ブラーボ!!!!!」←（「ラー」は超絶巻き舌で・笑）<br><br>会場の構造、楽器の特徴、調律、気温、客の服装（←寒いとコートなど厚着するので音を吸う?）等で、響き方も変わる ? を、実感した今夜のリサイタルでした。<br><br>いやしかしプロっちゃ凄い。なんとかして魅せちゃうのね。小菅さん、もんげーカッコ良かったです♡ 不思議なオーラを持つピアニストでした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151031/01/akai8787/ec/d9/j/o0800093913469681980.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151031/01/akai8787/ec/d9/j/t02200258_0800093913469681980.jpg" alt="IMG_20151031_015908.JPG" width="220" height="258" border="0"></a><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 30 Oct 2015 22:57:12 +0900</pubDate>
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<title>大ちゃん!!!!!! （その2）</title>
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<![CDATA[ <br><p>やっぱり</p><br><p>Instagram 更新 (^ ^) 来ました！<br></p><br><p>■<a href="https://instagram.com/p/8zj7uMLJ9c/?taken-by=d1sk_t" target="_blank">D1skインスタ</a> <img alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p><img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16"></p><br><p>結論 …</p><br><p>うん。</p><br><br><p>どんな時でも、どこにいても、何をしていても、</p><br><p><font color="#0000ff"><strong><br></strong></font></p><p><font color="#0000ff"><strong>結局！</strong></font></p><br><br><p><strong><font color="#ff0000" size="3">高橋大輔はカッコいい<font size="4">!!!!!!</font></font><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" height="16"><img alt="合格" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" width="16" height="16"><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></strong></p><br><br><p>これ、真実でしょ。</p><br><p>（ニューヨークに負けてない。同化して自分のものにしてる。ように見える）<img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>わぉ<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"><img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p>フィギュアスケーターD1skの未来が楽しみだ。</p><br><p><br></p><p><font size="3"><strong><font color="#000000">本当に楽しみ</font> - <img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"><img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"></strong></font></p><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Oct 2015 15:50:25 +0900</pubDate>
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<title>大ちゃん !!!!!</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>&nbsp;</div><div>あれから&nbsp;１年。（沁々）</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151014/00/akai8787/d9/63/j/o0512051213453310593.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151014/00/akai8787/d9/63/j/t02200220_0512051213453310593.jpg" border="0"></a></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>新天地へ↓&nbsp;（離れていても⇔）</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151014/00/akai8787/cd/f3/j/o0750050213453310597.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151014/00/akai8787/cd/f3/j/t02200147_0750050213453310597.jpg" border="0"></a></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>そして…↓（ひたすら待つ♪）</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151014/00/akai8787/b1/1f/j/o0599022013453310594.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151014/00/akai8787/b1/1f/j/t02200081_0599022013453310594.jpg" border="0"></a></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>しかし、</div><div>&nbsp;</div><div>横浜(新横)は遠いわ、、凹</div><div>&nbsp;</div><div>大阪よりも、</div><div>&nbsp;</div><div>ニューヨークよりも…？</div><div>&nbsp;</div><div>┐(-。ー;)┌&nbsp;&nbsp;ヤレヤレ</div><div>&nbsp;</div><div>てか、・゜・(つД｀)・゜・</div><div>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Wed, 14 Oct 2015 00:24:10 +0900</pubDate>
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<title>損なわれていく作品（訳文）／他。</title>
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<![CDATA[ <p>昨シーズンの前半の頃だったろうか。フィギュア競技について、ツイッターなどで取り上げられていた英文の記事があったのですが、それを訳してもらったものが私のPCに保存してありました。<br><br>既に終わってしまった過去(←昨シーズン中頃)のことを憂いての記事だし、果たして今シーズンに当てはまるのかどうか？、またこのような疑問が湧くのかどうかは、始まってみなければわかりませんが、一応載せておきます。<br><br>なかなかややこしい言い回しの文章ですが、白黒はっきりとは成りづらい競技なので、どうしてもこんなふうになるのだと思います。でも言っている意味や、なぜこの方がこのような事を書く気持ちになるのかは私にもおおよそ理解できます。<br><br>↓<br><br>【損なわれていく作品】<br><br>「完璧を求めたら、決して満足することはない」（レフ・トルストイ）<br><br>2013年の秋、一つの節目、International Judging System(IJS)の導入10年目を迎えることとなった。IJSが初めて用いられたのは、2003年9月3日～6日に開催されたネーベルホルン杯だ。なお今年は、世界選手権にIJSが導入されてから10年目になる。<br><br>私は当初から、IJSを支持していた。6.0システムは、非常に恣意的で不可解な採点法だと、常々思っていたものだ。しかし今シーズン、IJSと、それがフィギュアスケートに与える影響について、かつてないほどに疑問を感じている。なぜなら、「作品」が損なわれつつあるからだ。スケートそのものが危うい状況にある。今年のプログラムや演技は、私がフィギュアスケートで見たいと思うものとは違っていた。もちろん、多くのファンは、そう思っていないかもしれない。ただ私は、個人的に、一人のファンとして、違うと感じたのだ。<br><br>今年の秋のグランプリシリーズでは、例年どおり、すばらしい瞬間がいくつも見られた。しかし、演技全体として見ると、何かが欠けていたのだ。女子は、全体的にいま一つであった。ロステレコム杯、中国杯、ＮＨＫ杯では、メダリスト以外の選手の演技で、数えきれないほどのミスや転倒が見られた。プログラム自体も、大半が火の鳥、カルメン、オペラ座の怪人、四季など使い尽くされた曲の焼き直しで、印象に残らないものだ。トップ層には、勝利につながるようなクリーンな滑りを見せる選手もいたが、すばらしいと言えるプログラムは非常に少なかった。<br><br>男子にも同じことが言える。男子のプログラムは技術面の難易度が高くなっており、多くの場合、きちんと演技することができていない。今の男子は、ガッカリさせるようなプログラムと、時々、本当にまれに見られる見事なプログラムと、落差が激しいのが現状だ。一貫性を保てる選手は非常に少ない。グランプリシリーズで勝利するような優れた演技をしたかと思えば、次の大会ではほとんど壊滅状態ということもある。そして、女子と同じように、記憶に残るすばらしいプログラムを滑るのは、ごく数名の選手だけだ。<br><br>今シーズン、私が不快に思っているのは、芸術面で満足いくようなプログラムが足りない、という点だ。この件については、Ryan Stevensが最近、彼のブログで興味深い記事を書いている。問題は、なぜ今になって、この問題に気が付く人が出てきたのかということだ。<br><br>ここ数年の間、フィギュアスケートの歴史の中でも、ひときわ伝説に残るような、才能にあふれた選手に恵まれていたことが、理由の一つだと思われる。例えば、キム・ヨナ、カロリーナ・コストナー、浅田真央、鈴木明子、パトリック・チャン、高橋大輔、サフチェンコ/ゾルコーヴィ、ヴァーチュ/モイア、デイヴィス/ホワイトといった面々だ。こうした選手たちは皆、非常に優秀で、IJSの下で必要なテクニカルエレメンツをこなすことができ、それでいて最高に美しく芸術的なプログラムを滑っていた。彼らが才能に恵まれすぎていたために、IJSがしっかり機能しているように見えていたのだ。<br><br>しかし今や、そんなすばらしい時代のスケーターたちはいなくなってしまった。残されたものは何か。ジャンプ、スピン、フットワーク…そして、ほとんど見る価値のないプログラムだ。<br>いい演技が少なくなっているのは、IJSのせいなのか、それとも別の何かのせいなのか。認めたくはないが、この問題の根本にあるのはIJSであるという結論に行きついた。IJSについて、私がいつも好ましいと思っていたのは、スケートの全ての面が評価され、得点になる…つまりスピン、フットワーク、リフトなども、ジャンプと同じように評価されるという点だ。6.0システムでは、たとえ世界一のスピンができたとしても（ルシンダ・ルーのように）、トリプルルッツやフリップを成功させられなければ、あまり点数をもらえなかった。IJSの、スケートのあらゆるコンポーネントを評価し、得点を与えるという点は、当初は、大きな前進であるかのように見えたのだ。<br><br>しかし、思わぬ副作用があった。今や、全てが評価の対象となるため、全てを（理論的には）完璧にすることができる。スケーターは、各エレメントの基礎点がいくつなのか、GOEの加点がいくつもらえるのか、理解している。自分の完璧な、つまり最大のスコアが分かっているということだ。最大スコアが存在するということは、必然的にその点数が、選手たちの目指すべき目標ということになる。<br><br>スケーターたちは、常に、限りなく完璧に滑ろうとしてきたのではなかったのだろうか。私が思うに、どんなシステムの下であれ、こういったことが選手たちのゴールになるべきではない。しかし、IJSの難点は、エレメントとそれに伴う得点について、完璧とは何なのかをはっきり示していることだ。そのため、完璧を求めることは、6.0システム下では「理論上は可能」であったのに対して、IJS下では論理的に必然のものとなってしまった。<br><br>特定のスケーターが実際に、あるエレメントでテクニカル面の最高点を獲得したことで、IJS下での完璧さの追求に、ここ４年でますます拍車が掛かることになった。ソチ五輪の団体戦FPで、ユリア・リプニツカヤがビールマンスピンの最高点を記録。レベル４＋GOEが全て３で、トータル4.2点を獲得した。これ以上高い点数を得ることはできない。ボロソジャル/トランコフのトリプルツイストでも同じことが起きた。2013スケートアメリカ、そしてソチ五輪中に２度、レベル４＋加点３を獲得している。キム・ヨナも、2013世界選手権のFPのトリプルルッツ-トリプルトウループで、GOEがほぼ全て３という、最高に近い得点を出している。<br><br>IJSの下で、技術的に完璧なエレメントを追求することは、論理的に当然になってきているだけでなく、今や実際に達成可能なのだ。そして、数名の選手がそのような高度な技術を見せたことで、他のスケーターにも、パーフェクトを目指そうというプレッシャーがかかっている。ペアでいえば、完璧なトリプルツイストと、ほぼ完璧な高難度リフトを決めるボロソジャル/トランコフに、同じエレメントあるいは別のエレメントがパーフェクトにできずして、どうやったら勝てるのか、ということだ。<br><br>もはや、「よい」では、よくないのだ。徐々に、完璧であることが必要になってきている。<br>完璧さの追求は、スケーターたちにどのように影響しているのだろうか？ほぼ必然的に生じた影響といえば、選手たちが必死でテクニカルエレメンツを改良し、磨こうとすればするほど、そのほかの部分が、ほぼ確実に損なわれてしまうということだ。それでも、すばらしいプログラムを創り上げるだけの力を残し、極めてハイレベルなパフォーマンスを見せる選手もいる。しかし、大多数において、プログラムとは、エレメンツのための枠組みにすぎないものとなっている。<br><br>ハビエル・フェルナンデスのようなスケーターについて考えてみよう。カリスマ性にあふれ、振付も洗練されており、高いPCSを得ているというすばらしい選手ではあるが、そのフェルナンデスでさえ、彼のプログラムが本来持っているはずの芸術性を、十分には表現できていない。これは特に、FPの、４回転と３回転の続く危険な時間帯で言えることだ。フェルナンデスが「セビリアの理髪師」のプログラムで描いているキャラクターについては、楽しんで見ているが、彼に体力と、プログラムを十分に演じきる自由がありさえすれば、今よりもずっとよくなると確信している。しかし、体力のほとんどを３つの４回転のために温存しなければならないのだ。<br><br>少なくともフェルナンデスは、面白く、キャラクター性があり、音楽的にも振付的にも魅力的なプログラムを滑っている。インタビューの場で、多くのスケーターが、「プログラムとスケート技術全般をより良くする」と口先では言っているものの、実際のところ、彼らがエレメンツばかりを注視しているのは明らかである。腕をたくさん動かし、カウンター、ロッカーを駆使し、プログラムをてきぱきとこなしていくが、本当に力を注ぐのはジャンプとスピンだ。観客は、スケーターと音楽が微妙にかみ合っていないことに感づくだろう…ジャッジは、それを無視することを選んだとしても。<br>だから、技術面の完璧さを求めると、多くの場合、芸術面で物足りないパフォーマンスになってしまう。<br><br>もうひとつ、より好ましくない影響が出ている。ある意味で、スケートから、「喜び」を奪っているのだ。<br>昔、クリスティー・ヤマグチやトッド・エルドリッジのようなチャンピオンが、見事な滑りをしながらも何カ所かミスをする、という場面を見たことがあるかもしれない。彼らは、そのあと肩をすくめて、少し悔しそうな表情を見せていたものだ。しかし、おじぎをして、キスアンドクライへ向かう間、ずっと笑顔を見せていた。なぜなら、ミスはあっても、全体的に見てみれば、いい演技をすることができたと分かっていたからだ。<br><br>近頃は、そういったリアクションを見なくなったと思う。今シーズンは、音楽が終わると、満面の笑みか（エレーナ・ラジオノワのように、全てのジャンプを降りれば）、絶望したような顔か、どちらかしか見ていない気がする。５回以上３回転を降りる女子の演技をいくつも見たが、それでも、彼女たちは滑り終わったとき、不満そうにしていた。なぜなら、完璧に及ばなかったことが分かっているからだ。（次々と回転不足がついたときの、キスアンドクライでの悲しげでガッカリした表情は、言うまでもない）<br><br>スケーターたちに、ミスを好意的に思ってほしいわけではない。ただ、GPファイナルのアンナ・ポゴリラヤのように、ミスによってひどく落ち込み、ボロボロになるのを見たいわけでもないのだ。近年は、完璧に満たない演技では結果が出ない、という風潮になってきた。そしてそれが、皆にのしかかる大きなプレッシャーとなっている。<br><br>「完璧」のプレッシャーは、ファンにも影響しているだろう。スケーターが氷に上がるたびに、飛びぬけてすばらしいパフォーマンスを期待するファンもいるようだ。そして、テクニカルエレメンツに力を注ぐことが、私たちのプログラムの受け止め方にも影響している。スピンひとつにしても、今や私たちは、それがどのように音楽を表現しているかを、純粋に楽しんで見ているのだろうか。それとも、ただの要素のひとつとして見ているだけなのか。（どれだけ速く回っているか、どれだけ高い位置で足を持ち上げているかと）。私はなにも、スピンの技術的な難しさを評価するべきではない、とは言っていない。プロトコルを眺め、分析するのは面白く、私も楽しんでいる。しかし同時に、エレメンツを超えた、純粋な「スケートの美しさ」を見失いたくないとも思うのだ。<br><br>ISUが何らかの手腕を発揮したり、IJSの改良に積極的であったなら、こういった状況にも希望を持てただろう。だが、そういう様子は見られない。かわりに、ISUがこのシステムに与えた唯一の変化といえば、難易度とディダクションだと思われる。今シーズン、回転不足の減点が増加したことで、スケートに何らかの利益があっただろうか。「なかった」と強く主張したいところだ。<br><br>今春のIJSの改訂にざっと目を通したが、ISUコミュニケーション第1860号には首をかしげざるを得なかった。その中では、ツイズルの難易度に関して新たな発表がされている。「ツイズルは、頭をしっかり後ろにそらし、顔が天井を向くように行うこと」。なるほど、これは難しい。しかし、少し危険ではないだろうか。私がアイスダンサーなら、天井を見ながらツイズルをしたいとは思わないだろう。ISUはその後、このような修正を行った。「ツイズルは、頭を、垂直な状態からしっかりと、横や前や後ろに倒して行うこと」。少なくとも、天井を見る必要はなくなった。だが、本当のところ、そもそもなぜこの改訂が必要だったのだろうか。そして、これによって、何がもたらされるというのか。<br><br>最近投稿されたブログの記事で、著名なコーチであるトム・ザカライセックが、「下位のレベルにおいて、アメリカはIJSの使用をやめるべきだ」と述べていた。<br>このシステムの厳しさが（元々、本質的にあったものも含めて）、子どもたちを試合離れさせると、ザカライセックは主張している。下位レベルの大会でうまく滑れなかった場合、プロトコルは、求められる能力のレベル…「完璧」とどのぐらいかけ離れているのかを、正確に明らかにしてしまう。そうして、大多数は、不確かで困難な道を歩き続けるよりも、この競技から離れることを選ぶのだ。そうした決断が間違っているとは、私にはとても言えない。<br>演技が終わったあと、嬉しくなさそうな、悲しい顔ばかりを見たくはない。ロボットのような、機械的で、つまらないプログラムばかりを見るのもたくさんだ。競い合うフィギュアスケートは好きだが、何かを変える必要があるだろう。同じことを感じている人は多いのではないかと思う。<br><br>スケートの「作品」…しのぎを削るようなスケーターたちのプログラムとパフォーマンスは、今よりもずっと良いものになれるだろう。私が思うに、IJSには大規模な改革が必要だ。この競技が、6.0システムに戻るところは、決して見たくない。しかし、私たちが行きたいと思う方向へ…技術面が洗練され、かつ美しく、記憶に残り、楽しい、そんなスケートに戻れるような、妥協点がきっとあるはずだ。<br>（おわり）<br><br>－－－－－－－－－－－－－－<br><br><br>この記事の主旨からは少し外れるのですが、サッカーのセルジオ越後さんが、あるテレビ番組で、「アマチュアはdoする(やること、トライすること)に意味があるから、その結果の失敗については自分は甘口なほうだと思う。だけどプロは違う。トライするだけではだめで、失敗なく結果を出して、それが利益(お金)に結びつかなければならないと考えているから、どうしても辛口になる」。というような意味のことを仰っていましたが、<br><br>フィギュアスケートもプロがあることに違いはないとすると、いつまでも「doすることに重きを置く」競技中心でよいものなのかな？と、ふと疑問に思うのです。なぜプロの地位が上がってないように感じるのか？常々不思議に思ってはいたけれど、こういう記事を読むと、また改めて考えてしまいます。<br><br>現行のルールを研究し尽くしてdoする、またはトライするに重点を置き、鍛練に励むもよいけれど、作品全体としてハイレベルで魅力あるものを見たい人も沢山いることを分かってほしい。このレベルとは、スケート内だけで通じるパフォーマンスというのではなく、他分野のプロの世界に出て行ってもイケてるくらい高いことを望んでいます。（私は）<br><br>国の事情によっても違うけれど、あぁ、この選手、円熟し出したなぁと思い始めた途端に、そろそろ入れ替え？の方向になるのが大体定石になっているようですが、それはイコール、子育ての過程をまた一から、ループのように見せられるようなものです。それを繰り返して行くのが競技ファンを続けることなんだと、つくづく悟りました。私はそれが苦手なのです。若くても、時折天才的に上手い選手はいて、そういう選手の演技はたまに見ますが、それ以外は眠くなってしまいます。<br><br>そうであってもプロが真にプロらしい場所であれば、私だって何の抵抗もなく、すんなり競技からプロへと気持ちを移行できるのですが、スケートの場合、そうなるようしっかりと段階を踏んだシステムがなく(オーディションなどもない)、いわば選手個人の裁量に丸投げしてるに近いのが現状のような気がしてなりません。で、丸投げされても何とかやっていける能力を元々持ってるか、またはそのように鍛えられてきたスケーターはほんの一握りと感じます。<br><br>ぶっちゃけ、「大多数において、プログラムとは、エレメンツのための枠組みにすぎないものとなっている(上記事参照)」のようなことを繰り返してきた競技生活では、プロフェッショナルな方向の実力はあまり身に付けられないので、天下りの如く(←これは例えが悪いかもですが、私にはそう感じることもある…)プロスケーターになったとしても、他のプロの文化と比べたら、パフォーマンスレベルとしては、質も完成度もまだまだヒヨコです。例えば群舞ですが、一人一人の踊りを個別にみるとして、魅せられるスケーターって本当に数少ないですよね。皆と一緒に動いて、紛れてなんとかのレベルではだめなのです。それにしてはチケット代は高い。あー、そこのギャップを埋めるべく対策を。なんとかならないのかな。。<br><br>大ちゃんは、そういうところを厳しく考えているのだろうなと思います。現役の時からそうでしたが、今はNYでのダンスレッスンなどを通して、もっともっと敏感になり、自身への要求も、より厳しくなっているような気がしています。</p><br><p>(彼の今後については私はわかりませんが)、もしもアイスショーをしばらく続ける予定があるのだとしたら、大ちゃんにはプログラムそのもので、氷上でのパフォーマンスで、私達や他の分野のプロの方々を驚愕させてほしいものです。そして、アマチュアがピークというような、今のスケート界への世間の認識を覆してほしいと思っています。<br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/akai8787/entry-12072505537.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2015 04:40:08 +0900</pubDate>
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<title>美３Lz!!!!!!! o(^▽^)o</title>
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<![CDATA[ <p>やっと氷上で滑る大ちゃんを見られました<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"> <img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>しかも、しょっぱなから、美しい３Lzジャンプのインスタ動画です<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p>■<a href="https://instagram.com/p/7Y6pttrJ4W/?taken-by=d1sk_t" target="_blank">D1sk インスタ✩</a> </p><br><p>入りの軌道が懐かしい・°・(ノД｀)・°・</p><br><p>滑らか、優雅、ディレイドの３回転。</p><br><p>何度も何度もリピリピリピリピしまくりです <img alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16" height="16"></p><br><p>NYのダンススクールの先生も、「麻薬のように虜になるとか、いかしてるとか（スラングで）」コメントしてるけれど、ほんと、「21回１クール」のリピが止まらない～<img alt="注意" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif" width="16" height="16"></p><br><p>私は、しばらく休んでいても、獲得した技術は失うはずないと思っていたし、前のように大怪我からの復活でもないから、あとは、その技術や、NYのダンスレッスンなどで新たに得たもの・仕入れた動きなどを、有効に発揮できる体作り。次第なのですよね。← 勝手に、偉そうm(__)m</p><br><p>XOIという披露の場所に向かって、準備は大変でしょうけれど、こちらは益々楽しみです<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>次は、アメリカからのステップ動画など、チラッとでいいから期待しています☆彡</p><br><p>そして私はチケット獲り。何とかうまくいきますように<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">祈</p><br><br><p>あ、それから昨日の記事の、ストロールの「A」ですが、アーティストの「A」を書き忘れてました！</p><p>これは大事！すご～～～く重要な大ちゃんの要素です<img alt="王冠１" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/120.gif" width="16" height="16"><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/akai8787/entry-12071208254.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 15:39:26 +0900</pubDate>
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