<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アカネ企画・LOVE　FOR 311のスタッフブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/akane-kikaku/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/akane-kikaku/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>20011年7月7日（木）開催の東日本大震災チャリティーライブ【LOVE FOR 311】のスタッフ・参加者が書くブログ。ライブの事や、各々の日常など色んな事を書いています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>動物取扱業の適正化について（案）」に関する意見 の提出</title>
<description>
<![CDATA[ が今日まででした。<br>つたない文章ではありますが、<br>興味のある方はどうぞ一読下さい。<br><br>興味が無い方も、お暇だったら読んでみて下さい。<br><br>犬猫は、可愛い可愛いともてはやされる一方で、購入方法にも、販売者にも、購入者にも<br>問題が山積みです。<br><br>アカネは微力ながら、これからそんな問題をこれからどんどん勉強して、<br>何か役立てる方法を、みんなに興味を持ってもらえる方法を考え中です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>動物取扱業の適正化について（案）」に関する意見<br><br>［該当箇所］<br>2(1)深夜の生体展示規制<br>［意見］<br>20時以降の生体展示禁止に賛成である。<br>［理由］<br>資料１　深夜販売・販売時間についてのＰ５の深夜営業による動物の販売についての考えの一般国民調査アンケートの結果を見ても分かる通り、過半数以上の人間が販売することを望んでいない。<br>また、人間は仕事を大人は１日、休憩時間を除き１日について八時間を超えて、労働させてはならない。と、「労働基準法」（昭和２２年法律第４９号）（労働時間）第３２条において、労働時間を守られており、<br>人間が生きていくために仕事をすることと、動物がペットショップで展示され、飼い主を探すのは、生きていく手段の時間という点で見れば人間の仕事と同じ「労働」と考えることが出来る。<br>ならば、人間同様、労働時間を守られるのは、当然の権利である。<br><br>［該当箇所］<br>2（1）深夜の生体展示規制・27行から29行<br>深夜展示については動物の生態・生理（昼行性等）へ配慮し、特に犬や猫の幼齢動物については深夜展示による睡眠不測、不適切な生活サイクルの強要等による重大なストレスを考慮して、これを規制する必要がある。<br>［意見］<br>幼齢動物の展示時間の数値規制（例・ＡＭ10：00からＰＭ5：00）と、休憩ありを求める。<br>［理由］<br>資料１　深夜販売・販売時間についてのＰ５の深夜営業による動物の販売についての考えの一般国民調査アンケートの結果を見ても分かる通り、過半数以上の人間が販売することを望んでいない。<br>また、労働基準法（昭和２２年法律第４９号）（深夜業）第６１条において<br>使用者は、満十八歳に満たない者を午後十時から午前五時までの間において使用してはならない、と労働時間が守られている。<br>人間が生きていくために仕事をすることと、動物がペットショップで展示され、飼い主を探すのは、生きていく手段の時間という点で見れば<br>人間の仕事と同じ「労働」と考えることが出来る。<br>ならば、人間同様、労働時間を守られるのは、当然の権利である。<br><br>［該当箇所］<br>2（2）移動販売<br>［意見］<br>拠点となる固定店舗のある者のみ、フランス同様（参考資料2・移動販売・インターネット販売・オークション市場について　Ｐ6の５海外の規制（2）フランス参照）、動物用に開催されたのではない行事において動物を有償・無償で譲渡することは禁止されるとすべきである。<br>［理由］<br>・今ある移動販売の全面禁止はあまり現実的ではない。<br>・動物愛護の見解と、ペット業界の妥協点として有効である。<br>・拠点となる固定店舗がある者に限定することによって、移動販売の最大の問題であるトレーサビリティの確保や、アフターケアの強化の点においても、現状より好転することが期待出来る。<br><br>［該当箇所］<br>2（3）対面販売・対面説明・現物確認の義務化<br>［意見］<br>対面販売・対面説明・現物確認の出来ない全ての取引を禁止すべきである。<br>［理由］<br>購入者の購買方法の割合（資料2　移動販売・インターネット販売・オークション市場について　Ｐ11の③購入先の年次推移　参照）を見ても、<br>対面販売・対面説明・現物確認の出来ない取引方法の通信販売（インターネットなど）で購入、インターネットオークションで購入率は、<br>対面販売・対面説明・現物確認の可能なペット販売業者の店舗販売で購入、ブリーダーから直接購入に比べ、圧倒的にごく僅かであり、禁止されたとしても、ペット業界を揺るがす程の損失になるとは考えにくい。<br>むしろ、インターネットなどの購入を望む理由として（資料2　移動販売・インターネット販売・オークション市場について　Ｐ13参照）<br>時間を選ばず購入出来る、わざわざ遠方のペットショップに足を運ばなくてもいい、自宅やその近くまで届けてくれるなど、自分本位で、「命ある者を預かる」という意識の低い理由が目立つことから、購入後、少しでも思い通りにいかない行動を動物が起こしたとき、購入者がきちんと世話をするだろうか？という、動物愛護の点から非常に心配な飼い主の増加に繋がりかねない。<br>容易な購入は、容易な動物虐待へ繋がる不安が大きい、そもそも、命を預かることは面倒なことであり、いわばその最初の「面倒」である<br>対面販売・対面説明・現物確認すら果たせない販売業者・販売方法・購入者が、動物を幸せに導いてくれるとは考えにくい。<br><br>［該当箇所］<br>2（4）犬猫オークション市場（せり市）<br>［意見］<br>・動物愛護の観点でいえば、本来オークション自体を廃止すべきである。<br>・動物取扱業に含めるべきである。<br>・トレーサビリティーの確認ができないオークションは法律で禁止すべきである。<br>［理由］<br>現在、オークションでは繁殖業者と販売業者が直接接触できないしくみになっており、トレーサビリティーが機能しない主原因になっている。せりによる価格の売買だけではなく、その後に販売業者がトレーサビリティーを確認できたことをもって、取引成立とするようにしくみを変更すれば、取引上問題ないはずである。そもそも買い手が購入する犬猫の情報を取得できないこと自体、売買取引として不健全である。監督官庁は放置すべきではない。この問題が解決しない限り、オークション問題は何も解決しないと言っていい。今回、絶対に反映すべき。<br><br>［該当箇所］<br>2（5）犬猫幼齢動物を親から引き離す日齢<br>［意見］<br>海外でも事例の豊富な８週目（５６日齢）で規制すべきである。<br>規制は、規制力の高い法での規制を求める。<br>［理由］<br>科学的知見からみても、多くの文献資料からも、成犬になってからの噛み癖、吠え癖の発生問題の点、犬と人間の友好関係を築く適切な時期、犬同士の社会化の点、あらゆる観点から、８週目が最も妥当な時期である。<br>また、獣医師から、個人的見解として、ペット業界が目指す４５日齢、科学的根拠のある４９日齢、海外に規制事例の多い５６日齢（８週齢）のうち、最も妥当な時期を尋ねたところ、海外に規制事例の多い５６日齢（８週齢）との回答を頂いた点においても、（参考資料１第２回・第３回動物愛護管理のあり方検討小委員会ヒアリング結果の概要　○犬猫幼齢動物の販売日齢について　の　ペット業界関係者　（中澤）（赤澤）記述参照）の<br>「犬の社会化には、発育の度合いによる個体差、犬種の差、飼育環境（ブリーダーの技術等）など多数の要因が関係しており、日にちを定めるのはあまりに機械的であり化学的とはいえず、幼齢動物の販売日齢を数値で定めるとは大変困難。」「業界が自主規制を行っており、現在は４０齢までは親兄弟とともに管理するように進めている。更にこの日齢を４５日齢まで引き上げていけたらと検討を進めている。幼齢動物の社会化、親子分離飼育を始める時期については、犬と猫でもその時期に違いがあり、犬種によっても、また固体によってもさまざま。そうした中で、当協会としては「８週齢まで」との考えは十分な科学的根拠が示されてる状況ではないと考える。業界の自主規制に委ねるべき。」いう意見には、科学的根拠は十分であり、多いなる疑問と不審を感じる。<br>現状のままでいれば、幼齢動物を販売が可能、幼齢動物の方がよく売れるという、利益追求の思惑を感じずにはいられない。<br>すべての点から、絶対に規制力の高い、法での数値規制を求める。<br><br>［該当箇所］<br>2（6）犬猫の繁殖制限措置<br>［意見］<br>・犬猫共に２～３才半位に開始<br>・小型犬から中型犬は、２回めの発情期から開始させること。（最も早くて１４ヶ月）<br>・大型犬は１８ヶ月から２０ヶ月までは交配させないこと。<br>・交配回数は、年に２回発情しても、毎回交配させてはいけない。（少なくとも１０ヶ月は空けるべきである）<br>・高齢出産は、４歳までに出産経験の無い犬には禁止すべきである。<br>・繁殖行為は最高で８歳までとすべきである。（自然分娩でない出産をした場合は、もっと早く切り上げるべきである）<br>・出産回数の上限は６回までとすべきである。<br>・雄犬に関しては、年齢制限は求めないが、毎年の身体検査の義務化を求める。<br>　身体に異常や、体調不良が見つかった場合は、その年からの交配を禁止すべきである。<br>［理由］<br>・動物愛護の点から、または常識的に考えても、制限無く出産させることは、母体に多大なる負担をかけることは容易に想像がつく。<br>・多くの文献から、また獣医師の個人的見解として、繁殖回数、年齢について尋ねたところ、最も妥当と思える数値規制である。<br>・「犬と猫の違いや、品種の違いによっても、適切な繁殖の時期や頻度が異なるため、一律の規制が困難であることから、事業者による自主規制に任せるべきであるという意見もある」（動物取り扱い業の適正化について（案）2（6）犬猫の繁殖措置　１１８行から１２０行参照）が、<br>それぞれ違いがあるならば、最小の回数を基準にすれば良いだけである。<br>全ての犬種が最高回数まで繁殖させなくてはならないのではなく、私たちが求めるのは、全ての犬種の健康維持と、その確保であり、法はそれらを守るべきと考える。<br><br>［該当箇所］<br>2（7）飼育施設の適正化<br>［意見］<br>資料５　飼育施設について　Ｐ５の③米国の「ＡＷＡ（Ａｎｉｍａｌ　Ｗｅｌｆａｒｅ　Ａｃｔ）Ｒｅｇｕｌａｔｉｏｎｓ」の「Ｓｅｃ。３．６　Ｐｒｉｍａｒｙ　ｅｎｃｌｓｕｒｅｓ」（文献資料５－３）を参考に、<br>・猫ではスペースは、高さは少なくとも24インチ（60.96ｃｍ）。8.8ポンド（4ｋｇ）以下の猫では少なくとも3.0ｆｔ/2（0.28㎡）8.8ポンド（4ｋｇ）を超える猫では4.0ｆｔ/2（0.37㎡）。<br>・犬のスペースは、（犬の長さ（インチ）＋6）×（犬の長さ（インチ）＋6）を必要な床面積とする。<br>（犬の長さは、犬の鼻の先から尾の根元までとする）<br>［理由］<br>広い分には問題はないだろうが、狭すぎない適切な広さを持った環境での生活が、健康維持に必要なのは、動物にとっても当然のことであり、一定の数値規制を設けることで、それを満たせない環境での飼育をする販売方法、販売業者、購入者には、命を預かるうえでの健康維持の大切さへの意識の低さがあると見なす、ひとつの基準の役割も背負うことが出来る。<br><br>［該当箇所］<br>2（10）登録抹消の運用の強化<br>［意見］<br>・賛成である。<br>・１度でも取り消しをされた人間と、その人間の家族・親戚（例・３親等まで禁止など）は、２度と登録が出来ないようにするべきである。<br>［理由］<br>取り消された人間だけの登録抹消だと、家族への名義変更での再登録という、法の抜け穴が出来てしまう為、家族にも禁止をするべき。<br><br>［該当箇所］<br>2（13）販売時説明義務の緩和（犬猫以外の小動物等での説明義務項の緩和の検討）２５５行目～２５７行目<br>［意見］<br>賛成である。<br>［理由］<br>どんな小さな生き物も、１つの大切な命であることには変わらない。<br>口頭での説明を受けることにより、購入者側の「命を預かる」ことへの意識の高まりを期待出来る。<br><br>［該当箇所］<br>2（13）販売時説明義務の緩和（犬猫以外の小動物等での説明義務項の緩和の検討）２５８行目～２６２行目<br>［意見］<br>反対である。<br>［理由］<br>どんな小さな生き物も、１つの大切な命であることには変わらない。<br>口頭での説明を受けることにより、購入者側の「命を預かる」ことへの意識の高まりを期待出来る。<br><br>［該当箇所］<br>その他<br>［意見］<br>ペットショップ・ブリーダーに対する抜き打ちでの販売方法の適正試験の実施。<br>例・一年に一度など、一定の期間で、すべてのペットショップ・ブリーダーに対し、一般の購入者を装い、犬か猫を購入（試験終了後、購入した動物はペットショップ・ブリーダーに返却）、その時の販売方法、対応をチェックする。<br>優良店には、優良店認可を与え、それを示すステッカー等を店舗に配布などをして、購入者は、優良店ステッカーのある店舗へ安心して購入に行くことが出来る。<br>また、飼育施設や、口頭説明の省略などが見受けられた店舗・ブリーダーからは、その店舗経営や、ブリーダー禁止を命じる。<br>［理由］<br>幼齢販売、過度の繁殖、飼育施設の適正化、口頭説明の短縮など、多くの問題は、動物と命と思わず、利益のみ追求するペット業界が問題を深刻化している。<br>ならば、本当に動物を愛し、愛してくれる人間に販売したいという店舗・ブリーダーが良い目を見る体制にすれば、おのずと優良店舗が増え、悪質店舗は衰退していくことが期待出来る。<br><br>［該当箇所］<br>その他：　殺処分方法の改善<br>［意見］<br>少なくとも幼齢・高齢の犬猫に対しては、二酸化炭素のみによる殺処分を禁止し、麻酔薬併用の方法に改善すること。<br>［理由］<br>動物愛護の観点からも、二酸化炭素による殺処分方法は原則禁止するべき。自治体によって頭数や予算による違いがあって一律の規制が難しいのであれば、「子猫子犬」に限定して実施するなど、殺処分の頭数が減少した現在、可能なはずです。二酸化炭素による方法を選択する理由はありません。<br>二酸化炭素の処分について、問題があることは国も認めている以上、放置することはできません。また、今回の法改正で反映しない場合は、中央環境審議会動物愛護部会において、専門委員会を設け、特に議論することを求めます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akane-kikaku/entry-10999637974.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Aug 2011 21:54:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今週にしか出来ないこと</title>
<description>
<![CDATA[ 旦那が<br>「これって、アカネのやりたいことに直結してるんじゃないの？」<br>と、とあるサイトを教えてくれた。<br><br>それが<a href="http://www.1101.com/george/2011-08-19.html" target="_self">これ</a>。<br>何で、チャリティー企画のブログでこんなことをと思われるかもしれませんが、<br>そもそもアカネがチャリティー企画をやろうと思ったキッカケも<br>被災した犬を報道番組で見たことでしたし、関係なくはないはずだワン。<br><br>内容は<br><font color="#EE82EE">犬や猫など、人間と暮らす動物についての法律<br>動物愛護管理法が、今年、５年に一回の見直しの時期にきています。<br>そのパブリックコメントの募集です。<br>つまり、みんなが今の動物愛護管理法に、<br>「これ、おかしい！」とか、<br>見直そうとしている点について賛成したり、<br>みんなの力で、動物の暮らしやすい国にする一歩を作れる</font><br><font size="5"><font color="#FF0000">５年に１回のチャンスです。</font></font><br>大げさかもしれないけれど、大げさじゃないと思う。<br><br><br>ちなみに<font color="#00BFFF">５年前の見直しで、<br>子犬子猫の『8週齢規制』（8週齢未満の子犬子猫を親から引き離すことを禁止）が、ほぼ決まる</font><font size="5">はずが<font color="#0000FF"></font></font>、<br><br><font size="3">小さいままで売れる現状を守りたいペット業界の組織票に<br>圧倒的敗北をして、見直されることがありませんでした。<font color="#00BFFF"></font></font><br><br>今回、見直される項目は下記です。<br>ここに書いた以外にも追加すべきかを考える項目もまだあります。<br>詳しくは<font color="#00BFFF"><a href="http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=14069" target="_self">動物取り扱い業の適正化について（案）</a></font>をご覧ください。<br><br><font color="#FA8072">ひとつでも関心があれば、あなたの声　パブリックコメントを<br>今週２７日までに　環境省に送ってください。</font><br><br>・深夜のペットショップ営業について（何時までが適正か）<br><br>・移動販売における問題について<br><br>・ネット販売などにおける顔を見ず販売する形態の問題<br><br>・競り市、オークションの透明化<br><br>・親から引き離す年齢（現在日本のペット業界は４５日齢、科学的根拠の４９日齢（ペンシルバニア大学のサーぺる博士の実験結果）、海外に規制事例のある５６日齢、どれが適正か<br><br>・繁殖回数制限について<br><br>・飼育施設の適正化義務<br><br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>パブリックコメントの送り方<br>メールの件名を <br>「動物取扱業の適正化について（案）」に関する意見<br>とします。<br><br><br>メール本文の最初に以下の必要事項を明記します。 <br>「動物取扱業の適正化について（案）」に関する意見<br>１）意見提出者：<br>２）住所：<br>３）連絡先電話番号：<br>　　メールアドレス：<br><br><br>続いて、今回、意見募集されている全文のなかから、<br>きわめて重要な決定に関わる部分について、<br>どう考えるかという意見を記します。<br><br>「<a href="http://www.1101.com/george/hana.html" target="_self">このリンク先のテキスト</a>」をコピーして、<br>書きたい内容の骨子にすると、たいへん簡単になります。<br>特に意見の異なる部分がなければ、<br>そのまま提出しても差し支えありません。<br><br><br>以下のアドレスにメールを送ります。<br><br>shizen-some@env.go.jp<br><br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akane-kikaku/entry-10994862142.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 08:41:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>領収書（大きい画像）です＠バネ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ということで、アカネちゃんからパスを受けまして、領収書のアップにチャレンジ致します。</p><br><p>スキャンしたから見易くなっていると思いますが、サイズ的なアレコレで、どうなりますか、、、</p><br><br><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110821/19/akane-kikaku/f8/c8/j/o0500069011432561441.jpg"><img border="0" alt="アカネ企画・LOVE　FOR 311のスタッフブログ-ryousyuusyo" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110821/19/akane-kikaku/f8/c8/j/t02200304_0500069011432561441.jpg"></a><br><br><br>お！おおお！</p><br><p>大丈夫か？</p><br><br>領収書の内訳と、端数の行き先は下記です。<br>補足します、アカネです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>募金詳細です。 <br>募金先は　ふんばろう東日本プロジェクトの <br>商品コード: 10005 <br>商品名: 南三陸わかめ漁業船購入支援!支援金一口10,000円 <br>単価：￥ 10,000 <br>数量：5 <br><br>商品コード: 10006 <br>商品名: 給食支援プロジェクト!支援金一口3,000円 <br>単価：￥ 3,000 <br>数量：2 <br><br>------------------------------------------------- <br>小　計 ￥ 56,000 (うち消費税 ￥0） <br>値引き ￥ 0 <br>送　料 ￥ 0 <br>手数料 ￥ 0 <br>============================================ <br>合　計 ￥ 56,000 <br><br>に託しました。端数の５４０円は企画に参加頂いた、シーカーズとオロロさんのドラム担当ともちゃんの経営する喫茶店の募金箱に入れようと思います。 <br><br>みなさま、善意のご協力、本当にありがとうございました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>第二回もがんばります！<br><br>バネちゃん、画像、ありがとうです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akane-kikaku/entry-10993325213.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 19:33:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうやら、、、</title>
<description>
<![CDATA[ 領収書が観づらいとの助言を頂き、<br>昨日、パソコンと格闘しましたが、<br><br>でかくすると、ブログ側からエラー<br>小さくすると、また観づらい、、、<br><br>とことん非デジタラーなアカネ、、、。<br><br>というわけで、<br><br>バネちゃん、、、お願いします、、、。<br><br>というわけで、<br><br>しばし、お待ちください、、。<br><br>今日はビアガーデン日和！<br><br>ビール飲めないけど！笑<br><br><br>雰囲気雰囲気！<br><br>楽しい予感じゃ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akane-kikaku/entry-10984715830.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 14:15:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大変遅くなりましたが、、、。。</title>
<description>
<![CDATA[ 領収書が届きましたので、<br><br>載せます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/21/akane-kikaku/d2/50/j/o0124016611410320567.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/21/akane-kikaku/d2/50/j/t01240166_0124016611410320567.jpg" alt="$アカネ企画・LOVE　FOR 311のスタッフブログ" border="0"><font color="#FF1493">どーん。</font></a><br><br>もちょっと拡大すると、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/21/akane-kikaku/75/2e/j/o0124016611410324684.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/21/akane-kikaku/75/2e/j/t01240166_0124016611410324684.jpg" alt="$アカネ企画・LOVE　FOR 311のスタッフブログ" border="0"><font color="#00BFFF">こんなかんじ</font>。</a><br><br><br>こういう、具体的な募金先は明確でいいですね。<br><br>２回めに募金するところも、<br>もう、実は、、、考えてたりします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akane-kikaku/entry-10982985847.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 21:27:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>募金完了のお知らせ</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。アカネです。前回、企画での募金56540円の募金先と振込み完了のお知らせです。<br>募金先は　<a href="http://fumbaro.org/about/project" target="_self">ふんばろう東日本プロジェクト</a>の<br>商品コード: 10005<br>商品名: 南三陸わかめ漁業船購入支援!支援金一口10,000円<br>単価：￥ 10,000<br>数量：5<br><br>商品コード: 10006<br>商品名: 給食支援プロジェクト!支援金一口3,000円<br>単価：￥ 3,000<br>数量：2<br><br>-------------------------------------------------<br>小　計 ￥ 56,000 (うち消費税 ￥0）<br>値引き ￥ 0<br>送　料 ￥ 0<br>手数料 ￥ 0<br>============================================<br>合　計 ￥ 56,000<br><br>に託しました。端数の５４０円は企画に参加頂いた、シーカーズとオロロさんのドラム担当ともちゃんの経営する喫茶店の募金箱に入れようと思います。<br>尚、只今、ふんばろう東日本プロジェクトさんから、領収書の発行をお願いしているところです。<br>発行してもらい次第、協力頂いた皆様に　証明としてまたお知らせしたいと思います。<br><br>朱音<br><br>久々に一曲添えて。<br><br>朝、遅めに起きたら　少し速く起きた旦那がこんなバンドを見つけてました。<br>N'夙川BOYS ／ <a href="http://www.youtube.com/watch?v=8OyGoNreQpk&amp;feature=fvhl" target="_self">プラネットマジック</a><br>カッコイイですねー。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akane-kikaku/entry-10964093908.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 22:15:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>募金先を決めました。アカネ</title>
<description>
<![CDATA[ さて、先日の企画で集まった募金額を<br>どこに募金するかを考えていました。<br><br>単純に赤十字社でももちろん良いことだと思うのですが、<br>なかなか届かないという問題もありますし、<br><br><font color="#9370DB">どんなことに使われたのか？が明確な団体</font><br><br>と、<br><br><font color="#9370DB">迅速に届けてくれる団体</font><br><br>の二点で<br><br>ここ、<a href="http://fumbaro.org/about/project/" target="_self">ふんばろう東日本プロジェクト</a>に募金を託すことに決めました。<br><br>なぜ、ここに決めたかというと<br><br>このプロジェクトの<br><br><font color="#FF1493">必要なものを必要な場所へ、必要なだけ送る。被災者と支援者を直接結ぶプロジェクト。</font><br><br>このプロジェクトテーマというか、スローガンが凄くいいと思えたからです。<br><br>では、募金完了しましたら、領収書を<br>このブログでアップしますので、ぜひ、<br><br>企画にお越し頂いたお客様、出演者さま方々<br>ご確認くださいね。<br><br>ではでは。<br><br>注記＞ＨＰで、日本赤十字社へ募金します　と表記していますが、<br>　　　色々考えた結果、募金先を変更致しました。<br>　　　すぐに表記の訂正をしますので、ご了承願います。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akane-kikaku/entry-10951743874.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 22:33:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おつかれさまでした！！！</title>
<description>
<![CDATA[ さてさて、昨日は無事、大成功のうちに<br>アカネ企画　ＬＯＶＥ　ＦＯＲ　３１１　を終えることが出来ました。<br><br>出演者のみなさま、<br>来場者のみなさま、<br>打ち上げで　料理をあっためてるまでやってくれた渋谷クロールのスタッフのみなさま<br><br>大量の両替を引き受けてくれたセブンイレブンのバイトのおねーさん！<br><br><font color="#FF1493">みんなにものすごく感謝をしています！<br></font><br>本当にありがとうございました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>みなさまのおかげで、<br><font color="#9370DB">江古田のプレ企画と昨日の企画合わせて、募金額は<br>総額　５６．５４０円　となりました</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><font color="#EE82EE"></font><br><br>　<br>今は色んな経由で募金する方法があるので、<br>この募金は<br>一番迅速なやり方で、すぐに現場に届くやり方で募金をしたいと思ってます。<br><br>なので、どういった経由で、募金をするか、<br>いつ、募金が完了したかも、<br>このブログで報告させて頂きます。<br><br>第一回は終わりましたが、チャリティーは継続に意味があると思っています。<br><br>今回、初めてで　企画者として至らぬ点も多かったですが、<br>参加者のみなさまに助けられ、成功することが出来ました。<br><br>第二回、第三回と続けるうちに<br>アカネ自身も成長出来たらいいなと思いますので、<br><br>これからも、この企画（と良かったらアカネも）を温かい目で見守って<br>一緒に育てていただけたら幸いです。<br><br>では最後に！もう一回<br><br><font color="#EE82EE"><font size="4">出演者の皆様、作品参加の皆様、ご来場の皆様<br>ほんとうにありがとうございました！！！</font><br></font><br><br><font color="#EE82EE">アカネより愛をこめまして。</font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akane-kikaku/entry-10947596208.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2011 21:38:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チラ見せ</title>
<description>
<![CDATA[ バネさんにつづきまして、こんばんは、展示販売で参加いたします、<font size="2"><a href="http://niwatorijirushi.art-studio.cc/" style="font-weight: bold; color: rgb(128, 0, 128);">キリヤノゾミ</a></font>です。<br>以前に一度書いたきりですが、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ">本番目前なのでごあいさつを！<br><br>私は、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110706/23/akane-kikaku/e3/e1/j/o0478064011334396979.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110706/23/akane-kikaku/e3/e1/j/o0478064011334396979.jpg" alt="アカネ企画・LOVE　FOR 311のスタッフブログ" style="width: 394px; height: 527px;"></a><br><br>・↑の<span style="color: rgb(255, 20, 147);">まんが冊子</span>（昨日届いたできたてホヤホヤです。14本のみ収録の薄いものなので、お求めやすい価格設定にする予定です。）<br>・<font size="2" style="color: rgb(255, 20, 147);">手描きTシャツ</font><br>・<span style="color: rgb(255, 20, 147);">ポストカード</span>（新旧作40種以上）<br>・<span style="color: rgb(255, 20, 147);">シール類</span>　<br>などを販売予定です！<br><br><br>私の描くまんがは、あまりガツンとしたオチをつけず、ウケを狙うことのないゆるゆるまんが。<br>「おむすびに合うのんびりまんがの詰め合わせ」がコンセプト、『まんがべんとう』です。<br>（コンセプトもなにも、描いていたらこういうまんがばかり出来上がって来たのでコンセプトは後づけであります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">）<br><br>中身をチラ見せ！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110706/23/akane-kikaku/22/5d/j/o0350035011334396980.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110706/23/akane-kikaku/22/5d/j/o0350035011334396980.jpg" alt="アカネ企画・LOVE　FOR 311のスタッフブログ"></a><br><br><br>カニまんがの他に、かえるやカタツムリのまんがを収録しております。<br>明日のイベント、お仕事帰りの時間帯、脱力したい方は是非、お手に取ってみてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>ではでは、明日、お会いしましょう！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akane-kikaku/entry-10945685210.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 23:32:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明日は本番です@バネ</title>
<description>
<![CDATA[ アカネちゃんが手料理をー！！！<br><br>明日が楽しみです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" alt="ナイフとフォーク"><br><br>ちっくっわっ<br><br>明日販売するビーズの指輪を写真撮<br>りました。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110706/22/akane-kikaku/4a/a9/j/o0480064011334300279.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110706/22/akane-kikaku/4a/a9/j/o0480064011334300279.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>価格から100円を募金にします。<br>価格は200~500円です。<br><br>試着だけでもお試しください。<br>じゃんじゃん。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110706/22/akane-kikaku/ca/bf/j/o0480064011334300422.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110706/22/akane-kikaku/ca/bf/j/o0480064011334300422.jpg" width="300" height="400"></a></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akane-kikaku/entry-10945623707.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2011 22:41:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
