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<title>茜のパチスロお勉強会</title>
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<description>初心者必見！パチスロ初心者育成講座～パチスロを始めたい方、始めたばかりの方、なかなか勝てない方、茜と一緒にお勉強しましょう(*≧▽≦)</description>
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<title>パチスロ北斗の拳SEを攻略！＃１</title>
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茜　「最近、更新が1ヶ月おきぐらいになっていましたが、またちょこちょこ更新していきますので、みなさんよろしく～」先生「茜がパチスロで負けすぎて、借金地獄に落ちて、風呂に沈められたとかいう噂も…」茜　「そんな噂立ってません！ヽ(#`Д´)ﾉ」先生「…この通り元気です」茜　「元気100倍！」先生「顔食べていいの？」茜　「いいですけど、レアですよ？」先生「いいのかよっ(&#59;´Д`)ﾉ　でも、お腹こわしそうだからヤメとく。変な菌ウヨウヨしてそうだし。」茜　「失礼な！コラーゲンたっぷりですよ！」先生「その割
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<title>秘宝伝登場！</title>
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茜　「先生！お久しぶり(*´∀`)ﾉ」先生「ホントに久しぶりだね。まあ、実生活では毎日のようにスロってますが…」茜　「一回更新をサボるとダメですな。気がつけば約1ヶ月経ってました。。。」先生「月日の流れは早いものだ。」茜　「まったくそのとーりでごぜーますな。」先生「この1ヶ月の間にパチスロ業界で起こったことと言えば…」茜　「やっぱり、アレの登場ですね♪」先生「そうだね。大都技研のシャッター液晶搭載機・第3弾。」茜　「”秘宝伝”登場！！」先生「ちなみに、早くも新パネルが出るようです。」茜　「∩ﾞヽ
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<title>パチスロ北斗の拳を攻略！＃３</title>
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茜　「はぁぁぁぁぁぁぁ…(`･ω･´)」先生「なんか、オーラが見えそうだよ？」茜　「まじですか！わたしでもオーラが出せるようになるなんて…」先生「いや、見えそう、って言ったんだけど。」茜　「先生が見ようとしないから見えないんです！」先生「┃電柱┃∀｀) シ゛ィー・・・・・・」茜　「いやん（⊃∀⊂）」先生「( ﾟдﾟ)ﾎﾟｶｰﾝ」茜　「なんてやってる場合じゃないでしょ！早くパチスロ北斗の拳の奥義を伝授してくださいよ！」先生「別に僕は奥義継承者じゃないんだけど…」茜　「でも、詳しいでしょ？」先生「ま
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<title>パチスロ北斗の拳を攻略！＃２</title>
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茜　「先生！今日は北斗の拳の小役について教えてくだされ(*´∀`)ﾉ」先生「あいわかった」茜　「よろしゅう～」先生「まず小役はスイカ・チェリー・リプレイ・ベルとあるのじゃが…」茜　「口調戻してもいいですよ…」先生「あ、そう？」茜　「初めて見た人は、先生のこと”じじー”だと思いますから。」先生「謎めいてたほうが面白いかもよ。」茜　「ま、先生にまかせますけど…」先生「じゃ、普通にいきましょう。」茜　「小役は４つでいいですよね？」先生「実は、それぞれの小役でさらに何種類かに分れています。」茜　「へ？」
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<title>パチスロ北斗の拳を攻略！＃１</title>
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茜　「それでは、先生。今日は北斗の拳について教えてくださいな(*´∀`)ﾉ」先生「北斗の拳とは1980年代後半に週刊少年ジャンプで連載が始まり、爆発的人気を誇った漫画です。  主人公ケンシロウは、究極の暗殺拳『北斗神拳』の正統な伝承者で、これは一子相伝によってのみ伝わる…」茜　「あ、あの…」先生「はい」茜　「パチスロ北斗の拳のほうを教えてほしいんですけど(&#59;´Д`)ﾉ」先生「あー、そっか。」茜　「いきなりボケないでください！」先生「いや、原作について知っておいたほうが面白みが増すかな、と。」茜　
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<title>パチスロ北斗の拳／北斗の拳SE</title>
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茜　「さてさて、私の北斗初体験は『茜のひとりごと＃北斗』で書いたとおりなのですが…」先生「まったく。嘘をつくとは…」茜　「（*⌒∇⌒*）テヘ♪」先生「笑ってごまかしてもダメ。」茜　「だってぇ、わたし初心者ですよ～？」先生「なら、数えるの忘れた、とか正直に言えばいいのに。」茜　「怒られるかな～、って。」先生「小学生じゃないんだから…」茜　「パチスロ小学校１年生！じゃない、２年生だもん v(ﾟ∀ﾟv)三(vﾟ∀ﾟ)v」先生「…。ま、過ぎた事はいいんだけどさ。」茜　「さっすが先生！先生の心は海より深く
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<title>茜のひとりごと＃北斗 （∂∂）v</title>
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ビギナーズラックなのか、選んでる台がいいからなのか、初チャレンジする台で、ほとんど必ず「ボーナス」にお目にかかる茜です。しかし、北斗の拳はホントびっくり、凄かった。YOU-ARE-SHOCK！あたっあたっあたっ！...ってすごい迫力にア然。YOU-ARE-SHOCK！チェリーもスイカもとりこぼしまくりYOU-ARE-SHOCK！どこからがビックでどこからがレギュラーだかわからなかったけどYOU-ARE-SHOCK！あたっあたっあたっ！YOU-ARE-SHOCK！！ってな感じで17連チャン連チャン
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<title>宵越し狙い？</title>
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茜　「さ～て、今日は何を打とうかなぁ。」先生「んー…、ロクな台ないな。」茜　「ｷｮﾛo(･ω･&#61; ･ω･)oｷｮﾛ　お！これなんてどうですか？」先生「それは低設定据え置きっぽいからダメ。」茜　「んじゃ、こっちは？」先生「連荘ゾーン抜けてるし、設定推測できないからダメ。」茜　「むむむ…」先生「あ、これ打っていいよ。」茜　「これは…蝶を育成する機械ですな(*´∀`)」先生「これ、多分あと100G回したら鳴るから。」茜　「なんですと！」先生「1G連しなかったら捨てていいよ。」茜　「先生はエスパーですか
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<title>スランプに陥ったら…</title>
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茜　「.･ili･. ＿|￣|○ .･ili･.どよ～ん」先生「なんか、すごーく落ち込んでるように見えるのは気のせい？」茜　「わたしは木の精。木を切らないで(人-ω-)☆」先生「チュイーーーーン　ガガガガ」茜　「切るなぁーーーーーーヽ(#`Д´)ﾉ」先生「なんだ、元気じゃん」茜　「.･ili･. ＿|￣|○ .･ili･.どよ～ん」先生「…と思ったらまた落ち込んでる」茜　「わたし、やっぱり才能ないのかしら…」先生「才能？」茜　「パチスロの、才能。」先生「いつも強気なのに珍しいね、そんなこと言うな
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<title>決断力を養え！</title>
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茜　「ｳ～ﾝ(-ω-｀&#59;｡)」先生「調子どお？」茜　「ｳ～ﾝ(-ω-｀&#59;｡)」先生「？」茜　「どうしようかなぁ…」先生「何悩んでるの？」茜　「この台、高設定だと思うんですけど、連荘ゾーン抜けちゃったんですよねぇ。高設定なら打ち続けたほうが良いし、もし違うならここでやめたほうがいいし…」先生「なるほどね」茜　「先生はどう思います？」先生「迷うならやめなさい」茜　「スッパリ言い切りますね(&#59;´Д`)ﾉ」先生「だって、ここでやめればプラスで終わるでしょ。」茜　「でも、高設定台なら、この後もっと爆発して
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