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<title>ＪewelyＤay</title>
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<title>Snatch</title>
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<![CDATA[ <br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f1/d7/10067018202.jpg" target="_blank"><img height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f1/d7/10067018202_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><br><p>監督　ｶﾞｲ・ﾘｯﾁｰ</p><p>出演　ﾍﾞﾈﾁｵ･ﾃﾞﾙ・ﾄﾛ　ﾌﾞﾗｯﾄﾞ･ﾋﾟｯﾄ　他</p><p>SONY</p><p>2000　ｲｷﾞﾘｽ</p><br><br><p>&lt;STORY&gt;</p><br><p> ベルギーで86カラットのダイヤと小粒の宝石を手に入れた強盗は、NYのボスにダイヤを渡す前に、小粒の宝石をロンドンで売りさばくことにする。しかし、仲間のロシア人に裏切られ、彼の宝石はロンドンのギャングに狙われ…。 </p><p>   86カラットのダイヤをめぐって繰り広げられる大騒動は、チンピラたちが全員、機転がきかず、先が読めないために起こるマヌケなものばかりで、そこが笑いのポイント。ガイ・リッチー監督は、小気味のいいストーリー展開で、ダイヤにからむさまざまな人物のエピソードを、テンポよくひとつに束ねることに成功。アイルランド出身の無敵のボクサーでブラッド・ピット、ベルギーでダイヤを手に入れる強盗でベネチオ・デル・トロが好演しているのも見逃せない。</p><br><br><p>☆☆☆☆</p><br><br><p>なんかﾊﾟｯとみた感じ、ﾌﾞﾗﾋﾟが出てるからそう感じたのか</p><p>ｵｰｼｬﾝｽﾞっぽい？それをどんくさくした系？</p><p>でも最後のドンﾃﾞﾝ返しはあたしは想像つかなかったんで</p><p>おもしろかったー。</p><p>ﾊﾟｲｷｰたちのﾁｰﾑﾜｰｸ？がよかった。</p><p>なんせなんせ</p><p>ﾌﾞﾗﾋﾟ様がほんとーに</p><p>かっこよｽｷﾞです・・！！</p><p>試合んときの上半身素敵ーーー笑♡</p><p>てかあーゆー人ってまじで</p><p>なにしてもかっこいー♡♡</p><p>立ってるだけでも雰囲気だけでもかっこいーし</p><p>１つ１つの行動しぐさに魅力を感じるわー♡</p><p>登場人物が多くて、関係がなかなか掴めんかったから</p><p>ほんとに最後らへんでようやくわかってった感じやったｹﾄﾞ</p><p>ﾌﾞﾗﾋﾟがかっこよかったので☆☆☆☆になりました♡</p><p>ﾌﾞﾗﾋﾟ好きにはやばいです♡♡</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 27 May 2008 22:06:26 +0900</pubDate>
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<title>DRAGONNBALL Z 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>第16作</p><p>敵；ﾋﾙﾃﾞｶﾞｰﾝ</p><p>1995　東映</p><br><br><p>&lt;STORY&gt;</p><p>魔人ブウの脅威が去り、グレートサイヤマンの活躍などもあって地球はしばし平和な日々が続いていた。ある日、悟飯とビーデルはいつものようにグレートサイヤマンとしての任務をこなしている最中にホイという老人からオルゴールに封じられた勇者を復活させてほしいと頼まれる。オルゴールを鳴らすことができれば勇者は復活するというが、悟空でさえオルゴールの取っ手を回すことはできず、ならばドラゴンボールに頼んでみようということで神龍を呼び出す。</p><p>神龍によって封印を解かれたオルゴールは美しい音色と共に壊れ、そこからオカリナを吹きながら一人の青年が現れた。彼こそホイの言っていた伝説の勇者・タピオンであった。タピオンのその雰囲気にトランクスは興味津々でついてまわるが、そこでホイの不審な動きも目撃する。その後打ち解けたトランクスとタピオンはカプセルコーポレーションで一緒に兄弟のように住み始めるが、実はタピオンには恐ろしい秘密が隠されていた。かつてコナッツ星を襲った幻魔人ヒルデガーンが彼の体内に封じられていたのである。</p><p>ブルマの提案で封印されていたオルゴールを再現するも、先に封印の解かれた下半身と引き合う力を止められず、ついにヒルデガーンは復活してしまった。果たして悟空たちはヒルデガーンの魔の手から地球を救うことができるのか?</p><br><p>☆☆</p><br><p>やっぱり、それなりにおもしろいけど、ﾄﾞﾗｺﾞﾝﾎﾞｰﾙの素晴しさをたった52分にまとめるのはﾑｽﾞｶｼｲね。</p><p>だって前半の悟空たち激弱やもんー。</p><p>ﾍﾞｼﾞｰﾀなんて出てきた意味あるん？的な。。泣</p><p>もっと活躍してほしかったあー♡</p><p>ちなみに今回のｷｬﾗの由来は、ﾀﾋﾟｵｶ・ヤシ・ｺｺﾅｯﾂかららしい。</p><p>ﾄﾞﾗｺﾞﾝﾎﾞｰﾙはそーゆーﾃｷﾄｰな部分も好きやわー。</p><p>それを探すんも楽しいしなー♪</p><p>それにしても、お調子者のﾄﾗﾝｸｽ＆悟天ｺﾝﾋﾞ可愛ｽｷﾞ♪♪</p><p>今回は結構ﾄﾗﾝｸｽもﾒｲﾝﾁｯｸやったなあー。</p><p>ちなみに。。</p><p>このときﾀﾋﾟｵﾝに貰った剣は、本編の人造人間編のときに未来からきたﾄﾗﾝｸｽの持ってた剣と同じﾃﾞｻﾞｲﾝねんて☆つまりこんときの剣やったんやーって判明☆</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 27 May 2008 19:47:51 +0900</pubDate>
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<title>６９　sixty nine</title>
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<![CDATA[ <br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d1/1e/10066983710.gif" target="_blank"><img height="120" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d1/1e/10066983710_s.gif" width="220" border="0"></a></p><br><br><p>監督　李相非</p><p>脚本　工藤官九郎</p><p>出演　妻夫木聡　安藤政信　太田莉菜　加瀬亮　ほか</p><p>東映　2004</p><br><p>&lt;STORY&gt;</p><br><p>ベトナム反戦運動が高まり、大学紛争の激化で東大の入試が中止になった1969年、楽しく生きるをモットーにする長崎県佐世保の高校生ケン（妻夫木聡）は、仲間のアダマ（安藤政信）、イワセ（金井勇太）らを誘って、映画と演劇とアートとロックが一体になったフェスティバルの開催をぶち上げる。同時に、成り行きから、学校のバリケード封鎖を思い立つ。すべては、憧れのレディ・ジェーン（太田莉菜）のハートを掴みたいがゆえに始めたことだったが、事態はケンの思惑を越えて、ついには警察沙汰になり…。</p><br><br><p>☆☆☆</p><br><p>ｸﾄﾞｶﾝの作品は思わず観てしまいます。</p><p>素直にあほなとこがすごい好きー。</p><p>ありえへんねんけど、おもしろい。</p><p>ブッとんだ青春映画。</p><p>思春期真っただなかの少年の脳内ってこんなんなんやろなーって。</p><p>バリ封とかね。。好きな女のコのﾋﾄｺﾄで。。</p><p>安藤政信が個人的に超らぶなんですが、このｸｰﾙな役どころがまたあたしのなかの安藤政信のｲﾒｰｼﾞを崩さなくて、ほんとにかっこよかったー！！</p><p>深夜のﾌﾟｰﾙの女子更衣室でみんなは頭んなか妄想しまくってんのに、1人まったく興味なさげにつったって、もー時間過ぎとーみたいなﾄｺとかね。</p><p>ただ方言がﾑｽﾞｶｼｽｷﾞて、前半ほとんど曖昧にしか理解できてませんでした。。</p><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 27 May 2008 19:36:27 +0900</pubDate>
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<title>ボディガード</title>
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<![CDATA[ <br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7c/e0/10066981378.jpg" target="_blank"><img height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/7c/e0/10066981378_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>監督　ﾐｯｸ・ｼﾞｬｸｿﾝ</p><p>出演　ｹｳﾞｨﾝ・ｺｽﾅｰ　ﾎｲｯﾄﾆｰ・ﾋｭｰｽﾄﾝ　他</p><p>配給　ﾜｰﾅｰﾌﾞﾗｻﾞｰｽ</p><p>1992　ｱﾒﾘｶ</p><br><p>&lt;STORY&gt;</p><br><p>脅迫状が次々と送り付けられる傲慢な女性シンガーを、敏腕ボディガードが警護をすることになるが、険悪な関係から次第に愛情が芽生え始める。しかし魔の手は次第に過激さを増し……。日本では異常なほど人気の高いK・コスナーと、この映画が初出演となったW・ヒューストンのサスペンス・タッチのラブストーリー。</p><br><p>☆☆☆☆</p><br><p>こんな命懸けで自分のこと守られたら好きになってしまうわー。</p><p>ｹｳﾞｨﾝｺｽﾅｰしぶー。ﾎﾟｰｶｰﾌｪｲｽでひゅ～♪て感じのとこがかっくい～♪</p><p>キメるときはキメちゃうとこが素敵☆</p><p>ﾎｲｯﾄﾆｰﾋｭｰｽﾄﾝのﾌﾟﾛ魂も素敵やしー。あの名曲も流れるし♪</p><p>やー最後の結末は切ないですー。</p><p>１人で泣きながらｴﾝﾃﾞｨﾝｸﾞを迎えました。。</p><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 27 May 2008 19:22:14 +0900</pubDate>
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<title>ﾏｲフェアレディ</title>
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<![CDATA[ <br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a4/1b/10066977803.jpg" target="_blank"><img height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a4/1b/10066977803_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><br><p>監督　ｼﾞｮｰｼﾞ･ｷｭｰｶｰ</p><p>出演　ｵｰﾄﾞﾘｰ･ﾍﾌﾟﾊﾞｰﾝ　ﾚｯｸｽ･ﾊﾘｿﾝ　他</p><p>配給　ﾜｰﾅｰﾌﾞﾗｻﾞｰｽ</p><p>1964　ｱﾒﾘｶ</p><br><br><br><p>&lt;ＳＴＯＲＹ&gt;</p><br><p>言語学専門のヒギンズ教授はひょんなことから、下町コックニー生まれの花売り娘イライザをお嬢様に仕立て上げることになった。富裕階級のフレディーはそのイライザに恋をしてしまうが、一方ヒギンズ教授も初めは義務感でつきあっていたものの、徐々に彼女のことが忘れられなくなっている自分に気づく。まだまだ階級社会の文化が色濃く残るイギリス社会を舞台に繰り広げられるロマンティック・コメディ。</p><br><br><p>☆☆☆☆</p><br><p>ﾐｭｰｼﾞｶﾙ映画♪まあー思ってた感じとは少し違かったかな？</p><p>言葉使いも悪くってとてもレディとはいえない女性から、誰もが認める美しい品のあるレディになるﾍﾌﾟﾊﾞｰﾝの演技力☆すごい綺麗になって登場するｼｰﾝは、わあーーー。。とゆー感じでした。ほんとに綺麗！！</p><p>貴族な感じのｼｰﾝもすごい素敵！あーゆー生活してみたいものです。。</p><p>あーゆー感じの生活が基本の世の中になればいいのにーと思う。。</p><p>生活ってゆーか、格好とか建物とか家具に魅力を感じる☆</p><p>ほんで、２人のはがゆい感じのやりあい！女ゴコロってやつ？おたがい好きやのにーーーみたいな。</p><br><p>まさに“ﾛﾏﾝﾃｨｯｸｺﾒﾃﾞｨ”です♪</p><br><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Tue, 27 May 2008 19:01:28 +0900</pubDate>
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<title>ローマの休日</title>
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<![CDATA[ <br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8c/98/10055300445.jpg" target="_blank"><img height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8c/98/10055300445_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><br><p>監督　ｳｨﾘｱﾑ･ﾜｲﾗｰ</p><p>出演　ｵｰﾄﾞﾘｰ･ﾍﾌﾟﾊﾞｰﾝ　ｸﾞﾚｺﾞﾘｰ･ﾍﾟｯｸ　他</p><p>1954　ｱﾒﾘｶ</p><br><p><br>&lt;STORY&gt;</p><p>ヨーロッパ最古の王室の王位継承者であるアン王女は、欧州各国を親善旅行で訪れていた。ローマでも公務を無難にこなしていくアン。だが実は、彼女はこれまでのハードスケジュールで疲れやストレスが溜まっていた。主治医に鎮静剤を投与されるものの、気の高ぶりからか逆に目が冴えてしまった彼女は、こっそり夜のローマの街へ繰り出すことに。やがて、薬が効いてくるとベンチで寝入ってしまうアン。そこへ偶然通りかかったアメリカ人の新聞記者ジョーは、彼女を一国の王女であることも知らずに自分のアパートで休ませるのだが…。 </p><br><br><br><p>☆☆☆☆☆</p><br><p>名作中の名作！</p><p>まず、ｵｰﾄﾞﾘｰの美貌に圧巻！とんでもなく綺麗です。</p><p>ﾓﾉｸﾛ映画で、それがますます雰囲気出てｲｲ感じ。</p><p>可愛らしくてﾌﾟﾌﾟｯて笑ってしまうよーな、</p><p>おちｬめなｼｰﾝが多々あって、おもしろかった。</p><p>すごく楽しめました。</p><br><p>内容的にわ、単純明快でものすごくわかリやすい。</p><p>ｼﾝﾌﾟﾙやのに、すごくすごく魅力的な映画です。</p><p>ﾀｲﾄﾙと内容がﾋﾟｯﾀﾘ♪</p><p>ほんと最高に魅力的な休日☆</p><p>あんな素敵な休日を過ごしてみたい♪</p><br><p>ｽｸｰﾀｰ２人乗リのｼｰﾝや真実の口のｼｰﾝが特に好き。</p><p>かわいｽｷﾞる！</p><p>ローマという街もすごく魅力的に感じます。</p><br><p>ﾗｽﾄになるにつれ、</p><p>どーしよーもないというｺﾄをおたがいわかっていながらも惹かれあってて</p><p>感情的になっていく展開がすごい好き。</p><p>なんか、この映画わｾﾘﾌも素敵やけど、それ以上に映像が素敵。</p><p>表情とかみてるだけで満足。それだけでも、すごい感情が伝わってくる。</p><p>だんだんだんだんすごい切なくなる＞＜</p><p>ｺﾚがたった１日の出来事やねんもんなあー。</p><p>友情も素敵やし☆</p><br><p>もー何回でも観たい！！</p><p>ﾓﾉｸﾛ映画にﾊﾏリそう～。</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 22:53:26 +0900</pubDate>
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<title>魔法にかけられて</title>
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<![CDATA[ <br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/72/bb/10055125785.jpg" target="_blank"><img height="168" src="https://stat.ameba.jp/user_images/72/bb/10055125785_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p>監督　ｹｳﾞｨﾝ･ﾘﾏ</p><p>出演　ｴｲﾐｰ･ｱﾀﾞﾑｽ　他</p><p>配給　ｳｫﾙﾄﾃﾞｨｽﾞﾆｰ</p><p>2008　ｱﾒﾘｶ</p><br><p>&lt;STORY&gt;</p><p>アンダレーシアで動物たちと暮らす美しい姫、ジゼルは、運命の人と出会い、結婚する事を夢見ていた。ある日、怪物に襲われたジゼルは、エドワード王子に助けられる。お互い一目惚れし、出会ったばかりにも関わらず、完璧なデュエットを披露し、翌日結婚する約束をする。しかし、王子の結婚を喜ばない継母のナレッサ女王は、魔女を送り込み、ジゼルを井戸に突き落とす。なんと、その井戸は、現代のニューヨークに繋がっていた！</p><p>『美女と野獣』、『アラジン』など、数多くのプリンセス・ストーリーを生み出してきたディズニーが、全く新しいプリンセスを誕生させた。心優しいアニメのプリンセス、ジゼルが実写の世界に迷い込み、本当の愛について学んでいく。ジゼルは、動物と話が出来、突然ミュージカルのように歌い出し、ピンチを切り抜ける、ディズニープリンセスの集大成といえるキャラクター。しかし、ラストでは予想外の選択をする、メッセージの隠し味がされたファンタジー。</p><br><br><p>☆☆☆☆☆</p><br><p>もーやっぱﾃﾞｨｽﾞﾆｰ映画だいすき。素敵ｽｷﾞる！！</p><p>特にﾌﾟﾘﾝｾｽ系わほんとだいすき。</p><p>期待を裏切リません！</p><p>ほんとしあわせな気分になれる♫</p><br><p>実写ってどーなんやろー思ったｹﾄﾞ、</p><p>ｲﾒｰｼﾞをまったく崩すことなく実写にしててぜんぜん違和感なかった。</p><p>てかおもしろかった。</p><br><p>ﾃﾞｨｽﾞﾆｰ映画って、絶対ﾊｯﾋﾟｰｴﾝﾄﾞやし、</p><p>展開的にわ似てるのに、どれを何回観ても</p><p>飽きひんし、観る度しあわせな気持ちになれる。</p><p>夢の世界って感じ。</p><br><p>この映画も、ちょーﾛﾏﾝﾁｯｸ！</p><p>展開わ今までと少し違った感じで新しい感じで。</p><p>でもそれもまたよかった。</p><br><p>ほんまﾃﾞｨｽﾞﾆｰわ夢の国やなー。</p><p>なんかみんながあんな性格してたら世界も救えそうだとか</p><p>現実を忘れて夢をみてしまう。</p><p>それがﾃﾞｨｽﾞﾆｰの魅力なんかな。</p><br><p>それにしてもあんな女のコほんと素敵。</p><p>なんの疑いもなくまっすぐ信じることができて。</p><p>ほんとに素直でかわいすぎる。</p><p>人を変えてしまうよーなﾊﾟﾜｰがあるやんなー。</p><p>子役の女のコもすごいかわいかった！</p><br><p>あたしももう21歳。</p><p>現実がｲﾔでもわかる歳になってるｹﾄﾞ、</p><p>でもやっぱリこんな世界を夢みてしまいます。</p><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 24 Mar 2008 22:10:39 +0900</pubDate>
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<title>インハーシューズ</title>
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<![CDATA[ <br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/34/e6/10055058523.jpg" target="_blank"><img height="312" src="https://stat.ameba.jp/user_images/34/e6/10055058523_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><br><p>監督　ｶｰﾃｨｽ･ﾊﾝｿﾝ</p><p>出演　ｷｬﾒﾛﾝ･ﾃﾞｨｱｽ　ﾄﾆ･ｺﾚｯﾄ　他</p><p>配給　20世紀FOX</p><p>アメリカ</p><p>2005</p><br><br><p>&lt;STORY&gt;</p><p>周りが羨むスタイルと美貌を持ちながら、難読症というハンディキャップがコンプレックスとなっているマギー。一方、姉のローズは弁護士として成功しているものの、自分の容姿に自信が持てずにいた。定職にも就かず、ローズの家に居候していたマギーはある時、ローズの留守中に訪ねてきた彼女の恋人にちょっかいを出してしまい、怒ったローズに家を追い出されてしまう。どこにも行く当てのないマギーは、仕方なく亡くなった母方の祖母エラのもとを訪ね、彼女が世話役をする老人たちの施設で働かせてもらうのだが…。</p><br><br><br><p>☆☆☆☆☆</p><br><p>もーｷｬﾒﾛﾝのｽﾀｲﾙのよさ！</p><p>あんなｽﾀｲﾙよかったら何着てもキマるよなー。</p><p>ふつ～のｺﾒﾃﾞｨ系かと思いきや、ﾗｽﾄになるにつれ、感動であったかくなリます。</p><p>ﾏｷﾞｰのどーでもいいと思っていたよーな毎日がだんだんわくわく楽しい毎日に変わっていく感じが</p><p>すごいわかリやすく伝わってきてよかった♪</p><p>姉妹愛に泣かされます。</p><p>おじいちｬんが亡くなったとき、おじいちｬんのお孫さんがﾏｷﾞｰのこと知ってたｼｰﾝにも涙。</p><p>初めて人の役に立てたって実感できるよーな出来事。</p><p>おばあちｬんと孫の関係もよかった。</p><p>おばあちｬん、かっこいーし可愛いし。</p><p>ﾏｷﾞｰと仲を深めよーとみんなで作戦考えて実行したｼｰﾝかわいい♪</p><p>てゆーか、ﾌﾛﾘﾀﾞってほんまにあんな街なんかな。すごい素敵！！</p><p>あんな雰囲気なんかな～行ってみたい～。</p><p>映画の中でのﾌﾛﾘﾀﾞのマダム達わｶﾅﾘ素敵でした。</p><p>人生の大先輩やもんねー。</p><p>最初わ壁があったみんなも、だんだんお互い認めあって素敵な仲になっていく姿が素敵☆</p><p>いい風に変わっていったﾏｷﾞｰが、結婚式で詩を読むｼｰﾝに感動☆</p><p>そして、話わ少しそれますが、</p><p>ﾗｽﾄｼｰﾝのｷｬﾒﾛﾝでわ彼女の魅力わｼﾙｴｯﾄだけでも伝わってくるねんなーと思った。</p><p>また観たいと思える♪</p><br><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 24 Mar 2008 15:02:10 +0900</pubDate>
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<title>マリーアントワネット</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/71/52/10053210801.jpg" target="_blank"><img height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/71/52/10053210801_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><br><p>監督　ｿﾌｨｱ･ｺｯﾎﾟﾗ</p><p>出演　ｷﾙｽﾃﾝ･ﾀﾞﾝｽﾄ　他</p><p>配給　ｺﾛﾝﾋﾞｱ</p><p>2006</p><br><p>&lt;STORY&gt;</p><p>オーストリア・ハプスブルグ家の末娘マリー・アントワネットは14歳で、フランスのルイ・オーギュスト(後のルイ16世)と結婚。格式を重んじるヴェルサイユ宮殿での生活に始めは戸惑うものの、盛大な晩餐会やファッションリーダーとして贅沢三昧の日々を送っていた。4年後、ルイ15世は急逝し、若いふたりは王位を継承する。ほどなくしてマリーは待望の世継ぎを出産。わが子を心の拠り所とするのだが、魅力的なフェルゼン伯爵と逢瀬を重ねたこともあった。一方、財政難に困窮したフランス国民は各地で暴徒と化していき・・・。誰もが知ってる歴史上のマリー・アントワネット。そのきらびやかな宮殿生活とは裏腹に、妻、母、そしてひとりの女性として揺れ動く心にフォーカスした作品。<br></p><br><br><p>☆☆</p><br><p>女のコのための映画って感じ<img class="emoji" height="16" alt="リボン" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F29.gif" width="16" border="0"><br><br>も～まじで映像が可愛い。<br>観てるだけでしあわせなくらい 可愛い！！<br><br>ﾊﾟｽﾃﾙな映像だらけで<br>ﾋﾟﾝｸ、ﾌﾘﾌﾘ、ﾋﾟﾝｸ！とにかくﾋﾟﾝｸ！みたいな。<br><br><br>ﾌｧｯｼｮﾝやケ-キや小物とか<br>すべてがまじ可愛い。</p><br><p>女のコの夢の世界のよう。<br></p><p><br>映画の撮影わすべて<br>ﾍﾞﾙｻｲﾕ宮殿で行われたらしい。</p><br><p>内容的にわ・・・やけど、</p><p>映像が可愛ｽｷﾞたのでそれでｵｯｹｰです。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 23:15:49 +0900</pubDate>
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<title>さくらん</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/22/90/10053202066.jpg" target="_blank"><img height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/22/90/10053202066_s.jpg" width="220" border="0"></a> </p><br><br><p>監督　蜷川実花</p><p>原作　安野モヨコ</p><p>音楽　椎名林檎</p><p>出演　土屋アンナ　菅野美穂　木村佳乃　安藤政信　夏木ﾏﾘ　椎名桔平　成宮寛貴　他</p><p>配給　角川</p><p>2007</p><br><br><p>&lt;STORY&gt;</p><p>吉原遊郭「玉菊屋」に売られて来た8歳の少女、きよ葉。女だけの世界で自分も<br>遊女になっていくのが怖いと逃亡を試みるが即座に捕まってしまう。店番の清次<br>は咲かないと言われた吉原の桜が「もし咲いたら」ここを出してやるという。<br>トップ花魁・粧ひの挑発に乗せられ吉原一の花魁になる決意を固めたきよ葉は<br>花魁街道まっしぐらに人気遊女への道を駆け上がっていく。<br>ところがある日、きよ葉は客の惣次郎と激しい恋に落ちる。偽りの愛を売る世界に<br>身をおきながら、唯一、真実の愛を感じられる瞬間に酔いしれるきよ葉。<br>しかし、きよ葉をねたむ花魁・高尾の策略によって惣次郎との仲を引き裂かれてしまう。<br>18歳になったきよ葉は、凄まじい人気を呼んで、誰もが憧れる花魁の座を勝ち得る。<br>やがて身請けを申し出た大名・倉之助の登場で、吉原を出ることに。その当日、<br>咲かないと言われた吉原の桜に奇跡が!それを目にしたきよ葉と清次は・・・。</p><br><br><p>☆☆☆☆☆</p><br><p>原作も読んでめちｬハマった！</p><br><p>たぶん 原作を先に読んでたから理解しやすかった。</p><p>読んでなかったら、理解するのに少し時間がかかるかも。<br><br>役がみんな適役で原作のｲﾒｰｼﾞぴったリ！</p><p>この役わ土屋ｱﾝﾅのためやと思うくらい。</p><p><br>土屋ｱﾝﾅやばい。<br>菅野美穂や木村佳乃もすごいｷﾚｲし。<br>安藤政信様わほんとにかっこいーし<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"><br>まずｷｬｽﾄに満足。<br><br>音楽も椎名林檎やからｲｲ感じやしとにかく映像が豪華絢爛て感じ！<br>すごい綺麗。<br><br>どんな時代に生まれても周リや環境のせいにせず、</p><p>自分を貫く主役の姿がめちｬ素敵<img class="emoji" height="16" alt="ぴかぴか（新しい）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F66.gif" width="16" border="0"><br><br>この時代の話好きやし<br>林檎もﾓﾖｺも土屋ｱﾝﾅも安藤政信も菅野美穂もだいすきやから<br>茜わ大大満足でした！</p><br><p>ちょ～脇役とゆーかまじ一瞬やけど小栗旬とかも出てたリ。</p><br><p>"人よリ多くもらうものわ人よリ多く憎まれる”</p><p>ってセリフが印象的。</p><br><p>もう軽く５回わ観てますが、何回観ても飽きないぐらい大好きな映画の１つです。</p><br><p>漫画のほうもおもしろいのでｵｽｽﾒです♪</p><br><br><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 22:35:18 +0900</pubDate>
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