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<title>akapieroさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>転職とネギ畑とファミリーマート</title>
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<![CDATA[ 久々の更新です。<br>最近ずっと忙しくて全くライフも出来ないような状況でした。<br><br>近況報告<br><br>納棺師として4年働いていましたが、縁あってずっと憧れていた車の整備や板金の仕事に転職することになりました。8月中は納棺師としては営業所の責任者だったので、後任者に仕事の引き継ぎや指導をしたり、俺の変わりに入った人を一人で業務に回れるように教育していました。仕事が終わった後に今度は次の仕事場に行き、少しずつですが整備の仕事等を教えてもらっていました。<br><br>そんなこんなでまったく暇のない状況でしたが、今日から有休消化がはじまったので少し息抜きが出来るかなと思います。<br>有休中も新しい仕事場に行っていろんな事を覚えていかなきゃいけませんが、憧れていたことなので楽しくて仕方がありませんw<br><br>あとは最近、初音ミク大感謝祭＆ミクパの限定DVDを購入したのでそれを見てはしゃいでいます。<br>やはり、初音ミクはサイコーです。ライブではネギ畑が揺らぎ、荒ぶり、跳ねまくっています。<br>ファンの一体感がぱないですw<br>そして、忘れてはいけないファミマ　ミク一番くじ！！やりましたよ。彼女と二人で合わせて2万円分！！！…しかし出ないA B賞（泣）。その代わりにc賞が3つも手に入りましたw<br><br>今回のくじは結構オールマイティーに手に入ったので良かったのではないかとほくほくしておりますw<br><br>ですが、最近はボカロ部の方々も忙しいようでなかなか前のように話したり出来なくなってきているのが残念です。<br>また皆で話したいものです。<br><br><br>以上　赤ピエロでした。
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<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 22:29:25 +0900</pubDate>
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<title>昨日帰ってきて久しぶりに作ってみた。</title>
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<![CDATA[ イラストとは違うけど、こういったデザインをつくることも好きな事の一つ。<br>久しぶりだったので、手慣らし程度に作成。<br><br>もっと色彩感覚を高めていきたいと作り終わって思った作品でした。<br><br>※英文は100パーセント翻訳機だよりなので、間違ってても許して下さいっw<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120608/22/akapiero/14/fe/j/o0595084212017528602.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120608/22/akapiero/14/fe/j/t02200311_0595084212017528602.jpg" alt="akapieroさんのﾌﾞﾛｸﾞ"></a>
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<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 22:22:30 +0900</pubDate>
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<title>クソったれな世界にこんにちわ</title>
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<![CDATA[ あ～暑い、でもまあ仕方ない。<br><br><br>突然ですが、俺は見知らぬ人から声をかけられることが非常に多い。<br>道ばたで…服屋で…本屋で…100円ショップで…パチンコ屋で…などなど…<br><br>今日はそん中からエピソードを書こうと思う。<br><br>とある自動販売機にて…<br>俺はジュースを買うため、自販機へと向うとパックのジュースを買っている中年女性（以下おばちゃん）がいた。俺もその自販機を使おうと思っていたので、後ろに並んだのだが、その直後、おばちゃんが振り向き俺に言い放った。<br><br>おばちゃん『どうゆうことなの！！！！？』<br><br>俺『何がですか？』<br>俺心中『ええええええ、なにこのおばちゃん！！！』<br><br>おばちゃん『なんで商品出てこないの！！！！？』<br><br>俺『何買ったんですか？』<br>俺心中『しらん！！！！そんなん俺しらん！！！！』<br><br>おばちゃんが指を指した商品はペットポトルのお茶。<br>140円也。<br><br>自販機に表示されている金額は<br>120円。<br>……<br><br>俺『お金足りてませんよ？』<br>俺心中『足りんのは己の頭じゃ！！！どうゆうことなのと聞く前にわからんかい！！！』<br>おばちゃん『あら、ほんとだ。』<br>20円を追加し、無事購入成功。<br><br>おばちゃん『ほんと年取るといやよね～』<br>と去り際に言いながら俺の肩をバシバシ叩いて去っていった。<br><br>叩かれた肩を押さえつつ、俺も缶コーヒーを購入。<br><br>その日の缶コーヒーはなんともまぁ切ない味がした。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akapiero/entry-11270128112.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 00:08:08 +0900</pubDate>
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<title>ぶへ〜</title>
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<![CDATA[ はい、こんばんわです。<br>更新頻度が低い？あぁ、これは通常スペックです。<br><br>そうなんです。最近暑くて汗かいてます。<br><br>いま、実は過去に描いたものをうpしようとしたら、あまりにも哀しい出来なものが多かったので、また次回にしますw<br><br>がんばって時間をとって、一枚くらいうpできたらと思います。<br><br>俺自身、ココ数年イラストを描いてなかったのでブランクが半端ないっす泣<br>でも、この間落書きしてみたら描くのがやっぱり楽しいっす。<br><br>一度は離れた世界だけれども、もう一度がんばってみたいと思いました（あ、完全に趣味程度でですが）。<br><br>あ～夏はブランクを取り戻そう。そのためにも仕事を辞めよう。<br>仕事やめるのはすぐすぐとはいかないかもしれないけど、今年は計画的に実行に移そうと思える一年になりそうです。<br><br>いい具合にまとまったかもしれないので<br>今日はこの辺で…でわでわ
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<link>https://ameblo.jp/akapiero/entry-11261475525.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2012 23:29:37 +0900</pubDate>
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<title>人の重さ</title>
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<![CDATA[ 準備はいいですか？<br>下記の文章重いです。<br>めっぽう重いです。<br>注意して下さいね。<br><br><br><br>ラープさんの日記を読んでいてふとよぎった思い出話を一つ。<br><br>手をつなぐって普段親しい人となら自然とすることでもあり、スキンシップの第一歩だと俺は思う。<br>では、その親しい人と最後に手をつなぐのはいつだろう、それは亡くなって最後に触れられる瞬間だ。<br><br>俺は仕事柄そう言った場面を毎日見ている。人々は口々に亡くなった大切な人に声をかけている。<br><br>そんな中でも俺はひどく印象に残ってしまった一例がある。<br><br>亡くなった方は生前とても家族を大事にし、自身の病気とも必死に向き合っていたんだろう。<br>喪主は奥様でなく、息子さん。俺と変わらぬ年だった。<br>息子さんが最後に故人の手を握りいう『俺が絶対母さんは守っていくから、大丈夫だから』と言葉はよくドラマでも聞くような台詞だろう。<br>しかしその人の目が違った。決意に満ちていて覚悟にも似た風だった。<br>俺はその人の目を見た時、自身と重ねてしまい、初めて仕事中に泣かされた。<br><br>という思い出話<br>以下、感想<br><br>この時に俺にはまだそんな覚悟はありはしない、まだまだ子供だと実感した。<br><br>親が亡くなるとき子には見えない何かが受け継がれると思った。その時に感じる責任や重圧こそ親の背負っていたものなんだと思った。<br><br>親はいつまでも偉大だ。どんなに反発したとしても、到底敵わない。<br><br>だから俺は親に出来る限りの事をして、最後にはしっかり手を握って俺の言葉を伝えたいと思う。<br><br><br><br><br>次回からはもう少しラフにしていきたいと思います…（汗）
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<pubDate>Mon, 14 May 2012 02:24:26 +0900</pubDate>
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<title>ブログ開始ーーーー★</title>
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<![CDATA[ 知ってる人はおまたせしました＆知らない人は初めまして！！<br><br>ブログ自体、昔やっていた時に閉鎖して以来なので久々です。<br><br>何も内容のないプログかもしれませんが暇な時にみてやってくださいw<br><br>ではではこんなだらだらした感じですた～～～～～と★<br>
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<link>https://ameblo.jp/akapiero/entry-11249529153.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2012 15:46:04 +0900</pubDate>
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