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<title>akari-3346のブログ</title>
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<title>幸福への近道「松原照子」９月２日</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">日記</font></div><div><div><font size="3">ウンコちゃんのお話しをすると「やめてよ」と思う人は、自分が元気だと思っている証拠です。<br>水洗式のトイレのおかげで、自分のウンコちゃんと対面出来るようになりました。<br>だからと言って、親兄弟、夫妻といえども、人のウンコちゃんを見ることはありません。<br>だからね。健康なるウンコを知らないかもしれません。<br>最高なるウンコの形は　バナナ形。<br>もしもですよ、丸い粒状のウンコ、早々切れ切れのウンコは決して腸がよい状態ではありません。黄褐色はいいウンコ（笑）。<br>ウンコのにおいも健康のバロメーターです。<br>ご自分の健康は、先ずウンコとご挨拶することから始めてください。</font></div><div><font size="3"><br></font></div><div><font size="3">世見</font></div><div><div><font size="3">人間は天才だぁ～！<br>音までも楽器で操れる！<br>いったい、どれほどの音を出せるのだろうか。<br>自然が奏でる音に価値を見出していた人々は、現在の日本では随分と減った。<br>もう少し季節が進むと、風が木枯らしの曲を聴かせてくれる。<br>その音と共に冬将軍がやって来て、人々は暖を取り始める。<br>風の演奏は至る所で聴ける。<br>風が強くなればなるほど人々は困った顔をし、木々の間を通り抜けるその音は、夏ならば涼しさを感じる曲になる。<br>自然界の音は生命の音。<br>波が、浜辺に近付いたり、沖に引っ張られるように戻ったりする時の音を聴けることはあるのだろうか。<br>川の流れ、海に辿り着くまでの音の世界は「酒なら美酒」と表現したくなる。<br>雨の音も、落下先の違いで随分と音色が変わり、石畳と雨のハーモニーは惚れ惚れとする。雨も程々なら聴き入っていても時が経つのを忘れられるし、聞き場所によっては居心地がいい。<br>雪が降る音は雨が降る音とは違う。<br>あんなにも真白いものを作れるとは、いったい作者は誰なのだろう。<br>現代人が忘れてしまった自然界の音の世界には、生命が宿っている証の音がある。<br>私達は、人間がつくり出した音が広がる世界に生き過ぎているのかもしれませんが、この地球上には、自然と共に暮らす人々が今も暮らしています。<br>「心に余裕を持ちたい」この思いはすぐに完結出来る。<br>時が経つのを楽しめば良いだけだから。<br>それ程の問題があるわけがない。<br>幸せとは、自然の音に耳を傾けられるかどうかにあると思う。</font></div></div><div class="mark"><font size="3"><br></font></div><div><!-- #indexContentBox Opinion --><font size="3"><!-- 世見 --><!-- お知らせ一覧 -->   <br></font></div><div class="indexContentBox"><h2><font size="3"><br></font></h2><div class="indexContentBoxIn"><div class="newsBox clearfix"><div class="photo"><font color="#0066cc"><br></font></div><div class="newsBoxR"><a target="_blank"><br></a></div></div></div></div></div><div class="mark"></div>
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<link>https://ameblo.jp/akari-3346/entry-12523975878.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2019 07:48:09 +0900</pubDate>
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<title>幸福への近道「松原照子」９月１日</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">日記</font></div><div><div><font size="3">令和元年の夏をまだ楽しんでいたい。<br>こんな思いの人もいるのかなぁ～。<br>季節の移り変わりを見せてくれる日本。<br>「いい国に暮らしている」。この自覚をたまには感じてもいいのではと思ったりしますが、何でもあって当り前、四季があっても当り前と思う人もいるのでしょうね。<br>でもね。あって当り前も、いて当り前の人も、本当はよく考えないといけません。<br>ご両親もいてくれて当り前はありませんからね。</font></div><div><font size="3"><br></font></div><div><font size="3">世見</font></div><div><div><font size="3">「戦後」この言葉が風化し始めている思いがします。<br>9月1日、この日は1945年にもやって来ました。<br>今日と違うのは、アメリカ軍の空爆で日本中が焼野原になり、広島・長崎では原爆が投下されて生き地獄を体験させられたということです。<br>戦争を好きな人などいないと信じたいのですが、人間は争うことが好きなのか、今もどこかで紛争が起きています。<br>同じ9月1日でも、1923年は人々を自然の脅威が襲いました。<br>関東大震災です。<br>あの日から96年も経つと、大激震が走り、火災が発生して火の海だった場所も、まったく分からなくなってしまっています。<br>東京では80ヶ所以上から火の手が上がり、半数は消火したものの、飛び火で出火場所を広げました。<br>大正の出来事でした。<br>96年という年月は、昭和・平成・令和と元号を変えましたが、三元号を通し、今もお元気でお過ごしの方もおられる年の流れです。<br>来年の今日という日は、東京オリンピックも終わり、暑さだけが残っていることでしょう。<br>日本は地震大国です。<br>関東大震災の時のように七輪で料理することは今ではありませんが、阪神淡路大地震の時のように大火を招くことはあります。<br>関東大震災の発生時刻は、午前11時58分41秒でした。<br>大地はゆっくりと揺れ始め、約15秒後、大激震が東京を襲いました。そして、その大激震は約2分間も続いた後に収まりました。<br>今日は、いつ起きるかわからない大地震に対しての「備え」を、しっかりと心にお持ちいただきたいのです。<br>恐怖心は“生き力”を低下させますので、どうかお忘れにならないように。</font></div></div><div class="mark"></div></div><div class="mark"></div>
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<link>https://ameblo.jp/akari-3346/entry-12523975875.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Sep 2019 07:45:53 +0900</pubDate>
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<title>幸福への近道「松原照子」８月３１日</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">日記</font></div><div><div><font size="3">北海道さ～ん。<br>秋の気配がいっぱいですが、明日になるとね、夏休みが終わり、そして子供達が海辺から姿を消します。<br>海も秋を感じ始めている気もします。<br>残暑は、夏が、終わるのをまだ嫌がっているからかもしれません。<br>今年の夏と去年の夏、又やって来る来年の夏。その夏にはその夏の思い出があります。</font></div><div><font size="3"><br></font></div><div><font size="3">世見</font></div><div><div><font size="3">令和元年の8月は今日で終わりです。<br>日本は元号が代わり、今日で4ヵ月が過ぎてしまいました。<br>世界には「何これ、不思議だなぁ～」と言う謎に包まれたことが多く存在します。<br>クレオパトラの宮殿と言えば、ワクワク感を隠せません。<br>エジプトのアレクサンドリアの海底には、約2000年前の王宮遺跡が眠っていたのです。<br>発見されてから23年が経ちますが、海底に眠っていた古代遺跡の謎は今、どれくらいわかったのでしょうね。<br>796年、ナイル川の河口アレクサンドリアで大地震が起きました。この大地震が原因で、王宮遺跡は海底へと沈んでしまったのです。<br>きっとね。太平洋の海底深いところには、アレクサンドリア以上の遺跡が今も静かに眠っていると思っています。<br>紀元前250年頃、ファロスの灯台は完成したと言われていますが、この頃というのは人間力が暴発していたのでしょう。<br>ユカタン半島でも、熱帯雨林の中に多くの都市が栄えていました。<br>マヤ文明です。<br>「密林の中に都市が出来、繁栄した」このことを思うとね。宇宙人が着陸したのか、まさかとは思いますがこんな思いもいたします。<br>不思議なのが、9世紀に入ると各都市が次々と放棄されてマヤ文明が滅んだこと。<br>私の空想の世界では、この後世界中に人々が広がって行った気がするのです。<br>このマヤ文明滅亡の謎は、マヤ暦の中に隠されていると思いたくなるのです。<br>暦と各都市との関係性だけではなく、あの頃の人々の生贄を得るための争いにも原因があった気がしています。<br>まぁ～ね。世界中を見てみると、科学が進歩した今でも謎が多過ぎ、また私達を謎解きの世界へと連れて行ってくれます。</font></div></div><div class="mark"></div></div><div class="mark"></div>
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<link>https://ameblo.jp/akari-3346/entry-12523975873.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Aug 2019 07:03:52 +0900</pubDate>
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<title>幸福への近道「松原照子」８月３０日</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">日記</font></div><div><div><font size="3">意外とね。外見は何事に於いても強く見える人が、「あれ、気が弱いの」なんてことが見えると、親しみが湧いたりします。<br>又、気の弱そうな人が「気が強い」と、「あれ、もしかして頼れるの」と思ったりもします。<br>見かけによらない人って多くいる気がします。<br>ということはですよ。<br>もしかしたら、見る目がないのが自分かもしれません。</font></div><div><font size="3"><br></font></div><div><font size="3">世見</font></div><div><font size="3">こんなことを書くと、当時を懐かしく思ってくださる方もいてくださることでしょう。又、「ヘェ～　そうだったの」と思う人もおられることでしょう。<br>娘時代、喫茶店というより、暖簾がかかった新型食堂とでも申しますか、喫茶店のような、そうでもないようなお店がありました。<br>当時、珈琲が一杯35円。<br>ミルクコーヒーのことを、神戸では「ミーコ」と呼んでいました。<br>三ノ宮に純喫茶と言われるものが登場して、当時コーヒー一杯が100円だったことにはとても驚きましたが、純喫茶は不良の行くところだと誰かが言っていました。<br>後から知ったのですが、純喫茶とは酒類を扱わない純粋な喫茶店ということだったのです。その後、ジャズ喫茶、クラシック喫茶ができ、目的は音楽を聴きに行くことと、珈琲を飲むこと。ただし会話は禁止というのが暗黙の約束事でした。<br>歌声喫茶なんかも出来たりしてネ。<br>アコーディオンに合わせて皆で歌うのです。<br>今の若者達がこの光景を見ると、「なにやってんだろう」と思うかもしれませんが、私達の若い頃は、「純粋」この言葉が大好きだったんぁ～と思います。<br>神戸にパウリスタというお店があってね、ケチャップ味が最高のスパゲティーの味が忘れられません。<br>今ではパスタって言うのですよね。<br>秋葉原には「メイドカフェ」がありますが、あそこは純喫茶でもなく、何と言ったらよいのでしょうね。<br>今ではケーキの美味しい喫茶も出来て、私を乙女心に戻してくれます。<br>こんなことを書いたので、今から珈琲を飲むことにいたします。<br>あなたもお好きな飲み物を召し上がれ。</font></div></div><div class="mark"></div>
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<link>https://ameblo.jp/akari-3346/entry-12523975871.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Aug 2019 07:42:45 +0900</pubDate>
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<title>幸福への近道「松原照子」８月２９日</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">日記</font></div><div><font size="3">ご自分の性格をご存知ですか？<br>私は今の歳になって自分の考え方が理解出来るようになりました。かなりの天然なのもわかりました。<br>人が集まるとサービス精神が溢れはしゃぎます。<br>以前勤めていた会社の社長に、「親切の押し売りをし過ぎだ」と言われたことがあります。今は本当だなぁ～と思います。<br>でも、性格って直らないのか、直したくないのか、それとも今までこの性格で生きて来たので、まぁいいか、と思っているのか、中々直りません。<br>後10年生きられたら自分のことがもっとわかる気がするので、健康一番で過ごします。</font></div><div><font size="3"><br></font></div><div><font size="3">世見</font></div><div><div><font size="3">幕末には、日本に多くの外国人がやって来ました。<br>その頃の日本を見た外国人は、日本人をどのように見たのでしょうか。<br>鎖国状態が続いていた日本です。<br>私はめったに行きませんが、カラオケに行くと『お吉物語』（お題はこうだったかなぁ）、この歌を唄いたくなるのです。<br>「泣いて昔が返るなら‥‥♪」<br>お吉さんが「唐人お吉」と呼ばれてどんな思いをしたのだろうかと、この歌を唄いながら女心を感じたりします。<br>唐人とは、当時の外国人のことです。<br>もしも、お吉さんが下田で一番人気の芸妓でなければ、この物語はなかったか、あるいは別の女性がお吉さんの代わりをしていたかもしれません。<br>お吉さんは誰もが羨む美貌の持ち主でした。<br>私のような顔立ちならば選ばれなかったのに、本当にお気の毒です。<br>アメリカ総領事として来日していたタウンゼント･ハリスに、幕府は愛妾としてお吉を差し出したのです。<br>あの当時、幕府から命令されたら断ることは出来ません。<br>きっと、泣く泣くお吉はハリスももとに行ったことでしょう。<br>3日でハリスはお吉を送り帰したのですが、外国人の情婦としてしか人々は見なかったのです。<br>もしかするとハリスは、お吉に一目惚れをしたためにお吉をすぐに帰した‥‥こんな風に思いたくなります。<br>お吉は大工の鶴松と暮らしはじめ、下田に戻って小料理屋を開いたりしたものの、上手く行かず入水自殺をしてしまいます。<br>「唐人お吉」と蔑まされたお吉の人生ですが、今頃はあの世とやらでハリスさんと二人、仲良くしてくれていると信じたい。</font></div></div><div class="mark"></div>
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<link>https://ameblo.jp/akari-3346/entry-12523975869.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Aug 2019 07:41:51 +0900</pubDate>
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<title>幸福への近道「松原照子」８月２８日</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">日記</font></div><div><font size="3">花を見ると心が落ち着くのは何故なのでしょうね。<br>でもね。咲き乱れた花の中に枯花が増え始めると、花が愛しくなくなるのか、扱いが今までとは違う人もいる気がするのです。<br>やがて美しく思えた花達も、人々から忘れ去られて行く日が来ます。<br>切り花は特に、お別れの日が早くやって来ます。<br>でもね。花達にも意識があると私は思っていますので、心を込めて会えたことに「ありがとう」と言っているのです。</font></div><div><font size="3"><br></font></div><div><font size="3">世見</font></div><div><div><font size="3">富士山がいつの日か必ず噴火することは、誰もがわかっています。<br>ただ、自分が生きている時は噴火を見たくない、と思っている人も多いようにも思います。<br>312年前の12月16日、富士山は南東の山腹（4～5合目）に火口が開き、爆音と共に大爆発しました。<br>富士山は日本最大の活火山です。<br>この富士山、火山としては若いのだそうです。<br>噴火によって、昔は「せの海」と呼ばれていた湖は、精進湖と西湖に分断されました。<br>これが宝永噴火です。12月16日午前10時頃、地震が起きたかと思ったら大爆発したのです。江戸でも正午頃には火山灰が降り始めたと言われます。<br>私は、箱根が火山だとは思いにくかったのですが、箱根山も立派な火山なのです。<br>富士山は、どうやら4つの火山がひとつになっているらしいのです。<br>地図を触るとね。<br>箱根火山が元気になると、愛鷹火山も元気になりたがるのです。<br>古い富士山ってあるのかなぁ。<br>富士山に凍土或いは氷床ってあるのかなぁ。あったら「溶ける」この字が出て来るの。出来れば小さな噴火で終わって欲しい。<br>南海地震が起きたとき、富士山に影響がなければいいのですが。<br>箱根火山は今日も元気です。<br>もしも今度富士山が大噴火をしたら、火山灰はどうなるのでしょうか。<br>人々は火山灰が重くなり、災害が大きくなると思います。<br>富士山はいつの日か噴火するでしょう。<br>でも、小規模噴火で終わって欲しいです。</font></div></div><div class="mark"></div>
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<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 07:47:23 +0900</pubDate>
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<title>幸福への近道「松原照子」８月２７日</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">日記</font></div><div><div><font size="3">知らないことなのに「知らない」って言えないことってありませんか？<br>知らないと言うと馬鹿にされるからかなぁ～。<br>それとも、どんな気持ちになるからでしょう。<br>でもね。知らないことの方が知っていることより多いですもの。<br>知らないことは「知らない」とはっきり言う方が、心は楽になると思いますが、どうですか？</font></div><div><font size="3"><br></font></div><div><font size="3">世見</font></div><div><font size="3">お日様は、休日もなく地球を照らしてくださっています。<br>夏には雲がかかるとホッとする時もありますが、ギラギラと照り付ける陽射しには「暑いのはもうごめんなさい」と言いたくなります。<br>私は昨年の暑さを忘れているだけに、きっともう少し経って秋風が吹く頃には、今年の暑さも忘れていることでしょう。<br>一年などアッという間です。<br>今年も9 ・10・11 ・12 と、4カ月で終わります。<br>あと数日で9月ですよ。<br>やがて山並みが秋色に染まり、12月に入ります。<br>令和元年の夏は、こうして過ぎて行きます。<br>海が誕生したのは45億年前。<br>生命が誕生したのは36億年前。<br>人類は新参者です。誕生してまだ500万年です。<br>太古の人々は、地球での大先輩の海をどのように見ていたのでしょう。<br>15世紀になると大航海時代がやって来ました。<br>航海する人々は海流のあることを知ります。<br>青い海水には、地球上で知られる103の元素の内、ひとつを除くすべての元素が含まれています。<br>海はまさに地球そのものなのです。<br>地球上で最も複雑なのが日本周辺の海底地形です。<br>日本海溝は千島･カムチャッカ海溝とつながり、南海トラフは活発にならざるを得ない場所にある気がして来ます。<br>海底にも活断層があり、これからは海底の活断層の変動もチェックして欲しいと思います。<br>房総、伊豆沖の海底地形も、これからは気を付けてと申し上げたくなりました。<br>何もなければ平和なのですが。</font></div></div><div class="mark"></div>
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<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 07:41:05 +0900</pubDate>
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<title>幸福への近道「松原照子」８月２６日</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">日記</font></div><div><div><font size="3">夏だ夏だと言っていても、8月ももう26日です。<br>子供達も夏休みの宿題にヒィーヒィー言っているのでしょうか。<br>親達も「もう早く学校に行ってよ」と思っているのかもしれません。<br>令和元年の夏休みも、こうして過ぎて行くのですね。</font></div><div><font size="3"><br></font></div><div><font size="3">世見</font></div><div><div><font size="3">朝鮮半島は、これからどのような歴史を作り上げていくのでしょうか。<br>韓国の人口は5,098万人。<br>北朝鮮の人口は2,549万人。<br>通貨は同じウォン。言語は韓国語と朝鮮語に分けられています。同じようにも思えますが、勘違いでしょうか。<br>国の面積は北朝鮮の方が広い。<br>韓国は大統領制、北朝鮮は金王国を続けています。<br>韓国は、陸でつながる国は北朝鮮以外になく、北朝鮮は、中国、そしてホシエト辺りはロシアとつながっているようにも、地図では見えます。<br>軍事費は、韓国の方はわかります。北朝鮮はわかりにくいのですが、100万人を超える北朝鮮軍がいて、陸軍は95万人とも言われています。<br>実情は、核やミサイル以外の兵器性能不足を補うために、軍人を増やしているとも思います。<br>韓国の文在寅大統領は、大統領になる公約として日韓慰安婦合意の見直しをあげていたりして、かなり反日を売りにしている大統領です。<br>韓国と北朝鮮の大きな違いは、韓国の大統領の任期は5年で、1期限りというところでしょう。<br>大統領は国家元首でもあるのです。<br>大統領というのは、この職にいる間は刑事訴追を受けないとあります。<br>北朝鮮は書くまでもなく独裁国家そのものです。<br>韓国の今後の経済は、かなり激しく見えてしまいます。<br>国民の財団への怒りは増すばかりで、財団制度は近年中に崩壊します。<br>韓国経済は内外共に問題があり、かなりの危機感を感じるのです。<br>GHQによって日本財閥は解体されましたが、韓国は国民によって解体させられる、そんな思いになっています。<br>今、何となくですが思います。2025年、韓国経済は大きな山場を迎えます。</font></div></div><div class="mark"></div></div><div class="mark"></div>
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<pubDate>Mon, 26 Aug 2019 07:33:57 +0900</pubDate>
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<title>幸福への近道「松原照子」８月２５日</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">日記</font></div><div><div><font size="3">少しは流行に敏感になった方がいいのかなぁ～。<br>わかっていても、スマホにパソコンは使えません。<br>だけどね。ファッションくらいは敏感にならないと‥‥こんなことは思うのですが、“もったいない”であり溢れた服。<br>でもね。凄いですよ。<br>流行って、回り回って来るのですね。<br>昔穿いていたスカート、先日、店先で似たのを見付けました。<br>「嬉しい」。でも結果は「悲しい」で終わりました。<br>だぁってね。ウエストが太くて、スカートからノーと言われてしまいました。</font></div><div><font size="3"><br></font></div><div><font size="3">世見</font></div><div><div><font size="3">「らしさ」という言葉があります。<br>男らしさ、女らしさ、この「らしさ」の意味は、「3年B組金八先生」の坂本先生にでも教えてもらわないとわからないかもしれません。<br>アレ、もしかしたら若者は金八先生のことをご存知ない‥‥（笑）。<br>この「らしさ」を私流に考えますと、生き方の中にある、誰が決めたかわからない基本なる考え方のことのようにも思えるのです。<br>世界史と日本史との比べ方は、登場する人物像でしか感じ取ることは出来ません。<br>「源氏物語」から読み解くというと何となく大袈裟になりますが、あの時代の人々、いえ、上流階級の方々は、私生活をあまり残したくなかったのでは‥‥と思ったりもします。<br>ただね。日本人は呪い好きかもしれません。<br>「平将門の呪い」なる伝説をご存知ですか？<br>平将門は藤原秀郷の手にかかって討たれ、その首は京都で晒し首にされてしまいました。<br>ところが、将門の首は生まれ故郷の茨城を目指して飛び立ちました。そして、何故か大手町で落下したと言います。<br>ここから、呪いの首塚物語が続きます。<br>地震で崩れた大蔵省の仮庁舎を壊して首塚の場所に建てようとすると、大蔵省の役人や工事関係者が怪我をしたり亡くなったりして、ついには当時の大蔵大臣まで死んでしまいました。<br>なんと、2年間で14名がこの首塚に関わって亡くなったのです。<br>戦後、アメリカ軍がブルドーザで整地しようとした時、将門塚の一部の石が原因となる事故が起き、重傷者や死者まで出てしまったのです。<br>この怨霊物語は、世界でも有名になったと言われます。<br>伊丹空港にもこの話に似た呪いの伝説があり、当時GHQの担当者は、日本人の呪いの強さに、さぞや驚いたことと思います。</font></div></div><div class="mark"></div></div><div class="mark"></div>
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<pubDate>Sun, 25 Aug 2019 06:45:57 +0900</pubDate>
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<title>幸福への近道「松原照子」８月２４日</title>
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<![CDATA[ <div><font size="3">日記</font></div><div><font size="3">行儀の悪い人でも、他人の行儀の悪さが気になったりします。<br>人の欠点は見えても、自分の欠点を見失っている人もいます。<br>だらしない日常生活を自覚出来ていない人もいます。<br>意外と自分のことを気にしていないのかもしれません。<br>でもね。そんな人に限って、他人の目が気になったりするのですよね。</font></div><div><font size="3"><br></font></div><div><font size="3">世見</font></div><div><div><font size="3">「町」この字を「まち」と言っている地域と「ちょう」と呼んでいる地域とがあります。<br>「村」この字も「むら」と言ったり「そん」と言ったりしています。<br>この違いの理由はわかりませんが、平成の大合併で「村」の3分の2が消えました。<br>その時に残った村の数は「195」。<br>その後、村が数を減らしたかはわかりませんが、村と付く所はとても貴重な場所に思います。<br>平成の大合併の前に村がひとつもなかった県は、兵庫県と香川県でした。<br>この理由がわかるといいのですが。<br>私ってね。人が気にならないことに凄く興味を抱くのです。<br>するとね、心が若返るのです。<br>だぁって、今日は「町」と「村」でこれだけ楽しめたのですものね。<br>町と村のお話でもうひとつお伝えしたいのが、北海道にある羊蹄山です。<br>この羊蹄山、山頂から5町村の直線の境界があります。<br>具知安町、京極町、喜茂別町、ニセコ町、そして真狩村です。<br>もしかするとこの5町村は、羊蹄山の境界線には神経を使ったかもしれません。<br>富士山にも、この羊蹄山ほどハッキリと線引きは出来てはいませんが、6市町村が富士山頂を目指して伸びる境界線があるといいます。<br>そう言えば、アメリカを見ていますと、国や州境は定規で引いて決めたかのように直線で区分されています。<br>カナダとの国境も直線に近いですね。<br>あなたも、私とご一緒に「何故なのだろう」と興味をそそるものを探してください。<br>国境を2,000km以上も直線で決めたアメリカとカナダ。<br>ウ～ン、何故か知りたくなりませんか。<br>東海道新幹線の品川駅は、品川区ではなく港区なのですよね（笑）。</font></div></div><div class="mark"></div>
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<pubDate>Sat, 24 Aug 2019 07:33:28 +0900</pubDate>
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