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<title>自由空間</title>
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<description>サドベリースクール（デモクラティックスクール）についていろいろ思うこと。子育てに関すること、アドラー心理学、「７つの習慣」などなどいろいろ思うことを書いていきます。</description>
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<title>「なぜ生きるか」から「どう生きるか？へ</title>
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&lt;47-262-176&gt;肉体：ランニング知的：英語精神：ビジョントレーニング社会情緒：子どもの話を聴く しばらくぶりです。母が先月他界しました。 ちょうど前回の投稿した日に入院し、一週間あまりで旅立っていきました。 昨年の3月に一度危篤状態になったのですが、その時はなんとか取り戻して昨年6月末に退院し、自宅で介護しながらなんとか1年過ごせたねと言っていた矢先でした。 母の死はその時（去年）に覚悟したので、それからの日々はいつ何があってもおかしくないと思っていましたし、その時に十分悲しんだので、儲
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<dc:date>2023-08-28T23:13:29+09:00</dc:date>
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<title>「だから」なのか「だけど」なのか</title>
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&lt;47-214-175&gt;肉体：ランニング知的：英語精神：瞑想社会情緒：スタッフ同士で１on１ 母は病気をして以来、思うように体が動かせなくなった。昨年3月に危なかった時と比べたら状態はいいけれども、それでも立つこと座ることもやっとである。 これは事実。 この状態では、未来に希望を持つのはなかなか難しい。 思うように動けないもどかしさや、世話してもらわないとどうにもならない情けなさを感じるだろう。 でも、こうした体が不自由な状態であることと、気持ちが落ち込み、希望を見出さないのとは、必ずしもイコー
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<title>終わりを思い描いてから始める</title>
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&lt;47-211-174&gt;肉体：ランニング知的：英語精神：瞑想社会情緒：末っ子とお風呂 実家の母が救急外来に運ばれたと連絡が入った。昨日、話した母が調子を崩して今は病院にいる。 もういつでも病院に運ばれてもおかしくない体になっているようだ。常に常に終わりを思い描きながら、最高の今を味わって行きたいと思います。
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<dc:date>2023-07-10T21:32:40+09:00</dc:date>
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<title>7つの習慣</title>
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&lt;47-210-173&gt;肉体：ランニング知的：読書会精神：瞑想社会情緒：義父母と食事 ７つの習慣の読書会を始めたのが、私の今の人生に大きな影響を及ぼしている。 ここまで私が７つの習慣オタクになったのは、読書会を始めたから。 2018年くらいからスタートした読書会は、７つの習慣を読み終えた後も、第8の習慣、７つの習慣ファミリーと本を変えながら、今でもゆるーく続いている。 何人もいた読書会メンバーも、今は4名となって、自分たち自身をオタクと呼ぶほどに、ずーっと７つの習慣の本を支えに過ごしている仲間た
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<title>これからの教育は</title>
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&lt;47-209-172&gt;肉体：ランニング知的：セミナーを受ける精神：瞑想社会情緒：夫と１on１ 10年以上前に、アメリカのサドベリーバレースクールに行ったとき、ダニエルさんが言った。 人は、物事に意味を求めるようになる。何の目的でそれが存在するのか？自分は何のために存在するのか？ それをひたすら考えることができる時間が、サドベリースクールの子どもたちにはあるのですと。 すでに大人である自分と照らし合わせても、これは真実だろうと、強く共感したのを覚えている。 そして、先日開催された「もりのようちえ
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<title>予定しない変化</title>
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&lt;47-206-171&gt;肉体：ランニング知的：セミナーのアーカイブを見る精神：瞑想社会情緒：子どもたちの話を聞く シードームの子たちが、それぞれに少しずつ、変化している様子を、 あらためて感じた時に、とてもとても嬉しくて、その存在が尊くて、泣けそうになります。 いつの未来に気づけるのか？どんな風な変化を見られるのか？こちらは全く予測できないんですけどね。 でも、確実に子どもたちはそちらに向かっています。  幼児教育の現場にいた時は、（おそらく公教育の現場も似てると思うのですが）、ねらっているゴー
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<title>必ず自分は見ています</title>
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&lt;47-205-170&gt;肉体：ランニング知的：セミナーのアーカイブを見る精神：瞑想社会情緒：子どもたちの話を聞く ゴミひとつ拾うにしても、「だれが見ているかな？」って他者の目を気にするよりも、自分自身が第一目撃者なわけで、 「あ、自分、ごみを拾った」と思う自分になるか、「あ、見て見ぬふりをしちゃった」と思う自分になるか、必ず自分は見ているわけなんです。 誰かの目じゃなく、常に自分の目。 誰も見ていなくても、四六時中自分は自分を見ています。  自分以外に評価する主体をつくってしまうと、なんだか心が
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<title>日々のスケジューリング</title>
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&lt;47-203-169&gt;肉体：散歩知的：英語精神：瞑想社会情緒：夫と１on１ 毎月の振り返りと、毎週のスケジューリングと、毎日のスケジューリング。 これがだいぶ染みついてきました。 忘れちゃうことやめんどくさくて先延ばしにすることもあるけど、なんとか続いています。  妻・母・娘・スクールスタッフ・実践会ファシリテーター・準備中ライフコーチ。これだけの役割に、それぞれ重要なやりたいことを挙げていきます。それを1週間に割り振る。 すると、すっかり忘れていたり、後回しにしてしまうなんてことが起こらなく
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<title>理屈じゃなくて感情</title>
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&lt;47-201-168&gt;肉体：ウオーキング知的：英語精神：瞑想社会情緒：お休み  人は理屈じゃなくて感情で動くと私は思っています。 面白そう！興味ある！ この感情があるから、人は動かされます。  ●●だから必要。という理屈からの行動は、勢いもつきにくいし、楽しさも少ない。そして続かない。 面白そう！興味ある！という気持ちに正直で、それを表現して、それを叶えようと動くことが、 経験を学びにしていく近道です。 シードームは、そんな気持ちを大切にする学校でありたいって思います。   
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<title>侍ジャパン</title>
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&lt;47-199-167&gt;肉体：ランニング知的：英語、精神：瞑想社会情緒：実践会 昨夜は侍ジャパンの映画を観てきましたよ。「憧れを超えた侍たち」です。 6月2日から6月29日までしか上映していないという、とても短い上映の期間だったので、最後の最後に見にいけてほんとよかった。 野球についての知識はほとんどないのだけれど、チームをどうやって優勝にもっていったのか、それが一番の興味で見に行きました。 監督、チームの雰囲気、選手一人ひとりの人格、どこをとっても、さすが優勝したチームだと感じました。 終わり
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