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<title>岡山住宅業界のカリスマの日々</title>
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<description>住宅業界に入って、早いもので10年が経った。その間に、色々な業種の方や、年齢の方、色々な性別の方など多くの方々と交流を持つ事が出きた。その色々な方との話の中で、特に重要でないけれど、面白かった話の日記です。</description>
<language>ja</language>
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<title>「道」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="7"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090630/17/akashi5/7a/99/j/o0240032010205488052.jpg"><img height="293" alt="岡山住宅業界のカリスマの日々-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090630/17/akashi5/7a/99/j/t02200293_0240032010205488052.jpg" width="220" border="0"></a><br></font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">自分で選んで,</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">やっている事は、</font></p><p><font size="7"><br></font></p><p><font size="7">苦労ではない。</font></p>
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<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 17:20:57 +0900</pubDate>
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<title>初モニター体験</title>
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<![CDATA[ <font size="2">先日事務所に帰社すると、 <br>1枚のアンケート用紙が机の上に置いてあった。 <br><br>「ア○ヒビール　アンケート」 <br><br><br>意味が分からず、 <br>机の正面の弊社通称「帝王」に、 <br>このアンケートについて尋ねると、 <br><br>帝王：『あァ、これは「情報誌　ぱ○」の小坂○さんが持ってこられましたよ。』 <br><br>って事で、 <br>事務所の冷蔵庫に冷やしていたサンプルを、 <br>自宅に持ち帰る。 <br><br>…がその日は、 <br>気持ちが乗らなかったので、 <br>試飲は明日にする。 <br><br><br><br><br><br>いつもより少々早めに帰宅した昨夜、 <br>「松本○志　すべらない話」を見ながら、 <br>試飲に取り組む。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090628/15/akashi5/20/18/j/o0320024010204313257.jpg"><img height="165" alt="岡山住宅業界のカリスマの日々-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090628/15/akashi5/20/18/j/t02200165_0320024010204313257.jpg" width="220" border="0"></a><br><br>アンケート用紙を見ながら、 <br>さらに一口飲む。 <br><br>アンケートだけに、 <br>自分の感じた事を思いのままに書き、 <br>アンケートを終える。 <br><br><br>この日は、 <br>深夜に「ゴルゴ１３」のアニメがあったので、 <br>自分が「デューク東郷」になったような心境で、 <br>「一仕事を終えた」自分に満足しながらアニメを見ていた <br><br>…はずが、 <br>気が付けば朝の息子のトイレの声で目が覚める。 <br>どうやらリビングで寝てしまっていたようだ。 <br><br><br>飲みながらアンケートに筆記していて良かったよ(笑）。</font>
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<link>https://ameblo.jp/akashi5/entry-10289187847.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 15:08:14 +0900</pubDate>
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<title>「もう恋なんてしない。」なんて　　言わないよ絶対ィ～♪</title>
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<![CDATA[ <font size="2">色々な立場の方々の発言を聞いて、 <br>「似たような日本語」でも、 <br>全く違う意味のものになったり、 <br>聞いている人が、 <br>全く違う感想を持つケースがある。 <br><br><br>更に肯定文と否定文が混ざっている日本語を、 <br>時々見かけるが、 <br>これまた最後まで相手の話を <br>聞き漏らさないようにしていないと、 <br>話の道筋が全く違うものになってくる。 <br><br><br><br><br>さてさて先日あるTVで、 <br>アニメ「ムーミン」の <br>一場面の話をしていた。 <br><br>その場面で、 <br>ある人（妖精？）がムーミンに問いかけをしていた。 <br><br>ある人：『「最初の恋」と「最後の恋」の違いは？ なんだか分かるかい？』 <br><br>と聞かれたムーミンは、 <br>回答に困っていた。 <br><br><br><br>『違い？』…。 <br><br><br><br>日本語で適格に説明するには、 <br>なんとも難しい「お題」だと思う。 <br><br><br><br>もし、その質問を相手からされた時、 <br>あなたなら、 <br>どのような答えが浮かびますか？ <br><br><br><br><br><br>その人いわく、 <br><br>最初の恋は『もう、次の恋なんてしないと感じる恋』 <br>最後の恋は『もう、次の恋はしたくないと感じる恋』 <br><br>と言う回答をした。 <br><br><br>（俺：『おいおい、日本のチビッ子に、なんちゅう事を教えてんねんッ！』） <br><br>…と感じつつも、 <br>一回聞いただけでは意味が分からず、 <br>頭の中で何回もこの言葉の意味を考えていると、 <br><br>（俺：『あァ～、なるほどね。えぇ話やん、おっちゃんッ！』） <br><br>となった。 <br>さすが「ムーミン」に登場するだけの人だけあります(笑）。 <br><br><br><br><br>しかし一つ言える確かな事は、 <br>欧米人の私にとっては、 <br>なんとも日本語は難しいと言う事だ(笑）。</font>
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<link>https://ameblo.jp/akashi5/entry-10288647039.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 18:16:25 +0900</pubDate>
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<title>一貫</title>
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<![CDATA[ <p>最近色々な高校が優秀な人材を集めるため、 <br>中学校と高校を一貫させている。 <br> <br>もちろん子供の絶対数が減少しているのだから <br>早い段階から子供を確保して置く事が <br>先決という狙いもあると思う。<br> <br>または小学校を卒業し、<br>3年後には高校受験、<br>また3年後には大学受験と、 <br>子供達にとっても <br>進路を決める大切な時期にもかかわらず <br>とても慌ただしい6年間となるため、<br>中学と高校の間に受験期間が入らないだけ、<br>進みたい進路を選定するために、<br>必要なカリキュラムを集中的に選択できて、<br>いいのかも知れない。 <br> <br> <br>「一貫」する事のメリットを生かせている。</p><p><br>また、マイホーム取得に関しても、<br>ある一定の「法則」が見える。</p><p><br>最近は生活ｽﾀｲﾙが変化しているので、<br>一概に当てはまらないが、しかし、<br>大多数の一戸建てマイホームの購入者の大多数は、<br>学校を卒業後、就職し、結婚し、子供ができ、<br>マイホームを持つと言う流れが多い。 <br> <br>これを『一貫』できる会社が出現すれば、<br>お客様も「一貫」してその会社にお任せ出来るうえ、<br>そのﾌﾟﾛﾃﾞｭｰｽ会社も、<br>毎月お客様に色々なイベントのご案内を郵送し、<br>お客様の管理さえできれば、<br>「必要な時期」が来れば、<br>自然と顧客から話が起こって来る。</p><p>…って事になるシステムが出来れば、<br>広告宣伝費が少なく済み、<br>顧客と会社にメリットが出ると思う。</p><p><br>しかし、<br>「一貫」すると言う事は、<br>簡単なように見えて、<br>実は「顧客」に対して、<br>ものすごい「責任」を負うことになるのも事実。</p><br><p><br>何事も『一つの事を貫（つらぬ）く』事は、 <br>なんと難しいことか…。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/akashi5/entry-10287761256.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2009 09:03:03 +0900</pubDate>
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<title>漢字「うんちく」</title>
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<![CDATA[ <p>先日、「福山雅治のトーキングFM」で、<br>福山氏が「漢字うんちく」の話をしていた。</p><p>福山氏：『「粋（イキ）な人」って、どんな人か知ってる？お茶碗の米を「十分の九」食べて、お腹が空いていても少し残すくらいの心意気を持った人の事を言うんだよ。…って、昔、尾形拳さんから聞いた。』</p><p>…って話の後に、</p><p>福山氏：『「漢字うんちく」を語りだした俺って、「年」取ったってことなんだろうねぇ(笑）。』</p><br><br><p><br>しかし「漢字」から読み取れる事は、<br>実は、<br>不動産業界にもある。</p><br><p>そう、「地名」だ。</p><br><p>最近は「平成の大合併」で面積を広げた岡山市だが、<br>江戸時代、現在の岡山市は浅瀬の｢児島湾」を干拓し、<br>面積を広げていった事で知られている。</p><p><br>では、「地名」からどんな事が分かるのだろうか？</p><p><br>岡山市湊は「港」に由来し、<br>岡山市東畦は「畦（あぜ）＝堤防」、<br>岡山市青江は「江＝大河」、<br>岡山市原尾島は「島＝半島」等がある。</p><p>この地名に共通して言える事は、<br>建築の際に、<br>「（建物の）地盤の補強費用」が、<br>多額に掛かるケースが多いと言う事。</p><p>まあ、もともと「埋立地」と考えれば、<br>地面の下の「地体力」が無くても当たり前と言えば、<br>当たり前かもしれないですがね。</p><p><br>また、もちろん、<br>弊社の早島店が位置する。<br>都窪郡早島町前潟も、<br>「早島＝半島」と「前潟＝（干）潟」に、<br>由来していると思う。</p><p><br>以前私が岡山市円山と言う地名で新築現場を担当した際、<br>こんな内陸地で「文化財保護法」の地域に<br>指定されていた事に驚いた事があったが、<br>もともと岡山駅から<br>裸祭りで有名な「西大寺」から「牛窓」まで続く道が、<br>その昔、江戸時代埋め立て前の「海岸線」と考えれば、<br>江戸時代以前の「埋設物」が出土する可能性が<br>高いと言う事も理解できる。</p><br><p><br>「マイホーム取得費」を安く抑えるために、<br>少々不便でも、「土地代」の安いところを購入したが、<br>建物の立つ「地面の下」の補強費がベラボウに高く掛かり、<br>結局、マイホーム取得費をトータルしたら、<br>余り安く抑えれなかった。</p><p>…と言う話もよく耳にする。</p><br><p>漢字から少しでも読み取れれば、<br>岡山市の「土地事情」を知らなかった方が<br>「岡山市」に建築をする際、<br>「損をしないマイホーム造り」が<br>出来るのではないでしょうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/akashi5/entry-10285275762.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2009 10:10:29 +0900</pubDate>
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<title>この木、なんの木、気になる木に成る。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font face="Courier New" size="2"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090621/14/akashi5/0b/57/j/o0336044810200470584.jpg"><img height="293" alt="岡山住宅業界のカリスマの日々-3" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090621/14/akashi5/0b/57/j/t02200293_0336044810200470584.jpg" width="220" border="0"></a><br></font></p><p><font face="Courier New" size="2"><br></font></p><p><font face="Courier New" size="2">早島駅前には、 <br>倒れそうで倒れないような <br>大きな木がある。 <br>  <br>その木の傍らには、 <br>『皇太子誕生奉祝』と書かれた石碑があり、 <br>その石碑の側面には、 <br>『昭和九年三月』と書かれていたので、 <br>この木を植樹して <br>約76年経過していることがうかがえる。 <br>  <br>  <br>そんな中、今年、 <br>岡山市西大寺で開催された『花博』の <br>非常に分かりにくい <br>小さいテントの中に <br>この『早島駅前の木』についての事が <br>書かれた写真付き資料があった。 <br>  <br>その資料には一度人の手を入れ、 <br>この樹木の延命措置を行っている過程が記されていた。 <br><br>写真には「平成１９年１０月」と書かれてあるので、 <br>至って樹木治療は最近の事のようだ。 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090621/14/akashi5/68/a8/j/o0336044810200470577.jpg"><img height="293" alt="岡山住宅業界のカリスマの日々-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090621/14/akashi5/68/a8/j/t02200293_0336044810200470577.jpg" width="220" border="0"></a><br><br>以前の状態を写真で見る限りでは、 <br>この樹木がそこまで悪い状態とは <br>思う人は少ないと思う。 <br><br>そして悪い部分を切除すると、 <br>樹木自体は痛々しい状態になるが、 <br>枝には今でも青々とした葉がなっている。 <br><br>近くから毎朝見ている私は、 <br>（私：「この樹木、よく立って居られるなァ～」） <br>と感じるが、 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090621/14/akashi5/cf/87/j/o0336044810200470580.jpg"><img height="293" alt="岡山住宅業界のカリスマの日々-2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090621/14/akashi5/cf/87/j/t02200293_0336044810200470580.jpg" width="220" border="0"></a><br><br>この樹木を遠くからしか見ていない人、 <br>または通りすがりに見ている人は、 <br>まさか樹木の付け根が、 <br>ココまでスカスカだとは、 <br>思わないだろう。 <br><br><br><br><br><br>樹木本体の周囲に、 <br>樹木から派生していない葉っぱが茂っていると、 <br>賑（にぎ）わいを感じる事はあっても、 <br>実は、樹木本体が吸い取るはずの水分は、 <br>周囲の草木に持っていかれ、 <br>本体の枝葉には行き届かなくなり、 <br>本体もまた、 <br>痩せ細って行く悪循環を繰り返す。 <br><br>そしてそう言う状態が長く続けば、 <br>本体部分が蝕まれ、 <br>気付かないうちに樹木本体が、 <br>枯れ朽ちる一歩手前と言う事は良くある事だ。 <br><br>だから枯れ朽ち果てる手遅れになる前に <br>空虚の賑わいを振り払ってでも、 <br>本体に「外科手術」を行い、 <br>悪い部分を切除する事により、 <br>よりよく水分が枝の隅々まで行き渡り、 <br>葉っぱが光合成して、 <br>栄養素が樹木本体に帰って来るような <br>好循環をするようにする事が大切だ。 <br><br>見た目はどうであれ、 <br>栄養素が本体の樹木に蓄えられ、 <br>シッカリとした長持ちする樹木になる事、 <br>それが重要だと思う。 <br><br><br><br>それにしても、 <br>「樹木治療の世界」も、 <br>延命措置が進歩しているなァ～。</font></p>
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<pubDate>Sun, 21 Jun 2009 14:44:16 +0900</pubDate>
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<title>明日は、「父の日」です。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">明日は忘れがちな「父の日」ですね。</font></p><p><font size="2">「何か物はいらないから、優しく接して欲しい」</font></p><p><font size="2">…と言う<br>「お父さん」は多いのではないでしょうか(笑）。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さてさて、<br>家族に優しくしてもらえないお父さんには、<br>「たまに居ると細かい事を言う。」とか、<br>「やたらいつも怒っている。」とか、<br>「遊んでくれない」等、<br>色々な原因はあると思う。</font></p><p><font size="2">そんな中、<br>家族の洗濯物と一緒に洗ってもらえないお父さんの<br>大きな原因の一つに、<br>『加齢臭』がある。</font></p><p><font size="2">年齢を重ねると、<br>その「ニオイ」が増してくるらしいが、<br>その「ニオイ」の大きな原因の一つが、</font></p><p><font size="2">『洗い忘れ』や『洗っているつもり』や『流しわすれ』らしい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><br><font size="2">『俺は、ちゃんと洗っているよ。』</font></p><p><font size="2">…って、<br>おっしゃられる方も多いと思いますが、<br>自分の洗っている時に思い出して下さい。</font></p><p><font size="2">『脇・背中・足の裏・足の指の間・耳の裏』を、<br>きちんと洗っていますか？<br> <br>チャチャット済ませていませんか？</font></p><p><font size="2">どうやらそんな些細な日常の習慣から<br>『加齢臭』が増加しているようです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんな『加齢臭』を隠す効果が<br>『香水』と言われている。</font></p><p><font size="2">『手首・耳の裏』は一般的に知られているが、 <br>さらに『ウエスト』に着けると効果的らしい。 </font></p><p><font size="2">『ウエスト』に着けると、<br>ちょうど座っている人の鼻の高さにくるため、<br>席から立ち上がった時に、<br>爽（さわ）やかなニオイを残す効果があるらしい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><br><font size="2">何度も言いますが、<br>明日は『父の日』です。</font></p><p><font size="2">何かお父さんに「物」を贈るよりも、<br>『お父さんに優しく接する日』にし、<br>お父さんも家族の忠告に対し、<br>素直に聞き入れる日にしてみてはいかがでしょうか。</font></p>
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<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 09:32:04 +0900</pubDate>
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<title>頑張れ(よ)ッ！日本代表ッ！</title>
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<![CDATA[ <p><tt><font size="2">先日のワールドカップ予選の <br>『日本VSオーストレェ～リア』戦 <br>TV中継をライブでご覧になりましたか？ <br></font></tt></p><p><tt><font size="2"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090619/09/akashi5/a4/8f/j/o0120012010199251611.jpg"><img height="120" alt="岡山住宅業界のカリスマの日々-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090619/09/akashi5/a4/8f/j/t01200120_0120012010199251611.jpg" width="120" border="0"></a><br><br>私はたまたまチャンネルを変えると、 <br>『1対0』で日本がリードしていたため、 <br>さっきまで見ていたい番組の <br>結果を確認し、 <br>素早くサッカーに変えると、 <br>すでに同点にされているしッ！ <br><br>その後、 <br>逆転するかも知れないと思い、 <br>ついつい見続けてしまう。 <br><br>…結果『1対2』で敗戦。 <br><br><br><br><br>（私:『朝のNewsで結果だけを見れば良かった』） <br><br><br><br>…と、 <br>後悔しながら就寝。 <br><br><br><br><br>翌朝。 <br><br>当然朝のNewsで日本代表の敗戦を伝える。 <br><br>日本代表が勝ったら『ロールキャベツ』の夕食をして欲しいと、 <br>妻と『サッカー賭博』していた娘は、 <br>朝食を食べながらガックリ…。 <br><br><br>娘との『掛け』に勝った妻は、 <br>メチャメチャ勝ち誇り、 <br><br>妻:『なッ、（サッカー）日本（代表）が勝てるわけ無いんよ。弱いんだからッ！』 <br><br><br>…と、 <br><br>セルジオ越後以上の『辛口』コメントを <br>娘に向かって吐いていた。 <br><br><br><br><br>南半球で一生懸命戦っていた <br>サッカー日本代表。 <br><br>どうも私の妻の <br>サッカー日本代表の評価は、 <br>俺以上に低いかも知れない…。</font></tt></p>
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<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 09:08:27 +0900</pubDate>
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<title>最近の不動産『業』</title>
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<![CDATA[ <font face="Courier New" size="2">4月から弊社新事業の部署がある。 <br><br>その名も <br>『ＳＥＣＯＮＤ（セカンド）』 <br>⇒</font><a href="http://www.vizen.co.jp/second/"><font face="Courier New" size="2">http://www.vizen.co.jp/second/</font></a> <font face="Courier New" size="2"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090608/10/akashi5/ed/5b/j/o0800035010193336954.jpg"><img height="96" alt="岡山住宅業界のカリスマの日々-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090608/10/akashi5/ed/5b/j/t02200096_0800035010193336954.jpg" width="220" border="0"></a><br><br>主として中古住宅の仲介と、 <br>その物件のリフォームを手掛ける部署。 <br><br><br>『物件のリフォーム』？ <br><br><br>中古住宅を売買するだけだと、 <br>単なる『街の不動産屋』さんと <br>なんら変わりの無い事業内容になるため、 <br>中古住宅を今の時代に合った形に <br>『リフォーム』すると言う <br>付加価値を付けた事業展開を考えている。 <br><br><br>『ＳＥＣＯＮＤ（セカンド）』と言う名前は、 <br>『Secondhand　cloth（古着）』が語源に成っている。 <br><br>『古着』を愛する方のように、 <br>二番目のオーナーが愛着を持って手入れし <br>価値あるモノに変えている『古着』ように、 <br>中古住宅に価値を見出し、 <br>物件を手入れし、 <br>価値を高めてたいと言う事が狙い。 <br><br>また『街の不動産屋』さんは、 <br>『不動産取引』には長けていても、 <br>リフォーム工事となると、 <br>キッチンやお風呂、洗面台、トイレなど、 <br>『取り合えず』の『過去のリフォーム』を <br>提案しているというのが現状だ。 <br><br><br>『カッコいいリフォームは出来ないのか？』 <br><br><br>同じような事業展開を岡山の街中で行い、 <br>岡山の中古住宅業界を改革しているパイオニアがいる。 <br><br>そう、 <br>岡山中古住宅業界の『坂本竜馬』と言われる <br>改革派の『彼』だ。⇒</font><a href="http://chuju.jugem.jp/"><font face="Courier New" size="2">http://chuju.jugem.jp/</font></a> <font face="Courier New" size="2"><br><br>最近はお互い忙しく、 <br>電話だけの情報交換に終っているが、 <br>近いうちに時間を取って頂き、 <br>『中古住宅業界革命の先輩』にアドバイスを <br>頂きたいと思っている。 <br><br><br><br><br><br><br>さてさて4月からの2ヶ月間で、 <br>不動産（特に『家』）を売りたいと言う問い合わせを、 <br>私だけで７件相談を受けた。 <br><br>今月も始まったばかりだが、 <br>すでに３件の相談を受け、 <br>１件の査定を行った。 <br><br>所有する不動産を売りたいと言えば、 <br>『ローンが支払えなくなった方』と言うイメージを、 <br>皆さんは持たれているかもしれませんが、 <br>実は、今のところ <br>『ローンが支払えなくなったので査定して欲しい』 <br>と言われる方は１件だけなのです。 <br><br>それ以外の方は、 <br>還暦（通称『アラ還』）の方が多く、 <br>所有している複数の不動産のうち、 <br>活用していない住居を、 <br>自分の子供に住んでもらおうと思っていたが、 <br>とうの子供達が不動産に全く興味が無く、 <br>持て余してしまっているため、 <br>それならばいっその事『売却』し、 <br>現金に換金してしまおうと言われる方が、 <br>弊社に査定依頼される方の大半なのです。 <br><br>なんとも不動産好きな『アラ還』の方々の <br>豪勢な話です(笑）。 <br><br><br><br>広告に出る前の最新情報をいち早くキャッチし、 <br>広告が出回る前に『優良中古物件』をゲットしたい方は、 <br>ぜひ、弊社ホームページにアクセスし、 <br>会員登録をお勧めいたします。 <br><br>『最新情報GETしたい方』は、 <br>こちらですッ！⇒</font><a href="http://www.vizen.co.jp/second/member/index.html"><font face="Courier New" size="2">http://www.vizen.co.jp/second/member/index.html</font></a>
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<link>https://ameblo.jp/akashi5/entry-10276446234.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 10:14:09 +0900</pubDate>
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<title>需要と供給</title>
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<![CDATA[ <font face="Courier New" size="2">ソフトバンクのCMは、 <br>色々考えていて、 <br>面白いシリーズが多いですね。 <br>  <br>最近はもっぱら、 <br>さだまさしさんの <br>『み・そ・し・る・つ・か・な・いィ～♪』 <br>の歌を良く耳にする。 <br>  <br>  <br>  <br>先日我が家に、 <br>最近の『歌』を集めたCDを <br>娘の友人のお母さんからもらっていた。 <br>  <br>福山雅治氏と、 <br>木村カエラさんの曲は分かったが、 <br>その外はイマイチ分からずにいたが、 <br>取りあえず、 <br>独りボッチの休日水曜日の午前中。 <br>  <br>藤田まことさん主演の <br>『必殺仕事人』を見ながら、 <br>PCを立ち上げCDを聴いていた。 <br><br>  <br>歌手名を見て分からないのなら、 <br>当然聴いても分からない(笑)。 <br>  <br>  <br>そうしていると、 <br>『必殺仕事人』も最高潮の場面になり、 <br>軽快なトランペットのソロが聞こえてくる頃。 <br>PCから聞き覚えのある歌詞が、 <br>どこか懐かしいメロディーに載せて流れてくる。 <br>  <br>  <br>私:『あれ？これソフトバンクのCMの曲じゃん』 <br><br>…って喜び勇んで、 <br>帰宅してきた妻に、 <br><br>私:『ソフトバンクのCMの曲って、さだまさしの新曲を使ってたんじゃなァ～。』 <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090607/09/akashi5/b6/c1/j/o0320024010192714177.jpg"><img height="165" alt="岡山住宅業界のカリスマの日々-1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090607/09/akashi5/b6/c1/j/t02200165_0320024010192714177.jpg" width="220" border="0"></a><br><br>…って <br>知ったかぶって言ったもんだから、 <br>妻が一言。 <br>  <br>妻:『それ、逆ッ！』 <br><br>  <br><br><br>需要があるから供給がある。 <br><br>  <br>あの歌って、 <br>そんなに世の中に、 <br>入り込んでいたんですね(笑）。 <br><br>  <br>しかも、 <br>3番まで作っているとは…。 <br><br>やるなァ～、さだまさし(笑)。</font>
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<pubDate>Sun, 07 Jun 2009 09:07:00 +0900</pubDate>
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