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<title>《福祉という仕事継続中》にホッ❗</title>
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<description>30歳後半で《福祉のしごと》デビューから20年超続けているワタシの(う)つらつら話</description>
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<title>《福祉のしごと》いつまで？。高齢者前夜のワタシ。ホッ❗</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/07/akashigenjin1018/be/5d/j/o1080060714588926010.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/07/akashigenjin1018/be/5d/j/o1080060714588926010.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a><div>＜ホーム受付でさんま焼いてます＞</div><div><br></div>　先日、土曜日ではありますが就職フェア出展のため電車で移動していた時のこと。丁度前の席が空きました。隣に立っていた若い女の人とワタシのどちらにも権利(？)があるような位置だったのですが、女の人に座ろうという素振りが見えません。「どうぞ」と声を掛けると、「いいんですか･･･」との返事。「大丈夫ですから」「ありがとうございます」というやり取りがあって、その女の人は躊躇なくシートに座りました。その迷いのなさがすごく新鮮だったんです。「いやぁ、でもぉ…」何てやられるとまたいくつかの会話を繰り返さなくてはならないと諦めかけていたからかもしれません。<div><span style="line-height: 1.5;">(降り際もシャキッ❗)</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">ワタシよりも先に目的駅に着いた彼女(馴れ馴れしい？)は「ありがとうございました」とわざわざ礼を言って、とても感じよ良く、爽やかにホームへと去って行きました。</span><div><div>あ、オジサンのほのかな恋慕(古い❗)を綴っているわけでなく、席を譲る過程の話です。</div><div>　ワタシは還暦過ぎており、髪の毛も１年前から黒く染めるのを止め(30台から染めてました)、今は白90%ぐらいの状態です(往生際が悪く先月まで実はグレーに染めてましたが)。</div><div>そんなワタシですが、電車の中はできる限り座るのはやめています(肥えているからでもあります)。ですから、その日も席は空いたけど「ワタシは座る意思など毛頭ございません」アピールを半歩下がることでしたつもりだったのですが、彼女に遠慮させてしまいました。</div><div>　(ワタシよりも白髪の貴方こそ座るべき席です)<span style="line-height: 1.5;">とでも思ったんでしょうか。いい娘(表現不適切？)ですよね。</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">　あ、いい娘だったね、という話でもありません。</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">　これからもできる限り電車では座らないつもりなのですが、こうやって気を使わせてしまうシーンがジワジワと増えていくのだろうな、現実を受け止めなければいけない時期に来てるんだよな、若い者ンに気を使わせちゃいけないな、立つと決めた限りは疲れた、座りたいという素振りを見せてはいけないな、皆こうやって高齢者の仲間入りを果たしていくんだろうな、耐えられない人は心を病んで行くんだろうな、などといろんなことを考えさせられたできごとだったな、という長ったらしくも、たいして問題提起にもならない話でした。(読了に感謝❗)</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">　</span></div></div></div>
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<pubDate>Sat, 14 Sep 2019 10:26:13 +0900</pubDate>
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<title>《福祉のしごと》と血液型　ホッ❗</title>
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<![CDATA[ <div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190828/23/akashigenjin1018/c3/f1/j/o0607108014556399846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190828/23/akashigenjin1018/c3/f1/j/o0607108014556399846.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a><div>＜福島県いわき市より預かった綿の苗、ホーム中庭でスクスクと育ち、収穫した綿はお返しして復興に役立てていただきます＞</div></div><span style="line-height: 1.5;"><div><span style="line-height: 1.5;"><br></span></div>　ワタシが30歳後半で《福祉のしごと》デビューを果たした(？)1995年頃のお話し(出発は介護職員)。</span><div><br><div><span style="line-height: 1.5;">　休憩時間中だったかに何故か血液型の話になり、それぞれが自分の血液型を発表しあった時のことです。</span><span style="line-height: 1.5;">～もちろん強制ではなく(今そんなことしたら○○ハラスメントとかにひっかかって大変かも)～</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">　その時みんなも驚いていましたが、<font color="#ff2a1a">A型</font>がワタシぐらいしかいなかったんですよね。そんなことがあってからは「ホンマにA型少ない？」と気になり出して世間話の中で血液型の話になると耳をダンボにして聞くようになりました。</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">＜結論:やっぱりA型少ない！＞</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">　日本人は圧倒的にA型が多い中で、何故ワタシの介護士仲間はA型が少ない？　</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">&nbsp;(？？？状態がしばらく続き)介護士を4年ほど勤めた後、特養の生活相談員に職種変更となり研修等で会合に参加する中で、今度は圧倒的に生活相談員はA型が多いという現実にブチ当たりました。</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">＜やっぱり職種による血液型傾向ってある？</span><span style="line-height: 1.5;">＞</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">　体の中の物理的(？)な違いがそこまで影響するのか？　巷では「血液型による性格診断」というような論議(？)や本が出版されたりして「血液型で人を判断するな❗」と反論する方も多いと思います。ワタシも「A型でしょ？」「(そうだと答えると)やっぱりね」と正解したことに満足！って顔されると「悪かったな、A型で…」と呟きたくなることがあります(もちろん心の中で)。</span></div><div><span style="line-height: 1.5;"><br></span></div><div><span style="line-height: 1.5;">　今までの話は、あくまでも「傾向」の話であって仕事に対する向き不向きの話ではありませんので誤解無きようお願いします(逃げを打っとかないとです)。</span></div><div><span style="line-height: 1.5;"><br></span></div><div><span style="line-height: 1.5;">　特養はご利用者、職員、ご家族がいて、地域の皆さんや他にも様々な皆さんが関わりながら１つの社会が形成せれている空間と考えます。画一化された均一なサービスの提供は必要です。でも、そこに色んな調味料(？)が加わらないと社会という空間は形成されないと思うのです(抽象的？)。</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">　血液型も様々、価値観も様々、年齢も様々、性別も様々、それでいいんです。いや、そうでなければいけないですよね。そこにこそ《福祉のしごと》の醍醐味ややりがい、奥深さがあると思うのです(益々抽象的？)。きっと、そこにワタシがこの仕事を続けてこられた理由が埋まってたんですね(今頃分かった？　少しだけだけど)。</span></div><div><span style="line-height: 1.5;"><br></span></div><div><span style="line-height: 1.5;">(長文、非理論文に陳謝❗　そして読了者に感謝❗)</span></div><div><span style="line-height: 1.5;"><br></span></div><div><span style="line-height: 1.5;"><br></span></div><div><span style="line-height: 1.5;"><br></span></div></div>
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<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 07:44:19 +0900</pubDate>
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<title>《福祉の仕事》アンバランスな男女比率</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190817/21/akashigenjin1018/8e/91/j/o1080060714540769794.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190817/21/akashigenjin1018/8e/91/j/o1080060714540769794.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a><div>＜8月も中旬になってようやく咲き始めたホーム中庭の朝顔。天候不順？　育て方？＞</div><div><br></div><div>　現在ワタシの勤めている特養ホームのご利用者男女比は約2:8ほどですが、常勤職員の男女比はほぼ5:5。ひょっとしたら男性職員の方が多いくらい。パートの方は女性ばかりなので、多少は…。</div><div>よって、なかなか同性介助が難しい状況下にあります。</div><div>　ワタシが入職した頃(平成7年頃のお話し)、男性職員は数えるほどで、呼び名もまさしく「寮母」でした。今で言うスタッフコーナーは「寮母室」と表示されていました(H7年開設で今でも看板(？)はそのまま。歴史的遺産だから？)。<span style="line-height: 1.5;">女性職員からは「寮父」って呼び方で良いんじゃない、などとからかわれたりして、我々男性職員は肩身の狭い思いをしていました(いつになく優しく声がかかるなと思ったら力仕事の依頼だったりね)。</span></div><div><span style="line-height: 1.5;"><br></span></div><div>～何時からだろう、男性職員が増え始めたのは～</div><div>明らかにバブル弾けてからですよね。</div><div>って、既にワタシが入職した平成7年頃には割れてましたけど、風船は。やはり、21世紀に入ってからですかね。介護保険制度が始まった、まさに2000年(平成12年)が転機だったかも知れません。</div><div>ワタシはその頃採用に関わってませんが、男性の新卒、しかも大卒で社会学部系で、当然実習とか経験してなくて…。ワタシと同じような無資格未経験男子がジワジワ増えてきて、話題にものぼるようになってきたことを覚えています。</div><div>2000年。介護保険制度が始まった年。私にも転機が❗　介護職から生活相談員に職種が変更に。しかも、新規開設施設の❗</div>
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<link>https://ameblo.jp/akashigenjin1018/entry-12508097888.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2019 07:16:56 +0900</pubDate>
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<title>《福祉の仕事》中高年からの転身はいかに❗</title>
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<![CDATA[ 　前述の通り、ワタシが《福祉の仕事》に飛び込んだのは35を過ぎてからでした。<div>福祉施設(主に特養)の面接では、一般企業同様に年齢、未経験、無資格、しかも男、がネックとなり苦戦しました。</div><div>そこで悟りました。<span style="line-height: 1.5;">数人の採用枠に絵にかいたように何もないワタシのような者は圧倒的に不利だということを(遅っ)。</span></div><div>これはもう新規開設の特養をターゲットするしかない。大量採用枠なら1人ぐらい異質な男を雇う余裕はあるはず。</div><div>それでも無資格OKの施設は少なく、２施設受けて1つは落ちました。1つでも受かれば儲っけもの。そして、<span style="line-height: 1.5;">拾ってくれたのが今働いている法人です。ホントありがたかったです。</span></div><div><span style="line-height: 1.5;">学校を借りきって採用試験を実施したのは、あまりにも応募者が多かったからで、80名の募集に対して500名もの応募があったと後から聞きました(平成6年のお話し)。倍率高っ❗</span></div><div><br></div><div>入職日まで半年ほどあったので今はなき、ヘルパー養成講座(しかも3級)に１ヶ月間通いました。</div><div>そこで初めて《福祉の仕事》がどんなものか知ることになります。</div><div>「どうなることやら…。でも、今やめる何て言おうものなら、即離婚やしな」</div><div>当時の正直なワタシの気持ちです。</div><div>～理想は後からついてくる～　</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akashigenjin1018/entry-12507601655.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Aug 2019 19:58:14 +0900</pubDate>
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<title>ワタシは《福祉の仕事》に向いてますか？</title>
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<![CDATA[ <div>《福祉の仕事》に限らず、仕事の向き不向きなんて誰が分かるんですかね？　だったら話題にするなって？</div><div>(話進めます)</div><div>　ワタシも自分が向いているかいないか未だに良く分かってません。ただ、30後半までどんな仕事も長続きしなかった自分が、《福祉の仕事》を、しかも同じ法人で20年以上辞めずに続けて来れたのは、やっぱり向いていたのかなと、今になって少しだけ思ってます。</div><div>　ワタシの「辞める虫？」を押さえ込んだ要因は何だった？　そもそも何故《福祉の仕事》を選んだ？</div><div>～《福祉の仕事》に就いた理由のまとめ～</div><div>･結婚したのでバイト生活にピリオドを打ちたかった(いつまでも相方の経済力に頼ってはいられない。当たり前や❗)</div><div>･絶対、数字を求められる営業職では生きていけない(過去立証済)</div><div>･35を過ぎて営業以外の仕事はそう簡単には見つからない(既に何社か落とされていた。年齢、キャリア不足等々)</div><div>･相方が転職を考えていて「福祉人材センター」に通い始め、「営業絶対無理やし、行ってみたら？」と勧められた</div><div>➡当時、「福祉人材センター」はバイト先に近く、昼休みに行くことができた</div><div>･そう言えば、学生時代養護学校の教員を目指そうとしていたことを20年近く振りに思い出した</div><div>･「これからは福祉の時代だ❗」「ゴールドプランだ❗」と、世間がざわついていた(平成5年頃のお話し)</div><div>(ただし)</div><div>「福祉人材センター」職員の反応は、「無資格」「その年齢」では正直厳しいです、とのこと。でしょうね。</div><div>(つづく)　※まだ続くんかいな。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 15 Aug 2019 07:05:25 +0900</pubDate>
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<title>《介護の仕事》改め《福祉の仕事》と呼びたい</title>
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<![CDATA[ 《介護の仕事》ってどんな仕事？　と問えば、ワタシたち職員を含め大半の方は「食事介助」「排泄介助」「入浴介助」の業務を中心として……と答えるのでは？(異論もあるでしょうが。「介助」という言葉は使いたくないとか)<div>そして、答えた後の反応として「大変なお仕事ですよね、頑張ってください」という労いのお言葉をいただくことが多いです。ありがたいことです(照れ臭いですが心から思ってます)。<br>(ここで一言)<br>食事、排泄、入浴介助の仕事は《介護の仕事》の大半を占めるかもしれませんが、全てではありません。<br>《介助》と《介護》とは混同されがちですが《介助の仕事》は《介護の仕事》の一部です❗<br>とワタシは思ってます。</div><div>《介護の仕事》って、体を支える仕事であり、同時に心を支える仕事であることが、どうも抜け落ちてコマーシャルされている気がしてなりません。体と心があっての命でしょ。</div><div>そして、体だけでなく、心を支える仕事こそ、《介護の仕事》のやりがいであり、奥の深さではないでしょうかね。</div><div>だから、この頃はもっと広義のイメージを持っていただくため、あえて《福祉の仕事》という言葉を使うようにしてます(変わらないですか…)。</div><div>　<span style="line-height: 1.5;">一般企業(と呼んでいい？)では生きていけなかった(続けていけなかった)ワタシが20年以上辞めずに勤められた理由がここにあると今では思っています(当時は消去法的職業選択でした。ごめんなさい)。</span></div><div>綺麗事ではなく、ワタシを見つけてくれた(？)《福祉の仕事》に感謝❗感謝❗ホッ❗</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 11 Aug 2019 19:21:59 +0900</pubDate>
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<title>ホッ❗　実家がない。</title>
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<![CDATA[ 初盆で、「<span style="line-height: 1.5;">東京から実家に帰るの？」と問われても「はい」とは言えないもどかしさがあります。</span><div><div>両親は持ち家を取得(？)することなく公営団地で亡くなったため、初盆は位牌を引き継いだ長男宅で。</div><div>長男宅は長男の家であって実家とは呼べないです、やっぱり。</div><div>姉も含め兄姉弟３人の仲は良好ですが泊めてもらったのは一泊だけで、残り二泊はホテル泊まり。</div><div>繰り返しますが、兄姉弟の仲はすこぶる良好です。兄宅は広いし、部屋もいくつも空いています。でも、実家とは呼べない。狭い2DKの公営団地こそが実家でした。</div><div>違いは、そこに両親が居たからに他なりません。</div><div>実家は消失しましたが、地元として帰る場所は存在します。</div><div>これからも地元へ帰ろう❗</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/akashigenjin1018/entry-12503537403.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2019 20:10:42 +0900</pubDate>
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<title>ホッ❗《初盆(はつぼん)》《新盆(にいぼん)》問題？</title>
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<![CDATA[ 東京で《初盆》で地元の明石(神戸の西横)に帰る話をしたら、《新盆》のことですよね、と咎められた。自信ないもんで「そうそう、《新盆》ね」とすぐ訂正。(時間経過)<br>でも、兄からは確かに《初盆》やから帰ってこいとのメールが…。<div>結論。</div><div>どっちゃでもエエらしい(何やそれ)。</div><div>強いて言えば西日本は《初盆》と言い、関東では《新盆》と表現することが多いらしい。</div><div>ホッ❗</div><div>でも、あたかも常識がないように指摘されたままのワタシはどうすればいい？　今更、《初盆》でも間違いやないらしいで、なんて言えないしなぁ。直ぐに言い返しておけば良いものを。愚かじゃ❗　結局、常識不足が露呈するだけ。</div>
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<pubDate>Thu, 08 Aug 2019 21:08:19 +0900</pubDate>
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<title>【私の自己紹介】ブログ始めました！</title>
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<![CDATA[ <p class="post-assist-hanashi-android" style="text-align: center;"><a href="https://blogtag.ameba.jp/detail/私の自己紹介" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/first_assist/shokai.png" width="150"></a><br><span style="font-weight:bold;"><a href="https://blogtag.ameba.jp/detail/私の自己紹介" target="_blank">みんなの回答を見る</a><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24" height="24" alt="右矢印" style="vertical-align: text-bottom;"></span></p><br>▼ ニックネームは？<div>スーさん(あかいしはらひと)<br><br>▼ ブログを始めたきっかけは？</div><div>福祉の仕事を応援したい❗　Instagramだけでは伝わらないこともあるかな<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akashigenjin1018/entry-12500540446.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 12:01:01 +0900</pubDate>
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