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<title>サラリーマンにも夢がある！サハラ砂漠マラソン２００９へ挑戦！</title>
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<description>来年12月の南極マラソンの出場権をゲットするため、まずアタカマ砂漠マラソンを日本人1位で完走した。そして今年10月にサハラ砂漠マラソンのゴールを目指す！7日間・250キロで衣食住はすべて背負って走る過酷なマラソン！トレーニングやレースの模様をお伝えします！</description>
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<title>サハラマラソンの作品を展示して来ました！</title>
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<![CDATA[ サハラマラソン写真展の作品を展示して来ました♪ <br><br><br>今回は額装ではなくパネルにしたので前回とは雰囲気が違って楽しめると思います！ <br><br>場所は恵比寿のバー「ヴィンサント」。 <br>ワインがたくさん並ぶおしゃれなバーで、隠れ家みたいで時間を忘れて雰囲気を楽しめます。 <br><br>チーズとワインが最高です！ <br><br>最終日12/6にクロージングパーティーを予定していますので、わいわいしましょ～♪ <br><br><br>おいしいガレットとチーズとワインでサハラ砂漠とアタカマ砂漠の世界をお楽しみください！ <br><br><br>------------------------------------------------------- <br>「赤坂剛史　サハラマラソン写真展」 <br><br>期間：11/23(月)から12/6(日)まで <br><br>店名：Vin Santo　ヴィンサント <br>住所：東京都渋谷区恵比寿西2-1-7 Ｂ１Ｆ・１Ｆ <br>アクセス：JR山手・埼京線、東京メトロ日比谷線 <br>各線恵比寿駅西口より徒歩3分 <br><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13010639/dtlmap/" target="_blank">http://<wbr>r.tabel<wbr>og.com/<wbr>tokyo/A<wbr>1303/A1<wbr>30302/1<wbr>3010639<wbr>/dtlmap<wbr>/</a> <br>営業時間：17:00～24:00 <br>電話：03-3464-4641 <br><br>食べログ：<a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1303/A130302/13010639/" target="_blank">http://<wbr>r.tabel<wbr>og.com/<wbr>tokyo/A<wbr>1303/A1<wbr>30302/1<wbr>3010639<wbr>/</a> <br>お店HP：<a href="http://ameblo.jp/atcf-vinsanto/entry-10385166082.html" target="_blank">http://<wbr>ameblo.<wbr>jp/atcf<wbr>-vinsan<wbr>to/entr<wbr>y-10385<wbr>166082.<wbr>html</a> <br><br><br>最終日12/6(日)はPM5:00よりクロージングパーティーです。 <br>（１ドリンク＋ガレット食べ放題で3000円) <br><br>
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<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 23:18:21 +0900</pubDate>
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<title>想いのバトンを渡す</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">サハラ砂漠マラソン仲間がエジプト・サハラ砂漠に向けて出発した。 <br><br>おれと一緒に走ることを楽しみにしていた仲間だ。 <br><br>大会リストからおれの名前が消えていたことを心配してくれていて、サハラ砂漠のマラソンの主催者であるレーシング・ザ・プラネット事務局に問い合わせしてくれたそうだ。 <br><br><br>サハラマラソンに向けての出発前に一通のメールをもらった。 <br><br><br>おれが声をかけたことがはじまりで、出場者の何人かで集めた文房具をサハラに持っていき、サハラの子供たちに渡すとのこと。 <br><br>ユニホームに急遽、おれの名前をいれて一緒に走るとのこと。 <br><br>いつの日か一緒にサハラ砂漠を走ることを楽しみにしています！とのこと。 <br><br><br>本当にうれしくてありがたくて。 <br><br><br>みんながんばれ！ <br><br><br>人生は想いをつなぐ駅伝である！<br></div>
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<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 21:10:14 +0900</pubDate>
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<title>マラソンばんざい！</title>
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<![CDATA[ <p>今日は北千住の荒川河川敷でハーフマラソンがあって、会社の同僚の応援に駆け付けた！ <br></p><p>初挑戦にドキドキしてたり、古傷や練習不足で不安を感じてたり。 <br></p><p>はじめましての人もいたので自己紹介すると、おれのことは社内報で知っているとか、ブログを見ているとか。</p><p><br>話を聞けばみんなそれぞれ時間を作って練習を重ねていた。 </p><br><p>それぞれがこれまでのことを振り返り、そして本番に望む。</p><br><p>そんな想いが顔に表れていて、本当にいきいきしてすばらしい表情だ！</p><p><br><br>大会には1万人くらい参加してるのだろうか。 <br><br>皆がこの日のためにいろんな想いで過ごしてきたのだ。 <br><br>そんな想いが会場中にあふれてまさに大人の運動会だ！ <br><br>この雰囲気が楽しいんだよな♪ <br><br>とてもうれしくて、すべての人を応援したくて、気持ちがとても良くなった！ <br><br>１０時３０分のスタートを見送り、いざ国立競技場へ！ <br></p><p><br>急遽、神宮外苑の駅伝大会の助っ人に昨日決まり5キロを走ることになったのだ。 <br><br>練習してないけどゆっくり走っていいと言われて紹介された仲間は5キロを25分以内で走るとのこと。 <br><br>こりゃストレッチしとかなきゃ！ <br><br>1チーム4人でひとり五キロ。第2走者でたすきをもらうと汗で重い。裏箱根駅伝のときを思い出した。 <br><br>たすきを受けると大抵オーバーペースになる。たくさんの人たちをごぼう抜きだ。ペースを落としたくないのでこのまま行くことにした。 <br><br>前半の終わりに腹筋が痛くなってきた。やばい。しかし気合いでいくしかないし、なんとしてもたすきを繋げるのだ！アタカマ砂漠で着たウェアの両肩に日の丸が付いている。負けてなるものか！ <br><br>歩幅は狭くなってもリズムは変わらないようにして下り坂でラストスパート！ <br><br>仲間にたすきを繋げることができた！ <br><br>タイムは22分。サブスリーを目指すならさらにスピードが必要だけど練習不足でこの走りは満足だ。駅伝は仲間のエネルギーで力が沸いてくるしチームでやってるのが楽しいのだ！ <br><br>今回は3チームでエントリーしていて、楽しむために走っていた。応援の仲間もいていた。 <br><br>仲間のゴールをチームで喜び、遅くまで美酒に酔いしれた！ <br><br>マラソンという共通の言葉ではじめましての仲間たちが旧友のように感じられた。 </p><br><p>マラソン万歳！<br></p>
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<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 21:13:12 +0900</pubDate>
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<title>ツールドモンブラン報告会</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED">渋谷で行われたゴールドウィン主催のツールドモンブランの報告会に行ってきました！ <br><br>ゴールドウィンと言えばアウトドアブランドのノースフェイス！ <br><br>ツールドモンブランはヨーロッパのモンブラン山の麓をぐるっと166キロ走る大会。 <br><br>地元の応援はもちろん、ボランティアスタッフや選手の家族の応援写真があったかかった！ </div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">日本人選手は、鏑木選手が３位、横山選手が６位、山本選手が８位と大健闘だ！<br><br>知人の横山選手が入賞してたので、会社を定時で抜け出し激励に駆けつけました。 <br></div><div class="FANCYURL_EMBED">彼にはアタカマ砂漠に行く前に、いろいろなアドバイスを頂いたおかげで楽しいレース運びができた！</div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">彼のアドバイスは本物だった！</div><div class="FANCYURL_EMBED"><br>会場ではとても爽やかでやさしい彼の笑顔がステージにありました。国内レースでは鬼の形相で走ると言われる彼が沿道の人たちと笑顔でハイタッチしてる写真や満面の笑みでゴールする写真がありました。 <br><br>またコメントがまた良かった。 <br><br>「これまでは誰だれに勝つ、誰だれには負けないという気持ちでやっていたけど、自分に勝てばいい」</div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">ということに気がついたそうだ <br><br>報告会後に会いに行ったらめちゃくちゃ素敵な笑顔で力が抜けた自然体で、そんな彼と再会できて、とてもうれしかった！ <br><br>こんな人が過酷なレースをするんだから本当にすごいよな～！ <br><br>レースの模様は10月31日20時～20時45分までNHK総合テレビで放映されるよ！<br></div>
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<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 20:57:54 +0900</pubDate>
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<title>サハラレース出場断念します。</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">今月末のエジプト・サハラレースは断念することにしました。 <br><br>仕事が理由ではありません。 <br><br>交渉力がなかったのです。 <br><br><br>しかし、３ヶ月前上司に断られてから、いろんなことを考えました。 <br><br>断られたからこそ、社長と食事をする機会ができたり、 <br>会社からご支援を頂けることになったり。 <br><br>落ち込んでいるオレに、 たくさんの仲間の励ましのメッセージやアイディアや <br>とてもあったかいご声援を贈ってくれたり。 <br><br><br>さらに会社に来て上司を説得してくれると言ってくれる人がいたり。 <br><br><br>本当にたくさんの人たちに支えられていると感じています。 <br><br>幸せものです。 <br><br><br>サハラレースの日本事務局に、キャンセルのお電話をしたのですが、 <br>事務局の方も、事務局はボランティアみたいなものなので、メインの仕事のお休みの調整をしたはずなのに、取り消されそうになってあばれまわったとか。 <br><br>砂漠に行って、 <br><br>「物事をシンプルに考えるようになった」 <br><br>と言ってました。 <br><br><br>昨日は同行取材をしていただく予定だったメディアの方に <br>お会いして謝ってまいりましたが、逆に励まされました。 <br><br><br>今日は会社の社長からおれの携帯に直接電話があり、 <br>残念に思うとのお言葉を頂きました。 <br><br><br>サハラ出発までまだ２週間あります。 <br>きっとレース当日に会社にいれば、とてもモヤモヤ気持ちになるんだろうなって思います。 <br><br>しかし、休みを頂こうとして毎日午前様続きの仕事をしていたのですが、自分の身体がおかしくなってきています。方法論が違ったのかもしれません。 <br>サハラをなめてはいけないことは、自分が一番わかっているつもりですし、身体の方も無理をするなと言っているようです。 <br><br><br>来年６月のゴビ砂漠を目指します！ <br><br><br>こんな言葉を頂きました。 <br><br>「誰にも止められない状態に自分自身を持っていけば、 <br><br>　できないことはひとつもない。 <br><br>　No one can stop me.」 <br><br><br>「あきらめなければ、 <br><br>　足をとめなければ、 <br><br>　必ずゴールへたどりつく！」 <br><br><br>これはマラソンで得た教訓です！ <br><br><br>楽しみが増えたと思えば、こんなにうれしいことはありません！ <br><br><br>これからまたドラマがはじまります！ <br><br>がんばります！<br></div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">追伸。集めていたサハラへの文房具は一部を仲間に託しました。</div><div class="FANCYURL_EMBED"><br></div><div class="FANCYURL_EMBED">　残りは来年のゴビや必要としている子供たちに送りますので、引き続きご協力お願いしますね！</div>
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<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 23:52:15 +0900</pubDate>
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<title>■愛のある人生に！</title>
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<![CDATA[ <p>バーチャルリアリティーの第一人者であり、大学教授である <br>ランディ・パウシュ氏が死の直前に行った最後の授業を紹介した <br>テレビ番組「エチカの鏡」です！ </p><br><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=LtD47JiT6JQ&amp;feature=related">http://www.youtube.com/watch?v=LtD47JiT6JQ&amp;feature=related</a></p><p><br><br>研究の集大成を授業するものと思っていた聴衆の期待を見事に裏切り、 <br>最後の授業のタイトルは「夢をかなえる方法」 <br><br>ちなみに、授業中に最愛の妻がランディと抱き合ったときに耳元にささやいた言葉があります <br><br>「お願い、死なないで」 <br><br>（「最後の授業」ランディ・パウシュ著、ランダムハウス講談社より） <br><br>泣けました。 <br></p><br><p>オレの夢はたくさんの人の夢を応援すること！！</p>
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<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 18:22:27 +0900</pubDate>
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<title>■夢をあきらめません！</title>
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<![CDATA[ <p>ランディ・パウシュ教授がカーネギーメロン大学の卒業式で語ったスピーチです！ <br><br>彼はバーチャルリアリティの第一人者であり、また数々のチャレンジをしてきた人です。 <br><br>彼はがんになりながらも、いろんなことに挑戦し続けました！ <br><br>「死ぬときに後悔するのは <br><br>　してきたことではなく、してこなかったことだ。」 <br><br><br>このスピーチの数ヶ月前に、「最後の授業」をやっていて、そのときより痩せているのがわかります。 <br></p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=J-9670SGCY0">http://www.youtube.com/watch?v=J-9670SGCY0</a><br><br>おれも最後まであきらめません！ <br><br>サハラに行く直前まで走り続けます！ <br><br>どうせなら、サハラにも行くし、来年６月のゴビ砂漠にも挑戦します！ <br><br>そして、来年１２月の南極マラソンを目指します！ <br><br><br>最近、イチローの名言をたくさん読みました。 <br><br>彼は本当に偉大な人だと思います。 <br><br>気づいたのは、彼は野球が好きだからやっているのです。 <br><br>誰かのためにとか、誰かを喜ばせたいとかは言ってないと思うのです。 <br><br><br>生きることって、非常にシンプルで、シンプルを一生懸命生きているから感動が生まれるのだ。 <br><br><br>ハングリーであれ！バカであれ！ <br><br><br>いつもありがとうございます！<br></p>
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<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 18:20:07 +0900</pubDate>
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<title>■人生は楽しい♪</title>
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<![CDATA[ <p>もやもやしている中で、サハラが遠のいていく。 <br><br>たくさんの仲間に応援してもらって、 <br>たくさんのメッセージを頂いて、 <br>たくさんのカンパを頂いて。 <br><br>サハラの村の子供たちに文房具を届けたいと思ったとき、 <br>たくさんの人が家の中から文房具を引っ張り出してくれて、 <br>小さいころ使っていたものや、 <br>自分のお子さんが使っていた思い出のもの、 <br>サハラの子供たちの役立てて欲しいと新品を買い揃えて <br>段ボール箱で渡してくれたり。 <br><br><br>そんなたくさんの想いに支えて頂いているのに、 <br>いつも近くにいる上司に応援してもらうことさえできず、 <br>本当にふがいなく、悔しい想いをしています。 <br><br><br>そんなとき、 <br><br>「おれって自分のことしか考えてないかも」 <br><br>と思い、注文した本に入っていた「チャイルドスポンサー」に <br>応募させていただきました。 <br><br>特性非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパンさん <br><a href="http://www.worldvision.or.jp/" target="_blank">http://<wbr>www.wor<wbr>ldvisio<wbr>n.or.jp</a> <br>の活動に友人が参加しているのは知っていたのですが、 <br>自分も参加することにしました！ <br><br>それと、エチオピアの女の子を学校に！という <br>「アフリカ理解プロジェクト」さんにも寄付をさせていただきました！ <br><br>神奈川県の児童施設である成光学園さんには郵便振込にて、 <br>連休があけたら寄付をさせて頂きたいと思っています！ <br><br><br>と再び動き出したところ、 <br><br>栃木県小山市にある小山中学校から電話がありました。 <br><br>１１月下旬に全校生徒の前で講演会をするお話がいよいよ <br>準備段階に入ったのです！ <br>生徒だけで450人。講演の前には父母参観日のような授業が行われる <br>ので、保護者の方たちもお声をおかけになるとのこと。 <br><br>５００人の前で、６５分の講演です！ <br><br>中学校の写真や運動会の様子の写真なども送っていただきました！ <br><br>メールに添えられたこの文章がありがたかった。 <br><br>「それでは、夢に向かって挑戦することの素晴らしさなど、赤坂さんの体験に基づいた素晴らしいお話を聞けることを生徒共々楽しみにしています。お忙しい中とは思いますが、よろしくお願いいたします。」 <br><br>この人のお話もとっても素敵ですよ！ </p><br><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=nrFMRuB2lbA">http://www.youtube.com/watch?v=nrFMRuB2lbA</a></p><p><br></p><p>「人は必ず障害に出会う　誰もが負けそうになる <br><br>　そこで頑張れる人間になりたい <br><br>　前向きな姿勢で夢を持って歩きたい <br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　イチロー」<br></p>
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<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 18:18:03 +0900</pubDate>
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<title>■自分の内なる声を聞け</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://video.google.com/videoplay?docid=9132783120748987670">http://video.google.com/videoplay?docid=9132783120748987670</a> #</p><br><p>これはスタンフォード大学の卒業式で講演した <br><br>Ａｐｐｌｅ創始者のスティーブ・ジョブズの伝説のスピーチです！ <br><br>ちょっと抜粋 <br><br>「今日で死ぬとしたら、今日は本当にすべきことをするか？ <br><br>　その答えが何日も「Ｎｏ」のままなら <br>　 <br>　何かを変える必要があると気づきます。」 <br><br><br>「あなたの時間は限られています。 <br><br>　無駄に他人の人生を生きないこと。 <br><br>　ドグマにとらわれないでください。 <br><br>　それは他人の考え方に付き合った結果にすぎません。 <br><br>　他人の雑音で、心の声がかき消されないようにしてください。 <br><br>　そして最も大事なのは自分の直感に従う勇気を持つことです。 <br><br>　直感とは <br><br>　あなたの本当に求めることを分かっているものです。 <br><br>　それ以外のものは、二の次です。」 <br><br><br>そして、最後にこの言葉で締めくくるのだ。 <br><br>「ハングリーであれ。バカであれ。」<br></p>
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<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 18:15:01 +0900</pubDate>
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<title>サハラに行くのはいけないことなのか</title>
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<![CDATA[ <p>ロケット開発の植松さんってすばらしいですね！<br></p><p>youtubeの講演です。<br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=LPIuop5M-AM">http://www.youtube.com/watch?v=LPIuop5M-AM</a></p><br><p>「言葉で人の可能性を奪うことは殺人と同じです」</p><br><p>泣けてきます。。。。</p><p><br>ブログが濃くて会いにいきたくなります！ <br><a href="http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog/" target="_blank">http://<wbr>myhome.<wbr>cururu.<wbr>jp/camu<wbr>ispacew<wbr>orks/bl<wbr>og/</a> <br><br>応援サイトもあります！ <br><a href="http://www.uematsutsutomu.com/profile.html" target="_blank">http://<wbr>www.uem<wbr>atsutsu<wbr>tomu.co<wbr>m/profi<wbr>le.html</a> <br><br>あきらめなければ夢は実現する！ <br><br><br>拒絶され続けて、上司にサハラのための休暇願をすることが <br><br>疲れてへとへとになってきました。 <br><br>たくさんの仲間に応援して頂いているのに、いざ交渉の現場にいけば孤独感と無力感に耐えられなくなってきています。 <br><br><br>サラリーマンであるからこそ、仕事を理由に断念はしたくないのです！ <br><br><br>サハラにいけなかった場合、来年６月にあるゴビ砂漠のマラソンで完走できれば南極にはいけるけど、 <br><br>このままではゴビも同様にいける可能性は低いです。 <br><br><br>夢を実現するって、大変ですね。 </p>
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<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 21:55:05 +0900</pubDate>
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