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<title>なおのブログ</title>
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<description>宝塚歌劇団の北翔海莉さんを応援しています。気の向くまま、観劇の感想等、綴ります。</description>
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<title>ブログ休んでます</title>
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<![CDATA[ <p>今更ですが・・・</p><p>諸事情により、なかなかパソコンの前にゆっくり座る時間がとれず、</p><p>ブログは、休止していますm(_ _ )m</p><br><p>今でも、時々覗いて下さる方がいらっしゃるので、申し訳なく、</p><p>先輩ブロガーさんのアドバイスをいただいて、このページをアップしました。</p><br><p>いつ再開できるか（できないかも？）わかりませんが、</p><p>皆さんのブログは、読ませていただいています。</p><br><p>そして、もちろんみっちゃんの応援は、変わりなく続けています。</p><p>劇場にも、時々は足を運び、みっちゃんから元気をもらっています。</p><br><br><p>アップついでに、『THE MERRY WIDOW』の感想を少し(^^)</p><br><p>みっちゃんが、真ん中で、歌い、踊り、芝居する。</p><p>それだけで、満足感のある、幸せになれる公演でした。</p><br><p>そして、みっちゃんの背中を見て、体力勝負のダンスを魅せてくれ、</p><p>コミカルなお芝居に挑戦して、より質の高いものにしようと</p><p>頑張ってくれている月組の下級生たち。</p><p>皆の向上心が、作品の楽しさと相まって、とても感動的な舞台でした。</p><br><p>感動といえば、一幕終わりのメリーウィドウ・ワルツ。</p><p>初日に観た時、みっちゃんのステップがあまりにも軽やかで、</p><p>ハンナさんがスカートを翻しながら２人で床をすべるように進むのに、</p><p>何て綺麗なダンスなのだろうと、見惚れてしまいました。</p><p>もっと、ずーっと踊っていてほしい。</p><p>もちろん、二幕のバルカンの踊りも、カンカンも、とても素敵ですが(^^)</p><br><p>ワルツとともに、この公演も、もっとずーっと観ていたい、</p><p>そう思えるほど、楽しくて、ハッピーになれる、</p><p>年末を飾るにふさわしい、豪華な作品でした。</p><br><p>今年の観納めが、『THE MERRY WIDOW』で、よかったです！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akatonbo004/entry-11716659056.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 21:28:13 +0900</pubDate>
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<title>マイケル・ブーブレ</title>
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<![CDATA[ <p>やっと入手しました。みっちゃんオススメのマイケル・ブーブレ。</p><br><p>セカンド・アルバム『IT’S TIME』と、</p><p>今回の『オーシャンズ11』のフィナーレナンバーに使われている</p><p>「cry me a river」が入っている『crazy love』</p><br><p>どちらも、とてもいいです。</p><br><p>ジャズ・シンガーだと思って聴き始めたら、</p><p>若々しく、軽快で、ポップス系と言ってもいいぐらい。</p><br><p>すごく美声というわけでも、朗々と歌い上げるわけでもないし、</p><p>写真で見た限り、そんなにイケメンでもないのだけれど（個人の感想です）</p><br><p>歌は上手くて、シナトラの歌や、ビートルズ、レオン・ラッセルなど、</p><p>何でも歌いこなせてしまう(みっちゃんみたい)。</p><br><p>しかも、自らアレンジをして、自分流に歌っているらしく、</p><p>旧い曲も、懐かしさと共に、新鮮に聞こえる。</p><p>「cry me a river」も、すごく大胆なアレンジですよね。</p><br><p>軽妙な歌声なので、午後のティータイムにぴったりです。</p><p>全世界で売れているというのも納得です。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akatonbo004/entry-11476880139.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Feb 2013 19:22:05 +0900</pubDate>
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<title>ブラック・ジャック</title>
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<![CDATA[ <p>主題歌が懐かしかったです。</p><br><p>歌劇は、毎年次々に公演が繰り出されますが、</p><p>後年に歌い継がれていく歌は、限られているのではないでしょうか。</p><br><p>初演で観た安寿ミラさん。</p><p>宝塚歌劇で、その風貌とともに、</p><p>ブラック・ジャックが主人公になりうることに驚いた記憶があります。</p><br><p>未涼さんは、ほぼ安寿さんのブラック・ジャックを踏襲されていたのでは</p><p>ないかと思います。</p><p>そして、あの懐かしい歌を、未涼さんで聴くことができたのは幸せでした。</p><p>（ただ、声が本調子ではなかったようです。早く戻られるよう祈っています。）</p><br><p>話としては、3つ、4つエピソードがあって、どれも主人公が関わっては</p><p>いるのですが、散漫になった感があります。</p><p>もう少し、上手く纏められなかったかなあ。</p><br><p>この間まで、江戸っ子カップルだっだ夢乃聖夏さんと大湖せしるさんが、</p><p>今度は美しい貴族の大型カップルで、大人の恋というか、</p><p>なかなかいい感じでした。</p><br><p>初演の時も思っていたのですが、ブラック・ジャックって、</p><p>何だか孤独なのですよね。ピノコが相手役でもないし・・・</p><p>やはり相手役がいないと、寂しいというか、盛り上がらない。</p><br><p>オーシャンズで、みっちゃんに綺麗な相手役がいてよかったなあと、</p><p>ブラック・ジャックを観て、思ってしまいました(^^;)</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akatonbo004/entry-11472903942.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 23:07:55 +0900</pubDate>
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<title>今日のラスティー</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/akatonbo004/amemberentry-11472656098.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 18:09:12 +0900</pubDate>
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<title>みっちゃんの評判</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/akatonbo004/amemberentry-11469336364.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 22:51:24 +0900</pubDate>
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<title>ラスティー　２</title>
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<![CDATA[ <p>15時公演、観劇しました。</p><br><p>今日のお医者さん変装場面は、東北弁バージョンでした。</p><p>何パターンあるのでしょうね。</p><p>毎回、楽しみです。</p><br><p>昨日のブログを読み返してみると、変装場面のことを主に書いていて、</p><p>みっちゃんのかっこよさに、あまり触れていませんでした（反省）。</p><br><p>今日は、一階後ろの方からの観劇でした。</p><p>引きで観ると、みっちゃんのスリムさ、足の長さが際立って、</p><p>ダンスが、半端なくかっこいい。</p><br><p>軸がぶれないので、オープニングの素早い回転が、美しい。</p><p>これは、蘭寿さん、春風さんと、元宙組トリオで、美しい。</p><p>要注目です！</p><br><p>そして、「JUMP!」</p><p>真ん中で歌える唯一の歌ですが、</p><p>みっちゃんのこんな歌、お芝居の中で聞きたかったのよ、待ってました！</p><p>って、感じ。</p><p>涼未さんの時よりも、よりインパクトが強くて、皆で跳ぼう！</p><p>という気持ちが伝わってきます。</p><br><p>トップさんと絡むことが多いので、真ん中にいるみっちゃん、</p><p>銀橋にいるみっちゃんを観られるのも、嬉しい。</p><br><p>フィナーレのダンスは、ちょっと変わった振付でしたが</p><p>踊りこなしていて、みっちゃんの一瞬一瞬のポーズが、きれい。</p><p>動きが速いのに、流れないのが凄い、感心します。</p><br><p>お芝居自体は、そう何回も観なくてもいいかなあと思いますが、</p><p>ずっと、みっちゃんにフォーカスできるので、</p><p>しばらくは応援がんばります！</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akatonbo004/entry-11467299457.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 23:41:53 +0900</pubDate>
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<title>ラスティー</title>
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<![CDATA[ <p>みっちゃんのラスティーは、ブラピと違って、2枚目半？</p><p>むしろ3の線が強いぐらいな感じでした。</p><p>変装は得意だけど、腕っぷしは弱いという設定？</p><br><p>変装場面が、特に印象が強かったからかなあ。</p><p>笑い取ってましたよ。</p><p>後ろに座っている方なんて、げらげら笑ってらして、</p><p>吉本？って思ったくらい。</p><br><p>みっちゃんも、変装場面が一番生き生きしていたような。</p><br><p>お稽古情報で、毎回違うってこの場面のことかなあ。</p><p>だとすると、違うパターンも期待していいってことですよね。</p><br><p>スーツも光沢のある綺麗な色（モスグリーンと紫だったかな）を</p><p>着せてもらっていて、金髪に近い短髪が映え、よく似合っていました。</p><br><p>一幕ラストで、イケメン詐欺師たちがズラッと並んでの後ろ姿は、</p><p>皆とてもかっこよかったです。</p><p>サングラス姿のみっちゃんも。</p><br><p>最後の挨拶で、蘭寿さんがみっちゃんのことを</p><p>「刺激を受けているし、大変心強く思っている」と言ってくれて、</p><p>とても嬉しかったです。</p>みっちゃんは、いえいえって感じだったけど。<br><p><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/akatonbo004/entry-11466519343.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 22:16:04 +0900</pubDate>
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<title>オーシャンズ11　初日</title>
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<![CDATA[ <p>記憶が定かではありませんが、星組公演と、ほぼ同じ内容だった</p><p>ように思います。版権が絡んでくるし、許可を得ている脚本を大きく変えることも</p><p>できないでしょうねぇ。</p><br><p>花組バージョンとして、パート2を作って、違う内容で観たかったように思いました。</p><p>オリジナルではないから仕方ないか・・・</p><br><p>いきなり辛口になってしまいましたが、</p><p>主演の蘭寿さんは、やはりかっこよく、大きく魅せるダンスも素敵でした。</p><br><p>相手役の蘭乃はなさんも、ダンスが上手いので、ダンスシーンは</p><p>観ていて違和感なく、お芝居に溶け込んでいて、よかったように思います。</p><p>デュエットダンスも、チャーミングでした。</p><p>しばらく花組の観劇ができていなかったのですが、</p><p>歌も、ずいぶん上手くなっていてびっくりしました。</p><br><p>星組公演の際には、よくわからなかったのですが、</p><p>このお芝居の2番手は、やはり敵役であるベネディクトです。</p><p>そう納得させるだけの説得力のあるお芝居、確かな歌声、</p><p>望海風斗さんは、大健闘でした。</p><br><p>すっかり花組っ子になっている春風さんは、役不足感有り。</p><p>もっと活躍できる人なのに、もったいないなあ。</p><p>ハイチェアーに座っている時の足の長さに、感心してました。</p><br><p>ダイアナ役の一花さんは、星組バージョンの白華れみさんと、</p><p>甲乙つけがたい程の出来、素晴らしかったです。</p><p>こういう娘役さんこそ、大事にしなければ。</p><br><p>全体にエンターテイメント性の強い作品。</p><p>まあ、元がハリウッド映画だから、当然といえば当然かなあ。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/akatonbo004/entry-11466507263.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 21:01:48 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ</title>
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<![CDATA[ <p>初日が近づいてきました。</p><p>ここにきてやっと、みっちゃん応援モードに入れそうです。</p><br><p>思えば、昨年の今頃は、</p><p>雪の影響を気にしながら、名古屋に向かっていたのですが、</p><p>一年前のことなのに、何だかずいぶん昔のことのよう。</p><br><p>目まぐるしく、次から次に公演があるので、</p><p>ジェンヌさんたちも、大変ですよねぇ。</p><p>以前のように、もう少しゆったり公演が出来るといいのにと思います。</p><p>一ヶ月は短い。</p><br><p>でも短いからこそ、これからの約一ヶ月間、集中して応援します！</p><br><p>明日も雪が心配ですが、皆さんお気を付けて。<br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/akatonbo004/entry-11464469657.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 21:38:59 +0900</pubDate>
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<title>追悼の日</title>
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<![CDATA[ <p>もう、18年も経ったのかという思いです。</p><br><p>あの日、街の景色が一変して、</p><p>ただ、ガタガタ震えながら、祈ることしかできなかった。</p><br><p>生と死は、隣合わせ。</p><p>生きているということは、それだけで、奇跡だとさえ思えます。</p><br><p>けっして忘れることのない、</p><p>忘れてはいけない、追悼の日です。</p><br><p>我が家では、今日の夕食は、非常食の缶詰です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/akatonbo004/entry-11451299384.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2013 22:03:10 +0900</pubDate>
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