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<title>現実と非現実の境界線</title>
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<description>見たアニメについて、自分なりの粗筋と感想を。</description>
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<title>マギ The kingdom of magic（再放送）</title>
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<![CDATA[ 第１夜『旅立ちの予感』<br><br>ザガン攻略後。<br>シンドリア国で祝宴。<br><br>シンドバッドからアラジンに話し掛けてくる。<br>アラジン以外のマギについて。<br><br>一人目は皇帝国のマギ、ジュダル。<br>アルサーメンとの関わりが深い注意すべきマギだ。<br><br>二人目はさすらいのマギ、ユナ。<br>15年前、第1の迷宮を出現させたマギだ。<br>その意図や目的は不明。謎の多い男だ。<br><br>レーム帝国のシェヘラザード。<br>200年もの間、レーム帝国を支え続けていると言われている、伝説のマギだ。<br><br>アラジンとの話を終えると、今度は紅玉を連れて外に出るシンドバッド。<br>甘い言葉を囁き、その場を去る。<br><br>その現場を見ていたジャーファル。<br>あなたはズルくなったと言うが、その道を選んだあなたにどこまでも付いていくとも伝える。<br><br>シンドバッドと八人将は闇の金属器について話している。<br>シンドバッドが闇の金属器に触れると、魔力痕が浮かび上がる。<br>ヤムライハの通っていたマグノシュタット学園で、魔法道具を精製する際に刻まれる紋様だ。<br><br>ドゥニヤ皇女は口を閉ざしている。<br>シンドバッドがルニアの部屋に訪れ、誤解を解こうとする。<br>手に触れると再び闇の金属器との反応が。<br>ドゥニヤの中の欠片が暴走しかけるが、ヤムライハが抑える。<br><br>アラジンはソロモンの知恵を使用し、ドゥニヤの意識の中に入っていく。<br>闇の金属器の欠片がそこら中に。<br>欠片にはマグノシュタットの幻影が刻まれている。<br>欠片を破壊し、ドゥニヤを救う。<br>しかし、本体は衰弱が激しく、長くは持たないかも知れないと言われる。<br><br>アリババとモルジアナに、いずれ自分も一人で旅をする時が来ると告げるアラジン。<br><br>－－－<br><br>小野Ｄ、悪いヤツだな。。ｗ<br>そして酔っ払いの花澤さんも可愛いなｗｗ<br><br>シンドバッドがズルくなったとか言ってたけど、一番ズルいのは巨乳に飛び込むアラジンだよねーｗｗ<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br>
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<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 08:26:43 +0900</pubDate>
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<title>アルスラーン戦記</title>
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<![CDATA[ 第一章『エクバターナの栄華』<br><br>時はパルス暦317年。<br>マルヤム国に侵攻したルシタニア軍に対し、パルスは王の元、30万の軍勢で迎え撃ち、撃破。<br><br>青年は老師と剣の稽古をしている。<br>パルス国のアルスラーン王太子とヴァフリーズ大将軍。<br>アルスラーンは剣術が苦手な様子。<br><br>王妃タハミーネとともに国民に挨拶。<br>タハミーネはアルスラーンの言葉に興味を持たない。<br><br>キシュワード万騎長が戦から帰って来た。<br>パルス軍の勝利と、第18代国王アンドラゴラス三世の帰還を報告。<br><br>ルシタニア兵が捕虜として連れられている。<br>その中には子供の姿もある。<br><br>城下町を従者と歩くアルスラーン。<br>ルシタニアの民と会話をしたい模様。<br>外の国、外の民の話を聞きたいのだ。<br><br>ルシタニアの子供兵にパルスの子供が近寄ると、隠しナイフで縄を解きパルスの子供を人質に取る。<br>そこにアルスラーンが現れ、今度は身なりの良いアルスラーンが人質になってしまう。<br><br>アルスラーンを連れて逃げる子供兵。<br>パルスの兵隊が追い掛ける。<br>何度か追い詰めるものの、柵から飛び降りて布の屋根に落ちたり、城壁から水路に飛び込んだりと度々逃げられてしまう。<br><br>その最中、ルシタニアの信仰している宗教の話を聞き、自分の知る世界とは違う世界があるコトを知る。<br>ルシタニアでは人は平等であるとしているが、パルスには奴隷制度が存在している。<br><br>子供兵は水路から上げられると、馬を盗んで逃げてしまう。<br>アルスラーンは無事だ。<br><br>子供兵が逃げた原因を作った少年たちがアルスラーンの前に連れて来られる。<br>アルスラーンは全く咎めるコトはない。<br><br>王宮に戻る途中、ルシタニアの捕虜がゴミ同然に扱われ、遺体となって運ばれる現場を目撃してしまう。<br>奴隷になれば生き長らえられるのに、なぜ抵抗するのかと疑問に思うアルスラーン。<br><br>3年後、王都イクバターナは炎と血煙に包まれるコトとなる。<br>ルシタニアの侵略によりマルヤム王国は滅亡。<br>その進撃にはパルスにも及ぶ。<br><br>王太子アルスラーン14歳、ついに初陣を迎える。<br><br>－－－<br><br>むむむ。王子が世間知らずで可哀想だ。<br>こーゆー偏った教育がダメな人間を産み出すんだな。。<br>ただ、外に出て色々と経験を積んで、自分の意志を貫く強い人間になっていっちゃうんだろうなー。<br><br>アニメ面白かったら漫画も読みたいなー。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/akatsuki8347/entry-12011508817.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 21:20:53 +0900</pubDate>
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<title>ダイヤのＡ ｰSECOND SEASONｰ</title>
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<![CDATA[ 『真夏の咆哮』<br><br>地区大会の青道vs薬師を振り返る記者。<br><br>－－－<br><br>まぁ、最初だからなのかな？<br>OPもEDも一番最初のヤツだよね？<br>来週も振り返りっぽいな。。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/akatsuki8347/entry-12011481006.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 20:12:13 +0900</pubDate>
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<title>境界のRINNE</title>
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<![CDATA[ ＃01『謎のクラスメート』<br><br>少女は道の上にこの世とあの世の境目、輪廻の輪を見付ける。<br><br>少女が高校生になる。名は真宮桜。<br>登校中に幽霊に話し掛けられ、普通に返答する程の霊感体質。<br><br>教室、隣の席の生徒はしばらく休んでいるようだが、この日は登校して来た。<br>名は六道りんね。<br>派手な格好をして、赤い髪をしている。<br><br>だが、周りの皆には見えていない様子。<br>そして、どうやらチワワの霊を除霊しているが、食べられてどこかへ行ってしまう。<br>だが翌日、六道が実体でやって来る。<br><br>屋上で昼食を摂る桜と友人のリカたち。<br>リカは携帯を替えたがイタズラ電話に困っていると言う。<br>桜がよくよく携帯を見ると、不穏な気<br>を纏っている。<br><br>教室でもそんな話をしていると、りんねが話し掛けてくる。<br>学校の裏にある百葉箱に手紙と賽銭を入れると霊的なモノを除霊してくれると言う。<br><br>リカは 言われた通りにする。<br>すると羽織を着たりんねが現れ、百葉箱の中身を掻っ払う。<br>その姿が見えていない友人たちは幽霊が現れたと思いその場を立ち去る。<br><br>桜はりんねに事情を説明させる。<br>りんねが着ているのは黄泉の羽織。<br>着ている者を霊体化するもの。<br>これを着ている間は普通の人間には見えなくなる。<br><br>リカが落とした携帯を拾い、霊からの電話を待つ。<br>「4時に体育館の裏に来い」<br><br>霊界道具の霊界糸電話(70円)で相手の番号を辿る。<br>だが辿り着くまで10円を入れ続けないと通話が切れて追えなくなってしまう。。<br><br>霊道と言われる道を通りながら相手の元に向かう。<br>地縛霊となってしまったその例に、黄泉の羽織を裏返して着せる。<br>つまり、霊体を実体化するのだ。<br>現世に呼び戻し、未練を断ち切る手伝いをし、成仏させようとする。<br><br>学校の体育館に向かう。<br>担任がやって来て、りんねにお古のジャージを手渡す。<br>そのジャージはなんと地縛霊のモノで、同級生で同姓の担任が間違えて持ち帰ってしまったものだった。<br><br>ジャージの裏地には当時の彼女が縫った刺繍がしてあり、それを取りに行くため担任に電話。<br>その途中で事故死してしまったのだと言う。<br>無事にジャージを取り返した霊は成仏する。<br><br>帰り道、いつも桜に声を掛けてくる霊とチワワの霊が融合し、悪霊になって襲ってくる。<br>りんねは桜と共に現世とあの世(？)の境界を通り霊界(？)へ。<br><br>悪霊から逃げつつ出店らしきところに500円を投げ込み、火車を手にするりんね。<br>悪霊に投げつけ分離させる。<br>ひとりと一匹を輪廻の輪へ送り成仏させる。<br><br>現世に戻り、リカに携帯を返す。<br>周りでは百葉箱の噂が広まっている。<br>賽銭は1円でも除霊してくれると言う話を耳にし、りんねは「ケチると呪われる」と書いた看板を立てる。<br><br>－－－<br><br>霊界探偵の話かｗ<br>螢子＋ぼたん＝桜 ってところかなｗ<br><br>原作読んでないし犬夜叉も見てないけど、高橋留美子作品なのである程度は子供向けなのかなと思いつつ見てみようかな。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br>
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<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 12:13:16 +0900</pubDate>
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<title>ガンスリンガー ストラトス</title>
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<![CDATA[ Operation 01『戦端 もう一人の僕』<br><br>とある神社、一人の少年が鳩に餌をやり、一人の少女はチョークで絵を描いている。<br>少女が描いた絵を見ると、何やら難しい数式。<br>振り返るともう一人の自分が銃を向けている。<br><br>少年はハッと目覚める。いつもの日常だ。<br>ニュースでは神隠しのような現象が立て続けに起きているコトを伝える。<br><br>学校に行くと一人の少女、片桐鏡華が声を掛けてくる。<br>学校の広場では何か事件があった様子。<br><br>手を繋ぐ2人を追い掛けてくる2人。<br>一人は鏡華の兄、鏡磨と、もう一人は鏡磨を慕う少女、しづね。<br><br>教室での授業。<br>KKマトリクスはランク制度の根幹となるもの。<br>ランク制度とは、人間の能力・素質を遺伝子レベルで解析し、社会の安定のために最適な職業を与える制度。<br><br>しかし少年、風澄徹はそんなものは嘘だと考えている。<br>ランクが高いと言うコトは、つまり親が金持ちなだけであると。<br><br>別の授業。<br>集団での個人戦闘。<br>徹と鏡磨、鏡華としづねが最後の4人となる。<br>見学の教師は興味深く観察している。<br>鏡華はしづねに勝利。<br>徹は鏡磨に敗北。 <br><br>帰り道、徹は夢に見た少女を見掛ける。<br>少女がいた場所にはまたも難しい数式。<br>そしてその上に「タスケテ」の文字。<br><br>追い掛けると立入禁止区域に。<br>奥に進むと少女がカラスに群がっている。<br>少女に声を掛けると口を動かしながら駆け寄って来るが、声は聞こえない。<br><br>少女は徹をすり抜ける。<br>すると鉄骨の足場が崩れ、徹は落ちていく。<br><br>街の中、数人が武器や武装を持ち争っている。<br>空が歪むと、そこから徹が落ちてくる。<br>鏡華も追い掛けてきた。<br><br>ビルの中を歩くと、何者かに襲われる。<br>授業で使っていた武器で応戦する。<br>その何者かは、自分自身だった。<br>徹は自分に銃を向けられ、弾丸が目前に迫る。<br><br>－－－<br><br>ふーむ。<br>何とも言えないカンジ。<br>だが続きは気になるな。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/akatsuki8347/entry-12011138252.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Apr 2015 00:16:44 +0900</pubDate>
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<title>SHOW BY ROCK!!</title>
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<![CDATA[ trackｰ01『Have a nice MUSIC!!』<br><br>一人の少女シアンが軽音楽部の部室前で入部を迷っている。<br>するとカウント。バンド演奏が始まる。<br>思わずノリノリでエア演奏を始める少女シアン。<br>ふと我に返り、赤面して走り去る。<br><br>夜、自分の部屋でギターを弾く。<br>GWには合宿があるらしい。<br>それまでには入部届けを出そうと決意。<br><br>まずはゲームでテンションを上げよう。<br>すると、途中で画面が乱れる。<br>部屋の電気も消える。<br>シアンは画面の中に吸い込まれてしまう。<br><br>落ちていくと、流星にぶつかる。<br>猫のようなアバターに姿が変わる。<br>落ちた先ではバンドがライブをしている。<br>バンドメンバーも、周りの観客も、全て2頭身で動物キャラのアバターだ。<br><br>歪な音が鳴り響き、空が割れ、異世界に飛ばされる。<br>この世界にいるのはシアンとバンドメンバーだけだが、バンドメンバーはこの世界を知っている。<br><br>遠くから禍々しい大きな骸骨の犬の様な怪物が近付いて来る。<br>その怪物はダークモンスターと呼ばれている。 <br><br>バンドメンバーが攻撃を仕掛けるが、3人とも捕らえられてしまう。<br>突然、シアンの前にギターが現れる。<br>ギターは喋り、シアンに語り掛ける。<br>モンスターに近寄りギターを掻き鳴らせと。<br><br>言われた通り、ギターを鳴らすシアン。<br>そのギターは伝説のストロベリーギター。<br>見事に捕らえられた3人を解放。<br><br>ギターは鳴り止まない。<br>ダークモンスターは光と化す。<br><br>シアンは元の姿(だが猫耳)に戻る。<br>後ろから卵形のオッサンが話し掛けてくる。<br>そのオッサンはBRRという会社の代表者、有栖川メイプルと名乗る。<br>ウチの会社に来ないかと誘われる。<br>メイプルの後ろには所属バンドのメンバー3人がおり、自己紹介される。<br><br>すると、先程のバンドメンバーからもウチの事務所に来ないかと誘われるが、メイプルが追い返す。<br><br>そのままズルズルと流されるままにメイプルに付いていく。<br>事務所に到着すると、秘書兼マネージャーのアンゼリカを紹介される。メンバーのひとりに憧れていた台詞「バンド組まないか？」に墜ち、思わず契約してしまうシアン。<br><br>早速スタジオで音合わせをしようとしたところ、同じ事務所のヤンチャバンドが乱入して来た。<br><br>－－－<br><br>異世界側での話になるのかな？<br>バンドも色々出てきたし、声優陣も豪華だ。。<br><br>音楽って楽しいね！<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br>
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<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 21:45:56 +0900</pubDate>
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<title>ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース（分割３クール目）</title>
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<![CDATA[ 第３７話『ホル・ホースとボインゴ その２』<br><br>鼻に指を突っ込まれたポルナレフの前にジョースターたちがやって来た。<br>ホルホースはポルナレフの後頭部に銃を突き付け、壁の後ろに隠れる。<br><br>ポルナレフは舌を出して3人に合図を送るが気付いてもらえない。<br>くしゃみをした弾みで、ホルホースが壁の後ろから姿を表してしまう。<br><br>しかし、そこにトラックが突っ込んできて、ポルナレフたち4人が轢かれてしまう。<br>ボインゴの能力を信用し始めるホルホース。<br><br>次の予知は隠れて様子を見るコトに。<br>そしてさらに次の予知。<br>水道管に穴を開けて、そこにありったけの弾丸をぶち込めば、承太郎の脳天を銃弾が貫通すると描いてある。<br><br>マンガの通りに銃弾を放つ。<br>しかし、またもポルナレフのくしゃみで弾を避けられてしまう。<br>マンガには時間の指定があったが、ホルホースの腕時計の時間がずれており、マンガの予知の通りには行かなかった。<br><br>復讐なんてバカバカしいモノだと思い直すボインゴ。<br>予知の能力は自分達の幸せや困っている人々のために使おうと考える。<br><br>しかし、蹴飛ばした空き箱がイギーに当たり起こらせてしまう。<br><br>－－－<br><br>ホル・ホースもボインゴも残念すぎるｗ<br><br>まぁこれからも頑張って生きてくれｗｗ<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br> 第３６話『ホル・ホースとボインゴ その１』<br><br>ホルホースはディオの館にいる。<br>暗闇の中、唐突に声を掛けられる。<br>それだけで息が荒くなるホルホース。<br><br>現状を報告するが、情報連絡だけなら誰でも出来る。<br>忠誠を誓ったのであれば、早くジョースターたちを倒しに言ってくれとディオは言う。<br><br>キレるホルホースは、ディオにスタンド能力の拳銃を向ける。<br>しかし、一瞬にして背後を取られる。<br>スピードとは違うその動きに驚愕し、改めてディオのために動くコトを自分に誓う。<br><br>ホルホースはタクシーの中でトランクを開ける。<br>中にはボインゴがいる。<br>入院中のオインゴに替わり、ホルホースが相棒となる。<br><br>ボインゴの能力を信じ切れないホルホースだが、実際に能力を目の当たりにして容易に信じる。<br><br>街中で承太郎一行を見付ける。<br>しかし、ポルナレフが背後からホルホースを捕らえる。<br>マンガの予言では、ポルナレフの鼻の穴に指を突っ込めとなっている。<br><br>どうにか隙を見付け、マンガの通りにする。<br><br>－－－<br><br>今回はホルホースとボインゴでEDテーマだ！<br><br>それもまた、運命なんです。ハイ。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第３５話『ダービー・ザ・ギャンブラー その2』<br><br>ダービーにカードをシャッフルさせる承太郎。<br>シャッフル後のカードの順番を言い当てる。<br>スタープラチナがシャッフル中のカードを全て見切ったのだ。<br><br>新品のトランプの箱を開ける。<br>ゲームが始まる。<br><br>早速イカサマを行おうとするダービー。<br>だがスタープラチナは見逃さない。<br>ダービーは右手人差し指の骨を折られる。<br><br>カードが切れなくなったダービーの替わりに、丘の上で遊ぶ少年をディーラーにする承太郎。<br>そして、自分の魂をチップとして賭ける。<br><br>1ゲーム目。<br>2ペア同士だが、ダービーの方が数字がいい。<br>ダービーの勝ちとなり、チップを3枚取られる。<br><br>2ゲーム目。<br>配られたカードを見るコトもなくそのままコールする。<br><br>驚くダービー。<br>だが、ディーラーの少年どころか、視界に入る全ての人間がダービーの仲間だ。<br>一度冷静になる。<br><br>ポルナレフとジョースターのチップを上乗せして賭けるダービー。<br>それに対し、当然の様に花京院の魂を賭ける承太郎。<br><br>コールしようとするダービー。<br>だが、承太郎はさらにレイズする。<br>自分の母親、ホリィの魂をも賭けると言う。<br><br>それに見合ったモノ、ディオのスタンド能力の秘密を賭けろと言う承太郎。<br><br>ビビるダービー。<br>コール出来ないまま失神してしまう。<br><br>魂を取り戻すポルナレフとジョースター。<br> <br>－－－<br><br>ダービー、ウケるｗｗ<br>ステキな演出だったぜ。<br><br>しかし、学生にタバコはNGなら爪楊枝とかストローでもいいじゃん。<br>せめて火を点けないとか。<br>黒く塗り潰すのは勿体無い気がするなぁ。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第３４話『ダービー・ザ・ギャンブラー その1』<br><br>承太郎たち一行は、ジョセフの念写した建物の聞き込みをしている。<br>とある喫茶店、ひとりの客がその建物の場所を知っていると声を掛けてきた。<br><br>場所を教えるかわり、賭けをしようと申し出る。<br>2枚の肉の薫製を外に投げ、塀の上を歩く猫が右と左どちらの薫製を食べるか賭けようと。<br>ポルナレフは面倒臭く返事をする。賭けのチップは自分の魂だと言うのに。<br><br>賭けはポルナレフの負け。<br>魂がチップの換わりになるなど冗談だと思っていた一行は、コイン状になってしまったポルナレフを見て驚く。<br><br>男はようやく自己紹介をする。<br>オシリス神のスタンド使い、ダニエル・Ｊ・ダービー。<br><br>ポルナレフを取り戻すため、ジョセフは椅子に座り、グラスに飲み物を注ぐ。<br>その中にコインを入れていき、こぼした方が負けというルールを設定するジョセフ。<br><br>1ターン目。先行ダービー。1度に5枚のコインを入れる。<br>後攻ジョセフ。コインの裏で脱脂綿を絞り、グラスの飲み物を水増しする。<br>2ターン目。先行ダービー。確実に溢れると考えていたジョセフだが、ダービーは見事にコインを落とす。<br>後攻ジョセフ。既に限界と考えていたグラスにコインを入れるコトが出来ず、心の内で敗北を認めてしまう。<br>するとコインを入れる前に魂が抜けてしまう。<br><br>チョコの破片をグラスの底につけていたダービー。<br>グラスを傾けるコトで表面張力の形を錯覚させていたのだ。<br><br>そして、座っていた位置を移動するコトで太陽の光をグラスに当ててチョコを溶かし、グラスが水平になる。<br>そこにコインを入れても表面張力の限界を超えないという算段だ。<br><br>イカサマを見抜けなかった承太郎は異論を唱えられず。<br>自ら椅子に座り、ポーカーで勝負を申し込む。<br><br>－－－<br><br>うん、ダービー編やっぱり面白い。<br>ギャンブルやるなら胆力こそ必要って話だよね。<br><br>自分は競馬とかパチスロとかやらないし、カジノ的なものにも興味ないのでそれが的を射ているのか分かりませんが。。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第３３話『「セト神」のアレッシー その2』<br><br>大人と子供、圧倒的な力の差。<br>チャリオッツもあっさりと弾かれ、ポルナレフ自身は風呂に沈められる。<br><br>しかし、風呂の中でウ○コをするポルナレフ。<br>汚さに思わず手を離すアレッシー。<br><br>消えた女性を探すポルナレフ。<br>スタンドの能力により、胎児にまで戻されていた。<br><br>逃げまどう中で少しずつアレッシーの能力に触れてしまうポルナレフ。<br>3歳前後まで戻ってしまう。<br><br>ある部屋に逃げ込み鍵を掛ける。<br>斧で鍵を壊し部屋に入るアレッシー。<br>柱時計、ぬいぐるみ、バケツ、テーブルの引き出しを壊していくが、ポルナレフは見つからない。<br><br>鏡を使い、金魚の水槽に隠れていたポルナレフ。<br>近付いて来たアレッシーの顔面をチャリオッツで切り刻む。<br><br>窓から逃げるアレッシー。<br>落ちた先には承太郎が歩いていた。<br>ポルナレフに声を掛けられた隙に影と交わる承太郎。<br>7歳前後になった承太郎だったが、承太郎は子供の頃からケンカが強かった。<br><br>殴られ続けたアレッシーはスタンドを解除してしまい、承太郎とポルナレフは元に戻る。<br>アレッシーにスタンド能力で追い討ちを掛ける二人。<br><br>ようやく合流した4人は朝食ならぬ昼食を摂る。<br>テーブルでハーミッドパープルを使用する。<br>ディオが棲むと思われる建物が浮かび上がる。<br><br>－－－<br><br>ポルナレフ・・・ドンマイ。。<br>しかしまぁ、アレッシーの能力ならもっと簡単に倒せると思うんだけどな。<br>バカなアレッシー。憐れだぜ。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第３２話『「セト神」のアレッシー その1』<br><br>イギーは承太郎とポルナレフから離れ、街中を歩く。<br>するとジョースターとアヴドゥルが闘っている現場に出る。<br><br>一方、ポルナレフは一人でスタンド使いに出会い、闘いを挑む。<br>攻撃を避けたところで相手は逃げ出す。<br><br>ポルナレフは身体が小さくなってしまう。<br>すると再びスタンド使いが現れる。<br>いきなり銃を発砲されるが、チャリオッツが身を守る。<br><br>しかし、チャリオッツも小さくなっている。<br>次は斧での攻撃を受けるが、ガードした剣が折れ、剣先が相手の肩口に突き刺さる。<br><br>その隙に逃げるポルナレフ。<br>女性に声を掛けられ、傷の手当てをしてくれると言うのでホテルについていく。<br><br>バスルームで女性に汚れを洗い流してもらっていたが、いつの間にか女性がスタンド使いと入れ替わっていた。<br><br>混乱するポルナレフに、再び斧が降り下ろされる。<br><br>－－－<br><br>そうそう、こんな話あったな。<br>どーやって倒したんだったかなー。<br>まぁ毎回そんなコトを思いながら見てるワケだがｗ<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第３１話『「バステト女神」のマライア その２』<br><br>お互いの磁力で引っ張り合うアブドゥルとジョースター。<br>どうにか引き離したものの、マライアの姿を見るなり油断したのか、再びくっついてしまう。<br><br>しかも線路にもくっついてしまう。<br>そこに列車が走って来る。<br>磁力からは逃れられない。<br><br>勝ったと確信するマライア。<br>しかし、マジシャンズ・レッドで線路の枕木と土を焼き線路の下に潜り込み、列車をやり過ごす。<br><br>街を走るジョセフとアブドゥルはマライアを挟み撃ちにするが、マライアは電線を切り2人を追い詰める。<br><br>しかし、2人の直線上に入ったマライア。<br>磁力に引っ張られる2人にまさに挟み撃ちされ、全身骨折。<br><br>－－－<br><br>これは痛い。。<br>ジョセフとアブドゥルの「危ない」シーンは笑ったｗｗ<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第３０話『「バステト女神」のマライア その１』<br><br>目覚める花京院。<br>通常の医療を受けていたが、今後はスピードワゴン財団の医師が担当するコトに。<br><br>ジョースターはトイレの近くにある岩にコンセントを見付ける。<br>それに触れてしまったジョースターは激しく感電する。<br><br>それは敵のスタンドで、触れた者に磁力を帯びせる。<br><br>アブドゥルも同様にコンセントに触れてしまう。<br><br>不敵に笑う敵のスタンド使い、マライア。<br><br>－－－<br><br>「足がグンバツ」とか言われても、最近の子には伝わらなさそうｗ<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第２９話『「アヌビス神」その２』<br><br>アヌビスは相手のスピードや攻撃方法などを記憶する。<br>次第に強くなるアヌビス。<br><br>承太郎の一撃で倒すが、今度はポルナレフが剣を抜いてしまう。<br><br>チャリオッツとの二刀流に苦戦する承太郎だが、どうにか仕留める。<br><br>－－－<br><br>アヌビス、ラストあんなにアホな終焉だったっけかｗ<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第２８話『「アヌビス神」その１』<br><br>ある男が道端で剣を拾う。<br>その剣は意思を持ち、拾い主のチャカを乗っ取る。<br><br>港町で皆とはぐれたポルナレフはチャカと出会い、戦闘に突入する！<br>止めを刺される寸前、チャリオッツの剣身を飛ばしてチャカを倒す。<br><br>落とされた剣を警察に届ける途中、理容室に寄るポルナレフ。と付き添いの承太郎。<br>ヒゲ剃りの最中、アヌビスの剣は店主を乗っ取りポルナレフの首を狙う！<br><br>－－－<br><br>チャリオッツの奥の手を出した時のポルナレフがかっこよかった！<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br><p>第２７話『「クヌム神」のオインゴと「トト神」のボインゴ』<br><br>毒入り紅茶を口に含んだ瞬間、イギーが暴れて紅茶を吹き出す。<br>次は蜜柑型の爆弾をジョースターの車に仕掛けるが、、、。<br><br>「トト神の記す運命の通り」爆弾にやられ、リタイアするオインゴとボインゴ。<br></p><p>－－－<br><br>まさかのEDテーマ</p><p>オインゴボインゴブラザーズの曲「アク役◇協奏曲」とかｗｗ<br></p><p>車中のやり取りも笑えたし、満足ｗ<br></p><p>☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><br><p>第２６話『「愚者」（ザ・フール）のイギーと「ゲブ神」のンドゥール その2』</p><br><p>花京院がンドゥールにやられる。</p><br><p>アヴドゥルは腕輪を砂に投げるコトで、人間が歩いている様子を相手に誤認させようとする。</p><p>しかし、途中でンドゥールに気付かれ、アヴドゥルもやられてしまう。</p><br><p>イギーはスタンドの力で空を飛んで逃げようとするが、承太郎に捕まる。</p><p>承太郎は、イギーに捕まりながら無理矢理ンドゥールの元に向かわせる。</p><br><p>－－－</p><br><p>承太郎カッコイイ！</p><p>イギーは中々ニクイお犬様だなｗ</p><br><br><p>☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><br><p>第２５話『「愚者」（ザ・フール）のイギーと「ゲブ神」のンドゥール その1』</p><br><p>エジプトに到着した一行。</p><p>砂漠のど真ん中でSPW財団のヘリと合流。</p><p>ついに新たな仲間が加わったが、なんと犬のスタンド使いだった。</p><br><p>－－－</p><br><p>イギー登場。まさにお犬様ｗ</p><br><p>そして新たな敵。ンドゥール。（言い辛い<br>来週の戦闘も見ものだな。</p><br><p>「音」に反応するのは分かったんだけど、「声」に反応したりしなかったり？<br>花京院とポルナレフは地面（砂面？）でガヤガヤしてたからバレたのか？<br>その辺が良く分からない。<br></p>
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<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 16:44:34 +0900</pubDate>
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<title>ベイビーステップ２</title>
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<![CDATA[ ＃01『世界と壁』<br><br>栄一郎のアメリカでの初試合。<br>相手はプロ選手のアレックスだ。<br><br>1日前。<br>フロリダのテニススクールに到着。<br>マイクという人物に案内され、マーシャという少女に引き合わせられる。<br>栄一郎の時差ボケ解消のため、ラリーを行う。<br><br>30分で終了し、宿舎に案内される。<br>ルームメイトになるアツシとクリシュナ、アレックス。<br>食事は宿舎の食堂のみになっている。<br><br>翌朝、朝食時に池が相席する。<br>食後は自己診断。<br>そして練習が始まる。<br>コーチに呼ばれると、自分のフォームチェック。<br><br>そしてゲーム。<br>まずはアレックスと。<br>しかし、アレックスは同じプロの池とゲームをやりたいと言う。<br><br>池がやってくると、栄一郎に勝った選手となら相手をしてやると。<br>池がチャンスを作ってくれたのだ。<br><br>そしてアレックスとのゲーム。<br>あっさりとゲームカウント3ｰ0。<br>防戦一方。相手のテンポ、重いボールに慣れる前に6ｰ0でやられてしまう。<br><br>アレックスは池の元に行く。<br>なぜこんな回りくどいコトをするのかを尋ねる。<br>そこで、栄一郎はテニスを始めてまだ2年だと知る。<br><br>－－－<br><br>なんかOPアニメ凄かった！<br>そんで神谷さんがカッコいいｗｗ<br><br>来週も楽しみ！<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br>
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<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 08:54:36 +0900</pubDate>
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<title>長門有希ちゃんの消失</title>
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<![CDATA[ 第１話『大切な場所』<br><br>長門は教室で寝ている。<br>朝倉とキョンが迎えに来る。<br><br>朝倉は用事があるらしく先に帰る。<br>キョンと長門の2人で部室に。<br><br>文芸部に入って1週間、何もしていない。<br>オレが入った意味など無かったと言うキョンに、あなたが入ったからこの部が存続しているのだから、意味はあると返す長門。<br>笑顔でありがとうと礼を言う。<br><br>その日の帰り道、交差点で1人の少女とすれ違う。<br>何故か気になり振り返るが、知り合いでは無い。<br><br>もうすぐクリスマス。<br>パーティーにはターキー。<br>部室でやりたい長門だが、学校けらNGが出るだろうとして却下される。<br><br>部室でやりたいのは、文芸部のお祝いも兼ねてるから。<br>キョンと朝倉が入ってくれたお祝い。<br><br>ターキーを求めて商店街を歩く。<br>そこに朝比奈と鶴屋が。<br>しかし長門が割って入る。<br><br>八百屋客引き勝負。<br>商店街ダッシュ勝負。<br>レストラン料理勝負。<br>ペットショップ懐かせ勝負。<br>花屋花束作り勝負。<br><br>なぜか鶴屋と朝倉が意気投合。<br><br>長門はケーキが気になっているようだ。<br>朝倉はクリスマスの部室利用の許可を正式に取得。<br><br>－－－<br><br>ほのぼの日常系ラブコメアニメなのかな。<br>ハルヒが出ないにしろ、ひと波瀾くらいあって欲しいな。<br><br>とりあえず面白かったっぽいから引き続き視聴予定。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br>
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<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 08:27:35 +0900</pubDate>
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<title>マギ（再放送2クール目）</title>
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<![CDATA[ 第２５話『アリババとアラジン』<br><br>アリババが黒く染まる。<br>アラジンはソロモンの知恵を発動するが、額の神器に跳ね返されてしまう。<br>マゴイが少し回復したモルジアナが突っ込むも、全く歯が立たない。<br>白龍はザガンを呼び、その力を手にする。<br>白龍とモルジアナで連携し、アリババの額にあった神器を破壊する。<br><br>アラジンはアリババの意識の底へと向かう。<br>そこには蛇に巻かれうずくまるアリババがいる。<br>何故決まった運命を進むのかとアリババは問う。<br>哀しみも乗り越え、前を向き、勇気を持って歩いていくのが人生だと答えるアラジン。<br>アリババを纏っていた黒い呪いは剥がれた。<br><br>イスナーンが逃げようとしたところをシンドバッドが立ち塞がる。<br>マギの力で武装すると、半分が堕転している。<br>あっさりと呪いを回復し、イスナーンを葬る。<br><br>アリババとアラジンは、さらに奥底にいたイスナーンの呪いの根源と向かい合う。<br>イスナーン本体はシンドバッドにやられているため、既に諦めているイスナーン。<br>切り捨てれば消えてなくなるが、アリババは切らない。<br>だが、それこそが自分の信じた道、やり方だと声を上げる。<br>もう、誰かを憎みたくは無いのだと。<br><br>黄金のルフとなってソロモンの元へと還るイスナーン。<br>アリババとアラジンも意識が戻る。<br>逆にモルジアナは安心して眠りにつく。<br><br>ザガンの塔に囚われた人々や財宝と共に地上へと帰る。<br>お互いに感謝し合うアリババとアラジン。<br><br>－－－<br><br>1期終了！<br>2期も続けて再放送あるみたいだから見なくちゃ！<br><br>人に薦められて見始めたけど、なかなか面白かった。<br>声優陣も豪華だし。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第２４話『堕転』<br><br>ムスタシム王女が極大魔法を唱える。<br>発動されるまでイサークが相手となる。<br><br>アラジンが斬られそうになるところを白竜が庇うと、白龍は左腕を落とされる。<br><br>極大魔法が発動されるが、撃たれたのはアラジンの魔法により作り出された幻影だった。<br>マゴイが尽きたムスタシム。<br><br>イサークはムスタシムの魔法で造られた砂鉄の傀儡。<br>ムスタシムのマゴイが尽きたコトで砂と化してしまう。<br><br>そして、ムスタシムはこれ以上使い物にならないとして、イスナーンはムスタシムを鎌で貫く。<br><br>倒れたムスタシムを抱き寄せるアリババ。<br>黒いルフが舞い、ムスタシムの記憶が流れてくる。<br>人間だった頃のイサークとの記憶。<br>国が国民に見放された記憶。<br><br>黒い思いに晒されるアリババは、ムスタシム同様、堕転しかける。<br>イスナーンがアリババに追い討ちを掛ける。<br>アリババがイスナーンを刺す。<br><br>ここに、闇の王が誕生する。<br><br>－－－<br><br>まぁ、ありゃ刺さずにはいられんわな。<br>ここから戻れるのかな。。<br>どうなるのか気になるぜ！<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第２３話『閧の声』<br><br>ムスタシム王女とその騎士イサーク。<br>闇の金属器を腹に刺す姿にカシムを重ねるアリババ。<br><br>ジュダルはシンドバッドの元から離れる。<br>八人将での軍議が開かれる。<br>会議後に紅玉が訪れる。<br><br>アラジンとアリババがそれぞれ相手を圧倒し始めたところで、イスナーンがムスタシム王女とイサークをパワーアップさせる。<br>極大魔法を唱えるムスタシム王女。<br><br>シンドリアにアルサーメンの軍団が押し寄せる。<br><br>－－－<br><br>紅玉が手玉に取られ過ぎｗ<br>逆にシンドバッドがジゴロやｗｗ<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第２２話『炎の眷属』<br><br>ジュダルは結界を破りシンドリア王国に侵入する。<br>ジュダルはアラジンについて問う。<br><br>世界にはいつの時代も3人しかマギは現れない。<br>そして、既に3人のマギは確認されている。<br>まだ誰も死んではない。<br>ではアラジンは何者なのか？<br><br>しかし、本題は皇帝国が戦争を仕掛けてくると言うこと。<br><br>一方、ダンジョンの奥へと進む4人。<br>今までジンだと思っていた相手は、ザガンの作った迷宮生物だった。<br><br>奈落とも思える深い落とし穴に落とされる4人。<br>しかし、モルジアナの腕輪が眷属器として覚醒する。<br>眷属器を使いこなしたモルジアナは迷宮生物の本体を倒したものの、急にマゴイを消耗した反動で意識を失ってしまう。<br><br>ついに宝物庫へ到達した4人だったが、そこにいたのはイスナーンだった。<br><br>－－－<br><br>モルジアナつえー！<br>と思ったのも束の間。。大丈夫かな。。<br>てかイスナーンこんな所で出てくるのか！<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第２１話『迷宮ザガン』<br><br>迷宮は不思議な生物たちの住み処のようだ。<br><br>奥に進むと、第61のジン、ザガンが現れる。<br>人間を嫌うザガンは、迷い混んだ人間を媒体にした迷宮生物を造り出している。<br><br>先に進むと、ザガンの手により2人一組でバラけさせられる。<br>しかし、それぞれ道をクリアし合流する。<br><br>ここまでチカラになれない白龍は、自分の想いをアリババにぶつける。<br>その想いに応えるアリババ。<br>ようやく互いを認め合い、手を取り合う二人。<br><br>そして、シンドリアの上空では、ジュダルが不気味な笑みを浮かべている。<br><br>－－－<br><br>こんな悪いカンジのジンもいるのねー。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第２０話『王子と皇子』<br><br>アリババは白龍を見ると憎しみが沸き上がる。<br>左腕の黒い痣が憎め殺せと心に語り駆ける。<br><br>黒い痣からイスナーンが現れる。<br>そしてアリババとシンドバッドに呪いを掛ける。<br><br>呪いをとくため、シンドリアの南にある迷宮へ向かう。<br><br>－－－<br><br>なんかフニャフニャのシーンが多くて可愛かった♪<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第１９話『ホシの名はシンドバッド』<br><br>魔法の修業をするアラジン。<br>剣の修業をするアリババ。<br><br>折れた剣の代わりに、シンドバッドから新たな剣を譲り受ける。<br>その剣は、先代のバルバッド王より賜ったモノだった。<br><br>煌帝国からの使者、煉白龍と煉紅玉が訪れた。<br>一悶着あったものの、白龍の滞在は認められた。<br><br>そして白龍はシンドバッドに告げる。<br>煌帝国ではシンドリア王国を狙う組織が動き始めていると。<br>自分は煌帝国を滅ぼしたいがため、この話を伝えたのだと。<br><br>－－－<br><br>白龍、まさかの一言。<br>単純にシンドバッドの仲間的な立ち位置にはならないんだろうけど。<br>まぁ、それはシンドリアを狙う組織の立ち位置にもよるか。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第１８話『シンドリア王国』<br><br>皇帝国がバルバッド国の沖合いに現れた。<br>シンドバッドはアリババを気絶させ、シンドリア王国へと送り出した。<br><br>シンドバッドが七海の王として皇帝国と交渉しに行ったのだ。<br><br>1ヶ月以上の後、シンドバッドがシンドリア王国に帰って来た。<br>バルバッドは皇帝国の支配下に置かれるが、共和制は保たれるとのこと。<br><br>アルサーメン。<br>世界の裏側で暗躍する集団だ。<br>バルバッドの経済的混乱もこの集団によるものだと言う。<br><br>この集団を倒すため、そのためのチカラをつけるため、アリババ達はこのままシンドリアに身を寄せないかと提案する。<br><br>－－－<br><br>モルジアナいい子や。。<br><br>なかなか面白い展開になってきた。<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br>第１７話『笑顔』<br><br>アラジンの熱魔法でアモンの剣を回復したアリババ。<br>しかし剣を刺した黒い魔神に取り込まれてしまう。<br><br>魔神の中でカシムを見付ける。<br>黒にまみれたカシムに圧されるアリババだが、真摯な想いをぶつけて改心させる。<br><br>黒い魔神は消滅し、カシムは大いなるルフへと還っていく。<br><br>さらに、金属器をその手に戻したシンドバットがイスナーンを倒す。<br>しかし、完全に倒すには至らず。<br><br>－－－<br><br>ラスト、なんだか人類補完計画っぽかったｗ<br><br>でも感動した！<br><br>☆★☆★☆★☆★☆★☆<br><br><br><p>第１６話『ソロモンの知恵』</p><br><p>黒いルフで形を成したカシムと対峙するアリババとモルジアナ。<br>シンドバッドによりチカラを抑えられ、アリババにとどめを刺される瞬間、</p><p>堕天のマギ、ジュダルが現れそれを阻止する。</p><p>ジュダルはカシムを操りアリババに襲い掛かる。<br>今度はアリババがとどめを刺される瞬間、ついにアラジンがやって来る！</p><p>－－－<br><br>アラジンがバージョンアップしたー！<br>てゆーか何でシンドバッドは何事も無かったみたいな感じなのか。<br>アラジンのおかげで氷の刃で貫かれた体も治ったのか？？</p><p>☆★☆★☆★☆★☆★☆</p><br><br><p>第１５話『カシムの答え』</p><br><p>クーデターの成功。王政廃止と共和政成立へ。</p><br><p>－－－</p><br><p>煌帝国との契約を破棄。</p><p>まではいいとしても、各種利権の放棄は無理があり過ぎｗ</p><p><br>黒いルフを出してたヤツは何者なのか？</p><p>アラジンのルフはどーなったのか？</p>
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 23:31:43 +0900</pubDate>
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