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<title>LINE民の日常</title>
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<description>LINEを命に生活している僕の日常をテキトウに書いてみようと思ってみたとかみないとか そんな感じなので温かい目で見守っていただけると嬉しいです</description>
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<title>素直になること</title>
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<![CDATA[ 最近思ったのですが<br>素直になることって案外難しいですよね<br>僕はずっと大切な人に本当の自分を隠したままにしているんです<br>大切な人なんですけど<br>尚更自分を知られたくないんですよね<br>馬鹿な付き合いできる友達とかもいるんですけどね<br>その人には話せるのになんでだろうって思うんですよ<br><br>大切な人が他の人と親しげに話したり、LINEでコメント返してくれないと寂しかったり悲しかったり<br>独占欲が強いんでしょうかね？<br><br>そんな自分も知られたくないなって<br>情けないと理性で落ち着かせてるんですけど<br><br>こんなことしてるくらいなら相手のために離れた方がいいかなって思ってしまうんですよ
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<link>https://ameblo.jp/akatuji/entry-12093102977.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2015 02:07:52 +0900</pubDate>
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<title>フリーアイコン</title>
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<![CDATA[ フリーアイコンをTwitterに初めて上げてみましたー！←これでもたまにイラストを描いてます<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151031/21/akatuji/75/d6/j/o0800080013470438362.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151031/21/akatuji/75/d6/j/o0800080013470438362.jpg" width="100%"></a><br><br>ふぁっぺいって言うのはライン名です！←<br>Twitterの方では文字なしのものを配布してます_(:3」L)_<br><br>興味があったら探してみてください(*･ω･)*_ _)ﾍﾟｺﾘ
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<link>https://ameblo.jp/akatuji/entry-12090434548.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Oct 2015 21:31:50 +0900</pubDate>
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<title>なんかすべてにおいて……</title>
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<![CDATA[ はい、簡単に言いますと使い方忘れました(((((<br>機械音痴だったんだ僕は←<br><br>まぁ、そんなことはさておき<br>加工やLINE民をやめた僕は今何をしてるのかと言いますと<br>普通に学生をしています<br>そしてこれからは二次元に行く方法を探求します(((((<br>異世界の鍵っていうサイトとか見てみました(ガセですかね)<br>今夜は母も仕事ですので、普段人がいるとできなさそうな方法を試して二次元に行きたいと思います（白目）<br>あとできなかったら多分落ち込みながら白猫プロジェクトやってると思いますｗｗ<br>久々に書いて何言ってるんだ←
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<link>https://ameblo.jp/akatuji/entry-12075721228.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 21:39:14 +0900</pubDate>
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<title>夕暮れ蝉日記 【自己解釈的なお話書いてみたいぜ】</title>
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<![CDATA[ 久々に更新します(∩´∀｀)∩ﾜｰｲ<br> 先日友人とカラオケに行った時にその友人が歌っていた曲<br>それが夕暮れ蝉日記でした<br>耳に残って解釈などを調べてみるとたくさん出てきました°*.(✩˙︶˙✩).*°(たくさんって程でもないか)<br><br>少女が虐められていて自殺した<br>という仮説が多かったですかね<br>私もそんな感じでお話を考えてみたいと思います°*.(✩˙︶˙✩).*°<br><br><br><br> 蝉の声が響き渡る。<br>それだけであの日のことが思い起こされた。<br>夕暮れに映し出された影がゆらゆらと揺れる。<br>君の香りも声も、何もかも――<br><br>｢君に、この蝉の鳴き声は聴こえているのかな……？｣<br>弱々しく呟いた言葉は跡形もなく風に消えた。<br>君と、共に見た夢も。<br>あの日を境に――<br><br><br> 虚ろに視線を彷徨わせると、覚束無い足取りで何処かを目指した。<br>壁に手をつき、躓きながらも歩いた。<br>しかし、とうとう小石に足をとられ派手に転んでしまった。<br>咄嗟についた手からは血が滲む。<br>｢何やってんだ…僕は……｣<br>どうでもよくなって笑い飛ばそうとした。<br>が、しかし。<br>視界が歪み、ぽつり、ぽつりと雫が地面に染みを作った。<br>｢……っ｣<br>声にならない声をあげ、拳を振り上げ地面を殴りつける。<br>何度も何度も同じように。<br><br>｢……■■｣<br>長く口にしていなかった言葉を呟く。<br>懐かしさと共に、暖かさと痛みと、そして、愛おしさがこみあげてきた。<br>君の笑う顔、怒る顔、最後に――<br>悲しげな横顔が脳裏をかすめる。<br><br>君の死んでしまった事さえも、僕の涙に濡れていく。<br>染みが広がり、血に染まる。<br><br><br> 君を囲んで嘲笑う、耳障りな笑い声が耳にこびりついて離れない。<br>三日月のように開いた口が影を裂く。<br>僕を好きだと言って照れ笑いを浮かべる君を引き裂いて<br>ただただ、永遠に変わらず嘲笑う。<br>まるでぬるま湯の中のぼぅっとした空間に存在しているかのように、夢の中のように。<br>君に覚えた感情さえも、押し殺す日々に消えて逝った。<br><br> <br> 再び蝉の鳴き声がした気がして、ふと我に返る。<br>目の前には血の滴る手と、染みが広がる地面のみがあった。<br>｢そっか…そうだよな……｣<br>手からじわじわと広がる痛みが、既に彼女が居ないという現実がそこにあるのだと痛感した。<br><br>｢君が居ないと寂しいよ…｣<br>弱気な言葉でさえも皮肉に聞こえる。<br><br>君は独りだった。<br>常に無視していた君の声がやっと聞こえる。<br>『ひとりきりにも慣れてしまったよ』<br>寂しげに呟く姿が目に浮かんだ。<br> <br> そして次には黒板を無表情に、どうでもよさげに見つめる彼女の姿も。<br>｢人は一人じゃ生きられない｣<br>｢困った時の友達｣<br>綺麗事で作られた瞞し。<br>｢そんなのもう散々なのよ……｣<br>痛みを堪えたような表情を浮かべる。<br>夢を見るのも、きっと疲れたのだろうか。<br><br><br> ある日の夕暮れ。<br>学校では滅多に話さなくなった彼女から呼び出しがあった。<br>神社の境内で君の告げた言葉。<br>｢もし、私が明日消えるのなら｣<br>少し迷うようにしてから――<br>｢□□は笑ってくれる？｣<br>寂しげに笑った。<br>胸を押し潰されたような感覚に襲われ、目を見張る。<br>そんな僕を見て<br>｢なんてね｣<br>無表情に嗤った。<br><br> 次の日の同時刻。<br>涙に濡れた彼女が僕を待っていた。<br>ゆらゆらと揺れるそれは、地面から足が浮いていて――<br>空蝉のようだった。<br> <br> 首を吊っている君は、夕日に影って顔がわからなかった。<br>否、わかりたくもなかった。<br>涙と嗚咽が喉から零れる。<br>背伸びをして顔にふれた。<br>冷たいそれは、ただの抜け殻だった。<br><br><br><br>｢…………よ…｣<br>伝えたかった本当の言葉は<br>五月蝿い蝉の声にかき消されてしまった。<br>届かないよと嘲笑うかのように。<br><br>君が泣き止むまで叫ぶから。<br>君の声を聴くから。<br>泣いて泣いて、泣きつかれたのなら。<br><br><br>｢おやすみ｣<br><br>愛しく思い呼びかける。<br>もう二度と戻らない日々を記した、蝉日記を抱えながら。
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<link>https://ameblo.jp/akatuji/entry-12053796117.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 19:38:31 +0900</pubDate>
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<title>久々の更新</title>
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<![CDATA[ とても長い間書いていませんでしたね(^_^;)<br>テストが近いというのが一つの原因です<br>もう一つは<br>家庭の事情ですね<br><br>なるべく更新できるようにしたいので<br>これからもよろしくお願いします(〃・д・) -д-))ﾍﾟｺﾘﾝ
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<link>https://ameblo.jp/akatuji/entry-11991725752.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 01:43:41 +0900</pubDate>
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<title>無力感…</title>
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<![CDATA[ 僕には同い年のネッ友がいるのですが<br>その子が親に暴力を振るわれて<br>家を追い出されているっていうんです<br>その子のために何かしたいと<br>思ったんですが…<br>僕もたんなる高校生なので<br>親の許可がなければ何一つできなくて<br>そのこのために何もしてあげられなくて<br>自分の無力さを思い知らされました…
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<link>https://ameblo.jp/akatuji/entry-11977610061.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 20:50:28 +0900</pubDate>
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<title>病気</title>
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<![CDATA[ 実は、僕は最近体に異常がでてきたので<br>その症状をネットで調べたところ<br>ピッタリと当てはまるものがあったんです。<br>その名も『神経障害性疼痛』。<br>皮膚に異常がないのに、まるで火傷を負ったこのようにヒリヒリと痛むのです。<br>数日前はチリチリと肩のあたりに痛みがはしって、少し経つとおさまっていたので<br>気にしてはいなかったのですが<br>一昨日あたりから<br>肩から肘にかけての間が痛んだり、おさまったりを繰り返しています。<br>これといった治療法を探しても見つからず<br><br>こんな感じなので<br>ブログの更新は遅くなりそうです(見てくれてる人に申し訳ない...)<br><br>ちょっとした報告でした。
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<link>https://ameblo.jp/akatuji/entry-11974879451.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 23:02:40 +0900</pubDate>
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<title>始業式</title>
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<![CDATA[ 本日、僕の通っている高校は三学期を迎えました。<br>僕もなんとか３学期を迎えることが叶いました。<br>この調子で進級できたらいいんですがね(^_^;)<br>夏休みから僕は体調を壊してしまって、家庭のこともあり、心身共に病んでしまって<br>二学期は出席日数が足りませんでした。<br>後半頑張ったおかげでギリギリ進級不可にはならなかったのですが...。<br><br>心機一転、頑張っていきたいです( • ̀ω•́ &nbsp;)✧
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<link>https://ameblo.jp/akatuji/entry-11974740714.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 17:17:00 +0900</pubDate>
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<title>彗星</title>
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<![CDATA[ &nbsp;今日はなんと、ラブジョイという彗星が見れるそうですね！<br>本日で冬休み最終日なのですが<br>やっぱり、生きているうちに見れないかもしれないと思うと<br>見たくなりますよね( ´罒`*)✧"<br><br>なにせ、今回見逃すと次見ることができるのは8000年後らしいですから。<br><br><br><b>正式名称は「C/2014 Q2」</b><br>発見したテリー･ラブジョイ氏にちなんでそう名付けられたそうですね<br><br>1月7日の夜は空を見上げてみましょう♪
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<link>https://ameblo.jp/akatuji/entry-11974284288.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 14:53:17 +0900</pubDate>
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<title>Σ(ﾟдﾟ；)</title>
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<![CDATA[ 先程アクセス数(？)見てみたら80超えてましたΣ(ﾟдﾟ；)<br>僕のこんなブログ見に来てくれる人いるんだって感動です｡ﾟ( ﾟஇωஇﾟ)ﾟ｡<br>一人くらいしかいないかと思ってましたよ(((((<br>知り合いにも一人にも教えていないので<br>見に来てくれる人は神様ですっ<br>僕、紫桜は幸せですよ｡ﾟ( ﾟஇωஇﾟ)ﾟ｡<br>という驚いた報告でした( ´罒`*)✧"
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<link>https://ameblo.jp/akatuji/entry-11973884774.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 15:17:16 +0900</pubDate>
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