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<title>王女さまの小言</title>
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<description>サッカーとアニメを愛するqueenがレビューや、試合の感想等を話すブログです要らん情報などもありますwよろしゅう。</description>
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<title>特集第４回目。リカルド・カカー</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんばんはqueenです(^-^ゞ<br>第４回目の選手はこの方。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/16/akatuki4274/0a/1b/j/o0280038213000935573.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/16/akatuki4274/0a/1b/j/o0280038213000935573.jpg" width="280" height="382"></a><br><span style="font-size: 40px; "><font color="#92130a">リカルド・カカー</font></span><br><font color="#000000">先日、復帰を果たしたACミランからの退団が決まったリカルド・カカー。</font><br><font color="#000000">今日はこの選手にスポットを当てたいと思います！！</font><br><br><font color="#000000">・経歴</font><br> 2003年、850万ユーロ（約12億円）の 移籍金でACミランへ移籍。サンパウロ では背番号8番を、2002 FIFAワールド カップでは23番をそれぞれ着けていた が、ミランでは既にジェンナーロ・ガッ トゥーゾとマッシモ・アンブロジーニが それぞれの背番号を着けていたため、自 身の誕生日の日付にちなんで22番を背 負うことになった &nbsp;。入団時のメディカ ルチェックでは特にずば抜けていた加速 値と絶対スピードの項目をはじめ、それ までの選手とはかけ離れて高い数値を記 録。ミランラボの担当者は「こんな数字 は見たことがなかった」と証言した 。 移籍初年度である2003-04シーズンの開 幕戦から驚異的な活躍でスタメンの座を 確立し、同シーズンはセリエAで30試合 に出場、チームのスクデット（リーグ優 勝）、UEFAスーパーカップ獲得に大き く貢献した。<br><font color="#000000">（以上Wikipediaから）</font><br><br><font color="#000000">・特筆すべき点。</font><br><font color="#000000">上記にもあるが、特筆すべき点は爆発的な初速である。</font><br><font color="#000000">一瞬にして敵を置き去りにして、電光石火の如くのドリブル。当たり負けしないボディバランス。フェイント。全てを高水準に備える選手。</font><br><font color="#000000">左右両足から放たれるシュートも一級品。パラストパスの精度も一流で、06-07シーズン当時は完成されたセカンドトップとしても有名。</font><br><font color="#000000">06-07シーズンと言えば、ミランの欧州王者だった年だ。</font><br>この年にカカーは、バロンドールを受賞。そして、チャンピオンズリーグの得点王も獲得した。<br><font color="#000000">当時のフォーメーションはクリスマスツリー型とも言われ、トップ下でセードルフと一緒に活躍。インザーギ、セードルフ、カカーの３銃士は流動的に動き、念願の欧州王者を獲得した。</font><br>それまでのミランのトップ下、トレクアルティスタの場所にはポルトガルの、マヌエル・ルイ・コスタが居たが、加入初年度ながらレギュラーを奪取。<br>ルイ・コスタも、「彼にならこのポジションを任せることができる」と言い、ミランを去ったのである。<br><br>・ミランからの移籍<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/16/akatuki4274/21/0c/j/o0280019013000935607.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/16/akatuki4274/21/0c/j/o0280019013000935607.jpg" width="280" height="190"></a><br><br>カカーは名門レアル・マドリッドに移籍。移籍金は約８０億以上という破格の移籍金で合意。<br>そして、当時クリスティアーノ・ロナウドも同時に加入。<br>レアルの会長もペレス会長になり、銀河系軍団再構築の代表選手になった。<br>加入初年度は持ち前のスピードを生かし、攻撃陣を率いた。<br>だが、次のシーズンから失意のシーズンを送ることになる。<br>新・銀河系軍団はメスト・エジル、アンヘル・ディ・マリア、などを獲得。<br>同時にカカーは怪我で出遅れてしまい、ポジションを失ってしまう。<br>試合に出たと思えば、ミラン時代とかけ離れたものであった。<br>そして、完全に構想外になってしまいレアルを退団。<br>ミランへの電撃復帰を決断するのだった。<br><br>・人物<br>非常に心の優しい人物で、真面目な青年である。<br>レアルvsバルセロナの試合は毎度の如く乱闘騒ぎになるが、真っ先に止めに行く選手。<br>特に、日本が大好きでクラブワールドカップの際には、「もう一度この国に行って観光をしたいね」<br>と言うほど親日家でも有名。<br><br>・名前<br>カカーという名前ではなく、本名は<br>リカルド・イゼクソン・ドス・サントスレイチ。<br>なぜカカーになったかというと、弟が小さいころリカルドの発音が出来ず、カカという風に言ったからである。<br><br>という選手です！<br>ミランの22番が居なくなるのは寂しいですね……<br>アメリカに行っても頑張って欲しいです！<br><br>以上クイーンでしたm(__)m<br>第５回目はブルーズの心臓フランク・ランパードです(^-^ゞ<br>
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<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 22:19:24 +0900</pubDate>
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<title>特集第３回目。カルレス・プジョル</title>
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<![CDATA[ <br><br>皆さんこんにちは！<br>queenです(^-^ゞ<br>今日は特集の第３回目です！！<br>今回の選手はこの方。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140708/12/akatuki4274/b8/4b/j/o0330048012996896129.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140708/12/akatuki4274/b8/4b/j/o0330048012996896129.jpg" width="330" height="480"></a><br>カタルーニャの象徴<br><span style="font-size: 40px; "><font color="#92130a">カルレス・プジョル！！</font></span><br><font color="#000000">FCバルセロナの象徴として長くファンから愛される選手。</font><br><font color="#000000">レアルの象徴がラウール、もしくはカシージャスだとするなら、バルセロナは恐らくこの男の名前が浮かぶでは無いだろうか。</font><br><font color="#000000">見た目からしてわかる通り。</font><br><span style="font-size: 40px; "><font color="#92130a">「闘将」</font></span><br><font color="#000000">この二文字がお似合いだろう。</font><br><font color="#000000">90分、常に声を張り上げ仲間を鼓舞する姿。時には味方に対し怒号をあげるなど、全力でプレーする姿はまさに「闘将」だった。</font><br><br><font color="#000000">・</font><font color="#000000">経歴</font><br> FCバルセロナの下部組織出身であり、 1999年にトップチームに昇格して以来 FCバルセロナ一筋である。2004年には キャプテンに就任し、5度のリーガ・エ スパニョーラ優勝、3度のUEFAチャンピ オンズリーグ優勝など数々のチームタイ トルを獲得した。この間にUEFAチー ム・オブ・ザ・イヤーを6度、FIFAチー ム・オブ・ザ・イヤーを3度獲得するな ど、いくつもの個人タイトルを獲得して いる。<br><br>スペイン代表として、2000年にシド ニーオリンピック、2002年と2006年と 2010年にFIFAワールドカップ、2004年 と2008年にUEFA欧州選手権に出場し た。UEFA欧州選手権2008ではスペイン 代表の64年ぶりの優勝に貢献し、2010 FIFAワールドカップではスペイン代表の 初優勝に貢献した。 <br><font color="#000000">（以上Wikipediaから）</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140708/12/akatuki4274/22/d2/j/o0298032512996896137.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140708/12/akatuki4274/22/d2/j/o0298032512996896137.jpg" width="298" height="325"></a><br>・特筆すべき点<br>彼はバルセロナでは珍しいタイプのディフェンダーである。<br>何故ならば、バルセロナのディフェンダーは足下のテクニックが非常に高くて有名なこと。フランク・デ・ブール、ロナルド・クーマン、ジェラール・ピケ。<br>どれもディフェンダーとは思えない程のテクニックを持っている選手だ。<br>特に、デ・ブールは後方からのロングパスが武器だった。クーマンは強烈なフリーキックがあった。だが彼はそのような選手ではない。彼の武器は不屈のメンタリティーであった。<br><br>・90分の全力。<br>彼はどんな苦境にあっても決して諦めない姿があった。<br>その象徴として2010年ワールドカップのドイツ戦だろう。<br>0-0の局面で彼はヘディングでネットを揺らしたのだ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140708/12/akatuki4274/de/e8/j/o0269018712996896149.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140708/12/akatuki4274/de/e8/j/o0269018712996896149.jpg" width="269" height="187"></a><br>そのシーンがこれだ。<br>誰よりも貪欲に勝利を追求しプレーした。今年のブラジルワールドカップは彼の存在がどれほどの価値があったのかを再認識した。<br><br>・人物<br>非常に飾らない人であり、有名選手ならではの「夜の遊び」にも手を出さない。<br>休日は家で読書など、真面目な性格で有名。そして、スキャンダルもない。<br>まさに「主将」の鏡だろう。<br>宗教ではチベット宗教に興味を持ち、ダライ・ラマを崇拝してることも有名。<br>また、身体作りでヨガを取り入れるなど、常にトップフォームの身体を作った。<br>このやり方は、マンチェスター・ユナイテッドのライアン・ギグスも有名。<br>肉体は30代後半とは思えない程の身体。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140708/12/akatuki4274/5e/52/j/o0300045312996896161.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140708/12/akatuki4274/5e/52/j/o0300045312996896161.jpg" width="300" height="453"></a><br><br>・個性を束ねるキャプテンシー<br>バルセロナには個が強い選手が居た。<br>ロナウジーニョの存在だ。<br>彼は常に自由なプレーを好み、名実なバルセロナの「王様」になった。<br>しかし、彼でもプジョルには頭が上がらなかったくらいの強烈なキャプテンシーを持っていた。<br>そして、敵チームに尊敬を忘れない選手でもあった。<br>ゴールパフォーマンスで南米特有のダンスをしている選手が居れば、すぐに止めに入るなど、常に相手選手に尊敬していた。<br><br><br>という選手です！！<br>私は、今年のワールドカップでスペインの大敗を見た時に思ったのが、<br>「プジョルが居れば……」<br>と思いました。<br>試合後のシャビ・アロンソの言葉にも存在の大きさが物語っていますね。<br>「勝利ということに飽きてしまった」<br>恐らく、プジョルが居ればこんなこと言った瞬間にぶっ飛ばされてるでしょうね(笑)<br>簡単に諦めない姿は誰よりも印象に残った筈です。<br>彼の引退が非常に悲しいですね。<br><br>今回はここまでです。<br>第４回目の特集は、先日ミランからの退団が決まったリカルド・カカーを特集したいと思います。<br><br>では……(ﾉ´▽｀)ﾉ
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<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 11:29:22 +0900</pubDate>
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<title>特集。チームに貢献した選手2</title>
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<![CDATA[ <br><br>どーもqueenです(^-^ゞ<br>今回は特集の第2回めです。<br>紹介する選手はこの選手！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140707/19/akatuki4274/96/e7/j/o0271018612996202720.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140707/19/akatuki4274/96/e7/j/o0271018612996202720.jpg" width="271" height="186"></a><br>ネラッズーロの旗手<br><span style="font-size: 40px; "><font color="#045591">ハビエル・サネッティ</font></span><br><br><font color="#000000">20年以上もインテルに在籍し、この前事実上の現役引退を表明。</font><br>ユベントスのデル・ピエロ。<br>ミランのマルディーニ。<br>ローマのトッティ。<br>そしてインテルのサネッティ。<br>ザ・キャプテンとセリエAで言えばこの四名の名が上がることは間違いないでしょう！<br>では選手紹介を。<br><br>・ 1995年からインテルに在籍しており、 1999年8月29日からキャプテンを務めて いる。2009-10シーズンにはセリエ A、コッパ・イタリア、UEFAチャンピオ ンズリーグの3冠を達成。2005-06シー ズンから2009-10シーズンまでセリエA5 連覇全てにキャプテンとして貢献し、イル・カピターノ（Il Capitano、キャプテンの中のキャプテン）というニックネームを授かった。2010年10月20日、UEFA チャンピオンズリーグのトッテナム・ ホットスパーFC戦では同大会の最年長 得点記録を更新した。イタリアのクラブ でプレーするイタリア国外出身選手とし ては最多となる公式戦出場記録（750試 合以上、更新中）を保持している。アル ゼンチン代表としてはアトランタオリン ピック、2度のFIFAワールドカップ、4 度のコパ・アメリカに出場している。ア ルゼンチン代表最多出場記録を保持している。（wikiから）<br><br>という経歴です。<br>最早鉄人という言葉がお似合いですね(笑)<br>ポジションは、ディフェンダーながらオールラウンドであり、サイドバック、サイドハーフ、ボランチ、などを高水準にこなす選手！！<br>そして、非常に真面目な性格で人格者としても有名。<br>プライベートでは、同胞のカンビアッソと共に、慈善活動に力を注いでるなど素晴らしいの一言に尽きます。<br><br>・イタリア全土が認めるバンディエラ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140707/19/akatuki4274/75/66/j/o0270018712996202760.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140707/19/akatuki4274/75/66/j/o0270018712996202760.jpg" width="270" height="187"></a><br>イタリア人がキャプテンというのはセリエAで暗黙の了解で知られてる。<br>かつてのプレーヤーで、デル・ピエロ、マルディーニ、トッティをイタリア人である。他にも、ディ・ナターレ、ジラルディーノ、モントリーボも然り。<br>だが、彼は何故愛されたのか。<br>それはプレーを見れば解ることだ。<br>敵の選手が倒れていれば、すぐにボールをピッチの外に出し試合を止めるなど、人柄の良さを感じさせた。<br>私が見たなかでサネッティは常にユニフォームを閉まっている印象がある。<br>サッカー選手にありがちなユニフォームを出す姿は色々いるが、サネッティは見たことがない。<br>そして、プレーも泥臭いが決してラフプレーが少なかった選手。<br>そのような選手は世界中見渡しても少ないのである。<br>だからこそ、イタリア全土が認めるキャプテンだった。<br><br>私が見たなかでサネッティと、ネスタはクリーンなプレーを好む選手でした。<br>ロベルト・カルロス、カフー、名だたる名手は居たが、彼よりユーティリティーなサイドバックは見たことないです。<br>そして、長友とのお辞儀パフォーマンスも日本人にとって非常に嬉しい光景だったでしょう！<br><br>以上、特集の第２回でした！<br>３回目はバルセロナの「偉大なるカピタン」カルレス・プジョル選手です！！<br><br>では……
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<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 22:25:06 +0900</pubDate>
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<title>アメリカvsベルギー</title>
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<![CDATA[ <br><br>先ほどの試合でアメリカvsベルギーを見ました！<br><br>いやー……<br>アメリカのファイティングスピリッツには鳥肌が立ちっぱなしでした！<br>2-0で終わるか？と思いきや、19才のグリーンが……(笑)<br>途中出場で土壇場の一点。<br>足が止まってたブラッドリーが復活。<br>ジョーンズの鬼プレスw<br>ビーズリーの鬼突破w<br><br>松木さんの「敗者復活があれば……」<br>その言葉の通り、アメリカのサッカーは感動的でした！<br><br>延長でルカクを出すベルギーも鬼ですが……(笑)<br>ただ、今日のMOMは100%ハワードでしょう！<br>正に鬼神のようなセービング！<br>10点は止めてるんじゃないかと思うくらいでしたね！<br><br>アメリカのサッカーは見てて本当に楽しめました！<br><br>両チーム本当にお疲れ様でした！<br>感動をありがとうアメリカ！
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<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 07:49:12 +0900</pubDate>
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<title>すいません………</title>
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<![CDATA[ <br><br>queenです<br>ブログを放置しました……<br><br>大学の課題など忙しく、時間が無さすぎて書けませんでした。<br><br>大変申し訳ありません。<br><br>時間があれば更新させていただきます。<br>今後もよろしくお願いしますm(__)m
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<pubDate>Tue, 01 Jul 2014 17:29:29 +0900</pubDate>
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<title>特集。チームに貢献した選手その１</title>
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<![CDATA[ <br><br>どーもqueenです(ﾉ´▽｀)ﾉ<br>いやいや。<br><b><font color="#92130a">最近</font></b><b><span style="font-size: 40px; "><font color="#92130a">暑くない？！</font></span></b><br>夏場が近いのを実感しました！<br>まぁ、どうでも良いんですがw<br><span style="font-size: 8px; "> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; </span><span style="font-size: 8px; ">（</span><span style="font-size: 8px; ">ネタ切れしてきた）</span><br><br>本題へ。<br>最近、名プレーヤーの引退や、退団が多くなってしまいました(泣)<br><br>インテルはサネッティ、カンビアッソ。<br>バルセロナはプジョル。<br>マンUは、ヴィディッチ、ファーディナンドが。<br><br>どれもチームの黄金時代を支えた選手。<br>サネッティ、プジョルはクラブ一筋を誓って退団。<br>一方、ヴィディッチ、ファーディナンドは途中入団ながら、チャンピオンズリーグ優勝、リーグ優勝、FA杯優勝など、黄金時代の中心選手として活躍。<br><br>今回は、ファーディナンドの勇姿について。<br><br>リオ・ファーディナンド。<br>ウェストハムのアカデミー出身。同期にはランパード、ジョー・コールなど、イングランド代表を担った選手たちがいた。<br>ウェストハムから、リーズユナイテッドへ移籍。<br>当時のリーズは若手が飛躍した時代であり、キューウェル、アラン・スミス、ヴィドゥカ、ルーカス・ラデベなどの若手が躍動し、チャンピオンズリーグ初参戦ながらベスト4などに貢献。<br>そこから強豪マンチェスター・ユナイテッドへ移籍。しかし、リーズのサポーターから金目当てで移籍したなど、良い送り出しではなかった。その理由としてリーズ時代にユナイテッドが大嫌いと公言していたからである。<br>そして、キューウェルは試合前の握手を拒否したり。散々であった。<br><br>だが、ユナイテッドはスタム退団後の後継者を探しており、ファーディナンドは初年度から活躍を見せる。<br>そして、ファーディナンドが最も輝いていた時代は、07-08シーズンのチャンピオンズリーグ優勝。守備の要としてDFラインを統一。<br>チェルシー相手にPK戦の末優勝。この時のキャプテンが誰であろう、ファーディナンドだった。<br>（queenはチェルシーファンだった為本当に悔しかったです！）<br>それから、重鎮となりチームをまとめあげるなど、長らく貢献した選手だった。<br><br>近年は年齢的な衰えが出てしまい、スピードで振り切られる場面があった。<br>そして、ユナイテッドからの退団を決意した。<br><br>と、このような選手が引退や、退団するとファンにとって終焉を迎えたと実感しますね！<br><br>さて、次回はサネッティの特集です。<br>ではまた今度……(´∀｀)<br>
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<pubDate>Mon, 19 May 2014 14:40:54 +0900</pubDate>
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<title>報告</title>
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<![CDATA[ <br><br>久々の更新です。<br><br>今回は報告があります。<br>WCCFを引退することにしました。<br><br>そして、これからのブログのテーマですが、主に個人的な試合の感想や、アニメの情報などをやっていきたいと思います。<br><br>少なからず参考にしてもらった方ありがとうございました。<br><br>queen
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<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 16:16:33 +0900</pubDate>
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<title>12-13レア解禁</title>
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<![CDATA[ <br><br><font size="3">久しぶりの更新です(-_-メ</font><br><font size="3">皆さんこんにちはqueenです！</font><br><font size="3">今回は雑誌などでいろいろ解禁されたレアについてです。</font><br><font size="3">今回のレアは予想通りのポジション別でした。</font><br><font size="3">こんな感じ。</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131101/10/akatuki4274/37/e4/j/o0303042012734890955.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131101/10/akatuki4274/37/e4/j/o0303042012734890955.jpg" width="300" height="415"></a><br><br><font size="3">CR7</font><br><font size="3">イブラヒモビッチ</font><br><font size="3">ゲッツェ</font><br><font size="3">チアゴシウバ</font><br><font size="3">ハビ・マルティネス</font><br><font size="3">マタ</font><br><font size="3">デ・ヘア</font><br><font size="3">リヒトシュタイナー</font><br><font size="3">かな？</font><br><br><font size="3">そんな事でした。</font><br><font size="3">でも、まさかリヒトシュタイナーがレアは少しだけ驚きです！(笑)</font><br><font size="3">他の選手は順当だと思います。</font><br><font size="3">バイエルンとチェルシーからレアが出てほしいですね。</font><br><font size="3">特にイヴァノビッチとか……</font><br><br><br><font size="3">カードイメージ的に04-05verに若干似てるかな？</font><br><font size="3">まぁポジション別なので嬉しいには変わらないです(ﾉ´▽｀)ﾉ</font><br><br><font size="3">さて、不定期ですけど更新は多くします！</font><br><font size="3">ではまた(σ・∀・)σ</font><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<pubDate>Fri, 01 Nov 2013 10:26:00 +0900</pubDate>
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<title>12-13EUSロベルト・レヴァンドフスキ使用感</title>
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<![CDATA[ どうも皆さんこんにちは、queenです(ﾉ´▽｀)ﾉ<br>今日は久しく使用感を載せたいと思います。<br>今回はこの男。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130912/11/akatuki4274/7e/db/j/o0405072012680890939.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130912/11/akatuki4274/7e/db/j/o0405072012680890939.jpg" width="300" height="533"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130912/11/akatuki4274/10/00/j/o0640064012680891046.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130912/11/akatuki4274/10/00/j/o0640064012680891046.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>ロベルト・レヴァンドフスキ<br>OFE19<br>DFE7<br>TEC14<br>POW16<br>SPE14<br>STA15<br>TOTAL85<br><br>ポーランドの爆撃機ロベルト・レヴァンドフスキです。<br>言わずとしれたドルトムントのエース。CLではレアル相手に4得点。<br>正に圧巻の一言でした。昨シーズンはゲッツェと共にバイエルンに移籍すると報道されましたが、ドルトムントに残留。今年も爆発をしてくれると期待しています。<br><br>使用感です<br>2TOPの一角として使用。<br>「決定力」<br>これは抜群ですね(笑)<br>両足でも威力は抜群です。特にペナルティであれば絶対に決めます。<br>特に注目はヘディングの強さ。<br>往年の名プレイヤーサモラノに匹敵するくらい強かったです。<br>そして、ポストプレーも合格点でした、が！<br>肝心なショートパスの精度は悪い部類だと思います。<br>ですが単独での突破は白くらいか、もしくはそれより酷いです……(-_-メ<br>（単にqueenが使いきれてないか）<br><br>テクニック<br>テクニックはほぼ見られないです(笑)<br>上体フェイントも使わないくらいテクニックはありません。<br><br>スピード<br>これは、14じゃないと思います。<br>普通に16くらいの体感でした。でも、先程書いた通り、単独突破はあまり期待出来ません。完全に抜け出しのスピードだと思いますね。<br><br>奪取力<br>普通のフォワード程度です<br><br>スタミナ<br>これも弱点の１つです……<br>KPにしてなくても、後半30分辺りでガス欠しました。<br>休養後はフルですけどね(苦笑)<br><br>総評<br>スピード、パワー、テクニック、全ての面で平均的な感じです。ですが、白のカードが強いので、レアはあまり良くはないって感じでした(泣)<br>使うのはドルトムント縛りくらいだと思いますね(笑)<br>ではまた(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/akatuki4274/entry-11612037727.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 11:06:00 +0900</pubDate>
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<title>12-13注目選手 レアル・マドリード</title>
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<![CDATA[ <br>皆さんこんにちは、queenです(ﾉ´▽｀)ﾉ今日も注目選手をピックアップしたいと思います！<br><br>今回はリーガ編です。<br><br>言わずと知れたスペインの超名門。<br>殆どの選手はこのチームで戦いたいという選手が多く、スーパースターが集う。かつて在籍した選手は、アルフレッド・ディ・ステファノ、エミリオ・ブトラゲーニョ、ジネディーヌ・ジダン、ラウール・ゴンザレスなど、数々のスーパースターが在籍しました。その一方、有名選手が多くなってしまい、若手や、それまで主力だった選手は追い出される形になってしまい、移籍した後に才能が開花するなど、好き嫌いが別れるチームだと思います。<br>では、本題の選手紹介です。<br><br>ラファエル・ヴァラン<br>無冠に終わったレアルには最悪のムードが流れていた。だが、この若手が一番の収穫であった。モウリーニョと不仲になったぺぺをスタメンから抜き、抜擢したのがこの選手。このフランスの若手は、ぺぺとは違い、クリーンなタックル、カバーリングなど、21才とは思えないほどの落ち着きを持っていた。フランス国内では、ローラン・ブランの再来とも言われるほどリーダーシップと実力を兼ね備えた選手だった。<br><br>ルカ・モドリッチ<br>クロアチアのクライフとも呼ばれる選手。非常に端正な顔立ちでプレーも美しい選手。だが、試合になればうってかわり、現代サッカーの象徴を持つ。それは、「走れる司令塔」であった。<br>この選手の持ち味はその名の通り、無尽蔵のスタミナだった。今までのトップ下の司令塔と言ったら、バッジョやリケルメと言う一本のパスで試合の流れを変える存在だった。だが、現代サッカーでは、トップ下でも奪取力を求められるサッカーに変わってきた今、この選手はそれを象徴するかの如く、全てのスキルを高水準で備えている。マンチェスター・ユナイテッド戦で見せたミドルシュートは素晴らしいの一言だった。<br><br>クリスティアーノ・ロナウド<br>この男抜きでレアルは語れないだろう。恵まれた体格、一瞬にして相手を置き去りにするスピード。まさに世界一のプレイヤー。ポルトガルの名門、スポルティングからやって来た。当時でも、ストリートサッカーで培ったテクニックで相手を翻弄。だが、若手の特有でもあるすぐに熱くなりやすい選手だった。だが、CL優勝の07-08シーズンのプレミアリーグは、まさにこの男のシーズンとも言っても過言じゃないだろう。特にポーツマス戦で見せた「無回転」フリーキックは、当時ポーツマスのキーパーだったデイヴィッド・ジェームズは笑うしかなかった。そして、兼ねてからの憧れであった、レアル・マドリードに移籍。<br>移籍金は当時の最高額である約128億円。まさに世界一のプレイヤーと言わしめた。レアルに入団しても、得点、アシストなど、量産している。<br>WCCFでは、レアカードの常連だが、12-13verもレアカードの登場が予測されている。<br><br>以上でレアル・マドリードの紹介を終わります(-_-メ<br>queenもレアルは好きだったのですが、かつての選手達が退団したため、今はそこまで好きじゃないですね(苦笑)（因みにグティの大ファンでした）<br>今回はこんな感じでした！<br><br>次はバルセロナ編です(￣＾￣)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 19:33:00 +0900</pubDate>
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