<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>akaunaのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/akauna/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/akauna/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>なんちゅーかほんちゅーか</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">毎日いろいろありますにゃあ。</font></p><p><font size="2">面倒になったりするけれど</font></p><p><font size="2">丁寧に応対していかないと</font></p><p><font size="2">後が大変だにゃぁ。</font></p><p><font size="2">ああ、これは大人社会のこと。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">子供は今日も元気にお風呂にはいって</font></p><p><font size="2">ベッドにもぐって</font></p><p><font size="2">幸せなひと時。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私も早くパン職人になって</font></p><p><font size="2">ぬくもろうっと。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akauna/entry-11125907718.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 22:50:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１０１２年　新年明けましておめでとうございます。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">新年あけましておめでとうございます。</font></p><p><font size="2">今年もよろしくお願い申し上げます。</font></p><p><font size="2">一年の計は元旦にあり。</font></p><p><font size="2">今年は子供を怒らないように。</font></p><p><font size="2">ひとつがんばってみます。</font></p><p><font size="2">ブログもぼちぼち更新します。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私らしく生きる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">時期が合えばチェロを始めたいな。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私らしく生きる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">日本語を教えること、続けたいな。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私らしく生きる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">好きな気持ちを大切にしたいな。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私らしく生きる。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">感謝の心を忘れない。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">お父さん、お母さんありがとう。</font></p><p><font size="2">ご先祖様ありがとう。</font></p><p><font size="2">お兄さん、お姉さんありがとう。</font></p><p><font size="2">夫にありがとう。</font></p><p><font size="2">子供たちにありがとう。</font></p><p><font size="2">出会いにありがとう。</font></p><p><font size="2">姪っ子、甥っ子にありがとう。</font></p><p><font size="2">たくさんのありがとう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今年も大切にしたいな。</font></p><p><font size="2">ありがとうの気持ち。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akauna/entry-11124267898.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 00:39:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>かたるしす</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="1">ここの所どうも元気がない。来週の月曜日に子供のバイオリンのコンクールが控えているからか、と思うが、そちらの方は自分のピアノの練習に忙しくて悩む余裕もないではないか。では、一体何なのか。</font></p><p><font size="1">どうやら娘がバイオリンのコンクールを境にバイオリンのレッスンをやめる、というところにあるらしい、と思い当たった。思えば娘が３歳半の夏、近所のバイオリン教室の扉を開いてから７年。毎日、とはいわなくとも、毎日のように一緒に練習した。それが、ここにきて、ぱったり娘が練習しなくなってしまった。学校の宿題が多いから。理由はいろいろあるだろう。左手が思うように早く動いてくれたなら、もっと練習は楽しいものになったかもしれない。２歳下の弟は、娘より左手が早く動くらしい。それも娘の負担だったのか。</font></p><p><font size="1">私にとって音楽は子供との共有の時間。私の人生の半分以上の重みを持つ。</font></p><p><font size="1">去年の１０月に新しいバイオリンの先生に出会って、その先生の音に惹かれて、ああ、この先生についていきたい。と思ってしまった。子供、以上に私がこの先生に惹かれてしまった。多分。</font></p><p><font size="1">バイオリンをするのは私ではないのに。</font></p><p><font size="1">すばらしい先生は値段も高い。１時間２５００元である。</font></p><p><font size="1">それまでの先生が３０分６００元だったのだから、この重みは分かっていただけるであろうか。</font></p><p><font size="1">私は収入がない。夫にすべてを頼っている。</font></p><p><font size="1">夫は音楽に対してそれほど理解があるとはいいがたい。</font></p><p><font size="1">いや、１時間２５００元の授業料を理解してくれる一般人がどのくらいいようか。</font></p><p><font size="1">私は子供の頃ピアノを東京まで習いに行っていて、授業料が１時間１万円だったので、音楽はお金のかかるものだ、となんとなく肌で知っている。私の父はそのお金を出してくれた。だから、今、私が子共に出してあげたい。</font></p><p><font size="1">でも、私は収入がなく、夫に頼っている。と、そこに問題があるのではないか。</font></p><p><font size="1">娘が練習もしないで１時間２５００元のレッスンを受けることに夫はもちろん反対で、それが今回の問題となっている。娘は将来は科学者になりたい、という。フランスに留学したい、という。</font></p><p><font size="1">それならバイオリンのコンクールの後はバイオリンのレッスンはやめて、フランス語を習うようにしたらいい。</font></p><p><font size="1">１時間２５００元はかからないだろう。時間の有効利用と、お金の有効利用だ。</font></p><p><font size="1">夫の言い分はよく分かる。</font></p><p><font size="1">だけど、私の心は多分泣いている。</font></p><p><font size="1">娘がバイオリンのレッスンをやめることに泣いている。</font></p><p><font size="1">それが今はっきりわかった。</font></p><p><font size="1">そうか私の心は泣いてるのだ。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akauna/entry-11092700375.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 16:00:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新月</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">ここのところ、ずうっとブログの更新をしていなかった。要は忙しいのだ。ピアノの練習やら高校でのスピーチやら日本語の授業の準備やら。。。言い訳はなんとでもできるね。へへへ。</font></p><p><font size="2">今日は１１月の新月。事始。いいね、改まった気持ちでまた始めてみよう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">５年生の娘が最近学校は困ったことになっている、大変だ、というから何かまた流行り病でも流行っているのかと心配したら、どうもそうではないらしい。</font></p><p><font size="2">この５年生。おませさんが多くて、クラスの女の子は誰が好き、とか、男の子は誰が好き、とか</font></p><p><font size="2">、流行っているらしい。</font></p><p><font size="2">娘が参った、といったのは、どうやら、娘を好きな男の子がクラスに５人もいて、みんな娘のメールアドレスを知りたがる、とか。いやはやはや、である。５年生だぜ。</font></p><p><font size="2">と、わが身を振り返って見ると、そうか、５年生ともなれば、好きなこの一人や二人いても、おかしくなかったかな、と。まあ、クラスに好きな子がいたほうが、学校に行くはりあいがあっていい、というもの！！</font></p><p><font size="2">なんておくびにも出さないで『あら、まあ。』なんて声低く言って見た。成功したかしら。。。</font></p><p><font size="2">来週の火曜日、水曜日、と月考。１２月５日はバイオリンのコンクール。色恋沙汰をしている暇はないのである。</font></p><p><font size="2">でも、でもね、心は留められないことは充分承知している。</font></p><p><font size="2">恋心は時間に左右されないもんね。</font></p><p><font size="2">いいことさ、人を想うこころ、ってのは、さあ。</font></p><p><font size="2">でも、やっぱり母親は怖い顔をして言うのだ。</font></p><p><font size="2">『で、今日の宿題、何個あるの？』</font></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akauna/entry-11089399101.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 01:27:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あれやこれや</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">最近あれやこれやで忙しくしていてすっかりブログの更新をしていませんでした。土曜日は知り合いのピアノの先生の生徒さんの発表会に子供達と一緒に出席してきました。もちろん子供達はそれぞれバイオリンを弾きました。私は伴奏です。</font></p><p><font size="2">オーケストラでチェロやバイオリンを弾いている子供達がピアノを弾いている姿って、ちょっとびっくりです。台湾では音楽班に入るために絶対ピアノが必要です。親は一体いくら子供たちにお金を準備しなきゃいけないんだろう。子供達だって一日の時間は24時間。その中でやりくりしていて、びっくりだなあ。これ、正直な気持ち。</font></p><p><font size="2">家の子達はまだピアノを始めていないけど、ピアノ、教えなきゃ。。。</font></p><p><font size="2">私が教えてOKかなあ。。。</font></p><p><font size="2">ブルグミュラーとか、やさしい気持ちになれる曲から弾ければいいね。</font></p><p><font size="2">難しいかな？</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akauna/entry-11072007745.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 23:14:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビーズ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">来週の土曜日に子供達の小学校の園遊会があります。それぞれのクラスで出店を出して収益を班のお金にするんです。綿がし、ラムネ、ゲーム、風船、おもちゃ、なんでもありありの、そう、文化祭、みたいな感じかな～。娘のクラスでは雑貨屋さんをするそうで、私はビーズ作品を出品することにしました。今から一日3個作ると30個はできるかな～～～。案外難しいんですよ。ビーズに糸が通りにくかったり、説明書がぐちゃぐちゃで分かりにくかったり。犬、さくらんぼ、四葉のクローバー、今のところ、7個完成。私も楽しみながらやっているんですよ～～～。これ、写真、どうやって貼り付けるのかなあ。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akauna/entry-11068063251.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 01:18:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おこってしまった。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">あああ、怒らなきゃいいのに、今日は朝から大声を出して息子を叱ってしまった。どんな気持ちで学校に行ったのかな。かわいそうなことをしたな。。。帰ってきたら『ごめんね。』って言って見よう。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akauna/entry-11067340430.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 13:30:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>息子、9歳。おめでとう。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">今日、11月1日は息子の9回目のお誕生日。お誕生日にはチョコレートのシフォンケーキを作ってね、って前から言われていたので、心を込めて作りました。卵白身と黄身に分けるのも失敗することなく、メレンゲ作りもうまく行って、ああ、ふわん、とやさしいシフォンケーキの出来上がり。チョコレートクリームをたっぷり塗って召し上がれ。</font></p><p><font size="2">子供3人とバースデーソングを歌って、おいしくいただく。それが今日のお夕飯！！え！？手抜き？そうだね。だけど、子供って、お腹いっぱいになっちゃうんだもん。下の娘なんか、二切れ目を所望して、途中で『お腹が痛い』と泣き出す始末。食べすぎです。はい。</font></p><p><font size="2">明日はマロンケーキに挑戦。マロンクリームはもう作ったんだ。</font></p><p><font size="2">あっという間に9歳かあ。。。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akauna/entry-11065999566.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 23:45:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やらなきゃいけない、と思う心</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="2">今日は学校からまっすぐ公文さんに連れて行って夕方6時過ぎまでかかってしまった。家に帰ると6時半。それからご飯を作って食べて。。。で子供達が宿題を始めるのは7時半。宿題はすごく多い。がんばっても夜10時になってしまった。昨日はバイオリンのお稽古の日だったので、先生から指導していただいたことを今日のうちにもう一度おさらいしておかないといけない、と思いつつも夜10時を回ってから、子供にバイオリンを持たせるのは酷だと思う。お風呂にもいれずに寝かした。明日の朝は6時に起きて、連絡簿の中の言葉を使って文章を作らなければならない。明日の公文を朝に仕上げないと、また時間の足りない一日となってしまう。一体、いつバイオリンができるのか。とあせるのは私だけ。いや、子ども自身もあせっているのかもしれない。これでどうやってピアノを新たにさらうことができるのか？公文という呪縛を解く日は案外近いのかもしれない。</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akauna/entry-11065078500.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 00:34:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Halloween</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">今日はハロウィーンで、下の娘がかぼちゃの格好をして幼稚園に行きました。明日は息子の誕生日です。めがまわっちゃう～～～。</font></p><p><font size="2">どうも、夜になるとブログの内容も怪しくなりますね。今度は日中にチャレンジだわ。明日に備えてもう寝なきゃ！！</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/akauna/entry-11065053448.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 00:08:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
