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<title>akayai0107のブログ</title>
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<description>娘には可哀想なことをしたと常に思う10年間のきろくです。これを反面教師として参考にしシンパパ・シンママになることを留まる人がいてくれたなら嬉しいです。</description>
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<title>10年間の父子家庭生活を振り返って②</title>
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<![CDATA[ ■父子家庭に川崎病の悲劇が..<div><br></div><div>仕事では晴れて？主任に昇格したばかりの5月ゴールデンウィークの終わり。</div><div>突然娘が「首が痛い、回らない💦」と言い出しました。</div><div>日頃注射などでは一切痛い顔を見せない娘が珍しく痛がっている！ただ事ではない！</div><div>と、急いで近所のJ大学病院に行ったところ、「寝違いか風邪のひきはじめかなにかですね」と。</div><div>「はぁ？」</div><div>駄目だ、こいつらあてにならない..╮(   ‾᷄ω‾᷅   )╭</div><div>ということで、隣町の大学病院Nへ。</div><div>N大学病院は、夜間救急も優れた第三次救急指定。</div><div>夜間待たされること1時間、診察が進み、</div><div>先生「お父さん、はっきりとはまだ言えませんが、たぶん川崎病と言う病気で間違えないかと」</div><div>私「川崎病...ですか？」</div><div>先生「はい、娘さんは初期症状の頃にいらしていただいたので心配ないかと思います。しかし最悪心臓などに影響の出る病気でして...」</div><div><br></div><div>！！！なんですとー！</div><div>J大学病院の診断を信じていたら大変だったじゃないかぁヽ(`Д´)ﾉｶﾞﾐｶﾞﾐ﻿</div><div><br></div><div>娘と自分の感を信じて良かったԐ=(´∀｀*) ﾎｯ♪</div><div>という瞬間でした。</div><div>その日から2週間の入院は5歳の子供にとってはさみしくまた辛かったと思うと今でも泣けてくる。</div><div><br></div><div>もしゴールデンウィーク中でなかったら？と思うと娘は本当に親孝行だと勝手に親ばかぶりを発揮する日々。</div><div><br></div><div>会社はというと？</div><div>はい、フルに2週間の有給休暇。どれだけいい加減なの？なぜこんなのに役職を？とまぁ、みんな思ったでしょうね^^;</div><div><br></div><div>毎日通いつめ、朝から晩まで娘が寂しくないようにつきっきりでした(๑•̀ㅂ•́)و✧</div><div><br></div><div>（父子家庭の小学校・学童低学年編につづく）</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akayai0107/entry-12435082186.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 23:27:32 +0900</pubDate>
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<title>10年間の父子家庭生活を振り返って②</title>
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<![CDATA[ ■父子家庭の予防接種<div><br></div><div>普通、定期検診や助産師さん検診、また保健師さんなどとママになる人若しくはママ・パパの双方が面談し育児というものをわかっていくもの。</div><div>私も○○クラブなどの育児書を読みまくりましたがやっぱりそれでは得ることのできないイレギュラーな出来事ばかりですね。</div><div>ママ友がいるわけでもなく、それこそ1から区役所・保健所・子供のいる元同僚などに話を聞きまくりました^^;</div><div><br></div><div>保育園問題、仕事と問題が次々と片付き、ふと母子手帳を見て唖然...</div><div>なんと受けるべき予防接種の多くが遅れている！</div><div>（ここでまた娘に心からお詫び..）</div><div>受けることのできる予防接種を直近で片っ端から予約。</div><div>（立て続けの注射で更に娘にお詫び..）</div><div>ようやく追いついたのは5歳になったころでした。</div><div><br></div><div>まぁ、出世や海外視察なんかはもう諦めていましたから娘のために会社の休みをとるなど会社には申し訳ないですが造作もないこと。これからはみんなに遅れないぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧</div><div>と心に決め、常に有給休暇を充てて来ましたw</div><div>その甲斐もなく？会社では主任になり忙しくなってきたころ娘が川崎病に...</div><div><br></div><div>（父子家庭に川崎病の悲劇が..につづく）</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akayai0107/entry-12435076265.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 23:06:26 +0900</pubDate>
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<title>10年間の父子家庭生活を振り返って②</title>
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<![CDATA[ ■父子家庭の実情<div><br></div><div>父子家庭って？</div><div>いまはわかりませんが、10年前の父子家庭の認知度、手当などは皆無。</div><div>そして、離婚後引っ越した先は巷で有名な23区イチ待機児童の多かったあの区。</div><div>これ以上、会社に迷惑をかけるわけにも行かず退社したばかりの私には入園を認めてくれるわけでもなく...</div><div>（矛盾してるよね..預けられなきゃ逆に仕事もできない！仕事が決まっても預けられなきゃ採用すら取り消しになる..と病むいっぽう）</div><div><br></div><div>思い切って貯金から3歳まで無認可保育園に高額支払ってやっていくしかない。そうしないと仕事も探せない！と、1年半主夫育児をすることを決意しました。</div><div>当時の保育園からはあまりにも珍しかったのかよく聞かれたものです。「死別かなにかですか？」「本当に前の奥さんは何も言ってこないんですか？」など。</div><div>（「離婚して10年、今でもなにもいってこんわぁヽ(`Д´)ﾉｶﾞﾐｶﾞﾐ﻿」と今ならその保育士さんに言ってやりたい）</div><div><br></div><div>でも、やっぱり私も色々おもったものです。腹を痛めてうんだ娘を愛していないわけがないと。</div><div>待つこと10年、なんの音沙汰もなくそんな思いは無用だと気付いたつい最近までは...</div><div>そう、離婚の際の妻の一言を思い出したら10年間音沙汰がないのも当然といえば当然のこと。</div><div>「私の内膜性が悪化したのはこの娘をうんだからだ」というあの一言、虐待、全てそこから来ていたのだと。</div><div>「内膜性と診断されているにもかかわらす、逃げ出した結果、なるべくしてなったのでは？娘のせいなんかにするな！」と心の中でよくつぶやいていたあの頃を振り返り、腹を痛めた我が子だから可愛いという通説は私の中で崩れ去りました。</div><div><br></div><div>仕事はといえば、だいたい父子家庭で聞かれることは「残業は？」「出張は？」「転勤は？」でした。まぁそうでしょうね。</div><div>今だから、男性でも育児休暇だなんだとありますが、当時は死別以外で父子家庭といえばほとんど雇った前例がないのが普通。</div><div><br></div><div>そんな中、以前の会社の社長の元部下だったという人がやっている商社にお世話になることができましたが、それがなければ露頭に迷っていたかも...</div><div>そんなこんなで、見事あの待機児童率No.1の区の競争率の一番高い人気認可保育園に入園できたのでした。</div><div><br></div><div>仕事、手当、公共交通機関での移動など様々なことを頑張って乗り切ろうとしている母子家庭のお母さんがたが立派にやっている姿は頭が下がります。</div><div>ベビーカーで電車にのること、電車内で泣きやませることができずまわりに迷惑をかけること、オムツ替えのスペースに行くことなど、全てお母さんたちに劣り無力さをよく痛感したしたものです( ´ｰ`)</div><div><br></div><div>（父子家庭の予防接種などにつづく）</div>
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<link>https://ameblo.jp/akayai0107/entry-12435013813.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 18:11:51 +0900</pubDate>
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<title>10年間の父子家庭生活を振り返って</title>
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<![CDATA[ ■父子家庭に至るまで（最終章）<div><br></div><div>ともあれ晴れて我が娘として認められ、仕事にも力が入る毎日♪</div><div>その反面、妻の出無精はひどくなり、日中は外出や公園デビュー、検診なども行かずただただ家で寝ながらどうぶつの森をしている毎日。</div><div>痛み止めと下剤を普通の倍量飲んでやめたタバコもはじまり、娘の食事は近所の薬屋さんで購入した離乳食。</div><div>もちろん私達の夕食もその薬屋さんで買った弁当...</div><div>元々、昔栄養士をしていた私の悪い癖もあり、娘の離乳食に関しては強く叱ってしまったこともありました。</div><div><br></div><div>次第に商品の企画職としては致命傷、残業もせず帰宅し食事を作りお風呂・洗濯・夜泣き対応など。いま考えたら良い会社だったなぁ..みんな嫌な顔を表向き見せる姿もなく毎日17時に送り出してくれました。</div><div><br></div><div>そんな生活が娘誕生から1年強続いたある日、会社からいつものように帰宅するとアパートの隣のカップルさんたちから気になる情報が！</div><div>それはにわかに信じがたい内容でした。</div><div>お隣さんが言うには</div><div>「最近日中、ずっと掃除機の音がやまない」というクレーム？...と思いきや続きが。</div><div>「お子さんが前までとは明らかに違うすごい泣き方で、それも日中何時間もなんです。」と。</div><div>「ご迷惑をおかけしています、注意して見ていきます。」といいその場をあとにしてから数日後の休日。</div><div>妻が掃除機をかけようとしたときに娘に異変が！</div><div>すごい剣幕で泣き、まったくやまないことで、数日前お隣さんからのアドバイス？が繋がった瞬間でした。</div><div>「もしかして...？」と妻に尋ねると妻は素直に「だって毎日泣きやまなくてイライラするから掃除機の音で泣き声が聞こえないようにしてた。」「掃除機で太ももとかを吸った。」など。</div><div>正直知りたくなかったのと、はやくわかってよかったという気持ちが半々で複雑なおもいになりつつ、そんな状態でこの先どうするのかを休日かけて話し合いました。</div><div>先述のように、妻はママ友さんたちと仲良くとか、誰かに相談したりという人間関係が苦手、更に母子家庭で育った妻は実母との関係も良くなかったため、きっとすべてを抱え込んでしまったのだ...と思いました。</div><div>その日、もう二度としないと約束をし、様子を見ることになったのですが1週間後の休日直前、帰宅した際今度は娘の頬を数回叩いていてびっくり。</div><div>その場で妻を追い出してしまいました。</div><div><br></div><div>翌日、仲の悪かった母親を連れてやってきた妻は、「子供を引き取りに来ました！」と。</div><div>続けて義母が、「子供は娘が引き取ることで文句ないですよね？」と。</div><div>（いつも仲の悪い親子がよく言うわぁ...）</div><div>「義母さんね、娘さんがどのような育児をしていたのか、ちゃんと娘さんから聞きましたか？聞いて尚、引き取ったほうがいいと？」「そもそもお義母さんも弟さんの起こした事故の賠償金支払いでいっぱいいっぱいで、娘さんの手術代すら1銭も出せないっておっしゃってましたよね。もう一度娘さんとお話をされてから来てくれませんか？」と、妻を許せなかった私はついついけんか腰で言ってしまいました。</div><div>その日の夕方、妻が一人で訪ねてきて、「娘をよろしくお願いします。」と言い残し帰っていきました。</div><div>8月8日、なんと縁起のいい末広がりの日！のはずの日に離婚し、シングルファザーとなる日がやってきました。</div><div><br></div><div>（父子家庭の実情につづく）</div>
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<link>https://ameblo.jp/akayai0107/entry-12435004603.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 17:20:28 +0900</pubDate>
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<title>10年間の父子家庭生活を振り返って</title>
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<![CDATA[ ■父子家庭に至るまで（2章）<div><br></div><div>さて、なんだかんだありながら出産までありつけました。</div><div>そこでも妻の病院嫌いになる出来事が..</div><div>夜中〜明け方5時ころでした。産気付いた妻の様子に気付き119番通報。10分後に救急車が到着。</div><div>しかし、当時花小金井というところに住んでいた私達にとって、豊島区の病院までの救急車での道のりは長く険しいものでした^^;</div><div>妻は破水しつつ痛みを我慢し続けることかれこれ50分、到着した妻が運ばれた病院の分娩室でいきなり助産師さんに浴びせられた一言！</div><div>「あなた親なんでしょ！しっかりしなさいよー！そんなんでそれでも親になるきあんのー？」と、朝早く静まり返った病院に響き渡る罵声..</div><div>（こりゃあ、妻でなくても嫌になるわぁ..）</div><div>そんなことを思いつつ、会社の上司に電話で休みを伝え妻に付き添うことに。</div><div>娘が産まれてしばらくすると、立て続けに悪い知らせが...</div><div>悪い知らせ①…娘の先天性代謝異常検査の数値が都の最低基準を上回るので様子をみなければならないこと。</div><div>悪い知らせ②…娘の出生届がだせないということ。</div><div><br></div><div>悪い知らせ①は、今の娘を見ていて「ホッ」としています。</div><div>悪い知らせ②は、実はその届けを出すまでわからなかった恥ずかしい話なのですが、妻には実は私との結婚直前まで夫がいて、いわゆる「デキ婚」のため、妻の前の離婚から半年も経過していない現状から、当時の法律上、娘は前の夫との子となる。それが嫌なら裁判で遺伝子検査をする必要があるとのことでした。</div><div>結果は...</div><div>前の夫との遺伝子関係は「99.9％違う」とのこと</div><div><br></div><div>晴れて我が娘として届け出られたのが出生から3ヶ月後でした。</div><div><br></div><div>それだけが今となっては娘に申し訳なくてならない...</div><div><br></div><div>（3章につづく）</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akayai0107/entry-12434993646.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 15:59:09 +0900</pubDate>
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<title>10年間の父子家庭生活を振り返って①</title>
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<![CDATA[ ■父子家庭に至るまで（序章）<br><div><br></div><div>私は娘が1歳半のときに離婚し、娘を引き取りシングルファザーの道を選びました。</div><div>当時私は30歳、以前からの知識や技術が実り娘が誕生する約1年前から時計メーカーで企画職につき、これからというときでした。</div><div>元々、妻は体調不良の日が続き、娘が誕生する前の結婚当初から対面恐怖症ということもあり、「ママ友はできるのかな？」とか「病院の先生と上手く現状をはなしあえるのかな？」など、不安を抱いていました。</div><div><br></div><div>不安は的中...</div><div>妻は25歳くらいの時に体調不良で病院に行った際、子宮内膜症との診断を受け治療から逃げ出していたこともあり、妊娠中、定期検診にも行ったり行かなかったり...</div><div>胎児の健康状態もわからない不安から検診をすすめ、行かせましたが結局出産までに行けた検診はたったの2回..母子手帳もさみしいものでした。</div><div><br></div><div>父子家庭に至るまで（2章につづく）</div><div><br></div><div>【ここまでの私の反省】</div><div>今だからわかること。</div><div>妻は妻なりにあの時は辛かったのだろう...</div><div>男性にとって女性特有の病気の辛さ痛みはわからないもの。また出産も同様。</div><div>出産時の痛みは男性には耐えられないってよく言われますよね。</div><div>ましてや子宮系の病気を患っている人の出産なんて想像もつかない。</div><div>夫としてはダメダメでした＿|￣|〇</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/akayai0107/entry-12434977330.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 13:59:57 +0900</pubDate>
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<title>【私の自己紹介】ブログに残したい日記</title>
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<![CDATA[ <p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: center;"><br></p><p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: center;"><a href="http://blogtag.ameba.jp/detail/%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/first_assist/shokai.png" width="150"></a><br><span style="font-weight:bold;"><a href="http://blogtag.ameba.jp/detail/%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B" target="_blank">みんなの回答を見る</a><img alt="右矢印" draggable="false" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24" height="24"></span></p><br>▼ニックネームは？<br>あいぱぱ<br>▼ブログを始めたきっかけは？<br>娘との絆
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<link>https://ameblo.jp/akayai0107/entry-12434957876.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2019 13:56:02 +0900</pubDate>
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